ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  V

  • 関連の記事

「VoLTE」最新記事一覧

シャープ、4.7型のコンパクトなSIMフリースマホ「AQUOS mini SH-M03」を発表
4.7型フルHDのIGZO液晶を搭載したコンパクトモデル。楽天モバイルなどMVNOから7月下旬に発売。価格は一括5万3784円。(2016/6/28)

価格は約3万5000円:
防水・おサイフ対応、アルミフレームを採用した「arrows M03」、7月下旬に発売
富士通の最新SIMフリースマホ「arrows M03」が7月下旬に発売される。アルミフレームや功績をイメージした素材を背面に採用して高級感がアップ。カメラはM02よりも画素数が向上。おサイフケータイやワンセグも利用できる。(2016/6/28)

ITライフch:
LINEでの通話やIP電話って普通の電話と何が違うの? いまさら聞けないスマホのなぜ
世の中の電話には、大きく分けて「普通の電話」「インターネット電話」の二つの種類があります。最近は、SNSでインターネット電話が使えるため、普通の電話はいらない、と言う人も多いようです。この二つの電話、いったいどんな違いがあるのでしょうか。(2016/6/28)

石野純也のMobile Eye(6月13日〜24日):
「UQ mobile」が事実上のauサブブランドに――ドコモ系MVNO、Y!mobileと真っ向勝負へ
「UQ mobile」が、MVNOサービスの中で大きな動きを見せている。月額1980円から利用できるキャンペーンを実施するほか、KDDIと連携して販売体制も強化する。ドコモ系MVNO、Y!mobile、UQ mobileという三つどもえの戦いが繰り広げられそうだ。(2016/6/25)

予約キャンペーンも実施:
ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売 一括価格は約9万円
ドコモ版の「Xperia X Performance」の発売日が決定した。発売日前日までに事前予約して購入した人を対象にオリジナルケースが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/6/21)

ソフトバンクの「iPhone 6s」をSIMロック解除して、格安SIMを使ってみた
2015年9月下旬に購入した「iPhone 6s」がSIMロック解除可能になったので、ドコモ系格安SIMを使ってみた。解除方法は拍子抜けするほど簡単。テザリングやVoLTEが使えるかも確認した。(2016/6/21)

au +1 collectionアクセサリーも順次発売:
au、「Xperia X Performance SOV33」を6月24日発売 一括価格は約9.3万円
au版「Xperia X Performance」の発売日が決定。スリープ状態から最短0.6秒で撮影できるカメラ機能、3波キャリアグリゲーション(3CC CA)対応や米国・韓国でのVoLTE国際ローミング対応が特徴だ。(2016/6/16)

VoLTEとテザリングは大丈夫?:
オンラインであっさり手続き! ソフトバンクの「Xperia Z5」のSIMロックを解除してみた
筆者が購入したソフトバンクの「Xperia Z5」が、購入から181日を経過した。つまり、SIMロック解除ができるということ。さっそくオンラインで手続きして他社SIMカードで使ってみよう。(2016/6/14)

なぜ携帯ショップがスマートフォンを作ったのか ピーアップ社長が「Mode1」に込めた思いを語る
携帯ショップ テルルを運営するピーアップが開発したスマートフォン「Mode1」 なぜこれを作ろうとしたのかなど、さまざまな疑問をピーアップに聞いた。(2016/6/13)

au、「HTC 10 HTV32」を6月10日発売 一括販売価格は8万円弱
HTCの新たなフラッグシップスマートフォンが、auから登場する。一括販売価格は8万円弱で、毎月割適用後の実質価格は4万円弱〜4万円台半ばとなる。(2016/6/8)

auの「AQUOS SERIE SHV34」も6月10日発売 価格は一括8万円台前半(税込)
auのハイエンドシャープスマホ「AQUOS SERIE SHV34」が6月10日に発売される。価格は一括8万4240円。丸みを帯びたデザインに、ハイスピードIGZO対応の5.3型フルHDディスプレイを搭載する。カメラは「夜景シーン認識」「花火モード」が利用可能になった。(2016/6/8)

KDDI、6月中旬から米国&韓国間での高音質通話「VoLTE」を提供開始
KDDIは、6月中旬から高音質通話「VoLTE」を米国と韓国の間で提供開始する。対応端末は2016年6月に順次発売する「au世界サービス」対応機種。(2016/6/7)

格安SIM Q&A(番外編):
SIMフリースマホにキャリアの既存SIMを挿して使える?
大手キャリアのスマホが高すぎて買えません……。そこで、値段も手頃なSIMロックフリーのスマートフォンを買おうと思っているのですが、今使っているSIMカードを挿して使えるものなのでしょうか。(2016/6/6)

通信速度定点観測:
UQ mobileが夕方に1勝返すも本家が強い――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。5月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/3)

auの新会員制プログラム「au STAR」8月に開始 長期利用者優待も
全てのauユーザーを対象にした新しい会員制プログラムが8月に始まる。会員証は「au WALLET カード」で、4年以上の長期契約者に対する優待も用意する。(2016/5/31)

使い勝手を改良したAndroid搭載ケータイ、エモパーも搭載――「AQUOS K SHF33」【写真追加】
AQUOS K SHF33は、使い勝手を改善させたAndroid搭載のフィーチャーフォン。新たにエモパー、防塵(じん)、耐衝撃性能に対応。メールや着信音など、既存ユーザーの声を受けて改善した部分も多い。(2016/5/31)

ハイスピードIGZO+2260万画素カメラを搭載――「AQUOS SERIE SHV34」【写真追加】
ディスプレイやカメラにこだわったauのAQUOSスマホが登場。本体は2.5Dガラス+メタルフレームの丸みを帯びた形に変更。1秒間に120回の更新をして滑らかな再生ができる「ハイスピードIGZO」と、リコーの「GR certified」を取得した約2260万画素カメラを搭載している。(2016/5/31)

KDDI、2016年夏モデル7機種を発表――「HTC 10」に「Qua」ブランドのスマホ&タブ、「エモパー」ケータイなど【更新】
auが2016年の夏モデルとして「HTC 10」やオリジナルブランド「Qua」のスマホとタブレットなど新たに7機種を発表した。(2016/5/31)

ハイレゾ対応イヤフォン同梱:
カメラ、音質、パフォーマンス重視の「HTC 10 HTV32」――auが発売
HTCの新しいフラッグシップスマートフォンがauに登場。Qualcommの最新プロセッサを搭載し、超急速充電技術「Quick Charge 3.0」にも対応する。(2016/5/31)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
LTEは下り最大375Mbpsまで高速化、国内最速の370Mbps対応ルーターも登場
ドコモとauが3波CAで下り最大370〜375MbpsのLTEを開始。ドコモからは国内最速となるモバイルWi-Fiルーターが登場した。(2016/5/30)

auの「Xperia Z4」をSIMロック解除して格安SIMを使ってみた
2015年夏に購入した「Xperia Z4」のSIMロックを解除して、ドコモ系MVNOのSIMカードを使っている。あらためて、解除の方法と、その後の運用についてまとめた。(2016/5/27)

ゼロから分かる格安SIM:
第13回 SIMロック解除で何が幸せになるの? 注意点は?
「SIMロック解除」という言葉をよく耳にするようになりました。SIMロックを解除することで、どんなメリットがあるの? どうやって解除するの?(2016/5/26)

Mobile Weekly Top10:
母の日に格安スマホ 「Xperia X Performance」海外版との違い【5/9〜5/15の人気記事】
今週は母の日に格安スマホ(2台目)をプレゼントした結果……という新入社員M記者のコラムがトップでした。(2016/5/17)

「arrows M02」の後継機は検討中:
より安心・便利なスマホ/タブレットを目指して――arrows2016年夏モデルの工夫
「arrows SV F-03H」と「arrows Tab F-04H」は、富士通が携帯電話事業を分社化してから初めての新機種。従来機種での課題を踏まえ、よりユーザーにとって安心や便利を与えるべくさまざまな工夫を凝らしている。(2016/5/16)

「AQUOS ZETA SH-04H」のメタルボディーをチェック! 2260万画素カメラには「花火」モードを新搭載
「AQUOS ZETA SH-04H」は、約5.3型フルHD表示「ハイスピードIGZO」液晶と約2260万画素カメラを搭載したハイエンドモデル。狭額縁「EDGEIST」スタイルを一新するスリムデザインを採用した。(2016/5/16)

高音質通話にタップレス発信、スマート領域も充実――ドコモ16年夏モデルは「サービス」で差別化
ドコモが2016夏モデルの発表会を開催。新端末よりも新機能、サービス、グループ会社の商品に多くの時間が割かれ、盛りだくさんかつ、サービス事業の強化を印象づける内容だった。(2016/5/16)

携帯販売ランキング(5月2日〜5月8日):
総合ランキングで「iPhone SE(64GB)」がこれまでで最高の7位に
総合ランキングは、ソフトバンク版「iPhone 6s(64GB)」が3連勝。au版「iPhone SE(64GB)」は発売後最高の7位に入ったがこの勢いは続くのか?(2016/5/14)

石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月13日):
ツートップ、iPhone導入、新料金プラン、「+d」構想――ドコモ加藤社長が4年間で成し遂げたこと
ドコモの社長が加藤薫氏から吉澤和弘氏に交代することになった。加藤氏が社長に就任してからの4年でドコモは大きく変わった。加藤氏の発言や打ち出した施策を振り返っていきたい。(2016/5/14)

ドコモの「VoLTE(HD+)」とは何か? 通話音質を高める意義
VoLTEをさらに高音質にしたドコモの「VoLTE(HD+)」。対応スマホ同士なら音質が「FMラジオ並み」にアップするという。通話音質を向上させるドコモの使命とは?(2016/5/12)

ノキアの取り組みで探る5G最前線(1):
世界初の試験運用を目指す韓国、冬季五輪が勝機に
研究開発が加速し、さまざまな実証実験が進む5G(第5世代移動通信)。目標とされる一部商用化の開始は、2020年――。あと5年もないのである。標準化はようやく開始されたが、それ以外では実際のところ、どこまで進んでいるのだろうか。本連載では、5G開発に取り組むノキアが、韓国、中国、欧州、米国、日本の各エリアにおける“5G開発の最前線”を探っていく。(2016/5/12)

デザインを一新した「AQUOS ZETA SH-04H」――高速&高精細カメラを搭載【画像追加】
ドコモがシャープ製の「AQUOS ZETA SH-04H」を6月上旬に発売する。狭額縁のEDGESTスタイルから丸みを帯びた優しいデザインに変更。滑らかな表示が可能な「ハイスピードIGZO」や、「GR certified」取得の約2260万画素カメラを搭載する。(2016/5/11)

テーマは快適性アップ:
ドコモ、「X Performance」「S7 edge」など夏モデル7機種を発表 高音質VoLTEやスグ電などで独自色【画像追加】
ドコモが夏モデル7機種を発表した。「Xperia X Performance」や「Galaxy S7 edge」などのグローバルモデルをラインアップ。高音質VoLTEやスグ電などの新機能で独自性を打ち出した。(2016/5/11)

虹彩認証にも対応:
持たずにゆっくり楽しめるタブレット「arrows Tab F-04H」 マルチユーザーにも完全対応【画像追加】
ドコモの「arrows Tab」新モデルが約1年半ぶりに登場する。本体背面の滑り止め構造「grip edge」とコンパクトな卓上スタンドによって、手に持たない時の使い勝手を向上している。(2016/5/11)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

今度のテーマはエレクトリカルパレード! クリスタル・ミッキーを埋め込んだ「Disney Mobile on docomo DM-02H」【画像追加】
「Disney Mobile on docomo DM-02H」のテーマはエレクトリカルパレード。スワロのクリスタルミッキーをボディーに埋め込み、背面にハート型のイルミが輝く。(2016/5/11)

「Gear VR」プレゼントも:
防水対応の5.5型「Galaxy S7 edge」が日本でも登場――KDDIが5月19日に発売
KDDIが「Galaxy S7 edge SCV33」を発売する。より精密にAFができる「デュアルピクセルセンサー」をアウトカメラに採用。LTEは「3CA」により下り最大370Mbpsまで高速化した。期間中に予約をしたユーザーに「Gear VR」(約1万5000円)をプレゼントする特定も用意する。(2016/5/10)

ボディーは「ガラス」から「メタル」へ:
au、「Xperia X Performance SOV33」を発表 3波CAで下り最大370Mbps通信可能
Mobile World Congress 2016でお披露目された「Xperia X Performance」のau版が登場する。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大370Mbpsの高速通信が可能だ。(2016/5/10)

通信速度定点観測:
au本家強し、それでもmineoが下り65Mbpsで1勝――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。4月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/6)

MVNOの深イイ話:
格安SIMは災害時でも利用できる?
4月に発生した熊本地震では、多くの方が「MVNOのサービスは災害時でも利用できるのか?」と疑問を持ったようです。大手通信キャリアとMVNOでは事情が異なる部分があります。今回は災害時にMVNOのサービスがどんな影響を受けるのかを解説します。(2016/5/2)

ドコモのVoLTE通話、4月22日午後に全国でつながりにくく 数十万台が影響
原因はVoLTEに関連するネットワーク機器の故障。(2016/4/25)

ソフトバンク、カメラ/ワンセグ/LINE非搭載の法人向けケータイ
ソフトバンクが法人向けフィーチャーフォン「DIGNOケータイ for Biz」を発表した。6月下旬の発売を予定している。カメラとワンセグがなく、LINEも利用できない。(2016/4/21)

KDDI、災害救助法適用地域の契約者に10GBのデータ通信容量を追加 データチャージ料金も免除【更新】
熊本地震の被災者支援の一環として、KDDIが10GBのデータ容量を追加する措置を実施する。また、4月14日からこの措置を実施するまでの期間に購入したデータチャージ料金も免除する。いずれも一定条件を満たす契約者が対象で、順次自動適用される(2016/4/19)

熊本県の震度7地震、携帯各社に影響――ドコモで通信障害、2社が通信規制を実施【更新】
熊本県で発生した大地震の影響で、携帯電話各社のサービスに影響が出ている。(2016/4/15)

話せるヤツ:
ついに出撃(発売)! これがシャープの人型決戦ケータイ「ロボホン」だ
歌って踊れて話せるヤツ。しかもSIMフリー。それがシャープの「ロボホン」です。(2016/4/14)

シャープ、ロボット電話「ロボホン」を5月26日に発売――価格は19万8000円
シャープがモバイル型ロボット電話「ロボホン」を5月26日に発売する。二足歩行が可能なヒューマノイド型ロボットで、身長は約19.5センチ、体重は約390グラム。LTEと3Gのモバイル通信に対応しており、インターネットや通話も利用できる。(2016/4/14)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

Wantedly×@IT自分戦略研究所:
PR:キャリアチェンジでグローバルベンチャーの「星」となる――モンスター・ラボでの働き方
業界誌編集者から傭兵を経て、島根で働くエンジニアへ。SI事業者からベンチャーを経て、全社の技術を統括するテクノロジストへ――ここで働くエンジニアたちは、みなキラキラ輝く「スター」だ。(2016/4/14)

MVNOに聞く:
「auのサブブランドでは意味がない」――新生「UQ mobile」が目指す“第三極”
KVEが運営していた格安SIMサービス「UQ mobile」を、UQコミュニケーションズに移管。2016年2月から月額2980円の「ぴったりプラン」を提供しており、Y!mobileと真っ向勝負を繰り広げている。新しいUQ mobileの狙いを、野坂章雄社長に聞いた。(2016/4/11)

SIM通:
誰もが待ち望んだ4インチiPhone 「iPhone SE」発表
Apple社が「iPhone SE」を発表。外観・サイズはiPhone 5sと同じでありながら、スペック面では大幅に進化し、iPhone 6sと同等の性能を備えている。(2016/4/8)

予想外の結果も:
SIMフリーの「iPhone SE」に大手キャリアのSIMを挿したらどうなる……?
「iPhone SE」は、日本の大手キャリアのLTE・4G/3Gネットワークに幅広く対応している。SIMロックフリー版であれば、どのキャリアのSIMカードを入れても正常に動くはず……。大手キャリアのSIMカードを手当たり次第に入れて検証してみよう。(2016/4/6)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。