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「調査」最新記事一覧

週刊「調査のチカラ」:
「Mastodonマーケティング」を叫ぶ日は来るのか?
話題の新SNSにスマホゲーム国内市場規模、企業のIT支出の動向、中国人消費者のライフスタイルまで。「あなたの知らない世界」へ調査データがいざないます。(2017/4/29)

20代と30代では差アリ:
「現在の仕事に満足していない」理由、1位は?
仕事の満足度についての調査結果が発表。「仕事に満足している」「満足していない」それぞれの理由の1位は?――エン・ジャパン調べ。(2017/4/29)

昔のスマホを中古に出したくない理由は? 中古端末の購買動向調査
MMD研究所の「2017年中古端末に関する購買動向調査」によると、中古端末の利用率は1.7%と前年から1ポイント減。中古端末購入に対しては8割弱が抵抗があるという結果になり、男女で差が見られた。(2017/4/27)

やしろあずきの調査―― ネット上で女性を演じる「ネカマ」って何なの!? 昔自分をだましたネカマと直接対決してみた(後編)
現役ネカマに聞く、ネカマを見破る方法やネカマにだまされないための自衛手段。そして「悪のネカマ」の恐ろしい手口を公開。(2017/4/27)

末期高齢者に延命効果なし 抗がん剤治療、ガイドライン作成へ
高齢のがん患者への抗がん剤治療は延命効果がない可能性が高いとする調査結果がまとまった。(2017/4/27)

約40%が「早帰りを諦めている」 4月のプレミアムフライデーに関する調査結果が切ない
約60%が「月末という条件を変えたほうがいい」と回答。(2017/4/27)

NEWS
情報セキュリティ予算は増加傾向だが6割は「年間予算無し」――IDC調査
IDC Japanは2017年度における国内企業の情報セキュリティ対策実態調査結果を発表した。情報セキュリティ投資は2016年度に続き2017年度も増加傾向だったが、6割の企業ではいまだに予算化されていないという。(2017/4/27)

「ハッカー視点のセキュリティレポート」の気になる中身【後編】
侵入者が最も嫌がる対策は「エンドポイントセキュリティ」、だけど投資は低調?
侵入者が最大の障害だと考えているセキュリティ対策と、侵入を防ぐためのセキュリティ投資先との間には大きな違いがあるようだ。侵入テスト実施者やハッカーを対象とした調査結果から実態を探る。(2017/4/26)

Cookie情報取得済みの3万人の調査パネルを活用:
野村総合研究所、広告出稿前後の態度変容を同一モニターに調査する効果測定サービスを開始
野村総合研究所は、同一モニターに対し、広告出稿の事前事後でアンケート調査を行い消費者の態度や意識の変化を捕捉する効果測定サービス「InsightSignal‐デジタルパネル」を開始した。(2017/4/25)

キャリアニュース:
マネジメント経験者の76%が「部下の育成に自信がある」と回答
転職求人サイト「ミドルの転職」が「人材育成」についてのアンケート調査結果を発表した。「部下の育成に自信がある」と全体の76%が回答。部下を育成する上で気をつけていることは「コミュニケーションを多く取る」が最も多かった。(2017/4/25)

「ハッカー視点のセキュリティレポート」の気になる中身【前編】
ハッカーが評価する「脆弱性攻撃ツール」の種類とは? 独自調査で判明
侵入テスト実施者やハッカーを対象とした調査結果をまとめたセキュリティレポートが公開された。IT担当者やベンダーを対象とした一般的な調査からは見えにくかった“真実”とは。(2017/4/25)

働きがいよりも安定性:
18年卒は「大手企業志向」 高給、安定性も重視
マイナビが「2018年卒マイナビ大学生就職意識調査」を発表。大手企業志向の学生が増え、企業の「給料」や「安定性」に注目が集まる結果となった。(2017/4/24)

富士経済が調査:
国内通販市場は2017年に10兆円超え、ECが8割を占める
富士経済は、ECへ集約しながら成長を続ける国内の通販市場(B2Cの物販)を調査、分析した結果を報告書にまとめた。(2017/4/24)

組み込み開発ニュース:
拡大続く国内M2M市場、2021年度は2000億円に
矢野経済研究所は、国内のM2M市場に関する調査結果を発表した。国内のM2M市場規模は、エネルギー関連をはじめ、設備/機器監視など各分野で需要が拡大し続け、2021年度には2000億円に達すると予測している。(2017/4/24)

週刊「調査のチカラ」:
お財布に相談してみた結果――2017年春の「消費」関連調査まとめ
訪日外国人の旅行消費額に子育て世帯のゴールデンウイークの予算、クーポンの利用形態から世界のオンラインショッピング利用状況まで、人々の消費にまつわる調査データを集めました。(2017/4/22)

タレスがデータセキュリティ意識調査レポートの日本版を公開:
「暗号化は効果的」と理解、それなのに投資の優先順位は「ネットワークセキュリティ」? 日本企業のギャップに警鐘
タレスジャパンが、グローバル調査結果「2017 Data Threat Report 日本エディション」を公開。2017年現在の「データを取り巻く脅威」とセキュリティの現状を解説した。(2017/4/21)

「三十国」の一つか:
淡路島は「鉄の国」だった 弥生時代後期の鉄器工房跡見つかる
平成29年1月、兵庫県淡路市の舟木遺跡で発掘調査が行われ、弥生時代後期の鉄器工房跡が見つかった。古代から朝廷に海や山の幸を献上し「御食国(みけつくに)」と呼ばれた神話の舞台は、邪馬台国と深く関わった「鉄の王国」でもあった。(2017/4/21)

男女、年代、地域で差:
日本に「幸せ格差」あり 男性の方が幸せな県はどこ?
住民の幸福度調査を地方創生幸福度調査検討委員会(事務局:パイプド総研)が実施。全体の平均値は6.64点だが、男女、年代、地域別に「幸せ格差」が見られた。(2017/4/20)

PwCが「2017年世界CEO意識調査」の日本分析版を発表:
日本企業のCEO、「デジタルやテクノロジーを最も重視する」意識が世界最低水準
PwC Japanグループが「第20回世界CEO意識調査」の日本分析版を公開した。日本企業のCEOは世界全体のCEOに比べて、「企業の信頼を揺るがすリスクに対する意識」が高かった半面、デジタルやテクノロジーに対する関心が世界最低水準であることが分かった。(2017/4/20)

組み込み開発ニュース:
「組み込みシステムに組み込んだOSのAPI」でTRON系OSが21年連続で首位
トロンフォーラムは、「2016年度組込みシステムにおけるリアルタイムOSの利用動向に関するアンケート調査報告書」を発表した。同報告書で、「組み込みシステムに組み込んだOSのAPI」において、TRON系OSが21年連続首位となった。(2017/4/20)

今どきの女子高生はキケン!? 10代後半の半数近くはパスワードが「〇〇」 ノートン調べ
ネットセキュリティ大手のシマンテックが、スマートフォン・タブレットのネットセキュリティに関する調査を実施した。そこから見えてきたものは……?(2017/4/20)

電車遅延に対する反応は路線によって変わる? 「中央総武線、常磐線はSNSの投稿が長引く」という調査結果
「止まった」「遅れてる」などと投稿するタイミングにも傾向が。(2017/4/20)

製造業IoT:
IoT理解度は20カ国中最下位、日本企業に横たわる「高すぎる理想」
HPE ArubaはIoTの活用度についてのグローバル調査を行い、調査結果を発表した。20カ国の中で日本はIoT理解度で最下位、行動レベルで19位となり、海外に比べて消極的な姿勢が目立つ結果となった。(2017/4/20)

経済産業省 工場立地動向調査:
工場立地件数、都道府県別では静岡県が第1位
経済産業省は、2016年1〜12月の国内製造業の工場立地動向をまとめた「工場立地動向調査」の内容を公表した。(2017/4/20)

世界の中で最低水準:
日本のCEO、デジタル・テクノロジーへの関心低く
PwC Japan グループが発表した世界のCEO意識調査レポートによると、デジタルおよびテクノロジーに対する日本のCEOの関心の低さが浮き彫りになった。(2017/4/19)

デジタル革新の取り組みの34%に具体的な成果、世界のビジネスリーダーが回答――富士通調査
富士通が行った「グローバル・デジタル革新調査」によると、世界のビジネスリーダーの89%がAIやIoTなどのデジタル技術によるデジタル革新に取り組んでおり、取り組みのうち34%が売上向上などの具体的な成果を挙げていることが分かった。(2017/4/19)

製造ITニュース:
約9割の企業で情報セキュリティ人材の不足が明らかに
NRIセキュアテクノロジーズは、国内企業を対象としたアンケート調査を集計・分析した報告書「企業における情報セキュリティ実態調査 2017」をまとめた。9割近くの企業が情報セキュリティ人材不足に悩んでいる。(2017/4/19)

キャリアニュース:
職場のダイバーシティ、「積極的に取り組んでいる」は19%
エン・ジャパンが「ダイバーシティ」についてのアンケート調査を実施。「積極的に取り組んでいる」との答えは全体の19%にとどまった。(2017/4/19)

蓄電・発電機器:
国内の蓄電システム、2024年度までの市場予測をみる
シード・プランニングは、国内の定置用蓄電システムの市場動向に関する調査結果を発表した。住宅用、業務用、公共産業用蓄電システムの市場規模は、2016年度と比較して5.6倍強の約3684億円になるという。販売台数は2016年度と比較して、11.4倍となる41万9500台になると予測した。(2017/4/19)

統計で見るサイバーセキュリティ群像劇(4):
CasperJSと類似画像分類で見えてきた、Android野良アプリの具体的な危険性
筆者が独自に収集した統計データを基に、サイバーワールドの裏側を探る本連載。今回は、「使うのは危険だ」とよくいわれるAndroid野良アプリの具体的な危険性について調査してみました。(2017/4/19)

矢野経済研究所 国内M2M市場調査:
M2M市場のけん引役はエネルギー分野――2021年度の国内市場規模は2000億円に
矢野経済研究所は「国内M2M市場に関する調査」を実施し、その結果を発表した。(2017/4/19)

若者によるイマドキな地図の使い方とは?――ゼンリンの「地図利用実態調査2017」
ゼンリンが4月19日の「地図の日」に先駆けて、「地図利用実態調査2017」の結果を発表した。(2017/4/18)

「取材で壁蹴り」は共同通信社の記者 動画公開で“炎上”
社内で調査したところ記者が名乗り出たという。(2017/4/18)

製造ITニュース:
産業用IoTプラットフォームは4タイプに分類可能、矢野経済研究所が調査
矢野経済研究所は、製造業などがIoT(モノのインターネット)活用に向けて利用を検討している“IoTプラットフォーム”ベンダーへの調査を行った。その結果から「産業用IoTプラットフォームはおおむね4つのタイプに分類できる」と報告している。(2017/4/18)

D2CとCCIが共同調査:
デバイス別広告費推計、スマホ比率は6割超
D2Cはサイバー・コミュニケーションズと共同で、インターネット広告市場におけるデバイス別広告費、広告種別広告費、ビデオ(動画)広告費の推計調査を実施した。(2017/4/17)

やしろあずきの調査―― ネット上で女性を演じる「ネカマ」って何なの!? 昔自分をだましたネカマと直接対決してみた(前編)
ほんとつらい。(2017/4/16)

週刊「調査のチカラ」:
弱きもの、汝の名はインターネットリテラシー
10代女性に圧倒的に支持されるあのアプリの利用率、Webやアプリに表示される広告はどの程度支持されているかなど、ネット時代の生きる力“リテラシー”を調査データで読み解きます。(2017/4/15)

格安スマホを利用したくない理由は? マイボイスコムの調査
マイボイスコムは、4月14日に第3回目となる格安スマホに関するアンケート調査結果を発表。利用者の満足点トップ「月額利用料金」の7割強で、利用意向者は3割と2016年よりやや増加している。(2017/4/14)

採用活動のスピード早まる:
18年卒内定率、大幅アップの6.3% 就活前倒し傾向
マイナビが18年卒卒業予定の大学生・大学院生の内定率を発表。前年同月調査より3.0ポイント増加の6.3%。採用活動のスピードが早まっている。(2017/4/14)

ビジネスチャットツールを導入している企業は約3割、SNSの活用も進む
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)が「大手企業のビジネスチャットツール導入実態調査」を実施。大手企業の28.1%がビジネスチャットツールを導入していると判明。利用ツールの1位は、PC業務が主の企業では「Skype」、携帯電話/タブレットでの業務が主の企業では「LINE」となった。(2017/4/14)

導入要件は、使いやすさとセキュリティ:
ビジネスチャットツールの企業導入率は約3割、利用率トップは「Skype」 CTC調べ
伊藤忠テクノソリューションズが、「企業のビジネスチャットツール導入実態」の調査結果を発表。PC利用者の利用率トップは「Skype」。ただし、企業導入率は3割に満たない状況が明らかになった。(2017/4/14)

スマートシティ:
新潟県五泉市でスマートシティ計画、エネルギーの地産地消へ
新潟県五泉市でエネルギーの地産地消を目指したスマートシティ計画が進行中だ。ミライト・テクノロジーズと越後天然ガスが五泉市で実施した再生可能エネルギー利用の調査を行った。今後市と協力して太陽光発電やガスコージェネレーションシステムを活用したシステムの構築を検討する。(2017/4/14)

スマホなどのセンサーからパスワードが盗み取られるおそれ 端末の動きから高精度で分析できるとの調査結果
端末のセンサーの大部分が、ユーザーの許可なく利用できてしまうとのこと。(2017/4/14)

ITライフch:
若年層のSNS利用調査 電話番号よりLINE交換が多数派の一方で「SNS疲れ」も
テスティーは、10〜20代を対象にSNSの使い方に関するアンケートを実施。10代で76.1%、20代で76.0%がSNSを利用していると回答。多くがSNSを活用している一方で、「SNS疲れ」を思わせる回答も見られたという。(2017/4/14)

全体では利用率伸び悩み:
クラウド会計ソフト、個人事業主には「弥生」が人気
個人事業主のクラウド会計ソフトの利用状況は?――MM総研が調査。(2017/4/13)

もっと「ひと」中心の働き方改革、デジタル技術で実現へ
デジタル時代にビジネスを成功に導くにはテクノロジーの活用が欠かせない。そのトレンドを調査した「Accenture Technology Vision 2017」の日本版が発表された。取り上げられたのは、「ひと」のためのテクノロジーだ。(2017/4/13)

「3年以内に確立予定」は6割、推進は経営者の姿勢が鍵:
日本企業の2017年IoT推進状況「前進してはいるが、ペースは“緩やか”」 ガートナー調べ
ガートナー ジャパンが、日本企業のIoT推進状況に関する調査結果を発表。IoTの推進体制を確立しようとしている企業は2016年よりも増え、「既に確立/あるいは3年以内に確立予定」と回答した企業が6割を超えた。一方で「推進のペースは、やや緩やか」な課題も。(2017/4/13)

2017年のテクノロジートレンド:
AIが企業と顧客の接点に アクセンチュア最新調査
アクセンチュアが発表した年次調査レポート「Accenture Technology Vision 2017」に関して、このたび日本のプレス向けに説明会を開催した。今後、AIは新たなユーザーインタフェースとなって、企業のビジネス拡大に貢献していくという。(2017/4/12)

アスファルトタイヤを→「切りつける」「どちらとも言えない」 “Get Wildに関する意識調査”に小室哲哉も反応
誰かのために生きられるなら→「何も怖くはない」「どちらとも言えない」(2017/4/12)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
「ストレージ」調査レポート:フラッシュの利点は本当に享受されているのか?
多様なメリットを持つフラッシュストレージだが、実際の運用現場ではHDDとの差がどれほどあるのか。1000社強の企業を調査し、フラッシュストレージの利用実態とユーザーの評価を探った。(2017/4/19)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。