サンディスクイベント連動で、売れ筋SSDが特価に!週末アキバ特価リポート(1/2 ページ)

» 2014年10月25日 11時45分 公開
[古田雄介,ITmedia]

Ultra IIシリーズの960GバイトSSDが4万円切り!

 今週の土日、秋葉原UDXの1階サボニウス広場でメーカーイベント「サンディスクフェスタ in Akiba」が開催される。主役は同社製のSSDで、「Extreme Pro」や「Ulrra II」シリーズの魅力を披露する予定だ。

 テクニカルライター・高橋敏也氏のトークショーやPCアイドルのライブステージを行うほか、10月18日から26日までに同社製品を購入した人を対象に、ハズレなしのプレゼント抽選会も実施する。入場と観覧は無料。

サンディスクフェスタ in Akibaのポスター

 また、BUY MORE秋葉原本店では、同イベントを記念して同社製SSDを土日限定で特価販売する。Extreme Proシリーズは960Gバイトモデルが4万9999円、480Gバイトモデルが2万7999円、240Gバイトモデルが1万4999円。Ultra IIシリーズは、960Gバイトモデルが3万9999円、480Gバイトモデルが2万1999円、240Gバイトモデルが1万999円、120Gバイトモデルが6799円だ。いずれも10台限定で、1人2台までの制限がつく。

 イベントに連動(もしくは便乗)した特価セールは秋葉原の各ショップでしばしば行われる。BUY MORE秋葉原本店は「サンディスク製品を買ってイベントを見に行けば、普段はないプレゼントがもらえるので、2度おいしいですよ。秋葉原全体でノリを楽しんでもらたらと思います」とプッシュしていた。

 いずれのシリーズもSSD全体でトップ級の人気を誇るだけに、お買い得度の高いセールといえそうだ。

BUY MORE秋葉原本店のイベント記念セールのPOP

       1|2 次のページへ

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年03月14日 更新
  1. きょう発売の「MacBook Neo」、もうAmazonで割安に (2026年03月11日)
  2. 新品は絶滅、中古は高騰──「令和にMDを聞きたい」と願った筆者が、理想の再生環境を整えるまでの一部始終 (2026年03月13日)
  3. M5 Max搭載「14インチMacBook Pro」がワークステーションを過去にする 80万円超の“最強”モバイル AI PCを試す (2026年03月13日)
  4. セールで買った日本HPの約990gノートPC「Pavilion Aero 13-bg」が想像以上に良かったので紹介したい (2026年03月11日)
  5. 12機能を凝縮したモニタースタンド型の「Anker 675 USB-C ドッキングステーション」が27%オフの2万3990円に (2026年03月11日)
  6. 3万円超でも納得の完成度 VIA対応の薄型メカニカルキーボード「AirOne Pro」を試す キータッチと携帯性を妥協したくない人向け (2026年03月12日)
  7. ワコム上位機に肉薄? 10万円で18.4型4K! 高コスパ液タブ「GAOMON Pro 19」の長所と弱点 (2026年03月13日)
  8. 「MacBook Neo」を試して分かった10万円切りの衝撃! ただの“安いMac”ではなく絶妙な引き算で生まれた1台 (2026年03月10日)
  9. 高音質・良好な装着感・バッテリー交換式――JBLのフラッグシップ「Quantum 950 WIRELESS」は妥協なきヘッドセットか (2026年03月12日)
  10. 10万円切りMacが17年ぶりに復活! 実機を試して分かったAppleが仕掛ける「MacBook Neo」の実力 (2026年03月10日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー

2026年