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「富士通」最新記事一覧

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ScanSnap Park:誠 Biz.ID

ネットワーク構成から脆弱性を発見する対策、富士通システムズ・イーストが提供
富士通システムズ・イーストが米RedSealと提携し、サイバーセキュリティ分析プラットフォームを利用した脆弱性可視化サービスを開始する。(2016/7/22)

IIJ、7月28日に「arrows M03」を発売 一括3万2800円
個人向けSIMロックフリー端末販売サービス「IIJmioサプライサービス」で、富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows M03」の取り扱いを7月28日に開始。価格は一括で3万2800円(税別)。(2016/7/21)

製造マネジメントニュース:
高性能なクラウドサービス提供に向け、戦略的提携
富士通は、米オラクル・コーポレーション、日本オラクルと戦略的提携を行い、高性能なクラウドを提供すると発表した。日本企業およびその海外拠点において、顧客のエンタープライズ・システムのクラウド移行を支援する。(2016/7/21)

MVNOに聞く:
「安くても大手キャリアに負けない」――大攻勢をかける「楽天モバイル」の現在地
MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。(2016/7/20)

2017年の問題に? 匿名化した個人情報が特定されるリスクを自動評価する技術
改正個人情報保護法で匿名化した個人情報の活用が可能になるが、対応によっては個人特定されるリスクを伴う。このリスクを評価する技術を富士通研究所が開発した。(2016/7/20)

富士通コンポーネント FWM7BLZ20シリーズ:
ピーク電流5.4mAのBluetooth 4.2対応モジュール
富士通コンポーネントは、Bluetooth 4.2に対応した無線モジュール「FWM7BLZ20」シリーズを開発したと発表した。同社のBluetooth 4.1対応モジュールと同じサイズでありながら、消費電力は約2分の1、通信距離約2倍を実現。2016年9月からサンプル品の提供を開始するという。(2016/7/20)

SIM通:
国産SIMフリースマホ本命になるか!?富士通「arrows M03」
6月28日に発表された富士通のSIMフリースマホ「arrows M03」。MVNOでは、9社から販売が決定しているとのこと。今回は、スペックや機能など、前機種のM02と比較してみます。(2016/7/20)

OpenStack Days Tokyo 2016 事例レポート
10年先の基盤となるか――JFEスチール、NTTドコモ、富士通がOpenStackに期待すること
日本国内最大規模のオープンクラウドイベント「OpenStack Days Tokyo 2016」から、JFEスチール、NTTドコモ、富士通のOpenStack活用事例を紹介する。各社はOpenStackに何を期待しているのか。(2016/7/21)

ジョルダンと富士通がAI技術を活用した列車遅延予測の実証実験を開始 遅延の拡大・収束の予測も
対象路線は関東地区の138路線。(2016/7/19)

PR:増え続けるアーカイブデータの保管に最適な光ディスクという選択肢
現在の企業や組織には取っておかなければならないアーカイブデータが膨大にあり、その長期保管へのニーズが高まっている。そこで注目されているのが、光ディスクだ。富士通の光ディスクライブラリ「FUJITSU Storage ETERNUS DA700」は、アーカイブデータの保管に必須ともいえる3つの要件を満たし、データ活用も視野に入れたソリューションを提供する。(2016/7/19)

CADニュース:
設計・生産現場向けのAI活用基盤を活用したコンサルティングサービスを発表
富士通は、「ものづくり統合支援ソリューション」に、設計・生産現場でAI技術を活用するためのコンサルティングサービスを追加し、2016年10月より提供する。学習データベースやAI処理エンジンなどから構成されるAIフレームワークを活用する。(2016/7/15)

富士通 FUJITSU Manufacturing Industry Solution VPS:
製品の組み立てプロセス検討を3次元モデルで支援するデジタル生産準備ツール
富士通は、製品の組み立てプロセス検討を3次元モデルで支援するデジタル生産準備ツール「FUJITSU Manufacturing Industry Solution VPS」の新バージョンを発売した。(2016/7/15)

導入実績豊富なCMS:
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ、「WebコアCMS」を販売開始
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは、Webコンテンツ管理システム「FUJITSU Enterprise Application WebコアCMS」を販売開始した。 (2016/7/14)

FNETS、高度標的型攻撃対策をワンストップサービスで提供
富士通ネットワークソリューションズは、多層防御体制の構築を視野に入れたワンストップ型のサイバーセキュリティソリューションを提供する。(2016/7/12)

Weekly Memo:
富士通とOracleが提携、クラウド導入の壁を崩せるか
富士通とOracleがクラウド事業における戦略的提携を発表した。これによって、これまでにない形態のクラウドサービスを提供するという。果たして何が新しいのか。(2016/7/11)

名古屋医療センター、DB統合機能を持つWeb型電子カルテシステムを導入
名古屋医療センターは、富士通のWeb型電子カルテシステム「HOPE LifeMark-HX」を導入、約1300人の職員が利用を始めた。(2016/7/11)

オンラインゲーム「Habitat」のソースコード公開 1986年にルーカスフィルムのゲーム会社が制作
日本では「富士通Habitat」として1990年にサービス開始していました。(2016/7/11)

Oracle Cloudへのアプリ資産の移行がスムーズに FJHがマイグレーションサービス提供へ
富士通北陸システムズは、オラクルの「Oracle Cloud」に、「アプリ資産マイグレーションサービス」を提供する。(2016/7/7)

日本企業を積極支援、HCM導入促進の狙いも:
オラクルと富士通、クラウドで提携──富士通の国内DCからOracle Cloudを提供
オラクルと富士通がクラウドサービスで戦略的提携を行う。富士通の国内データセンター+K5でOracle Cloudを提供し、K5でもOracle Databaseを使えるようにする。(2016/7/6)

富士通とOracle、データベースのクラウドサービスを国内拠点で展開
Oracleのクラウドサービス環境を富士通のデータセンター内に構築し、データベースや人材管理の機能を提供する。(2016/7/6)

IT活用:
悩ましいデータセンターの空調コスト、予測技術でムダを省いて20%省エネに
IoTの進展でデータセンターの使用電力量は今後さらに増えていく見込みだ。地球温暖化対策をとしても、コスト削減の観点においてもデータセンターの省エネ化は重要な課題になる。富士通研究所は、データセンターの電力消費量の多くを占める空調設備の省エネ運用を可能にする予測技術を開発した。(2016/7/4)

製造ITニュース:
製品組み立て構成を視覚的に作成できる生産準備ツールの新バージョン
富士通は、デジタル生産準備ツール「FUJITSU Manufacturing Industry Solution VPS」の新バージョンを発売した。構成部品を形状イメージで確認でき、視覚的に組み立て手順を編集できる機能が加わり、設計変更対応機能も強化された。(2016/7/4)

東京都、渋滞解消へ自動車走行データを活用 渋滞多発地点433カ所を分析
東京都と富士通が協力し、商用車の走行データから主要渋滞ポイント433交差点の状況を可視化。交通渋滞を定量的に分析した。より的確で、効果的な交通渋滞対策を行うという。(2016/7/1)

どちらが買い?――「arrows M03」「AQUOS mini SH-M03」の価格とスペックを比較する
富士通とシャープから、SIMロックフリースマホの新製品が発表された。国産スマホらしく、どちらも防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応している。これら2機種の価格とスペックを比較してみた。(2016/6/30)

空調電力を従来に比べ20%も削減:
データセンターの空調、高精度な予測で省エネ
富士通研究所は、データセンター内の温度や湿度などを高い精度で予測する技術を開発した。この技術を適用すると空調設備の省エネ運用が可能となり、空調電力を従来に比べて20%削減することが可能になるという。(2016/6/30)

価格は約3万5000円:
防水・おサイフ対応、アルミフレームを採用した「arrows M03」、7月下旬に発売
富士通の最新SIMフリースマホ「arrows M03」が7月下旬に発売される。アルミフレームや功績をイメージした素材を背面に採用して高級感がアップ。カメラはM02よりも画素数が向上。おサイフケータイやワンセグも利用できる。(2016/6/28)

富士通コンポーネント:
静電容量方式タッチパネル、高耐環境性に対応
富士通コンポーネントは、高耐環境性に対応した車載用静電容量方式タッチパネルを発表した。従来の抵抗膜方式より軽快な操作性で、ニーズに合わせたカスタム設計にも対応する。(2016/6/24)

【訃報】富士通元社長・会長 秋草直之氏が死去
富士通社長・会長を務めた秋草直之氏が死去した。(2016/6/23)

富士通 ものづくりAIフレームワーク:
製造現場でのAI活用を支援するフレームワーク、WebAPIで既存システムへの組み込みも容易に
富士通は、同社の「ものづくり統合支援ソリューション」に設計・生産現場でAI技術を活用するためのコンサルティングサービスを追加し、2016年10月から提供を開始する。(2016/6/23)

製造ITニュース:
ものづくり支援特化のAIサービス、PCB設計やライン生産支援など幅広く
富士通は製造業支援に特化した、AI活用のコンサルティングサービスを提供する。生産ラインの画像認識プログラム生成や、プリント基板の設計工程など、さまざまな局面の効率化を提供する。(2016/6/9)

富士通とクラウドストレージのBoxが提携 新サービスを共同開発へ
富士通は米Boxが提携。クラウドストレージを核に、両社で新サービスの開発も目指す。(2016/6/8)

製造ITニュース:
電波シミュレーションと可視化でIoT機器の設置期間を3分の1に短縮
富士通研究所は、電波シミュレーション技術と電波干渉を可視化する技術を開発した。同技術によって、従来の3分の1程度の期間で無線機器を設置でき、IoTサービスの迅速な提供が可能になる。(2016/6/8)

クローズアップ・メガサプライヤ:
富士通テンがミリ波レーダーの開発を加速、2018年に第3世代へ進化
富士通テンは、先進運転支援システム(ADAS)に用いられる77GHz帯ミリ波レーダーモジュールの有力企業だ。2003年に国内で初めて自動ブレーキを搭載した「インスパイア」に採用されるなど、現在までに累計100万個を出荷している。自動運転技術の開発が加速する中、同社のミリ波レーダーモジュールはどのような進化を遂げようとしているのか。(2016/6/8)

富士通がニフティを再び子会社化 なぜ?
ニフティが曲折の末、再び富士通の完全子会社になる。その理由は――。(2016/6/7)

株式100%取得を目指す:
なぜ、富士通はニフティを再び子会社化するのか? 
東証2部上場のインターネット接続事業者老舗のニフティが、再び富士通の完全子会社になる。富士通はニフティに対して株式公開買い付けを実施し、株式の100%取得を目指す。(2016/6/7)

車載情報機器:
ドライバーのよそ見にきつい口調で注意喚起、視線検知の使い道とは
富士通テンは、「富士通フォーラム2016 東京」において、視線検知やスピーカーを活用した運転支援技術を紹介した。わき見している場合には強い口調の音声で注意喚起したり、視線の移動量から運転の負荷を推定してメールの通知など緊急性の低い情報提供を控えたりする。(2016/6/6)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
富士通とパナの合弁会社ソシオネクスト 三人称視点でカメラをグリグリ動かせるドローンがまるでゲームの世界
富士通とパナソニックの半導体部門が統合したソシオネクストが、COMPUTEX TAIPEI 2016にさまざまなイメージング技術を出展。ドローンに搭載した360度カメラで、まるでゲームの3D空間上でカメラを動かしているかのような体験ができる。(2016/6/4)

FAニュース:
富士通とインテルがIoTで製造工程を見える化、出荷遅延による追加輸送費削減
富士通はインテルと協業して、島根富士通において製造工程を見える化する実証実験を実施。機能試験工程とリペア工程を適正化したことで、出荷遅延による追加輸送費を抑え、輸送費を30%削減できたとしている。(2016/6/3)

コアレス基板にも対応:
キャパシターを忍ばせるパッケージ基板内蔵技術
富士通インターコネクトテクノロジーズは、「JPCA Show 2016」(2016年6月1〜3日/東京ビッグサイト)で、同年5月23日に発表した薄膜キャパシター内蔵技術を展示した。(2016/6/2)

富士通と九州大、セキュリティ人材育成の研究部門を設置
サイバーセキュリティのスペシャリスト育成を目的に、富士通が九州大学に寄附研究部門を設置する。(2016/6/1)

製造ITニュース:
新たな事業・サービスの創出を支援する共創サービスを体系化して提供
富士通は、共創のプロセスとなる情報収集・問題発見、アイデア創出、サービスの実装という流れに沿って、アイデア創出を支援するプログラムや新事業の実装に向けたサービスを体系化して提供する。(2016/6/1)

デジタル時代、「OSSをいかに使いこなせるか」が勝負を分かつ:
PR:PostgreSQLを企業システムで安心・手軽に導入、活用する秘訣
市場変化が速い近年、ICTシステムにはイノベーティブな機能と変化対応力が強く求められている。これを実現する上では、ベンダーの事情に縛られず「本当にやりたいこと」ができるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)の活用が欠かせない。だがとりわけ高度な信頼性・安定性が求められる企業システムのデータベースの場合、導入のハードルはひときわ高くなる。無理なく導入・活用するアプローチをPostgreSQLコミュニティの理事企業である富士通に聞いた。(2016/5/30)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
毎秒56Gビットの無線伝送、CMOS回路で実現
富士通は、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2016」で、富士通研究所と東京工業大学が開発した、毎秒56Gビットの無線伝送を可能とするCMOS無線送受信チップとそのモジュール技術を紹介した。(2016/5/30)

授業中の発言と手書きメモをリアルタイムにデータ化 東大、富士通などが実証実験
授業中の生徒の発言や手書きメモをリアルタイムにデータ化し、教育改善に役立てる実証実験を東京大学や富士通が始めた。(2016/5/27)

製造IT導入事例:
船舶の燃費や速度を5%以下の誤差で推定する技術を開発
富士通研究所は、船舶が実際に航海したときの運航データを活用して、船舶の燃料消費や速度などの船舶性能を5%以下の誤差で推定する技術を開発した。(2016/5/26)

富士通/インテル 実証実験:
PC工場をIoT技術で見える化――不具合原因特定の効率化や輸送コスト削減に貢献
富士通とインテルは2015年5月に合意したIoT(モノのインターネット)分野での協業に基づき、ノートPCの製造を手掛ける島根富士通で実証実験を行い、その成果を発表した。(2016/5/26)

IT活用:
真夏の作業現場を襲う熱中症、ウェアラブル端末で防ぐ
真夏に行う電力設備の設置や点検保守作業では、熱中症に気をつけたい。富士通と関電工は現場作業員の熱中症対策にウェアラブル端末を活用する実証実験を開始する。アームバンド型の端末を各作業員が装着し、熱ストレスなどを遠隔地でも把握できるようにして熱中症などの防止に役立てる。(2016/5/23)

ヒトとICTをつなぐ、富士通の“仲介”ロボット
富士通はユーザーイベント「富士通フォーラム2016 東京」にて、メディエータ(仲介者)ロボット「Robopin」を参考展示した。ロボットとクラウド、ロボットとロボットが互いに連携することで、「人に寄り添うサービス」の提供を目指す。(2016/5/20)

製造業IoT:
富士通ゼネラルが採用したIoTプラットフォーム、日本展開を本格化
製造業向けIoTプラットフォームを手掛ける米国ベンチャー企業のAyla Networks(エイラネットワークス)が、日本国内での事業展開を本格化させる。富士通ゼネラルが2016年上期発売予定のエアコンのIoTサービス開発に採用した事例をてこに、IoTトレンドによって急拡大する需要を獲得したい考えだ。(2016/5/20)

産業用ロボット:
ロボットの画像認識プログラム、機械学習で自動生成する技術が商品化
富士通は、「富士通フォーラム2016 東京」において、産業用ロボットなどの画像認識アルゴリズムを自動生成する技術を製品化し販売を開始したことを明らかにした。(2016/5/18)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。