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富士通 に関する記事 富士通 に関する質問

「富士通」最新記事一覧

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ScanSnap Park:誠 Biz.ID

組み込み開発ニュース:
会議をリアルタイムにテキスト化、音声認識利用で
富士通が聴覚障害者支援ソフト「FUJITSU Software LiveTalk」を開発。音声認識によって会議や打ち合わせをリアルタイムにテキスト化し、発言や参加を容易にする。(2015/4/14)

音声認識でリアルタイムに会議をテキスト化 富士通、聴覚障害者支援ツール「LiveTalk」開発
音声認識で会議をリアルタイムにテキスト化し、発言や参加もできるようにすることで聴覚障害者を支援する「LiveTalk」を富士通が開発した。(2015/4/14)

ハノーバーメッセ2015:
まずは植物工場から――富士通とマイクロソフトが製造業向けIoTで協業
富士通と米国マイクロソフトは、製造業分野におけるIoTを活用した技術展開において協業することを発表した。まずは富士通の会津若松の植物工場で実践を行う。(2015/4/14)

NEWS
会議の発言をリアルタイムにテキスト化、富士通が聴覚障害者支援アプリ
筆記通訳などの情報伝達手段がない会議では、聴覚障害者が議論の内容をリアルタイムに把握することは難しい。富士通は、音声認識を活用した会議の情報共有アプリケーションを発表した。(2015/4/14)

ビジネスニュース 企業動向:
三重富士通、SuVoltaから低消費電力トランジスタ技術の知的財産権を取得――40nm、フラッシュ混載へ応用
三重富士通セミコンダクターは2015年4月、米SuVoltaから低消費電力CMOS技術に関する知的財産権を取得したと発表した。従来、SuVoltaからライセンス供与を受けて55nmプロセスに適用してきた同技術を、40nmプロセスなどへと展開していく。(2015/4/9)

Mobile World Congress 2015:
40秒で分かる!! 富士通のスマホ向け虹彩認証システムの仕組み
スマホの画面を見つけるだけでロック解除できる「虹彩認証システム」を発表した富士通。2015年度中には実用化される予定のシステムを40秒で学んでみよう。(2015/4/9)

キャンパスライフで隠れた人気:
今こそ見直したい“オールインワン”モバイルノートPC――「FMV LIFEBOOK SH WS1/T」徹底検証(使い勝手編)
いろんなモノを削ぎ落した薄型軽量モバイルノートPCもいいけど、「メインマシンとしても通用するPCを持ち歩きたい」というニーズも少なくないだろう。そこにピタッとはまるのが、富士通の「FMV LIFEBOOK SH」シリーズだ。(2015/4/8)

Weekly Memo:
富士通が初公開した「新Web OS技術」は世界に広がるか
富士通研究所が「IoT」の実現に向けて必要となり得る「新Web OS技術」を初公開した。発想はあの「Java」と同じだが、果たして世界に広げることができるか。(2015/4/6)

組み込み開発ニュース:
デバイスドライバをOS非依存に、スマート端末向け新技術
富士通研究所はスマートフォンなどにおいて、アプリケーションソフトやデバイスドライバをOS非依存とするWebOS技術の開発に成功した。(2015/4/3)

ビジネスニュース 企業動向:
自動車や次世代医療分野で新ビジネス創出へ、富士通研が応用研究に注力
富士通研究所は、研究開発戦略説明会を開催した。「ハイパーコネクテッドクラウド」を支えるコア技術の開発を加速するため、新たに「システム技術研究所」や「知識情報処理研究所」、「応用研究センター」を設置した。(2015/4/3)

高ROI期待できます:
セールスフォース、メディア業界向けソリューションを富士通と共同で提供開始
セールスフォース・ドットコムは3月31日、富士通と共同でメディア業界向けに「Salesforceメディア購読者管理ソリューション」を提供することを発表した。(2015/4/1)

手袋タッチモードを搭載:
「ARROWS NX F-02G」をIngress最適スマホに認定? 新米エージェントが大検証
富士通の「ARROWS NX F-02G」は、陣取りゲーム「Ingress」に最適なスマホだった!? 最近レベル10に到達した新米エージェントが検証してみた。(2015/3/31)

スマートアグリ:
静岡県磐田市でスマートアグリのモデルケースを創出へ
富士通、オリックス、増田採種場、静岡県磐田市は、新たなスマートアグリカルチャー事業の創出に向けて協業することを発表。オープンイノベーション型農業のモデルケース創出を目指すとともに、先進技術によって実現する新たな農業の姿を模索していくという。(2015/3/30)

組み込み開発ニュース:
まるで“ばんそうこう”、電池不要の薄型ビーコン
富士通研究所が電池交換が不要で曲げ伸ばし可能な薄型ビーコンを開発した。太陽電池を搭載したシリコンベースの試作品は厚さ2.5mm、3グラムで、ばんそうこうのように人体への装着も可能だ。(2015/3/25)

僕の知ってる「ARROWS」と違うけど、それがいい:
防水/防じん対応の“国産”SIMロックフリースマホ「ARROWS M01」が魅力的な理由
富士通の「ARROWS M01」は、SIMロックフリースマホの中でも数少ない国産機の1つ。家電量販店でも気軽に購入できるようになった同機を“ARROWSジャーナリスト”がレビューしていく。(2015/3/26)

適切な防災・減災につなげる:
市民がスマホで災害情報をシェア、ジャカルタの新防災システム
毎年のように洪水に見舞われるインドネシア・ジャカルタ。適切な防災・減災には、正確な災害情報をどれだけ集められるかが重要だ。富士通と富士通インドネシアは、ジャカルタ市民がスマートフォンでリアルタイムに災害情報を送信、シェアできるシステムを構築した。(2015/3/23)

PR:「生体認証ソリューション」はID・パスワード認証に代わる手段となるか?
IDとパスワードによる認証は、情報管理の基本だ。しかしユーザー側・情シス側のそれぞれが、利便性の低下や、運用負荷を感じているのが現状だ。こういった課題を解決する手段として注目されているのが「生体認証」。富士通の「生体認証ソリューション」を例にとり、その有用性を解説する。(2015/3/23)

富士通のSIMフリースマホ「ARROWS M01」、家電量販店でも販売へ
富士通がSIMフリースマホ「ARROWS M01」を全国の家電量販店でも販売する。(2015/3/19)

富士通、SIMロックフリースマホ「ARROWS M01」の販路拡大――全国の家電量販店など14社で発売
富士通は、SIMロックフリースマホ「ARROWS M01」の販路を拡大し、3月21日より全国の家電量販店などで発売すると発表した。(2015/3/19)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
“ガラパゴス携帯”に立ち戻っても、いいのでは……
富士通もソニーの「日本の地場メーカー」ですし。(2015/3/19)

PR:「生体認証はコストがかかる」は大きな誤解――“Mr.手のひら静脈認証”若林氏に聞く導入のメリット
「安全性が高く、使いやすいのも分かる。でも、値段が高いでしょ」――。情報システム部門が生体認証の導入に及び腰なのは、たいていこの理由だ。しかし、富士通で手のひら静脈認証の開発を手掛ける若林晃氏によるとそれは大きな誤解で、利便性が高まるだけでなく、コスト削減にもつながるという。(2015/3/19)

すべての民間企業、団体が対象:
想定業務と情報漏えいのリスクから考える、中小企業の「マイナンバー対策」
企業のマイナンバー対応が急がれる。中でも遅れがちな中小企業はどうするか。マイナンバーの第一人者 富士通総研経済研究所の榎並氏とデジタルアーツが、想定業務と情報漏えいのリスクから考える、中小企業のマイナンバー対策案を説明した。(2015/3/17)

Mobile World Congress 2015:
“革命的すぎる”速さが決め手――富士通が指紋の次に“目”を付けた虹彩認証のすごさ
「しっかり登録、瞬間認証」。生体認証に強みを持つ富士通が虹彩認証でスマホのロックを解除するデモ機を展示した。2015年度中に同社の新型スマホに搭載される見込みだ。(2015/3/17)

医療機器ニュース:
日時の異なるCT画像間の腫瘍を高精度に位置合わせする技術を開発
富士通研究所は、異なる日時に撮影された同じ患者のCT画像について、腫瘍を高精度に位置合わせする技術を開発したと発表した。腫瘍周辺に血管などの特徴点が少ない場合、広範囲の特徴点を手掛かりに腫瘍の位置を自動で高精度に合わせる技術となる。(2015/3/13)

組み込み開発ニュース:
ウェアラブル機器の冷却にも、厚さ1mmの超薄型冷却デバイス
富士通研究所がスマホやタブレット、ウェアラブル機器などに利用できる超薄型冷却デバイスを開発した。(2015/3/12)

電子部品 冷却デバイス:
スマホのCPUを冷やす! 厚さ1mm以下の高効率ループヒートパイプを開発
富士通研究所は、スマートフォンなどのモバイル機器に実装可能な冷却デバイスとして、厚さ1mmのループヒートパイプを開発した。(2015/3/12)

スマートハウス:
節電のほかに医療にも生かす、110種類のセンサーで居住者の異常を検出
スマートハウスに埋め込んだ110種類のセンサーのデータを分析すると、居住者の運動機能の異常を発見できる。富士通研究所がアイルランドで実施中の自立生活支援プロジェクトの成果を公表した。電力センサーや居住者の体に着けたセンサーのデータを分析して行動パターンを可視化する。(2015/3/12)

富士通「ETERNUS」が対応:
PR:仮想化環境のストレージ運用の課題を解決する「VVOL」とは何か?
多数の仮想サーバを運用する企業ではストレージの制約から、期待通りのパフォーマンスを得られない、あるいはバックアップなどの運用が煩雑だといった課題を抱えている。その解決として注目されるのが、ヴイエムウェアの「vSphere Virtual Volumes」(VVOL)だ。ITmedia エンタープライズ主催の勉強会ではVVOLへの対応をいち早く表明した富士通をはじめ、ストレージの最新動向やVVOLが提供する価値、ユーザーによる先行検証の結果などが紹介された。(2015/3/13)

組み込み開発ニュース:
無数のセンサーが隠れた運動機能異常を発見する
富士通研究所ら3社が、室内や身につけた無数のセンサーから取得した情報を元に、隠れた運動機能異常を早期発見する技術を開発したと発表した。2017年の実用化を目指す。(2015/3/11)

安全で環境に優しい次世代自動車を――富士通といすゞが共同研究で合意
富士通といすゞが、次世代自動車システムの共同研究について合意。エネルギーシフトへの対応、運行安全性の向上、ドライバー負荷低減に関する研究を共同で行う。(2015/3/10)

センシング技術:
“あえて低解像度”の映像で人の流れを認識、プライバシー保護で
富士通研究所は、監視カメラで撮影した低解像度の映像から、人の流れを認識することができる技術を開発した。この技術を活用することで、個人のプライバシーを侵害せずに、街中や施設内などにおいて、避難誘導や混雑解消などを容易に行うことが可能となる。(2015/3/9)

車載情報機器:
ICTの融合で次世代商用車を生み出す、富士通といすゞが共同研究
富士通といすゞ自動車(以下、いすゞ)は、いすゞの主力事業である商用車の安全/快適/環境の分野における将来技術の共同研究を行うことで合意した。富士通の最先端のICTと、いすゞの商用車に関する知見を活用/融合して、安全かつ環境に優しい次世代の自動車システムの開発を目指す。(2015/3/9)

スマートファクトリー:
「日本版インダストリー4.0」のハブに! 富士通が次世代モノづくり戦略を発表
富士通は「次世代モノづくり」実現に向けた新たなビジョンと、それに対する新サービスの提供を発表した。富士通では2012年から「ものづくり革新隊」として、製造業として自社のノウハウと、提供するICTを組み合わせた製造業支援サービスを展開しており、今回はその流れをさらに拡大するものとなる。(2015/3/6)

三重富士通セミコンダクター 社長 八木春良氏:
“日本のピュアファウンドリ”に本気で挑む三重富士通の勝算
富士通の半導体事業再編の中で2014年末に誕生したファウンドリ専業会社「三重富士通セミコンダクター」。台湾をはじめとした海外勢の独壇場となっている大口径の300mmウエハーによる半導体受託生産市場で、最先端微細加工技術、大きな生産能力を持たない同社はどう生き残って行くのか。同社社長の八木春良氏に聞いた。(2015/3/4)

ドコモ、仮想化技術で混雑と災害に強いネットワークへ 2016年3月商用化
ドコモがEricsson、富士通、NECとともにネットワークの仮想化に着手した。2016年3月の商用化を目指す。(2015/3/2)

「春だ! FMVでワクワクをはじめよう!」:
インテル次世代技術「RealSense」の一般体験イベントを実施
インテルと富士通は、東京、名古屋、大阪で、インテルの次世代技術「RealSense」や、富士通の2015年春モデルを体験できるタッチ&トライイベントを展開する。(2015/3/2)

画面を「見るだけ」でロック解除 富士通、虹彩認証搭載スマホの試作機を開発
スマホ画面を見たユーザーの目の虹彩を一瞬で読み取り、ロック解除が可能になる虹彩認証システムを搭載したスマートフォンを富士通が試作した。(2015/3/2)

Mobile World Congress 2015:
富士通、「虹彩認証システム」搭載スマホを開発――画面を見てロックを解除
富士通は、虹彩認証システムを搭載したスマホ試作機を開発した。虹彩は偽造などが難しいため安全性が高いほか、画面を見るだけでロックを解除できるなど利便性も向上する。(2015/3/2)

MWC 2015:
スマホの画面を見るだけでロック解除、虹彩認証システム
富士通は、スマートフォンの画面を見るだけでロックを解除できる虹彩認証システムを開発し、同技術を搭載したスマートフォンを試作した。赤外線LEDから赤外線を目に照射し、さらに赤外線カメラで撮影することで虹彩パターンを取得する。この虹彩認証システムは、2015年度中の製品化を目指す。(2015/3/2)

組み込み開発ニュース:
見るだけで画面のロックを解除、虹彩認識をスマホに搭載
富士通が虹彩認証システムを搭載し、画面を見るだけで画面ロックの解除ができるスマートフォンを試作した。(2015/3/2)

富士通・パナソニックのシステムLSI統合新会社「ソシオネクスト」始動
富士通とパナソニックがシステムLSI事業を統合して発足した新会社「ソシオネクスト」が事業を開始した。(2015/3/2)

ビジネスニュース 企業動向:
新会社“ソシオネクスト”発足――富士通とパナのLSI事業統合が完了
富士通とパナソニックは2015年3月2日、両社のシステムLSIの設計開発部門を統合し、新会社「ソシオネクスト」を発足させ、事業を開始したと発表した。(2015/3/2)

メイドインジャパンの現場力(4):
富士通が貫く福島発“メイドインジャパン”としての誇り
富士通のデスクトップPC生産を担う富士通アイソテックは、同社のデスクトップPCの累計出荷台数が2000万台を達成したことを発表。今や多くのメーカーが当たり前のようにPC生産の海外移転を進める中、福島県伊達市に本拠を置き、独自の生産プロセスの改善によって日本国内での生産を続けてきた同社の取り組みを紹介する。(2015/2/27)

リテールイノベーションを加速:
富士通、小売業向け情報利活用ビジネスプラットフォーム「CHANNEL Value」を6月より提供開始
富士通は2月26日、オムニチャネルを推進している小売業向けの情報利活用ビジネスプラットフォーム「CHANNEL Value」を発表、2015年6月より順次出荷していくことを発表した。(2015/2/26)

基幹の住民情報管理にクラウドサービスを採用した栃木県小山市、その理由は?
税や福祉など自治体にとっては非常に重要な基幹業務に関わる住民情報管理システムに、富士通のクラウドサービスを採用した。(2015/2/25)

製造ITニュース:
3次元CADデータのグローバル分散設計を強化したCADデータ管理システム
富士通は、CADデータ管理システム「FUJITSU Manufacturing Industry Solution PLEMIA Concurrent Design Manager」の新バージョンを発売した。更新ファイルを夜間など、指定した時間にサーバ間で同期するレプリケーション機能を追加した。(2015/2/25)

楽天モバイル、月900円で2.1Gバイトの格安データSIM投入 「モバイルを4本目の事業の柱に」と平井副社長
「楽天モバイル」が「業界最安水準」のデータSIMや、富士通製の初心者向け端末「ARROWS M01」を投入。春の商戦期に向けユーザー獲得を加速する。(2015/2/24)

沢尻さん出演の新CM完成:
NifMo、対応端末に「ARROWS M01」追加――“話し放題”サービスも予告
ニフティは「NifMo」の対応端末に富士通製「ARROWS M01」を追加した。3月に発売する。また6月から通話定額プランを開始することも予告した。大手キャリアの約半額にするという。(2015/2/23)

ゴールドに光る記念モデルもお披露目:
富士通「伊達モデル」はダテじゃない!――デスクトップPC累計2000万台出荷の工場を見てきた
富士通アイソテック(福島県伊達市)で生産される国産デスクトップPCの累計出荷台数が2000万台を達成。現地で開催された記念式典、生産ライン、リサイクルセンターの様子をリポートする。(2015/2/23)

新技術 CPU間光伝送:
25Gbpsの高速光伝送を、5mW/1Gbpsの低消費電力で実現
富士通らは、CPU間の光伝送について、25Gbpsの高速伝送を1Gbps当たり5mWで実現する技術を開発した。従来は3V以上の電源電圧で光素子を駆動していたが、0.8Vで駆動できるようになり、低消費電力化も図れているという。(2015/2/23)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。