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「BIG-IP」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「BIG-IP」に関する情報が集まったページです。

コスト要因とGoogleの狙いを解説
新しいマルチクラウド管理サービス「Google Anthos」を使うといくらかかる?
「Google Anthos」は、「Google Cloud Platform」の新しいマルチクラウド管理サービスだ。Anthosの利用にかかるコストと利用料を見積もるときの落とし穴、Googleの狙いについて解説する。(2019/5/24)

Google Cloud Next '19:
Google、新サービス「Anthos」を公開 Kubernetesをベースにオンプレミスやマルチクラウドを実現
GoogleがKubernetesをベースにアプリケーションのマルチクラウド対応を実現する新サービス「Anthos」の提供を始めた。AWS上で稼働するデモも披露し、Google以外のクラウドをサポートすることによるマルチクラウド対応を行う方針であることを示した。(2019/4/10)

Google、「Cloud Services Platform」をβ公開 オンプレミス環境の「GKE On-Prem」も展開、ハイブリッドクラウド戦略を前進
Googleが「Cloud Services Platform」のβ公開を開始。同社のクラウドアプリケーション実行環境を、オンプレミス環境とクラウドの両方で一貫性のあるハイブリッドクラウド構成へも展開可能に。(2019/2/28)

PR:「AIでなんとかしてよ」──企業上層部からの丸投げ、困惑する現場 誰に相談すればいいの?
(2019/1/31)

OSS脆弱性ウォッチ(11):
2019年も脆弱性の全公開情報を調べるには2〜3人月かかる――CVE/CWE視点で見る2018年の脆弱性のトレンド
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説する。今回は、2018年の脆弱性のトレンドを、CVE、CWEなどの視点から見てみます。(2019/1/17)

SREの考え方で“運用”を変えるインフラ基盤 大解剖(3):
アプリ開発者とインフラ技術者間のSRE的なコミュニケーション改善に役立つインフラ基盤とは
本連載では、「インフラの、特に基盤寄りの立場からSRE(Site Reliability Engineering)の活動を行い、Webサービスの価値を高めるためにはどうしたらいいか」について、リクルートの新たなインフラ基盤を例に見ていきます。今回は、インフラ基盤の技術的解説とともに、出始めている成果、今後の展望についてお話しします。(2018/7/13)

セルフサービス化でアプリケーションの展開を早める:
クラウドアプリ向けの仮想ADCアプライアンス、F5ネットワークスが「BIG-IP Cloud Edition」の販売を開始
F5ネットワークスジャパンは、アプリケーションデリバリーコントローラー機能を、クラウド上で稼働する単一アプリケーションに向けてカスタマイズした仮想アプライアンスとして提供する「BIG-IP Cloud Edition」の販売を開始した。(2018/7/12)

SREの考え方で“運用”を変えるインフラ基盤 大解剖(2):
操作の快適性と自動化を支えるインフラ基盤のマイクロサービスな管理コンソール
本連載では、「インフラの、特に基盤寄りの立場からSRE(Site Reliability Engineering)の活動を行い、Webサービスの価値を高めるためにはどうしたらいいか」について、リクルートの新たなインフラ基盤を例に見ていきます。今回は、Fleetの具体的な仕組みや取り組みを紹介します。(2018/6/15)

@ITセキュリティセミナー2018.2:
デジタル革命時代の賢い業務アプリの守り方とは――F5ネットワークスジャパン
@ITは、2018年2月7日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、F5ネットワークスジャパンの講演「先進事例!デジタル革命時代の賢い業務アプリの守り方。」の内容をお伝えする。(2018/2/28)

コスト削減、柔軟性向上、インテリジェンス:
PR:中堅・中小企業にとっての「デジタル変革」とは? Webサービスで攻める方法
「デジタル変革」の時代は、実は中堅・中小企業にとって大きなチャンスだ。ただし、これは「ITを大企業よりも機動的・効果的に活用すれば」の話。では、どうしたらいいのだろうか。Webサービスの面から、これを探る。(2017/12/13)

「BIG-IP=ロードバランサー」という大きな誤解
負荷分散だけではない、BIG-IPが企業にもたらす多様なソリューション
「BIG-IP」といえば負荷分散、そんな思い込みを持つ方は少なくない。しかしクラウドの普及やサイバー攻撃の増加といったIT環境の変化に適用する機能を豊富に用意している。(2017/10/13)

PR:挑み続けるリクルート ── そのサービスを支える、柔軟、セキュアで持続可能なアプリケーション基盤
企業が生き残るためにはデジタル化とグローバル化が欠かせない。ネットへと主戦場を移してきたリクルートのビジネスでは、アプリケーションをどれだけ安全かつ安定的に配備できるかが成否のカギを握る。(2017/8/7)

常時SSL化の普及に潜む「セキュリティ対策の抜け穴」を警告:
ラックとF5、“暗号化通信全盛時代”のセキュリティ監視ソリューション展開で協業
ラックとF5ネットワークスジャパンがセキュリティ監視ソリューションで協業。暗号化通信全盛時代の「セキュリティ対策の抜け穴」封じを推進すべく、共同でソリューションの販売を強化する。(2017/4/11)

Computer Weekly製品ガイド
コンバージドインフラのメリットを引き出す
エンタープライズITの要素を組み合わせれば、運用上、コスト上のメリットを引き出せる。だが、リスクのバランス調整や導入には慎重さも必要だ。(2017/3/31)

「Ticketbleed」と命名:
F5の「BIG-IP」にメモリ流出の脆弱性、「Heartbleed」との類似点も
F5のアプライアンス「BIG-IP」で「Session Tickets」というオプションの実装に問題があり、1度に最大31バイトの初期化されていないメモリが流出する可能性がある。(2017/2/10)

「聞いたことはあるがよく知らない」が必須の技術に
「無視すれば脱落」──ネットワーク技術者の意向を超えて拡大するAPI
APIは現代のネットワーク技術において必須の存在になっている。だがAPIの普及と拡大によってベンダーは、デバイス設定や管理について再考を迫られる。(2017/1/25)

日本企業は先進的な使い方をしている:
F5ネットワークスジャパン、新BIG-IPとコンテナプロキシを国内発表
F5ネットワークスジャパンは2016年11月24日、同社のアプリケーションデリバリコントローラ(ADC)製品を一新し、「BIG-IP iシリーズ」として2017年2月1日に発売すると発表した。また、コンテナ環境を可視化し、セキュリティ/可用性/パフォーマンス管理ができるソフトウェア製品を2017年第1四半期に提供開始するという。(2016/11/25)

「第三者保守×中古IT機器買取」で生まれる価値:
PR:そのIT機器の処分・廃棄、ちょっと待った! ハードウェア保守会社が提案する、新たな資産活用のカタチ
近年、仮想化やクラウド化の広がりで、使われなくなったIT機器が急増している。そうした機器はコスト負担を覚悟で処分するのが一般的だが、新たな価値を提供してくれる企業があるのをご存じだろうか?(2016/8/22)

マルチテナント環境の運用効率化に寄与:
F5のBIG-IPが富士通のホスティングサービスに採用
富士通が提供するホスティングサービスのファイアウォールと負荷分散装置に、F5ネットワークスジャパンの「F5 BIG-IP」が採用された。ネットワーク機能を、顧客自身が設定可能になる。(2016/3/1)

複数デバイスからのアクセスを安全に:
ユーザーと端末を同時に認証、F5ネットワークスとパスロジが共同開発
F5ネットワークスジャパンとパスロジは、スマートデバイスなど、端末固有情報の登録作業を自動化する機能を共同開発した。個人認証と端末認証を同時に実施する仕組みを容易に導入できる。(2016/2/8)

ホワイトペーパー:
実機検証レポート:「ゼロダウンタイム」のアプリケーションサーバは構築できるか?
ロードバランサ単体ではアプリケーションレベルで発生する予期せぬ問題への対応は難しい。アプリケーションデリバリコントローラーとHAクラスタリングソフトの連携利用による、アプリケーションサーバの可用性検証結果をレポートする。(2015/11/5)

アプリケーションレイヤーへの高度なサイバー攻撃を防御:
東京エレクトロン デバイスがWAFのマネージドサービスを発表
東京エレクトロン デバイスは、Webアプリケーションファイアウオールを利用したセキュリィサービスの提供を開始すると発表した。F5ネットワークスジャパンのBIG-IP ASMとNRIセキュアテクノロジーズの運用サービスを組み合わせて、アプリケーションへの攻撃を検知・防御する。(2015/10/22)

ハイブリッドクラウド環境での利便性も強化:
F5、HTTP/2正式対応ADCソフトウエア「BIG-IP 12.0」の国内提供を開始
F5ネットワークスがADCソフトウエアの最新版の提供を開始した。HTTP/2対応などの他、新たにMicrosoft Azureでも仮想アプライアンスを利用できるようになった。(2015/10/7)

新人IT担当者のためのネットワーク機器入門【第9回】
「負荷分散装置」はどこでどのようにネットワークの負荷を分散しているのか
ネットワークと関連機器に関する「今更聞けない」基礎知識をこっそりおさらいしようというこの連載。今回はレイヤー4からレイヤー7の機器「負荷分散装置」と「ADC」について解説します。(2015/3/27)

「Silverline DDoS Protection」:
F5ネットワークス、DDoS防御機能をSaaSとして国内提供開始
F5ネットワークスは2015年2月25日、「F5 Silverline」を国内発表した。これはアプリケーションデリバリに関する機能をクラウドサービスとして提供する取り組みだ。(2015/2/26)

F5 AGILITY Tokyo 2015:
PR:ハイブリッドクラウドを誤解していないか、重要なのはアプリケーションだ
「クラウドファースト」「ハイブリッドクラウド」のキーワードの陰で、忘れ去られてしまっていることがあるのではないか。F5ネットワークスジャパンの帆士敏博氏と、アイティメディアの三木 泉が語り合った。(2015/1/19)

bash脆弱性、国内メーカーの対応まとめ(10月14日現在)
NEC、富士通、アイ・オー・データ機器などの更新情報を追記した。(2014/10/14)

bash脆弱性、国内メーカーの対応まとめ(10月7日現在)
バッファローやNECなど各社の主な更新情報をアップデートした。(2014/10/7)

bash脆弱性、国内メーカーの対応まとめ(10月3日夜現在)
アイ・オー・データ機器やバッファローのNAS製品などについて追記した。(2014/10/3)

ホワイトペーパー:
200万円以下のロードバランサを比較検討中の方へ。BIG-IPセットアップガイド
F5ネットワークスのエントリー向け製品「BIG-IP 800」のセットアップガイドは、BIG-IPの設定経験のない担当者から経験者までお勧めのガイドだ。初期設定から基本的なロードバランシング設定まで、日本語で丁寧に解説したテクニカルドキュメントである。(2014/7/29)

ホワイトペーパー:
200万円以下のロードバランサを徹底比較。機能の差はどれだけある?
エントリークラスのロードバランサの新規導入/リプレースの製品選択時に押さえておきたいポイントを解説。F5ネットワークスが、BIG-IPのエントリーモデルを138万円で販売開始。低価格でも高い機能を持つ製品だ。他社製品との比較から、その機能性を紹介する。(2014/7/28)

OpenFlow対抗に加えてヴイエムウェアを囲い込み?:
OpFlexで進展するシスコのACIという新たなゲーム
シスコシステムズは4月15日、同社のデータセンター事業について国内で説明した。大きなニュースは、オールフラッシュストレージ「Cisco UCS Invictaシリーズ」の国内提供と、SDN技術「ACI(Application Centric Infrastructure)」に関する新展開の2つ。本記事ではACIについて、補足取材の内容を含めてお届けする。(2014/4/15)

チェック方法まとめ:
OpenSSLの「Heartbleed」脆弱性は2年前から存在、「最悪のケースを想定して対処を」と専門家
オープンソースのSSL/TLS実装「OpenSSL」に見つかった情報漏えいにつながる脆弱性の影響が拡大。専門家は「最悪のケース、つまり秘密鍵の漏えいを想定して対処すべき」と述べている。(2014/4/10)

「SDN」を横と上に拡張:
シスコが仕掛ける「ACI」という新たなゲーム
シスコが11月19日に国内で説明した「Application Centric Infrastructure(ACI)」は、現在一般的に考えられているSoftware Defined Networking(SDN)の意味を、「横」と「上」に広げるものだ。(2013/11/21)

BIG-IPに日本オリジナルのエントリーモデルが新登場
アプリとユーザーを絶対に守る! 今こそ必要なロードバランサ(ADC)の選定要件とは!?
システムのWeb化が進み、小規模でも落とせないアプリケーションが増えて、ADCの必要性が高まっている。だが、その重要な役割を果たすADCはこれまで高価なものばかりだった。もっと低価格で「使える」ADCはないものか?(2013/9/17)

F5、日本限定モデルのL4-7スイッチ発売 2015年にシェア50%へ
F5ネットワークスが2014事業年度の戦略を発表。2015年にシェア50%を獲得すべく、日本市場限定のローエンドモデルを投入する。(2013/8/29)

シェア50%を目指す:
F5ネットワークス、価格勝負のL4-7スイッチ市場に日本専用機を投入
F5ネットワークスジャパンは、ADC製品のエントリーモデル「BIG-IP 800」を販売すると発表した。日本市場専用に開発したBIG-IP 800で、価格を138万円と低く抑えることで、トラフィックが比較的少なく価格が重視される市場に乗り出す。(2013/8/29)

F5ネットワークス、ミッドレンジクラスのBIG-IPファミリ製品を拡充
F5ネットワークスジャパンは、アプリケーション・デリバリ・コントローラ(ADC)用途に適した新ハードウェアプラットフォーム「BIG-IP 5000/7000シリーズ」を発表した。(2013/8/9)

Interop Tokyo 2013 Report:
ネットワークの進化は止まらない 20年目を迎えたInterop
今年も開幕したInterop Tokyo。SDNやクラウド連携、ネットワークの最適化など、さまざまな観点からのネットワークの新ソリューションが多数出展されている。(2013/6/13)

「正しいアプローチはオープンソース」:
カサド氏に聞く、VMware NSXはどこまでオープンか
Niciraのネットワーク仮想化技術は、ヴイエムウェアの技術と統合され、「VMware NSX」として提供されることが明らかになった。では、これまでのオープンな取り組みはどうなっていくのか。マーティン・カサド氏に聞いた(2013/4/3)

ネットワークサービスでのマネタイズも支援:
クラウド事業者におけるSDNの現実解? Anuta nCloudX
クラウドサービス事業者における、ネットワークサービスの構築を支援する管理ソフトウェアを、米Anuta Networksが発表した。ネットワーク機能を抽象化して活用できる一方、一連の設定作業を自動化している。(2013/4/2)

新ハードウェアプラットフォームも:
「ファイアウォールというボトルネックを解消」、F5が新機能
F5ネットワークスジャパンは、アプリケーション・デリバリ・コントローラ(ADC)製品の機能を強化し、新たにファイアウォール機能を実現する「BIG-IP Advanced Firewall Manager」を提供する。(2013/2/12)

F5がADC製品群を刷新、ファイアウォールの統合も進める
アプリケーションデリバリコントローラのハイエンドモデルや、アプリケーションベースの新たなファイアウォール機能などを発表した。(2013/2/8)

パフォーマンス管理セミナー:
事例に学ぶパフォーマンス管理の勘所
@IT情報マネジメント編集部では2012年9月27日、東京・秋葉原の富士ソフト アキバプラザで「第18回 @IT情報マネジメントカンファレンス 複雑なインフラのサービスレベルをどう最大化するか? クラウド時代、パフォーマンス管理の新常識」を開催した。その要点をレポートする。(2012/11/27)

クラウド型分析で不正なIPアドレスとの通信を遮断する新機能 F5
クラウド環境に集約した最新の脅威情報や分析を活用して、不正なIPアドレスへの接続をブロックする。(2012/8/1)

F5、アプリ管理製品でのDNSセキュリティ機能などを強化
「DNSキャッシング/名前解決」機能を備え、遅延の影響を最大80%削減できるという。(2012/7/26)

CloudStackによるプライベートクラウド構築術(7):
CloudStackとネットワーク機器の連携
CloudStackは、オープンソースベースのIaaSクラウド構築・運用ソフトウェア。使いやすく、機能が充実していることなどから、大規模なデータセンター事業者や組織での導入が相次いでいる。本連載では、このソフトウェアをプライベートクラウド構築に活用する方法を紹介する(2012/7/5)

IT技術書・注目の新刊(2012年6月):
IT技術書新刊・近刊まとめ5
自分研編集部が独断と偏見でまとめた、「IT技術書の新刊・近刊情報」をお伝えします。(2012/6/19)

CloudStackによるプライベートクラウド構築術(6):
CloudStack 3.0の新機能
CloudStackは、オープンソースベースのIaaSクラウド構築・運用ソフトウェア。使いやすく、機能が充実していることなどから、大規模なデータセンター事業者や組織での導入が相次いでいる。本連載では、このソフトウェアをプライベートクラウド構築に活用する方法を紹介する(2012/5/17)

仮想マシンを相互でレプリケーションする災害対策サービス BSNアイネットと北陸コンピュータ・サービス
クラウド基盤を連携し、データセンターが災害などでダメージを受けても短時間でサービス復旧できるサービスが開始する。(2012/3/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。