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「α77 SLT-A77V」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「α77 SLT-A77V」に関する情報が集まったページです。

「α7S」「α77 III」「RX100 III」体験会が全国5都市で開催
ソニーは新製品「α7S」「α77 III」「RX100 III」を発売前に触れることのできる体験会を開催する。(2014/5/20)

最大買い取り1万円プラス ソニーストアが「RX100 III」など購入に向けての下取り強化キャンペーン
「ソニーストア」では、新製品「α7S」「α77 III」「RX100 III」の発売を記念しての下取り強化キャンペーンを期間限定で実施する。下取り金額が最大1万円アップするほか、店頭買い取りも強化される。(2014/5/20)

写真と動画で見る、「α77 II」のオートフォーカス
「世界最多」の79点 位相差AFを搭載したソニー「α77 II」のAFを写真と動画で紹介する。(2014/5/19)

「世界最多」79点測距 AFを鍛え上げた「α77 II」
ソニーがデジタル一眼の新製品「α77 II」を発売する。位相差AFセンサー搭載機では世界最多という79点の測距点を持つなど、AFまわりを大幅に強化した。(2014/5/16)

79点測距のオートフォーカスを搭載:
ソニーが米国で新型デジタル一眼「α77 II」を発表
ソニーの米国法人であるSony Electronicsがデジタル一眼レフカメラの新製品を発表した。α77の後継機種とみられる。(2014/5/8)

「α」4モデルに自動補正対応レンズ追加などの最新ファームウェア
ソニー「α77」「α65」「α57」「α37」の最新ファームウェアが提供開始された。自動補正対応レンズが追加されるほか、α77/65では「MOVIE」ボタンの有効/無効設定機能も追加される。(2012/10/18)

自動補正対応レンズ追加など、「α77」「α65」新ファームウェア
ソニーはデジタルカメラ「α77」「α65」の新ファームウェア「1.05」を提供開始した。自動補正対応レンズの本数が増えたほか、各種の動作レスポンスも向上した。(2012/4/2)

「α77」に自動補正レンズ追加や操作性向上の新ファームウェア
ソニーは同社デジタルカメラ「α77」の新ファームウェアを提供開始した。新ファームウェアを適用することにより、自動補正対応レンズが増加するほか、レスポンスや操作性、画質についても改善が行われる。(2011/11/30)

高速連写と高画素を両立した中級デジタル一眼――ソニー「α77」
ソニー「α77」は、半透過ミラーによる独自のAFシステムを備えたレンズ交換式のデジカメだ。APS-Cサイズのセンサーでは最多となる2430万画素のCMOSを搭載しながら、秒間12コマの高速連写を実現している。(2011/10/26)

シグマ製一部レンズに「α65」「α77」でAFが動作しない不具合
シグマは同社製ソニー用交換レンズの一部が「α77」「α65」との組み合わせにおいてAFが正常動作しないケースがあることを発表した。対象レンズについては無償アップデートにて対応する。(2011/10/14)

写真で見る「α77」
透過型ミラーによるフルタイムAFはもちろん、2430万画素新型センサーやXGAの有機ELファインダーなどを備えた「α77」を写真で紹介する。(2011/10/11)

「α900」 国内向け生産を終了
ソニーのデジタル一眼レフ「α900」(DSLR-A900)の国内向け生産が終了した。これにより、現時点でのαシリーズはα77/65/55の3製品となった。(2011/10/3)

新「α」とデザインをそろえたカメラバッグ3種、ソニーより
ソニーは新α「α77」「α65」のデザインを踏襲したカメラバック「LCS-BP2」「LCS-SC21」「LCS-SC8」を10月14日より販売開始する。(2011/8/24)

α77専用縦位置グリップ「VG-C77AM」、ソニーより発売
ソニーは「α77」専用オプションとして縦位置グリップ「VG-C77AM」を10月14日より販売開始する。本体同様、防じん防滴に配慮した設計となっている。(2011/8/24)

エントリークラスの域を越えた、2430万画素エントリー「α65」
エントリークラスに位置づけられながら、有効2430万画素“Exmor”APS HD CMOSセンサーや半透明ミラーを用いたフルタイムAFなど、ミドルクラス「α77」と多くの共通点を持つ「α65」がソニーから登場する。(2011/8/24)

有機ELファインダーにフルタイムAF、“革新”を狙う2430万画素ミドルクラス「α77」
ソニーが開発表明を行っていたαの中級機を「α77」として発表した。透過型ミラーによるフルタイムAFはもちろん、2430万画素新型センサーやXGAの有機ELファインダーなど中級機にふさわしい内容となっている。(2011/8/24)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。