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富士通 に関する記事 富士通 に関する質問

「富士通」最新記事一覧

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ScanSnap Park:誠 Biz.ID

富士通、日本郵船のシステム子会社の株式取得へ
富士通は日本郵船と、日本郵船の情報システム子会社「YJK Solutions」の株式51%を取得する交渉を開始した。(2015/1/29)

ビジネスニュース 企業動向:
Transphorm、富士通6インチ工場でGaNパワーデバイスの量産を開始
米Transphormと同社日本法人トランスフォーム・ジャパン、富士通セミコンダクター(以下、富士通セミコン)の3社は、富士通セミコングループの150mm(6インチ)ウエハー対応半導体工場で、窒化ガリウム(GaN)を用いたパワートランジスタの量産を開始したと発表した。(2015/1/27)

動画で360度チェック:
富士通の新スタイルPC「FMV LIFEBOOK GH」を動画でチェック
リリースラッシュが続くPC春モデルの中で、ひときわ異彩を放っていたのが富士通の「FMV LIFEBOOK GH」だ。まずは動画で見ていこう。(2015/1/23)

Oracleが定例パッチ公開、Javaなどの深刻な脆弱性に対処
Java SEには極めて深刻な脆弱性が多数存在するほか、富士通サーバM10-1、M10-4、M10-4SのXCPファームウェアにも、CVSSスコアで10.0の極めて深刻な脆弱性がある。(2015/1/21)

富士通が法人向けPCを積極的にアピールする理由
スマートフォンやタブレットの普及、製品の低価格化などにより、PC市場の厳しさは増す一方だ。そのような状況下で、富士通は個人向けよりも法人向けPCの訴求を強めている。その背景には、自社独自の先端技術で差別化を図りたいという狙いが見て取れる。(2015/1/21)

情報セキュリティ対策を強く意識した法人PC:
世界最小「手のひら静脈センサー」搭載 富士通、セキュリティ機能を強化した法人PC新モデル
富士通が情報セキュリティ対策を強く意識した法人向けPC、タブレットの新モデルを発表。セキュリティと利便性を両立した、新開発の「手のひら静脈センサー」を内蔵した機種をはじめ、リモートワイプソリューションや仮想デスクトップ環境にも対応する。(2015/1/20)

2015年PC/タブレット春モデル:
“家ナカ”利用の自由度を高める新提案――富士通PC春モデル発表会
富士通が2015年PC春モデルを発表。高速画面転送を実現した大画面のワイヤレスディスプレイで新たなPCの活用シーンを提案する「FMV LIFEBOOK GH」シリーズに注目だ。(2015/1/20)

富士通、企業向けの防水/防じんWindowsタブレット「ARROWS Tab」など計6機種を発表
富士通は、企業向けWindowsタブレット「ARROWS Tab」およびノートPC「LIFEBOOK」計4シリーズ6機種の販売を開始する。(2015/1/20)

2015年PC/タブレット春モデル:
富士通から“大画面が外せる”新スタイルPCという提案――「FMV LIFEBOOK GH」
富士通のPC春モデルで目玉機種となるのが「FMV LIFEBOOK GH」だ。小型デスクトップPCとワイヤレスディスプレイを組み合わせることで、3つの利用スタイルを提案する。(2015/1/20)

富士通の田中新社長が考える、真の「グローバル化」とは?
富士通が社長および会長人事を発表。16代目社長に就任する田中氏は、歴代の社長では珍しい営業出身のキャリアを持ち、海外ビジネスにも明るい。現社長の山本氏が“成長ドライバー”として期待を寄せる田中氏は「グローバル化の深化」が最大の課題だと話す。(2015/1/20)

2015年PC/タブレット春モデル:
“小型PC+ワイヤレス液晶”の新スタイルPC登場、第5世代Coreの高性能モバイルノートも――富士通「FMV」春モデルの見どころ
富士通が「FMV」のPC春モデルを発表。小型デスクトップPCとワイヤレスの大画面ディスプレイを組み合わせた新スタイルPCや、第5世代Core搭載のハイスペックモバイルPCなど6機種を店頭向けに発売する。(2015/1/20)

2015年PC/タブレット春モデル:
ソフトが最新版になった21.5型オールインワンPC――「FMV ESPRIMO FH」
富士通の液晶一体型デスクトップPC「FMV ESPRIMO FH」シリーズからは、エントリークラスの春モデルが1製品発売される。ソフトウェアを最新版にしたマイナーチェンジモデルだ。(2015/1/20)

2015年PC/タブレット春モデル:
長時間バッテリー駆動の15.6型エントリーノートPC――「FMV LIFEBOOK AH」
富士通の15.6型ノートPC「FMV LIFEBOOK AH」からエントリークラスの後継モデルが登場。CPUを変更し、バッテリーを3セルから6セルに増やした。(2015/1/20)

ITmedia エンタープライズ読者調査:
「プライベートと勤務先で同じパスワード」 危険と認識、まだ2割
ITmedia エンタープライズと富士通は、企業における業務用PCとユーザー認証についての実態調査を実施した。(2015/1/20)

製造マネジメントニュース:
“真のグローバル化”に向け富士通が社長交代、アジア地域統括の田中氏が昇任
富士通は、指名委員会の提案により、社長交代人事を発表した。(2015/1/19)

富士通、“サイバー攻撃に遭いやすいユーザー”を判定できる技術を開発
富士通と富士通研究所は、サイバー攻撃に遭いやすいユーザーをPC操作上の行動から判定できる新技術を開発したと発表した。(2015/1/19)

富士通、ドライバーの“眠気”を検知できる運輸業向けウェアラブルセンサー「FEELythm」
富士通は、ドライバーの眠気を検知できるウェアラブルセンサー「FEELythm」を発表。運行管理者への通知機能も備えている。(2015/1/19)

富士通新社長に田中執行役員常務 山本社長は会長へ
富士通が社長および会長人事を発表。6月の株主総会を経て正式決定となる。(2015/1/19)

行動分析でサイバー攻撃に遭いやすい人を判定、富士通らが技術開発
PCの操作ログを分析して個々のユーザーに注意を促すことで、きめ細やかなセキュリティ対策を講じていけるという。(2015/1/19)

PC操作から「サイバー攻撃にあいやすい人」判定 富士通が開発、社会心理学活用
メールやWebなどのPC操作からサイバー攻撃の被害にあいやすいユーザーを判定できる技術を、富士通が開発した。2016年の実用化を目指す。(2015/1/19)

センシング技術:
ドライバーの眠気を脈波で感知、デジタコとの連携で交通事故を防ぐ
富士通は、ドライバーの眠気を脈波で感知するウェアラブルセンサーを発表した。耳に装着し、眠気を検知するとアラートが出る仕組み。運行管理システムと連携させることで、運行管理者がドライバーの状態をリアルタイムで確認することができるようになる。(2015/1/19)

ウェアラブル:
運転中の眠気を知らせる90グラムのウェアラブルセンサー、富士通が発売
富士通はドライバーの脈波から眠気の傾向を検知し、安全運転支援に活用するウェアラブルセンサー「FUJITSU Vehicle ICT FEELythm」を発売する。ドライバーの負担を軽減するため90グラムと軽量だ。(2015/1/19)

滋賀銀行、勘定系システムを富士通データセンターで運用へ
富士通の勘定系システムのアウトソーシングサービス「FSPS」を採用し、2017年から運用を開始する。(2015/1/16)

富士通、格納コストを最大50%削減する「仮想化環境専用」ストレージ
富士通は、データ格納コストを従来製品と比較して最大50%削減し、大規模仮想化環境への対応がより容易になった仮想化環境専用ストレージを販売開始する。(2015/1/15)

医療IT最新トピック
日本人の死因上位「がん」「循環器疾患」などの予防、克服を目指すプロジェクトが始動
大崎市民病院や長野市民病院のシステム刷新事例、富士通と国立高度専門医療研究センターらの共同研究、JINSとオムロンソフトウェアが取り組むアイウェア端末の開発など、医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/1/14)

「空中手書き入力でハンズフリーな現場を実現」――富士通研が指輪型デバイスを開発
富士通研究所は、空中で手書き文字入力ができる産業向けの指輪型デバイスを開発した。タブレットやノートを持たずに済む、ハンズフリーな現場作業を実現する。(2015/1/13)

富士通研究所、空中に文字を書いて操作する「指輪型ウェアラブルデバイス」を開発
デザインはゴツめ。(2015/1/13)

空中に手書きで文字入力する指輪型デバイス、富士通研が開発
文字入力やアプリ操作ができる指輪型ウェアラブルデバイスを富士通研究所が開発した。作業現場での利用を想定し、2015年度中の実用化を目指す。(2015/1/13)

センシング技術:
宙に描いた文字を認識、指輪型デバイスで点検作業がペン要らずに
富士通研究所は、工場やビルの点検といった用途向けに、重さが10g以下の指輪型ウェアラブル機器を開発した。空中に指で描いた文字を認識し、作業を中断しなくても数字などを入力できるようになっている。2015年中の実用化を目指す。(2015/1/13)

ウェアラブル:
「空中手書き」できる指輪型ウェアラブルデバイス、富士通が実用化
空中で指を動かすだけで文字を書き、メニュー画面を操作する――。富士通研究所が手書き入力機能とNFCタグリーダーを搭載した指輪型ウェアラブルデバイスを開発した。2015年度中の実用化を目指す。(2015/1/13)

2015年 新春インタビュー特集:
「ヒューマンセントリックIoT」推進、IoTビジネスは顧客との共創で──富士通・香川執行役員
身近な家電から、自動運転自動車、社会・公共システムまで。もうすぐ、ヒト・モノ・環境のあらゆる情報がデジタル化され、ネットワークにつながる「IoT」時代が訪れる。企業は何を考え、実行すべきか。富士通のIoTビジネス担当執行役員 香川進吾氏に同社のIoT戦略を聞いた。(2015/1/6)

スマホでハイレゾ♪:
シンプルにハイレゾを楽しむならスマホ――「ARROWS NX F-02G」の機能と音質をチェック
もっとも手軽なハイレゾ再生といえば、普段持ち歩いているスマートフォン。今回は富士通「ARROWS NX F-02G」を例に、スマートフォン単体でのハイレゾ再生を試した。(2014/12/26)

SIM通:
イオンスマホ第4弾は富士通製!その狙いは?
格安スマホの認知度を一気に上げた「イオンスマホ」。イオンが販売する格安SIMと格安スマホのセットは4月に第1弾が登場し、12月には早くも第4弾が発売されました。(2014/12/22)

動画で見せます:
PR:ユーザー満足度1位! 富士通ARROWSがどれくらい頑丈にできているのか、工場で見せてもらおう
毎日使うスマホ、部品が取れてしまったり、塗装がはげたりしたら悲しいですよね。使いやすくて丈夫なスマホを作るため、どのような試験や組み立てが行われているのか? 実際の試験や組み立てのようすを、ARROWSを製造している富士通周辺機の工場で撮影した動画で見てみると……。(2014/12/18)

電気自動車:
行き先が動き回る? 「水素」の検索サービスが必要なワケ
富士通は2014年12月15日、自動車会社向けに水素ステーションの位置や稼働状況をリアルタイムに把握できるサービスの提供を開始した。トヨタ自動車が同日に発売した燃料電池車「MIRAI」からも利用できる。(2014/12/16)

地域特性を「見える化」:
富士通、LOD技術により市町村レベルで地域特性を発見するツールをWebで公開
富士通ならびに富士通研究所は12月11日、Linked Open Data(LOD)を活用し、CO2やごみ排出量、病院数、地域内総生産などの地域データを市区町村単位で分析できるツールをWeb公開した。(2014/12/12)

車載半導体 スパンション インタビュー:
進化型メーターに使う車載マイコンの半分をスパンション製に
富士通のマイコン/アナログ半導体事業を買収したSpansion(スパンション)は、全社売上高の35%を車載半導体事業が占めるようになった。2014年5月から車載マイコンの新製品ファミリ「Traveo(トラビオ)」を矢継ぎ早に投入するなど事業展開も加速している。そこで、スパンションの車載半導体事業を統括する赤坂伸彦氏に、注目市場や今後の製品開発の方向性などについて聞いた。(2014/12/12)

富士通コンポーネント FID-154シリーズ:
富士通コンポーネント、静電容量方式タッチパネル市場に参入
富士通コンポーネントは2014年12月、静電容量方式のタッチパネルの第1弾製品としてカバー/フィルムセンサー構成の「FID-154シリーズ」を発表した。(2014/12/10)

富士通、国内自社データセンターを使用する地銀向けサービス
富士通が国内自社データセンターを活用し、地域金融機関の勘定系システムをアウトソースするサービスをはじめる。メインフレーム基盤を共有する運用コストの削減、セキュリティと信頼性の強化を図れる点が強み。(2014/12/8)

中小製造業ニュース:
富士通がメイカーズを支援! TechShopと共同で教育機関向けの取り組みを開始
富士通がモノづくりに関するワークショップや会員制工房の運営を手掛けるTechShopと共同で、米国におけるメイカーズムーブメントの推進に向けたプロジェクト「TechShop Inside! - Powered by Fujitsu」の開始を発表。デジタル工作機械などを搭載したトレーラーで教育機関を訪問し、生徒たちにモノづくりの体験を提供する。(2014/12/8)

PC販売ランキング(2014年11月17日〜11月23日):
売れ筋は富士通製ノートPC 2014夏モデルがまだまだ人気(2014年11月第3週版)
ノートPCとデスクトップPCの【2014年11月第3週版】販売ランキングTOP10を集計した。(2014/12/8)

組み込み開発ニュース:
ウェアラブル機器の消費電力を3分の1にするミドルウェア、富士通が開発
富士通研究所はウェアラブル機器向けに、省電力かつシステム実装を容易にするミドルウェアを開発したと発表した。本技術の導入により、工数は10分の1、消費電力は3分の1まで低減できるとしてる。(2014/12/5)

金属や人体に装着できる小型・薄型RFIDタグ 富士通研が開発
身に着けるIDカードや金属部品など、電波の制限を受けていた素材に装着して利用できる小型・薄型のRFIDタグを富士通研究所が開発した。(2014/12/3)

組み込み開発ニュース:
富士通、金属や人体にも装着可能な「世界最小」RFIDタグ
富士通は金属や人体など、さまざまな素材に装着できる薄型RFIDタグを開発したと発表した。新開発の電波放射技術により取り付ける素材を選ばず、わずか0.5mmと薄くすることが可能だ。(2014/12/3)

ビジネスニュース 企業動向:
富士通セミコン、自社工場のファウンドリ専業化を完了
富士通セミコンダクターは2014年12月1日、三重工場と会津地区工場を複数のファウンドリ専業会社として分社し、それぞれ事業を開始したと発表した。(2014/12/1)

蓄電・発電機器:
400V直流コンセント、認証取得で安全確保
サーバへの電力供給を工夫すると、消費電力量が20%も下がる。高電圧直流(HVDC)給電の利点だ。ところがコンセントでアーク放電が起こる可能性があり、安全性に不安があった。2014年11月、NTTファシリティーズと富士通コンポーネントが開発したコンセントが、米国発の認証機関であるULの認証を取得、市場でより受け入れられやすくなった。(2014/11/28)

ワイドQHDの高精細画面×使いやすさ――「ARROWS NX F-02G」が放つ魅力
過去最高にして唯一のワイドQHDディスプレイを持つ富士通製Androidスマートフォン「ARROWS NX F-02G」。ハイスペックなだけでなく、使い勝手にも配慮した同機の魅力をお伝えしたい。(2014/11/28)

イオンスマホに初の国産端末 富士通「ARROWS M01」端末代込みで月額2880円
「イオンスマホ」第4弾は初の国産端末「ARROWS M01」を採用。月1GバイトまでLTE通信を利用でき、端末代込みで月額2880円(税別)。(2014/11/27)

富士通がSIMロックフリースマホ「ARROWS M01」を発売 全国のイオンで12月5日から
富士通は、SIMロックフリーのAndroidスマホ「ARROWS M01」を12月5日から全国のイオンで発売する。(2014/11/27)

製造ITニュース:
作業工程と生産ライン構築を一度に検討――富士通が提案するVPSとGP4の連携活用
富士通とデジタルプロセスは、デジタル生産準備ツール「FUJITSU Manufacturing Industry Solution VPS」の最新バージョン「VPS V15L15」と、作業場のレイアウト検討などを行う「FUJITSU Manufacturing Industry Solution GP4」の最新版「GP4 V11L12」を発売した。出荷開始は2014年12月中旬の予定。(2014/11/26)



オープンソースのコンテナー(アプリケーション実行環境)管理ソフトウェア。Linuxをベースに、ハイパーバイザー型よりも軽量な仮想化を実現する。クラウド、DevOpsなど今風のITシステムの管理に親和性が高く、注目が高まっている。

日本通信をパートナーとして、VAIO株式会社がスマートフォン製品を投入する。詳細は2015年1月に発表予定。

KDDIが12月25日に先行発売を開始した、Firefox OS搭載スマホ。製造はLG。Firefox OSの元々のコンセプトでもある踏み込んだカスタマイズ性、外装の3Dモデルデータの提供、部品が見える半透明ボディなど、「ギークのためのスマホ」としてアピールしている。