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「富士通クライアントコンピューティング」最新記事一覧

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随所に見える使い勝手の改善 「FMV」の2016年夏モデルは“ベーシック”に注目
富士通のPC事業が分社化してから初めて登場する「FMV」の新モデル。さまざまな面で使い勝手を改善した2016年夏のベーシックモデルには特に注目したい。(2016/5/17)

本音で語る「生体認証」:
PR:「手のひら静脈認証」は本当に業務に使えるのか?――ユーザー企業のエンジニア3人が富士通に直撃
簡単で安全な認証方式として注目されている生体認証。しかし、社内のPCや業務アプリケーションへの導入となると、さまざまな不安の声が上がるのも事実だ。生体認証は本当に業務で使えるのだろうか? 手のひら静脈認証ソリューションを展開する富士通に、ユーザー企業のエンジニア3人が率直な質問をぶつけた。(2016/3/11)

リード3200MB/秒!:
5コアコントローラ+第3世代V-NANDの新製品も――日本サムスンが最新SSDを展示
日本サムスンが「2016 Samsung SSD Forum, Japan」を開催。2016年春の投入が見込まれる最新SSDを披露した。(2016/2/25)

富士通、PC・携帯事業を分社化 新会社設立へ
富士通がPC事業と携帯端末事業を2016年2月1日付で分社化する。経営責任の明確化と経営判断の迅速化、効率化が狙いだ。(2015/12/24)

富士通、PC・携帯事業の分社化を発表 新会社設立
富士通はPC事業と携帯電話端末事業をそれぞれ分社化し、新会社に移管する。(2015/12/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。