ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  C

  • 関連の記事

「CoFesta」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「CoFesta」に関する情報が集まったページです。

現地からお届け:
日本のアニメは東南アジアでも人気! 「Anime Festival Asia 2013」フォトリポート
シンガポールで開かれた「Anime Festival Asia 2013」には多くのファンが詰めかけ、日本のポップカルチャーの人気ぶりがうかがえた。(2013/11/12)

5年目はより連携を 「コ・フェスタ2011」開催決定
コンテンツ系イベントを連携するJAPAN国際コンテンツフェスティバルが今年も開催される。(2011/7/4)

日々是遊戯:
「量を増やすだけでは面白くならない」――宮本茂氏が語った、ゲームの「密度」を高めるポイントとは
経済産業省およびNPO法人映像産業振興機構が主催する、クリエイター発掘・育成プロジェクト「コ・フェスタPAO」。その一環として、任天堂の宮本茂専務のトークセッションが六本木にて開催されました。(2011/1/21)

宮本茂氏が劇団ヨーロッパ企画とモノを作らないと損と思わせるトークショウ開催――参加募集開始
クリエイター発掘・育成プロジェクト「コ・フェスタPAO」第3弾に宮本茂氏登場。ものを作る「動機」や「楽しさ」に迫る。(2010/12/21)

「コ・フェスタPAO」開催決定――宮本茂氏や藤村忠寿氏ら10人が登場
国内外で活躍する10人のクリエイターらによる若手クリエイター発掘・育成プロジェクト開催。一般参加者の募集も開始された。(2010/10/4)

劇的3時間SHOW:
『モーニング』『ビッグコミックオリジナル』編集長が考える、売れる漫画の作り方とは
島耕作シリーズなどで知られる漫画家の弘兼憲史氏は、JAPAN国際コンテンツフェスティバルのイベント「劇的3時間SHOW」に登場、『モーニング』の古川公平編集長、『ビッグコミックオリジナル』の吉野彰浩編集長とともに売れる漫画の作り方などについて語りあった。(2009/10/22)

劇的3時間SHOW:
弘兼憲史氏&青年漫画誌編集長が語る、漫画編集者の仕事とは
島耕作シリーズなどで知られる漫画家の弘兼憲史氏は10月10日、JAPAN国際コンテンツフェスティバルのイベント「劇的3時間SHOW」に登場、『モーニング』(講談社)の古川公平編集長、『ビッグコミックオリジナル』(小学館)の吉野彰浩編集長とともに漫画編集者の仕事やエピソードなどについて語りあった。(2009/10/21)

劇的3時間SHOW:
『黄昏流星群』はサッチーの写真集を参考に――『島耕作』の弘兼憲史氏が語る
島耕作シリーズなどで知られる漫画家の弘兼憲史氏は10月10日、JAPAN国際コンテンツフェスティバルのイベント「劇的3時間SHOW」に登場、日本漫画の発展の歴史や自身が漫画を執筆する際の苦労などについて語った。(2009/10/20)

劇的3時間SHOW:
『咲-Saki-』『鋼の錬金術師』の田口浩司プロデューサーが語る、儲かるアニメの作り方
『咲-Saki-』『黒執事』などのアニメ化を手がけたスクウェア・エニックスの田口浩司氏は10月6日、JAPAN国際コンテンツフェスティバルのイベント「劇的3時間SHOW」に登場、出版社が利益を確保するためのアニメプロデュースの方策について語った。(2009/10/9)

TGS2009:
「東京ゲームショウ2009」閉幕――昨年にはわずかにおよばない18万5030人の入場者数を記録
幕張メッセで開催されていたTGSが9月27日閉幕した。ビジネスデイでは微増したものの、一般公開日では昨年ほどの動員におよばず、入場者数は昨年を下回る結果となった。(2009/9/27)

東京ゲームショウ2009:
「エースコンバット」に「三国志」──リリース前のiPhone向けビッグタイトルも登場
コンソール向けゲームタイトルの出展が中心の東京ゲームショウだが、iPhone/iPod touch向けのタイトルを展示する大手ゲームベンダーも増えてきている。昨年は会場でiPhoneアプリを見る機会はほとんどなかったが、今年は発売前のタイトルもプレイできる。(2009/9/25)

TGS2009:
GAMEは、元気なのかを確認する4日間――「東京ゲームショウ2009」開幕
日本最大規模のゲームの祭典が本日より幕張メッセで開幕した。会期は9月24日〜27日(24日と25日はビジネスデー、26日と27日が一般公開日)の4日間。ゲームははたして元気なのか?(2009/9/24)

セカイカメラ、東京ゲームショウにお目見え
9月24日に開幕する「東京ゲームショウ2009」に、セカイカメラが登場する。(2009/9/18)

CESA、「東京ゲームショウ2009」出展&イベント情報第2弾を発表
(2009/9/15)

コ・フェスタイベント「劇的3時間SHOW」全出演者決定――ゲーム業界からは名越稔洋氏参加
(2009/9/1)

東京ゲームショウ2008:
未来のゲームクリエイターたちへ――小島秀夫氏・辻本良三氏が語る「ゲームの作り方」
最終日のイベントステージで特に注目を集めたのが、「メタルギア ソリッド4」の小島秀夫氏、「モンスターハンターポータブル 2nd G」の辻本良三氏によるクリエイターズトークショウだった。(2008/10/12)

東京ゲームショウ2008:
東京ゲームショウ2008閉幕――昨年を上回る19万4288人の入場者数を記録
幕張メッセで開催されていたTGSが10月12日閉幕した。ビジネスデーでは大幅に前年を下回ったものの、一般公開日にそれを取り戻すかのような人手を記録。入場者は昨年を上回った。(2008/10/12)

東京ゲームショウ2008:
ゲームは娯楽だけじゃない 電車の運転訓練やリハビリも
運転士の訓練にも使われているというリアルな電車の運転シミュレーターや、リハビリ用のヘビ退治ゲームを「東京ゲームショウ2008」で体験できる。(2008/10/9)

東京ゲームショウ2008:
さあ、GAMEの時間が始まりました――「東京ゲームショウ2008」開幕
世界最大級のゲームの祭典が幕張メッセで開幕した。会期は10月9日〜12日。今年は、209の出展社が集まり、過去最大の1768小間を記録している。発売間近の新型PSP(PSP-3000)でのプレイアブルや、Wii「モンスターハンター3(トライ)」も出展。(2008/10/9)

CESA常任理事・辻本春弘氏に聞く「コンテンツ分野から見た東京ゲームショウの未来」
今週末に開催される「東京ゲームショウ 2008」。日本を代表するコンテンツ「ゲーム」を世界に発信するために、日本はどのような姿勢で取り組んでいくのか。CESA常任理事であり、カプコン代表取締役社長の辻本春弘氏に聞く。(2008/10/8)

「東京ゲームショウ2008」出展予定タイトル・ブース最新情報が公開に――会場レイアウトも決定
(2008/10/2)

TGS2008のメインステージ内容決定
(2008/9/29)

コ・フェスタ連動イベントに、小島秀夫氏、辻本良三氏ら出演――「東京ゲームショウ2008」
(2008/9/18)

佐藤可士和さん、堤幸彦さんらが出演――「コ・フェスタ」オリジナルイベント「劇的3時間SHOW」開催
(2008/7/28)

15のコンテンツイベント集めた「コ・フェスタ」、表参道から情報発信
「東京ゲームショウ」などコンテンツ関連のイベントを集めた「コ・フェスタ」。2回目の今年は東京・表参道から世界のバイヤーに情報発信していく。(2008/7/15)

日本のコンテンツを世界に発信、第2回「CoFesta」概要を発表
9月末から1カ月に渡って開催される「JAPAN国際コンテンツフェスティバル」(愛称:CoFesta)の概要が発表された。(2008/7/15)

コ・フェスタ2008記者発表会を開催
今年で2回目となる「JAPAN国際コンテンツフェスティバル」の記者発表会が開催された。今年は、メインキャラクターを役所広司さん、イメージキャラクターを杏さんが務める。(2008/7/15)

オフィシャルイベントとパートナーイベントを決定――コ・フェスタ
「JAPAN国際コンテンツフェスティバル」(コ・フェスタ)のオフィシャルイベントとパートナーイベントが決定。(2008/6/12)

今年のイベントスケジュールを考えてみる
2008年もスタートしたかと思ったらもう1月半ばを過ぎました。早いものです。ということで(?)、今年開催されるイベントについて、つらつらと見ていければと……。(2008/1/23)

岩谷徹氏がゲームクリエイターの資質を問う――「劇的3時間SHOW」開催中
コ・フェスタのオフィシャルイベント「劇的3時間SHOW」が開催されている。10月4日には「パックマン」などを制作した岩谷徹氏が登壇。「塊魂」の高橋慶太氏との対談では、そのちぐはぐぶりで会場を沸かせた。(2007/10/5)

「漫画の質問、されませんね……」――CEATECにセルシス初出展
PCとタブレットを使って黙々と漫画を描いている人がCEATEC会場にいる。技術とコンテンツの融合例を示すためのセルシスの展示。実演スタッフは「量販店やコミケでの実演と比べると、質問される内容が違う」と話す。(2007/10/3)

CEDEC 2007:
ゲーム開発者カンファレンス「CEDEC 2007」開催――初日はセガの小口氏による基調講演など
業界の第一線で活躍するゲームデベロッパーが一堂に集結し、ゲーム開発に役立つ最新の技術・ビジネス情報を一挙に公開する日本最大級のゲーム開発者カンファレンス「CESAデベロッパーズカンファレンス 2007」が開幕した。(2007/9/26)

“コミケの力”をアニメにも――“権利者公認”2次創作の祭典
アトムやエヴァ、パトレイバーなど人気作品の2次創作を公開する企画を、アニメ制作会社の団体が開く。「コミケのエネルギーに触発された」という。(2007/9/25)

東京ゲームショウ2007:
草野仁さんが司会を務めた「宝島Z バルバロスの秘宝」ステージ――カプコンブース
カプコンブースでは同社のWiiソフト「宝島Z バルバロスの秘宝」ステージを開催。CMキャラクターを務める草野仁さんが登場して、クイズ形式のイベントを開催した。草野さんが司会を務めるだけで、まるであの番組みたいでした。(2007/9/23)

東京ゲームショウ2007:
最新ゲーム機をすべて分解展示!――CESA企画ブースリポート
社団法人コンピュータエンターテインメント協会 (CESA)が、昨年、東京ゲームショウ開催10周年を記念して企画・実施した「テレビゲームミュージアム」が今年も帰ってきた!今年は過去の日本ゲーム大賞受賞作品をすべて展示するとともに、全最新ゲーム機の分解展示も行っていた。(2007/9/23)

東京ゲームショウ2007:
東京ゲームショウ2007閉幕――昨年をわずかに上回る19万3040人の入場者数を記録
9月20日〜23日の期間中、幕張メッセで開催されていたゲームの祭典「東京ゲームショウ2007」が閉幕。4日間に会期延長したものの、入場者は昨年をわずかに上回る程度に留まった。(2007/9/23)

振動機能を追加した「DUALSHOCK 3」を発表――「東京ゲームショウ2007」開幕
9月20日、千葉県幕張メッセにおいて東京ゲームショウ2007が開幕した。SCE平井氏の基調講演では振動機能付きのPS3専用コントローラが発表されたほか、会場では最新のゲームトレンドが出展されている。規模を拡大したゲームショウの見どころは?(2007/9/20)

「JAPAN国際コンテンツフェスティバル」オープニングセレモニーを開催
「JAPAN国際コンテンツフェスティバル」がいよいよ開幕。オープニングセレモニーにはメイン・キャラクターの役所広司さんのほか、堀井雄二さんや富野由悠季監督も登場した。(2007/9/19)

ゲームやアニメの祭典「Cofesta」、役所広司さんが「メインキャラ」に
「東京ゲームショウ」「東京国際映画祭」などコンテンツ関連のイベントを集めた「JAPAN国際コンテンツフェスティバル」(Cofesta)で、イベントのシンボルとして俳優の役所広司さんが選ばれた。(2007/9/4)

「東京ゲームショウ2007」の会場レイアウト、主催者企画など詳細決定
CESAは9月20日〜23日に千葉県・幕張メッセで開催する東京ゲームショウ2007の会場レイアウトや主催者企画などの詳細を発表した。(2007/9/4)

「コ・フェスタ」オフィシャルイベント「劇的3時間SHOW」10月1日から開催
(2007/8/24)

今年の「東京ゲームショウ2007」はどんな感じ?
過去最大の出展規模としてなった今年の東京ゲームショウ。本日、出展タイトルの一部が公開された。(2007/8/17)

「コ・フェスタ」メインキャラクターに役所広司さんが決定
(2007/7/6)

“コンテンツの秋”に──12イベント合同で「CoFesta」
「東京ゲームショウ2007」から「東京国際映画祭」まで12のコンテンツ関連のイベントを集めた「JAPAN国際コンテンツフェスティバル」が9月から40日間にわたって開かれる。(2007/6/12)

「コ・フェスタ」のシンボルマークが決定。テーマ曲は久石譲氏が担当
東京ゲームショウ2007からスタートし、約40日間にわたって開催される「JAPAN国際コンテンツフェスティバル」のシンボルマークが決定した。ゲーム、アニメ、CG、、放送、映画など、さまざまなコンテンツがあつまるイベントが、この秋に開幕する。(2007/6/12)

テーマは「つながって、ひろがって、世界へ。」に決定――「東京ゲームショウ2007」
2007年9月20日〜23日に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2007」のテーマが発表された。今年から4日間での開催となり、より国際的なトレードショウとしての意味合いを強く押しだしている。(2007/5/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。