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「デジタルカメラ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
早すぎたAndroidデジカメ──1型センサー搭載スマホを見て思い出す7年前の名機
シャープがライカとの協業で「AQUOS R6」を発表し、そのライカ版ともいえる「Leitz Phone 1」が登場。それを見て昔からのカメラ好きは思い出したと思う。パナソニックが2014年に発売した「DMC-CM1」を。(2021/9/12)

本田雅一の時事想々:
ソニー、デジカメ好調で上方修正 それでも「カメラ市場が復活した」と言い切れない理由
ソニーグループが2022年3月期(21年4月〜22年3月)通期の営業利益の見通しを上方修正した。意外だったのは、カメラ事業の回復がグループの成長全体にプラスとなっていると言及されたことだった。(2021/9/3)

「Xperia 1 III」を1カ月間使って感じた「魅力」と「不満」
ドコモ版「Xperia 1 III」(SO-51B)を発売日の7月9日に手に入れてから、1カ月使い続けてみた。独立したシャッターボタンと独自アプリを使ったカメラ機能は魅力で、UVC規格を使えば外部ディスプレイやデジカメとも接続できる。(2021/8/29)

現場管理:
ルクレ、ビルメン不動産管理向け報告業務デジカメを限定販売
ルクレは、ビルメンテナンス業、リフォーム業、不動産賃貸管理業向けに展開する写真報告書ソリューション「ZENGO」から、専用端末の報告業務DXデジカメ『ZENGOカメラ』を500台限定でリリースした。(2021/8/16)

製造マネジメントニュース:
ソニーの1Q決算はデジカメやテレビが好調、利益見通しも上方修正へ
ソニーグループは2021年8月4日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(4〜6月)の業績を発表した。“巣ごもり需要”関連でゲーム関連事業や音楽事業などが好調な他、2020年度はコロナ禍の影響を受けたエレクトロニクス分野が回復し、増収増益となった。(2021/8/5)

イメージセンサーも「工場はフル稼働」:
ソニーが営業利益見通しを上方修正、デジカメなど好調
ソニーグループは2021年8月4日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(2021年4〜6月)決算を発表した。2021年度第1四半期は、エレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション(以下EP&S」)分野と音楽事業で大幅増収があり、売上高は前年同期比15%増の2兆2568億円、営業利益は同26%増の2801億円の増収増益を達成した。(2021/8/4)

21年4〜6月期:
増収増益のソニー、デジカメや音楽分野が好調 PS5の半導体不足は「さほど心配ない」
ソニーグループの2022年3月期第1四半期連結業績は、売上高が前年同期比15.0%増の2兆2568億円、営業利益が同26.3%増の2800億円と増収増益だった。家電やデジタルカメラなどのEP&S分野、音楽分野が好調だった。(2021/8/4)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
可変式望遠レンズの実力は? 「Xperia 1 III」のカメラであれこれ遊んでみた
ソニーが4月に発表し、6月から国内で順次投入される「Xperia 1 III」。デジカメとは別の方向で進化していったスマホのカメラ機能だが、Xperia 1 IIIは違う。超広角、広角、望遠に「AI超解像ズーム」で実質4つのカメラを搭載し、デジカメのような「素直な画作り」が可能となっている。(2021/6/1)

巻き返しに:
「ハレの日市場」は消滅したのか 苦境に陥った写真業界
新型コロナウイルス禍で「新日常」を被写体にするカメラや撮影サービスが広がってきた。結婚式、旅行といった「ハレの日」市場を奪われ苦境に陥ったデジタルカメラ、写真館などの写真業界が巻き返しているのだ。(2021/5/21)

スマホカメラとデジタルカメラの融合 シャープが「AQUOS R6」で目指したもの
シャープの「AQUOS R6」は、ライカとカメラを共同で開発し、1型という大きなセンサーを搭載しているのが大きな特徴だ。スマホカメラの在り方そのものを見直し、デジタルカメラを融合させたというAQUOS R6。シャープはカメラメーカーではないため、独自のノウハウを持つライカとの協業に至った。(2021/5/18)

コンデジ並みのカメラを搭載するスマホ、シャープが発売 1型センサーに「ズミクロン」レンズ
シャープは、コンパクトデジタルカメラ並みの1型センサーを搭載したAndroidスマートフォン「AQUOS R6」を発表した。(2021/5/17)

イノベーションのレシピ:
電卓や楽器に並ぶ事業に、カシオのデジカメ技術を受け継ぐAIカメラの実力
カシオ計算機は現在、超高速低消費電力AIカメラモジュールの開発に取り組んでいる。同社は2018年にコンシューマー向けデジタルカメラ市場から撤退したが、デジカメで培った技術は大きな財産として残された。その技術資産で開発したものの1つがAIカメラモジュールだ。担当者にAIカメラの技術詳細と市場戦略について話を聞いた。(2021/4/28)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
スマホ以前の“カメラ付きケータイ”は、独自の進化を遂げて面白かったのである
2000年に登場したカメラ付きケータイは、独自の進化を遂げた。2002年はまだ11万画素カメラの端末が当たり前のようにあったのに、2003年には100万画素を超え、メガピクセル時代になるのだ。デジタルカメラのブランドを冠したモデルも登場した。(2021/4/27)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
生産地も分かる“ニコンのデジタル一眼史” 
先日、ニコンが一眼レフの国内生産を止める、という報道があった。秋に公表されていたことで当時記事にもなっていたので、「え、なんでまた記事に」感はあるのだが、この機会にニコンのデジタル一眼史を振り返ってみたい。(2021/4/14)

新連載「小寺信良のIT大作戦」:
デジタル一眼で「フィルムテイスト」の動画を撮るとはどういうことなのか
ベテランのテクノロジーライターである小寺信良さんがIT分野全般にわたって考察する新連載「小寺信良のIT大作戦」。(2021/4/9)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デジカメ黎明期をけん引したオリンパス 浮いたり沈んだりの25年史
OMデジタルソリューションズの設立を機にオリンパスのデジカメを振り返ってみたい。デジカメ黎明期をけん引したメーカーの1つだったが、その後ヒットしたり蹴つまずいたり浮いたり沈んだりでなかなか興味深い。(2021/1/20)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
2021年、デジカメはどうなる 各社の新製品から次の一手を考える
2020年はコロナ禍でイベントや新製品発売の延期が相次いだデジカメ業界。しかし各社の新製品は期待以上の性能を持つ物も少なくなかった。次は何が進化する?(2021/1/5)

デジカメの「特定の色だけ写す」フィルターがエモいと話題 時が止まったような配色に「幻想的」「フォトショいらず」
一気に印象的な写真に。(2020/12/19)

auから「Xperia 5 II」が登場 α譲りのカメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
KDDIが、「Xperia 5 II」を10月下旬に発売する。ディスプレイの駆動速度が120Hzにアップ。ソニーのデジタル一眼カメラ「α」で培った技術を生かした撮影が可能な「Photography Pro」をプリインストールしている。(2020/9/25)

ソニー、コンパクトなフルサイズミラーレス「α7C」発表 光学式ボディ内手ブレ補正付きで「世界最小・最軽量」
フルサイズセンサーと光学式ボディ内手ブレ補正機構を持つデジタル一眼カメラとして「世界最小・最軽量」をうたう「α7C」をソニーが発表。ボディは実売21万円前後で10月23日に発売。(2020/9/15)

ソニー製カメラをWebカメラ化する公式ツールが登場 αシリーズやRX100シリーズなどが対象
ソニーは、同社のデジタルカメラをWebカメラ化するツール「Imaging Edge Webcam」を公開した。(2020/8/20)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第23回):
レンズ交換式モジュール「High Quality Camera」にシャッターボタンと通知LEDを取り付ける
小さなマイクロコンピュータ「Raspberry Pi」(通称ラズパイ)で作る、自分だけのガジェット。前回に引き続き、Raspberry Pi公式のカメラとして本格的な撮影が楽しめる「Raspberry Pi High Quality Camera」を紹介。今回はよりデジカメっぽい使い方を紹介します。(2020/7/27)

製造マネジメントニュース:
オリンパスがカメラ事業を売却へ、スマートフォンに押され投資会社の下で再出発
オリンパスと日本産業パートナーズ(以下JIP)は2020年6月24日、オリンパスでデジタルカメラなどを扱う映像事業を分社化し、JIPが運営するファンドに譲渡することを発表した。今後は両社でデューデリジェンスやさらなる協議を経て2020年9月30日までに正式契約の締結を目指す。(2020/6/25)

ニコン、自社のデジカメをWebカメラ化する手順を解説 社外ソフトを活用
ニコンが自社カメラをWebカメラ化する手順を動画で紹介。社外ソフトウェアを使うことで、高画質な映像をビデオ通話などに活用できるという。(2020/6/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 1 II」のカメラを試す(前編) 本職デジタルカメラ的な写りが魅力
スマートフォン機能を持つソニーのデジタルカメラ位置づけられている「Xperia 1 II」。このためカメラの実力については、誰もが気になるところだろう。「大三元レンズ」を備えたXperia 1 IIのカメラ機能を、作例とともにご紹介する。(2020/6/15)

デジカメのWebカメラ化ソフト続々 ソニーも「対応を検討中」
カメラメーカー各社が、自社のデジカメをWebカメラ化するソフトの公開を相次いで行っている。ソニーも既存モデルでの対応を検討中だ。(2020/6/4)

ソニー、“自撮り”特化の新デジカメ発表 ブロガー・YouTuber向けの機能を多数搭載
Webカメラとしても使えます。(2020/5/27)

富士フイルムもデジカメのWebカメラ化ソフト Web会議の需要増に対応
ソフトをインストールしてカメラを接続するだけで、デジカメをWebカメラとして使えるようになる。(2020/5/27)

ニコン、プロ向け一眼レフ「D6」の発売を6月に延期
ニコンがデジタル一眼レフカメラ「D6」の発売日を6月5日と発表した。当初3月発売を予定していたが、2度目の延期となった。(2020/5/21)

auの「Xperia 1 II」は5月22日発売 13万3600円(税込み)
KDDIが、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「Xperia 1 II SOG01」を5月22日に発売する。価格(税込み)は13万3600円で、「かえトクプログラム」適用後の価格は7万9120円。ソニーのデジタル一眼カメラ「α」の技術を注入しており、20コマ/秒の高速連写や、人物と動物の瞳にピントを合わせる「瞳AF」機能を備える。(2020/5/18)

スマホのトレンドと逆行? 大きく変わった「Xperia 1 II」のカメラ機能を解説
「Xperia 1 II」のカメラは、デジタル一眼のトップであるαシリーズと「ワンチーム」で今回のXperia 1 IIを開発したのだという。特に力を入れたのが、静止画のAFや連写の機能。カメラアプリも進化させることで、よりカメラらしく使えるようにした。(2020/4/29)

電子ブックレット(メカ設計):
キヤノンが作ったキヤノンらしくないデジカメ開発秘話
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、キヤノンの“アソビカメラ”「iNSPiC REC」の開発担当者へのインタビュー記事「キヤノンが作ったキヤノンらしくないデジカメ開発秘話」をお送りします。(2020/4/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月16日〜3月22日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」4週ぶりトップに
トップはキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」。2位はオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」とキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」の2機種となった。(2020/4/6)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月9日〜3月15日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が4週ぶり1位
トップはキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」。オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」は2位に後退。(2020/4/6)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月2日〜3月8日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「OM-D E-M1 Mark III」は1週でトップ10外に
トップはオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が2連勝。前回発売即8位に入ったオリンパスの新製品「OM-D E-M1 Mark III」はトップ10外に後退。(2020/3/30)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月24日〜3月1日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「OM-D E-M1 Mark III」が発売即ランクイン
トップはオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が3週ぶりに返り咲き。8位にはオリンパスの新製品「OM-D E-M1 Mark III」が発売即トップ10入り。(2020/3/27)

材料技術:
日本製鉄の意匠性チタンが富士フイルムのミラーレスデジカメ「X-Pro3」に採用
日本製鉄は、富士フイルムのミラーレスデジタルカメラ「FUJIFILM X-Pro3」のボディー外装に、同社の意匠性チタン「TranTixxii(トランティクシー)」が初めて採用されたことを発表した。(2020/3/16)

時代とともに小さくなっていく愛猫……? 子猫時代の写真を配置したデスクトップ画面の変移が切なくも感慨深い
昔のデジカメの解像度の低さにも驚き……。(2020/3/3)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月17日〜2月23日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が2カ月半ぶりにトップ返り咲き
トップは2019年12月2日週以来のキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」。キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」は2位に後退。(2020/3/11)

デザインの力:
機能をとことんそぎ落とした“キヤノンらしくない”デジカメ「iNSPiC REC」
キヤノンから“キヤノンらしくない”デジカメ「iNSPiC REC」が発売された。シンプル過ぎるその見た目はトイカメラのようにも見えるが、このカタチになったのには理由がある。製品企画担当者に「iNSPiC REC」の開発背景と狙いを聞いた。(2020/2/28)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月10日〜2月16日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が3週ぶりトップ
2連勝していたオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が2位に後退、入れ替わってキヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」がトップに。(2020/3/1)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月3日〜2月9日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6100 ダブルズームレンズキット」が初登場
オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が2連勝、2019年10月発売のソニー「α6100 ダブルズームレンズキット」が初ランクイン。(2020/2/27)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月27日〜2月2日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が5週ぶりに制す
オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が5週ぶりに1位となり、キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」の連勝がストップ。(2020/2/18)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月20日〜1月26日):
デジタル一眼ランキング、またもソニー「α7 III ボディ」「α7 III ズームレンズキット」がそろってトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」4連勝。2位オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」。(2020/2/17)

アルミで質感を高めた高級コンデジの第5世代目「X100V」、富士フイルムが発売
富士フイルムがコンパクトデジタルカメラ「X100V」を発表した。2011年に登場し、“プレミアムコンパクト”の先駆けとなった「X100シリーズ」の5世代目。2月下旬から順次発売する。(2020/2/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月13日〜1月19日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6400」が後退しオリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」再浮上
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」3連勝。ソニー「α6400 ダブルズームキット」は5位に後退。(2020/2/15)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月6日〜1月12日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α6400 ダブルズームキット」が6カ月ぶりの2位
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が2連勝。ソニー「α6400 ダブルズームキット」の2位以内は2019年7月以来。(2020/2/14)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月9日〜12月15日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が初トップ
オリンパス「PEN E-PL9 EZダブルズームキット」が初めてトップに。オリンパス機として11カ月ぶり。(2020/1/22)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月2日〜12月8日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α5100 ダブルズームレンズキット」2度目のトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が2連勝。前回に続きトップ10中の8つがミラーレス一眼カメラに。(2020/1/21)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月25日〜12月1日):
デジタル一眼ランキング、ニコン「Z 50」2モデルがトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が5週ぶりにトップ返り咲き。ニコン「Z 50 ダブルズームキット」に続いて「Z 50 16-50mm VR レンズキット」がトップ10入り。(2020/1/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。