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「中高生」最新記事一覧

中高生限定SNSアプリ「ゴルスタ」がアプリストアから消滅 厳しすぎるユーザー対応で「怖い」「まるで独裁国家」と炎上
ユーザーを恫喝するような発言や、ユーザーの本名・都道府県をTwitterに書き込むなど多数の問題行動が指摘されていました。(2016/8/27)

個人情報だだ漏れ?:
「中高生以外は登録禁止」なSNS、「ゴルスタ」の運営対応がTwitterで炎上中(追記あり)
スプリックスが運営する中高生限定SNS「ゴルスタ」の運営方針、対応がTwitter上で批判の的になっている。アプリはインストール時に過剰ともいえる各種個人情報を要求してくる。(2016/8/26)

SNSアプリ“ゴルスタ”が「独裁的運営」と炎上 中高生に忠誠誓わせ「まるでカルト宗教」の声、個人情報暴露のウワサも
運営批判は「威力業務妨害」?(2016/8/26)

eSportsイベントリポート:
プレイ歴半年の高校生がプロに勝利――AVAプロゲーマー対決 2016 Summer
プロチームの選手とFPSゲーム「AVA」(Alliance of Valiant Arms)で直接対戦できるイベントがアキバで開催。ファンが集い熱い戦いを繰り広げた。(2016/8/22)

セキュリティ・ジュニアキャンプ in 高知レポート(前編):
ロボットカーで情報セキュリティを学ぼう! 中学生が見慣れぬコマンドラインと奮闘
本稿では、2016年6月25〜26日に高知県の高知工業高等専門学校で開催された「セキュリティ・ジュニアキャンプ in 高知 2016」レポート前半をお届けする。(2016/8/23)

千葉県発、公立工業高校のIT活用【後編】
現役高校生が校内無線LANを構築? 9.7インチiPad Pro導入の千葉県立千葉工業高校
千葉県立千葉工業高等学校が進めるのは「9.7インチiPad Pro」の導入だけではない。生徒による無線LAN環境の構築など、工業高校ならではともいえる取り組みも進む。実態を見ていこう。(2016/8/16)

問題を4文字しか読んでいないのになぜ答えられる? 競技クイズの裏側と青春を描く「ナナマルサンバツ」
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第73回。高校生クイズ出場を目指す高校時代を送っていた社主が、競技クイズの世界を描いたマンガ「ナナマルサンバツ」の魅力を熱く紹介。(2016/8/16)

女子中高生の約8割がiPhoneユーザー――100人の街頭インタビューから
スターツ出版の運営するケータイ小説サイト「野いちご」は、首都圏の女子中高生100人へ街頭インタビューを実施。約8割がiPhoneを使用し、フィルタリング設定をしているユーザーは30人。利用率の高いアプリは「LINE」「twitter」「instagram」となった。(2016/8/10)

太田智美がなんかやる:
銀座線と丸ノ内線の“秘密基地” 東京メトロ「中野車両基地」に行ってきた
東京メトロと東京大学生産技術研究所が、高校生向けに鉄道ワークショップを開催。地下鉄の“秘密基地”に潜入してきた。(2016/8/5)

3Dプリンタニュース:
ぶっ飛んだアイデアも待ってるよ! 大人も子どもも楽しめる「ファブ3Dコンテスト 2016」を開催
ファブ地球社会コンソーシアムが3Dプリンタによるモノづくりコンテスト「ファブ3Dコンテスト 2016」を開催する。小学生・中学生の部、家族の部、フリースタイルの部、プロ/セミプロの部の4カテゴリを設け、幅広い層から作品を募る。(2016/8/5)

「前略プロフ」終了 オープンから14年 “ガラケー”時代、女子中高生にブーム
「前略プロフィール」が14年の歴史に幕。“ガラケー”時代、女子中高生を中心に一大ブームを巻き起こした。(2016/8/1)

コンビニ探偵! 調査報告書:
初心者にとって最も怖いのは誰か コンビニバイトの裏事情
その昔、高校生のアルバイトといえばコンビニやファストフード店が定番だった。ところが、最近は少々事情が変わってきたようだ。今回は、コンビニバイトの裏事情を報告しよう。(2016/7/26)

Weekly Access Top10:
いまだからこそ「電脳コイル」を見る
中学生だった頃に見たときとは、また違うストーリーに思えました。(2016/7/11)

「サンリオ男子」が恋愛ゲーム化! ヒロインになってサンリオキャラ好きの男子高校生と恋に落ちる
サンリオキャラたちはアバターとして登場するもよう。(2016/7/5)

優勝校には100万円! アプリで「英単語バトル」に高校生がハマる理由
英単語学習アプリ「mikan」。mikanバトルには開成高校や筑波大学附属駒場高校など、そうそうたる進学校が参加しているという。こんなにも高校生が夢中になる理由とは?(2016/6/21)

若者のPC離れとはなんだったのか:
中高生PC USERたちがプログラミング学習プラットフォーム「MOZER」を体験 その反応は
IT化を進める広尾学園の生徒たちに、対話型のプログラミング学習プラットフォーム「MOZER」を体験してもらった。生徒たちのきらきらした目に、自分が失った何かを見いだした気がした。(2016/6/16)

中高生をターゲットにした映画『ずっと前から好きでした。』はなぜヒットしたのか
4月23日から公開している映画『ずっと前から好きでした。〜告白実行委員会〜』は、中高生に人気のクリエイターHoneyWorksの楽曲をアニメ映画にしたもの。“中高生に届ける”ことに特化して考えられた本作をヒットさせるために何を意識したのか。アニプレックスの宣伝プロデューサー相川和也さんに聞いた。(2016/6/14)

アニメ「私がモテてどうすんだ」の最新ビジュアルが公開 今秋放送開始の腐女子ラブコメ
主人公は、男同士のいちゃいちゃを愛する腐女子高校生。(2016/6/13)

日本科学未来館ミニトーク:
新元素の名前は「ニホニウム」 中学生の感想は――「”日本”が入っていてうれしい」「ちょっとダサい」
日本が初めて命名権を得た新元素の名称案が「ニホニウム」と公表された。日本科学未来館では小中高生向けにミニトークを実施。中学生はニホニウムについてどう思っているのか?(2016/6/9)

人工知能「りんな」は「かわいいから頑張れ」と応援してくれた
日本マイクロソフトが提供する人工知能「りんな」は、おしゃべり相手の女子高校生だ。少し元気が回復し「がんばる!」と送ると、「かわいいから頑張れと応援する」と返ってきた。(2016/6/8)

特集:「人工知能」入門(2):
女子高校生AI「りんな」や食べ物画像判定サービスに見る、精度向上の鍵とは
多くの人々にとって身近な存在になりつつある「人工知能」。「Microsoft Innovation Day 2016」で紹介された、2つのサービスを取り上げることで、要素技術や課題、応用分野、活用業種などを考察する。(2016/6/8)

女子中高生が3Dゲーム開発に挑戦 「Unity × Code Girls」6月末開催
女子中高生向けに、ゲームエンジン「Unity」を使って3Dゲームを制作できるイベント「Unity × Code Girls」が6月26日に開催される。(2016/6/6)

「ボカロで覚える参考書」異例のヒット 1カ月で10万部突破 
人気VOCALOID曲の替え歌で学べる中学生向け学習参考書「ボカロで覚える」シリーズが10万部を突破。「教育業界で異例の大ヒット」という。(2016/6/3)

ホワイトペーパー:
「プライバシーを大切にしない会社」は就活生から見捨てられる?
今どきの高校生は、利便性よりも何よりもプライバシーを優先するという。企業のIT部門は、こうした若者が自社の戦力になるときに備えて、プライバシーについてあらためて考える必要がある。(2016/6/1)

これで19歳……!? モデルのベラ・ハディッドがカンヌに半端ねぇセクシードレスで登場し視線をかっさらう
去年まで高校生。(2016/5/24)

ダイソンが中学生に自社の掃除機をバラバラにさせる理由とは?
中高生を対象に問題解決マインドを育むワークショップを行うダイソン。家電メーカーが若者育成に取り組む理由とは?(2016/5/20)

“ブラックバイト”、高校生の約3割がトラブル経験 厚労省調査
厚労省の調査で、バイトをした高校生の3割超が労働条件などのトラブルを経験していることが分かった。(2016/5/18)

あのキャラに花束を:
君には幸せに笑っていてほしい「くまみこ」のクマ・ナツに学ぶ女子中学生育成術
ほんとうは淋しいんだけど、ボクは応援しているよ。(2016/5/16)

シリコンバレーのプログラミング講座「Make School」日本上陸 中高生向け、3週間でiPhoneゲーム開発
米シリコンバレーのプログラミングスクール「Make School」が日本上陸。中学1年〜高校3年生向けプログラミング講座を夏休み期間中に都内で開講する。(2016/5/13)

特選プレミアムコンテンツガイド
「プライバシーを大切にしない会社」は就活生から見捨てられる?
今どきの高校生は、利便性よりも何よりもプライバシーを優先するという。企業のIT部門は、こうした若者が自社の戦力になるときに備えて、プライバシーについてあらためて考える必要がある。(2016/5/13)

「未踏ジュニア」スタート 17歳以下向け“ミニ未踏” 「モノ作りの楽しさ」学ぶ
17歳以下の小中高生・高専生を対象に、ITを使ったモノ作りの楽しさを学んでもらう「未踏ジュニア」の募集が始まった。(2016/5/11)

学校が知るべき「家庭内IT」の今【前編】
中高生の家庭では「LINE禁止」「ネット制限」は“常識”ではない
教育機関がIT活用やIT教育を進めるためには、学習者の家庭でのIT環境も考慮する必要がある。保護者によってIT活用の考え方は異なり、家庭内IT環境はさまざまだ。今回は筆者の家庭での実例を紹介する。(2016/4/26)

BLだけでごはん何杯でもいけるらしいよ 腐男子の日常を描く「腐男子高校生活」のアニメ化が決定
主人公は腐男子。(2016/4/22)

「セキュリティエンジニアになりたいのですが」―― 現役高校生のYahoo!知恵袋にセキュリティ界のアベンジャーズが次々集結する胸熱展開に
「セキュリティ三銃士を連れてきたよ」「セキュリティ三銃士!?」(2016/4/20)

英語教科書のキャラ「エレン先生」に「思わぬ反響」 東京書籍がコメント発表
東京書籍の中学生向け英語教科書に掲載されている女性キャラ「エレン・ベーカー先生」が「かわいい」とネット上で話題になっていることを受け、同社がコメントを発表した。(2016/4/14)

研磨作業で体感:
製造業の未来を担う高校生が「生産性」の大切さを学ぶ
スリーエム ジャパンは2016年3月24日に、宮城県仙台市の仙台市立仙台工業高等学校で「3M 研磨体験授業」を開催した。機会科に所属する2年生65人を対象に、同社の研磨材製品を活用した授業で、モノづくりの「生産性向上」についてレクチャーすることが目的だ。(2016/4/13)

最終目標は「犯罪を減らすこと」――ドコモが「スマホ・ケータイ安全教室」に取り組む理由
携帯電話と子供は、今や切っても切り離せない関係になりつつある。それだけに、正しい付き合い方を教えることが重要になる。小中高校生を中心とする層に向けて「スマホ・ケータイ安全教室」を実施しているNTTドコモに、その背景を聞いた。(2016/4/13)

「りんな VS. Wikipedia」しりとり対決の行方は――“集合知の頂上決戦”が話題に 作者は高校生プログラマー
女子高生AI「りんな」に、Wikipediaの見出し語を収録したプログラムでしりとり対決を挑む――そんな動画を高校生が投稿し、話題を集めている。(2016/4/7)

「iTeachers TV」最新番組紹介
中学生が休み時間でも学びたがる「iPad英単語アプリ」とは?
休み時間にもかかわらず、生徒が英単語学習をしたくなるというiPadアプリとは? 佐賀市立大和中学校の中村純一教諭が明かします。(2016/4/7)

LINE・Twitterの“見えない”いじめ防止 千葉県柏市、監視アプリの実証実験へ
子どものSNS投稿内容を監視し、危険を感知すると保護者に連絡――千葉県柏市が中学生の保護者向けにいじめ防止アプリの実証実験を実施する。(2016/4/4)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニバイトもブラック化する? 「最大28分タダ働き」のカラクリ
先日、コンビニでバイトをしている高校生に未払いの賃金が支払われることになったという報道があった。賃金が未払いになった原因は何だったのか。今回は、社会問題になったブラックバイトの現状と原因について取り上げる。(2016/4/4)

ブルセラショップ再来か? 「使用感あり」女子中高生に人気のフリマアプリに意味深な品物が……
フリマアプリで女子中高生の制服が大量に出回っている。マニアとおぼしき男性が購入する様子も。フリマアプリが、新たな“取引の場”となりかねず、関係者は警戒を強めている。(2016/3/28)

コンビニ39店舗を調査:
一番虫が集まるコンビニはサークルK チェーンごとに違う謎、中学生が解明
コンビニの種類によって、集まる虫も違う。津市の中学生、西川充希君(13)が2015年の夏休みの自由研究で、自宅の半径10キロ圏内にあるコンビニ39店舗を調べ、照明の違いが原因となっていることを突き止めた。(2016/3/28)

危うくデマ発生? 中学生が体験した災害時スマホ活用の難しさ
KDDIが兵庫県たつの市の中学校でスマホを使った避難訓練を開催。メッセンジャーのやりとりを通じて、情報を入手し、安全な避難所を目指した。(2016/3/9)

昆虫が集まるコンビニを調べた中学生の自由研究 ネットの反響受け三重県総合博物館での再展示が決定
コンビニによってどうして昆虫の集まる量が違うのか――中学1年生の研究がTwitterで話題に。(2016/3/9)

Weekly Access Top10:
人工知能が採点する世界
高校生の時、職員室から聞こえた悲鳴を思い出しました。(2016/3/7)

KDDI、中高生の長時間スマホ利用を改善するアプリ「勉強うながしホーム」開発
KDDI研究所は中高生のスマートフォン依存問題を改善し、勉強に役立つアプリなどの適切な利用をうながすことを目的ホームアプリ「勉強うながしホーム」を開発した。(2016/3/7)

末は博士かスーパーエンジニアか:
「プログラミング学習塾」に、MITなどが開発した教材を使ったコースが登場
小・中・高校生向けプログラミングスクールのスタープログラミングスクールは、マサチューセッツ工科大学など学術機関が開発した教材を採用したコースを開設する。(2016/3/4)

動画再生9000万回 仲良し女子高生「まこみな」のキュートな双子ダンスがSNSで人気に
「SNS界のシンデレラ」と呼ばれ、女子中高生から支持を集めています。(2016/3/1)

高校生の男子8割、女子7割が「ネットで小遣い稼いだ経験がある」
男子高校生の8割、女子高校生の7割が「ネット上で小遣いを稼いだ経験がある」――10〜18歳の子どものスマホ利用についての調査結果をデジタルアーツが発表した。(2016/2/23)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。