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「青少年健全育成条例」最新記事一覧

クレーンゲーム「景品ゲットできる確率示せ」 米で仰天法案 店が“不正操作”と主張 
「クレーンゲーム機が店側によって不正に操作されている疑いがある」――米ニュージャージー州議会の議員が、賭博を規制する州の機関が監視するよう求める法案を州議会に提出した。(2016/9/15)

「ポケモンGOで京都がヤバイ!」書き込み続々
7月22日の配信直後から国内でも注目が集まっているスマートフォン向け人気ゲーム「ポケモンGO」。開発に関わった任天堂のおひざ元、京都市が、アイテムを入手できる「ポケストップ」など多くのスポットが設定され、プレーヤーの人気エリアになっている。(2016/8/8)

「Pokemon GOで京都がヤバイ」 有名寺社困惑……「仏様に手を合わせてくれるなら」OKの寺も
京都はPokemon GOプレイヤーの人気エリアで、外国人観光客が楽しむ姿が目立つ。寺社にもプレイヤーが殺到。宗教関係施設だ。スポットの削除を要請する動きも出てきた。(2016/8/2)

「京都駅に珍しいポケモンがいる」女子高生連れて午前3時に……容疑でアルバイトの女性を摘発
Pokemon GOを一緒にするため女子高生を深夜に連れ回した青少年健全育成条例違反の疑いで、京都市のアルバイトの女性が摘発された。(2016/7/27)

選挙啓発サイト「とにかく選挙に行こう!!」オープン コミケットやコミティアが参加する全国同人誌即売会連絡会が呼びかけ
若い世代の投票率を上げるために。(2016/6/29)

「コンビニでは性表現が氾濫」? “目隠し”成人向け雑誌めぐり議論沸騰……堺市vs雑誌協会の行方は
コンビニに並ぶ成人向け雑誌を子供が目にする機会を減らすため、堺市とファミリーマートが始めたビニールカバーで表紙の写真などを隠す取り組みをめぐり、論争が起きている。(2016/4/22)

成人雑誌をフィルムで包装 堺市の協定に日本雑誌協会など解除求める
コンビニで成人雑誌の表紙をフィルムで隠す堺市の協定に対し、日本雑誌協会などが図書選択の自由を阻害すると反対しています。(2016/4/5)

“イケナイ名場面集”の付録DVDが青少年にアウト 主婦の友社「わたしの健康DX2」を都が不健全図書に指定
健康・医学ジャンルの健全図書だったのですが、条例的にダメだったそう。(2015/8/12)

【ITmedia ニュース読者感謝祭 フォトレポート】話題のMVの秘密、10年前の懐かし記事振り返り、最新ロボット初公開など
ITmedia ニュース11周年を記念した「読者感謝祭」、無事に終了しました。(2015/2/23)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

マンガやアニメを振興する「MANGA議連」とは? 日本漫画家協会理事の赤松健先生に聞いてきた
超党派の議員連合「MANGA議連」はどのようなアニメ・マンガ振興政策を目指すのか。設立総会に出席した赤松健先生に聞きました。(2014/12/19)

「MANGA議連」誕生 漫画・アニメ・ゲームの振興やクリエイター減税目指す
漫画やアニメ、ゲームの振興やクリエイターの就労環境の改善などを目指す超党派の議員連合「マンガ・アニメ・ゲーム議員連合」(MANGA議連)が設立された。(2014/11/19)

中学生になったはるかぜちゃんが問う「正しいって何だろう?」
「はるかぜちゃん」としてTwitterで話題になった春名風花さん。そんなはるかぜちゃんの著書を紹介します。(2014/10/30)

小寺信良「ケータイの力学」:
子供へのネット規制の歴史(2)
国によるネットの規制強化から教育現場でのケータイ一律禁止、そして震災後に変わったSNSへの視線、ソーシャルゲームの勃興とLINEに代表されるつながり依存の解明。2009年から現在までの、子供とネットを取り巻く環境をまとめた。(2014/8/25)

Weekly Access Top10:
「KADOKAWANGO」ならず
KADOKAWAとドワンゴの経営統合、それ自体の事の大きさもそうですが、かなりの人が「社名はどうなるの!?」と期待していたのが面白かったです……。(2014/5/19)

KADOKAWA、「妹ぱらだいす!2」自主回収 都の青少年育成条例による不健全図書指定受け
都の改正青少年育成条例に基づき不健全図書指定された「妹ぱらだいす!2」をKADOKAWAが自主回収していることが分かった。(2014/5/16)

"不健全図書"指定で話題の「妹ぱらだいす!2」がKindleコミックランキング2位に浮上 ※追記あり
今後ストアからは消える可能性大?(2014/5/14)

都の青少年育成条例、新基準を初適用 KADOKAWA「妹ぱらだいす!2」不健全図書に
都が青少年育成条例に基づき漫画本「妹ぱらだいす!2」(KADOKAWA)を不健全図書に指定する。同条例の新基準に基づく指定は初めて。(2014/5/12)

青少年育成条例やIT政策についての考えは? MIAU、都知事候補へのアンケート結果公開
インターネットユーザー協会(MIAU)が、都知事選候補者に実施したメディア政策に関するアンケートの結果を公表した。ICT関連の政策の方向性や、漫画・アニメなどの表現規制に関する考えを聞いている。(2014/2/3)

都条例めぐる“分裂”終止符、2大アニメイベントが統合 「AnimeJapan」3月開催へ
東京都の青少年育成条例をめぐり、同じ時期に開催されていた「東京国際アニメフェア」と「アニメコンテンツエキスポ」が統合する形で新イベント「AnimeJapan」が誕生する。(2013/10/9)

小寺信良「ケータイの力学」:
バイト炎上(2)
社会的なリスクになりつつある不適切投稿による炎上事件。解決するにはどうすればいいのか? 3つの視点から適切な行動を考えてみたい。(2013/9/2)

「国民の社会生活と自由を脅かす」 同人誌即売会連絡会、「児童ポルノ禁止法」改定案に反対声明
同人誌即売会連絡会も児童ポルノ禁止法改定案に反対する声明を発表した。「日本国民の社会生活と自由を脅かす要素が包含されている」と指摘している。(2013/5/30)

「嫌だから規制する」なのか──児童ポルノ禁止法改定案、その背後にあるもの
提出された児童ポルノ禁止法改定案には、単純所持の禁止やマンガ・アニメの規制につながる「調査研究」の実施が含まれている。改定案への懸念を論じた幸森さんは、法案が危険だと思う人は「声を上げてほしい」と話す。(2013/5/29)

児童ポルノ禁止法改定の真の目的は何か? 単純所持禁止、マンガ・アニメ「調査研究」への懸念
国会提出が迫っている児童ポルノ禁止法改定案では、児童ポルノ写真やデジタル画像を所持する「単純所持」の禁止に加え、マンガ・アニメの規制につながる調査研究の実施が盛り込まれている。「児童を守る」という本来の目的から逸脱しているのではないか──マンガをめぐる表現問題・著作権問題に詳しい作家・マンガ研究家の幸森軍也さんに問題点・懸念点を論じてもらった。(2013/5/27)

ニコ動の歌い手を逮捕、17歳少女にわいせつ行為
歌ってみた動画を100本近く投稿していた。(2013/4/19)

「われわれはジャーナリズムではない」 ニコニコニュースが「ポリシー宣言」
「われわれはジャーナリズムではない」――ドワンゴが「ニコニコニュース ポリシー宣言」を発表。原則として独自の報道は行わず、情報プラットフォームに徹する。(2012/12/20)

電子書籍もここからどうぞ:
漫画・小説が原作の2012年秋アニメを全チェック
10月前後から続々と始まる2012年秋アニメの中から、漫画や小説が原作の作品を一挙にピックアップ。電子書籍化されている作品は販売サイトへのリンクとともに紹介しよう。(2012/9/12)

かたっぱしから集めました:
一挙集合! 夏アニメ見るならこの“原作”をチェックせよ
7月から続々とアニメの新シリーズがスタートするが、その多くは漫画やライトノベルが原作。今回は、夏アニメの原作本を一挙に紹介する。電子書籍で手に入る作品もあるので、アニメと一緒にチェックしてほしい。(2012/7/2)

つぶやきメディアサミット2012:
笑いあり、涙あり、ステマあり Twitterで生まれた数々のドラマをTogetterで追う
Togetterの人気まとめを表彰するイベントが開催された。「枝野、寝ろ」が生まれたあの瞬間、元俳優による“ステマ”、うんち・おならで例える原発解説など、話題となったまとめの裏話を当事者たちが語った。(2012/2/27)

イー・アクセス、18歳未満のフィルタリング解除に「書面」提出を義務付け
イー・アクセスは、青少年(18歳未満)ユーザーがフィルタリングを使わずにケータイやスマートフォンを利用する場合、保護者から「フィルタリングサービスを利用しない旨の申出書」を求める運用を開始した。(2012/2/15)

小寺信良「ケータイの力学」:
青少年条例と憲法の関係
青少年保護を目的として行われるケータイフィルタリングや有害図書類の販売・閲覧禁止は、それを定めた法律や条令によって行われている。人の行動を制限するという重大な法令だが、憲法との整合性はどのようになっているのだろう。(2011/11/7)

支持してくれたファンへの感謝を 震災で中止になった「アニメ コンテンツ エキスポ」来年3月開催決定
東京都青少年健全育成条例改正への抗議を発端に企画され、震災の影響で中止になった「アニメ コンテンツ エキスポ」が2012年3月に開催されることに。(2011/10/24)

同人誌どれくらい売れた? 東京都青少年健全育成条例の影響は? 「絵師白書2011」
「絵師白書2011」によると、「東京都青少年健全育成条例」に何らかの影響を受けた絵師は半数以上。一方同人誌の販売力は、アダルトなど年齢制限有りの作品と全年齢対象の作品で「大きな差」があった。(2011/9/29)

セキュリティ・ダークナイト(番外編):
本当のAnonymousが知りたいの
PlayStation Networkに関する報道によって日本でも広く知られるようになった「Anonymous」。果たして彼(女)らはいったい何を目的とした、どんな集団なのか。日本に住むAnonymousの1人に取材する機会を得た(編集部)(2011/6/22)

出版各社は配達遅延が発生、電子書籍はいまだ活用されず
3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震から5日。今なお予断を許さない状況ながら、復興作業も進展している。こうした状況下で、出版業界はどのようなアクションが取れるのか。ここではコミック10社会のアクションについてまとめた。(2011/3/16)

都青少年育成条例は漫画文化を殺すか? 「いま現場で起きていること」徹底討論
東京都青少年育成条例は漫画文化を殺さないのか?――「文化を作る現場」に焦点を当て、徹底討論する番組「特集・都条例II 〜いま現場で起きていること〜」をライブ配信する。出演者は、評論家の荻上チキさん、漫画家の本そういちさん、出版倫理協議会委員の高沼英樹さん、角川書店メディア局局次長の渡辺啓之さん。配信は2月20日18時0分〜。(2011/2/18)

小寺信良「ケータイの力学」:
フィルタリングか教育か、今すぐ対応が求められる“ケータイ以外”
ネット上の危険から青少年を守る取り組みが最も進んでいるのはケータイである、という話をした矢先、携帯ゲーム機を利用して犯行予告をした中学3年生が威力業務妨害容疑で逮捕されるという事件が起きた。ネットリテラシー教育が十分に行なわれていれば、こうした犯罪は事前に防げるのではないか。(2011/2/14)

可決から2カ月、都青少年育成条例を考える 津田大介さんら出演
東京都青少年育成条例の改正案が可決されてから約2カ月。都条例関連の最新動向を紹介しながら、今後の展開を考える。出演者は津田大介さん、マンガ評論家・永山薫さんなど。配信は2月13日21時0分〜。(2011/2/10)

アニメフェア開催が正式に決定
アニメ関連企業の出展ボイコットで開催が危ぶまれていた「東京国際アニメフェア2011」の開催が正式に決定した。(2011/2/9)

都条例反対の漫画家・浦嶋嶺至さん 「雪かき」報告会
東京都の青少年育成条例に反対している漫画家・浦嶋嶺至さんが「雪かき報告会」をライブ配信する。猪瀬直樹都副知事が雪かきをすればインタビューに応じるとTwitterに書き込んだことがきっかけで、浦嶋さんは実際に北海道夕張市でボランティアの除雪作業を行い、話題になった(参考:共同通信の記事)。報告会に猪瀬副知事は参加しない。配信は2月5日13時0分〜。(2011/2/3)

日々是遊戯:
ゲーム業界への影響は? 「都条例改正でゲームも規制!」についての誤解と真実
最近ちらほらと耳にする、「都条例改正でゲームも規制!」という声。でもこれって、どこまでホントなんでしょうか? 今回の都条例改正がゲーム業界に与える影響について、個人的にまとめてみました。(2011/1/26)

角川などの「アニメコンテンツエキスポ」概要発表 ステージは事前申し込みに
東京国際アニメフェアに出展しない角川書店などが開催する「アニメ コンテンツ エキスポ」の概要が発表された。(2011/1/25)

3歳でブログ、9歳でTwitter 「都条例ぷんすか(ω)」のはるかぜちゃんに聞く
「都条例ぷんすか(ω)」――9歳の女の子のTwitterが昨年末、注目を浴びた。漫画が大好きな小4のつぶやきが、大人の心を動かしている。(2011/1/21)

相場英雄の時事日想:
都条例より恐い“自主規制”……「表現の自由」は内側からも崩れる
過激な性描写を盛り込んだ漫画販売を規制する条例が、東京都議会で成立した。しかし過激な描写を避ける、いわゆる“コンビニ対策”はすでに水面下で進行。さらに今回の条例成立により、出版業界内部での“自主規制”は強まっていくのではないだろうか。(2011/1/6)

東京国際アニメフェア同日に「アニメコンテンツエキスポ」 角川などアニメ8社
都青少年育成条例改正に反対する企業の出展取りやめで開催が危ぶまれている「東京国際アニメフェア」と同じ日、角川など8社が新イベント「アニメコンテンツエキスポ」を幕張で開催する。(2010/12/28)

集英社など漫画出版10社、都条例に改めて抗議 アニメフェア不参加、ファンにわびる
小学館、講談社、集英社など漫画出版10社で構成する「コミック10社会」は、都の改正育成条例に改めて抗議し、「東京国際アニメフェア」への参加を拒否したことをファンにわびる声明文を発表した。(2010/12/22)

「アニメフェア、実行不可能な事態に」 動画協会、都条例に反対声明
日本動画協会は、このほど東京都議会で可決・成立した改正青少年健全育成条例に反対する声明を発表。「このままでは東京国際アニメフェアが実質的に実行不可能な事態になる」としている。(2010/12/21)

つぶやきを大きな声に 「Togetter」で起業、開発者が語る“まとめ”の力
「Togetter」で起業した開発者の吉田俊明さん。「Togetterは小さな声を広く一般に伝える拡声器」と“まとめ”の可能性を語る。(2010/12/21)

赤松健さんなど、都条例を議論 「Jコミ」で配信していい漫画は?
絶版漫画の無料配信事業「Jコミ」を運営する漫画家の赤松健さん主催の番組。都青少年育成条例について議論するほか、Jコミで配信すべき漫画、そうでない漫画について検討する。赤松さんと、漫画家の小梅けいとさん、経済産業省の境真良さん、電子書籍「AiR」編集者の堀田純司さんなどが参加。配信は12月17日21時30分〜12月17日22時30分。(2010/12/16)

都育成条例改正案、成立 本会議で可決
12月15日に開かれた東京都議会本会議で、青少年健全育成条例の改正案が、「慎重な運用を求める」とする付帯決議付きで可決された。(2010/12/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。