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「W61T」最新記事一覧

auケータイ4機種に不具合、ソフト更新で対応
auの「E06SH」「Cyber-shotケータイ S001」「W61T」「W65T」の4機種に不具合があること発表。KDDIは改修済みソフトの提供を開始した。(2009/9/17)

「W61S」「W61T」「W63SA」のケータイアップデート開始――ネット接続できないなど複数の不具合
KDDIは、ソニー・エリクソン製「Cyber-Shotケータイ W61S」、東芝製「W61T」、京セラのSANYOブランド端末「W63SA」のケータイアップデートを開始した。ネット接続できないなど、複数の不具合を改善する。(2008/7/25)

“スポーツ専用”ケータイ「Sportio」、6月14日発売
KDDIは新機種「Sportio」と「W61T」の新色モデルを6月14日に発売。カジュアルにスポーツを楽しむ“au Smart Sports”サービス対応機種として展開する。(2008/6/13)

写真で見る「W62T」
ワンセグやおサイフケータイ、AF+手ブレ軽減機能付きカメラなどニーズの高い機能を普通に備えつつ、落ち着いた高級感のあるデザインが特徴の新スタンダード端末が「W62T」。カジュアルなW61TやSportioに対し、“オトナなユーザー”のニーズを満たす端末に仕上げた。(2008/6/9)

「Cyber-shotケータイ W61S」「W61T」に新色追加
auの2008年春モデル「Cyber-shotケータイ W61S」と「W61T」にそれぞれ2色、新色が加わる。夏モデルともに、2008年6月中旬から発売する予定。(2008/6/2)

auの「W61SA」「W61T」に電源リセットなどの不具合――ソフト更新で対応
KDDIは5月9日、京セラ製のSANYOブランド端末「W61SA」と、東芝製の「W61T」に不具合があることを明らかにした。電源のリセットやキー操作を受け付けなくなる場合があるというもので、改修済みソフトの配信を開始した。(2008/5/9)

コンパクトでカジュアルなKCP+端末「W61T」、フルサポ新規は2万5000円弱
4月3日から順次全国で発売される「W61T」の予価が都内量販店に表示された。フルサポートの新規価格は2万5000円弱となっている。(2008/4/4)

スポーティでコンパクトなKCP+端末――「W61T」、4月3日から順次発売
KDDIは東芝製のKCP+端末「W61T」を4月3日から順次発売する。W61Tはコンパクトでスポーティな東芝製の折りたたみ端末。携帯でウォーキングやランニングの情報を管理する「au Smart Sports」に対応し、Bluetoothヘッドセットを利用したワイヤレス音楽再生も楽しめる。(2008/4/3)

写真で解説する「W61T」(ソフトウェア編)
新プラットフォーム「KCP+」を採用し、auの新サービス「au Smart Sports」を楽しむのに適する端末の1つとして登場する「W61T」。ソフトウェア面もカジュアルな外観デザインに沿う、軽快で若々しいUIとともにワンセグや“美肌”カメラ、ワイヤレス再生対応の音楽プレーヤーなどを搭載する。(2008/2/2)

動画で見る「W61T」
2.8インチ有機ELにワンセグ、KCP+採用と高い機能を備えつつ、新サービス「au Smart Sport」のイメージに適合するカジュアルでスポーティな印象を受ける「W61T」。動画でそのイメージを確認してみよう。(2008/1/28)

写真で解説する「W61T」
2.8インチ有機ELやワンセグ、KCP+の採用でマルチプレイウインドウやBluetoothなど多彩な機能を備えながら、“アクティブな生活シーン”を想定し、コンパクトでプレーン、カジュアルな外観イメージに仕上げた。(2008/1/28)

有機EL×ワンセグ×KCP+、コンパクトな“スポーティ”ケータイ──「W61T」
東芝製の「W61T」は前機種 W56Tの高い機能を継承しながら、より「カジュアルにスポーツを楽しむ」ための機能やデザインを特徴とする“スポーティ&ビューティ”ケータイ。KCP+を採用し、有機EL、ワンセグ、FeliCa、Bluetoothなどを搭載する。(2008/1/28)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。