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「天気」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「天気」に関する情報が集まったページです。

「人生感を大きく変えたこの1年」 気象予報士の“木原さん”、脊髄損傷から1年を振り返りファンに感謝
ブログでは必死にリハビリする姿。(2018/10/22)

【マンガ】雨模様が“天気予報で使うべきではない言葉”になった理由
便利だけど、ややこしい表現。(2018/10/23)

災害×新技術:
ドローンで“台風21号”による公共施設の被災状況を点検、飛行プラン策定に天気予報システム活用
大阪府泉南市で2018年9月19〜21日、E・C・R一級建築士事務所がドローンを使用し、公共施設の点検撮影を行った。泉南市と同事務所が2018年4月6日に締結した「災害時における支援協力に関する協定書」に基づくもので、期間の決定には同社がサービス提供するドローン向けの天気予報システム「Dro天(どろてん)」が活用された。(2018/10/9)

日本気象協会かたる迷惑メールに注意 「台風は最悪のコースへ」など気象情報装う
日本気象協会は個人に対する電子メールでの案内はしていません。(2018/10/5)

スマートスピーカーの米国での保有率は24%、最多利用は「音楽」──Nielsen調べ
スマートスピーカーの第2四半期の米国での保有率は24%で、ユーザーの40%は複数台保有。最も利用するのは音楽ストリーミングで、次は天気予報などのリアルタイム情報だと、米Nielsenが発表した。(2018/10/2)

AIで世界の降水分布を高精度に予測 大雨災害多発エリアの被害軽減へ――“ウェザーニューズ×NVIDIA”の共同プロジェクトが始動
ウェザーニューズは、米NVIDIAと連携し、世界の雨の状況を高精度に可視化、予測するAIプロジェクトを開始する。NVIDIAのAIスーパーコンピュータとディープラーニング技術を活用し、高精度を誇る日本の気象衛星画像と雨雲レーダー画像を教師データとして用いる。(2018/9/19)

ハリケーンを報じる米天気予報、被害を完全再現したCGが話題に 「やはり視覚化は大事」「一撃でビビって逃げられる」
確かに分かりやすい。(2018/9/14)

スマホをセンサー網に変える:
テルアビブ大、スマホのセンサーで大気予測の精度向上を目指す
自然災害につながる気象パターンを将来、スマートフォンのデータを使って追跡、予測する可能性についての研究をテルアビブ大学の研究者が発表した。(2018/8/28)

台風20号直撃、西日本・東海エリアの天気と注意点 総雨量1000ミリを超える所も
夜間にピーク。早めの安全確保を。(2018/8/23)

レーダーの観測範囲は2.3倍に:
GaNトランジスタ、出力を従来の3倍に向上
富士通と富士通研究所は、出力を従来の3倍とした、窒化ガリウム−高電子移動度トランジスタ(GaN−HEMT)を開発した。気象レーダーや5G(第5世代無線通信)システムなどの用途に向ける。(2018/8/14)

ウェザーニューズ、5分ごとの天気予報可能に 「西日本復旧のお役に立てたら」
ウェザーニューズは、1時間先の天気が5分ごとに分かる「5分天気予報」の提供を始めた。10分ごとに予報する「10分天気予報」の上位版。(2018/7/26)

「昔はエアコンがなくても大丈夫だったのは今より気温が低かったから」は本当か 日本気象協会に聞いた
答えは気象庁の「ヒートアイランド監視報告2017」にありました。(2018/7/18)

環境省の熱中症予防情報サイトに注目 「水分・塩分を補給」「日傘や帽子の使用」「子どもとお年寄りは特に注意」
気象研究者の呼びかけで広まっています。(2018/7/18)

猛暑の夏、「日本で一番涼しい場所」はどこ? 気象データから探してみた
涼みに行きたい。(2018/7/18)

「こんにちはAI養命酒です」 天気は教えてくれないけど養命酒は勧めてくれる 養命酒型スマートスピーカーが爆誕
「AI養命酒」なるものが生まれてしまった。(2018/7/14)

日本だけじゃない:
7月は世界各地で異常気象 WMO報告 「最低気温が42度」の地域も
世界気象機関(WMO)は7月10日、7月に入ってから世界各地で異常気象が起きているという報告を発表した。(2018/7/11)

“異常”気象常態化、命どう守る? Nスペ「緊急検証 西日本豪雨」12日放送
12日夜の「NHKスペシャル」で、西日本豪雨を扱う。「豪雨被害が、いつどこでも起きうる時代に、命をどう守っていくのか。差し迫った事態に直面したとき、どのように避難するべきか」考えるという。(2018/7/11)

Alexaアプリが音声操作に対応 楽曲再生や家電操作など可能に
「Alexa」のスマホアプリが音声操作に対応。音声で楽曲を再生したり、天気やニュースを読み上げたり、対応家電を操作するといったことが可能だ。(2018/7/10)

ハッシュレートが低下:
世界の異常気象、仮想通貨のマイニングに影響か 「中国の大洪水だけのせいじゃない」
世界の異常気象が仮想通貨マイナーを苦しめているようだ――7月8日、Financial Timesが報じた。中国四川省で起きた大洪水や、ヨーロッパの熱波などがマイニングのハッシュレート(採掘速度)を低下させたという。(2018/7/9)

気象庁、西日本を中心とした豪雨に「平成30年7月豪雨」と命名
名称の付け方は原則的に「元号年+月+顕著な被害が起きた地域名+現象名」と定められています。(2018/7/9)

ゲリラ豪雨や熱中症の危険をお知らせ 作業員を見守るクラウドサービス、ウェザーニューズとKDDIが開始
ウェザーニューズとKDDIは、建設現場などに向けた「KDDI IoTクラウド 〜作業員みまもり〜 +天候予測」を開始した。ウェザーニューズの超局地的気象予測モデルと作業員が携行する気象センサーの情報で悪天校などを予測する。(2018/7/6)

俳句や和歌に詠まれた絶景、実際に見られる? 確率を予測「古典絶景NAVI」、三菱自動車とウェザーニューズが公開
三菱自動車工業とウェザーニューズが「古典絶景NAVI」を公開。俳句や和歌などに登場する絶景が週末に見られる確率を予測し、その場所へのルートや絶景を見るための気象条件などを教えてくれる。(2018/6/25)

雨宮天さんの声でニュース読み上げや家電操作 九州電力のIoTサービス「QUUN」7月提供開始
九州電力が音声端末(スマートスピーカー)などを使ってニュースや天気を提供したり、家電操作などを行ったりできるIoTサービス「QUUN」を7月から提供すると発表。秋以降にアニメキャラクターのボイスサービスも展開予定。(2018/6/6)

あなたは雨男・雨女? 位置情報と気象データで診断するアプリが登場
位置情報と天気の記録をもとに、「ユーザー個人の降雨量」を割り出して判定します。(2018/6/6)

「全国の天気」をたった一文で発表! 134年前の“日本初の天気予報”はめちゃくちゃふわっとしていた
だいぶざっくりしてる。(2018/6/1)

「ちょっとここ通りますよ〜」 マイペースわんこが天気予報の生放送に乱入するハプニング
このマイペースさを見習いたいものです。(2018/5/19)

気象庁がスパコン刷新 18ペタFLOPSの「Cray XC50」 台風予測など精度アップへ
気象庁がスパコンを刷新。理論最大性能は約18ペタFLOPSと従来の約21倍に上り、台風の影響や集中豪雨の可能性などの予測精度を高められるとしている。(2018/5/17)

気象予報が大きく便利に:
気象庁新型スパコンを日立が構築、18PFLOPSを達成
日立製作所は2018年5月16日、気象庁に新スーパーコンピュータ(スパコン)システムを納入し、同年6月5日から稼働を開始すると発表した。同システムは、浮動小数点演算において理論上ピーク性能が約18PFLOPS(従来システム比約21倍)に達し、気象庁で用いられている数値予報プログラムを約10倍の速度で実行できるという。(2018/5/17)

「dポイント」普及の一手:
ドコモ、AIエージェント「my daiz」発表 「Siri」「Alexa」との違いは?
NTTドコモがAIを活用した音声対話サービス「my daiz」を5月30日にリリースする。天気や「dポイント」残高など多様な情報を教えてくれる点が特徴。ドコモ上層部は会見で、「Siri」「Alexa」など他社サービスとの違いを強調した。(2018/5/16)

「Google ニュース」がリニューアル 「ニューススタンド」「ニュースとお天気」統合
サービス名、アプリ名がめまぐるしく変わっていたGoogleのニュースがようやく1つに落ち着いたようだ。(2018/5/16)

「線状降水帯」発生予測も:
気象庁スパコン更新で予測精度大幅向上へ
気象予測に用いる気象庁のスーパーコンピューターが6月に更新され、集中豪雨などの予測精度を大幅に向上できる仕組みが来年夏に導入されることが30日、同庁への取材で分かった。(2018/5/2)

「ニコニコ超会議2018」リアル来場者数が過去最高の16万人超え! ネット来場者数も盛り返す
天気にも恵まれ多くの来場者が訪れた。(2018/4/29)

「ここに恥をさらします」 小倉優香、自身のビフォーアフター写真に絶望、体重明かしダイエット宣言
「痩せなきゃと思いつつ食べてしまい 運動しなきゃって思いつつ気温や天気を言い訳に寝てしまい」←分かりすぎる。(2018/4/16)

AIが桜の開花予想、全国1000カ所で 気象情報サイトが無料公開
気象情報サイト「お天気☆JAPAN」が、AIによる桜の開花・満開予想を無料公開している。(2018/3/16)

省エネ機器:
気象警報で自動閉鎖、HEMSと連携する窓シャッター
三和シヤッター工業は、HEMSと連携する同社製窓シャッターについて、気象警報と連動してシャッターを自動閉鎖する機能を2018年3月21日より追加する。(2018/3/9)

「食のバリューチェーン」全体の最適化を目指す:
「食品ロス・廃棄」の解決に向けてAIで需要予測、NECと日本気象協会が協業を発表
NECと日本気象協会は製造、卸・物流、販売のバリューチェーン全体で需給を最適化するビジネスに関して協業すると発表した。(2018/3/1)

土壌や生物に無害な、生物由来の「ツチニカエルでんち」――NTTの新技術 IoT用途に期待
NTTが、生物由来の材料や肥料成分でできた「ツチニカエルでんち」を開発。環境モニタリングや気象調査などに活用されるセンサーをはじめ、さまざまなIoT機器への活用を見込む。電池の回収が困難になった場合でも、土に返るため、自然環境に負荷を与えないという。(2018/2/20)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoに便利な新機能 音声コマンド1つで複数の操作が実行できる「定型アクション」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマート家電の操作やニュース・天気の読み上げを一括で実行できるAmazon Echoの新機能「定型アクション」を紹介する。(2018/2/8)

2018年の桜開花予想を日本気象協会が発表
2018年の桜は強烈寒波で休眠バッチリ。開花トップは宮崎と熊本、高知で3月21日。東京や福岡は24日、大阪は28日の開花。全国的に平年並みの開花が予想されます。(2018/2/7)

桜の開花予想、宮崎・熊本・高知が3月21日で最速 東京は24日 日本気象協会
日本気象協会は、桜の開花予想(第1回)を発表した。(2018/2/7)

関東 来週また雪が降る?
来週31日(水)から1日(木)頃にかけて関東地方はまた広い範囲で雪が降る可能性が出てきました。積もることも考えられますので、今後も天気予報は要チェックを!(2018/1/27)

天気予報の本番中に巨大生物が乱入!? 司会者もたまらず画面外に退散
天気の話どころじゃなくなる。(2018/1/17)

【マンガ】「和風」「洋風」「中華風」 気象用語として使えるのはどれ?
全部おいしいけど、風の強さを表すのは……。(2018/1/17)

降水予報アプリ「あめふるコール」、ピンポイント地点&6時間ごとの天気概況を表示
アールシーソリューションは、降水予報アプリ「あめふるコール」をアップデート。新たに「1時間天気」機能、ピンポイントの地点での6時間ごとの天気概況を表示する機能を追加した。(2017/12/28)

ポケGOの「天気」システム、その影響は予想以上かもしれない
天候にも恵まれた先週末はスマホ片手に公園を散策する人たちが増え、JR錦糸町駅前のジムには早速「ケッキング」が配置されていた(仕事早すぎ)。今回は、そのケッキングと天気に関係するお話。(2017/12/11)

「ポケモンGO」新たに「ルビー・サファイア」ポケモン50匹以上を追加へ ボーマンダやグラードンなど順次実装
新たに現実の天気とゲーム内の天気が連動する機能も。(2017/12/7)

ポケモンGOに「ルビー・サファイア」ポケモン追加! さらに「天気」システムも
米Nianticは、「Pokemon GO」の登場ポケモンとして、「ポケットモンスター ルビー・サファイア」の舞台であるホウエン地方のポケモンを新たに50匹以上追加すると発表した。(2017/12/6)

南極オゾンホール、29年間で最小 上空の気温高く
2017年の南極のオゾンホールが1988年以来の小さな面積であったことを、気象庁が報告した。(2017/12/5)

電力供給サービス:
地域の電力需要をAIが予測、東芝が新システム
東芝は深層学習などの人工知能(AI)技術を活用した新しい電力需要予測システムを開発。気象情報などをもとに、電力需要を高精度に予測することができるという。(2017/11/14)

Computer Weekly製品導入ガイド
英国気象庁はどうやって膨大なデータを処理しているのか
前例のない量のデータに対応している英天気予報サービス機関は、「怠慢な」オープンソースツールに支えられている。(2017/10/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。