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「バブルボブル/パズルボブル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「バブルボブル/パズルボブル」に関する情報が集まったページです。

「LINE POP」終了 LINE GAME初期にヒット、6年で幕
「LINE POP」が12月4日に終了した。2012年に提供を始めたパズルゲームで、累計4700万ダウンロードを記録するなどヒットしたが、近年は利用者が減少していたとみられる。(2018/12/5)

「行きたすぎる」「天国やんか」 箕面温泉スパーガーデンの「無料ゲームセンター」はなぜ生まれたのか【タイトル一覧あり】
サムライスピリッツ・熱血高校ドッジボール部・アルカノイドなどの名作筐体がそろっています。(2018/2/6)

「iOS 11」間もなく配信 32ビットアプリは使用できないのでご注意
「iOS 11」は64ビットアプリのみ対応です。(2017/9/19)

iOS 11では32bitアプリが動かず タイトーはゲームアプリ5つを配信終了に
iOS 11にアップデートすると32bitアプリは動作しなくなるので注意したい。タイトーは5つのゲームアプリの配信を終了する。よく使うアプリがiOS 11に対応しているかも確認したい。(2017/9/19)

インターネットを守る翼竜:
もし「ミニセガサターン」が発売したら収録されていて欲しいサターンゲー10選
サターンパッドは良かった……。(2017/8/11)

Facebookメッセージでゲームが遊べるように 「インベーダー」「パックマン」など17作品、友だちと競争もできる
プレイは友だちとの会話画面から。競争を持ちかけたりして楽しめる。(2016/11/30)

手のひらサイズの小さなファミコン! 30種類のゲームを収録した「Nintendo Classic Mini」が海外で11月に発売決定
ええい、日本版はまだか。(2016/7/15)

ゲームの世界とゲームセンターの秩序を守る最強の存在
「忘れ去られたアイデアシリーズ2:永パ防止キャラ」について考察する。(2013/1/29)

なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第19回:仲間といっしょに遊べば楽しさ倍増! 同時プレイはなぜ面白いのか?
「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の19回目は、誰かと一緒にゲームをする楽しさを解明してみます。(2012/4/20)

なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第17回:これ以上ないプレイヤーへのご褒美!? 極上の快感を与えてくれるエクステンドの演出
そもそもエクステンドってなんですか? 「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の17回目は、なんだかお得ですって話。(2012/3/21)

なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第16回:ゲームは見た目がすべて!? ひと目でプレイヤーを虜にするデモ画面の工夫
「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の16回目は、演出面に注目。いわゆるコーヒーブレーク、最近見なくなりました?(2012/2/10)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」は今回が最終回です!
前回に引き続き、6年間の連載の中で、候補に挙がりながら取り上げられなかったゲームについて。今回は、取り上げられなかった理由がこの連載ならではというゲームが中心。連載最終回は第97回です。(2012/2/3)

なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第15回:「待って、もう1回!!」 いつの間にかゲームがやめられなくなるフシギな呪文、「コンティニュー」のスッゴイ仕掛け
「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の15回目は、奥が深いコンティニューの話。続きがあるから人は大胆になるのかもしれませんよ?(2012/1/6)

タイトー「AOU2011」出展タイトルを発表
2月下旬稼働予定の新作パンチングゲーム「ソニック ブラスト ヒーローズ」のほか、「ホーンテッド ミュージアム II」「ミュージックガンガン2」などが出展される。また、「NESiCAxLive」で配信される18タイトルも登場する。(2011/2/16)

新技や新ルールも搭載――iPhone/iPod touch向け「New Puzzle Bobble」配信開始
バブルが飛び越える新技「ジャンプショット」やボスキャラとの対決ステージも登場。ギリギリでリカバリー可能な新ルール「3カウント制」も導入され、初心者でも遊びやすくなっている。(2011/2/4)

週間ソフト販売ランキング:
3DS予約開始――3DS対応ソフトはどうですか?
1月13日発売のPSP「Another Century's Episode Portable」とPS3「アルカナハート3(限定版含む)」が新たにランクイン。(2011/1/21)

日々是遊戯:
ニンテンドー3DSのローンチタイトルは8本――これって多い? 少ない?
ニンテンドー3DSの公式サイトが更新され、本体と同時に発売される「ローンチタイトル」のラインアップが判明しました。でもこれ、ちょっと少なくない……?(2011/1/13)

「とびだす!パズルボブル 3D」発売日は2月26日
スクウェア・エニックスの名作パズルゲームの発売日がニンテンドー3DSと同日に決定した。(2011/1/11)

明日からいち早くニンテンドー3DSを体験!――「NINTENDO WORLD 2011」出展タイトル、ステージイベント情報
ニンテンドー3DSがいち早く体験できる「NINTENDO WORLD 2011 ニンテンドー3DS体験会」がいよいよ明日から3日間、幕張メッセで開催される。そこで、出展タイトルやステージイベントのスケジュールなどをまとめてみた。(2011/1/7)

ニンテンドー3DS向けタイトルを各社が続々発表
9月29日のニンテンドー3DS発売日決定を受け、サードパーティ各社からも3DS向けタイトルが続々と発表されている。そこで、29日の「任天堂カンファレンス2010」で発表されたものとあわせ、現在までに届いた発売情報をスクリーンショットでまとめてみた。(2010/9/30)

Nintendo Conference 2010:
体験することでその価値を知る――任天堂カンファレンスで語られたこと
「持ち歩く、響き合う、毎日が新しい。」をコンセプトにしたニンテンドー3DSの発売日と価格が任天堂のカンファレンスで発表された。そのカンファレンスで何が語られたのか。(2010/9/29)

「日本のAndroidアプリを世界へ」 BIGLOBE、アプリストアを国際展開
NECビッグローブがAndroidアプリストア「andronavi」をグランドオープン。世界展開も表明し、まず英語版を公開した。日本発のアプリを世界に紹介し、新たな事業の柱に育てていく。(2010/8/24)

タイトー、iPhone向けゲームにコミュニティ機能を追加する「OpenFeint」を採用
タイトーは、ディー・エヌ・エーが資本業務提携しているAurora Feintの提供するソーシャルゲーミングプラットフォーム「OpenFeint」を、iPhone/iPod touch向けのゲームに順次搭載していくことを発表した。(2010/1/20)

Weekly Access Top10:
大きくなります
「ニンテンドーDSi LL」が年末商戦に投下。狙いは高齢者と子供か?(2009/11/4)

日々是遊戯:
「バブルボブル」のBGMが、韓国ではラーメンのCMに使われている!?
最近ではWiiやXbox LIVE アーケードでもリメイク版が発売されている、タイトーの名作アクションゲーム「バブルボブル」。そのBGMが、韓国ではCMソングとして使われているという噂を入手しました。(2009/10/28)

App Town ゲーム:
iPhone向け「パズルボブル」が登場――Bluetooth対戦も可能
タイトーのパズルゲーム「パズルボブル」がiPhoneとiPod touch向けに配信された。iPhoneでは初めて採用された「スリングショット」で操作できるほか、Bluetoothによる通信対戦も可能。(2009/9/2)

「バブルボブル Wii」、2月10日より配信開始
(2009/2/9)

キャンペーン特価で配信――au向け「対戦パズルボブル」で“日韓対戦”が可能に
(2008/12/25)

あれこれ迷わないためのダウンロードゲーム講座:
ソフトウェアダウンロードのススメ――PS3・PSP編(アドホック・パーティー)
第5回目となる「あれこれ迷わないためのダウンロードゲーム講座」、今回は11月6日に開始された「アドホック・パーティー for PlayStation Portable」のβサービスの使い方や、PS3・PSPおすすめのダウンロードゲームタイトルを紹介する。(2008/12/24)

タイトー、au向けに「レインボーアイランド」「まわしてコロン」を配信
(2008/11/21)

東京ゲームショウ2008 タイトーブース:
バブルボールを“ゲッツ!ナイスゲッツ!”「スペース パズルボブル」ゲーム大会
タイトーブースの「スペース パズルボブル」ゲーム大会にダンディ坂野さんが登場し、ゲッツをふりまいた。来場者参加のゲーム大会では、賞品のバブルボールを巡って“5秒”に賭ける熱いプレイが繰り広げられた。(2008/10/12)

「任天堂カンファレンス 2008.秋」:
DSは1人1台の時代へ、Wiiはラインアップの充実を――新型DS「ニンテンドーDSi」を発表
任天堂は10月2日、「任天堂カンファレンス 2008.秋」を開催し、カメラ機能やオーディオプレイヤー機能などを追加した「ニンテンドーDSi」を発表。DSが1人に1台普及し、マイDSとするための施策が語られた。(2008/10/2)

「バブルボブル」の続編、ケータイアプリに移植──タイトー
(2008/3/3)

泡で敵を攻撃するアクションゲーム「バブルボブル」にau対応版
(2008/1/30)

美少女アクション「灼眼のシャナ」のクリスマス仕様Flashゲーム配信──タイトー
(2007/12/14)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
虹に乗るってどんな感じ? 「レインボーアイランド」
連載第43回は、リクエストをいただいた「レインボーアイランド」(タイトー)。「バブルボブル」の続編で、人間になったバブルン改めバビーが登場します。虹に乗って空へと駆け上がる、メルヘンチックなゲームです。(2007/6/1)

対戦中に音声会話できるBREWアプリ「対戦パズルボブル」登場
(2007/4/3)

名作「レインボーアイランド」がPSPに――「NEWレインボーアイランド ハーディガーディ大冒険!!」
(2006/11/17)

東京ゲームショウ2006:
“通信対戦”で、楽しさならメガゲームにも負けない──KDDIブース
“メガゲーム”のドコモブースに負けじと、KDDIブースでも今後投入予定のEZアプリプレイアブルを多数用意。こちらでは“通信連携”を強く打ち出している。(2006/9/22)

「バブルボブル〜マジカルタワー大作戦〜」8月31日に発売決定
(2006/8/3)

PSPに新たな「バブルボブル」――「バブルボブル〜マジカルタワー大作戦〜」誕生
マーベラスインタラクティブは、1986年にタイトーから発売された「バブルボブル」に新たなステージ構成を盛り込み、冒険性を強化した「バブルボブル〜マジカルタワー大作戦〜」を2006年7月に発売する。価格は5040円(税込)。(2006/5/2)

「パズルボブルDS」と「アスファルトアーバン GT」が求めやすくなって登場
(2006/3/7)

P2Pで通信対戦するBREW対応「パズルボブルONLINE!」
(2006/1/25)

「タイトーメモリーズ ポケット」レビュー:
最近ゲームに時間を割けないあなたへ――お手軽だからこそ布教にも最適
以前、PS2用タイトルとして発売された「タイトーメモリーズ」が、PSP用となり新たに登場した。PSP購入層とも重なると思われるゲームだけに、収録作品や出来映えが気になるところだ。今回はアレンジ版も入っていると言うことで、オリジナル版とともに細かく見ていこう。(2006/1/11)

「バブルボブルDS」レビュー:
新しいのに懐かしい――名作はいつだって思い出スパイラル
アーケードやディスクシステムで一世を風靡した「バブルボブル」が新しくなってニンテンドーDSに帰ってきた。初代も同時に収録された、お得な「バブルボブルDS」の出来栄えは?(2005/11/30)

中国のケータイ事情(4):
“携帯メーカーとしてのレノボ”の実力は?
IBMのPC部門を買収したことで注目を集める、中国のレノボ。このメーカーが発売している携帯電話の実力はいかに?(2005/11/11)

PHSにJava──仕様はMIDP2.0完全準拠
標準的な携帯電話向けJava仕様であるMIDP2.0に準拠。PHSでも、今後Javaは標準機能になっていくとウィルコム。ゲームだけではなく、法人向けの機能拡張手段として応用していく方針だ。(2005/9/28)

パズルボブルオンライン、9月30日にサービス終了
パズルゲーム「パズルボブル」をオンラインで楽しめる「パズルボブルオンライン」は、すべてのサービスを9月30日に終了する。(2005/8/26)

よみがえれ美しい思い出! 「タイトーメモリーズ下巻」で記憶の旅に出る
懐かしいゲームが25本収録されている“タイトーメモリーズ”。先月の上巻に引き続き、今月は下巻が発売となる。今回は、この25本からいくつかをピックアップして、そのレビューを書いていこう。(2005/8/25)

甘酸っぱい思い出を胸に、新たな気持ちでプレイ――「タイトーメモリーズ 上巻」
1978年〜1997年までに業務用として稼動した、タイトーの珠玉のタイトルを集めた本作。上巻下巻に分かれたこの2本には、合わせて50本ものタイトルが収められている。今回は7月28日に発売された上巻から「バブルボブル」に焦点を合わせて紹介しよう。(2005/8/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。