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「VoLTE」最新記事一覧

PR:プレミアムだけどコスパも抜群!――「HUAWEI P9 lite PREMIUM」徹底レビュー
「HUAWEI P9 lite PREMIUM」は、HUAWEIがUQ mobileのために特別に開発したスマートフォンだ。au VoLTEやWiMAX 2+に対応し、メモリも増量された。価格は実質100円という破格の安さ。このP9 lite PREMIUMの実力を徹底チェックした。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/12/2)

ASUS、6.8型の「ZenFone 3 Ultra」を12月9日に発売 価格は5万9800円
ASUSが日本発売を予告していた「ZenFone 3 Ultra」が、12月9日に発売される。6.8型のフルHDディスプレイを搭載し、LTE/3Gの同時待受にも対応。価格は5万9800円(税別)。(2016/12/1)

SIM通:
auとソフトバンク、自社回線MVNOのSIMロック解除なし利用へ前進
総務省は、第3回モバイルサービスの提供条件・端末に関するフォローアップ会合を開催しました。「SIMロック解除に関するガイドライン」について検討され、今後はauとソフトバンクの回線を利用するMVNOでも、キャリアが販売した端末をSIMロック解除することなく使えるようになりそうです。(2016/11/30)

ファーウェイ、「MediaPad T2 Pro」に8型モデルを追加 LTEモデル(通話対応)とWi-Fiモデルを用意
ファーウェイの「HUAWEI MediaPad T2 Pro」に、8型モデルが追加される。すでに発売済みの7型モデル、10型モデルと合わせて3つの画面サイズから選べるようになる。(2016/11/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
タイにもあった「ガラホ」、約5000円で買える現地の4Gスマホ
タイではキャリアがスマホにSIMロックをかけ、低価格で販売するという先進国のようなモデルが増えています。しかもタイらしい、ちょっと変わったスマートフォンも販売中。そんなタイの「キャリア販売スマホ」の実情を見てきました。(2016/11/25)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省が新ガイドライン「SIMロック規制期間を大幅短縮」を公開――これで本当に「抜け穴」を埋めることができたのか
総務省主催の携帯電話に関する施策に対する「フォローアップ会合」を受けて、同省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」案を公表した。案にはSIMロック解除における期間制限の大幅短縮や端末割引規制の強化が盛り込まれたが、これで「抜け穴」は埋められるのだろうか……?(2016/11/25)

個人でも購入可能、指紋センサーを搭載した4.7型「TOUGHPAD」が登場
パナソニック システムネットワークスがタフネススマホ「TOUGHPAD」の新機種を発売する。ドコモとKDDIの法人向けだが、パナソニックストアでは個人でも購入できる。従来機からバーコードリーダーを省き、指紋センサーを搭載した。(2016/11/24)

IIJ、余ったデータ通信量に応じて割り引くサービスを提供――au SIM+端末セットで
IIJが、余ったデータ通信量に応じて月額料金を割り引くサービス「IIJmioモバイルプラスサービス」を提供する。au VoLTEのSIM+端末をセットで購入したユーザーが対象。月3GBか7GBのプランを提供する。(2016/11/24)

データ通信量余ったら値引き IIJ、格安スマホの新プラン
au回線と端末をセットで提供するIIJの新プランは、データ通信量を使い切らなかった場合、500MB当たり100円割り引く新たな仕組みを導入した。(2016/11/24)

5.5型フルHD液晶+指紋センサー搭載の「ZenFone 3 Laser」、11月26日発売
ASUSが、ZenFone 3シリーズの最新製品「ZenFone 3 Laser」を11月26日に発売する。5.5型フルHD液晶、3000mAhバッテリー、指紋センサーを搭載。各MVNOも取り扱い開始する。(2016/11/22)

石野純也のMobile Eye(11月7日〜11月18日):
SIMロック解除の条件緩和、端末の実質価格に新基準――改正ガイドラインの影響は?
11月18日、総務省がSIMロック解除とスマートフォン端末購入補助についての改正ガイドラインを公開し、意見を募集する。SIMロック解除は条件が緩和され、端末の実質価格には新たな基準が設けられる見通し。業界に与える影響を考えた。(2016/11/19)

TCL、VR搭載スマホ「IDOL4」11月22日に発売
TCLコミュニケーションは、11月22日からVRゴーグルを標準搭載したスマートフォン「IDOL4」を発売する。(2016/11/16)

SIM通:
UQモバイル 8機種で全方位展開!新CM出演の深田恭子らが登壇
UQコミュニケーションズは、UQ mobileの2016年秋冬モデル発表会を開催した。新商品として、オリジナルモデルとなる「AQUOS L」のほか「IDOL 4」「SHINE LITE」「HUAWEI P9 lite PREMIUM」を発表。2017年2月より開始する「おしゃべりプラン」の紹介なども行われた。(2016/11/14)

ふぉーんなハナシ:
さらば「LTE」、ようこそ「4G+」「4G」
ついに、この時がやって来てしまいました……。NTTドコモが「LTE」を……。(2016/11/11)

MVNOに聞く:
「タイプA」「通話定額」「フルMVNO」――IIJの注目トピックをじっくりと聞く
ここ数カ月、モバイル通信サービスで矢継ぎ早に新しい発表をしているIIJ。早くから事業を展開してきた同社が、“次の一手”を模索しているようにも見える。こうした直近のトピックについて、佐々木氏と堂前氏にじっくり語ってもらった。(2016/11/11)

iPhone 6s/SE、「UQ mobile」のプロファイル不要で通信可能に――テザリングにも対応
iPhone 6s、6s Plus、SEで、プロファイルのインストール不要でUQ mobileの通信が可能になった。テザリングやMMSも利用できる。UQがiPhone 5sを取り扱ったことが関係している?(2016/11/10)

「SIMロック解除」「実質0円」の行方は――総務省「有識者」フォローアップ会合
総務省が2014年末から順次実施してきた携帯電話市場健全化に向けた措置。その実効性を検証する「フォローアップ会合」の取りまとめ会合が、11月7日に実施された。提示された「取りまとめ案」では、「SIMロック解除」「販売奨励金・割引施策」に重点が置かれた。(2016/11/8)

約1年半ぶりの新モデル:
使い勝手をより磨いたスリムなタフネススマホ「URBANO V03」登場
auのVoLTE対応「URBANO」スマートフォンの第3弾が約1年半ぶりに登場する。電話専用キーの搭載など、フィーチャーフォンからの乗り換えを意識した使い勝手の向上が図られている。(2016/11/7)

新「ヒカリエモーション」やエモパー5.0を採用――auの「AQUOS U SHV37」
KDDIがシャープの新スマホ「AQUOS U」を11月下旬に発売する。ラウンド形状のボディーに5.0型IGZO液晶を搭載。画面と連動して光る「ヒカリエモーション」や、進化した「エモパー5.0」を採用する。(2016/11/7)

SIM通:
アルカテル、VRゴーグル付のSIMフリースマホ「IDOL 4」などを発表
TCLコミュニケーションは、新スマホ「IDOL 4」と「SHINE LITE」の2機種を日本で発売すると発表した。IDOL 4にはVRを体感できるゴーグルのほか、JBLのステレオイヤホンやクリアケースも標準で付属する。(2016/11/2)

ドコモ、VoLTEケータイ「P-smart ケータイ P-01J」を11月4日発売 新規・MNPだと実質0円に
パナソニック モバイルコミュニケーションズとしては初めてとなるAndroidベースのケータイ(フィーチャーフォン)が、NTTドコモから登場する。VoLTEによる高音質通話に対応して、価格は約3.4万円程度となる。(2016/11/1)

楽天モバイルの冬春モデル――「AQUOS SH-M04」「AQUOSケータイ SH-N01」「MediaPad T1 7.0 LTE」発表
楽天が、楽天モバイル向けの冬春モデルを発表。スマートフォンは「AQUOS SH-M01」、ケータイが「AQUOSケータイ SH-N01」、タブレットが「MediaPad T1 7.0 LTE」。端末代+通信料+5分かけ放題をセットにした「コミコミプラン」の対象機種も拡大する。(2016/10/27)

auのVoLTEケータイ用「スーパーカケホ」の正式名称が決定 一部プラン・データ定額の名称も合わせて変更
au(KDDIと沖縄セルラー電話)が発表したau VoLTE対応フィーチャーフォン(ケータイ)用「スーパーカケホ」と「新データ定額サービス」の正式名称が決定した。これに伴い、一部料金プラン・データ定額サービスの名称も変更となる。(2016/10/27)

「通話定額」「特別扱い?」「auとの関係」――UQ発表会 質疑応答・囲み取材まとめ
10月24日、UQコミュニケーションズが「2016秋冬UQ発表会」を開催した。そこで行われた質疑応答・囲み取材の様子を見てみよう。(2016/10/25)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「スマホ一括648円」 「LTEケータイ用プラン」の“制約”
NTTドコモが、初めてオリジナルブランドを冠するスマートフォンを発売します。その大きな特徴は「一括648円」という、大手キャリアの端末としては非常に安価な価格設定です。(2016/10/24)

ソフトバンクとY!mobile、10月28日に「AQUOS ケータイ2」発売
ソフトバンクとY!mobileは、10月28日にAndroidフィーチャーフォン「AQUOS ケータイ2」を発売。LINEがプリインストールされ、1800mAhの大容量バッテリーも搭載している。(2016/10/24)

MVNOに聞く:
「プレミアムコース」で“良安スマホ”に/iPhoneも扱いたい――mineoが進む次のステップ
「mineo」の契約数は2016年10月時点で40万を超えており、好調に推移している。直近で注目したいのが、混雑する時間帯でも高速通信を約束する「プレミアムコース」。同コースを始め、mineoの現状をモバイル事業戦略グループ グループマネージャーの上田晃穂氏に聞いた。(2016/10/24)

UQ mobile、TCLの「IDOL4」と「SHINE LITE」を発売
UQ mobileの新機種として、TCLの「IDOL4」と「SHINE LITE」も登場する。IDOL4は、VRヘッドセットが標準で付属する。SHINE LITEは、低価格ながら質感やデザインにもこだわった。(2016/10/24)

防水やおサイフに対応、IGZO液晶搭載の「AQUOS L」――UQ mobileから登場
シャープのSIMロックフリースマホ「AQUOS L」が、UQ mobileから発売される。5.0型のIGZOディスプレイや2700mAhバッテリーを搭載。防水・防塵(じん)、おサイフケータイ、au VoLTEにも対応している。(2016/10/24)

au VoLTE+CA+メインメモリ増量の「P9 lite PREMIUM」登場 UQ mobileで取り扱い
Huaweiの「P9 lite」に“プレミアム版”が登場する。プロセッサの変更によりau VoLTEやキャリアアグリゲーション(CA)に対応したほか、メインメモリを3GBに増量することでより快適に使えるようになっている。(2016/10/24)

「MONO」「Note7」「総務省」――ドコモ発表会 質疑応答・囲み取材まとめ
10月19日、NTTドコモが「2016-2017年 冬春 新サービス・新商品発表会」を開催した。そこで行われた質疑応答・囲み取材の様子を見てみよう。(2016/10/21)

一括648円の驚安スマホ「MONO」は買いなのか?
購入サポートを付けると一括648円という驚きの安さを実現したドコモの「MONO MO-01J」。安いだけでなく品質や性能にもこだわったという。実際の使い心地をチェックした。(2016/10/21)

auの「スーパーカケホ」がVoLTEケータイに対応 0円スタートのデータ定額も提供
5分以内の国内通話が定額で利用できる「スーパーカケホ」が、au VoLTE対応フィーチャーフォン(ケータイ)でも契約できるようになる。これに合わせて、VoLTEケータイ用に0円から使える「新データ定額サービス」の提供も開始する。(2016/10/20)

ドコモが格安スマホ潰しの“秘密兵器” 一括650円の「MONO」
初のドコモオリジナルブランドのスマホ「MONO」は一括約650円という低価格で格安スマホに対抗する。(2016/10/20)

ドコモ、「らくらくホン」「らくらくスマートフォン」の新モデルを導入
NTTドコモの「らくらくホン」と「らくらくスマートフォン」に新モデルが登場する。らくらくホンはVoLTE通話に対応し、らくらくスマートフォンはGoogle Playが利用できるようになる。(2016/10/19)

ドコモ、648円のスマホ発売 格安勢に対抗
ドコモが一括648円の格安スマホを発売。(2016/10/19)

ドコモ、VoLTE対応ケータイを2機種投入 テザリングは非対応
NTTドコモが、いよいよVoLTE対応ケータイを発売する。おサイフケータイやワンセグといった日本のケータイならではの機能を継承しつつ、VoLTEの高音質通話を生かすための工夫を凝らしている。(2016/10/19)

一括650円ほどに:
安価ながらデザインや品質も追求――ドコモオリジナルスマホ「MONO MO-01J」
「MONO」は、ドコモが開発したオリジナルスマホ。シンプルなデザインや使い勝手の良さを追求。ワンタッチで切り替えるマナースイッチを搭載した。(2016/10/19)

4.6型の「Xperia X Compact」、防水対応でドコモから発売
ドコモが「Xperia X Compact」を11月上旬に発売する。日本の3キャリアで扱うのはドコモのみ。海外版では動作保証外の防水にも対応する。(2016/10/19)

新ブランド「MONO」やXperia XZ/X Compactなど計13機種――ドコモの2016−2017年冬春モデル【更新】
ドコモが2016年冬モデルと2017年春モデルを発表。スマートフォン、ケータイ、らくらくシリーズ、ルーターなど計13機種をラインアップする。ドコモオリジナルのスマホ「MONO」も投入する。(2016/10/19)

兄弟(姉妹)機:
IGZO液晶+指紋センサー搭載の「AQUOS EVER SH-02J」「Disney Mobile on docomo DM-01J」
ドコモのミドルレンジスマホ「AQUOS EVER」に新モデルが登場する。ディスプレイがIGZO液晶になり、指紋認証センサーを備え、防水に加えて防塵(じん)にも対応した。また、新AQUOS EVERをベースとする「Disney Mobile on docomo」の新機種も登場する。(2016/10/19)

グローバルモデルよりコンパクト:
「V20 PRO L-01J」がドコモから登場 動画・写真・音にこだわったスマホ
「LG V20」の日本版がドコモから登場する。V20の特徴的な機能はそのままに、ディスプレイサイズの変更、ボディーの防水・防塵(じん)化、おサイフケータイやフルセグの搭載など、日本向けのカスタマイズが施されている。(2016/10/19)

ドコモ、画面割れ対策を強化した「arrows NX F-01J」を発表 サウンドや映像にもこだわりあり
「arrows NX」に、約1年ぶりの新モデルが登場する。新ボディー設計の採用など、画面割れを防ぐ対策をより徹底したほか、オンキヨーと共同設計したサウンドまわり、DCI規格に準拠した色域表示に対応したディスプレイなど、見どころは多い。(2016/10/19)

LG V20ベース:
auから「isai Beat」が登場 B&O PLAYチューニング×クアッドDACで超高音質オーディオ
auの2016年冬モデルとして、LGエレクトロニクス製の「isai Beat LGV34」が登場する。グローバルモデルの「LG V20」をベースとするauオリジナルモデルで、防水・防塵(じん)、おサイフケータイやフルセグにも対応している。(2016/10/18)

KDDIも「Xperia XZ」を販売 「Xperia Ear」の取り扱いも
KDDIが「Xperia XZ」を11月上旬に発売する。カメラやバッテリーを強化した、ソニーモバイルの最上位モデル。スマホの操作や情報取得もできるイヤフォン「Xperia Ear」も扱う。(2016/10/18)

イヤフォンジャック廃止の影響は?
徹底レビュー:最強スマホに進化した「iPhone 7 Plus」、ライバルは未来の“iPhone 10周年モデル”?
Appleの「iPhone 7 Plus」は、パフォーマンスやバッテリー持続時間を向上させたり、背面カメラを2つ搭載したりしている。一方でイヤフォンジャックを廃止したが、その影響はどうなのだろうか。(2016/10/15)

スマホの常識を超えるオーディオ体験を――ZTEが「AXON 7」「AXON 7 mini」を10月21日発売
ZTEジャパンが、5.5型の「AXON 7」と5.2型の「AXON 7 mini」を日本に導入する。旭化成エレクトロニクスのオーディオ専用チップ、Dolby Atmos、デュアルスピーカーを搭載。「スマートフォンの常識を超えるオーディオ体験ができる」という。(2016/10/13)

VR搭載スマホ「IDOL4」、2万1800円の「SHINE LITE」がTCLから登場 au VoLTEにも対応
Alcatelブランドの新型スマートフォン「IDOL4」と「SHINE LITE」が日本で発売される。IDOL4はVRゴーグルが標準で付属しており、カメラやオーディオ機能にもこだわった。SHINE LITEは2万円台前半ながら両面ガラスボディーや指紋センサーを採用した。(2016/10/12)

ソフトバンク、2016−2017年冬春モデルを発表 「Xperia XZ」やスター・ウォーズコラボモデルなど
ソフトバンクが、2016冬−2017春の商戦向けモデルを発表。スマートフォン、フィーチャーフォン、タブレットをラインアップ。10月下旬以降、順次発売する。(2016/10/12)

Mobile Weekly Top10:
ハイスペックが増えるSIMフリースマホ 「Pixel」にも熱視線
日本のSIMロックフリースマホといえば、ミドルレンジモデルが中心でした。しかし、最近はハイスペックモデルの比率が高まりつつあります。(2016/10/12)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。