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「調査」最新記事一覧

IDGを中国コングロマリットChina Oceanwideが買収
調査会社IDGやメディアのMacworldやPCWorldで知られる米IDGを、中国のコングロマリットChina Oceanwideが買収する。IDGは買収完了後も現在のチームで運営を続ける見込み。(2017/1/20)

Teslaの自動運転中の死亡事故につき、米当局は“安全性に問題なし”の結論
Teslaの「Model S」のドライバーが自動運転中にトレーラーと衝突して死亡した事故について調査していた米運輸省道路交通安全局が結果を発表した。車は設計意図通りに機能し、欠陥はなかったという結論だ。(2017/1/20)

国内サイバー犯罪動向:
標的型ランサムウェアが日本企業を襲う!? IIoTシステムを狙った攻撃にも注意
もはや製造業にとっても人ごとではないサイバー攻撃による脅威。現在、国内企業において注意すべき脅威は何か? 2016年11月までの最新の調査データを基に、トレンドマイクロが2016年の国内サイバー犯罪の動向と、今後注意すべき動きについて解説した。(2017/1/19)

キャリアニュース:
ミドル層の面接で重視される点は「専門性」「マネジメント能力」「人柄」
転職サイト「ミドルの転職」は、ミドル層の面接で「面接官が見ているポイント」のアンケート調査結果を発表した。面接時に重視されるのは「専門職種の知識・経験」「マネジメント能力」「人柄」だった。(2017/1/19)

マーケティング業務の変化に関する調査結果を発表:
CMOにふさわしいのは社内の人材? 社外のスペシャリスト? ガートナーが調査
ガートナー ジャパンは、同社主催イベント参加者などを対象にマーケティング業務の変化に関する調査を実施。その結果を発表した。(2017/1/18)

将棋棋士のスマホ不正疑惑、第三者委報告書のドラフト版が存在
将棋連盟が公開した調査報告書と別のバージョンが公式サイトにアップされていた。(2017/1/18)

「Qualcomm+NXPは相当脅威」:
IHS・南川氏に聞く、半導体業界再編とIoTの行方
2016年も終わることがなかった半導体業界の“M&A”の嵐――。2017年もこの業界再編は続くのだろうか。市場調査会社のIHSグローバルで主席アナリストを務める南川明氏に聞いた。(2017/1/18)

SIM通:
BIGLOBE「動画・音楽に関する調査」 音楽はYouTubeで聴く時代?
BIGLOBEは、スマホでの「動画・音楽」視聴に関するアンケート調査を実施。音楽を聴くために2016年に初めて使用した機器では「スマホ」という回答がトップに。スマホで音楽を聴く際に使用するサイト/サービス名では、「YouTube」がダントツで1位だった。(2017/1/18)

電通ネット広告“不正問題”、取引額は約1億1500万円 調査委が報告
電通が国内のネット広告で掲載期間を誤るなどの不適切業務を行っていた件で、社内調査委員会が調査結果を報告。新たな再発防止策も発表した。(2017/1/17)

キャリアニュース:
「企業の人材不足」実態調査――人材不足を感じている企業は86%
エン・ジャパンが「企業の人材不足」についてのアンケート調査結果を発表した。「現在、人材が不足している部門はありますか」との問いに、86%の企業が「ある」と回答した。(2017/1/17)

三浦九段の将棋ソフト“不正使用疑惑”、日本将棋連盟が第三委報告書をWeb公開
日本将棋連盟が三浦弘行九段の将棋ソフト不正疑惑について、第三者委員会による報告書の要約を公開。40ページ以上にわたり、調査結果が細かく掲載されている。(2017/1/16)

日本将棋連盟、第三者委の調査報告書を公開 トップ棋士のスマホ不正疑惑問題
報告書の要約(約40ページ)をWebで公開。(2017/1/16)

WACUL調査:
人材業界は6割がスマホに注力、企業がデジタルマーケティングで注力するデバイスは?
WACULは、同社のWeb解析人工知能「AIアナリスト」を利用する企業が、デジタルマーケティングでPC・スマートフォンサイトのどちらに注力しているかを業界ごとに調査し、その一部を公開した。(2017/1/16)

JUAS、「企業IT動向調査2017」の速報値を発表:
「経営層のITに対する認識」はどこまで変わったか?
デジタルトランスフォーメーション推進の上で、大きな課題の1つとされている「経営層のITに対する認識」の変容をIT投資調査に探る。(2017/1/16)

抽選で5名様にAmazonギフト券5000円分が当たる
データ活用・AI(人工知能)に関するアンケート調査
アンケートにご協力いただいた方の中から抽選で5名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。ぜひご協力ください。(2017/1/19)

週刊「調査のチカラ」:
ツイート全量データ分析で判明した受験の縁起物、「キットカット」を超えたのは?
2017年1月14、15日は大学入試センター試験が行われます。今回はこれに便乗……ではなく、受験生の皆さんの健闘を祈って、「学び」をテーマにした調査データを紹介します。(2017/1/14)

「Twitterの利用率は2割強」との調査 「簡単すぎて人を傷つける」懸念の声も
手軽な情報ツールとしての評価から、SNS疲れを訴える声まで、多様な意見が。(2017/1/14)

17年は戦略的な人員削減が加速:
上場企業の希望・早期退職者、16年は過去最少
東京商工リサーチが上場企業の希望・早期退職者の募集状況調査結果を発表。2016年に希望・早期退職者を募集した企業は前年の半数程度の18社だった。17年は業績の良しあしを問わず、戦略的な人員削減が進む可能性があるという。(2017/1/13)

矢野経済研究所発表:
国内時計市場が成長 富裕層とインバウンドがけん引
矢野経済研究所が国内時計市場調査結果を発表。2015年の時計市場規模は前年比16.9%増の9556億円だった。ウォッチ(腕時計)・クロック(置時計・掛時計・目覚まし時計)ともに前年より成長した。(2017/1/13)

訪日外国人は過去最多:
2017年の旅行市場はこうなる JTBが予測
JTBが調査結果を発表。訪日外国人旅行者が増加し過去最多となる一方、海外旅行のコスト増などが原因で日本人の旅行者数は昨年から変動が少ないと予測する。(2017/1/13)

DMP成功まで、あと1センチ(5):
「で、それ本当にできるわけ?」 実現可能性の調査で大失敗
あれもやりたい、これもやりたい。さまざまな要件に応えようとするも「これって本当に実現できるの?」という視点を欠いたまま、導入プロジェクトが進んでしまう。そんな経験はありませんか? 特にDMPではそれで失敗してしまうケースが多いようです……。(2017/1/13)

世界を読み解くニュース・サロン:
ボーナスで人は「やる気」がでるのか
ボーナスを支給することによって、ビジネスパーソンの「やる気」はアップするのだろうか。これまでボーナスとモチベーションの関係についての調査はあまりなかったが、行動経済学の第一人者がある実験を行った。その結果……。(2017/1/12)

2017年マーケティング最優先課題:
「Z世代」攻略の鍵は音楽――カンター・ジャパンが動画広告の視聴態度調査を実施
カンター・ジャパンは広告視聴態度調査「AdReaction」の最新版レポートをリリース。今後注視されるであろうZ世代がマーケターにもたらす課題を紹介している。(2017/1/11)

矢野経済研究所 3Dプリンタ世界市場:
産業用3Dプリンタ市場が好調――性能向上、新素材開発がさらなる普及を後押し
矢野経済研究所は「3Dプリンタ世界市場」に関する調査結果を発表。その中で2015年の出荷台数実績と、2016〜2019年の市場規模予測について紹介した。(2017/1/10)

TechTargetジャパン×キーマンズネット 会員アンケート
【お知らせ】情報共有/知識継承に関するアンケート調査
本調査は、情報システム部などIT製品・サービスの導入に関与する方を対象に「情報共有/知識継承」についてお伺いします。(2017/1/10)

企業の暗号化に関する調査レポート
“利便性”と“低コスト”――暗号化システムに求められるのはどちら?
TechTargetジャパン会員を対象に、「暗号化の利用状況に関する読者調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2017/1/10)

週刊「調査のチカラ」:
若者は「恋愛離れ」も「車離れ」もしていない――2017年の新成人調査まとめで分かったこと
2017年第1回の更新となる週刊「調査のチカラ」。今回は1月9日の成人の日にちなみ、新成人にまつわるデータをピックアップしました。(2017/1/7)

20代の移動回数は「70代以下」:
若者の外出離れ? 外出する人、過去最低に 国交省調査
平日、休日を問わず、人々の外出率が低下している。その理由は?――国交省調べ。(2017/1/6)

2020年までのCAGRは4.5%、SaaS型製品、UTM市場も拡大:
国内セキュリティ製品市場は2020年までに3359億円規模に拡大 IDC調査
IDCジャパンが国内情報セキュリティ製品における2020年までの市場予測を発表。2017年以降は、サイバー攻撃対策と個人情報保護対策への需要が増え、2020年までに3359億円規模に拡大すると予測される。(2017/1/6)

自然エネルギー:
風力発電市場は2030年に10兆円に迫る、国内市場は7倍に
富士経済は風力発電システムの世界市場の調査結果を発表した。2016年は前年比で減少傾向にあるものの、長期的に市場拡大が続き、2030年には9兆7200億円にまで拡大すると予測している。(2017/1/6)

特集:ハイパーコンバージドインフラの課題と可能性(1):
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)と、企業IT最大のトレンドとの関係
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)が、今後の企業データセンターにおけるITインフラの調達において、大きな役割を果たすようになると予測する調査会社は多い。こうした予測が生まれる背景には、エンタープライズITにおける最大のトレンドとの関係がある。(2017/1/6)

キャリアニュース:
自社の労働生産性を「低いと感じる」ミドル層は64%
転職サイト「ミドルの転職」が「労働生産性」についてのアンケート調査結果を発表した。自社の労働生産性が「低いと感じる」人は64%で、生産性を妨げることとして「1人当たりの業務量過多」を挙げた人が最も多かった。(2017/1/6)

製造業IoT:
IoTを活用したカスタマーエクスペリエンスに関する調査結果を発表
ジェネシスは、「2016年版 IoTを活用したカスタマーエクスペリエンス(CX)に関するレポート」を発表した。日本の回答者の81%はCXの改善が有効だと考えているが、実際にCXにIoTを活用している企業は4%だった。(2017/1/6)

甲斐寿憲のキニナルモバイル :
SIMフリーで飛躍「ZenFone」の秘密
2016年のSIMフリー市場といえば? このように聞かれると「ASUSのスマートフォン『ZenFone』」と答える人が多いのでは。ある調査によると、ここ数年ASUSの成長率が際立っているが、なぜこのような状況になっているのか。ASUS Japanの担当者に話を聞いたところ……。(2017/1/5)

「まあ、無理なんでしょうけど、竜王戦をやり直してほしい」 三浦九段会見詳報
対局中の不正を疑われたが、調査の結果、「不正を疑う証拠はなかった」とされた、将棋の三浦九段が記者会見した。(2016/12/28)

矢野経済研究所 自動運転システムの可能性と将来展望 2016:
「自動追い越し」など実現するレベル2自動運転、2020年には500万台規模へ
複数の運転動作を組み合わせてドライバーを支援する、自動運転システム「レベル2」の搭載車が、2020年に500万台規模に達するという調査結果を矢野経済研究所が発表した。(2016/12/28)

エン・ジャパン 退職のきっかけ:
退職を考えるきっかけは? 年代問わず「給与・待遇への不満」が最多
エン・ジャパンが運営する総合求人・転職支援サービス「エン転職」は、「退職のきっかけ」についてのアンケート調査結果を発表した。(2016/12/28)

損保ジャパン、ドローンで糸魚川調査
新潟県糸魚川市中心部で約150棟が燃えた大火で、損害保険ジャパン日本興亜は26日、小型無人機「ドローン」を使用した損害調査を行うことを決めた。(2016/12/27)

SIM通:
格安SIMは家族で使う時代 エキサイトモバイルの利用者アンケートで判明
エキサイト株式会社は、同社の音声通話SIM利用者にアンケート調査を実施し、結果を発表した。全回答者の63%が、契約時に3枚以上のSIMを申し込んだとし、そのうち69%が本人と家族、あるいは本人以外が利用していると回答している。(2016/12/27)

三浦九段の将棋ソフト“不正使用疑惑”は「証拠なし」 ただし出場停止処分は「やむを得なかった」
プロ棋士の三浦九段が対局中に将棋ソフトを不正使用した疑いで、第三者調査委員会が「不正行為に及んだと認めるに足る証拠はない」と判断。(2016/12/26)

Facebookのネット接続用無人機「Aquila」、初試験飛行での着陸失敗についての調査報告書が公開
アリゾナ州で行なっているFacebookの実験機が着陸に失敗した。(2016/12/26)

将棋のスマホ不正疑惑に「証拠なし」の判断 第三者委「不正認定の根拠とすることはできない」
調査の結果、「不正行為に及んでいたと認めるに足る証拠はない」と判断。(2016/12/26)

駐車場内の衝突事故減少:
踏み間違い事故は7割減 トヨタが安全支援システム調査
トヨタ自動車は、安全支援技術「インテリジェントクリアランスソナー(ICS)」の調査結果を発表。駐車場内におけるブレーキとアクセルの踏み間違いによる事故、後退時の事故がICSによって減少した。(2016/12/26)

「信頼している情報源」は? トップはNHK 低いSNSやまとめサイト
「メディアリテラシーに関する実態調査」で、全国紙とテレビが5割前後と大きな支持を得た。(2016/12/26)

週刊「調査のチカラ」:
ソーシャルビッグデータが告げる「クリスマス終了のお知らせ」へのカウントダウン
「クリぼっち」なる言葉も飛び交う最近のクリスマス。もしかして、クリスマスは盛り上がっていないのではないか。調査データから見える“若者のクリスマス離れ”の実態をお届けします。(2016/12/24)

米国の就職情報サービス会社が調査
“モバイルアプリ開発者”が重宝される理由、年収はクラウド技術者よりも上?
IT関連職業の平均年収を調査したところ、モバイルアプリ開発スキル保持者が上位にランクインした。その理由を紹介する。(2016/12/23)

機内システムの脆弱性報告にパナソニック子会社が反論
機内エンターテインメント(IFE)システムの脆弱性を指摘したIOActiveの調査結果について、パナソニックアビオニクスが「不正確で誤解を招く内容が多数含まれている」と反論した。(2016/12/22)

リンクトイン・ジャパンがインフォグラフィックを公開:
海外向けB2Bマーケティングの満足度、LinkedInが89%
リンクトイン・ジャパンは2016年12月21日、B2B企業のグローバルマーケティングの実態調査結果をもとにしたインフォグラフィック「海外向けB2Bマーケティングの常識」を公開した。(2016/12/21)

電子ブックレット/自然エネルギー:
地熱発電プロジェクト最前線 −Part 6−
地熱資源が豊富な東北や九州、さらに海外では米国やトルコで新しい地熱発電所の建設プロジェクトが進んでいる。福島県の温泉跡地で掘削調査が進み、大分県では地下水を使わない地熱発電システムの実証運転を実施した。米国では地熱と水力のハイブリッド発電設備が運転を開始している。(2016/12/21)

ガートナー デジタル・ビジネスへの取り組み調査:
国内企業のデジタルビジネスへの取り組みが拡大、約70%が「実施」と回答
ガートナージャパンは、同社が実施した「日本企業のデジタル・ビジネスへの取り組みに関する調査」の結果を発表した。(2016/12/21)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。