メディア

都築航一

都築航一がアイティメディアで執筆した記事一覧です。

このエントリーをはてなブックマークに追加
記事一覧

フルHDビデオカメラ新時代(6):

三洋電機の“Xacti”DMX-CS1は最薄部20ミリのスリムボディにフルHD動画撮影機能を搭載した、超スリムカメラ。シリーズに共通する独自の存在感は唯一無二といえる。

()

フルHDビデオカメラ新時代(5):

パナソニックのビデオカメラ「HDC-TM70」はクラス最小クラスのボディに大容量96Gバイトメモリ、超解像ズームと注目スペックを備えるが、いちばんの特徴は「カメラ任せで快適撮影」に絞り込んだ進化の方向性だ。

()

フルHDビデオカメラ新時代(1):

映像はビデオカメラで撮るもの――デジカメやデジタル一眼の動画対応によってこの認識は古いものとなった。しかし、10万円ほどの普及価格帯のビデオカメラを選ぶ理由は確かに存在する。

()

秋のフルHDビデオカメラ4番勝負(5):

フルHDが当然のものとなって久しいビデオカメラだが、今秋の新モデルでは「ブレ対策」「暗所撮影」に特徴のある機種が多く登場している。その傾向と製品の選び方、および最新価格を紹介する。

()

秋のフルHDビデオカメラ4番勝負(4):

パナソニック「HDC-TM350」はマイナーチェンジ版という印象を与えがちだが、格段に使いやすさが増した良バランス機。カメラらしい外観通りのマニュアルでも、フルオートでも快適な撮影を楽しめる。

()

秋のフルHDビデオカメラ4番勝負(2):

キヤノンの秋モデル“iVIS”「HF S11」は基本的な部分こそ春モデルを踏襲するが、手ブレ補正や暗所撮影の強化が施され、その完成度を高めている。

()

レビュー:

「世界最小最軽量フルHDビデオカメラ」をうたって登場した、ハンディカム「HDR-TG1」が「HDR-TG5V」へとモデルチェンジ。基本的なコンセプトは受け継ぎつつ、大容量メモリやGPSの内蔵など、機能や使い勝手が向上し、魅力あふれる1台になっている。

()

特集 春のフルHDビデオカメラ(7):

ビデオカメラに独自の3MOSを採用するパナソニック。新モデルの「HDC-HS300」ももちろん3MOSだが、操作系にもひと工夫凝らされており、マニュアル派にもおすすめしたい製品に仕上がっている。

()

特集 春のフルHDビデオカメラ(5):

“ダブルメモリー”のヒットが記憶に新しいキヤノンが新春に投入するのは、鏡胴そのもののような「iVIS HF S10」。レンズや撮像素子といった基本性能を高め、幅広い層へオススメできる製品となっている。

()

特集 春のフルHDビデオカメラ(3):

独自のグリップスタイルで人気を博してきたXactiシリーズ。防水モデルもハイビジョン化したが、今回はついにフルHD/60pに対応したフラグシップモデル「DMX-HD2000」をチェックしよう。

()

特集 春のフルHDビデオカメラ(2):

今春のフルHD対応ビデオカメラは、AVCHD形式で内蔵メモリ/HDDに映像を保存する方式が主流。今回はビデオカメラのデータ保存や編集の方法について見ていこう。

()

特集 春のフルHDビデオカメラ(1):

今年もビデオカメラの新製品が登場する時期になった。今シーズンはフルHDは当たり前、ワンランク上の性能や機能を備え、買い換えの検討に値する製品が増えた。まずは今シーズンのトレンドを確認しておこう。

()

SpursEngineでかっ飛べ!:

HDビデオ編集のお供に最適な「SpursEngine」搭載カードが人気だ。トムソン・カノープスの「FIRECODER Blu」は少々高めだが、それだけ価値があるのか試してみた。

()