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「スクウェア・エニックス」最新記事一覧

ドラクエ30年 「冒険の旅」は続く……スクウェア・エニックス・ホールディングス社長 松田洋祐さん
「ユーザーを驚かせる“ビックリ箱”のような商品を世に出す」――スクウェア・エニックス・ホールディングス社長の松田洋祐さんは語る。(2016/6/10)

AWS Summit Tokyo 2016:
スクウェア・エニックス、ソニー、ゲオ、日本電産。AWSはビジネス基盤として広がる
アマゾンウェブサービスジャパンが2016年6月初めに開催したAWS Summit Tokyo 2016では、スクウェア・エニックス、日本電産、ソニーなどの企業が基調講演に登場。自社のビジネス基盤として、AWSが不可欠な役割を果たすようになってきていることを説明した。(2016/6/6)

スクエニ“サガ”シリーズと佐賀県のコラボ「ロマンシング佐賀」が2016年も開催決定 過去最大規模の原画展など
「ロマンシング佐賀3」として7月30日より始動……!(2016/5/19)

「ドラクエIII」、ニコニコで実況プレイ動画の配信可能に スク・エニが公認
「ドラゴンクエストIII そして伝説へ…」のニコニコ動画へのプレイ動画投稿をスクウェア・エニックスが公認した。(2016/4/20)

スク・エニ、子会社「シンラ」解散 資金調達めど立たず
スクウェア・エニックスは、子会社「シンラ」を解散すると発表した。(2016/1/6)

スクウェア・エニックスの「スターオーシャン5」の発売日が延期 2016年2月25日から3月31日へ
延期の理由は「一層の品質向上を図る必要があると判断し」としている。(2015/12/1)

ポテンシャル採用希望も歓迎。セキュリティスペシャリストは大歓迎:
PR:ドラゴンクエストX、ファイナルファンタジーXIVなどの超大規模MMORPGや130を超えるソーシャルゲームのインフラを支える――スクウェア・エニックスが求める「インフラエンジニア」像とは
誰もが知る『ドラゴンクエスト』シリーズや『ファイナルファンタジー』シリーズなどを創り出したゲーム会社スクウェア・エニックスがインフラエンジニアを募集している。その“インフラ”が指すもの、そして追究するべき方向は、他の企業とは異なる興味深いもののようだ。本稿では、スクウェア・エニックスのエンターテイメントを下支えするだけではなく、提案も行える“インフラ”エンジニア像とはどんなものなのかを掘り下げるために現役エンジニアに話を伺った。(2015/11/17)

CEDEC 2015まとめ:
バンナム、スクエニ、東ロボ、MS――人工知能や機械学習はゲーム開発者に何をもたらすのか
8月26日に開催されたゲーム開発者向けイベントの中から、バンナム、スクエニ、東ロボ、MSなどによる人工知能や機械学習、データ解析における取り組みについての講演内容をまとめてお伝えする。(2015/9/29)

「ハイスコアガール」連載・販売 “できる限り早期に再開”とスクエニ発表 押切先生もコメント公開
押切先生「より良い作品作りに励み、皆様のお気持ちに応えられるよう努力していきたい」(2015/8/27)

そこの御社! 弊社と勝負だッ!! 企業戦士が格ゲーで会社対抗ガチバトル カプコン、スクエニ、セガなど参戦
大手ゲームメーカーやネット関係企業が大量にノミネートしているという事案。(2015/8/26)

スク・エニとSNKプレイモアが和解 「ハイスコアガール」販売継続へ
漫画「ハイスコアガール」問題でスク・エニとSNKプレイモアが和解。作品の販売は継続することになった。(2015/8/26)

「ハイスコアガール」めぐる紛争でスクエニとSNKプレイモアが和解
SNKプレイモアは刑事告訴を取り消し、スクウェア・エニックスはハイスコアガールの出版・販売を継続できる。(2015/8/26)

スク・エニのクラウドゲームサービス「DIVE IN」わずか10カ月で終了
昨年12月にスタートしたばかりのスク・エニのクラウドゲームサービス「DIVE IN」が9月13日に終了する。(2015/8/17)

来場特典あり:
LEVEL∞HUB 秋葉原で「LORD of VERMILION ARENA」体験イベントを開催
ユニットコムのゲーミングPC専門ショップ「LEVEL∞HUB」は、スクウェア・エニックスのPCオンラインゲーム「LORD of VERMILION ARENA」を体験できる店頭イベントを実施する。(2015/8/14)

スクウェア・エニックスが運営するストリーミングゲームサービス「DIVE IN」 9月13日をもって終了
クラウド技術を用いた注目のサービスでした。(2015/8/14)

「ドラクエX」PS4版発売へ 任天堂「NX」向けも
スクウェア・エニックスは、「ドラゴンクエストX オンライン」を、PlayStation 4と任天堂の次世代機「NX」で発売すると発表した。(2015/7/28)

「ドラクエ11」発表 「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」 3DSとPS4で発売へ
スク・エニは、ドラゴンクエストシリーズ本編の11作目となる「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」を発表した。ニンテンドー3DSとPlayStation 4向けに発売するほか、任天堂の新型機「NX」でも発売予定だ。(2015/7/28)

スクエニがスマホ向け新作ドラクエ 「星のドラゴンクエスト」発表
星を探索したり、キャラクターをカスタマイズして成長させるRPGです。(2015/7/23)

「ファイナルファンタジーVII」iOSに今夏登場
スクウェア・エニックスは、RPG「ファイナルファンタジーVII」(FF VII)をiOS向けに今夏配信すると発表した。(2015/6/17)

「最先端の技術で勝負できる能力と意欲を世界に発信できたことが最大の成果」:
PR:2800万ポリゴンを動かすCG技術と130万円相当のハードウエア、DirectX 12の結晶「WITCH CHAPTER 0 [cry]」を作り出した“同士”たちの挑戦
スクウェア・エニックスを中心に、マイクロソフト、エヌビディアの3社共同で作られた、DirectX 12によるリアルタイムレンダリングCGの技術デモ「WITCH CHAPTER 0 [cry]」が、4月の「Build 2015」に続き、5月26日に東京で開催されたマイクロソフトの技術者イベント「de:code 2015」の基調講演でも来場者に披露された。この技術デモの制作に至った背景や、今回の協業から得られた成果について、スクウェア・エニックス、日本マイクロソフト両社の担当者に話を聞いた。(2015/6/17)

IT株式ウォッチ:
スク・エニ株価が年初来高値 「ファイナルファンタジーVII」リメイク期待
6月16日の株式市場でスクウェア・エニックス・ホールディングスが年初来高値を更新。FF VIIフルリメイクへの期待が集まった。(2015/6/16)

「ドラクエ」次作がPS4で? 日経報道にスク・エニ困惑 「ヒーローズIIのことでは」
「ドラクエ11」がPS4で出るとも読める日経新聞の報道にスク・エニも困惑。「記事はドラクエヒーローズIIがPS4で出ることについて書いているのでは」とコメントした。(2015/6/1)

スクウェア・エニックスHD、2015年3月期の連結決算を発表――出版事業が伸長
出版事業は2014年3月期と比べ、売上高は102億円から115億円、営業利益は23億円から32億円、営業利益率は22.4%から28.1%に成長した。(2015/5/15)

3DS版「ドラクエVIII」、8月27日発売
スクウェア・エニックスは、3DS向け「ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君」を8月27日に発売する。(2015/5/13)

スク・エニHDの前期、スマホゲーム好調で上ぶれ
スクウェア・エニックス・ホールディングスの前期は増収増益。既存タイトルのリピート販売やスマホゲームが好調だったほか、コミックス販売が伸びた出版事業も拡大。(2015/5/12)

Build 2015:
スクウェア・エニックス、DirectX 12で超高精細なリアルタイム3DCGを披露
不気味の谷を越えられるか。(2015/5/1)

スク・エニ、ゲームキャラMMDモデルを無償配布 第1弾は「ブレイブリー」のアニエス
スクウェア・エニックスが「ブレイブリーセカンド」に登場するキャラクター、アニエス・オブリージュのMMDモデルの無償配布を始めた。(2015/5/1)

「ドラクエX」 人気オンラインゲームを支えるのは?
スクウェア・エニックスのオンラインゲーム「ドラゴンクエストX」に採用されている「Oracle Exadata」が刷新。「I/O性能を劇的に改善した」という。(2015/4/28)

なるほどわからん 何もかも謎なスクウェア・エニックスの新プロジェクト登場
「スターオーシャン」シリーズの新作くるー?(2015/4/9)

Yahoo!ゲーム版「ドラゴンクエストX」が2016年3月でサービス終了 RMT問題を解決できず
終了後はスクウェア・エニックスアカウントにデータ引き継ぎでプレイ可能。(2015/4/3)

いままさに扉が開いたころ:
日本HP×スクウェア・エニックス「LUIDA’S CAFE with HP」を誌上で体感
あのOMEN 15でドラクエし放題。そして、スライム肉まんとスイートポテトまんで、いまも満腹。(2015/3/12)

スクエニの人気シリーズ最新作「ミリオンアーサー エクスタシス」は“18禁ゲーム”に
どうなる!?(2015/2/6)

「ファイナルファンタジー」スマホ版、先着100万DL無料配信
スク・エニ「ファイナルファンタジーポータルアプリ」のリリースに合わせ、スマホ版「ファイナルファンタジー」を先着100万ダウンロード無料配信。(2015/2/4)

ゲームに小保方さんを思わせるキャラがいると物議 スクエニが謝罪&修正
「ハルコ・オッペンハイマー」→「ジェスカ・フレッド」に。(2015/1/30)

UTSUWAの原点:
スクエニの看板ソーシャルゲーム「拡散性ミリオンアーサー」 2015年3月末にサービス終了 
12月27日に一時サービス停止→1月中旬に再開→3月末終了の変則スケジュール。(2014/12/26)

ありそうでなかった「ドラクエ」音ゲー! スクエニ、ニンテンドー3DS用ソフト「シアトリズム ドラゴンクエスト」を発表
これはテンション上がる!(2014/12/10)

スマホやタブレットで“ゲームストリーミング” スク・エニ「DIVE IN」12月3日スタート
クラウド技術を活用し、スマートフォンやタブレットで名作ゲームを楽しめるスクウェア・エニックスのストリーミングサービス「DIVE IN」が12月3日にスタートする。(2014/12/1)

スマホ版「ドラクエV」配信決定、「ドラクエIV」33%オフの記念セールを実施
スクウェア・エニックスはスマートフォン版「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」を近日配信すると発表。これを記念し、「ドラゴンクエストIV 導かれし者たち」の33%オフセールを実施する。(2014/11/18)

スクエニのカウントダウンサイトは「疾走、ヤンキー魂。」×「レーシングラグーン」コラボと判明 冗談じゃねえ……
伝説はそう簡単に蘇らないのさ……(2014/11/7)

スク・エニ上方修正 海外やスマホ向け「ドラクエ」「FF」新作、コミック好調
スク・エニが上方修正。海外で家庭用ゲームが好調だったほか、「ファイナルファンタジーレコードキーパー」などスマホ向けゲームも好調に推移した。(2014/11/6)

美しい? コレジャナイ? スクエニ野村氏とコラボした初音ミクの映像、公開……!
レイヤーさんです、か……?(2014/11/5)

スクエニ、ドラクエの「スライムサブレ」スライムベス缶を回収 アレルギー物質の表示漏れで
原材料に鶏卵を使用していたが、表示が漏れていた。(2014/10/29)

ねっと部:
実物大「ロトの剣」酷評にAmazonレビューがベギラマ状態 「買った人は勇者」とネタ投稿も
スク・エニが最近発売した“実物大”の「ロトの剣」の出来について、Amazonレビューが炎上状態になっている。(2014/10/17)

スクウェア・エニックス、「ハイスコアガール」著作権問題で訴訟提起 侵害なかったとの確認求める
SNKプレイモアが主張するような著作権侵害の事実はないとの確認を求め、大阪地方裁判所に訴訟を提起した。(2014/10/8)

スク・エニ、SNKプレイモアを提訴 「ハイスコアガール」著作権侵害の事実ないと主張
スクウェア・エニックスは10月8日、SNKプレイモアに対し、漫画「ハイスコアガール」がSNKプレイモアの著作権を侵害していないことの確認を求めて提訴した。(2014/10/8)

スマートフォン向け「ドラゴンクエストIII」配信開始 価格は1200円
スクウェア・エニックスが、iOSとAndroid向けに「ドラゴンクエストIII」の配信を開始した。価格は1200円。(2014/9/25)

TGS2014:
スマホで「FF13」が動くって本当!? → 本当でした スクエニ注目のクラウドサービス「DIVE IN」を試す
なにこれ魔法?(2014/9/20)

スマホで「FF13」が遊べる時代キター! スクエニ、ストリーミングサービス「DIVE IN」発表
ロンチタイトルには「FF7インターナショナル」も!(2014/9/9)

3DS版「ドラクエX」で文字が読みづらい問題、「対策を検討」とスクウェア・エニックス
3DS版「ドラクエX」をプレイした一部のユーザーから、「文字が読みづらい」などの不満の声が出ていることを受け、スク・エニは「できる限り視認性を改善できる対策を検討する」という。(2014/9/5)

スク・エニ、海外向けドラクエ4を「ダーゴンクエスト4」と誤表記 海外ユーザーが盛り上がる
「DRAGON」が「DARGON」になっています……。(2014/8/7)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。