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「VoLTE」最新記事一覧

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
なぜAndroid? 約2万5000円という安さの秘密は? 「VAIO Phone A」インタビュー
「VAIO Phone A」の発売から約1年がたった後に、Android版の「VAIO Phone A」を発売したVAIO。DSDSやVoLTEに対応しながら、約2万5000円という安さを実現。このタイミングでAndroid版を投入する狙いや、安さの秘密を開発陣に聞いた。(2017/4/25)

Mobile Weekly Top10:
シャープのフラッグシップ「AQUOS R」発表/昔のケータイ、今時のケータイ
シャープが2017年夏モデルとして投入を予定する「AQUOS R」。そのハイスペックぶりだけではなく、キャリアごとに異なっていたモデル名を統一したことも注目ポイントです。(2017/4/25)

UQ mobileで「HUAWEI nova」を販売 通常より1万円安い2万7980円
UQ mobileで「HUAWEI nova」を販売。一括価格は2万7980円。もとの3万7980円より1万円安く購入できる。(2017/4/21)

IIJmio meeting 15:
キャリアのスマホで格安SIMを使うときの注意点は? IIJ堂前氏が解説
IIJが開催したファンミーティング「IIJmio meeting」で、エンジニアの堂前氏が、キャリアのスマートフォンでIIJmioの通信サービスを使う際の注意点を解説。iPhoneとAndroidの違い、SIMロック解除と対応周波数が重要であることに言及した。(2017/4/19)

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(テンキー操作・電話編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はテンキーによる操作と電話機能についてレビューする。(2017/4/18)

「メールが送れない」「端末が使えない」 急増する格安スマホのトラブル 国民生活センターが注意喚起
格安スマホ(MVNOサービス)が契約数を伸ばす一方で、トラブルも増えている。国民生活センターが、消費者から寄せられた事例をもとに、格安スマホのトラブルをまとめた。ユーザーはどこに注意すればいいのだろうか?(2017/4/17)

「ZenFone AR」が2017年夏に日本発売 GoogleのTango/Daydreamをサポート
ASUS JAPANが2017年夏に「ZenFone AR」を発売する。GoogleのAR技術「Tango」とVR技術「Daydream」をサポート。ディスプレイは5.7型のSuper AMOLEDを搭載する。(2017/4/13)

MVNOに聞く:
Y.U-mobileが「ヤマダニューモバイル」を始める狙い、ソフトバンクSIMの勝算
U-NEXTとヤマダ電機の合弁会社、Y.U-mobileが「ヤマダニューモバイル」を提供。既存のU-mobileサービスをリニューアルする狙いはどこにあるのか。またU-NEXTに続きY.U-mobileも扱う予定というソフトバンクSIMの勝算はあるのか。(2017/4/13)

BIGLOBEスマホに「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」「VAIO Phone A」が登場
ビッグローブは、格安SIMサービス「BIGLOBE SIM」のセット端末「BIGLOBEスマホ」にASUS製「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」、VAIO製「VAIO Phone A」を追加。また、端末申し込み時に利用できる3000円キャッシュバッククーポンも提供する。(2017/4/12)

Y!mobileとUQ mobileの「iPhone SE」は、5s並みにヒットする?
Y!mobileとUQ mobileから「iPhone SE」が発売された。Y!mobileの「iPhone 5s」がヒットしているが、SEもこれに続けるか? さまざまな面から5sと比較してみたい。(2017/4/12)

au VoLTEにも対応 5.5型の「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」、4月15日に発売
ASUS JAPANが、ZenFoneシリーズの新モデル「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」を4月15日に発売する。既存の5.2型モデルよりもスペックが向上している。ZenFone 3の新色「クリスタルゴールド」も15日に発売する。(2017/4/12)

IIJmio meeting 15:
ソフトバンクSIMの提供は? Y!mobileとUQは脅威? mineo×IIJmioトークセッション
4月8日に大阪で開催された「IIJmio meeting」で、ケイ・オプティコムとIIJがトークセッションを実施。ソフトバンクSIM、サブブランドについて、通信品質、カウントフリーなどについて、語り合った。(2017/4/11)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
トリニティ星川社長が語る「NuAns NEO [Reloaded]」 Android採用の理由、おサイフケータイ搭載の苦労
Windows 10 Mobileを搭載した「NuAns NEO」の後継機「NuAns NEO [Reloaded]」が登場。デザインは初代を同じだが、OSをAndroidに変更し、防水やおサイフケータイにも対応。生まれ変わった新モデルの狙いを、トリニティの星川社長に聞いた。(2017/4/10)

nuroモバイルが「VAIO Phone A」を取り扱い チャージ料金など一部手数料も改定
ソニーネットワークコミュニケーションズのMVNOサービス「nuroモバイル」が、「VAIO Phone A」の取り扱いを開始した。また、合わせてnuroモバイルのサービス内容も一部改訂された。(2017/4/7)

auのVoLTEケータイ「GRATINA 4G」に新色登場 3G通信にも対応
折りたたみ式のauケータイ「GRATINA 4G」に新色「シャンパンホワイト」「メタルブラック」が登場する。既存色とは“別機種”で、auの3G(CDMA2000)エリアでも通信できることが特徴だ。(2017/4/7)

IIJ、「Moto G5 Plus」「VAIO Phone A」を販売開始
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」が、Motorola製「Moto G5 Plus」とVAIO製「VAIO Phone A」の2機種をラインアップに追加。新規申込者にAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーンも行う。(2017/3/30)

音楽・動画も快適サクサク! 「arrows M03」のネットワーク機能をチェックする
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォン「arrows M03」は、上位機種と同等のネットワーク機能を備えている。さっそくチェックしてみよう。(2017/3/30)

外でもノートPCでネットしたい! Wi-Fiスポットの基本ワザ(au Wi-Fi編)
家の中はもちろん、外にも持ち出して使えるノートPC。外出先でもインターネットにつながれば、もっと便利に使えます。この記事では、KDDIと沖縄セルラー電話が提供している「au Wi-Fi SPOT」の契約者が外出先でPCをインターネットにつなげる方法をご紹介します。(2017/3/28)

Android搭載「VAIO Phone A」受注スタート 予定3日前倒し
30日からの予定を3日前倒しした。(2017/3/27)

石野純也のMobile Eye:
速度は十分だがサービスの拡充が必要 日本通信のソフトバンクSIMを使って感じたこと
ソフトバンク回線を使ったMVNOサービスがついに始まった。日本通信や、同社をMVNEとするMVNOが料金プランを発表。このソフトバンクのSIMはどこまで使えるのか? 実際に契約をして検証した。(2017/3/25)

au VoLTEの「ボイスパーティー」が2018年3月末で提供終了
最大30人で同時通話できるau VoLTEのオプションサービス「ボイスパーティー」が2018年3月末をもってサービスを終了する。新規申し込みは4月30日をもって終了する。(2017/3/24)

Android搭載「VAIO Phone A」登場 デュアルSIM、ドコモVoLTE対応
2つの異なる電話番号で待ち受けできるデュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)に対応した。(2017/3/22)

VAIO、Android 6.0搭載の「VAIO Phone A」を4月7日発売 「VoLTE」「DSDS」対応で2万円台半ば
VAIOが独自開発のAndroidスマートフォンを発売する。ハードウェアの仕様は「VAIO Phone Biz」と同等だが、新たにVoLTEによる高音質通話とLTE/W-CDMAネットワーク上でのDual SIM Dual Standby(DSDS)に対応した。(2017/3/22)

「HUAWEI nova」、アップデートでau VoLTEに対応
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova」のソフトウェアアップデートを実施。au VoLTEに対応するほか、システムの最適化や安定性の向上を行う。(2017/3/15)

ASUSの「ZenFone 3」の5.5型モデルが3月17日発売 4月中旬以降には5.2型モデルの新色も
ASUSのAndroidスマートフォン「ZenFone 3」に、一部のスペックを向上した5.5型モデルが登場する。また、既存の5.2型モデルにも新色「クリスタルゴールド」が追加される。(2017/3/15)

ソフトバンク、3月10日に「みまもりケータイ4」発売 ポケモンデコシールもプレゼント
ソフトバンクは、セイコーソリューションズ製の携帯電話「みまもりケータイ4」を3月10日に発売。購入者を対象とした「ポケモンデコシールセット」のプレゼントキャンペーンも行う。(2017/3/3)

SIM通:
フランスのスマホベンチャー「Wiko」が日本市場に参入!
Wikoの日本法人であるウイコウ・ジャパンは、日本市場への参入第1弾として、若者をターゲットにしたSIMフリースマホ「Tommy」を発売すると発表した。販売価格は1万4,800円。2017年中に2〜3機種を日本市場に投入するという。(2017/3/3)

Mobile World Congress 2017:
ZTEが「Blade V8」の派生モデルを発表 5型のコンパクトモデルが2機種登場
Mobile World Congress 2017に合わせて、ZTEが「Blade V8」の5型モデルを2機種発表した。デュアルカメラを搭載する「Blade V8 Mini」と、スペックをより抑えることで買い求めやすい価格を実現した「Blade V8 Lite」が順次発売される。(2017/3/2)

UQ mobile、3月3日に「DIGNO W」、3月17日に「DIGNO Phone」を販売開始
UQ mobileは、泡ソープで洗えるスマホ「DIGNO W」を3月3日に、折りたたみ型ケータイ「DIGNO Phone」を3月17日に販売開始する。(2017/2/27)

石野純也のMobile Eye:
Androidに刷新しておサイフケータイにも対応 「NuAns NEO [Reloaded]」投入の狙いを読み解く
トリニティが「NuAns NEO」の後継機である「NuAns NEO [Reloaded]」を発表。OSをAndroidに一新し、防水やおサイフケータイにも対応する。この新モデルを投入する狙いはどこにあるのだろうか?(2017/2/25)

携帯販売ランキング(2月13日〜2月19日):
SIMロックフリー端末「HUAWEI P9 lite」は2週連続トップ10入り
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が23連覇。前回初登場のSIMロックフリー端末「HUAWEI P9 lite」は1つ順位を上げ9位。(2017/2/25)

PR:AQUOSならSIMフリーでも安心! 防水&おサイフ対応の「SH-M04」をレビュー
シャープの「AQUOS SH-M04/SH-M04-A」は、SIMロックフリースマホでは数少ない、日本メーカー製のモデル。省電力のIGZO液晶ディスプレイを搭載し、防水やおサイフケータイにも対応する。そんな本機の魅力をチェックしていこう。(2017/2/24)

NTTレゾナント、1万円代のVoLTE対応エントリースマホ「Tommy」販売開始
NTTレゾナントの通販サービス「goo Simseller」において、Wiko(ウイコウ)のSIMフリースマホ「Tommy」の販売を開始した。販売価格は「OCN モバイル ONE」のSIMカードとのセットで1万3200円(税別)となる。(2017/2/22)

Huaweiが日本で「nova」を展開する理由/MWCで発表の「P10」はどんな機種?
ファーウェイ・ジャパンが日本で「nova」シリーズを展開する。同シリーズには「これまでのラインアップで足りなかった部分を補う」という狙いがある。26日にバルセロナで発表される新機種は?(2017/2/22)

「HUAWEI nova」と「HUAWEI nova lite」を安く買えるのは?――MVNOの価格まとめ
Huaweiの新機種「HUAWEI nova」と「HUAWEI nova lite」は、多くのMVNOが販売する。各社の価格をまとめた。最も安く買えるのは?(2017/2/21)

1万円台で5.2型フルHD液晶、指紋センサーを搭載――「HUAWEI nova lite」【更新】
ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI nova lite」を2月24日に発売する。5.2型フルHD液晶、指紋センサー、1200万画素カメラ、3000mAhバッテリーを搭載する。価格はMVNOによって異なる。(2017/2/21)

若者向けの新シリーズ「HUAWEI nova」発表――セルフィー機能に注力、3万7980円【更新】
ファーウェイ・ジャパンが、SIMフリースマホの新機種「HUAWEI nova」を発表。2月24日に発売する。novaはセルフィー機能にこだわったミッドハイのスマホ。価格は3万7980円(税別)。(2017/2/21)

J:COM、「LG G Pad 8.0 III」と「arrows M03」を3月に発売
ジュピターテレコム(J:COM)は、CATVサービス「J:COM TV」で放送中の番組やJ:COMオンデマンドを楽しめるタブレット「LG G Pad 8.0 III」と、MVNOサービス「J:COM MOBILE」に対応するスマートフォン「arrows M03」を3月に発売する。(2017/2/20)

auのタフネスケータイ「TORQUE X01」が2月24日に発売 直販価格は税込4万3200円
auとしては約6年ぶりとなるタフネスケータイが、いよいよ発売となる。VoLTE対応などスペック面での近代化を果たし、TORQUEスマホで人気の「OUTDOOR PORTAL」アプリも利用できるようにした。(2017/2/20)

OSはAndroidに:
トリニティ、「NuAns NEO [Reloaded]」を発表 念願の「おサイフケータイ」搭載
本体(コア)とカバーを別々にする「COREコンセプト」で人気を集めたスマートフォン「NuAns NEO」が“再始動”する。COREコンセプトはそのままに、Androidスマートフォンとして生まれ変わり、おサイフケータイにも対応した。(2017/2/20)

UQ mobile、ドルビーオーディオ対応のスマホ「BLADE V770」を2月24日発売
UQ mobileが2月24日、ZTE製Androidスマートフォン「BLADE V770」を発売する。端末の販売価格は2万円台半ばで、「端末購入アシスト」を使って購入することもできる。(2017/2/20)

スマホの通信容量20GBプランでも使い切ってしまう人たちは何に使っているのか
(2017/2/15)

SIM通:
auのMVNOが抱える問題点とは?「IIJmio Meeting 14」レポート
IIJは、IIJmioのユーザーミーティング「IIJmio Meeting 14」を実施。昨年末に提供開始した「エコプラン」に関しての説明をはじめ、最新のSIMフリーAndroidスマホ選び、SIMロックの歴史とMVNOの対応など、幅広いテーマで解説した。(2017/2/15)

ラーニングバリューが高い――フランスのスマホメーカー「Wiko」の日本デビュー戦略
2011年にフランスのマルセイユで創業し、ヨーロッパを中心に販売網を広げているスマートフォンメーカー「Wiko(ウイコウ)」が、日本法人を通して日本のスマートフォン市場に参入する。どのような戦略をもって、日本市場に乗り込むのだろうか。(2017/2/14)

フランス生まれ、1万円台のSIMフリースマホ「Tommy」日本で発売 その狙いは
低価格とデザインを売りにするフランスのスマートフォンメーカーが日本に進出する。(2017/2/14)

フランスのスマホベンチャー「Wiko」が日本市場参入 第1弾はVoLTE対応のエントリーモデル「Tommy」【写真追加】
フランスのマルセイユを拠点とするスマートフォンベンチャー「Wiko(ウイコウ)」が日本市場に参入。VoLTE対応のエントリーモデル「Tommy(トミー)」を第1弾端末として投入する。(2017/2/14)

Mobile Weekly Top10:
au回線MVNOサービスの“問題”/スマホカメラのシャッター音を軽減する
最近、au VoLTEに対応するSIMロックフリースマートフォンが増えてきました。しかし、au回線を利用するMVNOサービスと合わせて使う場合に解決すべき課題は「VoLTE対応」以外にもあるのです……。(2017/2/13)

SIM通:
MVNOがあればキャリアは不要?その関係の真実は?
「高いだけの大手キャリアなんて、もういらないんじゃないの?」と思う人が増えているようです。実際はどうなのでしょうか?大手キャリアとMVNO関係性やそれぞれの違いについて解説します。(2017/2/8)

「らくらくスマートフォン4 F-04J」、2月10日発売――FOMAからの乗り換えで実質648円に
「らくらくスマートフォン4 F-04J」が2月10日に発売される。一括価格は5万8968円(税込)だが、FOMAから乗り換えると実質648円になる。(2017/2/7)

Mobile Weekly Top10:
なくしたタブレットをめちゃくちゃ追跡/SIMフリーに「おサイフ」「VoLTE」は広がるか?
スマホ・タブレットをなくしてしまった――その時の備えを、あなたはしているでしょうか?(2017/2/6)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。