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「中高生」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「中高生」に関する情報が集まったページです。

高校生の約9割が「スマホ学習」経験あり、保護者の6割が賛成 スタディプラスの意識調査
スタディプラスが高校生と保護者を対象としたスマートフォンを使った学習に関する意識調査を実施。約9割の高校生がスマホで勉強したことがあり、保護者の約6割がスマホ学習に賛成と回答。一方、スマホ勉強中に注意をされた高校生は約3人に1人、子どもを疑ったことのある保護者は約8割となった。(2018/7/17)

高校生を対象としたeスポーツ大会「全国高校eスポーツ選手権」開催 主催は毎日新聞社
eスポーツ部の発足支援プログラムも発表。(2018/7/9)

高校生ゲーマー日本一を決めるeスポーツ大会「全国高校eスポーツ選手権」開催 毎日新聞社が主催に
毎日新聞社とサードウェーブは、全国の高校生を対象にした「全国高校eスポーツ選手権」の開催を発表した。(2018/7/9)

「ラブライブ!」マンホールを傷付けた容疑で男子高生2人逮捕 “塗りつぶし”被害との関連は不明
相次ぐ被害で一時撤去された沼津市の「ラブライブ!サンシャイン!!」のオリジナルマンホール。沼津警察署が2人の男子高校生を器物損壊の疑いで逮捕しました。(2018/7/2)

「まだ高校生みたい」「違和感ない」 鈴木奈々、30歳直前とは思えないフレッシュなスク水姿にファンから絶賛の声
来月30歳だと……?(2018/6/22)

中年紳士(おじさま)に愛おしさを感じる枯れ専女子高生とおっさん高校生漫画
“枯れセンサー”発動!(2018/6/15)

ビジネス解読:
ブラック企業はこれで壊滅! 外食業界などで導入が進むアルバイト定着の“秘密兵器”
大学生や高校生をはじめ、弱い立場の非正規雇用のアルバイト・パートに対する勤務シフトの強要、賃金不払い、ノルマや商品の自腹購入に代表される「ブラックバイト」。(2018/6/13)

「1枚10円払います」レシート現金化アプリ、なぜ開発?
レシートを1枚10円に換金するアプリを、高校生が起業したベンチャー企業が開発した。アプリを作るきっかけや展望を聞く。(2018/6/12)

「碇ゲンドウの中の人」が叫ぶ:
ファミマで「帝京平成大学のココがすごい!」 人気声優CMに秘められた大学戦略
ファミリーマート店内で流れる帝京平成大学の声優CMが話題だ。地方の高校生からだんだん志願者が出てくるようになっており、全国区での知名度アップを狙う。(2018/6/1)

日テレ「高校生クイズ選手権」アンケートで恋人の有無など聞き「セクハラでは」と炎上 差し替えに
恋人の有無、キスの経験を聞く必要はあったのか?(2018/5/31)

3年間で20倍:
沖縄から台湾へ、大学進学者が急増 なぜ?
台湾の大学に進学する沖縄の高校生が急増。学費や生活費の割安感や距離の近さなどが台湾進学を後押しするが、十分な語学力を備えずに入学し、授業についていけず退学する事例も出ている。(2018/5/31)

MMDの中高生IT利用状況調査 学校へのスマホ持ち込み許可は中学生21.6%、高校生84.3%
MMD研究所が「2018年4月 中高生の学校のIT利用状況調査」の結果を公表した。学校へのスマホ持ち込みが許可されている中学生は21.6%、高校生は84.3%で、学校にWi-Fi環境がある中学生は25.9%、高校生は22.0%となった。(2018/5/29)

小中高生のスマホ利用7割超 低年齢化、長時間化が進行 「悪影響」も過半数 都調査
都内の児童生徒の72.5%がスマートフォンを利用。低年齢化と長時間化が一層進んだ。睡眠不足などの悪影響が出たりトラブルに遭ったりする割合が増加している。(2018/5/17)

落差にやられる 高校生カップルのツンとデレの華麗な切り替わりを描いた漫画
昔の言葉で言うと「鼻血ブー」。(2018/5/17)

平成30年史 デジタルが変えた文化(2):
YouTube 「ダンシング・ヒーロー」再評価のなぜ
荻野目洋子さんのヒット曲「ダンシング・ヒーロー」が昨年、再評価された。紅白では、ボディコン衣装で激しいダンスを披露する女子高校生たちと共演。今、“バブリーダンス”に注目が集まるのはなぜか。(2018/5/11)

「MONO」の「M」を押すと音楽が再生 驚きの仕掛け「消しゴムプレーヤー」を作り上げた高校生に話を聞いた
スピーカーはやっぱりMONOラル。(2018/5/2)

中1は71.7%、高1は94.4%――18年春に入学した中高生のスマホ利用率 MMD研究所調べ
MMD研究所が、オンライン学習塾「アオイゼミ」を利用する新中学1年生と新高校1年生を対象に「スマートフォン利用実態調査」を実施。新中1の71.7%、新高1の94.4%がスマホユーザーであることが分かった。(2018/4/26)

漫画とそっくりな風景を満喫:
アニメ「ゆるキャン△」人気 「聖地巡礼」で四尾連湖に訪問客急増 山梨
女子高校生が県内などでキャンプを楽しむ姿を描いた漫画とアニメ「ゆるキャン△」(原作者・あfろ)の人気で、舞台となった山梨県市川三郷町の四尾連湖を訪れるファンが増えている。湖畔にある2つのキャンプ場では、カメラを手に“聖地巡礼”を楽しむ日帰りの男性グループが特に目立つという。(2018/4/23)

朝ドラのような読後感 和菓子が一人一人の人間ドラマに寄り添うマンガ『であいもん』
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第92回。社主が中学生の頃から好きなガンガン出身作家・浅野りん先生の最新作を紹介。(2018/4/16)

「ボトムズ」のスコープドッグを紙で手作りする中学生あらわる 降着ポーズまで再現する神業にむせるしかない
もはやパーフェクトソルジャーの領域。(2018/4/10)

校則「PC持ち込み禁止です」高校生「Windows10搭載の“電子辞書”を自作しました」 天才すぎると話題に
ルールを全力で守った結果。(2018/4/2)

高校生の約半数がTwitterを実名で利用 MMDとマカフィーの調査
MMD研究所とマカフィーは、3月27日に「高校生、大学生、社会人20代・30代のSNS利用に関する意識調査」の結果を発表した。高校生Twitter利用者の52.7%は実名で、うち41.1%は「すべての人」に情報を公開。投稿内容が問題になったことがある高校生は約2割で、そのうち8割以上が「問題になると思わなかった」と答えている。(2018/3/28)

固定電話「使ったことない」中高生も
自宅に固定電話がない中高生のうち、約2割が「固定電話を使ったことがない」――こんな調査結果を、MMDLaboが公開した。(2018/3/27)

家に固定電話のない中高生の約4分の1は「固定電話未経験」――MMD研究所が調査
MMD研究所が「中高生のデバイスの利用に関する調査」の結果を発表した。家に固定電話のない中高生の23.8%が「固定電話を使ったことがない」と回答。スマートフォンで保護者と連絡を取る手段は「LINE」のトークが一番多かった。(2018/3/26)

ホッチキスの針で作られているだと……? 中学生の頃に制作していた「銃火器」が可動もする見事な完成度
さまざまな種類の銃をホッチキス針で生産しています。(2018/3/24)

「芦田愛菜にしかみえなかった」 ほしのあき、41歳で現役中学生に見間違えられる伝説を作る
20代をループしてる説ある。(2018/3/23)

PR:スーパーカブで通学する種子島の高校生 卒業式にHondaが新聞の「全面広告」で祝福
島に根付いた「カブ文化」に感謝を込めて。(2018/3/23)

もう中学生、「メリー・ポピンズ」でミュージカル初挑戦 “違う一面”にニッチェ江上も驚き
初ミュージカルだそうです。(2018/3/21)

「私とキスする?」って女子中学生に言われたらどうする? 「からかい上手の高木さん」第10話の“からかいポイント”
【ネタバレあり】相手の口から言わせたい、乙女心。(2018/3/12)

女子高校生の約7割がSNSの“裏アカウント”を所持 理由は「誰にも知られたくない感情がいえるから」など
裏では一体どんな会話が行われているのか。(2018/3/8)

女子高生の裏アカウント所有率は68.9% デジタルアーツの未成年スマホ実態調査
デジタルアーツは、未成年者の携帯電話・スマートフォン利用実態調査の結果を発表。女子高校生の68.9%が裏アカウントを所有し、67.6%がネット上の友達とのリアル化を希望している。インターネットに関する事件については、半数以上が人ごととして捉えていることが分かった。(2018/3/7)

中学生女子に「私のわき腹つついてみてよ」と言われたら、どうすればいいんだ 「からかい上手の高木さん」第8話の“からかいポイント”
【ネタバレあり】じゃれつけない、って気づいてからが思春期。(2018/2/26)

Microsoft Focus:
音声会話を手に入れた女子高校生AI「りんな」は、私たちをどう楽しませてくれるのか
女子高校生AI「りんな」が電話機能「りんなのテレフォンハッキング」を開始。新たなコミュニケーション手法を手に入れたりんなはどのように進化するのか? 「人の仕事を助けるAI」だけでなく、「人の感情に寄り添うAI」の開発に取り組むMicrosoftが目指す未来のAIとは?(2018/2/24)

フロリダ州高校銃乱射の被害者を「やらせ」とする虚偽動画がYouTubeのトレンドに
フロリダ州の銃乱射事件に巻き込まれ、報道番組などでインタビューに答えていた高校生が「雇われた役者だ」とする虚偽動画が米国版YouTubeの「急上昇」のトップになり、虚偽ニュース対策の難しさを浮き彫りにした。(2018/2/22)

「ベッドで勉強しよっか」と部屋に来た彼女は流し目で言った 「からかい上手の高木さん」第7話の“からかいポイント”
【ネタバレあり】中学生男女で一緒に水着買いに行きたい人生だった……。(2018/2/19)

パズドラ、eスポーツ団体“認定プロゲーマー”誕生 中学生プロも
スマホゲーム「パズドラ」で、日本eスポーツ連合公認の「プロゲーマー」が誕生。13歳〜15歳までの選手が対象の中学生プロも。(2018/2/5)

「リアクションを楽しむエンターテインメント」:
「ゲーム、遊びだった」大津いじめ自殺、元同級生らが法廷で語ったこと
「この6年間で、息子への謝罪の気持ちを持ったことはありますか」。中学生の息子を亡くした父は法廷でこう問いかけた。(2018/2/5)

日本eスポーツ連合認定プロに「パズドラ」プレイヤー2人 中学生プロも誕生
日本eスポーツ連合(JeSU)は2月1日に設立されたばかり。(2018/2/2)

Go AbekawaのGo Global!〜Paul Cormier編:
「エンジニアは、リスクを取ることで成長する」――Red Hat技術部門のトップが語る「覚悟」
高校生のころからエンジニアとして活躍し、現在、Red Hatで製品、テクノロジー部門を率いるPaul Cormier(ポール・コーミア)氏が、17年前にオープンソースソフトウェア(OSS)業界に自ら飛び込んだ理由と、エンジニアの成功に必要な姿勢について語る。(2018/2/16)

仮想通貨「モナコイン」盗むウイルス入りソフト作成容疑 17歳高校生を逮捕
「モナコイン」を不正に入手するウイルス入りプログラムをネット上に公開したなどとして、愛知県警は1月30日、大阪府の高校3年生の少年(17)を逮捕した。(2018/1/31)

地域プロジェクト「Adobe Design Jimoto」:
「気仙沼の課題をデザインで解決する」中学生41人の挑戦
アドビシステムズの地方活性化の取り組み「Adobe Design Jimoto」が宮城県気仙沼市で開催。中学校2年生が「デザイン体験」に挑戦した。取り組みの意味とは?(2018/1/30)

水ではなく白湯を飲む 神木隆之介、au新CM「意識高すぎ!高杉くん」で“意識高すぎ”な高校生役に
auがまたとんでもないキャラクターを生み出してしまった。(2018/1/29)

こういうの待ってた! Twitterに投稿された漫画「男子高校生を養いたいお姉さんの話」が「尊い」と大絶賛
あなたは養いたい派? 養われたい派?(2018/1/27)

子どものスマートフォン、いつから持たせる? MMDが調査
MMD研究所は、子どもにまだ携帯電話を持たせていない中高生の親とスマホを所持している高校生を対象とした「親と高校生のスマートフォン利用に関する意識調査」を実施。64.9%の親が子どもにスマホを持たせるのは「心配」、高校生の74.7%が「使い方に気を付けている」と回答した。(2018/1/26)

カップヌードルCM「HUNGRY DAYS 最終回篇」放送開始 主人公は一般高校生、隕石の伏線も回収
全て同じ世界の話だった。(2018/1/26)

スピン経済の歩き方:
なぜ女子中高生は「韓国カルチャー」にハマったのか
「10代の若い女性を中心に『韓流ブーム』が起きつつある」というニュースが話題になっている。「本当なの?」「自分の周りにそんな人はいない」と思われたかもしれないが、なぜ日本の女子中高生は韓国カルチャーにハマったのか。その裏には……。(2018/1/23)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
カヌー騒動の波紋が、学生にも広がり始めている
日本のカヌー界が大きく揺れている。日本選手権に出場した小松正治選手の飲み物に、ライバル関係にあった鈴木康大選手が禁止薬物を混入。大きな波紋を広げているなかで、その影響は中高生にも出始めているという。どういうことかというと……。(2018/1/12)

「分裂」する現代クイズ番組と、『高校生クイズ』35年目への挑戦 〜『国民クイズ2.01』としての現代クイズ概論〜
2度優勝の筆者が分析。(2017/12/23)

中高生の9割、スマホ使って勉強 「YouTubeで問題の解き方見る」
MMDLaboが中高生の勉強時におけるスマートフォン利用実態調査を実施。9割以上の中高生が勉強中にスマートフォンを活用していることが分かった。(2017/12/18)

中高生がモテなかったから真剣にギャルゲーを作ってみる 「天穹の境界線」クラウドファンディング開始
ギャルゲーに費やす青春。(2017/12/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。