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「Universal Music Group」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Universal Music Group」に関する情報が集まったページです。

エド・シーランやレッド・ツェッペリンも所属:
FacebookでWarner Music Groupの音楽もBGM利用可能に
Facebookが3大レーベルの1つ、Warner Music GroupとFacebookやInstagramでの楽曲の使用を可能にする総合的なパートナーシップを結んだ。FacebookはUniversal Music Groupとソニーとも同様の契約を既に結んでいる。(2018/3/11)

FacebookとUniversal Musicが契約締結 権利気にせず利用可能に
Facebookが米大手レーベルUMGと複数年のグローバル契約を締結。まずはUMGアーティストの楽曲を、Facebook、Instagram、Oculusに投稿する動画のBGMとして使ったり、友だちとシェアしたりできるようになる。(2017/12/22)

Spotify、ユニバーサルの新アルバムは2週間有料会員限定に
Spotifyが米大手レーベルUniversal Music Group(UMG)との新たな契約を締結した。これにより、所属アーティストは新アルバムを2週間有料会員限定公開にする選択肢を獲得した。(2017/4/5)

故プリンスの楽曲、SpotifyやApple Musicなどでストリーミング可能に
昨年4月に急逝したプリンスの25枚のアルバムが、Spotify、Apple Music、Google Play Musicなどの音楽サービスでストリーミングできるようになった。Universal Music Groupが楽曲のライセンス権を取得したため。(2017/2/13)

Facebookが3大レーベルと“音楽について”話し合い中?
FacebookがSony Music Entertainment、Universal Music Group、Warner Music Groupと音楽についての話し合いを持ったとThe Vergeが報じた。「Instant Articles」の音楽版を検討しているのだろうか。(2015/7/2)

Facebookが3大レーベルと“音楽について”話し合い──The Verge報道
FacebookがSony Music Entertainment、Universal Music Group、Warner Music Groupと音楽についての話し合いを持ったとThe Vergeが報じた。「Instant Articles」の音楽版を検討しているのだろうか。(2015/7/2)

ソフトバンク、音楽最大手Universalに買収提案か
ソフトバンクが音楽の世界最大手Universal Musicに85億ドルで買収を提案していたという。(2013/7/19)

YouTubeからのコンテンツ削除でMEGAUPLOADがUniversal Musicを提訴
オンラインストレージのMEGAUPLOADがYouTubeに掲載したキャンペーン動画を、UniversalがYouTubeに依頼して削除させた。MEGAUPLOADはこれは違法だとしてUniversalを提訴した。(2011/12/13)

YouTubeと大手レーベル、ミュージックビデオ配信サイト「VEVO」オープン
VEVOはYouTubeのインフラを使って、Universal Music Group、Sony Music、EMI Groupのアーティストのミュージックビデオなどを配信する。(2009/12/9)

動画投稿サイトVeoh、著作権侵害訴訟で勝利
裁判所は、Veohは違法コンテンツを削除していると判断し、著作権侵害を主張するUniversal Music Groupの訴えを退けた。(2009/9/15)

Virgin MediaとUniversal Music、音楽の無制限DLサービス提供へ
ユーザーは楽曲を無制限にダウンロード、ストリーミングでき、ダウンロードした曲を永久に手元に置いておける。(2009/6/17)

Sony MusicもミュージックビデオサイトVEVOに参加
Universal Musicに加え、Sony MusicもYouTubeのインフラを利用したミュージックビデオサイトVEVOでコンテンツを配信する。(2009/6/5)

YouTubeとUniversal Music、ミュージックビデオサイト開設へ
YouTubeのインフラを利用して、Universal Musicのミュージックビデオを配信するサイトVEVOを立ち上げる。(2009/4/10)

Nokiaの「1年ダウンロード放題」音楽サービスに、SONY BMGが参加
Universal Music Groupに続き、SONY BMGがNokiaの携帯音楽サービス「Nokia Comes With Music」に参加する。(2008/4/23)

大手レーベルの対Baidu訴訟、中国裁判所で審理へ
Universal MusicなどがBaidu相手に起こした訴訟が、中国で審理に入る。同様の訴訟が相次げば、Baiduは数十億ドル規模の賠償責任を問われる可能性があるという。(2008/4/8)

MySpaceと大手レーベル3社、iTunes Store対抗の「MySpace Music」を立ち上げ
MySpaceがSONY BMG、Universal Music、Warner Musicとの合弁で、新しいデジタル音楽サービスを開始する。(2008/4/4)

大手レーベル、Baiduなど中国企業を提訴
Baiduなどの検索エンジンが楽曲のコピーにリンクしているとして、Universal Musicなどが訴訟を起こした。(2008/2/5)

Universal Musicと衛星ラジオのXM、録音機能付レシーバー訴訟で和解
録音機能を持つXMの衛星ラジオレシーバーをめぐる訴訟で、XMがUniversal Music Groupと和解した。(2007/12/18)

Universal Music、P2P型SNSのimeemと提携
imeemはSNSでは初めて、4大レーベルのコンテンツをそろえた。(2007/12/10)

DRMフリー楽曲ストア「Amazon MP3」がβ公開――iTunesより低価格で
EMIやUniversal Musicをはじめとする2万を超すレーベルの200万曲以上を、1曲89〜99セントで販売する。(2007/9/26)

Wal-Mart、「DRMフリー」MP3楽曲の販売開始――1曲94セント
小売大手のWal-Martが、MP3での楽曲ダウンロード販売を開始した。Universal MusicやEMIの楽曲を販売する。(2007/8/22)

Universal MusicがMySpaceを提訴、MySpaceがコメントを発表
Universal Music Groupが、MySpaceを著作権侵害で提訴。MySpace側は自社の事業が著作権法に沿ったものであると主張している。(2006/11/18)

Vivendi、BMG Music Publishing Groupを16億3000万ユーロで買収
BMG Music Publishing GroupはVivendi子会社のUniversal Music Groupに統合される。(2006/9/7)

無料音楽配信のSpiralFrog、EMI Music Publishingと契約
Universal Music Groupに続く第2の大型契約となった。(2006/9/7)

Motorolaの携帯向けラジオサービス「iRadio」にUniversal Musicが楽曲提供
来年米国で始まるMotorolaの携帯向けラジオサービス「iRadio」に、U2やマライア・キャリーを擁する世界最大手レーベルUMGが楽曲を提供する。(2005/10/5)

Universal MusicがBlu-ray陣営に参加
次世代DVD規格でHD DVD陣営と対立しているBlu-ray陣営に、20世紀フォックスに続いてUniversal Musicが参加した。(2005/8/17)

Napster創設者のP2P企業、EMIとも契約
SNOCAPは、Universal Music、SONY BMGに続けてEMI Groupとの契約も獲得した。SNOCAPは、P2Pで合法的に配信するためのID・著作権管理技術を提供する新興企業。(2005/5/6)

メジャー初のデジタルダウンロード専用レーベル「UMe Digital」が発足
Universal Musicは、ダウンロードによる楽曲販売専門のレーベル「UMe Digital」を発足させた。(2004/11/27)

Napster出資社に対する著作権侵害訴訟、継続へ
Bertelsmannとベンチャーキャピタルを相手取って起こされた著作権侵害訴訟の継続が決まった。この訴訟は、Universal Music Groupなどのレコード会社や作曲家が昨年初めに起こしたもので、巨額の賠償を求めている。(IDG)(2004/7/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。