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「富士通」最新記事一覧

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ScanSnap Park:誠 Biz.ID

京大と富士通、自主学習を推進するデータ活用の共同研究に着手
京都大学が蓄積した学習エビデンスデータを分析し、効果的な教育手法の確立や学生の自主的な学習促進に役立てるための共同研究を開始した。(2015/8/31)

富士通「LIFEBOOK」のバッテリーに発火の恐れ 約7万個を回収
富士通のノートPC「LIFEBOOK」シリーズの一部のバッテリーパックで発火の恐れ。約7万個を回収・交換へ。(2015/8/28)

社内のクラウド利用を一元管理する情シス向け機能、富士通が提供
業務部門などによる「勝手クラウド」を防ぎ、自社ポリシーに基づくIT統制の実施とクラウド利用の最適化を支援する。(2015/8/27)

製造ITニュース:
デジタコとスマート端末の混在運用も可能な運行管理ソリューション
富士通は物流ソリューション「Logifit」シリーズに、運行管理ソリューション「FUJITSU ロジスティクスソリューション Logifit TM-NexTR」を追加した。運用コストの大幅な削減につながる他、安全で品質の高い輸配送業務が可能になる。(2015/8/27)

災害状況の“みえる化”で迅速な救助活動を:
自衛隊がスマホ活用、“即時情報共有”で素早い救助を
陸上自衛隊はスマートデバイスの活用でリアルタイムに災害情報の共有を実現させる富士通のシステムを採用した。(2015/8/26)

「NIWeek 2015」 相互運用性の実証で:
スモールセル向けORIは“使える規格”――富士通
スモールセルを構成する基地局とリモートラジオヘッド(RRH)間の通信には、Open Radio Equipment Interface(ORI)という比較的新しい規格が存在する。そのORIが“実際に使える規格”であることを証明したのが富士通だ。National Instruments(NI)のイベント「NIWeek 2015」にて、富士通の取り組みを聞いた。その他、同イベントで行われたNokia Networksのミリ波通信と、Samsung ElectronicsによるFD-MIMOのデモも紹介する。(2015/8/11)

評価ツールをセットにしたキットを提供:
920MHz無線モジュールで「IoTを手軽に体験」
富士通エレクトロニクスは、富士通のスマートネットワーク技術を搭載した920MHzの特定小電力無線モジュールを開発したと発表した。無線モジュールと評価ツールをセットにした無線センサーネットワーク評価キットを2015年8月末から提供するとしている。(2015/8/10)

ドコモ「ARROWS NX F-04G」販売再開 ハード改善で不具合解消
富士通製スマホ「ARROWS NX F-04G」の販売再開。ハードの改善により不具合を解消したという。(2015/8/4)

製造ITニュース:
マルチデバイスに対応した、組み立て製造業向け生産管理ERP
富士通は、組み立て製造業向けに、生産管理ERP「FUJITSU Enterprise Application GLOVIA G2」の新バージョン「GLOVIA G2 V3」を発売した。PCに加え、タブレット/スマートフォンなどのモバイルデバイスにも対応している。(2015/8/3)

ソフトウェア処理に要する電力消費を見える化:
CPUコアごとにソフトウェアの消費電力を解析
富士通研究所は、CPUコアごとにソフトウェア処理で消費される電力を算出する技術を開発した。これにより、省電力のプログラミングを実現することができる。従来のハードウェアによる低電力技術と組み合わせ、サーバシステム全体のさらなる低消費電力化や高性能化が可能となる。(2015/7/30)

OpenStackソリューションで採用:
富士通、ミドクラのネットワーク仮想化製品を全世界でOEM提供
ミドクラは2015年7月29日、「Midokura Enterprise Midonet(MEM)」で、富士通とOEM供給契約を締結したと発表した。富士通は同社のOpenStackによるプライベートクラウド構築ビジネスで、MEMを主要なネットワーク仮想化製品として展開するという。(2015/7/29)

ドコモ「ARROWS NX F-04G」販売停止 電源が入らない・再起動を繰り返すなど不具合
ドコモが富士通製スマートフォン「ARROWS NX F-04G」の販売を停止。電源が入らなかったり再起動を繰り返すなどの事象が発生する場合があるという。(2015/7/28)

スマホ画面を投影して、壁や机がタッチパネルに:
部屋を丸ごとデジタル化? 富士通のUI技術を体験
富士通研究所、富士通デザイン、富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは2015年7月、部屋全体をデジタル化するUI技術を検証する実証実験を行うと発表した。複数の人の端末の画面を同じ空間で共有、操作でき、会議やワークショップなどで効率的な情報共有とコミュニケーションの活性化が可能になるという。説明会では同技術を活用したデモが行われたので、その様子を紹介する。(2015/7/28)

会議室がデジタル化:
スマホ資料を”スワイプ”で壁に投影! ふせん紙いらず、新しい会議の形
富士通は壁・机など部屋全体をUIにする技術を開発し、ホワイトボードやふせん紙のいらないデジタル会議の実証実験を開始した。スマート端末を起点に、複数人で同じ画面に資料を投影することができる。(2015/7/28)

スマートシティ:
下水道の氾濫を予知する新システム、浸水被害が多い郡山市で実証開始
富士通研究所は福島県郡山市と共同で、2015年7月23日より下水道氾濫の兆候を検知するセンシングシステムの実証を開始した。ゲリラ豪雨などによる浸水被害の軽減を目的としたもので、2016年3月31日までの実証となる。(2015/7/27)

製造ITニュース:
10万部品を超える超大規模3Dデータに対応の生産準備ソリューションを発売
富士通の提供するデジタル生産準備ツールとして、「VPS VridgeR」と「VPS GP4」が新たにラインアップされた。超大規模フルアセンブリモデルでの設計レビューや干渉チェック、生産ラインのシミュレーションなどが可能になる。(2015/7/21)

オープンイノベーション:
眠った技術がみんなのアイデアで新規事業に大変身
富士通SSL、富士通総研、AIZACの3社は、新たな商品開発や事業創出を具体化するプラットフォーム「クラウデッド・イノベーションフィールド」の構築を発表。この仕組みの活用の第1弾として、和歌山大学 天野敏之 准教授が開発した「プロジェクタとカメラを用いた見かけの操作技術」のビジネス化に向けたアイデアコンテストを実施する。(2015/7/17)

Graph500で:
スパコン「京」が1位を奪還、ビッグデータ解析能力ランキングで
富士通と理化学研究所(理研)が共同開発したスーパーコンピュータ「京(けい)」が、ビッグデータなど複雑なデータの解析処理能力を競う「Graph500」ランキングで、世界第1位を獲得した。2014年6月以来の首位となる。(2015/7/14)

Weekly Memo:
今後のHCM/人事支援サービスの“肝”はどこにあるか
富士通と日本オラクルが相次いで新たな人事支援サービスを打ち出した。両社とも狙いは「人材情報を企業の競争力にどう生かすか」。その“肝”となるのは何か。(2015/7/13)

災害時の復旧計画を3分で試算、富士通らがスパコンで成功
災害時のライフラインや交通網などの復旧対策をスーパーコンピュータですぐに試算できる技術を九州大学と開発した。(2015/7/10)

バッテリーの寿命延長も可能に:
超小型化した1MビットFRAMはウェアラブル機器を救うか
富士通セミコンダクターは2015年7月、1MビットFRAM「MB85RS1MT」のラインアップに8ピンのウエハーレベル・チップサイズパッケージ(WL-CSP)を新規に追加したと発表した。従来製品のSOPパッケージと比べ、実装面積を23%、薄さを約5分の1にした。書き込み時の消費電力が少ないFRAMは、バッテリーの寿命延長にも貢献。ウェアラブル機器向けに展開していく。(2015/7/8)

ロボット開発ニュース:
RT.ワークスの介護ロボット事業、販売や保守を富士通エフサスがサポート
富士通エフサスはRT.ワークスの介護ロボット事業について、販売から導入、保守運用、サポートなど主要プロセスを受託した。(2015/7/7)

医療IT最新トピック
マヒした手のリハビリができる「Apple Watch」用アプリが登場
手のリハビリを支援するiOS/Apple Watch対応アプリ、処方薬のオンライン対面販売サービス、パナソニックと富士通による高齢者見守りサービスの実証実験など、医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/7/3)

富士通の電子書店「BooksV」終了 開始から4年
富士通の電子書店「BooksV」が9月29日に終了する。(2015/7/1)

富士通の電子書店「BooksV」9月末でサービスを終了
6月30日までのコンテンツの累計購入金額は、相当額をhontoポイントで返却する。(2015/7/1)

大学生の生活を見える化、学びの特性を分析 北大と富士通
大学生の予習時間や講義の理解度、学習スタイル、睡眠、食事、体調データを収集し、交通情報や天候などのオープンデータと組み合わせて学びの特性を分析――。北海道大学と富士通が行動分析の実証実験を開始した。(2015/7/1)

製造ITニュース:
電子部品のライフサイクル情報提供サービスを開始、終息部品対応を支援
富士通は製造業向けに、電子部品のライフサイクル情報を提供するサービス「電子部品情報サービス CLCA」を発売した。ユーザーが使用する電子部品のライフサイクル情報や終息予定品・終息品の代替候補品の情報を提供できる。(2015/6/29)

ゲオスマホに「ZenFone 2」「ARROWS M01」「AQUOS SH-M01」の3機種が追加
ゲオスマホに、ASUS製「ZenFone 2」、富士通製「ARROWS M01」、シャープ製「AQUOS SH-M01」の3機種が新登場した。(2015/6/25)

Docker、CoreOS、AWS、Googleら、コンテナ標準化団体OCPを立ち上げ
DockerとCoreOSが、コンテナ技術の標準化を目指し、Linux Foundation下で「Open Container Project」(OCP)を立ち上げた。AWS、Google、Microsoft、富士通、Intelなど、多数の企業が参加を表明している。(2015/6/23)

通信技術:
ファイル共有サーバへのアクセス、ソフトウェア追加で最大20倍高速化
富士通研究所は、ファイルアクセスを高速化するデータ転送技術を開発した。開発したソフトウェアをサーバとクライアントにインストールするだけで、ファイル転送速度を最大20倍高速化することができるという。(2015/6/23)

電力供給サービス:
電力小売事業の中核をなす料金システム、広域機関など外部連携も可能に
2016年4月から自由化される新たな電力市場への参入を目指す北海道ガスは、小売事業に必要な電力使用料金の計算や顧客管理といったシステムの構築を富士通に発注した。(2015/6/22)

企業動向 部品/材料:
終息部品などへの迅速な対応を支援、電子部品ライフサイクル情報を提供
富士通は、終息予定品など電子部品のライフサイクル情報を提供するEOL(End of Life)サービスを開始した。システム設計/製造段階において、採用した電子部品の製造中止などが決まった場合でも迅速に対応することが可能となる。(2015/6/18)

富士通WEB MART、特価品や各種特典を多数用意した「80周年記念キャンペーン」を開始――7月29日まで
富士通は、同社直販「WEB MART」にて期間限定セール「80周年記念キャンペーン」を開始を開始した。(2015/6/18)

組み込み開発ニュース:
手のひらに収まる、ケーブルレスの静脈認証センサー
富士通が手のひらに収まる小型の静脈認証センサーを発売する。ケーブルレスで、タブレットPCなどとの組み合わせにも適する。(2015/6/17)

富士通、持ち運べるUSB手のひら静脈センサー
富士通がポータブル型の手のひら静脈センサーを発売。モバイルPCやタブレット活用の業務シーンに向け、USBポートへ直接差せるよう小型化した。(2015/6/16)

ドコモのAndroidケータイ、ついに始動:
ドコモ、「ARROWSケータイ F-05G」を6月19日に発売 長時間利用も安心なフィーチャーフォン
ドコモの富士通製フィーチャーフォン「ARROWSケータイ F-05G」が、6月19日に発売される。大容量バッテリーと、スマホで培ったヒューマンセントリックテクノロジーによる稼働時間の長さが特徴だ。(2015/6/15)

キャンペーンも実施:
富士通WEB MART、ムトーエンジニアリング製パーソナル3Dプリンタの取り扱いを開始
富士通は、同社直販「富士通WEB MART」でパーソナル3Dプリンタの取り扱いを開始。特価キャンペーンも実施される。(2015/6/12)

無線通信技術:
5G向けミリ波ビーム多重化技術を開発、4ユーザー同時通信で12Gbpsを実現
富士通研究所は、5G(第5世代移動通信)システム向けに、ミリ波ビーム多重化によるマルチアクセスを実現する技術を開発した。複数ユーザーが同時に大容量の通信を行っても、互いの電波干渉をなくすことで通信速度の低下を最小限に抑えることが可能となる。(2015/6/11)

“スマホ×位置情報ビッグデータ×コンテンツ配信”で街作りを支援 富士通がクラウドサービス
観光コースに応じたコンテンツをスマホに配信、取得した利用者の位置情報ビッグデータをサービス向上に役立てる――。こんなサービス開発を可能にするクラウドサービスを富士通が提供する。(2015/6/10)

DMS2015開催直前! ブース出展情報:
人・場所・業務が“つながる”! モノづくりへのICT活用を提案する富士通
富士通は「第26回 設計・製造ソリューション展(DMS2015)」で、「設計から生産までをつなぐエンジニアリングICT」をテーマに、同社最新のモノづくりICTソリューションを展示する。(2015/6/5)

ユーザーの行動を学習して行きたい場所を自動で推定・ナビする「アシストナビ」
ナビゲーションアプリ「NAVITIME」と富士通のヒューマンセントリックエンジンが連携し、ユーザーの行動履歴を学習して行きたい場所を推定・ナビゲーションする「アシストナビ」が提供開始。(2015/6/1)

しぶりん、貴音、翼ちゃんがキャンペーンガールに 富士通「ARROWS」×「アイドルマスター」コラボでイベント開催
早期購入でアイドルマスター10周年ライブチケットが当たるかも。(2015/5/26)

ドコモ15年夏モデル:
NTTドコモ、「ARROWS NX F-04G」を5月28日に発売 虹彩認証とTransferJetを世界初搭載
NTTドコモは、富士通製Androidスマホ「ARROWS NX F-04G」を5月28日に発売する。販売価格は26日に明らかになる予定だ。(2015/5/25)

どこまで近づいたかな?:
「ARROWSケータイ F-05G」の“ケータイ度”をチェック
ドコモから6月下旬に発売予定の富士通製フィーチャーフォン「ARROWSケータイ F-05G」は、従来のSymbian OSベースから、Androidベースのプラットフォームに移行している。どれだけ“ケータイ”しているのか、従来のiモードケータイと比較してみた。(2015/5/25)

富士通・NECなどに公取委立ち入り検査 東電との取引で談合の疑い
東電との取引の際に談合の疑いがあるとして、公取委が富士通やNECなど5社を立ち入り検査した。(2015/5/19)

良い商品を力いっぱい提供する:
使いやすさの革新で差別化――富士通2015年スマホ・ケータイ夏モデル発表会
富士通が2015年に発売する携帯電話の新商品発表会を開催。東芝の担当者によるTransferJetの説明や、アップアップガールズ(仮)のトークショーも行われた。(2015/5/18)

画面を見つめて0.6秒でロック解除 新「ARROWS」、世界初の虹彩認証 LINEができる“ガラホ”今後も注力
富士通の夏モデル携帯電話端末は、世界初となる虹彩認証搭載の最新スマートフォンだけでなく、フィーチャーフォンの形状を残したAndroid端末“ガラホ”もリリース。根強いユーザーにも新たな選択肢を提供する。(2015/5/18)

富士通、企業向けのCore M搭載11.6型Windowsタブレット「ARROWS Tab Q665/L」
富士通は、防水/防じん仕様を実現した11.6型フルHD液晶搭載の企業向けWindowsタブレット「ARROWS Tab Q665/L」を発表した。(2015/5/18)

Weekly Memo:
新たなクラウド戦略を打ち出した富士通の思惑
富士通がオープン技術を採用した新たなクラウドサービスを打ち出した。グローバル市場を舞台に、果たして先行する競合ベンダーを追撃することができるか。(2015/5/18)

2015年PC/タブレット夏モデル:
ハイレゾ対応スピーカーを搭載した狭額縁デザインの一体型PC――「FMV ESPRIMO FH」
富士通の液晶一体型PC「ESPRIMO FH」がデザインを一新。ハイレゾ対応の「Sound by Pioneer」スピーカーを内蔵した。(2015/5/18)



国民ひとりひとりに番号を割り当てて行政手続きに利用する電子化施策。一般企業も行政とのやりとりのために、従業員やその家族のマイナンバーを把握・管理しなければならず、2016年1月のスタートに向けて対応が本格化している。

テレビ等のHDMI端子に差すだけで使えるスティック型のPC。マウスコンピューターのm-Stickの登場以降、各社から同様の製品が発表されており、Lenovoも提供を決めるなど注目が高まっている。

ヤフオクが強いC2C分野だが、スマホでは新興のフリマアプリも存在感を持っている。ネットオークションの独特の作法からは距離を置いた、シンプル/直観的な使い心地が女性に好まれているようだ。