ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「音楽配信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!音楽配信→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で音楽配信関連の質問をチェック

関連キーワード

Googleさん:
Googleの音楽サービス、ついに混沌脱出か
Googleの音楽サービスの変遷は、2011年の「Google Music」から始まり、「Google Play Music」と「YouTube Music」の併存、そして今度は「YouTube Music Premium」の登場で、将来的にはGoogle Play Musicの終了でまとまりそうです。(2018/5/19)

YouTube、音楽サービス「YouTube Music」発表 広告付き無料プランと月額9.99ドルの有料プラン
有料動画サービス「YouTube Red」は「YouTube Premium」に。(2018/5/18)

Spotify、ヘイトコンテンツ削除へ 新ポリシーで
音楽サービス大手のSpotifyが、性的暴力や差別などを含むいわゆるヘイトコンテンツをサービスから排除する新しいポリシーを発表した。アーティストによるヘイト行為もポリシーに抵触する。(2018/5/11)

「Google Play Music」、年内に終了し、ユーザーは「YouTube Remix」に統合か?
Googleが、音楽サービス「Google Play Music」を年内に終了し、現在準備中のYouTubeの新音楽サービス(コードネーム:Remix)に統合すると、Droid Lifeが報じた。(2018/4/25)

定額制音楽配信サービス、利用者トップは? ICT総研調査
定額制音楽配信サービスで最も利用者が多いのは……ICT総研がアンケート調査を実施。(2018/4/13)

音楽配信「AWA」にFire TV専用アプリ登場 Alexa対応スキルも
音楽定額配信サービス「AWA」で、ストリーミング端末「Fire TV」専用アプリが登場。音声アシスタント「Alexa」のスキル「AWAステーション」の提供も始まった。(2018/4/2)

LINE MUSIC、月額1400円で6人まで聴ける「ファミリープラン」開始
LINEは、定額制オンデマンド型音楽配信サービス「LINE MUSIC」へ最大6人まで聴き放題になる「ファミリープラン」、10カ月分の料金で1年間聴き放題になる「年割プラン」を提供開始した。(2018/3/1)

宇多田ヒカルの全アルバム&シングル、定額制音楽配信で解禁 国内音楽市場で大きな契機となるか
Apple MusicやLINE MUSICなど9つの配信サービスで、宇多田ヒカルさんのほとんどの音源が一挙配信開始。(2017/12/9)

Spotifyの有料会員が6000万人突破 年内に株式公開か
音楽サービスSpotifyの有料会員数が6000万人を突破した。約4カ月で1000万人増えたことになる。レーベルへのロイヤリティ支払いで赤字の同社だが、年内に株式公開するといううわさもある。(2017/8/1)

フェイスが完全子会社化:
日本コロムビアが上場廃止 1949年上場の老舗
日本コロムビアが7月27日付で上場廃止に。音楽配信などを展開するフェイスが完全子会社化するため。(2017/7/26)

Googleさん:
「Google Playミュージック」の機械学習は何を学習しているんだろう
Google周辺のこぼれ話をゆるくご紹介する連載「Googleさん」。今回は音楽配信サービス「Google Playミュージック」の新ステーション「新作特集」を1日使ってみた感想です。(2017/7/17)

LINE MUSIC、楽曲のダウンロード販売開始 1曲単位で
定額制音楽配信サービス「LINE MUSIC」で、楽曲のダウンロード販売が開始。有料プランに未加入でも、1曲ごとに購入できる。(2017/7/11)

BIGLOBE SIMの「エンタメフリー・オプション」に「Amazon Music」追加
BIGLOBE SIMは、指定の動画・音楽サービスが月額480円(税別)から視聴し放題になる「エンタメフリー・オプション」に「Amazon Music」を追加。アプリで「Prime Music」、またはデジタルミュージックストアで購入した楽曲をストリーミング再生する際の通信がカウント外となる。(2017/6/22)

衛星ラジオのSiriusが音楽サービスのPandoraに4億8000万ドル出資
音楽サブスクリプションサービスが競争激化する中、苦しいラジオサービスは……。(2017/6/13)

BIGLOBE SIMの「エンタメフリー・オプション」対象サービスに「radiko.jp」が追加
BIGLOBE SIMは、指定の動画・音楽サービスが月額480円(税別)から視聴し放題になる「エンタメフリー・オプション」へスマートフォンでラジオが聴ける「radiko.jp」を追加した。(2017/5/23)

アニソン聴き放題「ANiUTa」登場 大手レコード会社らが新会社 「ファン人口、減るのが一番怖い」 その狙いは
アニメファン長年の悩み「定額制音楽配信サービスはアニソンが少ない」に福音か。(2017/3/24)

パーソナライズドラジオのPandora、初のオンデマンドサービスを月額9.99ドルで開始
気に入った曲に傾向の似た曲を流し続けるオンラインラジオの米Pandoraが、2015年に買収したRdioの技術を統合したオンデマンド音楽サービス「Pandora Premium」を米国で提供開始した。価格はApple Musicなどと同じ月額9.99ドルだ。(2017/3/14)

LINEモバイル、2017年初夏をめどに通話定額サービスを提供へ MUSIC+プランのカウントフリー対象も拡大
LINEモバイルが、2017年初夏をめどに「通話定額オプション」の提供を開始する。また、「MUSIC+プラン」のカウントフリー対象の音楽配信サービスも拡大する。(2017/3/14)

BIGLOBE SIMの月額制「エンタメフリー・オプション」に「Spotify」追加
BIGLOBE SIMは、2月16日から指定の動画・音楽サービスを視聴し放題になる「エンタメフリー・オプション」へ音楽ストリーミングサービス「Spotify」を追加する。(2017/2/13)

故プリンスの楽曲、SpotifyやApple Musicなどでストリーミング可能に
昨年4月に急逝したプリンスの25枚のアルバムが、Spotify、Apple Music、Google Play Musicなどの音楽サービスでストリーミングできるようになった。Universal Music Groupが楽曲のライセンス権を取得したため。(2017/2/13)

Sprint、ジェイ・Zの音楽配信サービス「TIDAL」の株式の1/3を買収
ソフトバンク傘下のSprintがジェイ・Zの音楽サービス「TIDAL」の株式の33%を買収し、Sprintの顧客向け独占コンテンツサービスを提供すると発表した。(2017/1/24)

Spotify、SoundCloud買収を見送りか
音楽配信大手のSpotifyが音楽共有サービスのSoundCloudの買収を検討していたが、Spotifyは検討しているIPOにSoundCloudのライセンスの懸念がマイナスに働くと判断して断念したとTechCrunchが報じた。(2016/12/9)

「ユーザーの曲の好みを理解するだけではダメ」――Google Play Music、機械学習でレコメンド機能を強化 その成果は
音楽サービス「Google Play Music」が11月、機械学習によってレコメンド機能を強化。アップデートから約3週間が経ち、徐々にその成果が現れているようだ。(2016/12/7)

Amazon「Prime Music」1年で利用者100万人に その強みは――「購入履歴」
日本でのスタートから1年を迎えるAmazon「Prime Music」。音楽配信サービスの競争が激化しているが、強みは「膨大な楽曲数」ではないという。(2016/11/18)

Amazonの音楽配信「Prime Music」、1年で利用者100万人超
Amazonの音楽配信サービス「Prime Music」が開始から1周年を迎えた。(2016/11/18)

音楽配信「AWA」1000万ダウンロード突破 開始から1年半 ユーザーの7割が35歳以下
定額音楽配信「AWA」のアプリが1000万ダウンロードを突破した。(2016/11/16)

SIM通:
BIGLOBE SIM、動画・音楽配信がカウントフリーのオプション開始
ビッグローブは、「BIGLOBE SIM」において「エンタメフリー・オプション」を発表した。対象プランにおいて、特定の動画や音楽サービスが通信量カウントフリーで視聴し放題となる。(2016/11/16)

「Google Play Music」に機械学習採用プレイリストやオフライン再生機能強化
Googleの音楽サービス「Google Play Music」のローリングアウト中のアップデートで、ユーザーの行動に合わせたプレイリストがリアルタイムで表示されるようになる。例えば通勤中、勉強中、ランニング中など向けのプレイリストを機械学習によって提示する([設定]でのオプトインが必要)。(2016/11/15)

「Android Auto」、すべての自動車で利用可能に
Googleが日本でも提供している自動車でAndroidのナビや音楽サービスを使えるようにする「Android Auto」が、対応する自動車やカーナビシステムと接続せずに、Android端末単体で使えるようになる。(2016/11/8)

音楽配信「AWA」無料プラン、再生曲を選べるように ただしフル尺から90秒に
音楽配信サービス「AWA」の月額無料「Freeプラン」がリニューアル。オンデマンド再生などが可能になる一方、フル尺ではなく90秒だけのハイライト再生となる。(2016/11/7)

ボタン1つで好みの音楽が流れ出す――ボーズの「SoundTouch」が「Spotify」と連携
ボーズは、ネットワークスピーカー「BOSE SoundTouch 10/20/30」に、音楽配信サービス「Spotify」(スポティファイ)との連携機能を追加する。Spotifyとの共同開発により、サービスと製品をシームレスにつないだ。(2016/11/1)

月額480円から:
BIGLOBE SIM、動画/音楽配信サービスの通信量をカウントしない「エンタメフリー・オプション」
ビッグローブが、BIGLOBE SIMの利用者向けに、動画と音楽サービスの通信量をカウントしない「エンタメフリー・オプション」を11月から提供する。料金は月額480円または980円。6GB以上のプランを契約している人が対象。(2016/10/24)

Abema TVやApple Musicなど視聴し放題 BIGLOBE SIMに「エンタメフリー・オプション」
AbemaTVやApple Musicなど特定の動画や音楽サービスが、月額480円または980円でスマホから視聴し放題になる「エンタメフリー・オプション」が、「BIGLOBE SIM」ユーザー向けに登場。(2016/10/24)

Amazon、新音楽配信サービス「Music Unlimited」をアメリカで開始 月額約4〜10ドルで数千万曲が聞き放題
月額料金はプライム会員なら7.99ドル、音声アシスタント搭載スピーカー「Echo」ユーザーならば3.99ドル。(2016/10/13)

Amazon、「Echo」ユーザーなら月額4ドルの「Music Unlimited」を米国でスタート
Amazon.comが、「Prime Music」とは別の音楽サービス「Amazon Music Unlimited」を米国でスタートした。「Alexa」搭載スピーカー「Echo」のみで使うなら月額4ドル、プライム会員なら7.99ドルと、競合サービスより安い。Alexaとの連係が特徴だ。(2016/10/12)

世界最大の音楽配信サービス「Spotify」日本上陸 日本版サイトとアプリが公開
広告入りの無料プランと、選曲の自由度が高くローカル再生も可能な有料プランを用意。(2016/9/29)

業界最大級に――レコチョクがハイレゾ音源の配信をスタート
レコチョクは8月25日、音楽配信サービス「レコチョク」において、ハイレゾ音源の配信を開始した。アニソンから邦楽、洋楽、クラシック、ジャズまで幅広い楽曲をラインアップ。(2016/8/25)

Samsung、米国のGalaxyシリーズ専用音楽サービス「Milk Music」を終了へ
Samsungが2014年に米国のGalaxyユーザー向けに立ち上げた音楽ストリーミングサービス「Milk Music」を9月に終了する。“パートナーモデル”に移行するとしている。(2016/8/22)

楽天、定額音楽配信に参入 30日980円「Rakuten Music」スタート CD・DVD購入も5%オフに
楽天が定額制音楽聴き放題サービス「Rakuten Music」を開始した。約300万曲の邦楽・洋楽が聴けるほか、楽曲に関連するCDやDVDを「楽天ブックス」で購入しやすい仕組みにした。(2016/8/4)

Facebook、音楽クリップ共有「Music Stories」日本でスタート 「AWA」「dヒッツ」と連携
音楽配信サービス上から30秒の音楽クリップをFacebookに投稿できる機能「Music Stories」が日本でスタート。(2016/7/5)

「AWS Summit Tokyo 2016」レポート
内製によるAWS全面移行が証明した「レコチョクは技術の会社」
音楽配信サービスのレコチョクが、2014年にAWS移行を開始してから2年弱。2017年3月のオンプレミス撤収を目標に、AWSへの全面移行を自前で実践している。想定外の課題への対処法にも注目だ。(2016/6/24)

音楽配信のRhapsody、「Napster」に改名へ
音楽ストリーミングサービスの老舗である米Rhapsodyが、サービスのブランド名を往年のP2Pサービスのブランド「Napster」に変更する。Rhapsodyは2012年にNapsterを買収している。(2016/6/15)

アップルPickUp!:
Apple Musicはどうなる? 楽曲消滅問題とその後の対応
定額制音楽配信サービスは盛り上がっていますが……。(2016/5/18)

「Apple Music」に半額の学割サービス登場(日本はまだ)
Appleが、音楽サービス「Apple Music」の学割プラン「Student Membership」の提供を開始した。料金は一般会員の半額に当たる月額4.99ドルで、最長4年間利用できる。日本からはまだ利用できない。(2016/5/9)

Google Cloud Platform事例
音楽配信サービスSpotifyのGoogle Cloud Platform移行に残る謎
約7500万人の会員を擁する音楽配信サービスSpotifyが、自社データセンターからGoogle Cloud Platformに移行した。SpotifyがGoogleを選んだ理由とは何か。そして、既に使用していたAWSはどうするのか?(2016/4/29)

Amazon、「プライムラジオ」スタート ジャンル別に聴き放題、好みに合わせてパーソナライズ
Amazonプライム会員向けの音楽サービス「Prime Music」にジャンル別に聞ける「プライムラジオ」が加わった。(2016/4/22)

Computer Weekly:
音楽配信サービスSpotifyのGoogle Cloud Platform移行に残る謎
約7500万人の会員を擁する音楽配信サービスSpotifyが、自社データセンターからGoogle Cloud Platformに移行した。SpotifyがGoogleを選んだ理由とは何か。そして、既に使用していたAWSはどうするのか?(2016/4/20)

Google Play MusicでPodcast配信開始 まず北米から
Googleのオンライン音楽サービス「Google Play Music」でのPodcast配信をスタートした。まずは米国とカナダのWebアプリおよびAndroidアプリで提供を開始した。音楽同様にユーザーの好みに合うプレイリストを紹介してくれる。(2016/4/19)

世界最大の音楽サービスSpotify、Google Cloud Platformを採用
7500万人以上のユーザーを擁する世界最大の音楽ストリーミングサービスSpotifyが、オンプレミスのデータセンターからGoogle Cloud Platformに移行する計画を発表した。(2016/2/24)

2015年の有料音楽配信、前年比8%増 定額制は1.6倍に
2015年の有料音楽配信売り上げは、前年から比8%増の470億7300万円だった。(2016/2/24)

PR:音楽ダウンロードdwango.jp 最新の着メロ、着うた、音楽ダウンロードはドワンゴ



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。