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富士通 に関する記事 富士通 に関する質問

「富士通」最新記事一覧

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ScanSnap Park:誠 Biz.ID

富士通、グループ社員11万人のためのビデオ基盤を構築
社員同士のコラボレーション強化とビジネス効率の向上を目的に、国内グループ社員11万人へ動画のライブ配信とオンデマンド配信ができる環境を整備した。(2014/9/19)

ビジネスニュース 企業動向:
富士通セミコンとライカが画像処理システムを共同開発
富士通セミコンダクターは2014年9月17日、ドイツのLeica Camera(ライカ)と共同で次世代ハイエンドカメラ向け画像処理システム「MAESTRO II」を開発したと発表した。(2014/9/17)

従来比2倍の通信速度、富士通研が分散型WAN高速化技術を開発
富士通研究所は、モバイル網と国際網などデータ欠落や遅延などの特性が異なる通信網を含むWANに適用できる高速化技術を開発した。(2014/9/16)

スパンション日本法人社長 後藤信氏:
PR:「半分は日本企業」――これからも変わらず、進化を目指すスパンションの戦略
スパンションは、富士通/富士通セミコンダクターからマイコン・アナログ事業を買収して丸1年を迎えた。“日本メーカーの良さ”を最大限に残した製品開発、サポート体制を活かしながら、メモリ事業と同様、マイコン/アナログ製品をグローバルに展開する。日本市場についても「最重要市場と位置付け、ビジネス強化を行う」という日本での事業を統括するスパンション日本法人社長の後藤信氏に、マイコン・アナログ事業を中心にしたスパンションの技術/製品戦略などを聞いた。(2014/9/16)

矢野渉の「金属魂」出張編:
母に愛される、幸せな“お守り”──「富士通らくらくスマートフォン3」
PC USERのカメラマンとして活躍している矢野渉氏が、被写体への愛を120%語り尽くす連載「金属魂」。今回は「Business Media 誠」の出張版。このスマホは「僕らより時間がゆっくり流れている、親世代の“お守り”」なのである。(2014/9/12)

富士通とのOEM提携で国内販売も強化:
米ティントリのストレージ製品がマルチハイパーバイザー対応に
仮想マシン単位でのモニタリングや制御など、独自の機能を持つTintri VMstoreがRHEV 3.0にも対応、年内にはHyper-Vも同様の管理が可能になるという。富士通ETERNUSブランドへのOEM供給と併せて発表があった。(2014/9/11)

日本酒にベビーリーフ:
農業を支えるクラウドで「日本品質」を世界に
2008年ごろから食・農分野に本格的に参入した富士通は、現在数百社に対してクラウドサービス「Akisai」を提供する。そこから得られた知見を基に、日本の農業品質のさらなる向上を図る。(2014/9/10)

導入事例:
三井生命、特別仕様のWindowsタブレットを1万台導入
LTE通信やセキュリティ機能を内蔵しながら、重さ1キロ未満の富士通製タブレットを採用した。(2014/9/9)

富士通、柔軟なネットワーク構成が可能な新サーバを発売
最新版Xeonプロセッサの採用により、性能も約40%向上している。(2014/9/9)

ドコモ、「らくらくホン8 F-08F」を9月12日に発売
ドコモは、富士通製のシニア向けケータイ「らくらくホン8 F-08F」を9月12日に発売する。(2014/9/9)

FAニュース:
富士通研、生産ラインの画像認識プログラムを自動生成する“業界初”の技術を開発
富士通研究所は、自動組み立て時に部品位置を高精度に検出する画像認識プログラムを自動生成する「業界初となる技術」(同社)を開発した。(2014/9/9)

導入事例:
救難飛行艇を手掛ける新明和工業、航空機開発に新情報管理システムを導入
新明和工業は富士通のPDMソリューションを導入して、航空機設計部品表統合システムを構築した。(2014/9/8)

製造IT導入事例:
あのUS-2の部品も管理!? 新明和工業が航空機開発の情報管理に富士通のPDMを採用
新明和工業 航空機事業部は、富士通のPDMソリューション「PLEMIA」を活用した航空機設計部品表統合システムを構築。システムが本稼働したことを明らかにした。(2014/9/8)

PC販売ランキング(2014年8月18日〜8月24日):
富士通の15.6型ノートPC「FMV LIFEBOOK AH」の下位機種がTOP3に仲間入り(2014年8月第3週版)
ノートPCとデスクトップPCの【2014年8月第3週版】販売ランキングTOP10を集計した。(2014/9/8)

携帯販売ランキング(8月25日〜8月31日):
今週も荒れる総合ランキングを「ARROWS NX F-01F」が初制覇
今週もまったく落ち着く気配を見せない総合ランキングを制したのは、NTTドコモの「ARROWS NX F-01F」。富士通端末が総合ランキングトップになるのは2012年夏以来。(2014/9/5)

有線通信技術 光ファイバ:
400Gビット級光伝送技術の実用化にめど、NTTなど3社が開発
NTTとNEC、富士通の3社は、チャネル当たり毎秒400Gビット級の光伝送技術の実用化にめどをつけた。開発した技術を光送受信装置に実装すれば、既存の光ファイバを活用して、従来に比べて4倍の光伝送を実現することが可能となる。(2014/9/4)

導入事例:
富士通、JAXAやNASAが推進する「全球降水観測計画」のシステムを構築
衛星から取得した世界中の降水に関する情報を高速処理して、気象庁などの関係機関に配信する。(2014/9/2)

ビジネスニュース 企業動向:
富士通三重工場にUMCが100億円出資――40nmライン新設し車載向け製品を生産へ
富士通セミコンダクターは2014年8月29日、新設予定の三重工場(三重県桑名市)を運営するファウンドリ会社に台湾のUMCが100億円を出資することで基本合意した。同時に、UMCの40nm LP(Low Power)プロセス技術を富士通セミコンにライセンス供与し、同工場に40nmプロセス製造能力を構築することでも基本合意した。(2014/8/29)

富士通、設計書からCOBOLのソースを自動生成する開発支援ツール発売
新ツールはCOBOLに対応し、設計変更でもプログラムソースを自動的に変更する。同社では約40%のコスト削減効果がみられたという。Javaにも対応する予定。(2014/8/28)

災害時のデータセンターを相互に応援、富士通系ユーザーが全国連携
52カ所のデータセンターが災害時におけるサービスや物資、技術者などの応援協力を相互に連携する。(2014/8/22)

電子機器設計/組み込み開発 メールマガジン編集後記:
タッチおじさんからレタスへ
“富士通レタス”の知名度は高くありませんが、いずれブランドとして定着することになるのかもしれません。(2014/8/20)

送料込みで7万円台から:
実は“隠れた売れ筋”の国産スリムタワーPC――「FMV ESPRIMO DH WD2/R」を試す
Windows XPサポート終了と消費税増税が重なった2014年春、富士通の直販サイトで(なぜか?)デスクトップの「FMV ESPRIMO DH」シリーズがよく売れたという。この夏にモデルチェンジし、さらに買い得感が増した新機種「WD2/R」の実力をチェックする。(2014/8/15)

PC販売ランキング(2014年7月21日〜7月27日):
富士通の液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH52/M」がランクイン(2014年7月第4週版)
ノートPCとデスクトップPCの【2014年7月第4週版】販売ランキングTOP10を集計した。(2014/8/11)

Intelとパナソニックの14nmプロセス製造契約の行方は?:
富士通とパナソニックのシステムLSI事業統合に関する“6つの疑問”
富士通とパナソニックは、2014年内に両社のシステムLSI事業を統合して新会社を設立する。ただ、この新会社は、どのようなシステムLSIをどのように製造し、どうやって利益を上げていくか、あまり明らかにされていない。そこで両社に“6つの疑問”を投げかけた。(2014/8/8)

不正送金イニシアティブが発足:
昨年の10倍ペース、中小企業を不正送金から守れ!
シマンテック、デル、富士ゼロックス、富士通マーケティング、リコージャパンの5社は中小企業へ不正送金マルウェアを啓蒙すべく「不正送金マルウェア対策イニシアティブ」を発足した。(2014/8/5)

「山田錦」の安定調達にクラウドを活用 旭酒造と富士通
日本酒の原料である「山田錦」の生産量アップを図るため、旭酒造は富士通の農業向けクラウドサービスを導入した。(2014/8/4)

狙いは直販モデル:
“MADE IN JAPAN”のハイスペ大画面ノートPCはいかが?――「FMV LIFEBOOK AH77/R(WA2/R)」
安価なノートPCでもそこそこ戦える今日。とはいえ、家族で数年に渡り毎日使うような大画面ノートPCは、こだわって選びたい。ならば、富士通の“MADE IN JAPAN”ハイスペックモデルはどうだろうか?(2014/8/1)

ビジネスニュース 企業動向:
半導体事業からの完全撤退への布石? 富士通が半導体工場分離を発表
富士通は2014年7月31日、300mmウエハーラインを持つ三重工場を含む全ての工場を半導体事業を行う子会社富士通セミコンダクターから独立させ、ファウンドリ事業会社とすることなどを柱にした半導体事業の再編策を発表した。(2014/7/31)

ビジネスニュース 企業動向:
富士通セミコンがオンセミと半導体製造で合弁
富士通セミコンダクター(以下、富士通セミコン)とオン・セミコンダクター(以下オンセミ)は2014年7月31日、富士通セミコンがオンセミ製品を受託製造するファウンドリ契約を締結するとともに、富士通セミコンが新たに設立する会津若松地区8インチウエハー対応工場運営会社にオンセミが7億円出資することで合意したと発表した。(2014/7/31)

頭脳放談:
第170回 日本の半導体業界再編はまだ続く?
富士通が半導体生産から撤退、パナソニックがIntelに製造を委託、と日本の半導体製造が最終局面を迎えているようだ。半導体産業が「産業の米」と言われた時代はいつのことなのか……。(2014/7/31)

ドコモ、「ARROWS NX F-05F」が「VoLTE」対応へ――29日にソフトウェア更新を開始
7月29日に富士通製スマートフォン「ARROWS NX F-05F」のソフトウェア更新が始まる。これで、NTTドコモの高品質な通話サービス「VoLTE」に対応する。(2014/7/28)

“いや、わしは年寄りじゃない”、ここに工夫を:
意識高い「新シニアとその子ども層」にも──富士通「らくらくスマートフォン3」投入の意図
富士通が、累計2500万台販売の強力ブランド「らくらく」シリーズのスマートフォン新モデルを発表。対象は一般シニアだが、“意識の高い”シニア層とその子ども世代もターゲットに据えた。(2014/7/24)

「シニア」なんて呼ばないで:
人とつながりたいアクティブな熟年層を全力支援――富士通がシニア向けスマホで実現する価値とは?
「使いやすく洗練されたデザイン」を実現した端末と「家族や仲間とのつながり」を支援するサービス。2つのコンセプトを掲げる富士通のシニア向けスマホが7月26日に発売される。(2014/7/23)

製造マネジメントニュース:
植物工場の生産管理システムを強化――富士通と小林クリエイト
富士通は、同社が展開する農業クラウドサービス「Akisai」の生産管理サービスに、小林クリエイトの植物工場・施設園芸向け生産管理ソリューション「agis生育管理システム」を加えて発売することを発表した。(2014/7/22)

直販で買ってソフトをもらおう:
富士通WEB MART、イラスト作成ソフトプレゼントキャンペーンを開始
スタイラスペンが付属するPCを購入すると、先着順でイラスト作成ソフト「CLIP STUDIO PAINT PRO」がもらえる。(2014/7/22)

製造ITニュース:
富士通の製造業向け生産管理ERP「GLOVIA G2」がクラウドサービスに対応
FUJITSU Enterprise Application GLOVIA G2がニフティクラウドに対応。ニフティクラウドのリソース管理機能を利用して、サーバの増強・縮退・バックアップなど、使用リソースをWebベースでコントロールできる。(2014/7/18)

富士通、約400グラム以下の法人向け8型Windowsタブレット「ARROWS Tab Q335/K」を開発
富士通は、法人向けモデルとなるWindows 8.1搭載タブレットPC「ARROWS Tab Q335/K」の開発を発表した。(2014/7/14)

パナソニック、富士通と日本IBMへのITアウトソーシングを開始
情報システム子会社全株式を富士通に譲渡し、グループの情報システム関連業務を富士通と日本IBMの子会社に委託する。(2014/7/1)

PC販売ランキング(2014年6月9日〜6月15日):
富士通の液晶一体型デスクトップPC「FMV ESPRIMO FH52/M」が5週連続トップ(2014年6月第2週版)
ノートPCとデスクトップPCの【2014年6月第2週版】販売ランキングTOP10を集計した。(2014/6/30)

残り物には福がある!?:
富士通、直販サイトでわけあり品やアウトレット品を割引販売
富士通の直販サイト「WEB MART」で、わけあり品やアウトレット品を割引で購入できるクーポンが25日まで用意されている。(2014/6/19)

PC販売ランキング(2014年5月26日〜6月1日):
ノートPC・デスクトップともに富士通モデルが首位を獲得(2014年5月第5週版)
ノートPCとデスクトップPCの【2014年5月第5週版】販売ランキングTOP10を集計した。(2014/6/16)

プロセッサ/マイコン:
「世界最速」のCPU間通信向け56Gビット/秒受信回路――富士通研
富士通研究所は2014年6月、CPUなどのチップ間で56Gビット/秒のデータ通信速度で受信できる回路を開発したと発表した。富士通研では「世界最高速のCPU間通信向け受信回路」としている。(2014/6/13)

PFU、マルウェア感染端末を遮断する新製品発表
富士通研究所が開発した検知エンジンを搭載してマルウェア感染端末を自動的に遮断する「iNetSec Intra Wall」を発売する。(2014/6/11)

DMS2014開催直前! ブース出展情報:
“モノを作らないものづくり”を現場へ――現場で使える価値の提供を目指す富士通
富士通は「第25回 設計・製造ソリューション展」において、3次元デジタルデータ活用による「モノを作らないものづくり」に関連するソリューションを提案。ICT活用によるモノづくりの進化を訴える。(2014/6/11)

足元だけで先を見通す!:
広角カメラ対応の車線逸脱警報技術を開発――富士通研
富士通研究所は2014年6月10日、現在、専用の狭角カメラで実現されている車線逸脱警報システムを、ドライブレコーダーなどに使用される広角カメラでも実現できる技術を開発したと発表した。(2014/6/10)

2014年第1四半期の国内サーバ市場、出荷額で富士通が首位に
IDCの調査によれば、2014年第1四半期は前年同期比3.1%増の1242億円となった。(2014/6/9)

Weekly Memo:
富士通社長が語るクラウドとSIの関係
富士通が先週、経営方針説明会を開いた。その概要とともに、トップが語ったクラウドとSIの関係に注目したい。(2014/6/2)

WTP2014 / ワイヤレスジャパン2014:
がれき下の生存者を見つけ出す、富士通のUWBレーダー
富士通は、がれきの下の生存者を検知するUWBレーダーを「ワイヤレス・テクノロジー・パーク2014」(WTP2014)で披露した。UWB信号により、わずか数秒で生存者を検知できるという。(2014/5/30)

文字入力だけではありません:
使うほどに便利さを実感できるスマホ――「ARROWS NX F-05F」ファーストインプレッション
NTTドコモの2014年夏モデルとして登場する富士通のAndroidスマートフォン「ARROWS NX F-05F」。文字入力の快適さが一番のセールスポイントだが、魅力はそれだけではない。ひと足先に、その実力に迫る。(2014/5/30)

人とくるまのテクノロジー展2014:
富士通セミの「接近物検知ライブラリ」、誤検知防止技術で認識精度が1.3倍に
富士通セミコンダクターは、「人とくるまのテクノロジー展2014」において、車載カメラで撮影した映像データから、自車両に接近する他の車両や歩行者などの物体を検知する「接近物検知ライブラリ」を紹介。独自の誤検知防止技術の採用により、認識精度を示すF値を従来比で1.3倍となる80%まで高めたという。(2014/5/29)



いよいよ日本にも正式に上陸するChrome OS搭載端末。まずは企業、教育機関向けとなるようだが、アメリカでの販売台数が市場の予想を超えて伸びていることが伝えられており、ネット中心の利用に必要十分かつ廉価な端末として日本でも受け入れられるのか、注目したい。

統合型リゾートという形で日本にもカジノがオープンする見込みが立ってきた。東京オリンピックも見越して、経済効果を期待する政府のみならず、地方自治体、観光、エンタメ業界、広告代理店など関係する多くの業界で熱が高まってきている。

9月19日発売の次世代iPhone。より大型の「iPhone 6 Plus」と同時展開となる。iWatchと呼ばれていた腕時計型端末「Apple Watch」も発表されたが、Appleのビジネス的には、Apple Watchも絡めたモバイル決済サービス「Apple Pay」の今後の展開にも注目したい。