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「ConnectMail」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ConnectMail」に関する情報が集まったページです。

日本通信、ドコモとレイヤー2相互接続完了
日本通信は、3月13日にドコモとレイヤー2接続における相互接続協定を締結。同時にレイヤー2相互接続が16日に完了したと発表した。(2009/3/17)

“レイヤー2接続”が生む高い付加価値――日本通信が「Doccica」で挑む新MVNOビジネス
日本通信が発表した3G+無線LANの通信サービス「Doccica」。シームレスなマルチアクセスをシンプルかつ低価格で提供できた秘密は、ドコモとのレイヤー2接続にあった。三田社長は「これからが本来のMVNOビジネス」と意気込みを見せる。(2009/3/12)

写真で見る「Ultimate 8502」
日本通信が国内導入を発表したドバイi-mate製のスマートフォン「Ultimate 8502」。ソリューションとパッケージ提供する法人向け端末のため一般販売されないが、どんなモデルなのか見てみよう。(2008/12/17)

日本通信のConnectMail、TikiTikiインターネットのメールサービスに対応
日本通信は5月7日、インターネットサービスプロバイダ、エヌディエスが提供するTikiTikiインターネットに対応したConnectMailの提供を開始した。(2008/5/7)

「ConnectMail」、OCN・BIGLOBE・So-netなどに対応――「パケ・ホーダイ」も利用可能に
日本通信はドコモ端末向けメールサービス「ConnectMail」に、AOL/ASAHIネット/BIGLOBE/OCN/So-net対応版を追加した。またConnectMailは、4月利用分からパケ・ホーダイなど定額プランの対象になる。(2008/4/1)

日本通信の「ConnectMail」など、ドコモのパケット定額プランの対象に
日本通信は3月3日、4月1日から「ConnectMail」や、丹後通信の「tangomail」などのパケット通信料が、定額サービス「パケ・ホーダイ」や「パケ・ホーダイフル」の適用対象となると発表した。(2008/3/3)

ドコモ携帯にプッシュ配信する日本通信の「ConnectMail」、@niftyメールに対応
(2008/2/28)

iモードメールの代わりにGmailと.Macが使える「ConnectMail」、無料体験を実施
日本通信は、ドコモのFOMA端末でiモードメールの代わりにGmailまたは.Macメールが使えるサービス「ConnectMail」の無料体験サービスを開始した。トライアル期間は、申し込みの翌日から21日間。(2008/2/25)

ドコモ携帯でGoogleとMacのメールを利用 日本通信が無料トライアル
日本通信は、GoogleおよびMacの電子メールをNTTドコモの携帯電話で利用できるサービスについて、無料トライアルの提供を開始した。(2008/2/25)

NTTドコモと日本通信、MVNOサービスのための相互接続で基本合意
日本通信は、相互接続に関しNTTドコモと同社の間で基本合意書を締結したことを明らかにした。(2008/2/14)

日本通信の「ConnectMail」がGmailに対応──iモード端末にGmailをプッシュ配信
日本通信は2月6日、ドコモのiモード端末で、Gmailのプッシュ配信やGmailのメールアドレスでのメール送信を可能にする「ConnectMail」のGmail対応版サービスを開始した。(2008/2/6)

「iモードを解約してもいい」:
日本通信がMVNOでiモードの垂直統合モデルに風穴
日本通信が2月1日から開始する「ConnectMail」は、iモード端末でアップルが提供するインターネットサービス「.Mac」のメールを送受信できるサービス。同社マーケティング統括部長依田信久氏は「月額210円のiモードサービスをご解約いただいても構わない」と強気の姿勢だ。(2008/1/23)

ドコモケータイでMacのメールを送受信――日本通信が新サービス
日本通信は、NTTドコモの携帯電話でMacメールを利用できる「ConnectMail」を2月1日から開始する。(2008/1/23)

日本通信、iモード端末で.Macメールが利用できる「ConnectMail」を発表
日本通信は1月23日、iモードメールの代わりに.Macメールを携帯電話のメール機能として利用できるサービス「ConnectMail」を発表した。2月1日からサービスを開始する。(2008/1/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。