ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ソフトバンク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

-こちらもご覧ください-
ソフトバンクモバイル - ITmedia Mobile
質問!SoftBank→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でSoftBank関連の質問をチェック
「ソフトバンク」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

サウジ記者殺害問題、政府系ファンドと関係のソフトバンクの出方は?
サウジアラビア人記者殺害疑惑で、多数の企業幹部がサウジで開催の経済会議への欠席を表明する中、Vision Fundで政府系ファンドと関係のあるソフトバンクの孫社長の出方に注目が集まっている。(2018/10/19)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクがiPhone XRの価格を発表――なぜ、キャリア版がSIMフリーよりも高額なのか
ドコモに続き、ソフトバンクもiPhone XRの販売価格を発表した。各容量ともにAppleの直販価格よりも税込みで1万5000円程度高い値付けで、ドコモのそれよりもさらに高価となっている。(2018/10/19)

Y!mobileの「パケットマイレージ」がリニューアル パートナー募集も
ソフトバンクは、Y!mobile向け「パケットマイレージ」をリニューアルしてマイルがたまる対象サービスを大幅拡大。これに合わせ、コンテンツパートナーの募集も行う。(2018/10/16)

ドコモとソフトバンクの「Pixel 3」「Pixel 3 XL」、価格はどちらが安い?
ドコモとソフトバンクが扱う「Pixel 3」「Pixel 3 XL」の価格が出そろった。一括価格はGoogle版が最安だが、ドコモはMNPの割引きが手厚い。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
“日本のIoT市場を加速” ソフトバンクC&S、家電製品のIoT化サービス「Tuya Smart」を国内展開
ソフトバンク コマース&サービスが、家電製品のIoT化を支援する「Tuya Smart」の国内展開を始めた。(2018/10/16)

ソフトバンク、CMで「ハズキルーペ」のパロディー? 菊川怜が「きゃっ」「だーいすき」
映像見ていないと混乱する。(2018/10/15)

ソフトバンクが「iPhone XR」の販売価格を発表 税込み11万円弱から
ソフトバンクが、10月26日に発売を控えた「iPhone XR」の直営店・オンラインショップ価格を公表。税込み価格で11万円弱から用意する。(2018/10/12)

Mobile Weekly Top10:
シャープの有機ELスマホ「AQUOS zero」/OPPOのフラグシップスマホが日本上陸へ
シャープの有機ELディスプレイスマホの正体は「AQUOS zero」でした。国内の取り扱いキャリアに注目が集まっていましたが、最終的にソフトバンク「独占」ということになりました。(2018/10/11)

ソフトバンクも「Xperia XZ3」を取り扱い 11月上旬以降に発売
ソフトバンクも「Xperia XZ3」を11月上旬以降に発売する。シリーズ初となる有機ELディスプレイを搭載。10月12日から予約を受け付ける。(2018/10/11)

AQUOS R2の新色も:
シャープの有機EL搭載スマホ「AQUOS zero」は、ソフトバンクが国内独占販売
ソフトバンクが「AQUOS zero」を取り扱う。スマートフォンAQUOSで初めて有機ELディスプレイを搭載。素材を工夫することで、6.2型ディスプレイと3000mAh以上のバッテリーを搭載しながら、約146gという軽さを実現。(2018/10/11)

「Pixel 3/3 XL」、ドコモとソフトバンクで11月に発売
ドコモとソフトバンクが、11月1日にGoogleのオリジナルスマートフォン「Pixel 3/3 XL」を発売する。予約は10月19日午前10時から。(2018/10/10)

Googleのスマホ「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が11月1日発売 国内ではドコモとソフトバンクも販売
GoogleブランドのAndroidスマートフォンが、3世代目にして初めて日本に上陸する。同社による直販に加え、NTTドコモとソフトバンクでも販売する。(2018/10/10)

「20年前、孫社長の誘いを断った」 豊田社長が語る、トヨタがソフトバンクと手を組んだ理由
トヨタとソフトバンクの共同出資による新会社の発表会で、トヨタの豊田社長がソフトバンクグループの孫社長との出会いと、提携に至った理由を話した。(2018/10/5)

コード決済サービス「PayPay」きょうスタート
ソフトバンクとヤフーが設立したPayPayがコード決済サービス「PayPay」の提供を開始した。(2018/10/5)

コード決済「PayPay」がスタート 500円相当の電子マネープレゼントも
PayPayが10月5日、バーコードやQRコードを使ったモバイル決済サービス「PayPay」の提供を開始した。同社はソフトバンクとヤフーの合弁会社。新規登録をした人に電子マネー500円相当をプレゼントするキャンペーンも実施する。(2018/10/5)

トヨタに危機感 ソフトバンクと提携、サービス分野強化へ本腰 「競争の相手、大きく変化」
業種が全く異なるトヨタ自動車とソフトバンクが手を組んだのは、移動サービス市場の拡大が確実視されているからだ。(2018/10/5)

トヨタ・ソフトバンク提携 章男氏&孫氏“初のツーショット” 息はぴったり
トヨタ自動車とソフトバンクの提携に関する説明会では、豊田章男氏と孫正義氏の2人が初めて、並んで公の場に登場したことも注目を集めた。トップになるまでの経歴は対照的だが、同世代の2人の息はぴったりだ。(2018/10/5)

モビリティサービス:
トヨタが進めるコネクテッドカー“3本の矢”、ソフトバンクとの新会社も矢の1つ
ソフトバンクとトヨタ自動車は2018年10月4日、東京都内で会見を開き、モビリティサービスの基盤を開発、提供する新会社「MONET Technologies」を設立すると発表した。新会社の代表取締役社長兼CEOにはソフトバンク 代表取締役 副社長執行役員兼CTOの宮川潤一氏が就く。出資比率はソフトバンクが50.25%、トヨタ自動車が49.75%となる。資本金は20億円で、将来的に100億円まで増資する。(2018/10/5)

自動車を“所有しない”時代に向けた布石――ソフトバンクとトヨタが合弁会社「MONET(モネ)」設立 「オンデマンドモビリティ」から事業を開始
ソフトバンクとトヨタ自動車が、新時代のモビリティサービス(移動サービス)の構築を目指す合弁会社を設立。「地域連携型オンデマンド交通」や「企業向けシャトルサービス」といったオンデマンドモビリティサービスを提供しつつ、将来的にはトヨタ自動車が構想しているAutono-MaaS(自動運転車によるモビリティサービス)の実現を目指す。(2018/10/4)

孫正義「ライドシェア=配車アプリ、は見当違いで過小評価」 なぜソフトバンクはモビリティーに着目したか
孫正義社長がソフトバンクグループのモビリティー戦略について話した。海外ライドシェア大手4社に出資する意味とは?(2018/10/4)

半年前から若手主体で協議:
トヨタとソフトバンク、新会社「MONET」設立 目指すは「自動運転×MaaS」の実現
トヨタとソフトバンクが、モビリティーサービスの分野で戦略的提携を締結。共同出資会社「MONET Technologies(モネ テクノロジーズ)」を2018年度内に設立する。当初はライドシェアビジネスを展開する予定。ゆくゆくは、自動運転技術を組み合わせたMaaSビジネスの提供を目指す。(2018/10/4)

ソフトバンク・テクノロジーは高値更新:
トヨタ、ソフトバンクの株価上昇 共同会見に期待集まる
10月4日の東京株式市場で、トヨタとソフトバンクの株価が上昇。両社は同日午後1時半から共同会見を開く予定。発表内容への期待感から買いが集まっている。(2018/10/4)

ソフトバンク、トヨタと提携 モビリティー事業で新会社
トヨタとソフトバンクが自動運転車を使った配車サービスなど、モビリティーサービスの提供を見据えた新会社を共同出資で設立する。(2018/10/4)

自動運転技術:
ホンダとGMが無人ライドシェアで協業、ソフトバンク出資のクルーズが核に
GMクルーズホールディングス(クルーズ)とGM、ホンダの3社が自動運転技術を活用したモビリティの変革に向けて協業すると発表。ホンダはクルーズに、合計で約27億5000万米ドル(約3130億円)の投資を行う。(2018/10/4)

通信機能付きクレジットカード、日本で展開へ ソフトバンク
ソフトバンクが、通信機能などを搭載した“IoTクレジットカード”を開発しているDynamicsと、日本展開について協業を検討している。(2018/10/3)

ソフトバンク、LTEに対応した業務用IP無線機「SoftBank 801KW」発売
ソフトバンクは、11月以降にLTE対応のハンディ型業務用IP無線機「SoftBank 801KW」を発売。LTEをはじめ、防水・防じん・耐衝撃・耐振動性能を搭載する。また、同社のIP無線機として初めて「緊急速報メール」にも対応した。(2018/10/2)

Pepperが介護スタッフに リハビリ指導や夜間巡回を補助――ソフトバンクら3社が実証実験へ
ソフトバンクら3社が、介護施設でのリハビリ指導や夜間巡回に「Pepper」を活用する実証実験を開始。人材不足や見守り業務の効率化など、介護業界の課題解決を目指す。(2018/10/1)

石野純也のMobile Eye:
iPhone XS/XS MaxはiPhone 8並みに売れるのか? 3キャリアの販売戦略から読み解く
9月21日にiPhone XS/XS Maxが発売された。2018年はiPhoneの主要な販路となるキャリアの販売方法にも変化が起こり、ソフトバンクがauに続いて「分離プラン」を導入した。この影響がどう出るか。初週の売れ行きを見ながら考察していきたい。(2018/9/29)

IPアドレスなしで通信 IoT向け新技術「NIDD」、ソフトバンクが試験サービスへ
デバイスにIPアドレスを割り当てることなくデータ通信を行えるIoT向け新技術「NIDD」の商用環境での接続実験に、ソフトバンクが世界で初めて成功したと発表した。(2018/9/28)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクは、同社初の分離プランを導入してiPhone XSをリリース――榛葉副社長 「予約の状況は、例年通り順調に推移している」
ソフトバンクが「iPhone XS」「iPhone XS Max」発売に合わせて記念セレモニーを開催。終了後、榛葉淳副社長が報道関係者との囲み取材に応じた。(2018/9/28)

ソフトバンク、留守番電話のメッセージをテキストで確認可能に 
ソフトバンクとウィルコム沖縄は、留守番電話のメッセージが文字で確認できる機能を追加。スマホ向け留守番電話サービス「留守番電話プラス」の専用アプリ「ボイスメッセージ」で利用できる。また、オプションサービスをまとめた「スマホ向け基本パック」でも月額料金はそのままに本機能を追加する。(2018/9/27)

ソフトバンク、AI研究の学生に奨学金 年100万円、最大100人に
AIを研究する大学院1年生最大100人に100万円ずつ給付する奨学金プログラム「ソフトバンクAI人材育成スカラーシップ」をソフトバンクが実施する。(2018/9/27)

auが3年連続で1位獲得 J.D.パワーの2018年携帯電話サービス満足度調査
J.D.パワーが「2018年携帯電話サービス顧客満足度調査」の結果を発表。総合満足度ランキング1位は3年連続でauが獲得し、「電話機」「各種提供サービス」「各種費用」「アフターサポート」でトップ評価を得ている。2位はNTTドコモ、3位はソフトバンクとなった。(2018/9/26)

ソフトバンク、迷惑メールフィルターの不具合で約1030万通のメールが消失
ソフトバンクとY!mobileのメール約1030万通が、迷惑メールフィルターの不具合によって消失していたことが判明。約436万のユーザーに影響を及ぼした。現在、不具合は解消されている。(2018/9/21)

ソフトバンクが「半額サポート」「機種変更先取りプログラム」の特典利用条件を変更 条件から“再契約”を削除
ソフトバンクの機種変更プログラムが、11月29日から利用条件を変更。公正取引委員会からの指摘を受け、再契約に関する条件を削除する。(2018/9/21)

ソフトバンク銀座で新iPhone発売セレモニー 「ウルトラギガモンスター+」と「半額サポート」をプッシュ
ソフトバンクが、銀座でiPhone XS/XS MaxとApple Watch Series 4の発売セレモニーを開催。ソフトバンクならではの特徴として、「ウルトラギガモンスター+」と「半額サポート」をアピール。予約はiPhone XSの256GBモデルが特に人気だという。(2018/9/21)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIに続き、ソフトバンクも分離プランでiPhoneを販売――iPhoneの高騰化により、月々の支払いは結局、高くなっていないか
Appleに続いて、3キャリアのiPhone XS/XS Maxの価格が公表された。auに続き、ソフトバンクも端末購入に伴う割引のないプランを主体に販売するわけだが、結果的に月々の負担は増えてしまっている。(2018/9/21)

昼寝中の幼児の呼吸異変検知 ソフトバンク系、IoTセンサーで新サービス
昼寝中の乳幼児突然死症候群のチェックのため保育士は数分おきに園児の確認をしており、ハグセーフティの導入を促すことで、保育士の負担軽減と死亡事故防止を図る。(2018/9/20)

「iPhone XS」「iPhone XS Max」の端末価格を比較 最も安いキャリアは?
「iPhone XS」と「iPhone XS Max」の価格が3キャリアから発表された。端末代はどれだけ違いがあるのか。ドコモ、au、ソフトバンクと、Appleが直販するSIMロックフリーモデルの一括価格、3キャリアの割引適用後の価格を比べた。(2018/9/16)

ソフトバンクが「ギガ使い放題キャンペーン+」スタート 「ウルトラギガモンスター+」に加入して機種購入すると月額1000円引き
ソフトバンクが、「ウルトラギガモンスター+」加入で2019年4月請求分までの月額料金を毎月1000円割り引くキャンペーンを開始。新規契約はSIM単体でも対象となる。(2018/9/14)

ソフトバンクが「iPhone XS/XS Max」の価格を発表 XSは13万円台から XS Maxは20万円弱まで
ソフトバンクが新型iPhoneの販売価格と割引額を公表。料金プランによっては割引が適用されないので注意が必要だ。(2018/9/14)

新iPhoneのeSIM、ソフトバンクは「対応予定」 ドコモとauは?
新iPhoneはデュアルSIMに対応したことが大きなトピック。ただし片方のSIMはeSIMとして使う必要がある。国内キャリアはeSIMに対応するのだろうか?(2018/9/13)

ドコモ、au、ソフトバンクが「iPhone XS/XS Max」「iPhone XR」「Apple Watch Series 4」の取り扱いを表明
国内3大キャリアが、9月13日深夜(日本時間)に発表された新型のiPhoneとApple Watchの取り扱いを発表。いずれも詳細は後日発表するとしている。(2018/9/13)

北海道の通信障害、ドコモとKDDIは勇払郡厚真町を除き復旧
北海道の地震で発生していた通信障害の復旧が進んでいる。ドコモとKDDIは、土砂災害地域(勇払郡厚真町の一部)を除いて復旧した。ソフトバンクは北海道の全地域で復旧済み。(2018/9/12)

ソフトバンク傘下のSprintとT-Mobileの合併審査、米FCCが一時停止
米連邦通信委員会(FCC)が審査中のT-MobileとSprintの合併について、評価に通常より時間がかかるとして完了までのカウントダウンを一時停止すると発表した。(2018/9/12)

北海道の携帯エリア復旧進む ソフトバンクは9月10日に全復旧
ソフトバンクは北海道胆振東部地震の影響で発生していた通信障害が全復旧。ただし一部地域でVoLTEが利用できない場合がある。ドコモとKDDIも復旧が進みつつある。(2018/9/11)

ドコモ、au、ソフトバンク 北海道胆振東部地震の被災者のデータ通信に支援措置
データ通信の速度制限解除や追加購入の無償化を実施しています。(2018/9/8)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクの「ギガモンスター+」はどれだけお得? 業界への影響は?
ソフトバンクが新料金プラン「ギガモンスター+」を提供開始。月に50GBのデータ通信を利用でき、一部サービスの通信量がカウントされない。一方で「月月割」が付かない分離プランとなっている。新プランの狙いと業界に与えるインパクをと解説する。(2018/9/8)

携帯販売ランキング(8月27日〜9月2日):
docomo with対象の「iPhone 6s」発売 ランキングには登場した?
1位はNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が22週連続。2位と3位は入れ替わり4週ぶりにソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が2位に。docomo with対象「iPhone 6s」の順位は?(2018/9/9)

ソフトバンク、1カ月分のデータ購入を無料に 充電サービスも提供
ソフトバンクが、災害救助法が適用された地域のユーザーに対し、1カ月分のデータ追加購入料金を無償にする。Y!mobileユーザーも対象。ショップで充電サービスも提供する。(2018/9/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。