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「ハイブリッド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハイブリッド」に関する情報が集まったページです。

Supership森岡康一氏がスタートアップ支援のキーパーソンと熱論:
日本型ユニコーン企業を目指す「ハイブリッドスタートアップ」という考え方
日本の未来を開くスタートアップのエコシステムとはどのようなものか。(2018/10/16)

第8世代Coreプロセッサを搭載して軽さ据え置き――13.3型「LAVIE Hybrid ZERO」に2018年秋モデル登場 使い勝手も改善
NECパーソナルコンピュータの2in1 PC「LAVIE Hybrid ZERO」の13.3型モデルがCPUを刷新。コア数の増加で処理能力を向上しつつ、重量は従来から据え置いた。新色も登場する。(2018/10/16)

電気自動車:
PR:電動化支えるタイコ エレクトロニクス ジャパン、「水に浮くEV」のタイ市場展開にも貢献
環境規制の強化を受けて、EV(電気自動車)やPHV(プラグインハイブリッド)の需要が高まっている。これに対応して大電流や高電圧に対応したコネクターも求められている。従来の自動車メーカーだけでなく、個性豊かなEVベンチャーとも取引するタイコ エレクトロニクス ジャパン(TE)に、電動化に向けた取り組みを聞いた。(2018/10/16)

正確なキャリアデータにより質・量とも充実したデータを提供:
Supershipが打ち出すハイブリッド型DMP「Fortuna」の強みとは?
Supershipが提供開始したハイブリッド型DMP「Fortuna」。その特徴とは何だろうか。(2018/10/12)

スバル、「インプレッサ」「XV」を改良 新型ハイブリッド「e-BOXER」搭載モデルを追加
信号待ちや渋滞時に「ブレーキを踏み続けなくてもよくなる」新機能も。(2018/10/12)

日野プロフィアCOOL Hybrid向けに販売:
デンソーが「第3の冷凍機」を狙う大型車向け新電動式冷凍システムを開発
デンソーは、日野自動車が発売予定の「日野プロフィアCOOL Hybrid」向けに、冷凍性能を向上させた大型車向け電動式冷凍機を販売すると発表した。(2018/10/10)

ホワイトペーパー:
SD-WANサービス導入戦略ガイド
SD-WAN技術の台頭により、企業のストレージ戦略見直しが可能になった。本稿では、SD-WANが実質的に通信事業者による囲い込みを排除している現状や、ネットワークに左右されるハイブリッドの導入方法、クラウドベースワークロードに求められる柔軟性について解説する。(2018/10/9)

税別2599円のハイブリッドドライバー搭載カナル型イヤフォン
ドスパラは、2基のドライバを搭載したカナル型イヤフォン「DN-915508」の取り扱いを開始した。(2018/10/5)

制御プログラムに不備:
トヨタ、「プリウス」など約125万台リコール 走行不能になる恐れ
トヨタの「プリウス」に不具合が発覚。124万9662台をリコールする。ハイブリッドシステムの異常を判定する制御プログラムが不適切であり、走行不能になる可能性がある。(2018/10/5)

LG Electronics、アナログハイブリッドなスマートウォッチ「Watch W7」を449ドルで発売へ
LG ElectronicsがGoogleの「Wear OS by Google」搭載の新スマートウォッチ「Watch W7」を発表。「Snapdragon Wear 2100」とスイスSoprod製ムーブメントを搭載するアナログハイブリッド時計だ。(2018/10/4)

ディーフ、背面ナイロン素材のiPhone XS/XS Max/XR向けケースを発売
ディーフは、10月中旬にiPhone XS/XS Max/XR向けハイブリッドケースシリーズ「Etanze」を発売。ケースのベースにはポリカーボネートとTPU素材を組み合わせ、背面部分には織り込んだナイロン素材を貼り込んでいる。側面のバンパー部分はアルミ製で、装着したままワイヤレス充電が可能だ。(2018/10/3)

マツダ、ロータリーエンジンをEVに活用 発電して距離を延長
マツダはロータリーエンジンを活用し、航続距離を飛躍的に伸ばした電気自動車を2020年をメドに投入する方針を発表した。ロータリーエンジンを搭載したハイブリッド車やプラグインハイブリッド車などの電動車も開発を進める。(2018/10/3)

実写とアニメのハイブリッド 超次元革命アニメ「Dimension ハイスクール」、2019年1月に放送開始
声優には2.5次元俳優も起用しています。(2018/10/2)

HP、革張りノートPC「Spectre Folio」を10月発売へ i5モデルが1300ドル(約15万円)から
HPが革張りのハイブリッドノートPC「Spectre Folio」を発売する。米国では第8世代Intel i5搭載モデルが1300ドル(約15万円)から。13.3インチディスプレイで重さは約1.5キロだ。(2018/10/2)

FAニュース:
1台で歯車加工の全工程に対応できるハイブリッド複合加工機
ヤマザキマザックは、同時5軸複合加工機に歯車加工機の機能を融合した、ハイブリッド複合加工機「INTEGREX AG」シリーズを発表した。これまで複数の専用機が必要だった歯車加工の工程が、同シリーズ1台で全てまかなえる。(2018/9/26)

リコー、ハイエンドコンデジ「GR III」開発発表 ボディ内手ブレ補正とハイブリッドAF搭載
リコーがGR IIIを開発発表。2019年春に発売予定。(2018/9/25)

実行プラットフォームの違いを解説
SAP S/4HANAはどこで動かすべき? クラウド、オンプレミス、ハイブリッドを比較
「SAP S/4HANA」の実行プラットフォームに混乱していないだろうか。本稿では、この導入のさまざまな選択肢と、そのメリットとデメリットを考える。(2018/9/25)

e☆イヤホン、ハイブリッドドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤフォンを独占販売
e☆イヤホンは、ハイブリッドドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤフォン「KONG-X HMC-K980TWS」を独占販売。BAドライバーとチタンフィルムを採用したダイナミックドライバーを搭載し、メカニカルなデザインと携帯性も高めたモデルに仕上がっている。価格は1万2980円(税込)。(2018/9/21)

UNiCASE、iPhone XS/XR対応ケースを発売 オリジナルの新作ケースも
UNiCASEは、オンラインストアでiPhone XS/XR対応ケース「Smooth Touch Hybrid Case」「ウルトラカイジュウウォレットケース」「Tassel Tail Cat」の予約販売を開始。また、女性のライフスタイルに合わせたアイテムを提案する新ブランド「MAELYS LOUN」も立ち上げた。(2018/9/19)

【期間限定】オンデマンドで視聴可能
ハイブリッド統合監視のMPM(マルチプラットフォームモニタリング)のご紹介
(2018/9/19)

CLTを“現し”の構造部材に利用できる「CLT+鉄骨ハイブリッド構造」を開発、「兵庫県林業会館」に初適用
竹中工務店は、直交集成板(CLT:Cross Laminated Timber)と鉄骨フレームを組み合わせた工法を開発し、2018年7月25日に5階建ての兵庫県林業会館建て替え工事に初導入した。この工法であれば、中大規模の耐火建築物でCLTの構造部材としての活用や木造の大スパン建築が実現し、木材の利用促進につながる。(2018/9/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
富士重工とSUBARUのフォレスター
SUBARUが7月中旬に新型フォレスターを発売した。と書き出すと「なぜ9月も半ばなのに、今それが記事になるのか?」と思う人もいるかもしれない。実は新型フォレスターのパワートレーンは2種類で、そのうち「e-BOXER」と名付けられたマイルドハイブリッドモデルがこの9月14日に追加発売になったのだ。出来栄えはどうなのか、意見を述べたい。(2018/9/18)

10月に発表:
SUBARU「XV」にハイブリッド追加、ブルーの新色も 先行予約を開始
SUBARUは小型SUV「SUBARU XV」を改良し、ハイブリッドモデルを追加すると発表。先行予約を開始した。(2018/9/12)

耐震・制震・免震:
中低層建築物に導入可能な“免震”と“制震”のハイブリッド構造、東京都市大・西村教授と東急建設が性能実証
東急建設は、東京都市大学・西村功教授と共同で、油圧ダンパー(制震)と積層ゴム支承(免震)を組み合わせたハイブリッド構造の実用化に向けた実証実験を行い、従来のパッシブ型制震構造を上回る性能を確認した。2020年を目標に実際の建物へ適用し、社会実装に向けた取組みを加速させる。(2018/9/12)

オンプレとクラウドでアプリをシームレスに実行:
Google、Ciscoとの提携に基づく「Cisco Hybrid Cloud Platform for Google Cloud」を正式リリース
Googleは、オンプレミス環境とクラウド環境を橋渡しするオープンハイブリッドクラウドプラットフォーム「Cisco Hybrid Cloud Platform for Google Cloud」の正式提供を開始した。(2018/9/11)

生体認証と多要素認証を当たり前にする:
PR:オンプレミスの業務アプリとクラウドサービスのハイブリッド利用における認証課題の現実解とは
昨今ではOffice 365の導入が進むなど、業務アプリケーションの実行環境をオンプレミスからクラウドへ移行する企業が増えてきている。だが、従来のオンプレミスで動く業務アプリケーションと比べて、認証における課題を抱えているのが実情だ。オンプレミス&クラウドのハイブリッド環境で多要素認証を実現するための現実解とは。(2018/9/10)

LINE カスタマーコネクト連携で利便性向上:
ニッセン通販サイトが問い合わせ対応にチャットシステム「M-Talk」を導入
アルファコムは、有人対応のHybridチャットサポートシステム「M-Talk」とLINEが提供する「LINE カスタマーコネクト」をニッセンに導入したと発表した。(2018/9/6)

KDDI、WiMAXサービス終了に伴う関連サービス終了を発表 「+WiMAX」ほか
KDDIは、UQコミュニケーションズの「WiMAX」サービス終了に伴う関連サービスの提供終了を発表した。対象は3Gスマートフォン向け「+WiMAX」、3Gデータ通信端末向け「3G/WiMAXハイブリッド」などで、サービス終了日は2020年3月31日。なお「WiMAX 2+」サービスは2020年4月1日以降も利用できる。(2018/9/3)

軽快で安全な走り:
ホンダ、新型「CR-V」発表 3列シート7人乗りも設定
ホンダが新型「CR-V」を発表。ガソリンモデルを8月31日、ハイブリッドモデルを11月1日に発売する。ガソリンモデルには3列シート7人乗りも設定し、幅広いニーズに対応する。(2018/8/30)

オンプレミスの運用を生かすクラウドサービス
クラウド活用の課題を解決する、ハイブリッド時代のストレージ選定
オンプレミスとクラウドを組み合わせた「ハイブリッド環境」は企業にとって当然の選択肢となりつつある。だが、実際に活用しようとすると多くの課題が立ちふさがる。(2018/8/27)

FAニュース:
DLC成膜用のハイブリッドイオンプレーティング装置
不二越は、DLC(ダイヤモンドライクカーボン)成膜用のハイブリッドイオンプレーティング装置「SPS-2020」を発表した。スパッタリング法とP-CVD法を融合したハイブリッド成膜技術により、成膜品質が向上している。(2018/8/23)

AIをどう生かす? 複雑化したインフラはどう管理する?:
PR:DX推進に不可欠な「データ中心の自律型IT」とは?〜HPE「Discover Forum 2018 東京」リポート
AI、IoT、ブロックチェーンなど、新たな技術を使ったデジタルトランスフォーメーション(DX)のトレンドが加速している。ただ、製造、流通、小売りなど従来型企業がDXを推進するためには、既存のITと新しいITで構成される「ハイブリッドIT」をうまく管理していくことが求められる。そのポイントになるものとは何か?――2018年7月25日に開催されたヒューレット・パッカード エンタープライズの年次イベント「Discover Forum 東京 2018 」におけるキーパーソンの講演に、その解を探る。(2018/8/21)

トリー バーチのハイブリッドスマートウォッチ「TORYTRACK」8月18日に発売
アメリカンライフスタイルブランド「トリー バーチ」が、8月18日にハイブリッドスマートウォッチ「TORYTRACK」を発売。モダンかつヴィンテージなデザインを取り入れ、スマートフォンとBluetooth接続することで音楽プレーヤーの操作や運動・睡眠のモニタリングなどを利用できる。(2018/8/17)

サンドボックスでの検証が役に立つ
ハイブリッドクラウド導入を成功させるための4つのヒント
ハイブリッドクラウドの概念実証(PoC)は、クラウドの導入がIT部門とビジネスニーズを完全に満たすかどうかを確認する重要なステップになる。(2018/8/17)

Spigen、AQUOS R2用耐衝撃クリアケースを発売 USB Type-Cケーブルの無料キャンペーンも
Spigenは、8月7日にAQUOS R2用耐衝撃クリアケース「ウルトラ・ハイブリッド」を公式ストア・Amazonストアで発売。AmazonストアではケースとUSB Type-Cケーブルの同時購入でケーブルが無料になるキャンペーンを開催している。(2018/8/7)

台湾電動スクーターメーカーの野望(前編):
電動スクーターを“普通に”使えるように、台湾二輪車メーカーはインフラ計画も描く
日本では現在、クルマの世界ではハイブリッド車の存在感が増し、少しずつ電動化の流れが強まってきていることを実感している人は多いはず。しかし2輪では、台湾が日本のはるか先を行く。そんな思いを抱かせる新型スクーターが登場した。(2018/7/31)

セパレートスタイルの13.3型ハイブリッドマシン「Razer Blade Stealth」と「Razer Core X」を試す
薄型軽量ゲーミングPC「Razer Blade Stealth」の最新モデルをレビュー。外付けGPUエンクロージャー「Razer Core X」接続時のパフォーマンスも検証。(2018/7/25)

Spigen、「AQUOS R2」向け耐衝撃クリアケースを発売 Amazonでは50%オフ
Spigenは、7月23日に「AQUOS R2」向け耐衝撃クリアケース「ウルトラ・ハイブリッド」の予約販売を開始した。Amazonストアでは発売を記念し、2490円(税込)の50%オフで提供する。(2018/7/23)

ホンダ、プラグインハイブリッド仕様の上級セダン「クラリティPHEV」を投入 プリウスPHVと何が違う?
価格は約590万円から。EVモードで114キロ走行可能に。【写真50枚】(2018/7/20)

電気自動車:
ホンダの電動化戦略が本格始動、5人乗りセダンへのこだわりはどう生きるか
ホンダは、5人乗りセダンタイプの新型プラグインハイブリッド車(PHEV)「クラリティ PHEV」を発売する。クラリティ PHEVは、2016年3月に発売した燃料電池車(FCV)「クラリティ フューエルセル」と共通のプラットフォームを採用したクラリティシリーズの1つ。(2018/7/20)

Gartner Insights Pickup(68):
デジタルトランスフォーメーションを支えるハイブリッド統合プラットフォーム(HIP)とは
組織はデジタルトランスフォーメーションにおいて、特定タスク向けのツールからハイブリッド統合プラットフォーム(HIP)に移行する必要がある。ばらばらな部品を組み合わせるだけでは、ビジネス上重要なインパクトをもたらせないことが見えてくるからだ。(2018/7/20)

電動車の本格普及へ:
ホンダ、「クラリティ PHEV」発売 EV航続距離114キロ
ホンダはプラグインハイブリッド車(PHEV)「クラリティ PHEV」を7月20日に発売する。(2018/7/19)

エコカー技術:
大型トラックに“元を取れる”ハイブリッドモデル、高速道路での燃費を改善
日野自動車は2018年7月17日、同社羽村工場で説明会を開き、2019年夏に大型トラック「プロフィア」のハイブリッドモデルを発売すると発表した。高速道路が大半のルートで走行しても、ディーゼルエンジンモデルと比較して燃費値を15%改善できる。商用車の中でも燃料の消費量が多い大型トラックの燃費を向上させることにより、商用車全体のCO2排出量削減につなげる。(2018/7/18)

エコカー技術:
ホンダが「世界初」のハイブリッドバイク、スターターモーターが4秒間アシスト
ホンダは2018年7月6日、原付二種スクーターの「PCXシリーズ」にハイブリッドモデルを追加して同年9月14日から販売すると発表した。量産二輪車として「世界で初めて」(ホンダ)、ハイブリッドシステムを採用する。スターターモーターに駆動アシストの機能を持たせることで、走行状況に応じた俊敏な加速を実現するとしている。(2018/7/12)

冠水・浸水してしまったクルマに注意 「水が引いた後に発火する可能性も」「特にハイブリッド車/EVはむやみに触らないように」JAFが注意喚起
ただちにロードサービスや自動車販売店に連絡を。(2018/7/9)

そのメリットは?:
ホンダ、量産二輪初のハイブリッド「PCX HYBRID」発売
ホンダは、人気の原付二種スクーター「PCX」に、量産二輪車としては世界初というハイブリッドシステムを採用した「PCX HYBRID」を設定し、9月14日に発売する。(2018/7/9)

ランサムウェア対策にも有効
クラウドとローカルの“いいとこ取り”、ハイブリッドバックアップのススメ
最終的なバックアップの保存場所をクラウドにするとしても、リストアの速度を上げるためにローカルバックアップを用意すべきだ。こうしたハイブリッドバックアップのアプローチは、ランサムウェア対策にも役に立つ。(2018/7/3)

パフォーマンスを維持する負荷分散戦略
ハイブリッドクラウド向けロードバランサー、3つの最適化戦略とは
ハイブリッドクラウドでは、アプリケーションの可用性を確保し、高いパフォーマンスを維持するための負荷分散が重要だ。負荷分散戦略のガイダンスとなる3つの疑問と、導入を成功に導く3つの原則を紹介する。(2018/7/3)

背面にカードを2枚収納できるホルダー付きiPhone Xケースが発売
集海科技は、6月28にiPhone X向け保護ケース「Artifit Ultra Hybrid iPhone Case」をAmazonで発売。素材には優れた耐衝撃性能を誇るTPUとTPEを採用し、背面に最大2枚のカードを収納できるホルダーを搭載している。(2018/6/30)

富士経済調べ:
プラグインハイブリッド販売台数、2035年に現在の30倍へ
富士経済が電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド(PHV)、ハイブリッド自動車(HV)の世界市場販売台数に関する調査結果を発表した。2035年にPHVは2017年の31.1倍、1243万台が販売されると予測している。(2018/6/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。