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「AQUOSケータイ」最新記事一覧

ソフトバンクとY!mobile、Androidベースの「AQUOSケータイ」を12月4日発売 LINEと迷惑電話ブロック対応
ソフトバンク初のAndroidフィーチャーフォン「AQUOSケータイ」がいよいよ発売。ソフトバンクとY!mobileの2ブランドで取り扱う。(2015/11/27)

LINEも利用できるAndroidベースの「AQUOSケータイ」、ソフトバンクとY!mobileから登場
ソフトバンクが、シャープ製の「AQUOSケータイ」を発表。3.4型のqHD液晶や800万画素CMOSカメラを搭載し、「LINE」アプリも利用できる。ソフトバンクとY!mobileから発売される。(2015/10/8)

PR:ケータイユーザーに聞いてみました――「AQUOS ケータイ SH-06G」「AQUOS K SHF32」はココが魅力!
まだまだユーザーが多い従来型ケータイ(フィーチャーフォン)だが、機種変更したい機種がない、対応サービスが減っているなど悩みも多い。そこで、シャープの新世代ケータイ「AQUOS ケータイ SH-06G」と「AQUOS K SHF32」をケータイユーザーの代表3人に使ってもらい、率直な感想を聞いてみた。(2015/7/31)

PR:これぞ新世代の携帯電話!――LINEもできる「AQUOS ケータイ SH-06G」ってどんなケータイ?
スマホにしたいけどケータイの使い勝手も捨てがたい。でもスマホみたいにLINEやfacebookを使ってみたい……。そんな声に応えるのが、シャープの新世代ケータイ「AQUOS ケータイ SH-06G」なのだ。(2015/7/17)

ドコモ、Android搭載の「AQUOSケータイ SH-06G」を6月26日に発売
ドコモは、Androidを搭載したシャープ製フィーチャーフォン「AQUOSケータイ SH-06G」を6月26日に発売する。(2015/6/23)

使い勝手はガラケー、中身はAndroid ドコモの“ガラホ”「ARROWSケータイ」「AQUOSケータイ」を写真でチェック
ドコモは、Androidを搭載した折りたたみ型端末2機種を発表した。使い勝手はまさに“ガラケー”だが、スマートフォン向けWebサイトの閲覧や「LINE」を利用できる。(2015/5/13)

spモードケータイ登場:
Android採用で「LINE」通話も可能な折りたたみFOMA「AQUOS ケータイ SH-06G」
「AQUOS ケータイ SH-06G」は、Androidを採用した次世代のドコモケータイ。スマホと同じ感覚で使用できるWebブラウザやLINEなどに対応した。キャリアメールはiモードメールではなく、ドコモメールを利用する。【写真追加】(2015/5/13)

auから「ガラホ」登場 姿はガラケー、中身はAndroid「AQUOS K」 LTE対応、テザリングも
「AQUOSケータイにスマホが入った『ガラホ』」が登場。ガラケーの姿ながらAndroidを搭載した「AQUOS K」がauから発売される。(2015/1/19)

「941P」「942SH」「943SH」発売――実質負担額は3万円台後半〜4万円台前半
ソフトバンクモバイルのパナソニック モバイル製端末「941P」と、シャープ製端末「THE PREMIUM5 942SH」「AQUOSケータイ 943SH」が発売。都内量販店では、月々の実質負担額は1000円台半ばからと案内されていた。(2010/3/15)

SH-03Bブロガーイベント:
PR:女性目線で見た「SH-03B」の注目ポイントと魅力
2月15日、アイティメディアとシックス・アパートが、女性ブロガーを対象にAQUOSケータイ「SH-03B」の体験会を開催した。女性ブロガーの目にSH-03Bはどう映ったのか。そして女性ブロガーが魅力に感じたポイントとは。ブログのエントリーから紹介する。(2010/3/10)

ダブル・ワンセグ+ケータイWi-Fi対応の「943SH」、3月5日発売
ソフトバンクモバイルの「AQUOSケータイ 943SH」が3月5日から販売される。ダブル・ワンセグやケータイWi-Fi、AQUOSブルーレイ連携など動画視聴機能を充実させた。(2010/3/3)

「SH-03B」と「SH-05B」のイベント 渋谷で開催
シャープが2月20日と21日の2日間、渋谷のパルコ PART1 スペイン坂広場で、QWERTYキーとタッチパネルを備えるAQUOSケータイ「SH-03B」とSeventeenとのコラボケータイ「SH-05B」の発売記念イベントを開催する。(2010/2/16)

「940SH」「941SH」に不具合、ソフト更新開始
ソフトバンクモバイルの「AQUOS SHOT 940SH」と「AQUOSケータイ FULLTOUCH 941SH」に不具合があることが判明。同社はソフトウェア更新を開始した。(2009/12/18)

「941SH」の無線LAN機能に不具合――ソフトバンク、ソフト更新開始
シャープ製の「AQUOSケータイ FULLTOUCH 941SH」に不具合があることが判明。ソフトバンクモバイルはソフトウェア更新で対応する。(2009/12/2)

「941SH」「940SC」発売――実質負担額は5万2000円台、4万2000円台から
ソフトバンクモバイルのハイエンドモデル「AQUOSケータイ FULLTOUCH 941SH」と「OMNIA VISION 940SC」が発売された。実質負担額は941SHが5万2000円台、940SCが4万2000円台と案内されていた。(2009/12/2)

ソフトバンクモバイル、「941SH」「940SC」「931N」を11月27日に発売
ソフトバンクモバイルの「AQUOSケータイ FULLTOUCH 941SH」と「OMNIA VISION 940SC」「931N」が11月27日から販売される。(2009/11/25)

「931SH」から何が変わった?:
写真で解説する「AQUOSケータイ FULLTOUCH 941SH」
ハーフXGA(480×1024ピクセル)サイズの4インチ液晶を備える「AQUOSケータイ FULLTOUCH 941SH」は、ソフトバンクモバイルの“全部入り”モデルだ。1年前に発売された「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」との違いを中心に、見どころをリポートしよう。(2009/11/11)

ダブルワンセグ+無線LANで動画コンテンツを満喫――「AQUOSケータイ 943SH」
シャープ製の「AQUOSケータイ 943SH」は、「ダブル・ワンセグ」「無線LAN動画」「レコーダー連携」といったリッチな動画環境を提供するモデルだ。さらに、サイクロイド型のAQUOSケータイ史上最薄のボディを実現した。(2009/11/10)

4インチハーフXGA液晶搭載の無線LANケータイ――「AQUOSケータイ FULLTOUCH 941SH」
ソフトバンクモバイルの“AQUOSケータイ FULLTOUCH”が1年ぶりに登場。「941SH」は携帯電話では世界初となる、ハーフXGA(480×1024ピクセル)表示対応の4.0インチ液晶や、800万画素CCDを搭載。無線LAN環境で大容量コンテンツをダウンロードできる「ケータイWi-Fi」にも対応している。(2009/11/10)

PR:ダブル・ワンセグ、2Gバイトメモリ、Blu-ray連携──「SH-07A」は音と映像をとことん楽しめる
2つのワンセグチューナーに2Gバイトの大容量メモリを備え、Blu-ray Discレコーダーとの連携機能など、映像と音をとことん楽しむための機能を満載したAQUOSケータイの最新モデルが「SH-07A」だ。特にテレビ好きにはたまらない機能を多数用意しているのが興味深い。(2009/7/3)

「AQUOS SHOT 933SH」の“ここ”が知りたい:
第1回 タッチパネルで何ができる?――「AQUOS SHOT 933SH」
回転2軸ボディを採用するシャープ製の「AQUOS SHOT 933SH」は、ビュワースタイルに切り替えると、物理キーを使わずタッチパネルのみで操作ができる。933SHも「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」と同じく、ほぼすべての機能をタッチで操作できるのだろうか。(2009/6/25)

ドコモ、ダブルワンセグ「SH-07A」とスイングスライド「P-08A」を発売
NTTドコモは、ダブルワンセグを搭載したAQUOSケータイ「SH-07A」を6月24日から、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製のスライド端末「P-08A」を6月25日から発売すると発表した。(2009/6/18)

「ダブル・ワンセグ」と「AQUOSブルーレイ連携」を徹底解剖:
写真で解説する「SH-07A」(ソフトウェア編)
AV機能やカメラ機能に注力したAQUOSケータイ「SH-07A」は、2番組を同時に視聴できる「ダブル・ワンセグ」や、AQUOSブルーレイとの連携機能、1000万画素CCDカメラを搭載するハイスペックなモデルだ。ソフトバンクの「AQUOSケータイ 932SH」や前モデルの「SH-01A」との違いも含め、注目機能の操作性や気になるポイントをお伝えしよう。(2009/5/24)

写真で解説する「SH-07A」(外観編)
カメラやAV機能を強化したAQUOSケータイ「SH-07A」は、基本性能やデザインは2008年冬モデルの「SH-01A」を継承している。SH-01Aとの比較も交えながら、外観の主なポイントをチェックした。(2009/5/20)

PROシリーズ:
ダブル・ワンセグとBDレコーダー連携、10Mカメラ搭載の“フルスペックAQUOSケータイ”――「SH-07A」
「ダブル・ワンセグ」と、Blu-rayディスクレコーダーで録画した番組を転送する機能、1000万画素CCDカメラ――。ワンセグとカメラに注力したシャープ製の「SH-07A」は、ドコモの2009年夏モデルの中でも随一のスペックを誇る。(2009/5/19)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第4回 “AQUOSケータイ”SH-04Aが真価を発揮――ワンセグ、音楽プレーヤーのタッチ操作
ドコモ 2008年冬モデルのタッチパネルレビューの最終回では、ワンセグとミュージックプレーヤーの操作性を検証。シャープ製の「SH-03A」と「SH-04A」は同様の操作性かと思いきや、いくつか違いが見られた。また、SH-04Aに次いで多彩なタッチ操作ができるN-01Aの実力はどうか。(2009/5/18)

2008年携帯販売ランキング:
2008年、最も売れたケータイは?――ソフトバンクモバイル編
20色のカラバリが話題を呼んだ「812SH」をはじめ、魅力的な“格安”端末が多く販売されたソフトバンクモバイル。その中で「iPhone 3G」や“AQUOSケータイ”などの多機能・高機能モデルがどの順位にランクインするか注目だ。(2009/5/3)

開発陣に聞く「AQUOSケータイ 932SH」:
なぜ「ダブル・ワンセグ」なのか――「AQUOSケータイ 932SH」が提案する新しいテレビライフ
ソフトバンクの2009年春モデル「AQUOSケータイ 932SH」はサイクロイド機構を一新したほか、世界初の「ダブル・ワンセグ」や800万画素CCDカメラを備えるなど、これまでのAQUOSケータイから大きな変貌と進化を遂げた。932SHはどんな狙いで開発されたのか。シャープに聞いた。(2009/3/5)

PR:多彩な機能をタッチ+キーで使いこなす――“全部入り”スライドケータイ「SH-04A」
多彩なサービスと機能をに対応した、最新の“全部入り”AQUOSケータイ「SH-04A」。3.5インチフルワイドVGAのタッチパネルディスプレイとQWERTYキーボードを備え、あらゆる機能で快適な使い心地を実現している。(2009/2/20)

“ダブル・ワンセグ”搭載の「AQUOSケータイ 932SH」、新規の実質負担額は4万円台後半
ソフトバンクモバイルのシャープ製「AQUOSケータイ 932SH」が2月6日に発売される。都内量販店では、新スーパーボーナス加入時の新規価格が月々1980円と案内されていた。(2009/2/5)

2番組視聴ができる“ダブル・ワンセグ”対応の「AQUOSケータイ 932SH」、2月6日発売
ソフトバンクモバイルは、シャープ製の「AQUOSケータイ 932SH」を2月6日に発売する。段差がないNewサイクロイドスタイルを採用し、2番組同時視聴や裏番組録画が可能な「ダブル・ワンセグ」に対応。800万画素CCDやバーチャル5.1chスピーカーを搭載する。(2009/2/4)

写真で解説する「AQUOSケータイ 932SH」(ソフトウェア編)
シャープ製の「AQUOSケータイ 932SH」は、基本機能は923SHや931SHを継承しながら、「ダブル・ワンセグ」や800万画素CCDカメラを搭載するなど、フラッグシップモデルにふさわしい端末へと完成度を高めた。932SHの目玉機能であるワンセグとカメラを中心にチェックした。(2009/2/2)

写真で解説する「AQUOSケータイ 932SH」(外観編)
AQUOSケータイ第6世代目となる「932SH」は、これまでのモデルとは異なる機構である「Newサイクロイドスタイル」を採用した。前モデルの「AQUOSケータイ 923SH」との違いも含め、どのような機構になっているのかをお伝えしよう。(2009/2/2)

「931SH」にウィジェットが消える不具合――ソフトバンク、ソフトウェア更新を開始
ソフトバンクモバイルの「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」のモバイルウィジェットに不具合があることが判明した。同社はソフトウェア更新で対応する。(2009/1/30)

“全部入り”がさらに進化――8M CCDカメラ+NEWサイクロイドスタイルの「AQUOSケータイ 932SH」
全部入りの2008年夏モデル「AQUOSケータイ 923SH」の後継機種として登場する「AQUOSケータイ 932SH」は、800万画素CCDカメラを搭載し、新たにモバイルウィジェットや3Dゲームにも対応。AQUOSケータイの象徴であるサイクロイド機構も一新した。(2009/1/29)

2009年春モデル:
ソフトバンクモバイル、2009年春モデル9機種発表──新サイクロイドAQUOS、VIERA、EXILIM、ダブルワンセグ……キティケータイも
ソフトバンクモバイルが2009年春モデルを発表。新サイクロイド機構+8M CCDカメラを採用した“全部入り”AQUOSケータイやカシオ計算機のEXILIMケータイ、キー表示が変化するVIERAケータイ、NECの薄型スライド、ハローキティ35周年記念モデルなど計9機種を用意する。1月30日から順次発売。【発表会と新機種動画、スペック表追加】(2009/1/29)

「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」ロードテスト:
第3回 タッチパネルをロックせずに“誤操作防止”できる?
「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」はタッチパネルを使って快適に操作できるが、ディスプレイが常に表を向くので、誤操作する恐れもある。今回は、効率よくタッチパネルの誤操作を防ぐ方法を考えた。(2009/1/23)

「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」ロードテスト:
第2回 タッチ+物理キーを使った“最強のショートカット”を作る
「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」はタッチパネルを使ったショートカットのほか、十字キーやダイヤルキーなどの物理キーを使ったショートカットも豊富だ。これらのショートカットをうまく使い分ければ、より素早く目当ての機能やデータにアクセスできる。(2009/1/19)

「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」ロードテスト:
第1回 かゆいところに手が届く――「デスクトップショートカット」を試す
ソフトバンクモバイルのハイエンドモデル「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」は、タッチパネルを搭載したことで、操作性が大きく向上した。ロードテストの第1回では、待受画面からさまざまな機能やデータを呼び出せる「デスクトップショートカット」の使い勝手を検証する。(2009/1/12)

PR:進化した8M CCDカメラと磨き上げられたUI──タッチパネルケータイ「SH-03A」の魅力
AQUOSケータイ「SH-01A」と同じ8MピクセルのCCDカメラと、3インチのタッチパネルディスプレイを搭載した「SH-03A」。そのカメラはさらに進化を遂げたほか、タッチパネルとの組み合わせでより使い勝手も向上している。まずはSH-03Aが実現したタッチパネルケータイの“新しい魅力”を見てみたい。(2009/1/9)

ITmediaスタッフが選ぶ、2008年の“注目ケータイ”(ライター房野編):
そろそろ、持っていて照れくさくないケータイが欲しい
さまざまな端末が発売された2008年。今年の注目端末として挙げたいのは、防水ながら際だったデザインの「THE PREMIUM WATERPROOF 824SH」、そろそろ自分にふさわしいかも思えてきた「706ieシリーズ」、UI革命を起こした「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」などだ。(2008/12/24)

開発陣に聞く「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」:
タッチだからこそ“親指文化”にもこだわった――「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」誕生秘話
ハーフXGAサイズの3.8インチのタッチパネルディスプレイ、モーションセンサーといった先進的なデバイスを搭載した「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」は、現行ケータイではトップクラスのスペックを誇る。大型ディスプレイを搭載した理由、タッチパネルに盛り込んだ工夫とは――シャープの開発陣に話を聞いた。(2008/12/20)

PR:ドコモ版AQUOSケータイの集大成──「SH-01A」進化のポイントを聞く
8MピクセルのCCDカメラを搭載した点が目を引くシャープの「SH-01A」だが、開発陣がこだわったのは、写真のきれいさだけではない。ユーザーがシャープに期待する機能や使い勝手を可能な限り盛り込んだというSH-01Aの開発秘話を聞いた。(2008/12/19)

「AQUOSケータイ W64SH」の“ここ”が知りたい:
第2回 内蔵フォントはどこまでVGA対応?――「AQUOSケータイ W64SH」
「AQUOSケータイ W64SH」は高精細なフルワイドVGA(480×854ピクセル)の3.5インチ液晶を搭載しているが、内蔵フォントはどこまでキレイなのか。今回はこうした“表示”関連の機能と、閉じた状態で通話や新着メール確認できるかをチェックした。(2008/12/16)

「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」の“ここ”が知りたい(2):
第2回 閉じたまま通話できる?――「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」
「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」は、タッチパネルやモーションコントロールセンサーを使った直感的な操作ができる。今回はWebブラウズ中に横画面で文字入力できるか、閉じたまま通話や新着メール確認ができるか、などについて調べた。(2008/12/15)

開発者に聞く「AQUOSケータイ W64SH」:
薄型テレビを手のひらに――「AQUOSケータイ W64SH」が目指す究極の映像美とは
auの2008年秋冬モデルの中でも多機能な「AQUOSケータイ W64SH」。auケータイでは最大の3.5インチフルワイドVGA液晶を搭載し、ワンセグやLISMO Videoなどの映像コンテンツを満喫できる。auユーザーにとっては念願の“全部入り”シャープ端末といえるW64SHの開発の背景を聞いた。(2008/12/12)

PR:大画面を生かす、充実した横画面UI──「AQUOSケータイ W64SH」 磨き上げられた使い勝手
3.5インチのフルワイドVGA液晶を搭載したスライドスタイルの「AQUOSケータイ W64SH」は、ディスプレイの大きさや映像の美しさだけでなく、そのスペックを生かすために作り込まれた機能も魅力だ。今回はその機能美に迫ってみたい。(2008/12/12)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
大画面のタッチパネルと快適操作、撮ることそのものが“超楽しい”カメラ──「FULLTOUCH 931SH」
携帯最大クラスのハーフXGA 3.8インチタッチパネル液晶が特徴の「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」。カメラは5.2MのCMOSとハイエンドの他機種より少し劣るが、タッチパネルのメリットを存分に生かした操作性が秀逸。「撮るという作業そのものがとにかく楽しい」と思えたケータイカメラだった。(2008/12/11)

PR:“映像の美しさ”にこだわった──「AQUOSケータイ W64SH」 鮮やかなフルワイドVGA液晶の魅力
KDDIが2008年秋冬商戦向けケータイのキーワードとして掲げた「映像美」。シャープが開発した「W64SH」は、ケータイで見る映像の美しさを追求したという、映像美を象徴する端末の1つだ。(2008/12/5)

「AQUOSケータイ W64SH」の“ここ”が知りたい:
第1回 着信LEDと通知ランプはどこにある?――「AQUOSケータイ W64SH」
au端末最大の3.5インチフルワイドVGA液晶や光TOUCH CRUISERを搭載し、AV機能を充実させた「AQUOSケータイ W64SH」。“ここ”が知りたい第1回では、着信LEDや外部メモリスロット、スピーカーの位置、テレビ電話やボイスレコーダーへの対応について調べた。(2008/12/4)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。