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「天気」最新記事一覧

エネルギー管理:
列車の運行状況や天候に合わせて電力を制御、駅のCO2を40%削減
JR東日本は省エネ機器や再生可能エネルギーを活用した「エコステ」の新しいモデルを埼玉県の駅に整備する計画だ。天気予報をもとに太陽光発電量を予測しながら、駅構内の照明・空調を最適に制御できるシステムを導入する。列車の接近に合わせてホームの照明を明るくする機能も取り入れる。(2016/7/22)

今日から始めるデジカメ撮影術:
第186回 曇天と水着とアングルの関係
回数を見て「ん?」と思った人もいるかもしれないが、1年ぶりとなったデジカメ撮影術は、13回目を迎えた海辺での水着撮影なのである。残念ながら今年は天気に恵まれなかったが、曇りなら曇りでいろいろと撮りようがあるのだ。(2016/7/18)

注目のイヤフォン新製品が続々――「ポタフェス2016 in 東京・秋葉原」開幕
7月16日(土)と17日(日)の2日間にわたり、東京・秋葉原の「ペルサール秋葉原」で開催される「ポタフェス2016 in 東京・秋葉原」。初日16日の秋葉原は強い日差しもなく、気温は27度までしか上がらない、ちょうどいい天気です。(2016/7/16)

水戸で「ひょう」 関東は広範囲に雷雲
7月14日の関東地方は広い範囲で雷雲が発生。水戸では午後4時24分に「ひょう」が観測されました。夜遅くにかけて、天気の急変に注意してください。(2016/7/14)

関東で豪雨と雷、「雹」の報告が相次ぐ 気象庁から竜巻注意情報も
13時ごろから各地で雹が確認されていました。(2016/7/14)

夏と冬ではどっちが危険?
気象庁の「向こう3カ月の天候の見通し」によると、今年の夏も暑いようです。そこで、温暖化による月別死亡率への影響について分析してみました。(2016/7/13)

今週の天気 西日本中心に大雨のおそれ
今週は低気圧が日本海に進む見込み。(2016/7/10)

ドローン向け気象情報サービス、低空に特化した気象情報を提供
Queen Bee and Droneと気象海洋コンサルタントが、ドローン向け局地気象情報サービスの提供を開始する。(2016/7/8)

これはもう“わが家の栄養士さん”、声で相談できる「ヘルシオ」がすごい
新型ヘルシオ「AX-XW300」は、季節や天気などの情報と調理履歴などを参照し、クラウド上に保存されている約1000種類のメニューからおすすめを提案してくれる。(2016/7/6)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニ本部の「天気予報データいじくり説」は本当か
夏が近づくと、コンビニのオーナーや店長は毎年のように頭を悩ます。というのは、季節商品である「冷やし麺」の発注は通常の弁当やおにぎりを発注するのとは少々勝手が違うからだ。今回は、冷やし麺発注の舞台裏を紹介しよう。(2016/6/27)

IBM、機械学習採用のビジネス向け超ピンポイント気象予測・対策支援サービス「Deep Thunder」発表
IBM傘下の気象企業The Weather Companyは、320メートルの狭さの正確な気象予報を提供するビジネス向けサービス「Deep Thunder」を発表した。Weather Companyの膨大なデータを機械学習で解析し、気候がビジネスに与える影響についても予測する。(2016/6/16)

「iOS 10」の開発者β版で純正プリインストールアプリの削除が可能に
iPhoneやiPadにプリインストールされているが使わないApple純正アプリを、「iOS 10」では削除できるようになりそうだ。開発者向けβ版では、「カレンダー」や「天気」などを削除できる。(2016/6/14)

閲覧するユーザーエリアの天候状況に合わせた広告配信:
Yahoo! JAPANで天気連動型広告を配信
サイズミック・テクノロジーズは、ヤフーと協力して企画した天気連動型広告の配信を開始したと発表した。(2016/6/14)

エネルギー管理:
CO2の増加が止まらない、日本付近の大気中濃度が過去最高に
地球温暖化につながる大気中CO2濃度の上昇が続いている。気象庁の調査結果で2015年の日本付近のCO2濃度は、地上、上空、海面の全ての観測点で過去最高を記録したことが分かった。(2016/6/8)

関東甲信地方で梅雨入り
気象庁は、5日午前11時に「関東甲信地方が梅雨入りしたとみられる」と発表。関東甲信地方に雨の季節が到来しました。(2016/6/5)

IBM、声で質問できるインタラクティブ広告「Watson Ads」 まずはキャンベルスープなどが採用
IBM傘下のThe Weather Companyが、コグニティブ技術「Watson」を採用するインタラクティブ広告「Watson Ads」を発表した。広告に向かって音声で例えば「今日の夕食は何にしよう?」と尋ねると、気象データや質問者の位置情報などに基いて適切なレシピを提示するという。(2016/6/3)

太陽光:
人工知能で電力需要を予測、日本気象協会が需給コスト削減に本腰
太陽光発電の出力予測などに役立つ日射量予測サービスを提供している日本気象協会が、同協会のエネルギー事業戦略について説明した。最新の気象衛星の活用による予測精度の高精度化など、予測サービスのさらなる向上を目指すとともに、人工知能技術などを活用した電力需要予測サービスの開発も推進する。目指すのは再生可能エネルギーの導入拡大などにより課題となっている需給調整コストの削減だ。(2016/6/3)

梅雨の天気傾向、日本気象協会が発表 蒸し暑い日が多くなりそう
日本気象協会が梅雨の天気傾向を発表。今年は蒸し暑い日が多くなりそうとのことです。(2016/5/30)

停電時の運転時間を2倍以上に延長:
ドコモ、「グリーン基地局」の電力制御に成功 天気予報と連動し
NTTドコモは、太陽光発電による電気をリチウムイオン電池に蓄え停電時などに使う「グリーン基地局」について、天気予報に基づいて利用電力を制御する技術の実証実験に成功した。国内の通信事業者として初めてという。(2016/5/30)

「火星」接近中 夜空で一番の輝きに
火星が地球に接近中。最接近は5月31日です。大きさとともに明るさも増し、夜空で一番の輝きに。肉眼でも明るく輝く姿が見られます。気になる各地のこの先の天気は?(2016/5/27)

洗濯のストレスから解放してくれる“スマート洗濯バサミ”「Peggy」 
スマートフォンと連動し、天気の変化などを教えてくれるスマート洗濯バサミ「Peggy」。開発元は「洗濯をもっと手早く済ませ、子どもたちと遊ぼう」というスローガンを掲げている。(2016/5/18)

上空1000メートルの高層気象観測をドローンで
日本気象協会が、京都大学 防災研究所と共同で実施していたドローンによる高層気象観測技術の研究結果を発表した。上空1000mの高層観測にも有効性が認められ、将来的には火山ガスや大気汚染の観測にも利用できる可能性が示された。(2016/5/16)

沖縄・奄美地方で梅雨入り
沖縄気象台が「沖縄地方が梅雨入りしたとみられる」と発表。また、鹿児島地方気象台も「奄美地方が梅雨入りしたとみられる」と発表した。(2016/5/16)

自然エネルギー:
海洋エネルギーに挑む佐賀県、洋上風力や潮流発電に1000万円の補助金
佐賀県は海洋に眠る再生可能エネルギーの開発を促進するため、民間の事業者を対象に補助金の公募を開始した。洋上風力をはじめ潮流・波力・潮汐や海洋温度差を利用した発電プロジェクトに対して最高1000万円の補助金を交付する。すでに沖合では観測機器を使って気象・海象調査を実施した。(2016/5/11)

日本気象協会 SYNFOS-solar:
最大72時間先までの日射量を全国1km単位で予測できるサービス
日本気象協会は、最大72時間先まで30分ごとの日射量を全国1kmメッシュで予測できる日射量予測サービス「SYNFOS-solar 1kmメッシュ」の提供を開始した。(2016/5/6)

5月6日は「みずがめ座エータ流星群」がピークに 見ごろは?
ゴールデンウィーク後半は、ハレー彗星が母体の流れ星を見るチャンス。6日ごろがピークで月明かりもない。前後2〜3日間の未明は同じくらいの流れ星が観測できるが、天気は?(2016/5/3)

「これ巻雲なの?」 艦これで気象現象を解説する「艦これ気象学」が誕生 「巻雲」の検索結果がきっかけ
解説してくれたのは、雲研究者の荒木健太郎さん。(2016/5/2)

天気予報中にWindows 10のアップグレード画面が映るハプニングが発生
「今夜はこのポップアップのように何度も強風が吹くでしょう」(2016/5/2)

気象庁研究官が解説する「艦これ気象学」がネットで話題に 「艦これと一緒に、雲や空も愛でてほしい」
ゲーム「艦隊これくしょん-艦これ-」に登場するキャラクターの由来となった気象現象を、気象庁の荒木健太郎研究官が解説するツイート「艦これ気象学」が話題に。(2016/5/2)

ドローンでゲリラ豪雨対策、エアロセンスとウェザーニューズが気象観測網を整備
エアロセンスとウェザーニューズが協力してドローンを利用した気象観測ネットワークを構築する。低層域での気象観測を強化し、ゲリラ豪雨などの局地監視や災害を監視する狙い。(2016/4/26)

太陽光:
日射量を1km単位で72時間先まで予測可能に、日本気象協会が新サービス
日本気象協会はこのほど高精度・高解像度のエリア日射量予測サービス「SYNFOS-solar 1kmメッシュ」の提供をこのほど開始した。最大72時間先まで、30分ごとの日射量を全国1キロメートルのメッシュ単位で予測することが可能となった。(2016/4/26)

今夜は「こと座流星群」&今年1番小さな満月「ミニマムーン」
22日夜は「こと座流星群」と、今年1番小さな満月「ミニマムーン」が楽しめます。気になるお天気は?(2016/4/22)

明日は荒れた天気 特徴と注意点、雨風のピークは?
低気圧の影響で、明日は荒れた天気の恐れ。非常に激しい雨が降るところも。(2016/4/20)

週刊「調査のチカラ」:
若者の有料アプリ離れ? 「ダウンロードしない」が8割
若者のスマートフォンアプリ利用状況に企業の越境EC参入意向、今夏の気象予測と冷し中華の関係、水族館のマグロの現在まで、今週も話題てんこ盛り。(2016/4/17)

熊本地震、今後の注意点 続く余震、17日は大雨の恐れも
14日午後9時26分頃に発生したM6.5の「平成28年熊本地震」。現在の状況と、天気、交通などに関する今後の注意点をまとめました。(2016/4/15)

気象条件の悪さがメリット?:
トヨタの人工知能開発子会社TRIの新拠点は、完全自律運転技術を開発
 トヨタ自動車は2016年4月7日(米国時間)、人工知能技術の研究・開発子会社Toyota Research Instituteが、第3の研究開発拠点を設立すると発表した。気象条件の悪さが重要な理由かもしれない。(2016/4/8)

今年の「冷やし中華 はじめました」はGW前にラッシュかも!「冷やし中華前線2016」が発表されたぞ
気象予報士のおねえさんかわいい(2016/4/8)

「こんばんにゃ」でおなじみの気象キャスター、寺川奈津美さんが夜から昼の顔に
「こんばんにゃ」言えなくなっちゃうの?(2016/4/4)

オーストラリアのハイウェイを歩き回る 自由すぎるコアラに遭遇!
いい天気だから遊びに来てみたー。(2016/3/29)

桜前線上陸、満開までは少し足踏み? 日本気象協会発表
日本気象協会が桜の開花・満開予想を発表しました。週末にかけ寒さが戻るため、満開に向けて長く桜を楽しめそうです。(2016/3/23)

媒体社の広告収益拡大を支援:
ヘッダ入札の「FastLane」が日本で提供開始、tenki.jpが導入
ルビコン・プロジェクトはヘッダ入札の「FastLane」の日本での開始に合わせて天気予報専門サイト「tenki.jp」に広告自動化プラットフォームを導入する。(2016/3/11)

9日午前中に部分日食 4年ぶりの天体ショー、全国の天気は
明日9日は午前中に部分日食が見られます。気になるお天気はいかがでしょうか。(2016/3/8)

全国で部分日食 見られる天気のところは
国内で観察できる日食は、ほぼ4年ぶり。(2016/3/8)

桜の開花・満開予想、日本気象協会が発表 平年並みか少し早め
日本気象協会が桜の開花予想を発表。平年並みか少し早いところが多いようです。(2016/3/2)

ニュース番組でお天気お姉さんのドレスがスケスケで丸見えになるハプニングが発生
男性キャスターが慌てて自分の上着を着せています。(2016/2/29)

今週の天気 前半は真冬の寒さが戻る
気温の変化が激しくなりそうです。(2016/2/14)

JAMSTECとNTTがコラボ:
IoTからスパコンまで、階層・分散ネットワーク型気象予測システムで社会は変わるか
国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)とNTTは、階層・分散ネットワーク型気象予測システムの共同研究を始める。JAMSTECの「地球シミュレータ」と、NTTのエッジコンピューティングを活用する。(2016/2/10)

EE Times Japan Weekly Top10:
飲み会だって天気予報だって、技術のタネになる
EE Times Japanで2016年1月30日〜2月5日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/2/6)

ガチャピンさんがお天気番組でスケスケになって消える放送事故(?)が発生
背景と同化した結果。(2016/2/5)

天気予報や最新ニュースが表示されるスマート鏡、Google社員が趣味で自作
朝洗面所の鏡を見ると、天気予報やその日の予定が表示される──。SF映画に出てくるようなスマート鏡を、GoogleのエンジニアがAndroidのAPIやChromecastなどを使って自作した。(2016/2/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。