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「FOMA」最新記事一覧

個人向けにも販売! QWERTYキー搭載スマホ「BlackBerry Bold 9000」(懐かしのケータイ)
日本向けのBlackBerryとしては初めて個人向けにも販売された「BlackBerry Bold 9000」。FOMAプラスエリアを含む国内全てのFOMAエリアで使えました。【文章差し替え】(2018/4/22)

手書き入力にも対応 国内初の2画面ケータイ「FOMA D800iDS」(懐かしのケータイ)
折りたたみボディに2つの画面を搭載したD800iDS。1つはタッチパネルになっていて、メニューの表示モードを変更できたり、手書き入力に対応しているなど、様々なユーザーの使いやすさに配慮したケータイでした。(2018/4/15)

スマホの走り? タッチ対応のコンパクトコラボケータイ「PRADA Phone by LG L852i」
LG Electronicsが2007年にグローバルで発表した「「PRADA Phone by LG」。日本でも翌年6月にFOMAケータイとして登場しました。タッチパネルを備え、タッチペンも付属していました。(2018/4/8)

FOMA初のスライドケータイ「FOMA D901i」(懐かしのケータイ)
FOMA初のスライドケータイとして登場した「D901i」。Dケータイとしては初めて「Symbian OS」を採用し、外部メモリをminiSDに変更するなど、さまざまな変更が加えられた製品でした。(2018/4/7)

FOMA初のジョグダイヤル搭載! 自立スタンドも付いた「FOMA SO905i」(懐かしのケータイ)
十字キーと組み合わせてパワーアップしたジョグダイヤルを搭載したSO905i。ソニーが「BRAVIA」や「ウォークマン」で培った技術を取り入れ、ワンセグの画質や音楽再生機能を強化したケータイでした。(2018/3/17)

FOMA初の防水対応! コンパクトなケータイ「FOMA SO902iWP+」(懐かしのケータイ)
コンパクトなストレート型FOMAの第2弾モデルとして登場した「FOMA SO902iWP+」。FOMAでは初めてとなる防水ボディーを有していました。(2018/3/11)

より高画質に進化したワンセグケータイ「FOMA P903iTV」(懐かしのケータイ)
2006年のワンセグ放送開始から約1年たって登場した「FOMA P903iTV」。新しい高画質技術などによって初代の「P901iTV」よりもキレイにワンセグを楽しめるようになり、受信感度や連続視聴時間も向上しました。(2018/2/17)

限定販売カラーは“2日”で完売! amadanaとのコラボケータイ「FOMA N705i」(懐かしのケータイ)
デザイン家電ブランド「amadana」が外観や内蔵コンテンツを手掛けた「FOMA N705i」。5000台の限定販売となったカラーは、予約開始2日で完売となるほど人気を集めました。(2018/1/27)

動画撮影スタイルが特徴的 AV連携機能が充実した「FOMA P900iV」(懐かしのケータイ)
ヒンジ近くの側面にカメラを備え、独特の撮影スタイルが特徴のP900iV。動画撮影機能が強化されているほか、テレビへの動画出力機能を備えるなど、AV機器との連携機能が多数盛り込まれたケータイでした。(2018/1/20)

「ドキュメントビューワ」初搭載! OfficeファイルやPDFをチェックできる「FOMA SH900i」(懐かしのケータイ)
シャープ製初のFOMAケータイ「FOMA SH900i」はハイスペックなカメラ機能に加え、ケータイ初のドキュメントビューワ機能を搭載。Microsoft Officeで作成したファイルやPDFファイルをPCなしで閲覧できるようになりました。(2018/1/8)

新型指紋センサーを搭載 斬新なカラーも魅力の「FOMA F900i」(懐かしのケータイ)
FOMAの機種名ルールが刷新され、その第1弾として登場した「FOMA F900i」。NTTドコモの端末としては斬新なカラーのボディーを持ち、FOMA端末としては初めての指紋センサー搭載機種でもありました。(2017/11/19)

ディスプレイ面にも十字キー! ビデオデッキ代わりにもなる「SH901iC」(懐かしのケータイ)
PCを使わずにテレビ番組を録画できた「FOMA SH901iC」。十字キーをディスプレイ面にも備えていて、ディスプレイを表にして閉じた状態でも、開いたときに近い操作が行えます。(2017/11/5)

FOMA初の「VGA+液晶」搭載 地域限定色もあったハイスペックケータイ「N903i」(懐かしのケータイ)
NTTドコモのハイエンドFOMA、903iシリーズの1つとして登場した「N903i」。FOMA端末では初めてVGAクラスの解像度の液晶を搭載し、高い表現力を持つ折りたたみケータイでした。(2017/10/22)

閉じると音楽プレーヤー ソニエリのFOMAケータイ「SO903i」(懐かしのケータイ)
NTTドコモ向けにはコンパクトモデルを相次いで投入したソニー・エリクソンが、久々に投入した折りたたみ端末「SO903i」は、背面に1.5型の大型サブディスプレイと9つのボタンで各種音楽再生操作が行える、音楽機能に注力したケータイでした。(2017/9/17)

ソニエリ初のFOMA「SO902i」はストレート型ボディ(懐かしのケータイ)
ソニー・エリクソン初のFOMA端末「SO902i」は、同社初の300万画素を超えるカメラの搭載、Symbian OSの採用、FOMA 90xiシリーズ初のストレートボディー採用など、“初モノづくし”のケータイでした。(2017/9/3)

ドコモ、iPhone 7/7 Plus(256GB)の月々サポート増額 FOMAから機種変更で大幅割り引きも
ドコモがiPhone 7/7 Plus(256GB)の月々サポートを増額している。FOMAからiPhone 7/7 Plus(32、128、256GB)への機種変更で端末購入サポートを付ける施策も実施。どちらも10月10日まで。(2017/8/14)

ドコモ、FOMAテレビ電話の「映像ガイダンス」「映像留守番電話」を9月19日をもって提供終了
ドコモがFOMA(W-CDMA通信サービス)で提供している「テレビ電話」において、一部の機能が9月19日をもって提供終了となる。9月20日以降、該当する機能は使えなくなるので注意しよう。(2017/3/22)

ドコモの「はじめてスマホ割」、他社ケータイからのMNPも対象に
ドコモがFOMAからXiへの契約変更者を対象に提供している「はじめてスマホ割」が、他社のケータイ(フィーチャーフォン)からのMNP契約者も対象となる。適用(契約)に当たっては、他社でケータイを利用していたことを証明する必要がある。(2017/3/3)

「らくらくスマートフォン4 F-04J」、2月10日発売――FOMAからの乗り換えで実質648円に
「らくらくスマートフォン4 F-04J」が2月10日に発売される。一括価格は5万8968円(税込)だが、FOMAから乗り換えると実質648円になる。(2017/2/7)

ドコモの「はじめてスマホ割」に60歳以上が対象の「シニア特割」追加
ドコモがFOMA(3G)からXi(LTE)への契約変更時に適用している「はじめてスマホ割」に「シニア特割」が登場する。60歳以上のユーザーが一定条件のもと「カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)」を契約すると割引額が増額され、「カケホーダイプラン(スマホ/タブ)」と同額の割引が受けられる。(2017/1/27)

石川温のスマホ業界新聞:
他社から横やりが入り、NTTドコモが「実質0円」を断念――今後は毎月1円払いの「実質24円」が主流になるか
当初、FOMAからの契約変更時に「実質0円」になる予定だったドコモのiPhone SE。ところが、他社からの横やりで総務省が動き、わずか3日で撤回した。総務省のキャリアへの“にらみ”は、果たしてユーザーのためになるのだろうか。(2016/4/8)

ドコモのiPhone SE、「FOMAからの契約変更で実質0円」を取りやめ――総務省からの指摘で
ドコモのiPhone SEは、FOMAから契約変更をすると16GBは実質0円だったが、割引増額を下げ、実質648円に変更する。総務省から指摘が入ったため。(2016/3/29)

ドコモの契約数、7000万件を突破
NTTドコモのXi/FOMAの合計契約数が、2月10日に7000万件を突破した。(2016/2/12)

コヴィア、4型のLTE対応SIMフリースマホ「FLEAZ POP」を9月上旬に発売
コヴィアは、SIMフリースマートフォンのブランド「FLEAZ」から「FLEAZ POP」を9月上旬に発売する。4型の小型サイズで、FOMAプラス/LTEエリアにも対応している。(2015/8/5)

ドコモ、FOMAからXiへの機種変更で5400円還元する「スマホデビューボーナスキャンペーン」
ドコモは、FOMAからXiへの機種変更およびシェアパックに加入すると、購入月の翌月利用料金から5400円(税込)を還元する「スマホデビューボーナスキャンペーン」を実施する。(2015/6/1)

IoT/M2M展:
クルマをIoT化する通信型OBD端末、FOMA通信網で車両情報を取得
NTTドコモは、「第4回 IoT/M2M展」において、FOMA通信網を介して自動車からさまざまな情報を取得できる通信型OBD端末を披露した。(2015/5/18)

spモードケータイ登場:
Android採用で「LINE」通話も可能な折りたたみFOMA「AQUOS ケータイ SH-06G」
「AQUOS ケータイ SH-06G」は、Androidを採用した次世代のドコモケータイ。スマホと同じ感覚で使用できるWebブラウザやLINEなどに対応した。キャリアメールはiモードメールではなく、ドコモメールを利用する。【写真追加】(2015/5/13)

ドコモ、6月1日にファミリー割引グループの回線数拡大&FOMA旧料金プランへ「ずっとくりこし」導入
NTTドコモは、6月1日からFOMA旧料金プラン利用ユーザーへ「ずっとくりこし」を導入。また、同日にファミリー割引グループへ加入できる回線数の上限も拡大する。(2015/1/29)

gooスマホ部:
端末本体のみの変更したい
FOMA契約のまま、新しいスマホの機種変更することはできますか?(2014/12/25)

ドコモのFOMA端末3機種が利用不能に 電波規則の改正で
ドコモが02年〜06年にかけて発売したFOMA端末のうち3機種で、来年12月1日にすべての通話・通信ができなくなる。05年に総務省が改正した規則に対応していないため。(2014/12/16)

蓄電・発電機器:
13社85種類のパワコン対応、太陽光の遠隔監視サービス
コンテックは低圧接続の太陽光発電システムに向く、遠隔監視システムサービス「SolarView Air」を2014年10月に発売した。野立て式発電所や土地付き分譲型の発電所に向く。3G/FOMA回線の料金が含まれている他、対応するパワーコンディショナーの種類が多いことが特徴。(2014/10/27)

ルーターとSIMカードのセットが月額3218円、日本通信が販売開始
日本通信は、モバイルWiFiルーター「b-mobile4G WiFi3」と月7Gバイトまでの高速通信が可能なSIMカードをセットにした月額3218円のプランを発売。ドコモのXi/FOMAネットワークを使ったデータ通信を利用できる。(2014/9/8)

SIM通:
SIMと端末とエリアの関係(LTE、FOMAプラスエリア)【一問一答】
SIMロックフリーのスマートフォンとSIMカードを用意したけど、どのネットワークにつながるのかは、分かりにくい面もあります。今回は、電波とエリア、SIMとスマホの関係性について考えてみましょう。(2014/7/4)

シネックスインフォテック、SIMロックフリースマートフォン「LINEAGE」を7月2日に発売
シネックスインフォテックは、SIMロックフリースマートフォン「LINEAGE」を7月2日に発売。SIMカードを2枚まで挿入できるDual SIMスロットを内蔵し、800MHz帯のFOMAプラスエリアに対応した3G回線を利用する。(2014/6/10)

ドコモ、学生と家族の基本料を3年間無料にする「学割2014」を発表
ドコモは1月から、学生とその家族を対象にした「学割2014」キャンペーンを実施する。XiとFOMAの基本料が3年間無料になるほか、dビデオなどに加入するとパケット通信量を1Gバイト増やす得点も用意した。(2013/12/26)

10年割と併用可能な機種も:
ドコモ、FOMAからXiスマホへの機種変更で最大1万80円を割り引くキャンペーン
ドコモは、FOMAスマホから対象のXiスマホに機種変更した際に最大1万80円を割り引くキャンペーンを実施する。実施期間は11月29日から2014年1月13日まで。(2013/11/27)

「使っていない携帯電話がよみがえる」 日本通信、FOMAケータイ用の通話SIM発売
日本通信は、FOMAフィーチャーフォン用の通話専用SIMカード「携帯電話SIM」を発売する。月額料金は1290円(税別)から。(2013/11/18)

ドコモ、台風26号の影響で通信障害が発生
台風26号の影響により、関東と東海地域でドコモのXiとFOMAに通信障害が発生している。(2013/10/16)

SIMロックフリーで3G通話も可能、ほどよく低価格な7型タブレット──「ASUS Fonepad 7」
ASUSから3Gモジュール内蔵の7型タブレット「Fonepad 7」が登場。Atom Z2560搭載でOSはAndroid4.2.1。SIMロックフリー+FOMAプラスエリア対応にて、価格は3万4800円前後。ほどよい価格帯を実現する。(2013/9/26)

ドコモ、法人向けFOMA対応トランシーバーサービスを9月24日から提供
ドコモは、9月24日からFOMAエリアで利用できる法人向けパケット対応トランシーバーサービスを提供する。サービス開始にあたり、富士通テン製とモバイルクリエイト製の端末を発売する。(2013/9/18)

ドコモ、FOMA端末新規契約で1年間基本使用料0円の「キッズ割」――8月1日から12月31日まで
ドコモは、FOMA携帯電話の新規契約で1年間基本使用料が0円になる「キッズ割」キャンペーンを8月1日から12月31日まで実施する。対象年齢は3歳から12歳まで。(2013/7/24)

ドコモ、富士山頂でLTEサービスを開始
ドコモは、富士山山頂と登山道・山小屋でFOMAとXiのサービスを開始した。“富士山頂でFOMA鳴る”だけでなく、下り最大75Mbpsの高速データ通信も利用できる。(2013/7/11)

ドコモ、スマホ向け「フィルタリング」を通常のWi-Fi通信にも適用
ドコモは今夏をめどに、通常のWi-Fi通信時でも「フィルタリング」が利用できるスマホ向け機能を開始する。これまでのフィルタリングはドコモが提供するXi、FOMA、docomo Wi-Fiのみでしか使えなかった。(2013/6/28)

NTTドコモ、FOMA対応パケット車載トランシーバサービス
NTTドコモは、法人向けの車載型パケット対応トランシーバサービスを開発した。音声通話やデータ通信に加え、運行管理や配車システムとも連携。FOMAネットワークを利用して、基地局コストを抑えられる。(2013/5/8)

エリアメールに対応、組み込みも容易に――ドコモ、ユビキタスモジュール「FOMA UMO3-KO」発売
モジュール内にアプリケーションの実行環境と記憶領域を搭載することで、機器側にCPUやメモリを搭載する必要をなくし、モジュール自体が接続した周辺デバイスの動作を制御するCPUとして動作するようにした。(2013/3/26)

ドコモ、「ELUGA V P-06D」の新色“ホワイト”を11月20日に発売
パナソニック モバイルコミュニケーションズ製のFOMA対応Androidスマートフォン「ELUGA V P-06D」の新色、ホワイトモデルが、当初の予定通り11月20日に発売される。(2012/11/16)

発売は11月20日の予定:
ドコモ、「ELUGA V」ホワイトモデルの事前予約を11月13日に開始
おくだけ充電が可能なFOMA対応のAndroidスマートフォン。4.6インチHD液晶を搭載したボディは防水・防塵仕様。カメラは1320万画素CMOSで、ボディ側面にシャッターキーも備える。(2012/11/9)

FOMA→Xiのユーザーが対象:
ドコモ、128Kbps通信解除料2625円の無料キャンペーンを実施
Xiで3Gバイトまたは7Gバイトのデータ通信を行うと通信速度が128Kbpsに制限されるが、FOMAからXiへ契約変更した場合、128Kbps通信解除料(2625円)1回分を無料とするキャンペーンを実施する。期間は10月1日から11月30日まで。(2012/10/19)

日本通信、「スマホ電話SIM」をAmazonとヨドバシカメラでも販売
日本通信は、ドコモのFOMA回線を使ったSIM製品「スマホ電話SIM」を、8月25日からAmazonとヨドバシカメラでも販売する。開通には、パッケージ購入後にWebサイト上での手続きが必要。(2012/8/24)

速度は100kbps、SIMのみ契約もOK:
DTI、490円/月の定額3Gサービス「ServersMan SIM 3G 100」開始
DTIが、FOMA網を用いる月額490円の3Gデータ通信サービスを開始。速度は100kbpsまでだが、その分低価格を実現する。(2012/8/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。