ITセレクト powered by 発注ナビ

所属カテゴリー

※本ページの製品情報は、一般公開されている情報をもとにITセレクトが独自に作成したものです。詳しくは各企業の公式ウェブサイトなどをご確認ください。

AIがマニュアル作成やナレッジ管理をサポート

No Image

最終更新日:

製品概要

同一カテゴリーの製品

NotePMと同じカテゴリーの製品一覧

同じカテゴリーの製品が1件あります

株式会社プロジェクト・モードの方へ
ITセレクト powered by 発注ナビ にご登録いただくと、製品情報を掲載・編集することができます。
製品を掲載して、IT製品の導入検討者との「商談」を効率的に獲得しませんか?
>>無料掲載希望の方はこちら

ユーザーレビュー

総合評価

4.2

powered byITreview

部門間での申請資料の確認や情報共有がスムーズに行える

4.5

投稿日:

良いポイント

申請資料の作成時に参照する社内ルールや記載例、各種ガイドラインなどをまとめて管理できる点が便利です。特に、CTDの記載方法や資料作成時の注意点など、普段あまり確認しない内容も掲載しておけるので、必要になったときにすぐ確認できて助かっています。

改善してほしいポイント

申請関連の情報は更新や追加が多いため、どのページが最新なのか分かりにくくなることがあります。更新されたページを一覧で確認できたり、古い情報と新しい情報の違いが分かりやすく表示されたりすると、より使いやすくなると思います。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種開発
業種医薬品
社員規模100-300人未満

検索性が高く、属人化を防ぐ最強の社内Wiki

4.5

投稿日:

良いポイント

社内に点在していたマニュアルやノウハウを一元管理するために導入しました。特に評価したいのは検索機能の強さです。記事のタイトルだけでなく、添付したPDFやOfficeファイルの中身まで全文検索で即座にヒットするので、「あの資料どこだっけ?」と探す無駄な時間が劇的に減りました。また、UIが非常にシンプルで直感的なため、ITツールに詳しくないメンバーでも迷わず記事の作成や編集が行えます。テンプレート機能が充実しており、フォーマットを統一したマニュアル作成が簡単にできる点や、画像やキャプチャの貼り付けがスムーズに行える点も気に入っています。さらにページごとの閲覧履歴や更新履歴が確認できるため、情報が最新に保たれているかどうかの把握も容易です。社内FAQやマニュアル作成のハードルを下げてくれた素晴らしいツールです

改善してほしいポイント

全体的に非常に満足度の高いツールですが、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末からの編集・入力操作が、PC版に比べてやや行いにくいと感じる場面があります。外出先や移動中に軽微なテキスト修正や写真のアップロードをサクッと行えるよう、モバイルアプリの機能強化や入力UIの最適化が進むとさらに便利になると感じています。また、他のチャットツールやタスク管理ツール(Slack、Teamsなど)との連携において、通知のカスタマイズ性や双方向のデータ連携がより細かく設定できるようになると嬉しいです。ナレッジの更新がよりシームレスにチーム全体に伝播し、投稿のハードルが一段と下がることで、さらなるアクティブな情報共有が促進されるのではないかと期待しています。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種その他専門職
業種経営コンサルティング
社員規模20人未満

散在していた社内知識を整理し、必要な情報にすぐアクセスできる

4

投稿日:

良いポイント

NotePMを使って良かったのは、社内に点在していたマニュアルやFAQ、業務上のノウハウを一つの場所に集められたことです。以前は共有フォルダ、チャット、メールなど、保存場所がばらばらで、「資料があることは分かっているのに見つからない」ということがよくありました。NotePMではキーワードから情報を探しやすく、添付されているWordやExcel、PDFなども検索対象になるため、ファイル名や保存場所を覚えていなくても目的の資料にたどり着きやすいです。ページ作成も難しくないので、担当者しか知らない作業手順や問い合わせが多い内容をその都度残せるようになりました。既存ページも直接修正でき、変更履歴が残るため、情報を更新しながら使い続けられる点も便利です。

改善してほしいポイント

利用が定着してくると、情報を増やすことよりも「どのページを残し、どのページを整理するか」が重要になります。同じ業務について複数人がページを作ると、内容が似た資料が増えてしまい、どれが正式な情報なのか迷うことがあります。類似ページや重複している可能性のある内容を自動で提示してもらえると、整理しやすくなると思います。また、長期間更新されていないページについて、更新が必要かどうかを担当者に定期的に確認する仕組みがさらに充実すると便利です。ページの作成者が異動・退職した場合でも、更新担当をまとめて変更できるなど、情報のメンテナンスを継続しやすい機能が強化されれば、長期的により使いやすくなると思います。


非公開ユーザー
ユーザー(利用者)
職種その他情報システム関連職
業種放送・出版・マスコミ
社員規模1000人以上

ITreviewでレビューをもっと見る

Powered by ITreview

関連記事

食品業界の在庫管理に求められる社内体制|失敗・破綻しないためのポイントと効率化のコツ

食品業界の在庫管理は、賞味期限や温度管理など特有の課題を抱えています。適切な管理ができていないと、食品ロスの増加や信用失墜のリスクにつながりかねません。本記事では、食品業界における在庫管理の基本から効率化のアイデア、おすすめのシステムまで、実践的なポイントを詳しく解説します。現場の課題解決にお役立てください。 まずはこの1ページで解決!「在庫管理システム」の主な機能、メリット/デメリット、選定ポイントを徹底解説 食品業界における在庫管理の基本食品の在庫管理で抱えやすい課題食品の在庫管理を効率化するためのアイデア食品業界で活用できる在庫管理システム・アプリの種類食品業界における代表 […]

thumbnail

    明日から試せる生成AIの業務活用ガイド|具体例とおすすめ手段、失敗しないツールの選び方

    「生成AI」が世界中で大きな注目を集めて早数年が経ちました。ChatGPTに代表される技術の進化はめざましく、業務効率化や新たな価値創出の可能性に多くの企業が期待を寄せています。 しかしその一方で、「具体的に自社のどの業務に活用できるのか分からない」「情報漏洩などのリスクが心配で、導入に踏み切れない」といった課題を抱える担当者の方も多いのではないでしょうか。 本記事ではそのような方に向けて、生成AIを業務活用するための「はじめの一歩」を徹底解説します。代表的な汎用ツールの特徴から、特定の業務課題を解決する特化型ツール、そして失敗しない選定ポイントや導入時の注意点まで、明日からのアクションにつな […]

    thumbnail

      ピッキングミスの対策|現場を変える仕組みと改善のヒント

      ピッキングミスは、物流現場や倉庫で誰もが頭を悩ませる課題の1つです。ヒューマンエラーや環境、システムの問題など、ミスが生まれる背景は複数あります。 この記事では、よくあるピッキングミスの種類や原因を整理しながら、現場ですぐに実践できる具体的な対策を解説します。作業マニュアルの見直しや棚・リストの工夫、教育体制の充実、さらにデジタルツールやシステム導入まで、無理なく始められる改善策を丁寧に紹介します。 無料でIT製品選びをお手伝いします おすすめ在庫管理システム製品の 資料を一括ダウンロード 製品探しを依頼する ピッキングミスが起こる理由ピッキングミスの種類と具体例現場で始められるピッキングミス […]

      thumbnail

        関連記事をもっと見る

        提供会社

        社名株式会社プロジェクト・モード
        企業URLhttps://project-mode.co.jp/company

        カテゴリー関連記事

        関連記事をもっと見る

        カテゴリー関連製品

        ヘルプドッグ

        関連製品をもっと見る