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「Vライブ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Vライブ」に関する情報が集まったページです。

ドコモの「Vライブ」で誤課金――10カ月間で約9000件
ドコモは、映像配信サービス「Vライブ」に、コンテンツが試聴できなかったにもかかわらず、課金されてしまう不具合があったことを発表した。期間は2007年9月20日から2008年7月3日までで、想定金額は約24万円。(2009/1/13)

ドコモ、11月1日に新商品発表会の模様をライブ中継
NTTドコモは11月1日、新商品発表会を開催する。同日午後2時45分から、発表会の模様をインターネットおよび「Vライブ」で配信予定だ。(2007/10/24)

「エキサイトドガログ」、携帯でも利用可能に──Vライブにも対応
エキサイトの動画共有サービス「エキサイトドガログ」が携帯でも閲覧できるようになった。全キャリアの携帯で対応する通常のパケット方式のほか、ドコモのVライブ方式にも対応する。(2007/6/8)

ドコモ、「904i」シリーズを23日に発表
NTTドコモは「904i」シリーズの発表に伴い、発表会の様子をインターネットおよびVライブで配信する。(2007/4/17)

“Fポン”レースカーのFOMAから中継──ドコモのレース通信実験サイト「F-PROJECT」
ドコモが協賛するフォーミュラニッポンチームと連携したレース通信実験サイト「F-PROJECT」も、2007年のシーズンが開幕した。レース中映像のVライブ配信をはじめ、レース速報やチーム情報、サーキット周辺情報、サーキットレディ情報などを配信する。(2007/4/3)

勝手Vライブの配信を手軽に──メガチップスのライブカメラ「くっきりカメラ屋内用」
メガチップス・システムソリューションズは、FOMAのテレビ電話機能を利用した映像配信サービス「Vライブ オープンタイプ」に対応したライブカメラを発売する。(2007/3/2)

ドコモ、Vライブで生中継する「ケータイ花火ライブ」
NTTドコモは、テレビ電話対応携帯で見られる花火大会中継「ケータイ花火ライブ」を実施する。(2006/7/25)

勝手Vライブも出てくる?──申し込み不要でVライブ配信が可能に
NTTドコモは、同社の動画配信サービス「Vライブ」について、申し込みや月額利用料を必要としない配信プラン「Vライブ オープンタイプ」を提供開始する。7月3日から。(2006/6/8)

一人暮らしはちょっぴり寂しい──ムスメドコモダケのムービーが登場
都会で一人暮らしするムスメドコモダケを描いたショートムービーが登場。FOMAのVライブとiモーションによる配信が開始された。(2006/4/4)

FOMA向けの動画配信「Vライブ」向けに、ドコモとRealNetworksがサーバを共同開発へ
映像コンテンツをFOMA向けに配信するVライブを、ドコモのサーバを利用せずに可能にするサーバソフトをRealNetworksが開発する。Vライブコンテンツ市場の活性化が狙い。(2006/2/17)

ロッテ戦をFOMA Vライブで中継
今季公式戦全試合をFOMAのVライブで配信する。8月23日の福岡ソフトバンクホークス戦から。(2005/8/23)

「ドコモダケの物語」をVライブで配信
ドコモダケのショートコンテンツがVライブに登場。「音楽大好きなドコモダケファミリーによる、ショート冒険ロードムービー」(ドコモ)(2005/6/21)

ドコモ、動画配信に不具合〜1年半気付かず
FOMA向けの動画配信サービス「M-stage Vライブ」にサービス開始当初からの不具合。推計で2万1000人に影響があった。(2004/11/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。