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「学生」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「学生」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

一般向けは「予定なし」:
大戸屋、初の「ご飯おかわり無料」開催 学生限定・11月末まで
大戸屋が学生限定で「ご飯のおかわり無料」キャンペーンを開始。ご飯のおかわりを無料化するのは同社初。若年層の来店促進などが狙い。(2018/10/16)

“消える日本企業” 激変の就職ランクを席巻したのは……
就活サイトの人気企業ランキングから“日本企業が消える”異変が起きている。そもそも、優秀な学生は大企業に就職せず、起業を選択するという時代。人気の就職先から「キャリア官僚」が姿を消し、さらには一流どころの日本企業の名も消滅しつつある。(2018/10/16)

大学生の7割、「就活日程ルールは必要」
企業は採用活動の日程ルールが廃止された場合、自社の影響をどのように考えているのだろうか。全国の主要企業を対象に聞いたところ……。ディスコ調べ。(2018/10/10)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2018(1):
豪雨の学生フォーミュラ2018で思った、「ここが変だよ! 日本の就活」
お待たせ! 恒例企画。車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタントから見た「全日本学生フォーミュラ大会」。2018年も楽しくレポートします! さて第1回はどの大学が登場するでしょうか。あと……、今の日本企業の新卒採用に、関がモノ申す!!(2018/10/10)

「授業ってなんだろう……?」と衝撃 学生時代、授業に疑問を抱いた体験つづった漫画に反響
先生だって人間だもの……。(2018/10/8)

送られてきた画像で「ない本」を作るTwitterアカウントがわくわくする ただの海水浴写真が壮大な本格SF小説に
道端に落ちた汚いフライパンの写真も、貧乏学生が成功していく料理小説……風の文庫カバーに変身。(2018/10/7)

議論の行方は……:
どうなる就活見直し 「時期よりも長期化問題」「大学改革と一体の議論を」 政府主導の見直しには異論
経団連の中西宏明会長が一石を投じた大学生の就職・採用活動ルールの見直し。ルールが切れる現在の大学2年生が対象の平成33年春入社の就活はどうなるのか。終身雇用の土台だった日本特有の一括採用はどう変わり、企業と大学はどう連携していけばいいのか、議論の行方を探った。(2018/10/2)

京都大学の学生自治寮「吉田寮」めぐり大学と自治会が対立 「四畳半神話大系」の聖地として有名
両者の対立は続きそうです。(2018/10/1)

プログラミングコンテストで見たもの:
「お母さんを助けたい」 社会課題に向き合う小学生プログラマーたちが集結
東京・渋谷で小学生のプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix」が初開催。1000件を超えるエントリーがあり、そこから12人のファイナリストが選出。彼らが一堂に会して自身の作品を聴衆の前でプレゼンテーションした。(2018/10/1)

何という神対応! アニメ「はたらく細胞」、キャラクター素材を教育機関・医療施設向けに無償提供
学生や医療専門家らの反響を受け。(2018/9/30)

学生フォーミュラ2018レポート:
EV開発の“静かな”戦い、日中の学生が切磋琢磨
「第16回 全日本 学生フォーミュラ大会」(以下、学生フォーミュラ)が2018年9月4〜8日にかけて開催された。今回の第16回大会では、EVクラスに日本10チーム、海外7チームの計17チームがエントリー。EVクラス1位の座を懸け、名古屋大学とTongji Universityがし烈な争いを繰り広げていた。(2018/9/28)

ソフトバンク、AI研究の学生に奨学金 年100万円、最大100人に
AIを研究する大学院1年生最大100人に100万円ずつ給付する奨学金プログラム「ソフトバンクAI人材育成スカラーシップ」をソフトバンクが実施する。(2018/9/27)

eスポーツで金メダリスト:
「N高」作った角川ドワンゴ学園がN中等部を設立  創造性や自主性伸ばせるカリキュラム提供
ネットを使った通信制高校「N高等学校(N高)」を運営する角川ドワンゴ学園(沖縄県うるま市)は、中学生を対象にした「N中等部」を2019年4月に開校する。一種のフリースクールで、既存の中学校に在籍しながら通学できていない生徒に来てもらい、創造力を身につけるための実践型授業を行う。eスポーツのアジア競技大会金メダリストや囲碁の女流タイトルホルダー、プログラミング大会の成績優秀者を輩出し、進学でも成果を出しているN高の教育ノウハウも生かし、将来イノベーションを起こせるような若い人材を育成し、送り出していく。(2018/9/26)

いないなら育ててみよう、セキュリティ人材 シスコの「学生向け人材育成プログラム」の中身
シスコシステムズが、サイバーセキュリティ人材育成を目指して2017年4月から実施してきた「サイバーセキュリティ スカラシップ プログラム」の模様を公開した。(2018/9/25)

「Amazon Alexa」が新入生を助ける
AIが家庭教師や参考書の役割を果たす 教育機関でのAI活用の実態は?
AI技術の教育機関での利用が進みつつある。その用途は学習メニューの提供から入学プロセスの自動化まで多岐にわたる。技術は教師と生徒にどのような効果をもたらしたのか。(2018/9/25)

あのランボルギーニがバイクを作る!? 2035年を想定したコンセプトデザインが公開、伊デザイン学生との共同プロジェクト
2035年をテーマにした6つのコンセプト。(2018/9/24)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
学生向けの「Surface Plus」サービス 日本上陸前に終了へ
月額払いでSurfaceシリーズの最新製品を入手して利用できる「Surface Plus」サービス。2017年8月に米国で始めたばかりだが、1年余りで新規の受け付けを終了している。(2018/9/21)

「躑躅森」さんは全国に約80人 日本郵便が名字について詳しく調べられるサービス「ニッポンの名字」公開
学生時代の同級生が全国に約10人しかいなかった。(2018/9/20)

ただ「自信ない人」も多数:
20年卒の大学生、約8割が「就活準備」を既に開始 人気の業界は……?
学情の調査によると、2020年卒の大学・大学院生の77.1%が就活準備を既に始めている。ただ、周囲と比較し、内定獲得の自信が持てないという人もいた。業界は食品やマスコミが人気だった。(2018/9/20)

今日のリサーチ:
「AIに仕事を奪われる」 4割の若者が不安を感じている――SMBCコンシューマーファイナンス
SMBCコンシューマーファイナンスが、全国の高校生と大学生、専門学校生を対象に、AIへのイメージを調査しました。(2018/9/18)

SNSにネガティブ情報書く人も:
就活で志望企業を嫌いになった学生は4割 「社員が偉そう」「オワハラ」はNG
就活を通じて、志望していた企業を嫌いになった学生は4割程度存在することが、企業広報戦略研究所の調査で判明。「社員の態度が傲慢(ごうまん)だった」などの体験談が出た。ネガティブな情報をSNSに書き込む人もいた。(2018/9/14)

筑波大の調査で判明:
「飲み放題」利用で大学生の飲酒量2倍に 危険な飲み方も誘発
筑波大学の研究グループが、「飲み放題」が大学生の飲酒行動に与える影響に関する調査結果を発表。飲み放題を利用すると男女ともに飲酒量が2倍近く増えることが分かった。(2018/9/14)

歓迎する声も:
本当になくなる?「就活ルール」 経団連会長の“廃止”発言に賛否 「学生生活に余裕ない」の嘆き節も
経団連の中西宏明会長が9月3日の記者会見で表明した、就職活動ルールを平成33年卒業の学生から廃止する−との意向が波紋を広げている。「学生生活に余裕がなくなる」「早めに動けるなら問題ない」。対象となる大学2年生の間では不安と期待が交差し、大学や文部科学省は学生に混乱が生じないか気をもむ。選考解禁時期などをめぐり試行錯誤が長年繰り返されてきた就活ルール。日本特有とされる慣行だが、本当になくなるのか。(2018/9/14)

カドカワが「N中等部」開校へ プログラミング学習など充実、「生徒が社会に出ていくための武器を育てる」
角川ドワンゴ学園が通学制スクール「N中等部」を来年4月に都内に開校する。普段、中学校への登校が難しい生徒などが対象。プログラミング学習やライブ動画での授業などを用意する。(2018/9/13)

対象は21万件:
NHK、苦学生の受信料を全額免除 19年2月から開始
日本放送協会(NHK)は9月10日、放送受信料免除基準の一部を変更すると発表した。2019年2月1日から、要件を満たした学生については受信料を全額免除するという。(2018/9/11)

メカ設計メルマガ 編集後記:
エアロダイナミクスの可視化を体感した!? 学生フォーミュラ
エンデュランスの実況で、やけにエアロ語りが熱かった件です。(2018/9/11)

「多重下請け+客先常駐+偽装請負」のコンボで業火に包まれるな:
IT業界の仕組みと偽装請負の闇を分かりやすく解説しよう
上流企業のエンジニアは、プログラミングを行わないって本当?――IT業界への就職/転職を考えている学生や若手エンジニアに贈る、エンジニアとして希望通りのスタイルで活躍するために知っておきたいIT業界の仕組みと慣習、そして自分に合ったIT企業の選び方。(2018/9/11)

学生フォーミュラ2018:
学生フォーミュラ2018、前例のない事態の中で阪大が優勝、海外の大学が健闘
自動車技術会は2018年9月4〜8日、静岡県袋井市・掛川市内の小笠原総合運動公園(通称「エコパ」)で「第16回 全日本学生フォーミュラ大会」(以下、学生フォーミュラ)を開催した。今回もガソリン車(ICV)と電気自動車(EV)の2部門を設置し、実施した。今回の参加総数は98チーム(国内64チーム・海外17チーム)。今回の総合優勝は大阪大学。(2018/9/10)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
「起業家を目指していた」エンジニアが一転、京王電鉄でIT事業を立ち上げるまで
1990年代初めのこと。アルバイトに明け暮れていたとある大学生が「ITはこれからのビジネスに不可欠」とSIerに新卒で入社。ところが数年後、自分には全く縁がないと思っていた鉄道業界に入り、システム刷新から通信事業の立ち上げまで、さまざまな変革を巻き起こすことになる――。(2018/9/10)

学校でのタブレット導入広がる 前年度比5割増、背景に「新学習指導要領」
公立小中高校で児童生徒が使うタブレット端末など可動式コンピューターが平成29年度に約85万台となり、28年度比で5割増えたことが5日、文部科学省の整備状況調査(速報値)で分かった。コンピューター教室への固定式の整備が先行していたが、32年度からの新学習指導要領は全科目で活用を求めており、各教室に持ち運べる可動式の普及が加速したとみられる。(2018/9/7)

「レジェンドメンバーや」 加藤綾子、“同期”枡田絵理奈&相内優香とのかしまし3ショットに反響
学生のときから既にエース感。(2018/9/4)

まずは単語だけでも:
まるで海外! 東京英語村プロジェクトの挑戦 「使える英語」を子供たちに
都内にいながらにして海外にいるような疑似体験ができる都の英語学習施設「TOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)」(東京都江東区)のオープンを前に、小・中・高校の教員らを対象とした体験会が始まっている。都が平成28年に公募した英語村プロジェクトで、小学生から高校生までを対象に、「英語を活用する」「英語で学ぶ」という2つのテーマのもと、英語を話す体験を通して学習意欲向上を狙う。内向き指向ともいわれる日本の子供たちが、世界に視線を広げるきっかけをつくれるのか。教育関係者の関心は高まっている。(石井那納子)(2018/8/31)

長く勤められる環境を:
職員の奨学金を肩代わり返済 沖縄・うえむら病院「自分に投資、技術や技能も向上」
沖縄県中城村のうえむら病院が職員の奨学金返済を手助けする制度を新設した。職員が学生時代に借りた奨学金の残高を、500万円を限度に病院が肩代わりして支払う。(2018/8/30)

カラフルでお菓子みたいな“食べる水” 認知症患者のために英学生が開発
認知症患者の水分摂取を支援することが目的。(2018/9/1)

就職活動に有利?:
「仮想通貨」に興味を持つ大学生、世界的に増加 授業は大人気、買う人も多発
米仮想通貨取引所coinbaseと英調査会社Qriouslyが行った調査で、世界中の大学生の間で仮想通貨やブロックチェーン(分散型取引台帳)への関心が高まっている実態が明らかになった。(2018/8/29)

【漫画】課題終わってないけど布団へ→突如襲い来る不安! 学生が一度は味わう“あの感覚”に共感続出
自分の中にある良心が最後のあがきをしている気がする。(2018/8/26)

今日のリサーチ:
「ガクチカ」「お祈り」他、イマドキ就活生の流行語事情──マイナビ調べ
マイナビは、「2019年卒マイナビ学生就職モニター調査 7月の活動状況」の結果を発表しました。(2018/8/24)

「面接に行く」は「御社する」:
就活生の流行語ランキング発表 「ガクチカ」「赤べこ」「神に近づく」の意味は?
18年に就職活動を行った学生の間で流行した“就活ワード”は?――マイナビ調べ。(2018/8/16)

VRニュース:
VRの歴史は意外と長く、学生たちは失禁やもちもち感を再現する
デルは2018年7月24日、都内で「VR研究会 第1回会合」を実施した。「VR研究会」は同社が2018年3月に設立した産業向けVRの普及を推進するための組織である。今回の特別講演には奈良先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究科 情報科学領域 サイバネティクス・リアリティ工学研究室 教授 清川清氏が登壇。(2018/8/16)

PR:スウェーデンの店頭では「○○お断り」、○○に入る言葉とは? あなたの「お金のセンス」がわかるクイズ
「100年大学 お金のこと学部」が開学。学生代表は生駒里奈さん!(2018/8/10)

デザイン・情報・メッセージ性が重要:
就活生に聞く「採用サイトが充実している企業」ランキング 1位は……?
2019年卒の学生が、就活中に「採用サイトが充実している」と感じた企業は?――ディスコ調べ。(2018/8/9)

【マンガ】B5サイズのノートが「大学ノート」と呼ばれる理由
小中学生も使うのに、どうして?(2018/8/9)

宇宙飛行士訓練をVRで体験できる学生向け「VAIOミライ塾」
VAIOは、VRを活用した学生向けの教育プログラム「VAIOミライ塾」の試験営業を開始する。(2018/8/7)

1クリックで2次元美少女キャラを生成 深層学習でネットをざわつかせた中国人学生インタビュー
去年話題になった後もいろいろ研究していたもよう。(2018/8/11)

吉田寮ツアー:
退去か継続か 京大・吉田寮の「百年戦争」、最終局面へ
 大正2(1913)年建築の京都大「吉田寮」(京都市左京区)は、小説家・梶井基次郎やノーベル賞を受賞した赤崎勇博士も暮らした、国立大で現役最古の学生寮だ。その吉田寮が揺れている。(2018/8/3)

退去か継続か 京大・吉田寮の「百年戦争」、最終局面へ
京大「吉田寮」は国立大で現役最古の学生寮だが、大学側は老朽化による危険性を指摘し、9月末までの全員退去を求め、寮生は反発。寮生側は、歴史ある寮について広く知ってもらおうと、「吉田寮ツアー」を始めた。(2018/8/2)

「まだ真っ白」 テレ朝ナスD、詰め襟学生服の卒アル写真が収穫前の若々しさ
あんまり顔が変わっていないナスD。(2018/7/29)

関係がリセットされる夏休みが悲しい…… 学生の夏に起こる残酷なあるある展開の漫画が心に残る切なさ
夏休みがトラウマになりそう……。(2018/7/29)

明治大学に不正アクセス 学生や教職員など112人の個人情報流出
明治大学がメールアカウントに不正アクセスを受け、合計112人の個人情報が流出したと発表。流出した個人情報を使った被害は見られていないという。(2018/7/27)

パンドラの箱を開けた? 「心は女子」学生受け入れ決めたお茶の水女子大 「女子大の存在意義」議論の呼び水に
お茶の水女子大が全国に先駆け、戸籍上は男性でも自身の性別が女性と認識しているトランスジェンダー学生の受け入れ決定に踏み切った。他大学にも波及しそうだが、施設整備や受験資格の確認など課題も残る。減少傾向にある女子大の存在意義も改めて問われそうだ。(2018/7/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。