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「植松伸夫」最新記事一覧

PR:現役プロ3DCGクリエイターが触って実感!「Endeavor NJ6100E」の魅力
デスクトップ版CPUを搭載する15.6型ノートPC「Endeavor NJ6100E」の実力は? 国産RPGの金字塔「ファイナルファンタジー」の生みの親こと坂口博信氏が手がける最新ゲーム「テラバトル2」の公式トレーラーを制作したIKEDA氏に話を聞いた。(2017/9/19)

「題名のない音楽会」が「ドラゴンクエスト」を特集 すぎやまこういち音楽を吹奏楽で、1月29日放送
ドラクエのどの曲が吹奏楽で演奏されるのか楽しみ!(2017/1/8)

「グランブルーファンタジー」2017年1月にアニメ化 メインキャラの声優は原作通り
8月21日開催の「Cygames NEXT 2016」で発表されました。(2016/8/21)

植松伸夫が膝パンパン 4月3日「題名のない音楽会」のFF特集、公開収録の様子が公開!
会場が一体となる演出も明らかに(2016/4/2)

「題名のない音楽会」でFF音楽特集! 「吹奏楽によるファイナルファンタジーの音楽会」4月3日放送
植松伸夫さんが特に思い入れの強い5曲を選曲。(2016/1/29)

「題名のない音楽会」のゲーム音楽特集、第2弾が決定 植松伸夫が案内役として再登場
今度はどんなゲーム音楽が吹奏楽で!?(2015/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター佐野編):
ゲーム実況人気にモンストを巡るトラブル……スマホゲームはどう変わった?
コア層向けのタイトルが増えつつあるスマホゲーム。スマホを使ったゲーム実況の盛り上がりなど、イベント取材を通して見えてきた業界動向を振り返ってみたい。(2015/12/22)

「題名のない音楽会」で「ゲーム音楽史」 マリオからモンハン、パズドラまで
「題名のない音楽会」の22日の放送は「ゲーム音楽史の音楽会」。マリオからパズドラまで人気ゲームの楽曲をオーケストラで演奏。FFシリーズの作曲家・植松伸夫さんをゲストに迎える。(2015/11/16)

「題名のない音楽会」11月22日に植松伸夫を迎え「ゲーム音楽史」特集 曲解説や「構想中のゲーム音楽」発言も
「ファイナルファンタジー」や「スーパーマリオブラザーズ」などゲーム音楽の名曲を吹奏楽オケが演奏!(2015/11/3)

「グランブルーファンタジー」TVアニメ化決定
アニプレックスとA-1 PicturesとともにTVアニメプロジェクトを始動。(2015/9/17)

4年に1度のゲーム音楽フェス「4starオーケストラ2015」が5月に八王子で開催 植松伸夫や古代祐三らが出演
「ファイナルファンタジー」シリーズや「アクトレイザー」など、名曲を作ったいろんなゲーム作曲家が演奏を披露するぞ!(2015/1/14)

「ファイナルファンタジー」シリーズ初の吹奏楽によるオーケストラコンサートツアー開催
作曲家・植松伸夫さん完全監修!(2014/12/22)

日本のゲーム音楽の魅力に迫るドキュメンタリーをレッドブルがWeb公開 出演は田中宏和や植松伸夫など
8ビッド時代から現在まで、世界に印象的なメロディーを残してきた日本のゲーム音楽は誰がどのように作ってきたのか。(2014/9/5)

トヨタのCMに「ファイナルファンタジー」曲 演奏はニコニコピアニストまらしぃさん【動画あり】
「ファイナルファンタジー」の曲「プレリュード」がハイブリッドカー「アクア」のCMで流れる。(2014/6/21)

FF7のストーリーを3部構成で再現したオーケストラコンサート 6月にサントリーホールで開催
サントリーホールでのファイナルファンタジーシリーズの演奏は史上初。(2014/4/16)

伊勢神宮、荘厳で巫女巫女でピコピコな公式アニメ公開 なんと音楽はFFの植松伸夫さん
清らかに萌えませう。(2014/3/26)

高知県にソーシャルゲーム産業を――県の支援ゲーム第1弾、GREEに登場
高知県の産業政策で生まれたソーシャルゲーム「小悪魔の条件」が1月23日、グリーのSNS「GREE」で公開された。県が進めるゲーム企画コンテストの受賞作を県内企業でゲーム化したもの。第2弾も順次公開予定となっている。(2012/1/24)

高知県がソーシャルゲームの開発支援 GREEで公開
高知県が地元企業を支援して開発されたソーシャルゲームがGREEで公開。自治体が開発支援をしたソーシャルゲームは全国初という。(2012/1/23)

日々是遊戯:
ミスするたびに破壊されていくゲームなど、ゲーム+アートな小ネタ4つ
ゲーム機の進化に伴い、ゲームも芸術のプラットフォームのひとつとして少しずつ認められるようになってきました。そんなわけで、本日はゲームを使ったアート作品小ネタ集です。(2011/7/19)

「あの仲間たちと冒険できてよかった」と思えるRPGを――「ラストストーリー」
(2010/12/27)

「FF」の生みの親、坂口博信氏が18年ぶりにディレクターを手がける作品が登場――Wii向けRPG「ラストストーリー」1月27日発売
ミストウォーカーの坂口博信氏が18年ぶりにディレクターを務めるRPG「ラストストーリー」がWii版で来年1月に発売される。(2010/11/22)

夏はゲームミュージック! NHK-FMと「題名のない音楽会」で特集
暑い夏に熱い冒険の思い出。NHK-FMとテレビ朝日「題名のない音楽会」でゲームミュージック特集が放送されるぞ。(2010/8/6)

「Distant Worlds music from FINAL FANTASY」日本公演、「スクウェア・エニックス e-STORE」でのチケット追加発売決定
(2010/7/23)

日本公演決定! 「ファイナルファンタジー」コンサートツアー「Distant Worlds music from FINAL FANTASY」
全世界で開催されている「Distant Worlds music from FINAL FANTASY」がついに日本上陸。「FINAL FANTASY XIII」と「FINAL FANTASY XIV」の楽曲を演奏する特別バージョンで日本公演が開催される。(2010/7/20)

「FFXI」8周年イベント「ヴァナ★フェス2010 〜8周年だョ!全員集合」開催!
2月28日、スクウェア・エニックスは東京の日本青年館大ホールで「ファイナルファンタジーXI」のファン感謝イベントを開催した。(2010/3/1)

すべてのファンが拍手を贈る――「サガ」シリーズ生誕20周年記念のファンイベントリポート
スクウェア・エニックスは、「サガ」シリーズ生誕20周年を記念して、プレミアムファンイベントを新宿アイランドホールで開催した。(2009/11/4)

まだまだ現役
ところ変わればってやつです。(2009/9/3)

子供の頃、毎日がファンタジーだった――「サクラノート 〜いまにつながるみらい〜」
マーベラスエンターテイメントより11月5日に発売される予定のニンテンドーDS用ソフト「サクラノート 〜いまにつながるみらい〜」のPVを紹介する。(2009/9/1)

LEVEL5 VISION 2009:
レベルファイブ×ブラウニーブラウン×植松伸夫のコラボ――究極のスローライフRPGを発表
レベルファイブは8月25日、東京・恵比寿にあるザ・ガーデンホールにて、LEVEL5 VISION 2009と銘打った制作発表会を行った。そこでは新作以外にも、「レイトン教授」セカンドシーズンや「イナズマイレブン2」などの進捗状況も。(2009/8/26)

もう一人のあなたが送るもうひとつの世界でのライフ――「ファンタジーライフ」
レベルファイブは一風変わった完全新作RPGを発表。2010年、ニンテンドーDSで発売する。そのスローライフな生活を基軸にしたゲーム内容とは?(2009/8/25)

PR:夏だ! 山だ! 海だ! ……いや、家だ! 今年の夏はXbox 360でバカンスを!
この夏はXbox 360で充実したゲームライフを過ごそうよ! と提案したい。なぜか? Xbox 360がとっても楽しいハードだから、だ。(2009/6/22)

「ファイナルファンタジーXIV」はオンライン 2010年発売
「ファイナルファンタジーXIV」が披露された。2010年発売予定で、PS3とWindowsに対応するMMORPGだ。(2009/6/3)

目指すは“狂宴”の頂き――「ロード オブ ヴァーミリオン」全国大会
スクウェア・エニックスがアーケードで展開するネットワーク対応の業務用トレーディングカードゲーム「ロード オブ ヴァーミリオン」初の全国大会「OVER the LORD〜第1章 狂宴への招待状〜」が1月11日に開催された。(2009/1/13)

「制限のある内蔵音源の方がやりがいがある」――植松氏、「ブルードラゴン プラス」楽曲について語る
「ブルードラゴン プラス」の発売記念して、作曲家の植松伸夫氏のトークイベントが開かれた。植松氏は今回提供した新曲について熱く語った。(2008/9/4)

「ブルードラゴンプラス」発売日に、植松伸夫氏のトークイベントを開催
(2008/9/1)

植松伸夫氏監修の「ファイナルファンタジー」リミックスCDが登場
(2008/6/18)

「BLUE DRAGON PLUS」発売日決定
(2008/5/19)

植松伸夫氏の「THE BLACK MAGES」サードアルバムが発売
(2008/3/6)

「ロストオデッセイ」レビュー:
フタをあけてみると、オトナが楽しめるシブい作品でした
「FF」シリーズの生みの親である坂口博信氏が、Xbox 360で手がけたRPGの第2弾が登場。死ねない男・カイムが繰り広げる物語と、1000年にわたる彼の人生をいまさらですが体験してみました。(2008/1/22)

「ファイナルファンタジーIV」レビュー:
やりやすくやられやすい――新生「FFIV」は手堅いRPG
「ファイナルファンタジー」生誕20周年である2007年は、「ファイナルファンタジー」関連タイトルが多く世に出た年だった。そのトリを飾ったのが本作。セシルが! カインが! パロムも! ポロムも! 美麗なムービーと3頭身キャラでよみがえる! 難易度もけっこう高く、こりゃRPGファンならとりあえずやっとけ、っしょ!(2008/1/15)

「ファイナルファンタジーIV」のオリジナル・サウンドトラック1月30日発売
(2007/12/21)

「FFIV」メインテーマライブで全員を泣かす――「FINAL FANTASY IV トーク&ミニLIVE」
スクウェア・エニックスは、DS版「ファイナルファンタジーIV」の発売を記念したイベントをHMV渋谷で開催。メインテーマボーカリストに選ばれた伊田恵美さんによる初のミニライブも行われた。(2007/12/20)

渋谷HMVで「ファイナルファンタジーIV」発売記念イベントを開催
(2007/12/18)

連れ去られた人々を救い出せ――「AWAY シャッフルダンジョン」
坂口博信氏のシナリオ、ソニックやナイツのキャラクターデザインなどを手がけた大島直人氏のキャラクターデザイン、植松伸夫氏の音楽で制作されるニンテンドーDSのRPG「AWAY シャッフルダンジョン」は、どのようなゲームなのだろうか?(2007/12/17)

FFシリーズの楽曲も収録――「チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮」サントラ発売
(2007/12/17)

Yahoo!動画で「月の明り-ファイナルファンタジーIV 愛のテーマ-」をフル配信
(2007/12/17)

この冬遊びたいゲーム特集(後編)
後編となる今回はニンテンドーDS、PSPのゲームを集めた携帯ゲーム機編。こたつで寝っ転がりながら、またはどこかに出かける途中の空き時間にプレイしてみてはいかがでしょうか。(2007/12/14)

植松伸夫氏のレーベル第1弾CD「アナタヲユルサナイ オリジナル・サウンドトラック」発売
(2007/12/7)

「アナタヲユルサナイ」レビュー:
縦持ちプレイで“ミステリーを読む”感覚でプレイできるアドベンチャー
「アナタヲユルサナイ」はPSPを縦に持って遊ぶスタイリッシュな探偵アドベンチャー。探偵業を仕事と割り切れない、まっすぐな女探偵・竹内理々子になって、浮気調査や奇妙な暗号文の真相を探る。そして次第に明らかになる所長失踪の謎……。感動のラストは必見だ。(2007/11/29)

やっとできました――「ロストオデッセイ」完成披露&オーケストラコンサート
マイクロソフトは11月19日、オーチャードホールにおいて「ロストオデッセイ」完成披露記者会見および「Orchestral Pieces from LOST ODYSSEY & BLUE DRAGON」を開催。スペシャルゲストも登場した。(2007/11/20)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。