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「電子ビューファインダー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
画質を追求したミニマムカメラ、シグマ「fp L」 便利で遊べる新機能も
シグマのフルサイズミラーレス一眼「fp」に高画素バージョン「fp L」が登場。自分が使いやすいように組んでいくミニマムカメラで、スクショやQRコードといった新機能も面白い。(2021/5/2)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α1」やっぱり凄かった 高性能を誰でも享受できるフラッグシップ
いやあ、「α1」はヤバいわ。使ってみると分かるんだけど「ああ、これは最高峰だわ」感にあふれた最強カメラなのだった。(2021/4/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
生産地も分かる“ニコンのデジタル一眼史” 
先日、ニコンが一眼レフの国内生産を止める、という報道があった。秋に公表されていたことで当時記事にもなっていたので、「え、なんでまた記事に」感はあるのだが、この機会にニコンのデジタル一眼史を振り返ってみたい。(2021/4/14)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
1億画素の底力! 富士フイルム「GFX100S」
ラージフォーマットの1億画素はすごい。ぱっと見た瞬間「あ、これは次元が違う」と感じる画質なのだ。それが1億画素センサーの「GFX100S」。(2021/4/3)

FAニュース:
ベンチトップ分光測色計、ペイントやプラスチックなどの品質を定量的に管理可能
コニカミノルタは、ベンチトップ分光測色計の標準モデル「CM-36dG」、縦型モデル「CM-36dGV」、エントリーモデル「CM-36d」の販売を2021年2月に開始する。色と光沢を同時に測定し、高精度な色管理ができる。(2021/2/16)

ソニー「α1」速攻インプレッション プロカメラマンから見てうれしい5つのポイント
ソニーが発表したフルサイズミラーレスのフラグシップモデル「α1」(アルファワン)を早速プロカメラマンが試用。従来機からの進化や評価ポイントを見ていく。(2021/1/28)

ソニー、αシリーズ初の8K動画対応ミラーレス「α1」発表 約80万円
ソニーがフルサイズのミラーレス一眼カメラ「α1」を発表した。有効画素数約5010万画素のイメージセンサーを搭載し、30コマ/秒の連写や8K動画撮影などに対応する。(2021/1/27)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デジカメ黎明期をけん引したオリンパス 浮いたり沈んだりの25年史
OMデジタルソリューションズの設立を機にオリンパスのデジカメを振り返ってみたい。デジカメ黎明期をけん引したメーカーの1つだったが、その後ヒットしたり蹴つまずいたり浮いたり沈んだりでなかなか興味深い。(2021/1/20)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
2021年、デジカメはどうなる 各社の新製品から次の一手を考える
2020年はコロナ禍でイベントや新製品発売の延期が相次いだデジカメ業界。しかし各社の新製品は期待以上の性能を持つ物も少なくなかった。次は何が進化する?(2021/1/5)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
快適に進化したニコンの主力ミラーレス一眼「Z 6II」 ファインダーが秀逸
他社が新しい主力モデルをドカンと投入したのに対し、ニコンは「Z 6II」「Z 7II」と前モデルのマイナーチェンジ? ……と思いきや、いざ使ってみるとかなり進化してた。(2020/12/24)

見たいものにぐっと寄れて写真や動画も撮れる 手のひらサイズのデジタル単眼鏡「Powershot Zoom」が面白い
キヤノンの「Powershot Zoom」は写真や動画も撮れる単眼鏡。これが実にいいとこをついてて面白いカメラなのだ。(2020/12/20)

デザインの力:
キヤノンの「PowerShot ZOOM」はリーン&共感型開発で生まれた
キヤノンが発表した「PowerShot ZOOM」は、“ポケットに入る望遠鏡型カメラ”という新しいコンセプトに加え、オープン型の開発を採用するなど、異色尽くしの製品だ。企画背景からデザイン、設計開発の工夫などについて開発陣に話を聞いた。(2020/11/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
小さな本格派、ソニー「α7C」 リアルタイムトラッキングAFが賢い
ソニーの「α7C」が興味深い。α7CのCはコンパクトのCだそうだが、使ってみるとカジュアルのCでもあるなという感じ。しかし機能は本格的で、動画撮影系のユーザーにも受け入れられそうだ。(2020/11/26)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ガチで楽しめる入門機「E-M10 Mark IV」  廉価モデルだが手ブレ補正は強力
オリンパスのOM-Dシリーズ入門機「E-M10 Mark IV」が妙に可愛い。ちょっとゴツッとして頭が三角にとんがったボディだが、かなり小ぶりでバッテリー込みで383gと軽い。(2020/10/27)

一緒に外出したくなる軽快カメラ、ニコン「Z 5」 価格は下げてもファインダーに妥協なし
ニコン「Zシリーズ」のスタンダードモデル「Nikon Z 5」が20万円を切る魅力的な価格で登場した。注目のポイントは、何を削り、何を残したか。そこにニコンらしさがあった。(2020/9/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
キヤノンの「EOS R6」は「EOS R5」とどう違う?
前回の「EOS R5」は「速い」「賢い」「ブレない」の三拍子そろった名機だった。では、30万円台で買える「EOS R6」はどうか。これもまた三拍子ろそっていた。(2020/8/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
キヤノンがついに本気のミラーレス一眼を出してきた 「EOS R5/R6」正式発表 ボディ内手ブレ補正に動物AFも
キヤノンがミラーレス一眼の主力モデル「EOS R5」とその兄弟機となる「EOS R6」を発表した。とうとうキヤノンが本気で一眼レフを置き換えるミラーレス一眼を投入してきた。(2020/7/9)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
つい撮りたくなる不思議なコンデジ、富士フイルム「X100V」
富士フイルムの「X100V」は、昔ながらのカメラのテイストと35mm相当のレンズ、シンプルな操作性でファンの多いカメラだ。これを持って歩くといろんなものをつい撮ってしまう。(2020/3/21)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2月17日〜2月23日):
デジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が2カ月半ぶりにトップ返り咲き
トップは2019年12月2日週以来のキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」。キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」は2位に後退。(2020/3/11)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
もはや異次元の83倍ズームを搭載した“一応”コンデジ、ニコン「COOLPIX P950」
ニコンの超弩級望遠シリーズの新作がきたのである。「COOLPIX P950」レンズは83倍……具体的にいうと35mm判換算で24-2000mm。600mmくらいならピンとくるけど、1000mmを越えちゃうともう異次元って感じ。(2020/2/21)

アルミで質感を高めた高級コンデジの第5世代目「X100V」、富士フイルムが発売
富士フイルムがコンパクトデジタルカメラ「X100V」を発表した。2011年に登場し、“プレミアムコンパクト”の先駆けとなった「X100シリーズ」の5世代目。2月下旬から順次発売する。(2020/2/5)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月2日〜12月8日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α5100 ダブルズームレンズキット」2度目のトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が2連勝。前回に続きトップ10中の8つがミラーレス一眼カメラに。(2020/1/21)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
富士フイルム渾身の道楽カメラ「X-Pro3」で味わうフィルム時代のノスタルジー
富士フイルムの「X-Pro3」は、実に面妖なカメラである。人によっては「これなに? デジタルだよね、アナログじゃないよね」となってしまう。一体、富士フイルムは何をしたかったのか、説明しよう。(2020/1/14)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
久しぶりのオールド一眼レフ風ミラーレス「E-M5 Mark III」、防塵防滴や強力な手ブレ補正は健在
オリンパスの「E-M5 Mark III」は、前モデルより軽くなり、カメラ性能はハイエンドモデル「E-M1 Mark II」の機能をかなり持ってきた製品だ。しかもフィルムカメラ時代の「OM-1」に大きさもデザインも一番似てるのである。(2020/1/11)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月25日〜12月1日):
デジタル一眼ランキング、ニコン「Z 50」2モデルがトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が5週ぶりにトップ返り咲き。ニコン「Z 50 ダブルズームキット」に続いて「Z 50 16-50mm VR レンズキット」がトップ10入り。(2020/1/9)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月18日〜11月24日):
デジタル一眼ランキング、ニコン初のAPS-Cミラーレス一眼「Z 50」が初登場
キヤノン「EOS Kiss X9i ダブルズームキット」が4週連続1位。6位に2019年11月1日発売のニコンの新ミラーレス一眼「Z 50 ダブルズームキット」が初ランクイン。(2020/1/8)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「すごいカメラ」と「ヘンなカメラ」が存在感を示した2019年
2019年のカメラで印象的だったのは、「すごいカメラ」と「ヘンなカメラ」が目立ったこと。完成度は高いんだけど強い個性がないカメラが埋もれちゃってもったいないというくらい、印象的なカメラがいっぱい出てきた。(2019/12/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
できのいいミラーレス一眼入門機、ニコン「Z 50」 Zマウント採用で将来のステップアップも
ニコンのミラーレス一眼といえば、フルサイズセンサーの「Z 6」と「Z 7」だが、同じZマウントを使ったエントリーモデルが登場した。軽量でコンパクトな「Z 50」だ。(2019/12/20)

デジタルカメラ総合販売ランキング(10月21日〜10月27日):
デジタル一眼ランキング、ソニー「α5100 ダブルズームキット」初ランクイン
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が13連勝。2014年9月発売のソニー「α5100 ダブルズームキット」が初のランクイン。(2019/12/16)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
驚きのバッテリーライフに進化した瞳AF、ソニー「α6600」はオールランドなミラーレス一眼
ソニーのAPS-Cサイズセンサー機「α6100」は、オールラウンドなミラーレス一眼。バッテリー駆動時間の延長やAF性能が向上し、ガチな動画撮影にも使える。(2019/11/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
コンパクトで使いやすい、画質も上がった優等生ミラーレス一眼「EOS M6 Mark II」
キヤノンのミラーレス一眼「EOS M6 Mark II」は優等生だ。コンパクトで使いやすく、画素数も約3250万画素にレベルアップ。とくに操作性を考えたデザインに感心させられる。(2019/11/13)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
一見ミニマム、実は3つの顔を持つシステムカメラ 「SIGMA fp」の変幻自在っぷり
SIGMA初のLマウントカメラが発売されたのである。「SIGMA fp」。なんというか、四角くてゴツくてい小さくて可愛くてミニマム。でも、それが実に斬新なカメラなのだ。(2019/11/7)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
帰ってきたキヤノンの高級コンパクト「Powershot G5 X Mark II」
キヤノンの1型センサー搭載高級コンパクト「G5 X」がフルモデルチェンジで帰ってきた! それも予想以上のモデルチェンジっぷりである。(2019/9/10)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
1億画素の衝撃! 富士フイルム「GFX100」を試す
フルサイズセンサーより一回り大きなラージセンサー1億画素。これが予想以上にすごかった。クオリティー的にもすごいし、ファイルサイズがデカすぎてすごい。(2019/8/30)

デジタルカメラ総合販売ランキング(7月8日〜7月14日):
デジタル一眼ランキング、6週続いてミラーレス一眼7機種がトップ10入り
キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」は24連勝。「EOS Kiss M ダブルレンズキット」も同時ランクイン。(2019/8/20)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「EOS Kiss X10」を持つと背面モニターで撮影したくなる理由
「EOS Kiss X10」は、Kissシリーズでも特にコンパクトで愛らしいデザインのエントリー向け一眼レフである。一眼レフなのに「ファインダーを覗いて撮るより背面モニターでライブビューした方が使いやすい」のだ。(2019/7/27)

ソニー、1型コンデジ「RX100 VII」発表 ミラーレス一眼「α9」の機能を凝縮
ソニーが「RX100 VII」を発表した。動体撮影に強い同社のミラーレス一眼カメラ「α9」の機能を詰め込んだという。(2019/7/26)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
何でも撮れる“程よい”カメラ「LUMIX G99」
程よいカメラが出てきたのである。パナソニックの「LUMIX G99」は、汎用性が高い清く正しいミラーレス一眼なのだ。たぶん。(2019/7/20)

ソニー、6100万画素のフルサイズミラーレス「α7R IV」発表 連写合成で2億4000万画素の写真も撮影可
ソニーが、6100万画素のフルサイズミラーレス「α7R IV」を発表した。(2019/7/16)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「これぞGR」 小さくてサクサク撮れるストイックなカメラ、リコー「GRIII」
人気のリコー「GRIII」。発表されたときは「一部のGRファンにほそぼそと売れ続ける製品なのだろうな」と思っていたのに、実際に使ってみると「これぞGR!」に変わった。これは高く評価されても不思議はない。(2019/7/6)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
素晴らしい写りと使い勝手と重さの名機、「LUMIX S1R」
パナソニック初のフルサイズミラーレス一眼「DC-S1R」はそのゴツさに相応しい、素晴らしい写りと使い勝手と重さの名機なのだった、とまあそういう結論である。(2019/5/5)

旅行にぴったりな軽量広角レンズ「COLOR-SKOPAR 21mm」をソニー「α7RIII」で試す
α7RIIIと合わせてコンパクトに持ち歩けるレンズ「Voigtlander COLOR-SKOPAR 21mm F3.5 Aspherical E-mount」をレビューする。(2019/4/29)

CP+ 2019:
CP+ 2019の注目レンズレポート! サードパーティー「MFレンズ」が群雄割拠
CP+ 2019で見かけた、あんなレンズ、こんなレンズをレポートしていく。やけに長いマクロレンズやフルサイズ向けF0.95のMFレンズなどが登場。(2019/3/9)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
タフな環境でタフな仕事をする人のカメラ「OM-D E-M1X」 でかいけど手ブレ補正は超強力
なんともデカいミラーレス一眼の登場である。いや、デカいだけなら他にもあるけど、マイクロフォーサーズ機では一番デカい。それがオリンパスの「OM-D E-M1X」だ。(2019/3/7)

CP+ 2019:
キヤノンがLightningカメラを参考展示
Canonが、Lightning接続100mm/400mmデジタルカメラ「Multifunctional Telephoto Camera」を参考展示していた。(2019/3/4)

CP+ 2019:
ツァイスのフルサイズコンデジ「ZEISS ZX1」の実機が展示中
独カール・ツァイスが昨年発表した、フルサイズセンサー搭載コンパクトデジタルカメラ「ZEISS ZX1」の実機が、国内最大のカメラ見本市「CP+ 2019」で展示されている。(2019/2/28)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デカくて重い? プロ仕様の堅牢さと操作性を備えた「LUMIX S1/S1R」
パナソニックが「CP+」を前に35mmフルサイズセンサー搭載機「LUMIX S1/S1R」を発表した。実機をレビューできるのはもうちょっと先になりそうなので、ここでは発表会で実際に触ってみたファーストインプレッションをどうぞ。(2019/2/16)

キヤノン、フルサイズミラーレス一眼「EOS RP」発表 RFマウント“大三元レンズ”も登場
キヤノンは2月14日、フルサイズミラーレス一眼カメラ「EOS RP」を発表した。3月中旬に発売する。(2019/2/14)

デジタルカメラ総合販売ランキング(2018年12月31日〜2019年1月6日):
2018年のデジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が圧倒的強さ見せる
2018年の最終&2019年最初のランキングもキヤノン「EOS Kiss M ダブルズームキット」が1位で23連勝。連続トップは22週に。キヤノンはまたトップ3を独占。(2019/1/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
画素数が少ないメリットも 出来のいい弟分「Nikon Z 6」
ニコンの「Z 7」は良さそうだけど、高いよなあと思っていたみなさま、お待たせしました、って感じ。弟分の「Z 6」の登場である。(2018/11/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。