KLabは、新たな取締役候補者を3人選任すると発表した。そのうちの1人として、アラブ首長国連邦のロイヤルファミリーが社外取締役に就く。
東海大学は、業務委託先のサーバが不正アクセスを受け、個人情報を漏えいしたと発表した。これにより、東海大関係者の個人情報が最大19万人分を漏えいした。
消費者庁は、「cheero」ブランドのモバイルバッテリーが出火元とみられる発火事故が起こったと公表した。対象製品は2023年にリコール対象として定められ、回収と返金対応を実施している。
VTuberコンテンツ「ぶいすぽっ!」などを手掛けるBrave groupは、所属VTuberへの迷惑行為に対する対応状況を発表した。
オンライン家庭教師「オンラインのメガスタ」などを提供するバンザンは2月16日、破産手続きを始めたと発表した。
AIエージェントが作ったコードを拒否したら、ブログで中傷された──ある海外のソフトウェアメンテナーがそんな報告をした。
東京都は、スマートフォン用「東京都公式アプリ」(東京アプリ)の東京ポイントについて、新たにPayPay社の「PayPayポイント」と、イオンフィナンシャルサービス「WAON POINT」を交換先に追加すると発表した。
旅行予約サイト「VELTRA」を運営するベルトラは、子会社が振り込め詐欺の被害に遭ったことを発表した。代表者を名乗る第三者からのメールを信じ、約5000万円を送金してしまった。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは、株主優待制度を導入すると発表した。ECサイトのクーポンや、抽選でドラゴンクエスト40周年記念グッズなどを贈呈する。
コロプラは、人員整理のため募集した早期退職数が104人になったと発表した。同社は2025年11月、「キャリア転進支援制度」と称して、70人程度の希望退職者を募っていた。
AIだけが書き込みをするSNS「moltbook」がX上で話題になっている。「全てのAIエージェントのためのSNS」と打ち出したSNSで、投稿や投票、共有などのSNSの基本機能は全てAIのみが利用可能。人間は閲覧しか許されていない。
東京都は2月2日午後1時から、公式アプリ「東京アプリ」(iOS/Android)で都民に1万1000円分の東京ポイントの配布を始める。
米OpenAIが提供するAIチャット「ChatGPT」の日本ユーザー向けの利用料金が1月30日までに、円建てで提供されるようになった。
スタートアップのマイベストとユビーは1月28日に開催したイベント「AI時代のプロダクトマネジメント反省会 成功も失敗も語るしかNight」で、それぞれが経験した失敗談を紹介し、講演資料も一般公開した。
馬には乗ってみよAIには添うてみよ──Sansanは1月23日、そう題したAI開発の落とし穴に関する資料を公開した。同社では生産性向上を見込みAI開発ツールを取り入れたが、導入後の実態を解説している。
AIベンチャー企業のファーストアカウンティングは、経理特化型AI「Deep Dean」が簿記検定試験(日商簿記)で合格レベルの記録を出したと発表した。
ITエンジニアの転職支援を手掛けるファインディの調べでは、国内ITエンジニアの7割超がAIツールを業務で活用中と回答した。同社自身も積極的にAI生成コードを活用しているが、AIによって“生産性が低下する事例”も出てきたという。
弁当チェーン「ほっかほっか亭」を展開するほっかほっか亭総本部は、X上で不適切な振る舞いがあったとして、謝罪文を発表した。あるユーザーが投稿した漫画の1コマが付いたポストに対して、その元ネタを知らずに引用リポストしたという。
ハンバーガーショップ「モスバーガー」を展開するモスフードサービスは、AIドライブスルーの実証実験を始めると発表した。
ネットオークションサイトへの御守の出品は禁止──神田明神は1月19日、公式Xアカウント(@kanda_myoujin)でそんな投稿をした。
東京都は、公式アプリ「東京アプリ」(iOS/Android)上で15歳以上の都民に東京ポイント1万1000ptを2月2日から配布すると発表した。
アニメ専門テレビチャンネル「AT-X」を運営するエー・ティー・エックスは、動画配信サービス「AT-DX」を6月30日をもってサービス終了すると発表した。
Cygamesは、生成AIに関する声明を発表した。同社は1月9日、AIサービスやツールを開発する子会社・Cygames AI Studioの設立を発表。これについて、一部のXユーザーからは、生成AIを使うことについて批判的な意見が上がっていた。
動画の再生時間が“1,234,567:30:00”──YouTubeに現れた謎の動画が話題だ。とあるアカウントがYouTube上に掲載した動画では、その再生時間は表示上「1,234,567:30:00」(123万4567時間30分=約140年)となっているのだ。
KDDIは、連結子会社で不適切な取引が行われていた疑いがあると発表した。KDDIはこの件を調査するため、特別調査委員会を設置する。
一度キャラクターデザインの修正を発表したが、取りやめる──スマートフォンゲーム「ブラウンダスト2」(iOS/Android)内の表現規制を巡り、運営チームの姿勢がSNS上で話題になっている。
陸上自衛隊は、「令和8年 降下訓練始め」(NYJIP26)を実施した。その中には、4足歩行型の“ロボット犬”も訓練に初めて参加した。
Cygamesは、「AIスペシャリスト(画像生成)」の採用活動を始めた。AIサービスやツールを開発する子会社・Cygames AI Studioの正社員として募集している。
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、代表取締役の異動を発表した。現CEOの森下一喜氏が取締役会長兼最高開発責任者に異動する。
東武鉄道は、3月13日で磁気定期乗車券の発売を終了すると発表した。以降はIC 定期乗車券(PASMO・モバイルのPASMO)に1本化する。
矢野経済研究所は、アニメや同人誌、VTuberなどの市場動向をまとめた「オタク市場」の調査結果を発表した。2024年度の結果は全17分野のうち、15分野で23年度よりも市場規模が成長した。
サードウェーブは、PC専門店「ドスパラ」でBTO対応PCの納期を短縮すると発表した。同社は、PCの生産体制と出荷体制の強化したと説明している。
消費者庁は、Anker製の充電式スピーカーで発火事故が発生したと発表した。事故の原因は調査中だが、この製品はリコールの対象となっていた。
Webアプリ版のXなどで12月24日までに、投稿された画像をAIで加工できる機能が実装された。ポストに添付された画像にマウスカーソルを合わせると、右下に「画像を編集」という項目が表示される。
LINEヤフーは、代表取締役会長の川邊健太郎氏が2026年6月に退任すると発表した。26年6月開催予定の第31回定時株主総会終結の時点で任期満了となる。
スマートフォンゲームなどを手掛けるKLabは、AI音楽専門レーベル 「KLab AI Entertainment」を立ち上げたと発表した。
フリマサイトでの購入、冷静な行動を取って──ポケモンカード公式Webサイトは、そんな声明を発表した。新商品「ポケモンカードゲーム MEGA スタートデッキ100 バトルコレクション」を巡る声明だ。
LINEヤフーは、日本語マルチモーダル基盤モデル「clip-japanese-base-v2」を開発したと発表した。
SB C&Sは、販売したスマートフォン向けコーディング剤の一部について、消費者庁から景品表示法に基づく措置命令を受けたと発表した。
カメラマン向け製品のブランド「MOUTH」を展開するヌルは12月19日、カメラマン向けレザーシューズ「ガイア」「マッシュ」「オルテガ」を発売する。それぞれ「撮影現場対応レザーシューズ」として開発したもので、ソール部分に特徴を持つ。
LINEヤフーは、デジタルチケットの販売・購入サービス「PassMarket」を2026年6月30日をもって終了すると発表した。