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「AQUOSケータイ W61SH」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AQUOSケータイ W61SH」に関する情報が集まったページです。

「AQUOSケータイ W61SH」に電力管理やメール周りの不具合――ソフト更新で対応
KDDIはシャープ製のau端末「W61SH」に、不具合があることを明らかにした。EZweb後にEメールを送信できない場合があるなど3つの不具合が確認され、無線経由のソフトウェア更新で対応する。(2008/4/25)

KDDI、「AQUOSケータイ W61SH」の新色と防水ケータイ「W62SA」を2月21日から順次販売
KDDIは「AQUOSケータイ W61SH」の新色「フレッシュグリーン」と「マリンブルー」および、「W62SA」の販売を開始したと発表した。(2008/2/21)

「AQUOSケータイ W61SH」に新色フレッシュグリーンとマリンブルーが登場
KDDIは、シャープ製WIN端末「AQUOSケータイ W61SH」に新色を追加する。すでに販売中のビビッドピンク、ピュアホワイト、クールブラックにフレッシュグリーンとマリンブルーの2色が加わり、全5色での展開となる。(2008/1/28)

「AQUOSケータイ W61SH」発売──新規はフルサポ+オプション加入で2万円強
au 2008年春モデルの第1弾として突如発表されたシャープの「AQUOSケータイ W61SH」の販売が都内でも始まった。価格はフルサポートコースで2万円台。量販店では割引を適用するため複数のオプションへの加入が必須になっているところも見られた。(2008/1/11)

開発陣に聞く「AQUOSケータイ W61SH」:
オーセンティックモダンという名の“ジャストサイズ”――「AQUOSケータイ W61SH」の狙い
auの2008年春モデルの発表を待たず、単独で発売された「AQUOSケータイ W61SH」。AQUOSケータイはauでは2機種目となるが、どのようなコンセプトで開発されたのだろうか。シャープの開発陣に話を聞いた。(2008/1/9)

「AQUOSケータイ W61SH」、1月9日から順次発売
auの2008年第1弾モデル「AQUOSケータイ W61SH」が9日から順次発売される。2007年内に発売予定だったKCP+採用端末が遅れが影響したためか、auでは異例の変則スケジュールで発売することになった。(2008/1/8)

ステンレスパネルと浮かび上がるLED表示を採用、最薄部16.9ミリのAQUOSケータイ「W61SH」
KDDIは、ディスプレイを90度回転できるサイクロイドボディのシャープ製ワンセグ端末「W61SH」を2008年1月上旬以降に発売する。幅48ミリ、厚さ19.9ミリ(最薄部16.9ミリ)とコンパクトなAQUOSケータイだ。(2007/12/17)

シャープ製の「W61SH」がJATE通過
auの2008年発売モデルと思われる「W61SH」など、シャープ製の端末計4機種がJATEを通過した。(2007/11/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。