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「中高生」最新記事一覧

コンビニ探偵! 調査報告書:
初心者にとって最も怖いのは誰か コンビニバイトの裏事情
その昔、高校生のアルバイトといえばコンビニやファストフード店が定番だった。ところが、最近は少々事情が変わってきたようだ。今回は、コンビニバイトの裏事情を報告しよう。(2016/7/26)

Weekly Access Top10:
いまだからこそ「電脳コイル」を見る
中学生だった頃に見たときとは、また違うストーリーに思えました。(2016/7/11)

「サンリオ男子」が恋愛ゲーム化! ヒロインになってサンリオキャラ好きの男子高校生と恋に落ちる
サンリオキャラたちはアバターとして登場するもよう。(2016/7/5)

優勝校には100万円! アプリで「英単語バトル」に高校生がハマる理由
英単語学習アプリ「mikan」。mikanバトルには開成高校や筑波大学附属駒場高校など、そうそうたる進学校が参加しているという。こんなにも高校生が夢中になる理由とは?(2016/6/21)

若者のPC離れとはなんだったのか:
中高生PC USERたちがプログラミング学習プラットフォーム「MOZER」を体験 その反応は
IT化を進める広尾学園の生徒たちに、対話型のプログラミング学習プラットフォーム「MOZER」を体験してもらった。生徒たちのきらきらした目に、自分が失った何かを見いだした気がした。(2016/6/16)

中高生をターゲットにした映画『ずっと前から好きでした。』はなぜヒットしたのか
4月23日から公開している映画『ずっと前から好きでした。〜告白実行委員会〜』は、中高生に人気のクリエイターHoneyWorksの楽曲をアニメ映画にしたもの。“中高生に届ける”ことに特化して考えられた本作をヒットさせるために何を意識したのか。アニプレックスの宣伝プロデューサー相川和也さんに聞いた。(2016/6/14)

アニメ「私がモテてどうすんだ」の最新ビジュアルが公開 今秋放送開始の腐女子ラブコメ
主人公は、男同士のいちゃいちゃを愛する腐女子高校生。(2016/6/13)

日本科学未来館ミニトーク:
新元素の名前は「ニホニウム」 中学生の感想は――「”日本”が入っていてうれしい」「ちょっとダサい」
日本が初めて命名権を得た新元素の名称案が「ニホニウム」と公表された。日本科学未来館では小中高生向けにミニトークを実施。中学生はニホニウムについてどう思っているのか?(2016/6/9)

人工知能「りんな」は「かわいいから頑張れ」と応援してくれた
日本マイクロソフトが提供する人工知能「りんな」は、おしゃべり相手の女子高校生だ。少し元気が回復し「がんばる!」と送ると、「かわいいから頑張れと応援する」と返ってきた。(2016/6/8)

特集:「人工知能」入門(2):
女子高校生AI「りんな」や食べ物画像判定サービスに見る、精度向上の鍵とは
多くの人々にとって身近な存在になりつつある「人工知能」。「Microsoft Innovation Day 2016」で紹介された、2つのサービスを取り上げることで、要素技術や課題、応用分野、活用業種などを考察する。(2016/6/8)

女子中高生が3Dゲーム開発に挑戦 「Unity × Code Girls」6月末開催
女子中高生向けに、ゲームエンジン「Unity」を使って3Dゲームを制作できるイベント「Unity × Code Girls」が6月26日に開催される。(2016/6/6)

「ボカロで覚える参考書」異例のヒット 1カ月で10万部突破 
人気VOCALOID曲の替え歌で学べる中学生向け学習参考書「ボカロで覚える」シリーズが10万部を突破。「教育業界で異例の大ヒット」という。(2016/6/3)

ホワイトペーパー:
「プライバシーを大切にしない会社」は就活生から見捨てられる?
今どきの高校生は、利便性よりも何よりもプライバシーを優先するという。企業のIT部門は、こうした若者が自社の戦力になるときに備えて、プライバシーについてあらためて考える必要がある。(2016/6/1)

これで19歳……!? モデルのベラ・ハディッドがカンヌに半端ねぇセクシードレスで登場し視線をかっさらう
去年まで高校生。(2016/5/24)

ダイソンが中学生に自社の掃除機をバラバラにさせる理由とは?
中高生を対象に問題解決マインドを育むワークショップを行うダイソン。家電メーカーが若者育成に取り組む理由とは?(2016/5/20)

“ブラックバイト”、高校生の約3割がトラブル経験 厚労省調査
厚労省の調査で、バイトをした高校生の3割超が労働条件などのトラブルを経験していることが分かった。(2016/5/18)

あのキャラに花束を:
君には幸せに笑っていてほしい「くまみこ」のクマ・ナツに学ぶ女子中学生育成術
ほんとうは淋しいんだけど、ボクは応援しているよ。(2016/5/16)

シリコンバレーのプログラミング講座「Make School」日本上陸 中高生向け、3週間でiPhoneゲーム開発
米シリコンバレーのプログラミングスクール「Make School」が日本上陸。中学1年〜高校3年生向けプログラミング講座を夏休み期間中に都内で開講する。(2016/5/13)

特選プレミアムコンテンツガイド
「プライバシーを大切にしない会社」は就活生から見捨てられる?
今どきの高校生は、利便性よりも何よりもプライバシーを優先するという。企業のIT部門は、こうした若者が自社の戦力になるときに備えて、プライバシーについてあらためて考える必要がある。(2016/5/13)

「未踏ジュニア」スタート 17歳以下向け“ミニ未踏” 「モノ作りの楽しさ」学ぶ
17歳以下の小中高生・高専生を対象に、ITを使ったモノ作りの楽しさを学んでもらう「未踏ジュニア」の募集が始まった。(2016/5/11)

学校が知るべき「家庭内IT」の今【前編】
中高生の家庭では「LINE禁止」「ネット制限」は“常識”ではない
教育機関がIT活用やIT教育を進めるためには、学習者の家庭でのIT環境も考慮する必要がある。保護者によってIT活用の考え方は異なり、家庭内IT環境はさまざまだ。今回は筆者の家庭での実例を紹介する。(2016/4/26)

BLだけでごはん何杯でもいけるらしいよ 腐男子の日常を描く「腐男子高校生活」のアニメ化が決定
主人公は腐男子。(2016/4/22)

「セキュリティエンジニアになりたいのですが」―― 現役高校生のYahoo!知恵袋にセキュリティ界のアベンジャーズが次々集結する胸熱展開に
「セキュリティ三銃士を連れてきたよ」「セキュリティ三銃士!?」(2016/4/20)

英語教科書のキャラ「エレン先生」に「思わぬ反響」 東京書籍がコメント発表
東京書籍の中学生向け英語教科書に掲載されている女性キャラ「エレン・ベーカー先生」が「かわいい」とネット上で話題になっていることを受け、同社がコメントを発表した。(2016/4/14)

研磨作業で体感:
製造業の未来を担う高校生が「生産性」の大切さを学ぶ
スリーエム ジャパンは2016年3月24日に、宮城県仙台市の仙台市立仙台工業高等学校で「3M 研磨体験授業」を開催した。機会科に所属する2年生65人を対象に、同社の研磨材製品を活用した授業で、モノづくりの「生産性向上」についてレクチャーすることが目的だ。(2016/4/13)

最終目標は「犯罪を減らすこと」――ドコモが「スマホ・ケータイ安全教室」に取り組む理由
携帯電話と子供は、今や切っても切り離せない関係になりつつある。それだけに、正しい付き合い方を教えることが重要になる。小中高校生を中心とする層に向けて「スマホ・ケータイ安全教室」を実施しているNTTドコモに、その背景を聞いた。(2016/4/13)

「りんな VS. Wikipedia」しりとり対決の行方は――“集合知の頂上決戦”が話題に 作者は高校生プログラマー
女子高生AI「りんな」に、Wikipediaの見出し語を収録したプログラムでしりとり対決を挑む――そんな動画を高校生が投稿し、話題を集めている。(2016/4/7)

「iTeachers TV」最新番組紹介
中学生が休み時間でも学びたがる「iPad英単語アプリ」とは?
休み時間にもかかわらず、生徒が英単語学習をしたくなるというiPadアプリとは? 佐賀市立大和中学校の中村純一教諭が明かします。(2016/4/7)

LINE・Twitterの“見えない”いじめ防止 千葉県柏市、監視アプリの実証実験へ
子どものSNS投稿内容を監視し、危険を感知すると保護者に連絡――千葉県柏市が中学生の保護者向けにいじめ防止アプリの実証実験を実施する。(2016/4/4)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニバイトもブラック化する? 「最大28分タダ働き」のカラクリ
先日、コンビニでバイトをしている高校生に未払いの賃金が支払われることになったという報道があった。賃金が未払いになった原因は何だったのか。今回は、社会問題になったブラックバイトの現状と原因について取り上げる。(2016/4/4)

ブルセラショップ再来か? 「使用感あり」女子中高生に人気のフリマアプリに意味深な品物が……
フリマアプリで女子中高生の制服が大量に出回っている。マニアとおぼしき男性が購入する様子も。フリマアプリが、新たな“取引の場”となりかねず、関係者は警戒を強めている。(2016/3/28)

コンビニ39店舗を調査:
一番虫が集まるコンビニはサークルK チェーンごとに違う謎、中学生が解明
コンビニの種類によって、集まる虫も違う。津市の中学生、西川充希君(13)が2015年の夏休みの自由研究で、自宅の半径10キロ圏内にあるコンビニ39店舗を調べ、照明の違いが原因となっていることを突き止めた。(2016/3/28)

危うくデマ発生? 中学生が体験した災害時スマホ活用の難しさ
KDDIが兵庫県たつの市の中学校でスマホを使った避難訓練を開催。メッセンジャーのやりとりを通じて、情報を入手し、安全な避難所を目指した。(2016/3/9)

昆虫が集まるコンビニを調べた中学生の自由研究 ネットの反響受け三重県総合博物館での再展示が決定
コンビニによってどうして昆虫の集まる量が違うのか――中学1年生の研究がTwitterで話題に。(2016/3/9)

Weekly Access Top10:
人工知能が採点する世界
高校生の時、職員室から聞こえた悲鳴を思い出しました。(2016/3/7)

KDDI、中高生の長時間スマホ利用を改善するアプリ「勉強うながしホーム」開発
KDDI研究所は中高生のスマートフォン依存問題を改善し、勉強に役立つアプリなどの適切な利用をうながすことを目的ホームアプリ「勉強うながしホーム」を開発した。(2016/3/7)

末は博士かスーパーエンジニアか:
「プログラミング学習塾」に、MITなどが開発した教材を使ったコースが登場
小・中・高校生向けプログラミングスクールのスタープログラミングスクールは、マサチューセッツ工科大学など学術機関が開発した教材を採用したコースを開設する。(2016/3/4)

動画再生9000万回 仲良し女子高生「まこみな」のキュートな双子ダンスがSNSで人気に
「SNS界のシンデレラ」と呼ばれ、女子中高生から支持を集めています。(2016/3/1)

高校生の男子8割、女子7割が「ネットで小遣い稼いだ経験がある」
男子高校生の8割、女子高校生の7割が「ネット上で小遣いを稼いだ経験がある」――10〜18歳の子どものスマホ利用についての調査結果をデジタルアーツが発表した。(2016/2/23)

「Copy writing」騒動の「青春基地」が謝罪文を訂正 高校生記者の意見が掲載されるも「内容が不穏」の声
「編集部が記者1人に責任をかぶせているのでは」といった声も。(2016/2/5)

黒板は巨大なキャンバスだ! 高校生を対象とした「黒板アート甲子園」今春に初開催
プレ大会が昨春行われていました。(2016/2/4)

小池一夫提督(79)、艦これの件で家族と中学生みたいなケンカをする
もうすぐ80歳。しかし気分は中学生。(2016/2/1)

「痴漢抑止バッジ」のデザイン決定 痴漢被害に悩む女子高校生が考案したバッジが大きな支援の輪に
「私たちは泣き寝入りしません」と意思表示。痴漢は犯罪です。(2016/1/25)

映画「TOO YOUNG TO DIE!」、スキーバス転落事故を受け公開延期に 一部シーンに事故を想起させる可能性
17歳の男子高校生が、修学旅行中のバスの不慮の事故によって命を落とすという始まり方でした。(2016/1/20)

IT部門はモバイルのプライバシー保護を重視すべき
今どきの高校生は「プライバシーを大切にしない会社」には就職しない
新世代の労働者は、セキュリティにおける最も重要なものとしてモバイルのプライバシーを挙げる。プライバシーを軽視する企業は、貴重な人材を逃すリスクを抱えることになりかねない。(2016/1/5)

「父が、逮捕された」 中学生が書いた作文コンクール受賞作が衝撃的だと話題に
事実もすごいが文章力もすごい。(2015/12/2)

ガンバ・パトリック選手への差別的Twitter書き込み、埼玉県の高校生が謝罪
パトリック選手は投稿者の反省と謝罪の意を受け入れた。(2015/12/1)

渋すぎる声で話題の高校生声優・武内駿輔が芥川賞作品を朗読したら
“武内P”としても知られる声優の武内駿輔さんにいろいろ聞いてみました。(2015/11/15)

「アプリ甲子園2015」リポート
世界のアレルギー患者を救いたい――小学6年生が熱意で作ったスマホアプリとは?
小中高生が開発したスマートフォンアプリのコンテスト「アプリ甲子園2015」の決勝大会が開催された。応募総数1334作品の中から頂点に輝いたアプリとは?(2015/11/12)

App Town ライフスタイル:
リクルート、初めてバイトを探す高校生のためのiOSアプリ「fromA school+」をリリース
求人情報メディア「フロム・エー ナビ」から、高校生の声を基に企画・開発したバイト探しアプリ「fromA school+」が登場。初めてのバイト探しをサポートする。(2015/10/30)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。