製造マネジメントニュース:
富士フイルムが営業利益で過去最高、「半導体材料」と「チェキ」好調
富士フイルムホールディングスは、記者会見を開き、2026年3月期第3四半期の連結業績で、売上高、営業利益、株主帰属純利益でいずれも過去最高を更新したと発表した。その要因について、同会見の内容を通して紹介する。(2026/2/10)
動画を「わざわざ」手渡せるチェキが登場 なぜ15秒までなのか
スマホで動画を即座に共有できる時代に、富士フイルムは「動画を手渡す」チェキを投入した。撮影時間は最大15秒。その制限には、撮る側と受け取る側の距離を縮めるという、同社なりの思想がある。なぜ15秒なのか、その狙いを追った。(2026/2/10)
モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
エアドロ時代にあえて「手渡し」、Z世代が不便なアナログ写真に夢中なワケ
1年放置していたフィルムカメラを現像してみたら、面白い写真が出てきました。(2026/1/22)
CES 2026:
「CES」にあふれる人型ロボ――中国メーカーが数で圧倒するも、Boston Dynamicsが本物と感じたワケ
1月6日〜9日まで米ラスベガスで開催された「CES」。メイン会場の1つである「Las Vegas Convention Center」(LVCC)のNorthホールを覗くと、どこもかしこも人型ロボだらけだった。数で圧倒した中国勢やドイツ、韓国も存在感を放っていたが、その一歩先を行っていたのはBoston Dynamicsだった。現地で得たインプレッションをお届けする。(2026/1/14)
荻窪圭のデジカメレビュープラス:
“デジカメ老人会”世代が推す「復活してほしいコンデジ」あれこれ
昨年から、にわかにコンパクトデジカメについて聞かれることが増えた。どうやら、我々「デジカメ老人会」世代には懐かしいコンデジも、「初めて使ったカメラがスマートフォンだった」という世代にはすごく新鮮なようだ。(2026/1/10)
イノベーションのレシピ:
動画も撮れる新型チェキ発表 絶好調の富士フイルムが50億円投じる「次なる一手」
富士フイルムは、動画を撮影して手渡せる新型チェキ「instax mini Evo Cinema」を発表した。時代ごとの映像表現を楽しめる「ジダイヤル」などの新機能を追加。好調な業績を背景に、約50億円を投じて生産体制も強化する。(2026/1/9)
チェキで「動画」も手渡し 富士フイルム、アナログとデジタルを融合させて若者にアピール
撮影した動画を2次元コード(QRコード)化することで、写真と同時に動画を共有できるのが特徴だ。アナログとデジタルを融合させた体験を提供し、若年層を中心とした新たな需要の拡大を狙う。(2026/1/8)
8mmフィルムカメラ風の「チェキ」登場 動画を撮って“手渡せる”
富士フイルムは7日、“チェキ”のハイブリッドインスタントカメラ「instax mini Evo Cinema」を発表した。(2026/1/7)
インスタントカメラ「mini Evo Cinema」発表 各時代を再現する「ジダイヤル」搭載、動画のQRコード化も
富士フイルムは、1月30日からハイブリッドインスタントカメラ「instax mini Evo Cinema」を発売。撮影した動画データをQRコード化し、動画の中から切り出した静止画と一緒にチェキプリントとして手渡すことができる。(2026/1/7)
荻窪圭のデジカメレビュープラス:
性能爆上げスタンダード機に個性派高級コンパクトも続々──値上げも気になった2025年のデジカメ総ざらい
今回は2025年に登場したカメラを俯瞰し、個人的に目に付いたことを振り返ってみよう。例年通りいろいろあった。(2025/12/30)
シリーズ初のインカメラ搭載、チェキ上位モデル「instax mini LiPlay+」11月7日発売 2万8600円前後
富士フイルムは、11月7日からハイブリッドインスタントカメラ「instax mini LiPlay+」を発売。「instax mini LiPlay」の機能に加え、カメラ背面のモニターを確認しながらセルフィー撮影ができるインカメラを搭載する。(2025/10/22)
「フォトプリンタ」の売れ筋ランキング【2025年10月6日版】 手軽にスマホ写真をプリントしよう
今売れている商品は? Amazon.co.jpの「フォトプリンタ」カテゴリーから、売れ筋ランキングをお届けします。(2025/10/6)
iPhone Airの単眼カメラに物足りなさを感じるあなたへ スマホから「カメラ機能」を切り離す3つの選択肢
(2025/9/23)
「写ルンです」17億本突破 なぜ、Z世代はアナログに夢中なのか
累計17億本を突破した富士フイルムの「写ルンです」。Z世代を中心に人気が再燃する中、スマホ専用アプリ「写ルンです+」でアナログの魅力を残しつつ、デジタル体験を拡張する狙いを探る。(2025/9/22)
「若年性がん」に光を ヘルスケア企業がチャリティーライブを10年、続けてこれたワケ
がん啓発音楽イベント「Remember Girl's Power!!(通称・オンコロライブ)」が9月で10回目を迎える。3Hメディソリューションは10年間、どのようにイベントを支え、豊島区との連携を経て規模を拡大してきたのか。オンコロライブ実行委員長に聞いた。(2025/9/3)
荻窪圭のデジカメレビュープラス:
小さく、軽く、安く、そして“エモい” コダック「PIXPRO C1」は廉価なコンデジの新基準か
コンパクトデジカメ市場がシュリンクしてメーカーが撤退した廉価コンデジ市場をいい感じに埋めているのがコダックの「PIXPRO」シリーズ。小さい・軽い・安い・エモい、と人気だというので使ってみたのである。(2025/8/30)
「写真を撮ろう」と毎日通知してくるトイデジカメ、タカラトミーが発売 チェキプリントにも対応
タカラトミーは26日、サンリオキャラクターをデザインしたデジタルトイカメラ「FUNSHOT(ファンショット)」を発表した。(2025/8/26)
Xiaomiの「ポータブルフォトプリンター1S」を試す 「チェキ」ユーザーが感じた決定的な違い
筆者は普段、フジフィルムのインスタントカメラであるチェキで現物が出てくる写真撮影を楽しんでいました。そんな折、Xiaomiがポータブルフォトプリンターを発売しました。1カ月以上使い込んだので、チェキユーザー目線で比較を交えつつレビューしていきます。(2025/8/10)
ahamo、povo、LINEMOのキャンペーンまとめ【7月9日最新版】 1万以上のポイント還元やスマホの割引もあり
ドコモ、au、ソフトバンクが提供しているオンラインブランド「ahamo」「povo」「LINEMO」は、安価に大容量通信が可能なのが特徴だ。キャンペーンを利用すれば、さらにお得にサービスを利用できる。(2025/7/9)
LINEMOが“週替わり”でキャンペーンを展開する理由 新規+低容量でもお得、未契約者も巻き込む
ソフトバンクは、オンラインブランド「LINEMO」で、2025年5月から週替わりキャンペーンを実施している。7月からはさらに、契約していない人でも申し込める、月替わりキャンペーンも実施している。なぜ、ここまでキャンペーンに力を入れているのか。(2025/7/4)
分かりにくいけれど面白いモノたち:
銀塩カメラ的“縛り“もオジさん達に大ウケの富士フイルム「X half」 きっかけは入社2年目の若いデザイナーだった
まず思ったのは「デジタルカメラでハーフサイズってどういうこと?」だった。富士フイルムの「X half」である。この興味深いけれども、どこか不思議なカメラについて、開発担当者に詳しい話を聞いてきた。(2025/6/27)
「ポラロイドといえば」が詰まった新型インスタントカメラ「Polaroid Flip」 懐かしさの裏にある最新技術とは?
1980年代のポラロイドカメラを思わせるフリップ式の開閉機構を備えたインスタントカメラ「Polaroid Flip」が日本市場に登場しました。(2025/6/21)
荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デジカメなのに「期限切れフィルム」? 「X half」は富士フイルムにしか作れないカメラだった
「X half」は、趣味性の高いデジタルカメラだ。Xシリーズでありながらinstaxシリーズっぽさもあるデザインや質感で、アナログっぽいエフェクトを楽しめる。(2025/6/14)
チェキ、累計販売台数が1億台を突破
富士フイルムは8日、インスタントカメラ「instax“チェキ”」の累計販売台数が1億台を突破したと発表した。(2025/4/8)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
チェキ風写真も撮影できるvivo「V50」
今回紹介する「V50」は、中国で販売されている「S20 Pro」「S20」とはスペックを変えた製品として登場してます。(2025/4/6)
分かりにくいけれど面白いモノたち:
超簡単に鍵を着脱できるWAVECLIPS「スマートキーリング」 メーカーに聞いた意外な正体は“ばね”
鍵をまとめて持ち歩くのに便利なキーリングだけど、鍵を追加したり、外したりするのは少し面倒だ。でも、着脱が本当に簡単で、その上強度も十分という、キーリングの悩みを一気に解決する製品が存在する。(2025/3/25)
「CP+2025」出展各社の“推し”を総ざらい 今年は往年の賑わいを取り戻しそう?
カメラの祭典「CP+2025」が、パシフィコ横浜で27日に開幕した。昨年とはちょっと雰囲気が違う。(2025/2/28)
分かりにくいけれど面白いモノたち:
インスタントなのにサッと撮れない? 絵作りに熱中させる「instax WIDE Evo」の仕組みとこだわり、開発者に聞いた
富士フイルムの「instax WIDE Evo」を使ってみればすぐに分かるけれど、このカメラはまるで「インスタント」ではない。開発者にその設計思想やこだわりについて細かく聞いた。(2025/2/28)
荻窪圭のデジカメレビュープラス:
プリント前提、だから楽しい──「instax WIDE Evo」は大人のハイブリッドチェキだった
イマドキの「大人のチェキ!」誕生である。その名も「instax WIDE Evo」。これがまたチェキらしいデジタルとアナログが合体したハイブリッドカメラだったのである。(2025/2/25)
チェキの最上位モデル「instax WIDE Evo」発表 10万通りのフィルム表現をアナログ操作で楽しめる
富士フイルムは「instax WIDE Evo」を2025年2月6日に発売する。ワイドフォーマットならではの迫力あるプリントと、10万通りを超える多彩なエフェクトを組み合わせ、アナログ操作とデジタルの利便性を両立させた最上位チェキだ。(2025/1/21)
スマホカメラ全盛の今、あえて初代チェキ「instax mini 10」を使って“写真との向き合い方”を考えてみた
フィルムカメラを始めてみてもいいかもしれないと考えていたところ、ひょんなことから初代のチェキ「instax mini 10」を入手。最もよく使い、よく映るのはやはり人物撮影だった。フィルム写真はデジタルカメラの気軽さとは対照的に、慎重な観察と深い思考が求められる。(2025/1/15)
大谷翔平の妻・真美子さん妊娠→現役時代に語っていた「将来の夢」に感動の声 「なんか泣けてくる」
おめでとうございます!(2024/12/30)
“チェキ”じゃない……だと…… その場で即写真が印刷される“予想外のトイカメラ”にときめく人続出 「実にエモい」と540万表示
これは欲しくなるな〜。(2024/12/29)
「チェキ界の帝王」と呼ばれるアイドルの“デコチェキ技術”に「手がもはやAdobe」と反響 デコのコツも
すごいクオリティー!(2024/12/16)
2.5次元ブームに湧く舞台ビジネス 鈴木おさむ最後の脚本『ブルーサンタクロース』の狙い
ホリエモンこと堀江貴文氏主演&プロデュースのミュージカル『ブルーサンタクロース』が、12月18日まで東京キネマ倶楽部(東京都台東区)で上演している。脚本はNetflix『極悪女王』が話題の元・放送作家の鈴木おさむ氏が書き下ろした。公演の狙いを、演出を担当したウチクリ内倉氏に聞いた。(2024/12/14)
ごく普通の家族が“世界最大の猫種”と一緒に暮らしてみたら…… 一家ア然“猫じゃない”実際の姿に「すごいですね」「賢い」
見ているだけで癒やされる。(2024/12/15)
タレントが“ここだけの1枚”をアプリで配布→手持ちの「チェキ」でプリント 富士フイルムの新サービス
富士フイルムはタレントが写真やメッセージをファンに向けて配信できるスマートフォンアプリ「Favsquad(ファブスクアッド)」(iOS、Android)を公開した。(2024/11/28)
「無視をしているわけではない」 街中でファンと遭遇したら…… 大阪拠点アイドルの“アイドル道”に「それでこそプロ」「かっこいい!」と称賛の声
熱い思い。(2024/11/11)
ドコモ、家電レンタル「kikito」を初月無料に 2025年1月末まで 社員によるイチオシ商品の紹介も
NTTドコモは家電製品レンタルサービス「kikito」でキャンペーンを実施している。2024年10月30日10時〜2025年1月31日23時の期間中、キャンペーン対象商品の月額サブスクプランに申し込むと、kikitoの月額料金を初月のみ無料とする。対象商品も公開されている。(2024/11/1)
豊川悦司&中村倫也「驚くほど何も考えてないです」 異色のゆるゆる刑事ドラマ「No Activity」インタビュワー泣かせのインタビュー
要するに相思相愛というお話でした。(2024/9/13)
「えぐいwww」「ヤバすぎw」 にじさんじ「クリスマスセーター」、圧倒的に“クセが強い1枚”に大反響 「夢に出そう」
クリスマスにこれを着ているどうし街で出会ったらきっと“親友”になれる。(2024/9/7)
志田未来、変装なしで甲子園観戦「熱気を感じてきました」 推し活に次ぐ推し活に「神出鬼没ですな」「誰も気づかないの!?」
どこにでも“普通にいる”な!(2024/8/23)
チェキサイズのスマホプリンター「instax mini Link 3」発売 トッピングシュガー仕様のフィルムも
富士フイルムは、スマートフォンの画像をカードサイズのチェキフィルムにプリントできるスマホプリンター「instax mini Link 3」を発売。新機能を搭載し、トッピングシュガーをモチーフにしたデザインフィルムも提供する。(2024/8/19)
古いiPhoneで撮影した写真が“エモい”と評価されるワケ 「iPhone 3GS」で試してみた
若い世代の間では「エモい写真が気軽に撮れる」という意味で「古いiPhone」で写真を撮ることが話題だ。なぜ話題なのか実際に古いiPhoneを用いて撮影してみたり、同世代の友人等に聞き込みを行って考察してみることにする。(2024/7/14)
「来られて良かったです」――ASUS JAPANファンイベント「ROG FUNDAY 2024」の満足度が高かったのはなぜか?
6月29日にASUS JAPANは、スポンサーを務めるeスポーツ施設「esports Style UENO」(東京 台東区)で「ROG FUNDAY 2024」を開催した。応募初日に「想定外の」応募数があり早々に締め切ったということで話題にもなった。本イベントでファンたちが盛り上がった様子をレポートする。(2024/7/1)
“限界オタク化”の志田未来、推し活で聖地巡礼する姿が尊い 「ふるっぱー愛が伝わってきます」
かわえかわえ……。(2024/6/20)
AI美女説がささやかれる“奇跡の8頭身”タレントが限界突破でさらにデカくなる 「コラに見えた!」「ハイスペ過ぎる」
「身長184.3cmです」。(2024/6/17)
愛犬の写真をプリントしてみたら→「アイドルの生写真買った気分」 ワンコのかわいさを120%表現した出来栄えに「事務所決まってる?」
完璧なポーズとカメラ目線。(2024/6/10)
志田未来、本気の“推し活”で限界オタク化「かわええよぉおぉぉおお」 ライブハウス通う姿に「現場行ってるんだ!」
いい顔してる!(2024/6/5)
緊急帝王切開で出産した妻が退院する日、夫が感謝を伝えるサプライズ 号泣する姿に「もらい泣きした」「わたしも涙が……」
心のこもったプレゼント。(2024/6/4)