ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  C

  • 関連の記事

「C++」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「C++」に関する情報が集まったページです。

ついに64bit化を実現:
「Visual Studio 2022」、最初のパブリックプレビュー版は2021年夏に登場
Microsoftは統合開発環境(IDE)の次期メジャーバージョン「Visual Studio 2022」について、最初のパブリックプレビュー版を2022年夏に公開すると発表した。(2021/4/21)

メモリ安全ではないバグを予防:
Androidの開発へ「Rust」を導入、なぜなのか
GoogleはAndroidオープンソースプロジェクト(AOSP)が、「Android」の開発へ「Rust」導入を進めている。従来のようなC/C++とJavaを組み合わせた開発にはどのような問題があるのだろうか。(2021/4/15)

Javaにわずかな差で迫るPython:
人気ランキング「TIOBEインデックス」で「Objective-C」が20位圏外に
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2021年4月版では、常連の「C」「Java」「Python」「C++」「C#」が1〜5位を占め、10年前に隆盛を誇った「Objective-C」が20位から転落した。(2021/4/7)

AIカメラ:
PR:実績豊富なAIカメラをすぐに“お試し”できる、パナソニックのスターターキット
AIカメラの本格的導入は製造業をはじめ各業界で広がりつつある。ただ、導入に向けたPoCに至る前に、そもそも「AIカメラや画像認識技術で何ができるのか」を見極める必要がある。こうしたケースで役立つのが、パナソニックが開発したVieurekaカメラを手軽かつ迅速に試せる「Vieurekaカメラ スターターキット」だ。(2021/3/31)

Tech TIPS:
サポート終了、知らずに使い続けると危ないMicrosoft製品主要リスト(2020年/2021年版)
Microsoftが提供する製品やサービスには、サポート期間が設定されており、サポート期間中は更新プログラムなどの提供が行われる。しかし、サポート期間が終了すると、セキュリティ更新プログラムの提供が止まり、使い続けることが危ない状態となる。サポート期間は製品ごとに設定されており、若干分かりにくい。そこで、2020年にサポートが終了した主な製品、2021年にサポートが終了する主な製品を一覧表にした。(2021/2/26)

「高速化」と「効率化」を実現:
Xilinx、データセンター向け新製品などを発表
Xilinxは2021年2月23日(米国時間)、データセンターにおける「高速化」と「効率化」を実現するための新たな製品とソリューションを発表した。(2021/2/24)

Javaは2位ながら評価が低下:
人気ランキング「TIOBEインデックス」で「C」が首位、「Python」「Groovy」の評価が大きく上昇
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2021年2月版では、常連の「C」「Java」「Python」「C++」「C#」が1〜5位を占めた。(2021/2/24)

キャリアニュース:
ITエンジニアの32%が「Python」を学びたいと回答――全年代で1位
「TECH Street」が「ITエンジニアが2021年に学びたいプログラミング言語」の調査結果を発表した。学びたい言語の1位は「Python」で全体の32.8%が希望した。また、20〜50代各年代の調査でも「Python」が1位だった。(2021/2/18)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第36回):
550円の「Raspberry Pi Pico」をいじり倒す
独自開発のチップ「RP2040」を搭載したマイコンボード「Raspberry Pi Pico」のファーストインプレッションをお届け。(2021/2/16)

組み込み開発ニュース:
C/C++言語対応テストツールの新バージョン、AIサポート機能などを追加
テクマトリックスは、Parasoft CorporationのC言語およびC++言語対応テストツールの新バージョン「C++test 2020.2」の販売を開始した。AIサポート機能やカバレッジアドバイザー機能などが加わっている。(2021/2/15)

自社製品に長年採用してきた組み込み/ISAMベースのDBエンジン:
Microsoft、「Extensible Storage Engine」(ESE)のソースコードを公開
Microsoftは、自社製品で使用してきたNoSQLデータベースエンジン「Extensible Storage Engine」(ESE)のソースコードをGitHubで公開した。(2021/2/9)

「win32metadata」プロジェクト:
Microsoft、C#やRustからWin32 APIへのアクセスを容易にする計画を発表
Microsoftは、さまざまなプログラミング言語からWin32 APIへのアクセスを容易にする「win32metadata」プロジェクトを発表した。まずはC#、C++、Rust対応を進める。(2021/1/29)

2021年のWindows【後編】
Microsoftの対Apple/Android戦略とArmサポートの強化が意味すること
Microsoftはマルチプラットフォーム対応を積極的に推し進めている。Apple製品やAndroidにどう対応するのか。強化されるArmサポートの動向とは。Microsoftの多方面作戦の状況を概観する。(2021/1/29)

コロナ禍の失敗しないプレゼント選び【後編】
技術オタクをうならせるIT以外のお薦めプレゼントは?
IT好きのギークだからといって、プレゼントとしてもらってうれしい物はIT製品だけではない。主にIT以外のギーク向けお薦めプレゼントを紹介しよう。(2021/1/24)

セキュアな車載ソフトウェア開発の在り方(2):
車載ソフトウェアのコーディングの課題と、実用的な解決策
静的コード解析やソフトウェアコンポジション解析、ファジングテストの使用など、車載ソフトウェア開発ライフサイクルのセキュリティを向上させるソリューションの概要を説明した前回の記事に続き、今回は静的コード解析をテーマにする。最初にコーディングの問題について説明し、次に実用的な解決策について解説する。(2021/1/22)

MONOist 2021年展望:
進む産業機械のスマートフォン化、標準化とオープン化がカギに
スマート工場化が進む中、工場内の生産機械や設備にも生産情報や設備情報などを活用するために「つながる」ことが求められるようになってきている。こうした環境に合わせる形で、生産機械についても協調領域については「水平分業型」へのシフトが加速する見込みである。(2021/1/18)

Apple製OS用プログラミング言語比較【前編】
いまさら聞けない「Objective-C」の基礎 macOS向けレジェンド言語の利点は?
Apple製OS用アプリケーション開発で利用される主なプログラミング言語の一つが、オブジェクト指向プログラミング言語である「Objective-C」だ。その特徴を紹介しよう。(2021/1/15)

キャリアニュース:
平均年収が一番高いプログラミング言語、20〜40代で「R」が1位
「TECH Street」が「2020年プログラミング言語別、年代別の平均年収ランキング」を発表した。平均年収が一番高いプログラミング言語は、20〜40代では「R」、50代は「C++」だった。(2021/1/14)

C++との相互運用性向上を望む声:
Rustの利用状況調査、ビジネス利用が進む一方で習得の難しさなどが依然課題
Rust Survey Teamはプログラミング言語「Rust」の利用状況に関する年次調査結果を発表した。Rustの安定性に対する評価が高い一方で、C++との相互運用性の向上や学習のしやすさを改善してほしいという回答が多かった。(2021/1/12)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2020年)
“宅電”は過去の遺物ではない? 「Java」「Rust」がC/C++の代替になる?
「データ分析」「情報系システム」「システム開発」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2020年に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2020/12/31)

コロナ禍の失敗しないプレゼント選び【前編】
ラズパイ内蔵キーボードから“ビー玉PC”まで 技術オタク納得のITプレゼントは
コロナ禍のホリデーシーズンは例年とは違ったものになりそうだ。人との距離を保ちながらギークに楽しんで過ごしてもらうためのお薦めプレゼントを紹介する。(2020/12/30)

PHOENIX CONTACT Dialog Days特別企画:
PR:「つながる」の目的はSDGsが描く「全てを電動化する社会」、その“結び目”の価値
あらゆるものが「つながる世界」へと進む中、生活を支えるエネルギーの在り方も変わっていく。分散型電力によりエネルギーコストが究極まで下がる中で、世界の在り様はどのように変わっていくのだろうか。こうした新たな世界に対し、コンセプトや製品を発信しているのが、フエニックス・コンタクトである。同社が開催したオンライン展示会「PHOENIX CONTACT Dialog Days」の様子を紹介する。(2020/12/22)

不適切なsyscallアクセスを防ぐ:
面倒なアクセス制御を自動化、米大学がポリシーの自動作成ツールを開発
ミシガン大学とテキサス大学オースティン校の研究チームはOSや他のプログラムを危険にさらすことのないように、アプリケーションのポリシーを自動的に作成するツール「Abhaya」を開発した。脆弱性を突いたサイバー攻撃に対応できる。(2020/12/18)

より適切なプログラミングを目指して
Javaのプロが避ける「波かっこ」の“駄目”な使い方とは?
「Java」や「C++」をはじめ、さまざまなプログラミング言語で大きな役割を果たす要素が「波かっこ」だ。一般的なIDEの設定を踏まえて、好ましい波かっこの使い方を理解しよう。(2020/12/12)

Gitがソース管理のデフォルトに:
Microsoft、「Visual Studio 2019 バージョン16.8」を正式リリース
Microsoftは「Visual Studio 2019 バージョン16.8」の一般提供を開始した。Git管理やC++対応、IntelliCode、.NET、XAML、Webツールなどに対して、多くの機能強化を施した。(2020/12/9)

iPhoneをリモートで乗っ取れた脆弱性の恐怖をGoogleのProject Zeroが動画で紹介
Appleが5月に修正したiOSの脆弱性を悪用するエクスプロイトを、この脆弱性を報告したGoogleのセキュリティ専門家が動画付きで解説した。Wi-FiにつながったiPhoneをリモートから乗っ取り、操作できる。(2020/12/3)

組み込み開発ニュース:
ベクトル型スーパーコンピュータのPCIeカード型ベクトルエンジンを単体販売
NECは、PCI Express規格の「カード型ベクトルエンジン」を発売し、2021年1月より出荷を開始する。PCI Expressカード型サイズのため、従来の大型機器の他、タワーサーバやラックサーバにも搭載できる。(2020/11/30)

組み込み開発ニュース:
工業、自動車、医療機器の機能安全認証を取得した最新版RTOSを提供開始
BlackBerryは、機能安全認証を取得したOSの最新版「QNX OS for Safety 2.2」の提供を開始した。「IEC 61508 SIL3」(工業)、「ISO 26262 ASIL D」(自動車)、「IEC 62304 Class C」(医療機器)の機能安全認証を取得している。(2020/11/30)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(8)ブロックチェーン(2):
ビットコインの運命 〜異常な価値上昇を求められる“半減期”
「ブロックチェーン」を理解するために「ビットコイン」の解説を続けます。今回の前半はビットコインの“信用”について取り上げます。後半は、ビットコインに組み込まれている「半減期」という仕組みを解説します。これは、“旗取りゲーム”による賞金が、約4年単位で半分になること。ここに人間の力が介在する余地はなく、言ってみればビットコインの“逃れられない運命”なのです。(2020/11/27)

JIMTOF2020:
オープンソースCNCは本当に金属加工で使えるのか、新規開発工数を7割削減へ
産業機械の世界でもオープンソース化が進んでいるが、オープンソース技術は本当に産業用品質に耐えられるのだろうか――。こうした中、オープンソースCNCの実証を行ったのがベッコフオートメーションである。同社のオープンソースCNC実証の取り組みと狙いについて紹介する。(2020/11/24)

モバイルアプリ開発環境の選び方【後編】
モバイルアプリ開発者が選ぶべきプログラミング言語とテストツールは?
モバイルアプリケーション開発はさまざまな要件が絡み合う。開発で使用するプログラミング言語とテストツールを選ぶ際に役立つヒントを解説する。(2020/11/17)

セキュアな車載ソフトウェア開発の在り方(1):
避けて通れぬ自動車のセキュリティ、ソフトウェア開発は何をすべきか
サイバーセキュリティにさらに力を入れるには、ソフトウェア開発のライフサイクル中のサイバーセキュリティ活動も含めて、自動車業界における文化的および組織的なシフトの必要性がある。自動車業界の課題や解決策について解説していく。(2020/10/16)

ロボットイベントレポート:
「シミュレーションと現実のギャップ」を伝える、AWSの学生向けロボットレース
AWSジャパンは2020年9月15日、自作のアプリケーションを用いて実機ロボットでレースを行う学生向け大会「AWS Robot Delivery Challenge」の本選と決勝ラウンドを開催した。ロボット開発においてシミュレーションは今や欠かせないツールだが、シミュレーション環境で開発したアプリケーションを現実世界の実機で動かすことの難しさを、大会を通じて理解してもらいたいと主催者は語る。(2020/10/9)

製造業のHPC活用:
PR:あのスパコンが組み込みコンピュータに、最先端の半導体検査装置を大幅進化
今やデジタルトランスフォーメーション(DX)は製造業にとっても最優先課題の一つになっている。DXの実現に必要な高度な演算プラットフォームとして注目したいのが、従来スーパーコンピュータへ用いられてきたベクトルプロセッサの高性能をPCI Expressカードに詰め込んだ、NECの「SX-Aurora TSUBASA」だ。製造業にとって、SX-Aurora TSUBASAをどのように活用できるのかを見ていこう。(2020/10/5)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(6)量子コンピュータ(6):
ひねくれボッチのエンジニアも感動で震えた「量子コンピュータ至高の技術」
いよいよ最終回を迎えた「量子コンピュータ」シリーズ。フィナーレを飾るテーマは「量子テレポーテーション」「量子暗号」、そして、ひねくれボッチのエンジニアの私さえも感動で震えた「2次元クラスター状態の量子もつれ」です。量子コンピュータを調べるほどに「この技術の未来は暗いのではないか」と憂うようになっていた私にとって、2次元クラスター状態の量子もつれは、一筋の光明をもたらすものでもありました。(2020/9/29)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2020年度上半期)
「Windows 10」フリーズの対処法とは? 「Windows 7」が愛された理由は?
「システム運用管理」「システム開発」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2020年度上半期にユーザー企業の新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2020/9/28)

C++でも多彩な編集機能とデバッグ機能を利用できる:
Microsoft、「Visual Studio Code」向けのC++拡張機能バージョン1.0を公開
Microsoftは、ソースコードエディタ「Visual Studio Code」向けのC++拡張機能のバージョン1.0を提供開始した。(2020/9/25)

「R」と「Rust」の人気も上昇:
プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」で「C」が首位、「C++」が最大の上昇
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2020年9月版では、「C」「Java」「Python」「C++」「C#」が1〜5位を占めた。(2020/9/17)

山浦恒央の“くみこみ”な話(133):
ソフトウェア技術者のためのバグ百科事典(12)デスマーチを呼ぶ処理時間のバグ
ソフトウェア技術者に向けて、バグに関する基礎知識をまとめていく新シリーズ「バグ百科事典」。第12回は、開発のデスマーチを呼び起こしかねない、処理時間のバグを取り上げます。(2020/9/14)

組み込み開発ニュース:
アーキテクチャ分析ツールの最新版、製造業のソフトウェア開発向け機能を追加
テクマトリックスは、アーキテクチャ分析ツール「Lattix」の最新日本語版「Lattix 11」の販売を開始した。グローバル変数と関数の依存関係をCRUD図に似たマトリクス形式で表現する機能など、製造業でのソフトウェア開発向け機能を追加している。(2020/8/18)

バージョン16.7を正式リリース:
Visual Studio 2019、Git統合やAIによる入力補完、リモート開発などで多数の機能追加
Microsoftは「Visual Studio 2019 バージョン16.7」の一般提供を開始した。Git統合やIntelliSense、IntelliCode、リモート開発などにおいて、多くの機能を追加している。バージョン16.4以来の長期サービスリリースだ。(2020/8/14)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
建設向けシミュレーションソフト「AGX Dynamics」がUnityに対応
スウェーデンのAlgory Simulation ABは、建機の開発や工事前に現場でのワークフローを確認するのに役立つ建設向けシミュレーションソフト「AGX Dynamics」のUnity用プラグイン「AGX DYNAMICS for Unity」をリリースした。(2020/8/5)

Edge Impulse:
TinyMLの簡素化に取り組む米スタートアップ
筆者は最近、TinyML(スマートフォンでも動作可能なほど低消費電力の機械学習)関連の動向について取り上げることが増え、その中でEdge Impulseの名前が頻繁に登場するということに気付いた。Edge Impulseはどのような企業なのか。(2020/7/8)

産業用ロボット:
オープン化だけじゃない、「RC9」は産業用ロボット開発の「簡単化」も目指す
Beckhoff Automation(以下、ベッコフオートメーション)とデンソーウェーブは、両社が共同開発した次世代ロボットコントローラー「RC9」に関するテクニカルセミナーをオンラインで開催した。RC9の製品コンセプトである選択性やオープン性の他、プログラミング技術の習熟度に関わらず制御を行えるようにする「簡単化」などの内容を具体的に解説した。(2020/7/1)

作って試そう! ディープラーニング工作室:
PyTorchのRNNクラスとRNNCellクラスを再発明しよう
RNNクラスがどのような処理をしているのかを、自分だけのRNNクラスを定義しながら、見ていくことにします。(2020/6/26)

組み込み開発ニュース:
組み込み開発向け統合開発環境がLinuxに対応
IAR Systemsの統合開発環境「IAR Embedded Workbench」が、Linux向けビルドツールとして利用可能になった。Linux環境で自動化アプリケーションビルドとテストプロセスの大規模なデプロイができる。(2020/6/24)

リリースコストにも影響:
深刻なセキュリティバグの約7割がメモリに由来――Chromiumプロジェクトの調査
オープンソースWebブラウザ「Chromium」に2015年以来影響した深刻なセキュリティバグのうち70%程度が、メモリ安全性の問題だったことが分かった。(2020/6/22)

1983年2月10日付のアセンブリコード:
Microsoft、「GW-BASIC」をオープンソースとして公開
Microsoftは、「Microsoft GW-BASIC」をオープンソースとして公開した。(2020/6/19)

新型コロナウイルスの意外な影響か:
プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」で「C」言語が5年ぶりに首位
TIOBE Softwareが発表した2020年5月の「TIOBEインデックス」では、「C」言語が2015年以来5年ぶりに首位を占めた。TIOBEインデックスは、プログラミング言語の人気を示すランキングで、毎月更新されている。(2020/6/16)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Java」「Rust」がC/C++の代替になるこれだけの根拠
「Java」と「C」「C++」はどちらが速いのか。C/C++の後継と目される「Rust」とはどのようなプログラミング言語なのか。これらの疑問に答えよう。(2020/6/18)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。