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富士通 に関する記事 富士通 に関する質問

「富士通」最新記事一覧

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ScanSnap Park:誠 Biz.ID

オムロン、ものづくりにビッグデータを分析して高効率化を実現
オムロンが、同社草津工場で製造ラインの品質向上および生産性改善のためにビッグデータ分析の実証実験を富士通とともに開始した。(2014/4/22)

製造ITニュース:
モノづくりをビッグデータ分析! 富士通がオムロン草津工場で実証実験開始
富士通は、オムロンの草津工場においてプロント基板表面実装ラインの品質向上および生産性改善のためにビッグデータ分析の実証実験を開始した。(2014/4/22)

PC販売ランキング(2014年3月31日〜4月6日):
富士通のオールインワンな21.5型デスクトップPC「FMV ESPRIMO FH52/M」が首位(2014年4月第1週版)
ノートPCとデスクトップPCの【2014年4月第1週版】販売ランキングTOP10を集計した。(2014/4/21)

注目PC詳細レビュー:
「GRANNOTE」――富士通の“洗練された大人世代PC”を徹底検証(ベンチマークテスト編)
富士通が提案する活動的なシニア向けPC「GRANNOTE」。今回は各種ベンチマークテストで、PCとしての実力を明らかにする。(2014/4/18)

注目PC詳細レビュー:
「GRANNOTE」――富士通の“洗練された大人世代PC”を徹底検証(使い勝手編)
富士通のシニア向けPCといえば「らくらくパソコン」が思い浮かぶが、いまやPCとスマートデバイスを使いこなすシニアも多い。そんな“アクティブな大人世代”が満足できるPCを目指したという「GRANNOTE」は、これまでのPCと一体何が違うのか?(2014/4/17)

富士通研究所が開発戦略を公表:
「人・情報・インフラ」の潜在力を引き出し、イノベーションを創出
富士通研究所は、研究開発戦略説明会を開催した。新事業創出や事業拡大に向けた先行研究では、「ユビキタス」や「ものづくり」など4つの領域で研究開発のロードマップを策定した。同時に2013年度の主な研究成果も公表し、「特定エリアに入ると、その場で人や機器がすぐにつながる基盤技術」などを初めて披露した。(2014/4/17)

製造マネジメントニュース:
目指すは「らくらくホン」、技術だけでなくビジネスモデルで革新目指す富士通研
富士通研究所は新たな研究開発戦略を発表。「Fujitsu Technology and Service Vision 2014」に基づき、研究開発の方向性を再編するとともに、従来以上にビジネスモデルへの貢献を強めていく方針を示した。(2014/4/16)

富士通、業務にあわせたカスタマイズが可能な10.1型Android端末「ARROWS Tab M504/HA4」
富士通は、企業向けモデルとなる10.1型Android端末「ARROWS Tab M504/HA4」など計3製品の販売を開始する。(2014/4/16)

富士通研究所、遠隔操作マルウェアを検知する新技術を開発
組織内に潜伏した遠隔操作マルウェアを迅速に検知する技術を富士通研究所が開発。端末2000台規模のネットワーク環境で遠隔操作に関わる全ての通信を検知できたという。(2014/4/15)

ビジネスニュース 企業動向:
パナと富士通、「LSI事業統合新会社今秋設立で合意」報道に関してコメント
パナソニックと富士通は2014年4月15日、システムLSI事業の統合新会社を今秋に設立し新会社社長に元京セラ社長の西口泰夫氏の就任が内定したなどとする一部報道に対し、「当社が発表(公表)したものではありません」とのコメントを発表した。(2014/4/15)

処理性能を最大2.5倍に向上、富士通が基幹向けIAサーバ発売
富士通は基幹IAサーバ「PRIMEQUEST」の新シリーズを投入する。(2014/4/10)

富士通、「ニフティ売却へ」報道にコメント
富士通は、同社が子会社のニフティを売却する手続きに入ったと伝える一部報道にコメントした。(2014/4/10)

富士通の事例に学ぶワークスタイル変革
社員が積極的に活用するコミュニケーション基盤、その導入ノウハウとは
せっかく新しいコミュニケーション基盤を導入しても社員が使ってくれない。そのような悩みを多くの企業が抱えている。11万人が利用するコミュニケーション基盤を導入した富士通はこの問題をどう解決したのか?(2014/4/18)

ワークスタイル変革に大きな効果
国内11万人のコミュニケーション基盤を統合、富士通の他社を凌駕する最新事例
電話やメール、ビデオ会議、メッセージングなどのコミュニケーション基盤を統合――富士通の事例は、11万人という対象社員数だけでもその規模の大きさが分かる。ワークスタイル変革を目指した統合の詳細とは。(2014/4/18)

製造ITニュース:
富士通、“予防保守型”アフターサービス業務支援システムを発売
M2M、スマートデバイスなどのICTを活用し、センシングによる稼働監視やビッグデータの統計分析による故障予測、現地保守支援などの製造業のアフターサービスを高度化する。(2014/4/4)

車載情報機器:
富士通テンが東京事業所を開設、富士通グループとの連携を強化
富士通テンは2014年4月1日付で、次世代車載プラットフォーム構築に向けたソフトウェア技術や車載テレマティクス、先進運転支援システム(ADAS)関連技術などの研究開発拠点となる東京事業所を開設する。富士通グループ各社との協力関係を深化させる役割も担う。(2014/3/31)

富士通研究所、利用シーンに応じ「声のトーン」が変更できる音声合成技術を開発
富士通研究所は、音声のトーン調節に対応した音声合成技術を発表。表現力の豊かな合成音声を作成できる。(2014/3/31)

Weekly Memo:
オフコンをクラウド化した富士通の意図
富士通がオフコン利用環境のクラウド化に乗り出した。その意図を探ってみたい。(2014/3/31)

ミツカンが情報系システムを刷新、処理時間は12分の1に
経営情報を分析・整理する情報系システムに、富士通にUNIXサーバなどが採用された。(2014/3/28)

富士通コンポーネント MBH7SLZ01:
最大8kmの通信を実現、富士通コンポーネントの特定小電力無線モジュール
「MBH7SLZ01」は、スペクトラム拡散方式を用いることで最大8kmまで安定したデータ伝送を可能とする920MHz帯の特定小電力無線モジュールである。農場や河川、トンネル監視用のテレメータやテレコントロールといった用途に向ける。(2014/3/28)

製造ITニュース:
保守切れハードをクラウド化――富士通がオフコン資産のクラウド化サービス開始
富士通は、オフコンのハードウェアリソースをクラウド化しIaaS型サービスとして「FUJITSU Cloud オフコンサービス」の提供を開始する。製造業でもオフコンの保守負担や保守切れなどでITシステムの入れ替えを検討する場面が多いが、新サービスによりオフコン資産を継続的に使用することを選択可能になる。(2014/3/26)

富士通、オフコン資産をクラウド化する「FUJITSU Cloud オフコンサービス」提供
富士通が、オフコンのハードウェアリソースをクラウド化し、IaaS型サービスとして「FUJITSU Cloud オフコンサービス」を提供する。(2014/3/25)

ホワイトペーパー:
富士通がドイツのデータセンターで採用しているネットワーク仮想化技術とは?
ドイツに拠点を置く富士通テクノロジー・ソリューションズは、データセンターの80%を仮想化すべく奮闘中だ。ヨーロッパにおけるITインフラのリーディングプロバイダーとしての品質の高いサービスを提供するために、同社が採用したネットワーク仮想化技術を詳しく紹介する。(2014/3/20)

製造IT導入事例:
富士通がPTCのSLMソリューションを導入――PCアフターサービスの管理効率を向上
富士通は、PCのサービス部品の管理プロセス最適化を目的とし、PTCが展開するSLMソリューションを導入した。アフターサービス部品の一元管理や在庫低減などを目指すという。(2014/3/19)

医療機器ニュース:
今後5年で売り上げ倍増を狙う――富士通の医療事業方針
富士通は、医療/ヘルスケア分野における事業方針についての説明会を開催し、今後5年間でビジネス規模を倍増させる目標を明らかにした。電子カルテシステム事業の強化やスパコン技術などを活用した新規ビジネスの創出を狙う。(2014/3/18)

製造IT導入事例:
富士通テン、基幹システムの稼働監視を一元管理――富士通とオラクルの製品連携で
複数ベンダーの製品で構成される基幹システムの稼働監視を「FUJITSU Software Systemwalker」上で一元管理できる環境を構築。発生した障害を自動的に検知し、アラートの重要度やエラーメッセージの内容などを管理画面上で確認できるようにした。(2014/3/18)

富士通テン、基幹システムの運用管理を一元化
オラクルの「Oracle Enterprise Manager」と富士通の「Systemwalker」を導入し、両製品の連携によって基幹システム全体の一元管理を実現したという。(2014/3/18)

国内サーバ市場、出荷額でNECと富士通が初めて並ぶ――IDC調べ
IDCが2001年に調査を開始して以来、初めてNECと富士通がシェアトップで並んだという。(2014/3/17)

PC販売ランキング(2014年2月24日〜2月30日):
ノートPCの売れ筋は富士通製 新モデル「FMV LIFEBOOK AH42/M」は5位に浮上(2014年2月第4週版)
今回は2月第4週の集計。ノートPCは富士通製品が売れ筋で、3機種が順位を上げた。(2014/3/17)

PC販売ランキング(2014年2月17日〜2月23日):
ノートPCの売れ筋は富士通「FMV LIFEBOOK」 首位は15.6型モデル(2014年2月第3週版)
今回は2月第3週の集計。ノートPCは富士通製品が売れ筋で、15.6型A4ノート「FMV LIFEBOOK AH53/M」が首位を維持した。(2014/3/10)

富士通研、クラウド運用を自動化するための新技術を開発
富士通研究所は、クラウドシステムの運用データを分析・活用する新技術を開発。社内実験では運用作業の約30%を自動化できたという。(2014/3/12)

復興に道 富士通、半導体工場を転用して低カリウムレタス出荷
富士通は、福島県会津若松市内にある半導体工場の一部を植物工場に転用し、4月から低カリウムレタスの全国出荷を始める。(2014/3/12)

半導体工場がレタス工場に変身 富士通、「低カリウムレタス」出荷 会津若松市で
富士通は、会津若松市内にある半導体工場の一部を植物工場に転用し、4月から低カリウムレタスの全国出荷を始める。(2014/3/12)

製造ITニュース:
ビッグデータで需要急変時の最適モデルを予測――富士通研が制御技術を開発
富士通研究所は、複数の長期的な予測シナリオに基づいて計画を逐次修正し、急激な需要変化に対応可能なサプライチェーンマネジメント(SCM)向けのモデル予測制御技術を開発した。(2014/3/10)

富士通、ビッグデータ活用のサプライチェーン管理技術を開発
富士通がサプライチェーン管理向けのモデル予測制御技術を開発。小売店の実データを用いた検証では利益を平均約16%改善できたという。(2014/3/7)

広域ネットワークをSDN化する新技術を開発――NECやNTT、富士通、日立ら5社
NEC、NTT、NTTコミュニケーションズ、富士通、日立の5社は、広域ネットワークのSDN化につながる基本技術を確立したと発表した。(2014/3/7)

ネットとリアルを融合:
富士通、「デジタルマーケティングソリューション」の製品/サービスを強化
富士通は3月4日、リアル店舗やECサイトなど顧客が接する全チャネルのデータを活用することで顧客ごとの「買いたい気持ち」の兆しをつかみ、購入につなげる製品/サービス群を強化することを発表した。(2014/3/6)

富士通、クラウドサービスの直販マーケットプレイスを開設
富士通と富士通マーケティングは、クラウドサービスをWebサイトから直接購入/利用できるマーケットプレイスを開設した。(2014/3/4)

富士通、グループ200社11万人のコミュニケーション基盤統一を完了
富士通は国内グループ各社が利用するコミュニケーション基盤を統一し、システム運用コストや出張コストを削減したという。(2014/3/3)

富士通WEB MART、デジタイザーペン搭載PC購入者にイラスト作成ソフト「CLIP STUDIO PAINT PRO」をプレゼント――先着200名
富士通は、同社製タブレットPC「ARROWS Tab WQ2/M」またはノートPC「FMV LIFEBOOK WT1/P」購入者を対象としたプレゼントキャンペーンを開始した。(2014/3/3)

自治体ごとの特徴を可視化する新ツール、富士通研が開発
自治体ごとの特徴を可視化する新たな評価ツールを富士通研究所と富士通総研が開発した。(2014/3/3)

富士通、垂直統合型DBマシンにニューモデル
大容量データベースに対応した新モデルは従来比で1.5倍のトランザクション性能と、同6倍のデータベース容量を実現している。(2014/2/28)

自治体を強みや課題を見える化する富士通のツール、宮城県七ヶ宿町で実証
富士通研究所と富士通総研は、地域活性化の視点から自治体の特性を評価するツールを開発した。宮城県七ヶ宿町の協力を得て、同町の特性を実際に評価している。(2014/2/28)

富士通・ドコモ・NEC、スマホ用の半導体開発打ち切り 開発費不足、3社の関係悪化……
富士通とNTTドコモ、NECが、スマートフォンが共同出資する半導体開発会社・アクセスネットワークテクノロジを清算する。(2014/2/28)

富士通、海外向け「らくらく」スマホの後継機種を今秋投入
富士通は、仏Orange向けの海外版「らくらくスマートフォン」の後継モデルを開発していると発表した。クアッドコアプロセッサーを搭載し、LTEやNFCに対応する。(2014/2/25)

Mobile World Congress 2014:
富士通、超音波振動で触感を表現するタッチパネルを開発
富士通と富士通研究所は、超音波振動で触感を表現するタッチパネルと、それを搭載した試作タブレットを発表した。(2014/2/25)

ツルツル・ザラザラ感が指先から伝わるタブレット、富士通が試作
タッチパネルに触れると「ツルツル」「ザラザラ」を感じるタブレットを富士通が施策した。(2014/2/25)

富士通、Windows Azureサービスの提供環境をマイクロソフトに移設
富士通のデータセンターで提供していたサービス環境を、マイクロソフトが新設したデータセンターへ移設する。既存サービスは継続される。(2014/2/25)

触覚技術:
超音波振動で「ツルツル」「ザラザラ」を再現――富士通、触感が得られるタブレットを試作
富士通と富士通研究所は、ツルツル感やザラザラ感といった触感が得られるタッチパネルを搭載したタブレット端末の試作機を開発した。富士通研究所が新開発した超音波振動を用いた触覚技術が用いられている。(2014/2/24)

富士通セミコンダクター MB85RC1MT:
容量1MビットのI2C FRAM
富士通セミコンダクターは、I2CインタフェースタイプのFRAM(強誘電体メモリ)として、同社最大となる1Mビット容量の「MB85RC1MT」のサンプル出荷を開始したと発表した。(2014/2/21)



オープンソースのSSL/TLS実装である「OpenSSL」に深刻な脆弱性が見つかった。エンドユーザーが解決できる問題ではないが、利用しているサービスの対応状況の確認や対応後のパスワードの変更など、慎重な姿勢が求められる。便乗するスパムメールにも注意が必要だ。

通信キャリアのMVNOとして月額1000円を切る格安SIMを提供するサービスが増加している。これまで日本ではほとんど存在感がなかったSIMフリーの端末にも、この動きに合わせて注目が高まっている。

ソフトバンク傘下で6月に合併予定のイー・アクセス、ウィルコムを、同じタイミングでヤフーが買収することとなった。これまでのサービスを引き継ぎつつ、Android端末を中心に展開し、自社のサービスとの連携を図っていくようで、「インターネットキャリア」を標榜している。