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ソフトバンクは新iPhoneで「ウルトラギガモンスター」をアピール
ソフトバンクは、ソフトバンク銀座にて「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「Apple Watch Series 3」の発売セレモニーを開催。宮内謙社長が、ソフトバンクの料金プランや買い替えプログラム、家族割をアピールした。また、上戸彩さんと古田新太さんが駆け付けてセレモニーを盛り上げた。(2017/9/22)

ゲオの中古iPhoneランキング 買取価格はiPhone 7 Plus、数量はiPhone 6が1位
ゲオは、iPhone 8の発売直前となる9月19日時点での「中古iPhone 買取価格・数量ランキングTOP10」を発表。買取価格1位はドコモのiPhone 7 Plus(256GB)、数量1位はソフトバンクのiPhone 6(16GB)となった。(2017/9/21)

ソフトバンク、iPhoneの「ワンキュッパ割」や1年間で機種変更できる施策 auに対抗
ソフトバンクが、iPhoneを月額1980円から使える「ワンキュッパ割」や、1年で機種変更できるオプションサービスを導入する。auに対抗した形。大容量プランに申し込むと月額500円を割り引くキャンペーンも実施する。(2017/9/21)

合意の段階ではないが:
T-Mobile US、Sprint買収を模索=関係筋
米携帯電話大手T-Mobile USがソフトバンクグループ傘下の米同業Sprintを株式交換で買収する可能性を模索しているという。(2017/9/20)

ソフトバンクグループがホークス優勝キャンペーンを開催 100万円分のハワイペア旅行などが当たる
ソフトバンクグループは、9月16日から福岡ソフトバンクホークスの2017年度パ・リーグのペナントレース優勝を記念した「ソフトバンクグループ ホークス優勝キャンペーン」を開催。100万円分のハワイペア旅行や特別価格セール、Tポイントプレゼントキャンペーンなどを行う。(2017/9/19)

「Vision Fund」経由で:
ソフトバンク、チャットツールの米Slackに280億円出資
ソフトバンクグループが、法人向けチャットツール「Slack」を開発する米Slackに約280億円を出資したことを明らかにした。(2017/9/19)

Slackが2億5000万ドル増資、Softbank Vision Fundがリード
年内に日本語対応を計画中のSlackが、ソフトバンクのリードで2億5000万ドルの増資を行ったと複数のメディアが報じた。(2017/9/19)

ドコモ、au、ソフトバンクがiPhoneの下取り価格を改定 従来より安く
ドコモ、KDDI、ソフトバンクがiPhoneの下取り価格を変更。改訂日は9月18日または22日。iPhone 8/8 Plus購入のタイミングでは従来より安くなる。(2017/9/18)

携帯販売ランキング(9月4日〜9月10日):
総合ランキング、SIMロックフリー「HUAWEI P10 lite」が3週連続トップ10入り
総合ランキングは、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が2連覇。前々回初めてランクインしたSIMロックフリー端末「HUAWEI P10 lite」は前回と同じ7位キープ。(2017/9/16)

カールツァイスレンズ搭載 見た目もデジカメな「705NK」(懐かしのケータイ)
ノキアらしいストレートボディの「SoftBank 705NK」。カールツァイスレンズを採用し、スライド式レンズカバーやISO感度設定など、見た目も機能もデジカメに近いケータイでした。(2017/9/16)

SoftBank SELECTION、iPhone X/8/8 Plus向けアクセサリー1500製品以上を発売
ソフトバンクは、スマートフォンアクセサリーのトータルブランド「SoftBank SELECTION」からiPhone X/iPhone 8/iPhone 8 Plus向けアクセサリーを発売。ケースや液晶保護フィルム、ワイヤレス充電器など1500以上の新製品を取り扱う。(2017/9/15)

ソフトバンクのiPhone 8/8 Plusは実質1万円台後半(税込)から 新規とMNPがお得
ソフトバンクが「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」の価格を発表。新規契約とMNPは、機種変更よりも安く設定されている。半額サポート for iPhoneを適用すれば、実質価格が半額になる。(2017/9/15)

NTTドコモ、au、ソフトバンクが「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」の価格を発表
9月22日に発売される「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」の端末代金が発表。(2017/9/15)

「ワンツーフィニッシュを目指す」:
Google Cloud Platform、ソフトバンクとクラウドエースがやろうとしていること
ソフトバンクは2017年8月末、Google Cloud Platform(GCP)のプレミアサービスパートナー認定を取得したことを発表した。クラウドエースと共同で、日本のGCP需要に対応していくという。ソフトバンクICTイノベーション本部クラウドサービス統括部統括部長の鈴木勝久氏と、クラウドエース代表取締役の吉積礼敏氏に、両社の狙いを聞いた。(2017/9/15)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクが5Gのデモンストレーションを公開――キャリアは本気で5Gネットワークを構築する気はあるのか
ソフトバンクが5G(第5世代移動体通信)のデモンストレーションを報道関係者に公開した。しかし、内容的に他キャリアやネットワークベンダーが1〜2年前に公開したものとほとんど変わらなかった。(2017/9/15)

PR:テレワークに欠かせないセキュリティ対策を考える
働き方改革やワークスタイル変革に役立つ「テレワーク制度」。企業にとっても働き手にとっても効果が高いことが分かってきた。だが、社外の端末に対しては効果的なセキュリティ対策を打ちにくい。この課題を解決するのが導入に手間がかからず、コスト効果が高い「Cisco Umbrella」だ。シスコとソフトバンク コマース&サービスに狙いを聞いた。(2017/9/15)

修理費全額相当のTポイントを付与 ソフトバンクがiPhone向けアフターサービスを開始
ソフトバンクはiPhone修理時、修理費全額に相当する期間固定Tポイントを付与する「あんしん保証パック with AppleCare Services」を9月22日から提供開始。また、併せてソフトバンクショップでiPhone/iPadの修理取次サービスを10月2日から行う。(2017/9/14)

新iPhone発売で攻めるソフトバンク 「料金」「通信容量」「速度」で差別化を
新iPhone発売に合わせて、ソフトバンクが攻めの施策を打ってきた。「毎月の通信料金が高い」「速度制限が気になる」「サポートが心配」というユーザーの不満解消を目指す。混雑時の低速化を抑える取り組みも強化する。(2017/9/13)

データ容量50GBのプランも:
ソフトバンク、新型iPhone「48回払い」導入 KDDIに対抗
米Appleによる新型「iPhone」の発表に合わせ、ソフトバンクが新プランを発表。端末を48カ月の分割払いにできるプランや、月々のデータ容量が50GBのヘビーユーザー向けプランなどを9月22日から提供開始する。(2017/9/13)

ソフトバンク、月額7000円で50GBの「ウルトラギガモンスター」を提供 家族割引も
ソフトバンクが、月額7000円で50GBまで通信できる「ウルトラギガモンスター」を提供する。従来のデータ定額 30GBより1000円安い。家族で入ると月額料金を割り引く施策も行う。(2017/9/13)

48回払いで新iPhoneが最大半額に ソフトバンクの「半額サポート for iPhone」
ソフトバンクが9月22日に「半額サポート for iPhone」を提供する。iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone Xが対象。48回払いにすることで、iPhoneの実質価格が最大半額になる。(2017/9/13)

ソフトバンク、金曜日に特典もらえる「SUPER FRIDAY」再び 10月に「サーティワン アイスクリーム」
「サーティワン アイスクリーム」のレギュラーシングルコーン1個がもらえる。(2017/9/13)

ソフトバンク、最新iPhoneが最大半額になる「半額サポート for iPhone」発表
25カ月以降に機種変更(旧機種回収)すると残債が免除になる。(2017/9/13)

ソフトバンクの「Nexus 6P」「Nexus 5X」がAndroid 8.0にバージョンアップ
ソフトバンクブランドの「Nexus 6P」とY!mobileブランドの「Nexus 6P」「Nexus 5X」に対する「Android 8.0(Oreo)」へのバージョンアップが始まった。更新ファイルは順次ダウンロードできるようになる。(2017/9/12)

時速190kmでのハンドオーバーも:
国内キャリア、5G向け実証実験を相次いで披露
日本の大手キャリアであるKDDIとソフトバンクが、2017年9月に5G(第5世代移動通信)に関する実証実験の成果を相次いで発表した。(2017/9/12)

携帯販売ランキング(8月28日〜9月3日):
「HUAWEI P10 lite」が総合ランキング7位に上昇
総合ランキングは、2週前にau「iPhone 7(128GB)」に奪われたトップの座をソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が取り返した。前回初ランクインしたSIMロックフリー端末「HUAWEI P10 lite」は順位を上げている。(2017/9/9)

5Gで何が変わる? ソフトバンクが「高速通信」「低遅延」のデモを披露
ソフトバンクが5G通信のメリットを体感できるデモを実施。ロボットアーム遠隔制御、超高精細リアルタイム映像伝送、エッジコンピューティングを用いたGPUサーバによる遠隔レンダリングなどを披露した。高速通信や低遅延を体感できた。(2017/9/8)

ブロックチェーン使ったキャリア間決済実験に成功 通信事業者のコンソーシアム、ソフトバンクなど発足
ソフトバンクと傘下の米Sprint Corporationなど4社は、通信事業者を中心としたブロックチェーンコンソーシアムを発足させた。(2017/9/8)

Y!mobile取扱店で「おうちでんき」受付開始 セット割も提供
ソフトバンクは10月2日、「ソフトバンクでんき」で提供している電力サービス「おうちでんき」の申し込み受付をY!mobileの携帯電話取扱店で開始。Y!mobileの通信サービスセットの割引サービス「おうち割 でんきセット(A)」も提供する。(2017/9/6)

MVNOに聞く:
ソフトバンクSIMを提供する日本通信の勝算は? 福田社長に聞く
MVNO市場を切り開いてきた日本通信は、MVNE戦略に軸足を移しつつ、ソフトバンク回線を使ったサービスも提供。8月16日には音声SIMの提供を始めた。同社はソフトバンク回線の目標を「100万」に定めているのが、勝算はあるのだろうか?(2017/9/5)

ソフトバンクが「迷惑電話ブロック」で迷惑メール対策も提供 愛知県警の協力で
ソフトバンクが「迷惑電話ブロック」サービスに迷惑メール対策機能を追加する。トビラシステムズが愛知県警察本部から提供を受けた迷惑電話番号をもとに、迷惑メールに対する警告を表示したり自動的に振り分けたりする機能が9月下旬以降に使えるようになる。(2017/9/4)

ソフトバンク、3カ国語表示に対応したプリペイドスマホ「Libero 2」9月8日に発売
ソフトバンクは、基本使用料無料のプリペイド式「シンプルスタイル」向けにZTE製スマートフォン「Libero 2」を発売。3カ国語表示に対応し、約5.0型のTFT液晶や約800万画素のカメラなどを搭載している。(2017/8/31)

生活習慣が身につく子供向けスマートウォッチ「OCTOPUS」が登場 9月15日発売 
ソフトバンク コマース&サービスが9月15日、子供向けスマートウォッチを発売する。「ご飯」「歯磨き」といった約400種のイベントを設定でき、子供がゲーム感覚で楽しみながら生活習慣づけが身につくようにサポートするという。(2017/8/30)

HR Tech最前線:
ソフトバンクが新卒の「ES選考」をAIに任せた理由
新卒採用にAIの活用を始めたソフトバンク。エントリーシートの合否判断をAIに任せているという。採用担当者に、その効果と狙いについて話を聞いた。(2017/8/29)

au、ドコモユーザーにソフトバンクから本人確認書類必須の荷物が届く? 新手の詐欺かと思いきや
単なる勘違いだったもよう。(2017/8/28)

ソフトバンク、コワーキングスペースのWeWorkに44億ドル出資
ソフトバンクが10兆円ITファンドで、米コワーキングスペース企業WeWorkに44億ドル出資する。両社は7月、合弁会社設立と日本進出を発表している。(2017/8/25)

特選ブックレットガイド:
孫正義が3兆円で買収した「ARM」、その強さの源泉と未来予想図
「シンギュラリティ(技術的特異点)を達成するために必要だった」。ソフトバンクによる3兆円の巨額買収で知名度を上げたARMだが、現在の地位は「製品の素晴らしさ」だけで培われたものではない。Intelの牙城を侵食しつつあるまでに至った、ARMの強さの源泉と描かれるであろう未来予想図を探る。(2017/8/22)

携帯販売ランキング(8月7日〜8月13日):
総合ランキングに「Xperia X Compact」が3月以来の登場
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が6連続トップ。10位のNTTドコモ「Xperia X Compact」は約4カ月半ぶりのランクイン。(2017/8/19)

4.5GHz帯を利用:
ソフトバンクとノキア、MU-MIMOを用いて5Gの実証へ
ソフトバンクとノキアは、マルチユーザーMIMO(MU-MIMO)を活用した5G(第5世代移動通信)の実証実験を行う。4.5GHz帯を利用するという。(2017/8/17)

製造業IoT:
情報革命時代の「ジェントリ」孫正義氏が用意する10兆円ファンドは何を生むか
「ソフトバンクワールド 2017」初日の基調講演に登壇したソフトバンクグループ会長兼社長の孫正義氏は、「『新しい時代のジェントリ』を目指し、同じ志を持った投資家が集まることで、情報革命を起こす」と力強く語った。10兆円規模のファンドを設立し、投資を加速するという。(2017/8/15)

携帯販売ランキング(7月31日〜8月6日):
docomo with対象2機種が好調も、iPhone 7の牙城は崩せず
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が連続トップを5週に伸ばした。各ランキングの上位はほぼ動きなし。(2017/8/12)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
働かない松坂と契約延長しても、球団が一儲けできる背景
福岡ソフトバンクホークスの松坂大輔投手が来季も契約延長となる可能性が高まってきている。ろくに働いていない彼と契約することで、球団はどのようなメリットがあるのか。そこには親会社と球団の戦略があって……。(2017/8/11)

ソフトバンク、ベンツ新型車にデータ回線提供
ソフトバンクは、ベンツ新型車の通信サービス「Mercedes me connect」向けに、データ通信回線とM2Mプラットフォームを提供する。(2017/8/10)

iPhoneを振り返る:日本上陸を果たした「iPhone 3G」 ケータイが“インターネットマシン”に
2代目のiPhoneとなる「iPhone 3G」は、3Gのデータ通信規格HSDPAに対応し、日本上陸を果たした。7月11日の発売当日はお祭りのような騒ぎに。先行販売が行われた「ソフトバンク表参道」には、1400人以上が並んだ。(2017/8/10)

日本通信、ソフトバンクiPhoneで使える音声通話SIMを発売 1GB 月額2450円〜
日本通信は、8月16日からSIMロックを解除せずにソフトバンクのiPhoneで使える音声通話付き格安SIM「b-mobile S スマホ電話SIM」を提供開始。併せて「スマホ電話SIM【ソフトバンクiPhone専用】コールセンター」を新設する。(2017/8/9)

ソフトバンクの公式LINEアカウントで請求金額&データ通信量が確認可能に
ソフトバンクは、公式LINEアカウントの機能を拡張。「My SoftBank」を連携させるとLINEのトーク上で「請求金額」や「データ通信量」を確認できるようになる。(2017/8/9)

「Vision Fund」での投資活動加速:
SB、米スポーツ用品ECのFanaticsに1100億円出資か
ソフトバンクグループがインターネット通販事業を手掛ける米Fanaticsへの出資を検討していると、一部が報じた。(2017/8/9)

LINEで通信量や請求額を確認 ソフトバンク
ソフトバンクが、LINEのトーク画面でデータ通信量や請求金額を確認できるサービスを始めた。(2017/8/9)

デリバティブ損失で純利益98%減も:
ソフトバンクの1Q、大規模ファンドと復活のSprintが好調
ソフトバンクグループの2018年3月期 第1四半期(17年3〜6月)の連結決算は、売上高・営業利益がともに前年同期比を上回ったものの、中国Alibaba株のデリバティブ取引関連で巨額の損失を計上。純利益は98%減となった。(2017/8/8)

石野純也のMobile Eye:
分離プランやユーザー還元策の影響は? 3キャリアの決算を振り返る
新料金プランが好調のドコモとau。一方、Y!mobileブランドが好調なソフトバンクは、分離プランに対しては静観の構えを見せる。ドコモは減益、国内通信事業に限るとソフトバンクも減益となるなど、ユーザー還元策の影響が出ている。(2017/8/8)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。