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「金属ボディ」最新記事一覧

ジャンボジェット機工場でワールドプレミア:
新型「Sクラス」は半自動運転も可能、路面に合わせてサスペンションも制御
エアバスのジャンボジェット機工場でワールドプレミアを行った新型「Mercedes Benz S-Class(Sクラス)」。時速60km以下での部分的自動運転を実現する「インテリジェント・ドライブ」や、路面の凸凹をステレオカメラで検知してサスペンションを制御する「マジック・ボディ・コントロール」などダイムラーの最新技術が数多く搭載されている。(2013/5/22)

4G LTE対応:
フルメタルボディに“新しい”カメラ、サウンド、UIを搭載――「HTC J One HTL22」
HTCのグローバルモデル「HTC One」の日本向けモデルがKDDIから発売される。「HTC J One HTL22」は、フルメタルボディに4.7インチフルHDディスプレイ、Ultra Pixelカメラ、フロントデュアルスピーカーなどを搭載した。(2013/5/20)

「HTC J One」の開発思想を聞く(1):
PR:HTCの新しいDNAを注入して完成した“フルメタルボディ”と“HTC BlinkFeed™”
海外で発売された「HTC One」のデザインや機能の特徴はそのままに、日本向けのカスタマイズを施した「HTC J One」。本機はこれまでのスマートフォンとは何が違うのか。商品企画部門の伊藤泰氏に話を聞きながら、開発思想をひもといていく。今回はデザインとUIに焦点を当てた。(2013/5/20)

ディーフ、「Xperia A SO-04E」専用ケースとアルミバンパーを発売
ディーフから、「Xperia A SO-04E」専用製品のレザーケースとアルミニウムバンパーが登場した。レザーケースは付けたまま卓上ホルダが利用できるデザイン。(2013/5/17)

アルミ製の多目的スタンド:
各種スマートフォン対応のデスクトップスタンド「Just Mobile AluCup」
iPhoneやiPad miniなど各種スマートフォンに対応した、アルミニウム製で高級感のある多目的デスクトップスタンドが登場。(2013/5/16)

開発陣に聞く「Xperia Z SO-02E」(後編):
薄いけど頑丈――Xperia Zで“厚さ7.9ミリ”を実現できた秘密
機能は進化させながら、ボディはどんどん薄くなるスマートフォン。Xperia Zでは、厚さ7.9ミリという数値に到達しながら、最厚部のないフラットなボディを実現した。開発者インタビュー後編では、こうした機構設計に加え、ソフトウェアに焦点を当てた。(2013/5/10)

ついにAPS-Cセンサーを搭載した高級コンパクト――ペンタックスリコー「GR」
2005年から続く人気の高級コンパクト「GR」シリーズの5代目のモデルが登場。スナップ撮影に最適な薄型ボディを継承しつつ、シリーズで初めてAPS-Cサイズの大型センサーを搭載している。(2013/5/8)

15.5型と14型をまとめてチェック:
薄型ボディとタッチ液晶にこだわる新ホームノートPC――「VAIO Fit」実力診断(前編)
「VAIO」の2013年夏モデルが早くも登場。目玉となる「VAIO Fit」は、14型以上の家庭向けノートPCを集約する新しい主力ラインアップだ。アルミ天板の薄型ボディが美しい上位モデルを2台同時に使ってみた。(2013/5/8)

液晶ディスプレイ、カメラ、総括編:
「Xperia Tablet Z」開発者インタビュー(後編)――超薄型と高画質を両立できた謎に迫る
極薄、軽量、防水、防塵のボディが際立つ「Xperia Tablet Z」だが、液晶ディスプレイやカメラの品質にもこだわり抜いている。相反する要素をいかにして両立したのか?(2013/4/5)

商品企画、デザイン、機構設計編:
「Xperia Tablet Z」開発者インタビュー(前編)――極限の防水スリムボディを徹底解剖する
短期間で驚くべき進化を遂げた「Xperia Tablet Z」。防水防塵の超薄型軽量ボディをどのように実現したのか? 強度は問題ないのか? 開発陣にじっくり話をうかがった。(2013/4/4)

バラして見ずにはいられない:
「HTC J butterfly HTL21」 新しいHTCのDNAを“中身”を分解して知る
5インチの大画面フルHDディスプレイをいち早く採用しながら、薄く持ちやすいボディを実現したHTCの「HTC J butterfly HTL21」は、そのスペックの高さとデザインのよさから国内でも高い人気を誇る端末。早速その中身を見てみよう。(2013/3/29)

「Surface RT」の“ここ”が気になる:
第1回 内蔵型スタンド“Kickstand”はアリか?――「Surface RT」
「Surface RT」の国内発売に合わせて、日本向けモデルの特徴や気になるポイントを追っていく。第1回はボディ、特に背面に内蔵したスタンド「Kickstand」をチェックする。(2013/3/25)

時速100キロまで3.6秒、アウディ「R8」2013年モデルが登場
アウディは、新型2シータースポーツ「R8」をマイナーチェンジ。軽量アルミフレームやデュアルクラッチミッションの採用など、レースシーンからのフィードバックを得ている。(2013/3/22)

車両デザイン:
広島の赤ヘルに魂を吹き込む、マツダがプラスチック対応「ソウルレッド」を開発
マツダは、プロ野球チームの広島東洋カープが試合で使用するヘルメット向けに、マツダの「アテンザ」や「CX-5」に採用しているボディカラー「ソウルレッドプレミアムメタリック」をイメージした特別色を開発した。(2013/3/21)

2013年PC春モデル:
これは“美しい”Ultrabook、薄型軽量13時間動作の新シリーズ──「dynabook V632」
ボディ、ディスプレイ、サウンド。ともに「美しさ」を強く意識したUltrabookの新シリーズが東芝より登場。13.3型サイズで1.21キロ、13時間の長時間動作性能を実現する。(2013/3/13)

“かっこよさ”をそのままにiPhone 5を保護するバンパー「Alloy X for iPhone 5」
「iPhone 5」は薄くて軽いのが大きな魅力だが、TPU製やポリカーボネート製のケースでその魅力や独特の質感を損ねてしまうのは忍びない――。そんなこだわりを持つユーザーにお勧めしたいのが、アルミ製のバンパー「Alloy X for iPhone 5」だ。(2013/2/20)

HTC、ハイエンドAndroid「new HTC One」発表
HTCが、アルミ一体型ボディの薄型4.7インチAndroid端末「new HTC One」を発表した。QualcommのクアッドコアSnapdragon 600を搭載するハイエンドスマートフォンだ。(2013/2/20)

グリーンハウス、ネジ止め不要のスライド式iPhone 5用アルミバンパーを発売
グリーンハウスがiPhone 5用アルミバンパー「GH-CA-IP5AFシリーズ」を発売。ストラップホールも付いた軽量タイプで、高級感のあるブラック/アッシュシルバー/ブロンズの3種類を用意した。(2013/2/19)

Ultrabookでもタッチパネル付きの大画面フルHD液晶を搭載:
Windows 8世代のスタンダードPCが見えてきた――「VAIO Tシリーズ15」実力診断
ソニーのUltrabook「VAIO T」シリーズに15.5型モデルが加わった。アルミ天板のフルフラットボディはそのままに、フルHDの大画面、タッチパネルを搭載。これぞWindows 8世代のノートPCだと納得できる使いやすさだ。(2013/2/4)

5倍ズームで14ミリのウルトラスリム パナソニック「DMC-XS1」
24ミリからの光学5倍ズームを搭載しながら最薄部14ミリという超スリムボディを実現した「DMC-XS1」をパナソニックが発売する。(2013/1/29)

クアッドコアのキビキビINFOBAR:
新カラーはAOAOとICE GRAY――「INFOBAR A02」、2月中旬に発売
KDDIがクアッドコアのチップセットを搭載した「INFOBAR A02」を発表。ボディカラーはおなじみの「NISHIKIGOI」のほか、「AOAO」と「ICE GRAY」をラインアップする。(2013/1/24)

NEXTシリーズ:
最先端のスペックを厚さ7.9ミリのガラスボディに凝縮――「Xperia Z SO-02E」
Xperia Zがドコモから登場する。5インチのフルHDディスプレイ、クアッドコアCPU、2330mAhバッテリー、NFCや防水対応など最先端のスペックを備えながら、厚さは7.9ミリに抑えられている。背面にガラスを用いた美しいデザインも目を引く。(2013/1/22)

オーディオテクニカ、アルミ切削ボディーのカナル型イヤフォン「ATH-CKN70」
オーディオテクニカは、アルミ切削筐体(きょうたい)を採用したカナル型イヤフォン「ATH-CKN70」を2月15日に発売する。(2013/1/21)

秘密はLightning:
1本脚で美しくiPhone 5/iPad miniを支えるアイデアスタンド「a3」
Lightningケーブルを収めることで1本脚のiOS端末向けスタンドになる「a3」をワークスタジオが発売。アルミ素材やアクリル素材のボディが美しく本体を支えてくれる。(2013/1/16)

日本でも発売予定:
Sony Mobile、5インチフルHD液晶+クアッドコアCPU搭載の「Xperia Z」を発表
2013年のフラッグシップモデルとなる新しいXperiaが発表された。その名も「Xperia Z」。5インチのフルHDディスプレイやクアッドコアプロセッサー、1310万画素のExmor RS for mobile」を搭載する。フラットなボディの背面にガラス素材を用いるなど、デザインも意欲的だ。(2013/1/8)

直販サイトモデルは12万円台から:
大画面派待望、“15.6型ノート”の概念を変える特別モデル──「LaVie X」徹底チェック(前編)
15.6型フルHD&IPSのIPS大型ディスプレイを採用しながら、12.8ミリ/1.56キロの極薄軽量ボディを実現。NECの“スペシャル”Ultrabook第2弾、「LaVie X」の使い勝手とパフォーマンスをチェックする。(2012/12/30)

小型軽量ボディ×高性能=最強のモバイル機?:
フルHD液晶、SSD RAID搭載の“1キロ”Ultrabook――「Aspire S7-191」で極上PCライフを体験する
日本エイサーのUltrabook「Aspire S7-191」は、Core i7、11.6型フルHD液晶、SSD RAID、重さ1キロ、タッチパネル内蔵と豪華なスペックを備えたマシンだ。この軽量ボディのハイスペック機に不安はないか?(2012/12/23)

完全分解×開発秘話(前編):
「VAIO Duo 11」の“上質なスライドボディ”を丸裸にする
Windows 8とともにソニーが投入した新スタイルのモバイルPC「VAIO Duo 11」。開発者が自ら実機を分解し、こだわり抜いた複雑な変形機構の秘密を明らかにする。(2012/12/19)

スマホをしっかり固定できる便利な三脚マウント「Bluevision SuperMount F」
軽くて丈夫なアルミ製で、見た目も美しい三脚マウント「Bluevision SuperMount F」は、スマートフォンを三脚に固定できるだけでなく、ほどよい角度にスマートフォンを立てかけるのにも役立つ便利なツールだ。(2012/12/18)

BMWとドリームライナーの共通点、カーボンファイバーのリサイクル技術で協業
BMWは2013年後半に発売するEV「BMW i3」に炭素繊維強化樹脂(CFRP)ボディを採用する予定だ。「787」の機体の大部分をCFRPで製造しているボーイングとリサイクル技術で提携する。(2012/12/18)

もしかしてMBPと似てる?……:
これが新世代の15.6型か、本当に持ち運べる“超薄型軽量”を実現──写真で見る「LaVie X」
LaVie Zに続く“スペシャル”極薄/軽量モデルがNECからもう1シリーズ登場! ボディサイズはなんと15.6型。ただし、よくあるベーシックなオールインワンA4ノートではない。大画面、高解像度、厚さ12.8ミリ/1.59キロの極薄軽量ボディ、7時間のバッテリー動作を実現する「LaVie X」ファーストインプレッションをお届けする。(2012/12/18)

2012年PC秋冬モデル:
NEC、もう1つの“スペシャルな極薄PC”「LaVie X」発表──15.6型フルHDで12.8ミリ厚・1.59キロ・7時間動作
普通にモバイルできる大画面──。NECより“極薄な特別モデル”がもう1つ登場。15.6型サイズながらモバイル利用も普通に行える「厚さ12.8ミリ/1.59キロ」の極薄軽量なボディを実現した。(2012/12/18)

小型化と低価格化で身近になったフルサイズ一眼レフ――キヤノン「EOS 6D」
キヤノン「EOS」シリーズの新しい顔として「EOS 6D」が登場した。35ミリフルサイズセンサーを搭載しながらも、従来よりも一回り小さく軽いボディと実売20万円を切る価格を実現。その機能と使い勝手、画質をレビューしよう。(2012/12/13)

バラして見ずにはいられない:
「Xperia NX SO-02D」 透明パーツが印象的なボディの“中身”を分解して知る
ソニーモバイルコミュニケーションズが鳴り物入りで発表したフラッグシップモデル「XPERIA S」のドコモ向けモデル「Xperia NX SO-02D」は、Floating Prismを用いたデザインが特長のモデル。登場からまだ1年も経っていないモデルだが、この頃のAndroidスマートフォンはどんな構成だったのか。中身を確認してみた。(2012/12/4)

6万9980円:
ドスパラ、外部GPUを搭載したゲーム向け14型Ultrabook「Note GALLERIA QF620U」
ドスパラは、14型ワイドボディにGeFroce GT 620Mを搭載したUltrabook「Note GALLERIA QF620U」を発売した。(2012/11/22)

フォーカル、ステンレスハウジングを採用した英ATOMIC FLOYDの新カナル型イヤフォン「PowerJax +Remote」」
フォーカルポイントが、英ATOMIC FLOYDのカナル型イヤフォン新製品「ATOMIC FLOYD PowerJax +Remote」を発売した。(2012/11/12)

小さくて取り回しに優れた快適フルサイズ一眼――ニコン「D600」
ニコン「D600」は、有効2426万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフだ。防じん防滴構造の頑丈なボディでありながら、同社フルサイズ機では最小・最軽量を実現している。(2012/10/31)

パナソニック、シリーズ最上位「DMC-GH3」を国内発表
パナソニックがシリーズ最上位のマイクロフォーサーズ機「DMC-GH3」を販売開始する。防じん防滴ボディを採用したほか撮像素子やAF、All-I 72Mbpsサポートの動画撮影機能などさまざまな面で大幅に強化された。(2012/10/25)

10万8800円から、11月出荷:
エッジ5ミリの超薄型「iMac」が登場
Ivy Bridge世代のクアッドコアCPUを搭載した最新「iMac」は、液晶ディスプレイのエッジの厚さがわずか5ミリしかない超薄型ボディを実現した。(2012/10/24)

重さ308グラム:
Apple、7.9インチディスプレイ搭載の「iPad mini」発表 11月2日発売
Appleが、厚さ7.2ミリのボディに7.9インチのXGAディスプレイとA5プロセッサーを搭載した小型のiPad、「iPad mini」を発表した。LTEにも対応しており、日本ではソフトバンクモバイルとKDDIが取り扱う。(2012/10/24)

白黒付ける?:
「iPhone 5」 ホワイト&シルバーとブラック&スレートを比べてみる
単純に前面と背面の色が違ったiPhone 4/4Sと違い、「iPhone 5」は背面がアルミ製になったり、側面のアルミ部分も色が異なっていたりと、白と黒のモデルの違いが大きい。そこで、改めてホワイト&シルバーとブラック&スレートモデルを横並びで比べてみた。(2012/10/22)

2012年PC秋冬モデル:
大型クリックパッドでWindows 8も使いやすいAVノート──「dynabook Qosmio T752」
東芝は、10月19日にアルミボディを採用するデジタルチューナー搭載ノートPCの新モデルを発表した。(2012/10/19)

withシリーズ:
アーク形状のボディにLTE、NFC、日本仕様をフル装備――「Xperia AX SO-01E」
ソニーモバイルやドコモが先行発表していたXperiaの新モデル「Xperia AX SO-01E」が正式発表された。厚さ8.7ミリ、重さ約120グラムのボディにLTE、NFC、1300万画素カメラ、日本仕様など、多彩な機能を凝縮させた。(2012/10/11)

仕事耕具:
「LAMY2000」にオールステンレスボディの新モデル
独LAMYの人気シリーズ「LAMY2000」にオールステンレスボディの新モデル「LAMY2000 プレミエ ステンレス」が10月に登場する。(2012/9/28)

げこくじょーか:
ゲーミングPCじゃないのにすっごく速い!! 格安17.3型ワイドノート「MB-W900S-SH」の実力
マウスコンピューターの「m-Book W」は、17.3型ボディに高性能パーツを詰め込んだハイエンドシリーズだ。これ……そのへんのゲーミングノートよりも速いような。(2012/9/28)

ウエスタンデジタル、USB 3.0対応の超薄型HDD「My Passport Edge for Mac」
ウエスタンデジタルより、厚さ11ミリの薄型アルミボディを特長とするMac向けUSB 3.0ポータブルHDDが登場。容量500Gバイトで1万1800円。(2012/9/28)

「板のようなLet'snote」って君は信じられるか?:
緊急レビュー:「Let'snote AX2」の変形プレイに驚け!
Let'snoteからUltrabookが登場する! しかし、そんなことに驚いている場合ではない。薄さ18ミリのボディに搭載した液晶ディスプレイがこんなことになってしまうのだ!(2012/9/26)

2012年PC秋冬モデル:
レッツなUltrabookはこうきたか──「Let'snote AX2」
パナソニックは、9月26日にLet'snoteの新モデル「Let'snote AX2」を発表。Let'snote初のUltrabookは、18ミリの薄型ボディのコンバーチブルタイプだ。(2012/9/26)

完全分解×開発秘話:
ソニー初のUltrabookはなぜこうなった?――新生「VAIO T」を丸裸にする
シルバーに輝くアルミ天板と剛性感あるフルフラットボディを備えた新生「VAIO T」。ソニー初のUltrabookはどのように生まれたのか、開発者に話を伺いつつ、分解して内部構造を明らかにする。(2012/9/26)

Core i7でさらに速く:
3面カーボン採用の「LuvBook X」が待望のIvy Bridge世代に
重量1キロを切る軽量ボディを実現したマウスコンピューターの11.6型Ultrabook「LuvBook X」が第3世代のCore i7を採用。256GバイトSSD搭載モデルも用意し、より高速なモデルに生まれ変わった。(2012/9/21)