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「VEVO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VEVO」に関する情報が集まったページです。

人気音楽ビデオが相次いで改ざん被害、YouTubeのVevoチャンネルでハッキング
視聴回数トップの「Despacito」をはじめ、人気アーティストの音楽ビデオが相次いで改ざんされた。(2018/4/11)

デヴィッド・ボウイさん逝去の翌日のMV再生回数が5100万回で歴代1位に
2位は3600万回なので圧倒的です。(2016/1/16)

米音楽市場、ストリーミング増加でダウンロード販売が減少、レコード盤は好調──Nielsen調べ
Nielsenの調査によると、2015年の音楽および音楽ビデオのストリーミングは前年の約2倍になり、ダウンロード販売は12.5%減少した。アナログレコードの販売は10年連続で伸びており、1200万枚だった。(2016/1/12)

Xbox Oneに“番組関連ツイート表示”や“プレイのVine投稿”機能
Xbox OneでCATVや衛星テレビの番組を視聴中、画面の下にリアルタイムの関連ツイートを表示したり、自分のゲームプレイを6秒動画としてVineに投稿できるようになる。(2014/6/5)

ツイートベースのBillboardリアルタイム音楽チャート始動
Billboardが、Twitterでアーティストや楽曲に言及した公開ツイートデータに基いて毎分更新する米ヒットチャート「Trending 140」の提供を開始した。(2014/5/28)

ストリーミングサービスSpotifyが音楽解析のEcho Nestを買収
日本でのサービス開始が待たれる無料音楽ストリーミングサービスSpotifyが、NTTぷららとも提携する音楽解析ツールのEcho Nestを買収する。(2014/3/7)

Google、ChromecastのSDKを公開 iOSにも対応
Android、iOS、Chromeブラウザのコンテンツを無線でテレビで視聴するツール「Chromecast」にアプリを対応させるための「Google Cast SDK」が公開された。(2014/2/4)

Facebook、米国でYouTubeに次ぐビデオサイトに──comScore調べ
comScoreによると、7月に米国の1億8400万人がオンライン動画を369億本、動画広告を96億本視聴した。(2012/8/20)

米動画広告視聴回数、過去最高を記録――comScore調べ
プロバイダー別ユニーク視聴者数ではYouTubeを擁するGoogleがトップだったが、動画広告視聴回数ではHuluが2位のGoogleに大差を付けての1位だった。(2012/5/21)

HTML5とかtopi(5):
ブラウザもOSもFacebookもHTML5に本気モード
Windows 8/Mozillaの新OSとマーケットプレイスについて、FacebookのモバイルWeb対応など12本のHTML5関連ネタをお届けする(2012/3/22)

Google TV、主要テレビ局やTwitter、Amazonらがパートナーに
10月に製品が発売される予定のGoogle TVには専用Twitterがプリインストールされ、AmazonやNetflixからビデオを購入できる。(2010/10/5)

YouTubeと大手レーベル、ミュージックビデオ配信サイト「VEVO」オープン
VEVOはYouTubeのインフラを使って、Universal Music Group、Sony Music、EMI Groupのアーティストのミュージックビデオなどを配信する。(2009/12/9)

Sony MusicもミュージックビデオサイトVEVOに参加
Universal Musicに加え、Sony MusicもYouTubeのインフラを利用したミュージックビデオサイトVEVOでコンテンツを配信する。(2009/6/5)

YouTubeとUniversal Music、ミュージックビデオサイト開設へ
YouTubeのインフラを利用して、Universal Musicのミュージックビデオを配信するサイトVEVOを立ち上げる。(2009/4/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。