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「CHIグループ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「CHIグループ」に関する情報が集まったページです。

リアルと電子のハイブリッドで読書量を増やす──新オンライン書店「honto」の狙い
ジュンク堂で購入した本の履歴もネットで自動的に蔵書管理──こんな機能を備えるオンライン書店「honto」がスタート。リアルとネットの連携でより読書量が増える方向を目指している。(2012/5/18)

hontoにも角川グループの電子書籍作品が登場
これまで主にBOOK☆WALKERを中心に配信されてきた角川グループの電子書籍作品がトゥ・ディファクトが運営する「honto」にも配信されることになった。(2012/2/14)

集英社、トゥ・ディファクトの「honto」に作品を配信開始
集英社は、トゥ・ディファクトが展開する電子書籍サービス「honto」に対し、文芸作品を中心に38タイトルの配信を開始、本格的な電子書籍配信に乗り出した。(2011/1/12)

ドコモとDNP、電子書籍ストア「2Dfacto」を12日オープン
NTTドコモ、DNP、CHIの共同事業会社であるトゥ・ディファクトは1月12日から電子書籍ストア「2Dfacto」を開始する。「電子書店」「オンライン書店」「リアル書店」を連携させようという取り組みは、日本の電子書籍市場にどのような影響を与えるか。(2011/1/11)

「ブックリーダー SH-07C」は1月21日に発売:
ドコモのスマートフォンやブックリーダー向け電子書籍サービス「2Dfacto」開始
トゥ・ディファクトが1月21日から、ドコモのスマートフォンやブックリーダー向けに電子書籍サービス「2Dfacto」を提供する。あわせて、「ブックリーダー SH-07C」も1月21日から販売する。(2011/1/11)

DNP、ドコモ、CHIグループがハイブリッド型総合書店の共同事業会社設立を発表
DNPと傘下の書店持ち株会社CHIグループ、NTTドコモは、ハイブリッド型総合書店の運営を手掛ける共同事業会社「トゥ・ディファクト」の設立で合意した。2011年1月上旬から電子書籍の販売事業を開始し、リアル書店との連携も視野に入れる。(2010/12/7)

ドコモとDNP、ハイブリッド書店運営で新会社 電子と紙をネット販売、bk1とシステム統合も
ドコモとDNPが業務提携に基づき、ネット書店を運営する共同事業会社を設立。電子書籍に加え、bk1とのシステム統合の検討などで紙の書籍も販売し、丸善やジュンク堂などとも連携するハイブリッド型書店を目指す。(2010/12/7)

大日本印刷、国内最大級の電子書店「honto」を開設
大日本印刷は、同社のPC向け電子書籍販売サイト「ウェブの書斎」をリニューアルし、bk1と連携したハイブリッド型総合書店「honto」をスタートさせた。(2010/11/27)

自宅から電子書籍を借りられる DNP、電子図書館構築支援サービス
DNPグループが電子図書館構築支援サービスを開始。同じ書籍で紙と電子のどちらか借りたい方を選んだり、自宅から電子書籍を借りることもできるようになる。(2010/10/5)

大日本印刷、電子図書館の構築支援に本腰
大日本印刷とその子会社であるCHIグループは、全国の図書館向けに包括的な電子図書館サービスを提供することを明らかにした。利用者は図書館の蔵書の一部を電子書籍として図書館に行くことなく借りることができるようになる見込みだ。(2010/10/4)

DNP、国内最大級の電子書店を今秋開設 ジュンク堂などと連携、5年後500億円に
DNPと傘下の書店持ち株会社CHIグループが、約10万点をそろえた電子書店を今秋オープンへ。DNP傘下の丸善、ジュンク堂、文教堂やbk1とも連携、リアルと電子書籍をそろえたハイブリッド型総合書店を目指す。(2010/7/8)

DNP、ジュンク堂をCHIの完全子会社に
DNPが傘下の書店連合を再編し、中間持ち株会社のCHIグループがジュンク堂を完全子会社化。新会社「丸善書店」と連携していく。(2010/6/29)

ジュンク堂・丸善・図書館流通センターが経営統合へ DNP傘下に新会社設立
DNP傘下の丸善、図書館流通センター、ジュンク堂が経営統合に合意。まず2社が持ち株会社を設立して来年2月に統合、ジュンク堂が3年以内に合流する方向だ。(2009/9/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。