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「DMM.make AKIBA」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DMM.make AKIBA」に関する情報が集まったページです。

モノづくりスタートアップ開発物語(9):
あなただけの「最高のお茶体験」を提供する、“IoTティーポット”ができるまで
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第9回は、モーターやセンサーを内蔵した“IoTティーポット”を製品化したLOAD&ROADを取り上げる。試作品の段階では「お茶を入れたポットから直接飲む」という方式を取っていた同社。しかし、便利だがこれで本当に「最高のお茶体験」を提供できるのか疑問を抱く。(2021/4/7)

モノづくりスタートアップ開発物語(8):
目指すは「義足界のテスラ」、元ソニー技術者が挑戦するロボット義足開発
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第8回は、ロボティクス技術で義足をより使いやすいものに変革しようと研究開発を行うBionicMを紹介する。自身も義足を使用する同社CEOの孫小軍氏は、階段の昇降も容易く、かつ、服で隠す必要のない“カッコいい”デザインの義足を開発したいと意気込む。(2021/3/15)

モノづくりスタートアップ開発物語(7):
AIロボットでイチゴの受粉を自動化、世界中の食糧問題解決を目指すHarvestX
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第7回は、開発が困難とされる果物の植物工場を、AI搭載のロボットで実現しようと取り組むHarvest Xを紹介する。同社はイチゴの栽培を研究ターゲットにする。一般的にイチゴはミツバチによって受粉するが、じつはこの受粉過程がとても悩ましい問題だった。(2021/1/19)

モノづくりスタートアップ開発物語(6):
エレベーターをメディア空間に、東大発スタートアップを悩ませた「通信問題」
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第6回はエレベーター内にプロジェクターを導入して、動画広告などを扉に投影するサービスを展開する「株式会社東京」を紹介する。プロダクト開発時、エレベーター内に動画広告を無線送信しようと試みた東京だが、エレベーターの筐体内は想定より通信状況が芳しくなかった。(2020/12/14)

モノづくりスタートアップ開発物語(5):
「手術で失った声を取り戻す」、東大院生たちが全力で挑む医療系デバイス開発
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第5回は喉摘者向けにハンズフリーの発声支援デバイスを開発する、東大院生らのグループSyrinxを紹介。数々の開発課題に悩む彼らだが、研究を通じて人間の声に関するある知見を得たことが突破口となる。(2020/11/5)

ポスト・メイカームーブメント(6):
スタートアップを陰で支える職人エンジニアが語る、Makerを成功させる秘訣
起業間もないスタートアップにとって、必要なモノを、必要なタイミングで確実に形にできる経験豊富なエンジニアの存在は欠かせない。今回は、「ポスト・メイカームーブメントにおけるプロフェッショナルの在り方」をテーマに、ハードウェアスタートアップを陰で支える功労者であり、現代のマイスターともいえる2人のエンジニアを取材した。(2020/10/5)

モノづくりスタートアップ開発物語(4):
靴内センサーを小型化せよ、ベンチャーが挑む未経験のスマートシューズ作り
オープン6年目を迎えた東京・秋葉原の会員制モノづくり施設「DMM.make AKIBA」で社会課題を解決しようと奔走しているスタートアップを追いかける連載「モノづくりスタートアップ開発物語」。第4回はスマートシューズを開発しているno new folk studioのCEO 菊川裕也氏に、開発経緯などを聞いた。(2020/10/1)

モノづくりスタートアップ開発物語(3):
小型GPUで高精度AIを動かすには? 運転支援デバイス開発に挑む気鋭ベンチャー
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第3回はAIを使った運転支援デバイスを開発しているPyreneeを紹介する。「見た目はかっこいい」HUD型のデバイス設計や、実用に耐え得る運転支援用のAI開発に取り組む同社だったが、思わぬ苦労が待ち受ける。(2020/8/26)

モノづくりスタートアップ開発物語(2):
IoT尿検査デバイスのBisu、技術へのこだわりが招いた試作時の失敗とは
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第2回はIoT尿検査デバイスを開発するBisuを紹介。マイクロ流体技術が尿検査分野にイノベーションを起こすと確信して開発を進めた同社だが、思わぬ障害に直面する。(2020/7/14)

モノづくり最前線レポート:
資生堂が考える美しさとイノベーション、ポストコロナの美容と健康の変化とは
資生堂と「DMM.make AKIBA」共催のオンラインイベント「資生堂×DMM.make AKIBA × スタートアップ 〜ポストコロナ、美とイノベーションどう変わる?〜」が開催された。本稿ではその内容をお伝えする。(2020/7/7)

モノづくりスタートアップ開発物語(1):
QRコードでドローンに飛行指示、「簡単に使える」を重視するSpiralの開発思想
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第1回はQRコードによるドローン飛行技術を開発するSpiralを紹介。(2020/5/26)

メカ設計ニュース:
6社とスポンサー契約を締結し、事業支援を開始
DMM.comは、事業課題解決型プラットフォーム「DMM.make AKIBA」が新たに6社とスポンサー契約を締結し、事業支援を開始したと発表した。(2020/3/27)

ポスト・メイカームーブメント(1):
「ひとりメーカー」Bsizeが生き残ったシンプルな理由
2010年代に起きた「メイカームーブメント」を振り返るとともに、2020年代に始まる「ポスト・メイカームーブメント」の鍵となる企業や技術、コミュニティーを紹介する連載。ハードウェアの量産や経営に苦労するスタートアップがいる中、モノを作り続け、成長につなげることができているのはなぜか? 日本のメイカームーブメントの先駆けとして知られ、当時「ひとりメーカー」としてメディアにも大きく取り上げられた、Bsizeの八木啓太氏にお話を伺った。(2020/2/21)

「全自動ルービックキューブ」の進化が魔法のよう 宙に浮きながら自ら回って色をそろえる
かっこよくてかわいらしくていとおしい。(2020/2/17)

DMM.make AKIBAを支えるプロフェッショナルたち(3):
メーカーなのに試作できない――「社内での作りづらさ」から開放する社外コミュニティーの存在
さまざまなモノづくりを支援するDMM.make AKIBAの運営に携わる人たちにスポットを当て、世の中にないものを生み出そうとする現場の最前線を追う。最終回となる第3回は、コワーキングスペースには欠かせない「コミュニティー」の在り方を通じて、多くの企業が抱える試作開発の課題に迫る。(2019/11/11)

DMM.make AKIBAを支えるプロフェッショナルたち(2):
「残ったのは集合写真だけ」ではもったいない! 失敗ハッカソンを防ぐDMM.make AKIBA流イベント企画術
さまざまなモノづくりを支援するDMM.make AKIBAの運営に携わる人たちにスポットを当て、世の中にないものを生み出そうとする現場の最前線を追う。第2回は、年間100件以上のイベントに対応する企画チームの取り組みを紹介し、「企業イベントを成功させるための条件」に迫る。(2019/10/7)

DMM.make AKIBAを支えるプロフェッショナルたち(1):
大企業からスタートアップ、芸術家まで駆け込むDMM.make AKIBAのモノづくり哲学
さまざまなモノづくりを支援するDMM.make AKIBAの運営に携わる人たちにスポットを当て、世の中にないものを生み出そうとする現場の最前線を追う。第1回は、機材の運用から試作相談、受託開発までサポートするテックスタッフたちを紹介する。(2019/9/13)

3Dプリンタニュース:
秋葉原に3Dプリンタの体験型ショールームを開設
DMM.comは、総合型モノづくり施設「DMM.make AKIBA」内に産業用3Dプリンタのショールームを開設した。導入を検討中の法人向けに、3Dプリンタの出力設定や造形後の後加工工程を体験できるワークショップも実施する予定だ。(2019/7/31)

日本におけるファブラボのこれまでとこれから(3):
ファブラボの外で広がるモノづくりの輪、特色あふれる都内のメイカースペース
日本で3番目となる「ファブラボ渋谷」の立ち上げを経験し、現在「ファブラボ神田錦町」の運営を行っている立場から、日本におけるファブラボの在り方、未来の理想形(これからのモノづくり)について、「これまでの歩み」「現在」を踏まえつつ、その方向性を考察する。今回は“ファブラボ以外”のモノづくりスペースの事例として、都内で誕生した代表的な施設について紹介する。(2019/7/30)

プロダクトデザイナー 根津孝太氏に聞く:
愛する力を育むロボット「LOVOT」に命を吹き込むデザインの力【前編】
GROOVE Xが満を持して発表した家族型ロボット「LOVOT(らぼっと)」。どうしても、その機能や性能に目が行きがちだが、LOVOTという“愛らしい存在”を創り出すデザインの力についても注目したい。LOVOTのデザインを担当したznug designの根津孝太氏に話を聞いた。(2019/5/9)

メカ設計ニュース:
DMM.comが初級技術者向け機械加工研修を開始
DMM.comは、初級技術者向けの「機械加工研修」を開始した。第1弾としてアウトソーシングテクノロジーが運営する「自動車大学校」の研修生へ提供し、「DMM.make AKIBA」で優れた技術者を育てる。(2019/3/29)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(8):
IoT時代は「自分は○○のエンジニア」と言わなくなるか
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.MAKE AKIBA のスタッフへのインタビュー。今回は、DMM.make AKIBAのテックスタッフ、椎谷達大氏の後編をお届けする。(2019/2/25)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(7):
工業高校出たら就職、辞めて自動車整備士学校と大学に、そしてメカ設計者へ
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBA のスタッフのインタビュー。4人目に登場いただくのは、テックスタッフとして活躍している椎谷達大氏。(2019/1/25)

キーサイトが発表:
11万円台の4chオシロ、5万波形/秒の高速表示も
キーサイト・テクノロジー(以下、キーサイト)は2019年1月9日、デジタルオシロスコープ「InfiniiVision 1000Xシリーズ」に、新しく4チャンネルの品種「DSOX1204A」「DSOX1204G」を追加した。(2019/1/9)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(6):
IoTは単なる流行語? 「売るモノを作る」プロセスを理解しよう
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.MAKE AKIBA のスタッフへのインタビュー。今回は、DMM.make AKIBAで技術顧問を務めている阿部潔氏の後編をお届けする。(2018/12/28)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(5):
ソニーを退職したベテラン技術者がハードの基礎を皆に教える――ラジオ少年と運命の山手線
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBA のスタッフのインタビュー。3人目は、ソニーを退職後、DMM.make AKIBAで技術顧問を務めている阿部潔氏だ。(2018/11/30)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(4):
本当にIoTでなければ解決できないのか
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBAのスタッフへのインタビュー。今回は、DMM.make AKIBAでテックスタッフとして活躍している日野圭氏。(2018/11/5)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(3):
「何でも分かる」は強みか弱みか
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBAのスタッフへのインタビュー。今回は、DMM.make AKIBAでテックスタッフとして活躍している日野圭氏(2018/10/29)

大手メーカーのノウハウをIoTスタートアップに提供:
IoTスタートアップと連携せよ シャープの挑戦
IoTスタートアップが続々と誕生しているが、いざ製品の量産段階に入るとコスト管理、品質管理、スケジュールマネジメントなどの壁にぶつかる。こんな「量産の壁」を克服すべく、シャープはIoTスタートアップの支援に乗り出している。2019年春には100社との連携を目指す。(2018/10/15)

CADニュース:
DMM.make AKIBA、施設会員を対象に3D CAD「SOLIDWORKS」の無償利用サービスを開始
DMM.comが運営する総合型モノづくり支援プラットフォーム「DMM.make AKIBA」が、「起業家向けSOLIDWORKSプログラム」のメンバー組織に国内で初めて認定された。一般参加も可能なSOLIDWORKS活用トレーニングプログラムを2018年10月より実施する。(2018/10/15)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(2):
日本企業の多くがはまる、イノベーションのジレンマとは?
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBAのスタッフへのインタビュー。今回は、DMM.make AKIBAでエヴァンジェリストを務める岡島康憲氏に登場いただいた。(2018/10/12)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(1):
自分の仕事は実験の連続、報酬は「信用×換金レート」で決まる
今回から、IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBAのスタッフのインタビューを連載する。IoTに関する考え方はもちろん、彼らのキャリアからも何かを得られると思う。今回は、DMM.make AKIBAでエヴァンジェリストを務める岡島康憲氏に登場いただいた。(2018/10/5)

IoTっていうけど、何すればいいの?(5):
IoT活用のための視点(4)「データ活用」
連載第4回では、データを集めるためには「レガシー機器に対しては、古典的な手法でOK」という発想を紹介した。今回はデータの活用について考えてみたい。(2018/9/28)

IoTっていうけど、何すればいいの?(4):
IoT活用のための視点(3)「レガシー機器」
連載第2回では「PDCA」、特に「P」の考え方を取りあげ、活動の取り組み方について考えた。今回は、製造現場のIoTにおける「レガシー機器」の取り扱いがテーマだ。(2018/9/21)

IoTっていうけど、何すればいいの?(3):
IoT活用のための視点(2)「PDCA」
第2回では「PoC」の大切さを取り上げた。本当に価値あるものを作るにはPoCをすべきで、中でも「コンテキストの検証」は非常に重要、という話だ。第2回を読んで、「これってPDCAでは?」と思われた方も多いのではないだろうか。第3回では、そのPDCAの「P」について考えてみたい。(2018/9/14)

IoTっていうけど、何すればいいの?(2):
IoT活用のための視点(1)「PoC」
IoT的人材になるための視点を取り上げる連載、第1回は「PoC(Proof of Concept)」がテーマ。PoCの中でも、見落とされがちな部分にフォーカスして、どのように検証したらよいのかを紹介する。(2018/9/7)

IoTっていうけど、何すればいいの?(1):
「IoT」とは何かを、あらためて考える
IoTを活用できるエンジニアになるための視点を取り上げる連載。第1回は『「IoT」とは何かを、あらためて考える』。「分かっている」という声も聞こえてきそうだが、あえて立ち止まってみよう。(2018/8/31)

団塊世代のリタイアと人口減少が直撃:
PR:正念場を迎える日本の製造業、タイムリミットはあと2年!?
日本の製造業が人材不足という大きな課題に直面しているが、その対策として、AIやIoT、ロボットなどに代表されるデジタル技術と自動化の大胆な導入が挙げられている。神戸国際大学 経済学部 教授の中村智彦氏によれば「単なる導入ではなく、熟練者の技術やノウハウとの組み合わせこそが重要だ」という。(2018/4/23)

コネクテッド家電のセレボが会社分割、新会社をパナソニックに売却
家電ベンチャーのCerevo(セレボ)が新会社を設立し、パナソニックに売却したと発表した。CEOにはセレボの前CEO、岩佐琢磨氏が就任。(2018/4/2)

ロボット開発ニュース:
「野望はでっかく」――GROOVE X、最大で78億7000万円の資金調達成功を見込む
ロボットベンチャーのGROOVE Xは、未来創成ファンド、産業革新機構との間で、新世代家庭用ロボット「LOVOT」開発に向けて、第三者割当増資に関する投資契約を締結。その他の引受先と合計で総額64億5000円の調達となる。総資金調達額は累計で最大78億円となる見込みだ。(2017/12/5)

モノづくりのサポートスペース:
「DMM.make AKIBA」3周年 成果と課題は
モノづくりのシェアワーキングスペース「DMM.make AKIBA」が3周年。運営のDMM.comが運営実績を公表。見えてきた成果と課題は?(2017/11/15)

3Dプリンタニュース:
DMMとPwC、ハードウェア製品の試作/検証など開発支援で協業
DMM.comとPwCコンサルティングが協業を開始した。DMM.comが運営するモノづくり施設「DMM.make AKIBA」をPwCコンサルティングが活用し、デジタル分野での新規事業開発や人材育成支援サービスを提供する。(2017/11/7)

ベンチャーニュース:
次世代ロボットの開発は人形師の系譜と歴史が礎に、GROOVE Xが人形町に移転
ロボットベンチャーのGROOVE Xは、事業拡大に伴い、本社と開発拠点を東京都中央区日本橋の人形町エリアに移転した。今後は幅広い産業領域からのエンジニアの採用を強化し、2年後の2019年には従業員を現在の24人の約3倍にまで拡充する計画。(2017/1/17)

ベンチャーニュース:
IoTに精通した企業がIoTビジネス開発をサポートする支援プログラム、DMMが開始
DMM.comはモノづくり施設「DMM.make AKIBA」内でIoTプロトタイプのビジネス化を支援するプログラムを開始する。募集は2016年12月17日から始まっている。応募後はサポーター企業に対するプレゼンテーションやディスカッションなど審査を経てチーム採択する。(2016/12/21)

3Dプリンタニュース:
74作品から選ばれた最優秀賞は? ファブ3Dコンテスト審査結果発表会レポート
ファブ地球社会コンソーシアムは、2016年8月1日〜10月31日に募集した「ファブ3Dコンテスト2016」の審査結果を発表した。74の応募作品から選ばれた最優秀賞は誰の手に?(2016/11/22)

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
ロボットに興味がなかったPepperの開発者が新たにロボットを作る理由
ソフトバンクの感情認識ヒューマノイドロボット「Pepper」の開発をけん引したことで知られる林要氏。子どものころ「ロボットに興味がなかった」と話す林氏だが、Pepperだけでなく、ベンチャーを起業して新たなロボットを開発しようとしている。林氏は、なぜまたロボット開発に取り組んでいるのだろうか。(2016/9/5)

技術の壮大な無駄遣いはIoTや人類の未来を示すのか〜「おばかIoTアプリ選手権2016 Summer」レポート
おばかアプリとIoTが出会ったら何が起きるのか――厳正な審査を通過した10作品のプレゼンと表彰式の模様をお伝えする。(2016/8/31)

ミニ四駆をスマホで操作できるようにする改造キット発売 ステアリングパーツで前後左右の操縦が可能に
改造はロマン!(2016/7/1)

カバンを背負ったままスマホを充電――UPQ、USBバックル付きバックパック2種を発売
UPQは、6月2日にUSBバックル付きバックパック「UPQ Bag BP01」「UPQ Bag BP02 mini」の予約受付を「DMM.make STORE」で開始した。秋葉原の「DMM.make AKIBA」で製品体験&即売会も行う。(2016/6/3)

国産スタートアップに海外クラウドファンディングのチャンスを 「DMM Starter」始動
DMM.comが国内のスタートアップ企業向けに米国のクラウドファンディングサービスへのプロジェクト申請を支援する「DMM Starter」を発表した。(2016/6/1)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。