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「CD-RW」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「CD-RW」に関する情報が集まったページです。

思い出を円盤に!!:
ティアック、カセットやレコードをCD化するレコーダー「CD-RW890MKII」を発売
ティアックは、CDレコーダー「CD-RW890MKII」を7月上旬に発売する。価格はオープンで、同社直販サイト「ONKYO DIRET」の価格は3万5000円(税別)。(2015/6/18)

ケンウッド、CD-R/RWやUSBからのMP3/WMA再生が可能なミニコンポ「M-313」
ケンウッドは、CD-R/RWやUSBに保存されたMP3/WMA形式の音楽ファイルの再生に対応したコンパクトサイズのミニコンポ「M-313」を10月下旬に発売する。(2010/10/14)

要望に応え:
プレクスター、“究極”の高品質CD-RWドライブ「Premium2」にUSB外付けモデル
プレクスターブランドを展開するシナノケンシは、“音”の記録に特化した高品位記録型外付けCD-RWドライブ「Premium2U」を2009年6月に発売する。価格は1万9980円前後。(2009/5/12)

ティアック、シンプル操作のCDレコーダー
ティアックはフルサイズ(約435ミリ幅)のCDレコーダー「CD-RW880」を発売する。(2008/7/18)

ティアック、モダンデザインのターンテーブル付きCDレコーダー「LP-R400」
ティアックは、ターンテーブル付きCDレコーダーの新製品「LP-R400」を11月下旬に発売する。ラジカセ感覚でアナログレコードをCD-R/RWにダビングできるオールインワンタイプ。(2007/10/30)

ケンウッド、AUX端子搭載の車載用CDレシーバー
ケンウッドが、ミニジャックを本体前面に備え、ポータブルオーディオと接続できる車載用CDレシーバーを発表。MP3/WMA方式で記録したCD-R/RWの再生も可能。(2007/9/13)

究極のCD-RWドライブ「Premium2」は本当に“究極”か
2006年に新モデルとして登場した“CD-RW”ドライブがある。CDへの書き込み品質──とくにオーディオCDの記録品質に徹底的にこだわるユーザー向けに開発された“究極”のCD-RWドライブであるという。今回はこのプレクスター「Premium2」をチェックしてみよう。(2006/6/22)

“究極の進化版”なる高音質記録機能搭載CD-RWドライブ「Premium2」発売──プレクスター
プレクスターは、高音質記録機能技術「AudioMASTER」を搭載するATAPI内蔵型CD-RWドライブ「Premium2」を発売する。価格は1万9980円。(2006/4/18)

アイ・オー、52倍速CD-R/32倍速CD-RW対応のCD-RWドライブ
アイ・オー・データ機器は、CD-R 52倍速書き込み/CD-RW 32倍速書き換えに対応するATAPI内蔵/USB2.0外付けCD-RWドライブの計2製品を発表した。(2005/8/24)

ロジテック、52倍速記録対応CD-RWドライブのラインアップを更新
ロジテックは、52倍速記録対応CD-RWドライブのラインアップを一新、接続インタフェース別4製品を発売する。価格は7400円から。(2005/6/27)

松下、チューナー付でMP3再生対応のポータブルCDプレーヤー
松下電器産業が、チューナー搭載ポータブルCDプレーヤー「SL-CT582V」を発表。CD-R/RWに記録したMP3形式の音楽ファイルも聴ける。(2005/4/27)

ヤマハ、最大400GバイトのHDDを内蔵できるHDD/CDレコーダー
ヤマハがHDD/CDレコーダー「CDR-HD1500」を発表。本体内に3.5インチIDEタイプのHDD(20G〜400Gバイト)を内蔵でき、搭載CD-R/RWドライブを使って音楽CDのHDD録音やオリジナルCD作成などが行える。(2005/4/20)

パイオニア、「DVR-A09」用最新ファーム公開
パイオニア6倍速DVD+R DL記録、16倍速DVD±R記録に対応する内蔵DVDドライブの最新ファーム Version 1.17を公開した。DVD-R/RW/+RW記録品質向上とCD-RWパケットライト時エラーを修正したとしている。(2005/2/22)

三洋電機、DVD-RW対応のポータブルDVDプレーヤー“ムービッシュ”
三洋電機は、ポータブルDVDプレーヤー“ムービッシュ”「DVD-HP62」を2月21日に発売する。6.2V型のワイドTFT液晶を搭載。DVDビデオ、音楽CD、CD-R/RWのほか、DVDレコーダーなどで録画したDVD-RW(ビデオモード)メディアの再生にも対応した。(2005/1/24)

アイ・オー、52倍速記録対応外付けCD-RWドライブ
アイ・オーは、52倍速記録に対応したUSB2.0外付けCD-RWドライブを発表した。価格は9800円。(2005/1/19)

リコー、CMC提訴を取り下げ CD-RW特許紛争で
(2004/12/8)

52倍速記録対応の内蔵CD-RWドライブ――ロジテック
ロジテックは、52倍速CD-R記録対応の内蔵CD-RWドライブを発売した。価格は7400円。(2004/12/6)

日本電子専門学校、CFカード起動のKNOPPIXで実習室の運用を開始
日本電子専門学校ACTCおよびコンピュータネットワーク研究科、アルファシステムズは共同で、利用するメディアをこれまでのCD-RWからコンパクトフラッシュカードに切り替えたKNOPPIXを使って実習室の運用を開始した。(2004/11/22)

CD-R/RWライティングソフト「Magic CDR」最新アップデータを無償公開
コンセプトエンジンは、ライティングソフト「Magic CDR」の最新アップデータ(Version1.75)を無償公開した。CCCD読み込み機能などを強化している。(2004/9/7)

ロジテック、USB2.0対応52倍速外付けCD-R/RWドライブ発売
ロジテックは、CD-Rメディアへの52倍速書き込みとCD-RWメディアへの32倍速書き換えに対応する、USB2.0対応外付けCD-R/RWドライブを8月下旬に発売する。価格は1万2400円。(2004/8/12)

Philips、2層BD/DVD+Rに対応した3波長ピックアップを開発
1ヘッドでBD、DVD+R/RW、CD-R/RWの読み書きに対応したピックアップを開発した。BDレコーダーの需要が本格化すると予想される2006年に量産する計画だ。(2004/7/16)

マランツ、SACD/DVD-AからMP3/WMAまで再生できるユニバーサルプレーヤー
日本マランツが、ユニバーサルプレーヤー「DV6500」を発表。DVDビデオ/音楽CD/SACD/DVDオーディオ/SVCD/ピクチャーCDなど多彩なフォーマットに対応。DVD-R/RW再生やCD-R/RWに記録したMP3/WMA/JPEGデータの再生も可能。(2004/6/25)

8倍速DVD+-R記録対応のCD/DVDデュプリケータ――ランドポート
ランドポートは、DVD±R、CD-R/RW対応の業務用CD/DVDデュプリケータ「DVDPro」を発売した。価格は16万5900円から。(2004/5/21)

ビクター、多彩な再生機能の低価格DVDオーディオ/ビデオプレーヤー
日本ビクターが、DVDオーディオ/ビデオプレーヤー「XV-A707」を発表。マルチチャンネル音楽や市販DVD映像だけでなく、DVD-R/RW/RAMやCD-R/RWなど多彩なフォーマットに対応。値ごろ感ある実売も魅力。(2004/5/20)

リコー、LITE-ONなどを米で提訴 CD-R/RW特許侵害で
リコーは、同社が保有するCD-R/RWディスクやドライブ技術の特許を侵害されたとして、台湾LITE-ON IT、台湾CMC Magneticsを米国で提訴した。(2004/5/12)

実売14万円台のDirectHD機能搭載2スピンドルノート「Mebius」新モデル
シャープは4月22日、12.1インチ液晶、CD-RW/DVDコンボドライブ搭載のノートPC「Mebius PC-MC30F」を発表、5月12日より発売する。価格はオープンプライス(予想実売価格:14万円強)。(2004/4/22)

アイ・オー、USB 2.0対応のポータブルコンボドライブ
アイ・オー・データ機器は、USB 2.0接続の外付け型DVD-ROM&CD-R/RWコンボドライブ新製品「CRWDP-U24JA」を4月中旬に発売する。2万1000円。(2004/3/25)

ロジテック、書き込み52倍速のIEEE 1394/USB 2.0対応CD-R/RWドライブ
ロジテックは、CD-Rの52倍速書き込みに対応した外付け型CD-R/RWドライブ2モデルを2月下旬に発売する。(2004/2/24)

プレクスター、実売1万円のUSB 2.0外付けCD-R/RWドライブ
プレクスターは、USB 2.0に対応した外付け型CD-R/RWドライブ「PLEXWRITER52/24/52U」を3月上旬に発売する。(2004/2/3)

XVDで録画するCD-R/RWレコーダー、国際展開
ビデオコーデック「XVD」形式で録画できるCD-R/RWレコーダーが、第1四半期に中韓米で発売される。国内発売は未定。(2004/1/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。