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「バッテリー」最新記事一覧

PR:PC市場の未来を作る若きリーダーたち AMD×Lenovo日本担当者トップ対談
国内PC市場のトップシェアを占めるレノボ・ジャパンの留目社長と、AMDでアジア地域を統括するデビッド氏の対談が実現。(2017/12/11)

auの折りたたみケータイ「AQUOS K SHF34」が12月15日発売 一括4万円台前半
auのシャープ製折りたたみ型ケータイ「AQUOS K SHF34」が12月15日に発売する。ワンプッシュオープンボタンや1800mAhの大容量バッテリーを搭載し、防水・防塵・耐衝撃性能も備えている。(2017/12/11)

タイプライター風BTキーボード「PENNA」 Makuakeで予約販売開始
リターンバーをあしらったタイプライター風Bluetoothキーボード「PENNA」が、12月6日からMakuakeで予約販売を始めている。予定販売価格は2万2900円としているが、超早割では50台限定で1万4800円(税込)となる。出荷は2018年4月の見込み。(2017/12/11)

バラして見ずにはいられない:
分解して理解する、iPhone 8/8 Plusとは違う「iPhone X」の中身
「iPhone X」は有機ELや顔認証を採用するなど、新たな要素が満載だ。それだけにiPhone 8/8 Plusとの違いも多い。分解して分かった、iPhone Xならではの特徴とは?(2017/12/11)

組み込み開発ニュース:
IoT開発キットを機能拡張するシールドを発表、BLEやSPSが利用可能に
オン・セミコンダクターは、IoT開発キットプラットフォームの機能を拡張する2種類の新しいボード「Bluetooth Low Energyシールド」「SPSシールド」を発表した。(2017/12/11)

電気自動車:
EVを電池として活用、使用済みバッテリーも生かすVPP実証
日本ベネックスと住友商事が、VPP事業に参画。日産のEVと、使用済みの蓄電池を活用したシステムを日本ベネックスの本社工場に導入し、VPPを構築する。(2017/12/11)

無視できない価格差を超えて
最高級2-in-1「Lenovo Yoga 920」のスペックで測れない値打ちとは?
Lenovoの「Yoga」シリーズの最高級2-in-1ノートPCとなる「Yoga 920」。Intelの「Core i7-8550U」を搭載した段違いのパフォーマンスとは。(2017/12/10)

なぜいま“中古ガラケー専門店”なのか 携帯市場に聞く
携帯市場がガラケー(フィーチャーフォン)専門店をオープン。依然としてユーザーからの強いニーズがあり、ビジネスマンやシニア層を中心に売れているというガラケー。売れ筋の機種やサポートなどについても話を聞いた。(2017/12/8)

サードウェーブデジノス、税込み6万円台のCore i3搭載ベーシックノートPC
サードウェーブデジノスは、第7世代Core i3プロセッサを搭載した15.6型ノートPC「Critea DX-KS H3」を発売する。(2017/12/8)

ホンダ、「CES 2018」でロボット展示 自動運転技術も披露
本田技研工業は世界最大級の家電見本市「CES 2018」で複数のロボットを展示すると発表した。(2017/12/8)

スポーツ自転車にも電動化の波 シマノが市場参入、パナソニックとヤマハも本腰、ドイツ勢が来襲……
今年、ついにスポーツサイクルの電動化が国内で本格化した。電気自動車(EV)の台頭に続き、自転車業界も電動化によって新たな市場を切り開こうとしている。(2017/12/8)

組み込み開発ニュース:
身につけて気にならないスマートウォッチとは? ソニーは「腕時計」を目指した
ソニーはスマートウォッチ「wena wrist」シリーズの新製品を発売する。ベルト2種類とヘッド3種類を追加し、好みや必要な機能に合わせて組み合わせを楽しめるようにした。(2017/12/8)

VR事例:
テスラのモデルXを丸裸にする、自動車開発のVR最前線
世界の3Dデータ活用の動きは、日本よりはるかに進んでいる。日本機械学会のVE/VR講習会において、テスラモーターズのモデルXを丸ごとCTスキャンしてCADモデルに変換するビジネスや、認証に関する最新動向が語られた。(2017/12/8)

新連載! 茂田カツノリの「ギークシティ深センの遊び方」:
世界最大の電気街、深セン「華強北」とっておきガイド
ドローンがブンブン飛び、LEDはギラギラと輝き、ホバーボードは走りまくり、町中にIoTシェアサイクルやEVのタクシーやバスが走り回り、屋台では皆がスマホで電子決済する近未来ハイテンションシティ「深セン」。そこにほぼ毎月通う茂田カツノリ氏が「深センの今」をお伝えする。第1回は、世界一の華強北電気街攻略法。(2017/12/7)

ソフトバンク、法人向けスマホ「AQUOS sense basic」を発売へ IGZOディスプレイ×大容量バッテリーで長時間利用可能
ソフトバンクが2018年2月中旬に法人向けスマホ「AQUOS sense basic」を発売する。消費電力を抑えるIGZO液晶ディスプレイを搭載し、画面に水滴がついても快適に利用可能で、VoLTE(HD+)にも対応している。(2017/12/7)

ソニーの第2世代「wena wrist」は2機種に 有機ELディスプレイで着信やLINEメッセージを確認
ソニーはバンド部分に機能を内蔵したスマートウォッチ「wena wrist」の新製品2機種を発表した。腕の内側に有機ELディスプレイを備え、電話の発信者やLINEメッセージを確認できる。(2017/12/7)

2モデルに:
ソニー、スマートウォッチ「wena wrist」第2世代を発表 バンドに有機EL
ソニーが、腕時計のバンド部分にセンサーなど必要な機能を集約したスマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」の2代目モデルを発表。有機ELディスプレイをバンドに搭載する。(2017/12/7)

パナソニックのノートPC「レッツノート」でリコール バッテリーパックから出火の可能性
14万2019個のバッテリーパックが交換対象。(2017/12/7)

Let'snote用バッテリーで新たな発火事故が発生 約14万個が交換対象に
パナソニックは、同社製ノートPCのバッテリーパックで2017年に連続して発火事故が発生したと発表、リコールを実施する。(2017/12/7)

「Android 8.1 Oreo」正式版リリース
Googleが、8月にリリースした「Android 8 Oreo」のアップデート版「Android 8.1 Oreo」をリリースした。まずはPixelやNexusの一部モデルにローリングアウトしていく。「クイック設定」パネルなどに細いデザイン変更がある。(2017/12/7)

中古携帯の動向を追う:
急成長を遂げる中古携帯市場 課題は「参入障壁」と「ユーザー心理」
急成長を遂げている日本の中古市場。今後成長する上で鍵を握るのは? 今回は中古携帯市場の現状と課題を掘り下げます。(2017/12/7)

理にかなった相手だった:
インドEVメーカーと技術提携したルネサスの狙い
インドの電気自動車(EV)メーカーMahindra & Mahindraのマヒンドラ・レーシング・フォーミュラEチームと技術提携を発表したルネサス エレクトロニクス。世界的には、まだ名を知られていないインドのメーカーと提携した狙いはどこにあるのか。(2017/12/7)

Core i5+外部GPU+240GB SSD:
超快適ノートPCが10万円で手に入る 「eX.computer note N1544J」のコスパがすごい
TSUKUMOの「eX.computer note N1544J」シリーズは、外部GPUを搭載した堅実仕様のノートPCだ。15.6型フルHD液晶にCore i5とGeForce MX150、240GB SSDを搭載した「N1544J-510/T」を試す。(2017/12/7)

“いま”が分かるビジネス塾:
テスラのEVトレーラー コスト削減効果はどのくらい? 試算してみた
EVメーカーのテスラがバッテリーで動く大型トレーラーを投入する。ディーゼルエンジンで動く既存車両と比較した場合、EVトレーラーはコストが安いという特徴がある。次世代の大型車両には燃料電池車が最適と言われてきたが、こうした常識も変わってしまう可能性が出てきた。(2017/12/7)

アルパイン コニカミノルタ 車載用3D AR HUD:
アルパインとコニカミノルタ、車載用3D AR HUDを2021年に量産
アルパインとコニカミノルタは、AR(拡張現実)技術を応用したヘッドアップディスプレイ(HUD)の共同開発を行う。2017年1月にコニカミノルタが発表した車載用3D ARヘッドアップディスプレイの技術を高性能化し、2021年度の量産化を目指す。(2017/12/7)

パナソニック、ノートPCのバッテリー14万個回収 発火の恐れ
2012年2月〜14年6月にパナソニックが製造したノートPC「CF-SX」「NX」シリーズで、バッテリーパックが発火する恐れ。約14万個を回収する。(2017/12/6)

Snapdragon Tech Summit 2017:
「Windows on Snapdragon」正式ローンチ、ASUSとHPが対応製品を発表 Snapdragon 845も披露
Qualcommが「Windows on Snapdragon」の正式ローンチを発表。ASUS、HP、Lenovoの3社がパートナーとして対応製品を投入する。次期プロセッサの「Snapdragon 845」も披露した。(2017/12/6)

草なぎ剛さんがPR担当:
音声翻訳デバイス「ili」一般モデル、先行発売
ログバーが、スティック型の音声翻訳デバイス「ili(イリ―)」の一般向けモデルの先行販売を開始。価格は税別1万6800円で、2018台限定で販売する。(2017/12/6)

“Always Connected”な「ARM版Windows 10」ノート、ASUSモデルは599ドルから
Microsoftが「Always Connected PC」と呼ぶARMベースのSnapdragon 835搭載Windows 10ノートPCをQualcommのイベントで披露した。ASUSの「NovaGo」はLTEサポートでバッテリー持続時間は約22時間、価格は599ドルからだ。(2017/12/6)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
ASUSに聞く「ZenFone 4」シリーズの手応え 今後は“限定モデル”も増やす
2017年は「ZenFone 4」シリーズを発売したASUS。今回はデュアルカメラの搭載が大きな特徴。日本での手応えはどのように感じているのか。また今後の戦略は?(2017/12/6)

360度カメラとカーチャージャーも:
4100mAhバッテリー+デュアルカメラ搭載の「ZenFone 4 Max」、12月8日発売
ASUSが「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」を12月8日に発売する。4100mAhバッテリーを搭載しており、他のスマートフォンやタブレットに給電ができる。360度カメラとカーチャージャーも発売する。(2017/12/5)

なぞって操作できる「Exlider」搭載の「arrows NX F-01K」、12月8日に発売
NTTドコモは、富士通コネクテッドテクノロジーズ製Androidスマートフォン「arrows NX F-01K」を12月8日に発売。画面操作にも使える指紋認証センサー「Exlider」を搭載し、ドコモオンラインショップでの一括価格は8万8128円(税込)となる。(2017/12/5)

扇風機に挑む電動うちわ、防御力が高すぎる花粉症対策グッズ 斜め上の発想力でニッチを突き進むサンコーレアモノショップの世界
不思議な商品の数々について取材してきました。(2017/12/10)

LSIの低消費電力化に向けて:
量子トンネルFETを酸化物半導体とSi系材料で実現
東京大学大学院工学研究科教授の高木信一氏らは2017年12月4日、極めて小さな電圧制御で動作可能な量子トンネル電界効果トランジスタを開発したと発表した。(2017/12/5)

株価は1日で急落:
Appleが電力管理ICを自社開発か、Dialogに打撃も
Appleが、電力管理ICを自社で開発する可能性があるという。これによって大打撃を受けるとみられるのが、iPhoneの電力管理ICのサプライヤーである英Dialog Semiconductorだ。(2017/12/5)

急速に進むイノベーション
2018年技術トレンド大予測 “秒速”で進化するAI、VR、IoT、ロボットの動向を知る
変化が速い時代において、2018年の予測が信頼できるものであるためには保守的である必要はない。(2017/12/5)

歩くと後ろをついてくる“自走式”スーツケース、日本上陸 来年発売
米ロボットメーカーのTravelmate Roboticsが“自走する”スーツケースを日本でも発売する。スマホアプリと連動し、ユーザーが歩くと後ろをついてくる。(2017/12/4)

gooSimseller、スペック強化&新色を追加した「g07++」発売
NTTレゾナントは、12月4日に通販サイト「goo Simseller」で「g07++」を発売。液晶パネルの改善、カメラの高解像化など「g07+」より大幅に強化している。(2017/12/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
シャープの3辺狭額縁スマホ「AQUOS S2」が香港でも発売 キャリアで実質無料販売も
シャープが3辺狭額縁のスマートフォン「AQUOS S2」を香港にも投入しました。スタンダード版とハイエンド版の2種類があります。キャリアから購入すれば、実質無料で運用できます。(2017/12/4)

ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」が第2世代へ ティーザー動画を公開 12月7日発表
ソニーがスマートウォッチ「wena wrist」新モデルのティーザー動画(予告)を公開した。7日に発表する第2世代では「デザイン性を高めた」(同社)という。(2017/12/4)

オンセミ AR0144:
1.0MピクセルのCMOSデジタルイメージセンサー
オン・セミコンダクターは、グローバルシャッターを備えた、1/4型、1.0MピクセルのCMOSデジタルイメージセンサー「AR0144」を発表した。低照度から高照度条件まで、ノイズのない鮮明かつ正確な画像を高速で撮像できる。(2017/12/4)

低価格帯でiPad並みの画素数、Alexa連携も
Fire HD 10(2017)はAmazonによるAmazon愛好家のためのAmazonタブレット
Amazonの熱烈な愛好家なら、美しい画面、優れたパフォーマンス、長時間持続するバッテリーを備えたタブレットが低価格で手に入るのは大歓迎だろう。だが、愛好家でなければその制限に難色を示すかもしれない。(2017/12/2)

mineo、月額料金が6カ月間410円になるキャンペーン
ケイ・オプティコムは、12月1日にMVNOサービス「mineo」で月額基本料金が6カ月間410円(税別)になる「続・大盤振る舞い 900円6カ月割引キャンペーン」を開始。併せて「留守電アプリ」や「シニアパック」の提供などオプションサービスの拡充も行う。(2017/12/1)

電気自動車:
トヨタは電気自動車「eQ」で何を反省したか、今後に何を生かすのか
「ハイブリッド車で20年間培ってきた要素技術が、EV開発での競争力の源泉になる」と繰り返し説明してきたトヨタ自動車。2017年11月27日に開催した技術説明会で、あらためて電動化に対する取り組みを語った。(2017/12/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
電化路線から架線が消える日
このところ電気自動車の分野で「全固体電池」が話題になっている。リチウムイオン電池より扱いやすく、大容量。高出力。充電も早く良いことばかり。ぜひ鉄道分野でも採用していただきたい。非電化区間だけではなく、電化区間も蓄電池電車にした方がいい。(2017/12/1)

電気自動車:
普通・急速・ワイヤレス――EV充電インフラはどう普及するのか
電気自動車やプラグインハイブリッド車の市場拡大が急加速する中、普及を支える充電インフラ市場は今後どのように推移するのか。富士経済がその展望をまとめた。(2017/12/1)

医療機器ニュース:
肝硬度測定と超音波検査に1台で対応する超音波診断装置を発売
GEヘルスケア・ジャパンは、肝硬度の測定機能「FibroScan」モジュールと超音波診断装置を一体化した超音波診断装置「LOGIQ S8 FS」を発売した。肝硬度測定と超音波検査を1台で行える。(2017/12/1)

PR:“オシアナスブルー”誕生秘話――青き革命児のクロニクル
ギリシャ神話で“海の神”を意味する「オケアノス」にちなんで名付けられた、カシオ計算機のアナログウォッチ「OCEANUS」(オシアナス)。シリーズのアイデンティティにもなっている「ブルー」は、いかにして生まれ、育まれてきたのか。(2017/12/1)

PR:地デジに耐水! 進化したAVタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」徹底レビュー
コストパフォーマンスが高いエンターテインメント向けタブレットとして人気の「MediaPad M3 Lite 10」の兄弟モデルとして「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」が登場した。8コアCPUの搭載やワンセグ・フルセグチューナーの内蔵、待望の耐水機能など見どころは盛りだくさん。進化ポイントをチェックしていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/12/1)

PR:これぞスマートフォンの最高峰! AIチップを搭載した「HUAWEI Mate 10 Pro」の真価
Huaweiの最新SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI Mate 10 Pro」が登場。色鮮やかな6型の有機ELディスプレイと、AI処理回路「NPU」を搭載したプロセッサ「Kirin970」を搭載したことが大きな特徴。この冬一番の注目スマホMate 10 Proの実力を見ていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/12/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。