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富士通 に関する記事 富士通 に関する質問

「富士通」最新記事一覧

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ScanSnap Park:誠 Biz.ID

富士通、「ARROWS Tab QH55/S」専用クレードルの仕様を変更――映像出力をDisplayPortに
富士通は、同社製タブレット「ARROWS Tab QH55/S」用拡張クレードルの仕様変更を発表した。(2014/11/21)

プロフェッショナル達が撮影した高性能カメラ映像を体感できる「ARROWS THEATER」公開
富士通製スマートフォン「ARROWS NX F-02G」の発売に合わせ、各界のプロフェッショナルが高性能カメラで撮影した映像・写真を体感できる「ARROWS THEATER」が公開。(2014/11/19)

商品ごとの閲覧ログ蓄積:
富士通とビームスが共同 ―― RFID活用で新しい顧客体験を提供
富士通は11月18日、ファッション業を営むビームスと共同で、ファッション業界では初めてとなるRFIDを活用した新たな顧客体験の実証実験に取り組むことを発表した。(2014/11/18)

モノを照らす光で情報の付与と読取を実現、富士通が新技術
LED照明などからモノへ照射する光にID情報を埋め込むことや、その光に照らされたモノからID情報を復元できる技術を富士通研究所が開発した。(2014/11/17)

組み込み開発ニュース:
富士通、光に情報を埋め込む照明技術
富士通研究所は光に情報を埋め込み、その光に照らされたモノをスマートフォンのカメラで撮影するだけで情報を復元する照明技術を開発した。タグを取り付けるなどの手間を掛けず、スマホをかざすだけで情報を取得できる。(2014/11/17)

LEDで照らした“物”にID情報を付与できる新技術、富士通研が開発
物に照射する光にID情報を埋め込み、照らされた物からID情報を復元できる照明技術を富士通研が開発した。(2014/11/17)

業務ビッグデータ活用:
電通と富士通、最適な顧客体験を分析立案するフレームワークを共同で開発
電通、富士通は11月13日、クライアント企業が持つ業務ビッグデータを活用し、エンゲージメントをより深める顧客体験を分析/立案するフレームワークを共同で開発した。(2014/11/14)

“超高精細”な5.2型ワイドQHD液晶+2070万画素カメラ搭載の「ARROWS NX F-02G」が11月19日に発売
ドコモのハイスペックな富士通製スマホ「ARROWS NX F-02G」が11月19日に発売される。高精細なワイドQHD液晶と2070万画素のメインカメラを備える。(2014/11/13)

電通と富士通がビッグデータ利用のマーケティング支援サービス、静岡ガスが先行導入
ビッグデータ利用のマーケティング事業で協業する2社が支援サービスを発表した。また、富士通はビッグデータを使った事業開発を行うための新たな協業体制も構築した。(2014/11/13)

無線通信技術 LTE-Advanced:
LTE-Advancedの無線基地局配置を最適化する設計技術を開発――富士通研
富士通研究所は、LTE-Advancedに対応する無線基地局を、最適に配置するための設計技術を開発した。通信速度をより高速化することができ、従来と同等の通信速度を確保するのであれば、基地局数を約3割削減することが可能となる。(2014/11/12)

クラウドで進化するCAE:
PR:第18回 日額単位で使える流体解析がモノづくりを変える!?
IT業界ではクラウド活用がもはや当たり前になっているが、CADやCAEといった設計開発ツール業界ではあまり利用されていない。そんな現状を打ち破る新たなソリューションがソフトウェアクレイドルと富士通の提携によって実現された。流体解析ツールを日額単位で使えるこのソリューションは、モノづくりを変えるきっかけになるかもしれない。(2014/11/12)

Made in Japan:
富士通WEB MART、国産スリムタワーPCの新モデル「FMV ESPRIMO DHシリーズ WD2/S」――BTOの選択肢が増加
富士通は11月10日、同社直販サイト「WEB MART」において、BTOの選択肢を広げたスリムタワーPCの新モデル「FMV ESPRIMO DHシリーズ WD2/S」を投入した。(2014/11/10)

10.5型の軽量防水タブレット「ARROWS Tab F-03G」、11月8日に発売
ドコモが、富士通製の10.5型LTE防水タブレット「ARROWS Tab F-03G」を、11月に全国一斉発売する。(2014/11/5)

10型クラスでは世界最軽量な軽量&防水タブレット「ARROWS Tab F-03G」を写真でチェック
ドコモの富士通製タブレット「ARROWS Tab F-03G」は、高精細な有機ELディスプレイと軽量ボディが魅力のタブレット。LTEとWi-Fiの同時通信に対応する。(2014/11/4)

長年のアライアンスを生かした多様なソリューションを提供:
PR:パッケージ提供から手組みシステムの移行までをトータルでサポートする富士通
富士通は、サーバー移行をきっかけとして自社システムを「モダナイズ」「イノベート」するための多様なソリューションを提供。また、富士通マーケティングでは、ファイルサーバーやメールサーバーを「簡単に、速く、安く」移行できるよう支援する二つのサービスを提供する。(2014/10/31)

先着5000名:
富士通WEB MART、「ARROWS Tab QH33/S」購入者にアクセサリー3点セットをプレゼント
富士通は、同社直販サイト「WEB MART」および指定販売店で同社製タブレットPC「ARROWS Tab QH33/S」の購入ユーザーを対象とするプレゼントキャンペーンを開始した。(2014/10/29)

電源設計:
デジタル電源の開発期間を1/3にする開発環境を構築――富士通研
富士通研究所(以下、富士通研)は2014年10月29日、サーバなどIT機器用デジタル制御電源の開発を高効率化、高信頼化する新たな開発環境を構築したと発表した。I/Oボードと独自のコード生成技術から成り、デジタル電源の開発期間を従来の約1/3以下に短縮するという。(2014/10/29)

ユーザー企業導入事例:
国内初のクラウド型特許管理基盤 船井電機が導入
船井電機が自社の特許管理基盤をクラウド型に刷新した。富士通「ATMS PROPAS」を採用し、オンプレミス型と比べて短期間かつ約3分の1の費用で実現できたという。(2014/10/22)

製造IT導入事例:
船井電機がクラウドを活用した特許管理基盤を導入
船井電機は、富士通のSaaS型特許管理クラウドサービスを新たに導入。企業と特許事務所で個別に管理している特許管理データをクラウド基盤に統合し、双方向からデータの更新などができるようにし、情報共有・伝達の効率化を実現したという。(2014/10/22)

富士通WEB MART、指定PCモデル購入者にイラスト制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT PRO」をプレゼント――先着150名
富士通は、同社直販サイト「WEB MART」で同社製PCを購入したユーザーを対象とするプレゼントキャンペーンを開始した。(2014/10/22)

ユーザー企業導入事例:
加賀電子、社内コミュニケーション基盤を刷新 固定電話2割削減、富士通システムで構築
外出先で内線受け、スマホでも──。加賀電子が新本社移転を機に、新コミュニケーション基盤を構築。社員が最適なコミュニケーション手段を選択できる環境を整えた。システム構築は富士通が担った。(2014/10/20)

車載情報機器:
カーナビの地図データと施設情報が常に最新! 富士通テンが常時接続で実現
富士通テンは、常時接続によって“つながるサービス”を提供する「Future Link(フューチャー リンク)」と、同サービスを採用した市販カーナビの新製品「SZシリーズ」を発表した。(2014/10/17)

教育ITニュースフラッシュ
玉川大学が新図書館の“電子図書館”化で目指すものとは?
矢野経済研究所が発表したeラーニング市場規模に関する調査結果から、ネットワーク負荷の軽減に配慮した富士通のファイル共有システムまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/10/17)

bash脆弱性、国内メーカーの対応まとめ(10月14日現在)
NEC、富士通、アイ・オー・データ機器などの更新情報を追記した。(2014/10/14)

2014年PC/タブレット秋冬モデル:
世界初のRealSense搭載PC、新設計の10.1型2in1、8型タブレットも――富士通「FMV」&「ARROWS Tab」秋冬モデルの見どころ
富士通がPCとタブレットの秋冬モデルを投入。個人向けのPCやタブレットに限らず、法人向け、そしてNTTドコモが取り扱うモデルまで、一堂に会する新製品発表会を開催し、同社の「ユビキタスプロダクト事業」が持つ強みをアピールした。(2014/10/10)

富士通、安全性やサポートに優れた企業向けAndroidスマートフォン/タブレットを発売
富士通は、高度なセキュリティを備え堅牢性に優れたスマートフォン「ARROWS M305/KA4」とタブレット「ARROWS Tab M555/KA4」を12月から順次発売。(2014/10/9)

富士通、企業向けのスマートフォン/タブレット端末のラインアップを強化
富士通、企業向けのスマートフォン/タブレット端末のラインアップ強化を発表。ほかノートPC/デスクトップWSの新モデルなどを加えた計5シリーズ計18製品を順次投入する。(2014/10/9)

2014年PC秋冬モデル:
8万円台からの直販限定13.3型モバイルノート――「FMV LIFEBOOK UH(WU1/S)」
富士通の13.3型エントリーモバイルノートPC「FMV LIFEBOOK UH55/M」をベースとした直販限定モデルが登場。スペックを抑えた低価格構成から、性能重視のSSDまでカスタマイズに対応する。(2014/10/9)

2014年PC秋冬モデル:
最新版Officeをずっと使える主力の15.6型オールインワンノート――「FMV LIFEBOOK AH」
富士通のA4主力ノート「FMV LIFEBOOK AH」シリーズは、付属のオフィススイートが「Office Home&Business Premium」になっているのが見どころだ。(2014/10/9)

2014年PC秋冬モデル:
“3waystyle”で使いやすさが向上した新デザインも──「FMV ESPRIMO WH」「FMV ESPRIMO FH」
富士通が発表した液晶一体型PCでは、新開発のボディを採用してユーザーの利用目的にあった使いやすい形を提供するモデルが登場した。(2014/10/9)

2014年PC/タブレット秋冬モデル:
片手で持ちやすい126ミリ幅の8型Windowsタブレット――「ARROWS Tab QH33」
富士通が個人向けに初めて投入する8型Windowsタブレット「ARROWS Tab QH33」は、女性でも片手で持ちやすいという126ミリ幅のコンパクトボディが特徴だ。(2014/10/9)

CEATEC JAPAN 2014:
富士通と東芝、未発表の液晶一体型PCと“書き味抜群”タブレットを公開
富士通はインテルのRealSence対応液晶一体型PCを、東芝がワコムと共同で開発した新方式タッチパネル採用タブレットを自社ブースで公開した。(2014/10/8)

CEATEC 2014:
モノづくりでITを乗りこなせ! 富士通がウェアラブルとバーチャル技術を提案
「CEATEC JAPAN 2014」で富士通は、仮想技術を活用した仮想モノづくりや、ウェアラブルデバイスを活用した製造・保守現場の革新提案を行った。(2014/10/8)

CEATEC 2014:
顔の画像から脈拍を“無意識に”記録
顔の画像からリアルタイムに脈拍を計測する技術を富士通がCEATECで紹介。体に機器を装着(ウェアラブル)せず“無意識のまま”で、脈拍がずっとモニタリングできるのが特徴だ。(2014/10/8)

CEATEC JAPAN 2014:
富士通が最新のドコモスマホやタブレットを披露 5G通信の取り組みも
富士通が「CEATEC JAPAN 2014」でドコモ向け新端末や第5世代の通信規格5G通信への取り組みを展示。2020年の東京五輪に向けて下り最大10Gbpsの高速通信を目指す。(2014/10/7)

メモリ/ストレージ技術:
ディスクの多重故障に対応した高速リカバリ方式を開発
富士通研究所は2014年10月、ストレージディスクに多重故障が生じた場合でも短時間で復旧させるリカバリ方式を開発した。復旧時間を従来より2割以上短縮できるという。(2014/10/6)

bashの脆弱性、国内メーカーの対応状況 10月1日夕方現在のまとめ
富士通やヤマハ、ミラクルリナックスなどが脆弱性の影響を受ける製品などについて情報を公開している(追記あり)。(2014/10/1)

10型クラスで世界最軽量を実現――富士通の防水タブレット「ARROWS Tab F-03G」
10.5型で2560×1600ピクセルという高精細な有機ELディスプレイを搭載した「ARROWS Tab F-03G」が、11月中旬に発売される。LTEとWi-Fiで同時に通信できる「マルチコネクション」や、独自の日本語入力システム「Super ATOK ULTIAS」も備えている。【画像追加】(2014/9/30)

LTEとWi-Fiの同時通信が可能:
5.2型ワイドQHD液晶+2070万画素カメラ搭載――ハイスペックな富士通スマホ「ARROWS NX F-02G」
ドコモの「ARROWS NX F-02G」は、ワイドQHD表示の高精細なディスプレイを採用した富士通製スマホ。2070万画素CMOSカメラや3500mAhの大容量バッテリーを搭載するほか、ハイレゾ音源の再生にも対応するなど、スペックの高さが際立つモデルだ。【写真追加】(2014/9/30)

オリコンの携帯メーカー&携帯端末の顧客満足度ランキング――1位は「富士通」
オリコンによる「携帯メーカー」「携帯端末」の顧客満足度ランキングが発表。それぞれ1位を獲得したのは「富士通」だ。(2014/9/29)

ティー・ゲート、富士通川崎工場でノートPC組み立て体験イベントを開催――11月11日
ティー・ゲートは、富士通の川崎工場にてノートPC組み立てイベント「富士通×旅の発スペシャル」の開催を発表した。(2014/9/29)

製造ITニュース:
「CAEを今日だけ使う」が可能に――富士通が日額従量制を含むSaaS型解析を提供
富士通は、モノづくりや研究開発に活用できる解析ソリューションのラインアップに、解析情報管理ソリューションを新規に追加するとともに、新たに日額従量料金のSaaS型サービス3種類を用意し、解析環境の支援を進める。(2014/9/26)

ここまで来た自動化と可視化:
PR:富士通が投入した「仮想化環境専用ストレージ」って何?
富士通は2014年8月、「FUJITSU Storage ETERNUS TR series」の提供開始を発表した。富士通は同製品を、「仮想化環境専用ストレージ」だと表現する。何が「仮想化環境専用」なのかと調べると、これまでのストレージ装置とは発想がまったく異なることが分かってくる。(2014/9/25)

松岡功の時事日想:
ICTの新たな潮流か──企業や行政機関が「フューチャーセンター」を推進、なぜ?
企業や行政機関で「フューチャーセンター」と呼ぶ施設を設ける動きが活発化している。取り組むのは「オープンイノベーション」だ。この2つの言葉はこれから注目のキーワード。国内最大級のフューチャーセンターを運営する富士通エフサスの今井社長にその狙いを聞いた。(2014/9/24)

富士通、グループ社員11万人のためのビデオ基盤を構築
社員同士のコラボレーション強化とビジネス効率の向上を目的に、国内グループ社員11万人へ動画のライブ配信とオンデマンド配信ができる環境を整備した。(2014/9/19)

ビジネスニュース 企業動向:
富士通セミコンとライカが画像処理システムを共同開発
富士通セミコンダクターは2014年9月17日、ドイツのLeica Camera(ライカ)と共同で次世代ハイエンドカメラ向け画像処理システム「MAESTRO II」を開発したと発表した。(2014/9/17)

従来比2倍の通信速度、富士通研が分散型WAN高速化技術を開発
富士通研究所は、モバイル網と国際網などデータ欠落や遅延などの特性が異なる通信網を含むWANに適用できる高速化技術を開発した。(2014/9/16)

スパンション日本法人社長 後藤信氏:
PR:「半分は日本企業」――これからも変わらず、進化を目指すスパンションの戦略
スパンションは、富士通/富士通セミコンダクターからマイコン・アナログ事業を買収して丸1年を迎えた。“日本メーカーの良さ”を最大限に残した製品開発、サポート体制を活かしながら、メモリ事業と同様、マイコン/アナログ製品をグローバルに展開する。日本市場についても「最重要市場と位置付け、ビジネス強化を行う」という日本での事業を統括するスパンション日本法人社長の後藤信氏に、マイコン・アナログ事業を中心にしたスパンションの技術/製品戦略などを聞いた。(2014/9/16)

矢野渉の「金属魂」出張編:
母に愛される、幸せな“お守り”──「富士通らくらくスマートフォン3」
PC USERのカメラマンとして活躍している矢野渉氏が、被写体への愛を120%語り尽くす連載「金属魂」。今回は「Business Media 誠」の出張版。このスマホは「僕らより時間がゆっくり流れている、親世代の“お守り”」なのである。(2014/9/12)

富士通とのOEM提携で国内販売も強化:
米ティントリのストレージ製品がマルチハイパーバイザー対応に
仮想マシン単位でのモニタリングや制御など、独自の機能を持つTintri VMstoreがRHEV 3.0にも対応、年内にはHyper-Vも同様の管理が可能になるという。富士通ETERNUSブランドへのOEM供給と併せて発表があった。(2014/9/11)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。