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「高校」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

今度はスタートアップ支援企業と提携:
レシート画像買い取りアプリで話題になった高校生CEOが今、やっていること
2018年6月に大きな話題となったレシート画像買い取りのiOSアプリ「ONE」。高校生CEOの山内奏人氏にとって、これは実験的プロジェクトなのか、それともサステイナブルなビジネスを構築しようとしているのか。どんなビジネスモデルで、長期的には何を目指しているのだろうか。(2018/8/20)

劇場版「えいがのおそ松さん」が2019年春に公開 6つ子たちが高校の同窓会に行く物語に
前売り券の販売も開始しています。(2018/8/19)

Microsoft Focus:
日本一身近で、“エモい”、国民的AIタレントになる!――女子高生AI「りんな」が“歌”で共感力を磨くわけ
MicrosoftのAIチャットbot「りんな」が、人との“共感”を重視し、文脈を理解してより人間らしく会話ができるように進化。さらに、自然で表現力に富んだ“歌声”に磨きをかけ、国民的AIを目指すという。進化するりんなの“野望”とは……。(2018/8/18)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
夏の甲子園に潜む“無限ループ”は「最悪の事態」が起きるまで続くのか
酷暑が続く中、高校野球の熱戦だけでなく、その大会運営に対する議論も白熱している。ただ、これまでの伝統や球児、関係者の思いを考慮すると、大きな変革は望めない。「夏の甲子園」と暑さ対策、“無限ループ”が続いていくだろう。(2018/8/17)

「高校野球の戦評記事」書く“AI記者” 朝日新聞社など開発
朝日新聞社とみんかぶが、高校野球の戦評記事をAI(人工知能)で自動生成するシステムを共同開発した。電子スコアブックに入力したデータを基に文章化する。(2018/8/16)

「アレクサ、高校野球で注目の選手は?」 Amazon Alexaが高校野球の情報に対応
夏の高校野球の情報はアレクサに聞こう。(2018/8/9)

先着100校にゲーミングPCを無償で貸し出し ドスパラと毎日新聞が高校生の「eスポーツ部」発足を支援へ
高校での「eスポーツ部」発足を支援します。(2018/8/6)

サードウェーブ、ゲーミングPCを無償貸出する「eスポーツ部 発足支援プログラム」の詳細を発表
サードウェーブは、高校におけるeスポーツ部発足を支援する「eスポーツ部 発足支援プログラム」の詳細を発表した。(2018/8/6)

腕相撲激ヨワな女子高生が、全国大会優勝のマッチョマンから勝てる秘訣を教わってきた!
筋トレなしで、手っ取り早く強くなりたいっ!(2018/8/9)

現場は困った:
茨城県教委の中高部活「朝練禁止」が波紋 私立との格差拡大
茨城県教育委員会が公立の中学と高校を対象に策定した運動部活動の運営方針で、「朝練禁止」を打ち出した。(2018/8/3)

楽天、高校生と地域の課題解決を目指す「Rakuten IT School NEXT」スタート
楽天が高校生と地域に課題解決を目指す「Rakuten IT School NEXT」を開始した。高校生は8月3日〜5日に開催するワークショップで課題解決のアイデアを考え、楽天社員のサポートを得ながらブラッシュアップし、11月に発表を行う。(2018/8/3)

女子高生AI「りんな」、歌の「耳コピ」が可能に
日本マイクロソフト(以下日本MS)は7月31日、同社の開発するソーシャルAIチャットボット「りんな」と音楽コラボアプリ「nana」との共同企画で歌の「耳コピ」に対応したと発表した。(2018/8/1)

夏の甲子園の全試合、スマホアプリで視聴可能に 朝日新聞などライブ配信
朝日新聞社が朝日放送テレビと共同で、「第100回全国高校野球選手権記念大会」の全試合をライブ中継。運動通信社のスポーツメディア「SPORTS BULL」のスマホアプリなどで無料で視聴できるようにする。(2018/7/31)

「ラブライブ!」マンホールを塗りつぶした容疑で大学生逮捕 “傷”容疑の高校生と共謀
相次ぐ被害で一時撤去された沼津市の「ラブライブ!サンシャイン!!」オリジナルマンホール。沼津警察署が新たに21歳の大学生を器物損壊の疑いで逮捕しました。(2018/7/26)

@ITセキュリティセミナー2018.6-7:
現場で戦う教員が明かす、高校の情報科教育とセキュリティ対策の現状
@ITは、2018年6月22日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、特別講演「教育ITで東大に受かるか?〜ITで実現する学力向上のポイント〜」の内容をお伝えする。(2018/7/31)

“実写にしか見えない”3DCG女子高生「Saya」にそっくりな“本物の女性” 「正直、叩かれると思っていました」
3DCGの女子高生キャラクター「Saya」に、現実世界でそっくりな“本物の女性”が現れ、ネット上をざわつかせた。その人は、モデルの高山沙織さん。高山さんはこれまでも“美女アンドロイド”として注目を集めてきた。高山さんはアンドロイド役を演じ、何を感じたのか。(2018/7/25)

高校生の「興味があること」からAIが大学を提案 マイナビと三菱総合研究所
マイナビと三菱総合研究所は、高校生が興味のあることなどを書き込むと志向に合った大学をAIが提案するサービス「納得できる学校研究」の本格提供を開始した。やりたいことや志望校がはっきりと決まっていない学生にも進路の可能性を広げるという。(2018/7/24)

高校野球の戦評、AIが「1秒あまり」で自動作成、Twitter配信 神戸新聞「経過戦評ロボットくん」運用スタート
高校野球の一打席速報の内容を、機械学習を使った人工知能で解析し、戦評を自動作成するプログラム「経過戦評ロボットくん」を、神戸新聞社が開発した。試合終了後わずか1秒あまりで戦評を執筆。Twitterに配信中だ。(2018/7/24)

女子中高生のためのプログラミングキャンプ「Code Girls with SoftBank」を開講
ライフイズテックは、女子中学生および女子高校生のためのワークショップ「Code Girls with SoftBank」を開催する。(2018/7/23)

【マンガ】夏の甲子園、留年しまくれば“超高校級”の選手になれるのか
高校球児(22歳)とかダメなの?(2018/7/24)

高校球児や日光猿がコアラに! 「コアラのマーチキャラメル」に47都道府県のご当地コアラが大集合
自分の住んでいる都道府県を探したくなる。(2018/7/23)

ランキング上位校は……?:
「高校3年生が志願したい大学」を徹底分析 人気の明暗が分かれるワケは?
リクルート進学総研が「高校3年生が志願したい大学」ランキングを発表。会見に小林浩所長が登壇し、上位校が人気を集める理由などを解説した。(2018/7/18)

夏菜、29歳の“女子高生コス”で自虐モード 「めちゃくちゃかわいい」「違和感ない」とファン大歓迎
憧れの上級生感。(2018/7/18)

Twitterに「デート援交」投稿:
店から消えたJK ネット潜行、都外に移動も 規制条例施行1年
JKビジネスを規制する東京都の条例施行から1年が経過して都内のJKビジネス店は激減し、女子高生ら少女は店から姿を消したが……。(2018/7/18)

高校生の約9割が「スマホ学習」経験あり、保護者の6割が賛成 スタディプラスの意識調査
スタディプラスが高校生と保護者を対象としたスマートフォンを使った学習に関する意識調査を実施。約9割の高校生がスマホで勉強したことがあり、保護者の約6割がスマホ学習に賛成と回答。一方、スマホ勉強中に注意をされた高校生は約3人に1人、子どもを疑ったことのある保護者は約8割となった。(2018/7/17)

高校生を対象としたeスポーツ大会「全国高校eスポーツ選手権」開催 主催は毎日新聞社
eスポーツ部の発足支援プログラムも発表。(2018/7/9)

「全国高校eスポーツ選手権」 毎日新聞とサードウェーブが共同開催
毎日新聞社とサードウェーブが「全国高校eスポーツ選手権」を共同で開催する。先着100校にPCを3年間無償で貸し出すプログラムも用意。(2018/7/9)

高校生ゲーマー日本一を決めるeスポーツ大会「全国高校eスポーツ選手権」開催 毎日新聞社が主催に
毎日新聞社とサードウェーブは、全国の高校生を対象にした「全国高校eスポーツ選手権」の開催を発表した。(2018/7/9)

「ラブライブ!」マンホールを傷付けた容疑で男子高生2人逮捕 “塗りつぶし”被害との関連は不明
相次ぐ被害で一時撤去された沼津市の「ラブライブ!サンシャイン!!」のオリジナルマンホール。沼津警察署が2人の男子高校生を器物損壊の疑いで逮捕しました。(2018/7/2)

女子高生がパソコンを6カ月使った結果、志望先が教育学部から経営学部に変わってしまった話
「にしてもパソコンは神だ!!」(2018/6/30)

“間違える前に謝罪” 渋谷でBiSやBiSHらが「謝罪本」を配布、女子高生(?)の土下座も話題に
コンセプトは「まだ何もしていませんが、先に謝罪しときます。私たちは間違えます。」(2018/6/27)

「まだ高校生みたい」「違和感ない」 鈴木奈々、30歳直前とは思えないフレッシュなスク水姿にファンから絶賛の声
来月30歳だと……?(2018/6/22)

メルカリで売り切れ続出:
W杯金星で「大迫半端ないってTシャツ」が人気沸騰 その由来は?
FIFAワールドカップで、日本代表がコロンビア代表を破る番狂わせを演じた。そんな中、「大迫半端ないって Tシャツ」の人気が高まり、ネット上で話題に。本人ではなく、高校時代の対戦相手の顔がプリントされているというが、どういうことか――。(2018/6/20)

毎日が尊さとの戦い!? 百合男子が女子しかいない高校に入学してしまった創作漫画が萌え忙しい
百合男子の奮闘。(2018/6/19)

中年紳士(おじさま)に愛おしさを感じる枯れ専女子高生とおっさん高校生漫画
“枯れセンサー”発動!(2018/6/15)

センサーで農地管理を実践学習――農業校長協会、ベジタリア、NTTドコモが農業高等学校向けに“農業ICT”を開始
全国農業高等学校長協会、ベジタリア、NTTドコモは、農業高等学校に“農業ICT”と活用支援を提供する取り組みを開始する。農業ICTとして、クラウド型営農記録ツール「アグリノート」、農業用センサーシステム「パディウォッチ」「フィールドサーバ」を提供する。(2018/6/13)

マネジャーと結婚で話題、元女子高生アイドルが第1子を出産 ファンからは祝福の声
3810グラムと、大きな男の子が誕生しました。(2018/6/13)

ビジネス解読:
ブラック企業はこれで壊滅! 外食業界などで導入が進むアルバイト定着の“秘密兵器”
大学生や高校生をはじめ、弱い立場の非正規雇用のアルバイト・パートに対する勤務シフトの強要、賃金不払い、ノルマや商品の自腹購入に代表される「ブラックバイト」。(2018/6/13)

「1枚10円払います」レシート現金化アプリ、なぜ開発?
レシートを1枚10円に換金するアプリを、高校生が起業したベンチャー企業が開発した。アプリを作るきっかけや展望を聞く。(2018/6/12)

AIチャットbotの可能性について識者が対談
女子高生AI「りんな」は人間に投資信託を買わせることができるか?
AIチャットbotを、例えば個人の資産運用にどう活用することができるか。日興アセットマネジメントの神山直樹氏とLINEの砂金 信一郎氏が語り合った。(2018/6/12)

「お父さん、仕事のメッセンジャーで絵文字使うのってどうなの?」 〜女子高生とネットマナー〜
「個人的には、年上の人にスタンプや絵文字は使うべきじゃないって思う」(2018/6/9)

近所に出没する落ち武者と女子高生のやり取りにほんわかする漫画 「かわいいかよ……」と癒される人続出
会ってみたいな。落ち武者さんに。(2018/6/7)

ゾワリとかいうレベルじゃねぇ! 「野性爆弾」くっきー&登美丘高校ダンス部の集合写真がトラウマ級の仕上がり
笑いと恐怖は紙一重!(2018/6/4)

「碇ゲンドウの中の人」が叫ぶ:
ファミマで「帝京平成大学のココがすごい!」 人気声優CMに秘められた大学戦略
ファミリーマート店内で流れる帝京平成大学の声優CMが話題だ。地方の高校生からだんだん志願者が出てくるようになっており、全国区での知名度アップを狙う。(2018/6/1)

日テレ「高校生クイズ選手権」アンケートで恋人の有無など聞き「セクハラでは」と炎上 差し替えに
恋人の有無、キスの経験を聞く必要はあったのか?(2018/5/31)

3年間で20倍:
沖縄から台湾へ、大学進学者が急増 なぜ?
台湾の大学に進学する沖縄の高校生が急増。学費や生活費の割安感や距離の近さなどが台湾進学を後押しするが、十分な語学力を備えずに入学し、授業についていけず退学する事例も出ている。(2018/5/31)

MMDの中高生IT利用状況調査 学校へのスマホ持ち込み許可は中学生21.6%、高校生84.3%
MMD研究所が「2018年4月 中高生の学校のIT利用状況調査」の結果を公表した。学校へのスマホ持ち込みが許可されている中学生は21.6%、高校生は84.3%で、学校にWi-Fi環境がある中学生は25.9%、高校生は22.0%となった。(2018/5/29)

AI女子高生「りんな」が進化 会話に応じて「共感」可能に
日本マイクロソフトがAI女子高生「りんな」に最新の会話エンジン「共感モデル」(α版)を順次採用すると発表。ユーザーとの会話内容をふまえ、どんな返答をすれば自然に会話を続けられるか判断し、適切な返答を行うという。(2018/5/22)

「脚長っ」「顔ちっさ」 アレク、高校2年生の“全身ショット”が完全に2次元スタイル
こういうアニメキャラいる。(2018/5/17)

落差にやられる 高校生カップルのツンとデレの華麗な切り替わりを描いた漫画
昔の言葉で言うと「鼻血ブー」。(2018/5/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。