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「ハイブリッド」最新記事一覧

3D NANDフラッシュを採用、25%性能向上:
ティントリ、仮想化専用ハイブリッドストレージのハイエンドモデル「VMstore T885」をリリース
ティントリが、3D NANDフラッシュを採用した仮想化専用ハイブリッドストレージのハイエンドモデル「Tintri VMstore T885」の販売を開始した。(2016/9/27)

Googleの新モバイルOS「Andromeda」(仮)搭載ノートPCは2017年発売?
Googleが10月4日のイベントで発表するとみられるAndroidとChrome OSを統合した新OS「Andromeda」を搭載する初ハイブリッド端末は2017年第3四半期に約8万円で発売されるとAndroid Policeが予測した。(2016/9/27)

バランス駆動対応モデルも:
バイオリン製作と同じコンセプト――ハイブリッド構造のウッドハウジングを採用したヘッドフォン、GRADO「GS2000e」登場
ナイコムは、GRADO Labs.のヘッドフォン新製品「GS2000e」を9月30日に発売する。同社ステートメントシリーズの新しいフラグシップ。4ピンXLRを採用したバランス駆動対応モデルも用意した。(2016/9/21)

パリモーターショー2016:
三菱自の次世代プラグインハイブリッドSUV、フルタンクから1200km走行可能
三菱自動車は、「パリモーターショー2016」において、プラグインハイブリッドSUVのハイエンドコンセプトの外観を公開した。車両名称は「GT-PHEVコンセプト」で、次世代の高容量リチウムイオン電池パックと3個のモーターを組み合わせたプラグインハイブリッドシステムを採用する。(2016/9/21)

エコカー技術:
どうしても「フリードHV」に4WDを設定したかったホンダが工夫したこと
ホンダは、5ナンバーミニバン「フリード」をフルモデルチェンジして発表した。2008年に発売して以来初めての全面改良となる。3列シートのフリードと、派生車種「フリード スパイク」の後継となる2列シートの「フリード+(プラス)」を用意した。また、5ナンバーミニバンとして初めてハイブリッドモデルに4WD(四輪駆動車)を設定した。(2016/9/20)

シェフラージャパン 技術インタビュー:
ADASや自動運転、電動化でトランスミッションはどう変わる?
エンジンの高効率化、電気自動車やハイブリッド車などの電動化、運転支援機能での走る曲がる止まるの制御など、トランスミッションを取り巻く環境は変化している。また、ATやMT、CVT、DCT、AMTなどさまざまな種類のトランスミッションが存在する中で、それぞれの採用比率はどう変動していくのか。(2016/9/16)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
コグニティブビジネスが“ハイブリッドクラウド”でなければならない理由
コグニティブ(認知)コンピューティングは、これまで「88%が未活用」といわれたデータを使ったビジネスの可能性をもたらした。しかし、このコグニティブビジネスで勝ち残るためには、ハイブリッドクラウドが欠かせないという。それはなぜだろうか。(2016/9/12)

オンキヨーのハイブリッド型イヤフォン「E900M」は4万円で11月発売
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーブランドのハイブリッド型イヤフォン「E900M」を11下旬に発売する。2つのバランスド・アーマチュア型ドライバーと6mm径のダイナミック型ドライバーを搭載したハイブリッド型。(2016/9/9)

和田憲一郎の電動化新時代!(22):
ようやく見えてきた、車載ソーラーパネル採用の兆し
これまで自動車メーカーは、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)にソーラーパネルの搭載を検討してきたが、なかなか実現できなかった。その主な理由は、太陽光発電による実走行距離が短く、費用対効果の面からも採用が困難だったからである。また技術的にも課題があった。しかし、ここにきて採用に向けた兆しが見えてきた。(2016/9/5)

本格的な水ぶきも:
ハイブリッド型ロボット掃除機、日本上陸
床に落ちているゴミを吸引しながら、底面のマイクロファイバークロスでモップがけを行う1台2役の「ハイブリッドロボット掃除機」が登場。さらに水ぶきも本格的だ。(2016/9/1)

Weekly Memo:
複雑化するハイブリッドクラウド時代の運用管理、解決策は
企業のIT基盤としてハイブリッドクラウドが注目を集めているが、統合運用管理の複雑化が課題となっている。この問題に解決策はあるのか。(2016/8/29)

電気自動車:
新型「プリウスPHV」は先代の反省を生かす、「なるべくエンジンを使わない」
「プラグインハイブリッド車なのに、なぜすぐにエンジンがかかってしまうんだ」。2012年に発売したトヨタ自動車のプラグインハイブリッド車「プリウスPHV」には、このような不満が寄せられていた。2016年冬に発売する新型プリウスPHVは、プラグインハイブリッド車が持つ電気自動車としての側面を追求し、なるべくエンジンを使わないことを目指した。(2016/8/29)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
走行距離不安症の数学
ハイブリッドカーやドローンなど、リチウムイオン(Li-ion)バッテリーを動力源とするものは増え続けています。電池切れや発熱、発火といったリスクへの対処は絶対必要ですが、Li-ionの管理は容易ではなく、数学的な手法が欠かせません。(2016/8/29)

ホンダ新型「NSX」発表 3モーター搭載ハイブリッド 価格は2370万円
ホンダが新型「NSX」を発表。大出力エンジンと3モーターによるハイブリッド方式を採用した。(2016/8/25)

エコカー技術:
新型「NSX」の3モーターハイブリッドシステムは「レジェンド」とどう違うのか
ホンダは、スーパースポーツカー「NSX」を26年ぶりにフルモデルチェンジし、国内販売すると発表した。税込み価格は2370万円で、初年度販売目標台数は100台。(2016/8/25)

10年ぶり:
幻のスポーツカー「NSX」が復活! ハイブリッド車で573馬力、値段は15万6000ドルから
ホンダは、高級スポーツカー「NSX」を25日に国内投入する。10年ぶりの復活にファンのみならず注目を集めている。(2016/8/23)

電気自動車:
京都に行けばMIRAIを運転できる、全国初の有料カーシェアリング開始
京都市は水素エネルギーの普及に向けて燃料電池車「MIRAI」の有料カーシェアリング事業を開始した。民間のレンタカー会社に委託して、京都駅に近い店舗で3台を2017年3月まで貸し出す。利用料金はハイブリッド車と同程度で、水素の燃料代は走行距離1キロメートルあたり15円に設定した。(2016/8/18)

蓄電・発電機器:
燃料電池商用車実現に向け日米企業が提携、寒冷地対応技術の普及に期待
住友商事は、米州住友商事会社を通じて、米国のUS Hybrid社との間で燃料電池生産量産化支援に関する戦略的業務協力契約を締結した。(2016/8/17)

トヨタ「プリウス」に特別仕様車 「S」グレードに安全装備を充実
トヨタは、ハイブリッド車「プリウス」の特別仕様車として、標準グレードに安全装備を充実させた「S“Safety Plus”」を発売した。(2016/8/9)

車両デザイン:
ホンダの新型「NSX」が国内発売へ、ハイブリッドスーパースポーツとは
ホンダは、新型スポーツカー「NSX」の情報をWebサイト上で先行公開した。日本での発売日は2016年8月25日。購入可能な販売店は全国のHonda Carsのうち、NSXの整備に必要な設備とエンジニアがそろっている「NSX PERFORMANCE DEALER」のみで、販売店の情報もWebサイト上で合わせて公開している。(2016/8/8)

東芝、4Kテレビ「Z20X」シリーズをアップデート――HLG対応に加えて地デジ画質も向上
東芝は、4K液晶テレビ「Z20X」シリーズのファームウェアアップデートを8月下旬に実施する。「スカパー!プレミアムサービス」で開始するHybrid Log-Gamma方式の4K/HDR放送に対応するとともに、地上デジタル放送などの画質も向上する。(2016/7/29)

スカパー!、4K/HDR放送を10月に開始――Hybrid Log-Gammaを採用
スカパーJSATは、世界初の4K/HDR放送を開始する。今月、規格化が完了した「Hybrid Log-Gamma」(ハイブリッド・ログ・ガンマ、HLG)方式を採用。2017年の春頃をメドに4K総合、4K映画への展開も計画している。(2016/7/29)

サービスの統合プラットフォーム:
マイクロソフト、iPaaSを実現する「Azure Logic Apps」をリリース
マイクロソフトは、ハイブリッドアプリケーションの接続と統合を実現するiPaaS「Azure Logic Apps」をリリースした。(2016/7/29)

ポタフェス2016 in 東京・秋葉原:
前モデルから音質を向上、ハイレゾ対応USB-DAC搭載の真空管ハイブリッドアンプ「Soundfort QS-9」
MJTSは、ハイレゾ対応のUSB-DAC機能を搭載した真空管ハイブリッドアンプ「Soundfort QS-9」を「ポタフェス2016 in 東京・秋葉原」で参考出品した。(2016/7/17)

ポタフェス2016 in 東京・秋葉原:
オンキヨー、初のハイブリッド型イヤフォンと完全独立型ワイヤレスイヤフォンを秋に発売――「KIRIヘッドフォン」も進化中
オンキヨーブースでは、日本初公開のカナル型イヤフォン「E900M」とワイヤレスイヤフォン「W800BT」を参考展示しています。(2016/7/16)

省エネ機器:
飛行機がハイブリッドになる、電気で飛べばCO2も騒音も少ない
ドイツのシーメンスが中心になって開発した電動の飛行機が初めての公開飛行に成功した。出力260キロワットのモーターでプロペラを回転させて、1トン近い重さの飛行機に推進力を与える。モーターとエンジンを組み合わせて100人乗りのハイブリッド飛行機を実用化することが最終目標だ。(2016/7/15)

Intersil ISL78610:
ハイブリッド車と電気自動車向けバッテリーパックモニター
インターシルは、ハイブリッド車と電気自動車のバッテリーシステムを保護する、12セルリチウムイオンバッテリーパックモニター「ISL78610」を発表した。(2016/7/15)

ポタフェスで試聴:
3つの“AKG史上初”を持つハイブリッド型イヤフォン「N40」登場
AKGブランドからハイブリッド型イヤフォン「N40」が登場する。フラグシップモデル「K3003」から多くの要素を継承しつつ、ハイレゾマーク、着脱式ケーブル、耳掛け式ケーブルという「3つのAKG史上初」を備えた。そして……。(2016/7/14)

エコカー技術:
世界初の重希土類不使用の駆動用モーター、新型「フリード」に搭載
ホンダと大同特殊鋼は、ハイブリッド車の駆動用モーター向けに重希土類不使用の熱間加工ネオジム磁石を開発し、2016年秋発売のミニバン「フリード」の新モデルに搭載する。重希土類を一切使用しないネオジム磁石の実用化は「世界初」(ホンダ)だ。(2016/7/13)

重レアアース使わないネオジム磁石、ハイブリッド車向けに開発 調達リスクを軽減
本田技研工業と大同特殊鋼が、ハイブリッド車の駆動モーター用ネオジム磁石を重希土類を使わずに開発し、世界で初めて実用化したと発表。(2016/7/12)

トヨタ、初代カローラ風「カローラアクシオ HYBRID G 50 Limited」9月発売
トヨタが、ハイブリッド車「カローラアクシオ HYBRID G」の特別仕様車「50 Limited」を発売。初代カローラを思わせる赤い内装や花冠エンブレムを採用した。(2016/7/11)

上期新車販売「プリウス」が首位 三菱自、日産の軽は急減
今年1〜6月の車名別新車販売台数は、トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」が前年同期比2倍の14万2562台で首位だった。(2016/7/7)

2021年にはIGBT市場で大きなシェアを占める:
電気自動車、今後のパワー市場のけん引役に
フランスの市場調査会社によると、今後のパワーエレクトロニクス市場をけん引するのは、電気自動車(EV)やハイブリッド自動車(HEV)だという。ただ、EVやHEVは補助金など政策も絡むことから、同市場の未来が明るいかどうかは、政治的な要素も関係してくる。(2016/7/5)

インターシル ISL78610:
HVやEVのバッテリーシステムを保護するモニター
インターシルは2016年6月、ハイブリッド車と電気自動車のバッテリーシステムを保護する、12セル・リチウムイオンバッテリーパックモニター「ISL78610」を発表した。(2016/7/4)

大事なのは一点豪華ではなくバランス
SSDのボトルネック問題をあえてHDDで解決する
オールフラッシュストレージはSSDを組み込んで高性能を発揮するが、システム全体でみるとボトルネックが発生しやすい。この問題を解決するために、あえてHDDを組み込んだハイブリッドストレージを採用した事例がある。(2016/7/4)

Spigen、Yahoo!ストアでGalaxy S7 edge用ケースの毎週末日替わりタイムセール開催――最大35%オフ
Spigenは、Yahoo!ストアでGalaxy S7 edge用ケースの毎週末日替わりタイムセールを開催する。「スリム・アーマー」「ネオ・ハイブリッド」など、人気のケースを最大35%オフで提供する。(2016/7/1)

蓄電・発電機器:
停電時もおまかせ、12kWhの大容量ハイブリッド蓄電池
ニチコンは「PVJapan2016」に出展し、同社初となるハイブリッド型の家庭用蓄電システムを紹介した。自社ブランド製品としてパートナー企業の拡大などに取り組む。(2016/6/30)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「ハイブリッドクラウド」
ハイブリッドクラウドを、パブリッククラウドやプライベートクラウドの特長を踏まえた活用面から定義。さらにNIST(アメリカ国立標準技術研究所)の定義を基にした別の側面も紹介します。(2016/6/29)

パナソニック AIS ZKシリーズ:
車載用導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサー
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は、ハイブリッド車(HEV)、電気自動車(EV)、ガソリン車などの車載ECUの電源回路に適した車載用導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサー「ZK」シリーズを製品化した。(2016/6/29)

エリーパワー 二輪車用リチウムイオン電池 インタビュー:
ホンダのモトクロス参戦車がリチウムイオン電池を始動用バッテリーにした理由
ハイブリッド車や電気自動車などをはじめ四輪車(以下、四輪)に広く搭載されるようになっているリチウムイオン電池。これからは二輪車(以下、二輪)向けにも普及していくかもしれない。ホンダが競技用車両に始動用バッテリーとしてリチウムイオン電池を採用。しかし、二輪の始動用バッテリーとして主流なのは、リチウムイオン電池よりも安価で安全性の高い鉛電池だ。リチウムイオン電池は課題を乗り越えて二輪を変えることができるのか。(2016/6/27)

ニチコン ESS-H1L1:
容量12kWhの家庭用ハイブリッド蓄電システム
ニチコンは、ハイブリッド型として“同社初”となる家庭用蓄電システムの新製品「ESS-H1L1」の受注を開始した。(2016/6/27)

エコカー技術:
新型「フリード」が2016年秋に登場、排気量1.0lターボを搭載か
ホンダは2016年6月24日、同年秋の発売を予定している新型「FREED(フリード)」の情報をWebサイトで公開した。1モーターのハイブリッドシステム「SPORT HYBIRD i-DCD」の他、排気量1.0lの直噴ターボガソリンエンジンの搭載も予想されている。(2016/6/24)

夢の合体 セーラー服とスク水のハイブリッド「セーラースク水」爆誕!
セーラースク水だからです←結論!?(2016/6/18)

世界初、2Way同軸ハイブリッドドライバー搭載イヤフォン、ダイナミックモーション「DM200H」を正式リリース
サエクコマースは、韓国Dynamic Motion(ダイナミックモーション)製のカナル型イヤフォン「DM200H」を発表した。「春のヘッドフォン祭2016」で注目を集めたモデルだ。(2016/6/17)

車載半導体:
「広範で深みのあるポートフォリオで競合に対抗」、TIは車載事業で4分野に注力
Texas Instruments(TI)は、車載半導体事業において、ADAS(先進運転支援システム)、ハイブリッド車(HEV)/電気自動車(EV)パワートレイン、ボディー/ランプ、インフォテインメント/クラスタの4分野に対して、アナログICやマイコンをはじめ約2000点という幅広い車載向け認定済み製品を展開する方針を示した。(2016/6/17)

「妖怪ウォッチ」劇場版第3弾が12月17日公開決定 今度はアニメと実写のハイブリッドに
アニメパートと実写パートを行ったり来たり。(2016/6/15)

パナソニック ZKシリーズ:
車載ECUの小型化に貢献するアルミ電解コンデンサー
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は、車載ECUの電源回路に適した車載用導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサー「ZK」シリーズを製品化した。(2016/6/15)

STMicroelectronics AEC-Q101:
EV/HEV向けSiCパワー半導体およびAEC-Q101認定取得スケジュールを発表
STマイクロエレクトロニクスは、ハイブリッド自動車と電気自動車向けに、高効率なSiCパワー半導体を発表。同時に、車載用製品規格「AEC-Q101」の認定取得スケジュールを公表している。(2016/6/15)

エコカー技術:
世界初の6速MT搭載ハイブリッド車、ホンダ「CR-Z」が2016年内で生産終了
ホンダは、スポーツタイプのハイブリッド車「CR-Z」の生産を2016年内で終了すると発表した。これにあわせて「感謝の気持ちを込めた特別なモデル」(ホンダ)として特別仕様車を発売する。(2016/6/10)

試着してみた:
ハイブリッドデザインが最高にかわいい! 「sacai」のApple Watchバンドが伊勢丹新宿店に
伊勢丹新宿店で「sacai」が手がけたApple Watch用バンドの販売が始まりました。カワイイヤッター!(2016/6/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。