ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  E

「ER図」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

NoSQLベストプラクティス(6):
NoSQLとセマンティック、データモデリングのベストプラクティス
本連載では、「NoSQLデータベースの今」を正しく理解し、ビジネス躍進の実現に向けて対策するための「ベストプラクティス」を掲示していきます。今回は、データモデリングにおける従来の制約を、セマンティックでどう超えられるかを解説します。(2017/12/27)

特集:今、市場に求められるITアーキテクトの視点(1):
ビジネスに寄与するのは、“スペシャルなシステム”ではなく、“いま必要なシステム”
IoTやFinTechトレンドが本格化し、新しい技術、新しいアプリケーションばかりが注目されがちな状況がある中で、「ビジネスニーズに対応する上で本当に大切なこと」が忘れられがちなのではないだろうか。今あらためて「ビジネスに寄与する開発」の中身を振り返る。(2016/2/29)

Bootstrap、jQuery Mobile、AngularJS、iOS、Androidにも対応:
PR:Web APIとコンポーネントのブレンド――ビジネスユーザーには生産性を、プログラマーには自由度を、高レベルで提供する開発プラットフォームとは
ビジネスユーザーからの注目度が高かったセールスフォース・ドットコムだが、少し前から開発者からもにわかに熱い視線が向けられるようになってきた。同社のプラットフォームに特化したPaaS「Force.com」について、最新版の特長をあらためて整理しておきたい。(2016/2/29)

豊富なノウハウ/経験でWindows Server 2003サーバー移行をトータルに支援:
PR:「簡易アセスメント」と「システムリフォーム」で、短納期・安価・高品質なアプリケーションサーバー移行を実現
NECソリューションイノベータは、Windows Server 2003のサポート終了に向けて「システムリフォームソリューション」と「簡易アセスメントサービス」を提供。NECグループならではのトータルなシステム移行ソリューションが強みだ。(2014/9/1)

徹底解説! ITアーキテクトとは何か?(1):
あらためて見直す、ITアーキテクトの役割
テクノロジ活用の在り方がビジネスに与える影響が増している今、ITアーキテクトの重要性もより一層高まっている。ではITアーキテクトとは何か? 大手SIer、TISのITアーキテクト、熊谷宏樹氏がその役割とポイントを現場視点で徹底解剖する。(2014/3/13)

Development Style 読者調査結果(2):
〜 UML利用の実態と課題とは? 〜
(2012/12/2)

真・Dr. K's SQL Serverチューニング研修(6):
キャッシュを無駄遣いしないようにクエリを書く
実行プランを調べて、効率の良いクエリを書くことを意識している人は多いと思います。しかし、SQL Serverの性能を引き出すにはそれだけでは不十分です。今回は、SQL Serverの性能を引き出すクエリの書き方を解説します(編集部)(2012/2/23)

実録・ETロボコンの裏舞台:
担当者が明かす、ETロボコン計測システム開発“秘話”
知られざるETロボコンの裏舞台。ETロボコンの審査員を務める筆者が中心となり、開発・提供を行っている「ETロボコン計測システム」にフォーカスし、開発概要やこれまでの道のりなどを紹介する。「常に最新技術を取り入れる」というポリシーとその開発スタイル、そして、ボランティア開発ならではの苦労話は必見だ!(2012/1/10)

できるエンジニアになる! ちょい上DB術・基礎編(7):
【DB概論】正規化の手順
デキるエンジニアになるためには、DB技術の基礎は必須です。本連載では、豊富な実例と演習問題で、プロとして恥ずかしくない設計手順を解説します。DB設計のポイントとなる汎用的なケースを紹介しているので、通常の業務とは異なる場合でも応用できる「共通の考え方」を身に付けられます。(2011/9/7)

できるエンジニアになる! ちょい上DB術・基礎編(6):
【DB概論】データベース設計の目的・まとめ
デキるエンジニアになるためには、DB技術の基礎は必須です。本連載では、豊富な実例と演習問題で、プロとして恥ずかしくない設計手順を解説します。DB設計のポイントとなる汎用的なケースを紹介しているので、通常の業務とは異なる場合でも応用できる「共通の考え方」を身に付けられます。(2011/8/12)

3つの設計アプローチで見るETロボコン参戦記録(2):
ETロボコンに向けた具体的な全体活動
富士ゼロックスのETロボコン参戦記録を基にした連載第2回。今回はETロボコン活動の取り組みのうち、“全体としての活動”を中心に説明する(2011/3/1)

企業システムの常識をJBossで身につける(11):
「全体を見る」ためのビジネスプロセス・BPMの常識
企業向けアプリケーションのさまざまな“常識”をJavaのオープンソース・フレームワーク群である「JBoss」から学んでいきましょう。企業システムを構築するうえでの基礎となる知識をリファレンス感覚で説明していきます。初心者から中堅、ベテランまで大歓迎!(2010/9/2)

体験! MBD&MDDによる組み込みシステム開発(2):
ソフトウェアのモデル駆動開発にチャレンジ!
自動追従ライントレースシステムを題材に「モデル駆動開発」について解説。まずは、モデリングと解析・検証から(2010/4/20)

ゼロからのデータモデリング入門(12):
データモデリングは「できるところ」から始めよう
全12回の連載もいよいよ今回で最終回です。最終回では、データモデリングを始めるにあたってのポイントをお話しします。(2010/2/15)

UMLモデリングツール紹介:AmaterasUML編
必要最低限の機能を提供するシンプルなUMLプラグイン「AmaterasUML」
開発環境に追加機能を提供するプラグイン。豊富な機能を提供するが故に動作が重くなる場合もある。今回は、EclipseのUMLモデリングプラグインの1つである「AmaterasUML」を紹介する。(2010/2/12)

ユカイ、ツーカイ、カイハツ環境!(11):
DB設計の神ツール「ERMaster」なら、ここまでできる
(2010/1/21)

ゼロからのデータモデリング入門(11):
論理設計から動くシステムへ
前回「ビジネスの変化に強いデータモデルを作る」では応用品質である「安定性検証」について説明しました。今回は、ビジネスを反映したER図を実際に動くシステムとするために必要となる、物理データモデリングについて解説します。(2009/12/15)

ゼロからのデータモデリング入門(10):
ビジネスの変化に強いデータモデルを作る
前回「データモデル正規化の目的と役割」では、論理データモデルの基本品質を作る「正規化」についてお話ししました。今回は「ビジネスを反映したER図となっているか」という視点で、データモデルの品質を確認する方法についてお話しします。(2009/11/11)

UMLツール紹介:JUDE編
最も利用されているモデリングツール「JUDE」。その理由とは?
35万人を超える登録ユーザー数を持つ「JUDE」シリーズ。日本発のこのツールが広く利用されている理由とは一体何だろうか? 今回はJUDEの機能の特徴とともにその理由を考察する。(2009/10/15)

ゼロからのデータモデリング入門(9):
データモデル正規化の目的と役割
第8回「ビジネス視点のデータモデリング」ではER図からビジネスを読み、ビジネスを反映したER図の描き方について解説しました。今回は、論理データモデリングの基礎技術となる正規化について説明します。(2009/10/9)

ゼロからのデータモデリング入門(8):
ビジネス視点のデータモデリング
今回から3回に分けて、第6回「基本設計で作るべき『論理データモデル』の考え方」で解説した論理データモデリングについて詳しく見ていきます。今回は、「論理データモデルはビジネス活動をデータで表す」ということをより理解いただくために、ER図の読み方と書き方について具体的にお話しします。(2009/9/11)

システム開発プロジェクトの現場から(25):
文書ドリブン開発 DB設計文書編
開発現場は日々の仕事の場であるとともに、学びの場でもある。先輩エンジニアが過去に直面した困難の数々、そこから学んだスキルや考え方を紹介する。(2009/7/6)

ゼロからのデータモデリング入門(6):
基本設計で作るべき「論理データモデル」の考え方
第5回「システム企画に役立つ概念データモデル作成の基本」では、3つのデータモデルのうちシステム企画の段階で作成する「概念データモデル」についてお話ししました。今回は、開発フェイズの基本設計、詳細設計で行うデータベース設計(データモデリング)の流れをお話ししてから、基本設計で作成する「論理データモデル」にフォーカスして解説します。(2009/7/6)

上を目指すエンジニアのための要求エンジニアリング入門(3):
要求分析に表れるソフトウェア技術者の心
上級技術者を目指すのであれば、要求エンジニアリングの習得は必須である。要求を明確化できれば、後工程の不具合が減少し、プロジェクトコストの削減や競争力強化につながるからだ。6回に渡って、要求エンジニアリングの基礎を解説する。(2009/5/13)

SOAアーキテクト塾(2):
SOAの効果を出すためのサービス粒度・体制・人材
SOAの普及でアジアの中でも最下位とされる日本。なぜ、SOAが進まないのか? SOAによって効果的なシステム構築・運用を実現するにはどうすべきなのか? 「SOAアーキテクト塾」のパネルディスカッションをレポートする。(2009/4/30)

ゼロからのデータモデリング入門(4):
データベース設計はいつ、何をポイントに行うか
前回までは、データベース設計の歴史的背景からデータベース設計の有効性までを解説しました。今回は、システム開発ライフサイクルと照らし合わせ、それぞれのフェイズで必要となるデータベース設計について、お話をします。(2009/4/27)

NEWS
受発注者間の合意を円滑にする「発注者ビューガイドライン」
開発者とユーザーとのシステム要件の解釈の相違は、後々、仕様変更や手戻りの発生などを招き、致命的なトラブルにもつながってしまう。上手にユーザーとの合意に至るコツはないものだろうか?(2009/3/9)

組み込みDBプログラミングの道しるべ(5):
歩数計のスキーマ設計を考えてみよう
データベースを使ううえで、重要な作業の1つであるスキーマ設計。具体的な例を基に、実際にスキーマ設計を行ってみよう。(2008/12/22)

組み込みDBプログラミングの道しるべ(4):
スキーマ設計にはどんな手法と作法があるの?
データベースを利用するための知識や技術について説明する。まず、スキーマとスキーマ設計の「手法」と「作法」を押さえよう。(2008/11/21)

システム開発プロジェクトの現場から(19):
新人、アーキテクチャチームで「運命の出会い」
開発現場は日々の仕事の場であるとともに、学びの場でもある。先輩エンジニアが過去に直面した困難の数々、そこから学んだスキルや考え方を紹介する。(2008/10/1)

情報マネジメント用語辞典:
発注者ビューガイドライン(はっちゅうしゃびゅーがいどらいん)
outsourcer's view guideline(2008/9/16)

設計からコミュニケーションへ :
チェンジビジョン、Webで設計情報を共有するツール
(2008/9/4)

NEWS
チェンジビジョン、Web上でJUDEの設計図を共有できる「JUDE/Share」を発表
JUDE/Professionalで設計したファイルをWeb上で共有できる情報共有ツール「JUDE/Share」を発表。設計支援からコミュニケーション支援という次のステップに移り、さらなる進化を目指すという。(2008/9/4)

UMLモデリングツールから設計支援ツールへ
C#にも対応、カスタマイズ性もアップした「JUDE/Professional 5.3」
モデリングに必要な基本的な機能を備えた「JUDE」の新バージョンが2008年6月末にリリースされた。実際に追加された機能を試してみた。(2008/8/28)

すぐに日本語で使えるEclipse 3.4大特集(後編):
日本人のためのEclipseプロジェクトを知ってますか?
(2008/7/30)

すぐに日本語で使えるEclipse 3.4大特集(前編):
今年も“かに座”リリース! Eclipse 3.4の新機能は?
(2008/7/2)

チェンジビジョン、C#にも対応した「JUDE」の最新バージョンを発表
チェンジビジョンはシステム設計支援ソフトウェア「JUDE」の最新バージョンをリリースした。Professional版ではC#への対応も果たしている。(2008/6/27)

Ask The Expert
【Q&A】データウェアハウスプロジェクトを成功させるには
データウェアハウスプロジェクトは概して社内から大きな注目を集めるとともに、計り知れない恩恵をもたらすことができるが、非常に複雑なものでもある。(2008/2/13)

CoolなEclipseプラグイン(20):
ERダイアグラムを編集するAmaterasERDでDB設計
(2007/9/6)

オブジェクト指向の世界(19):
RUPをパターン言語として考える
前回は「ネットコミュニティのQWAN(無名の質)」と題して、昨年大ブレークしたmixiなどのネットコミュニティについて考察しました。SNSの基本となっている友達の友達を巻き込むという仕掛けは、実はSNSとはまったく無関係な「6次の隔たり」理論からも爆発的にメンバーを増やせる可能性のある仕掛けだと述べました。(2007/2/7)

IT変革力【第23回】
電子政府のIT推進に足りないのは足腰の強さ
政府の号令下に進められている電子政府推進計画は標準的な方法論の導入の仕方に問題があり、必ずしも順調ではありません。電子政府推進計画を実施するにあたり、政府組織に欠けている能力と対策とは、一体何なのでしょうか。(2006/11/1)

顧客満足度ナンバーワンSEの条件〜新人編:
データの流れはビジネスそのもの
ビジネスの基本はデータである。データをきちんと理解し、設計することができればシステム設計は8割方終わったようなものである。(2006/5/25)

データベースエンジニアへの道(3):
素早く正規形を見抜く実践テクニック
本連載は、ITシステム開発の現場でプログラミングやSQLのコーディングを行っているエンジニア(データベース利用者)が、データ管理者(DA)やデータベース管理者(DBA)へステップアップするための第一歩として有効な基礎知識を紹介する。(編集局)(2006/5/11)

データベースエンジニアへの道(2):
30分間データモデリング 〜ER図を描こう!〜
本連載は、ITシステム開発の現場でプログラミングやSQLのコーディングを行っているエンジニア(データベース利用者)が、データ管理者(DA)やデータベース管理者(DBA)へステップアップするための第一歩として有効な基礎知識を紹介する(編集局)(2006/4/6)

データベースエンジニアへの道(1):
真のデータベースエンジニアを目指そう!
本連載は、ITシステム開発の現場でプログラミングやSQLのコーディングを行っているエンジニア(データベース利用者)が、データ管理者(DA)やデータベース管理者(DBA)へステップアップするための第一歩として有効な基礎知識を紹介する(編集局)(2006/3/10)

システム部門Q&A(27):
社内用語・概念を整理する「ユーザー辞書」は役立つ
本連載の第9回では、情報検索系システム活用の効果や運用を誤ったときの危険性といった全体的なことを述べ、その中でユーザー辞書に触れた。今回は、ユーザー辞書に焦点を当てて、その概要や有効な使い方などを説明する。(2005/11/15)

ボーランド、Eclipse統合、モデル間変換などをサポートした「Together」新版
ボーランドは、Eclipseとの統合を図ったソフトウェアモデリングツールの新バージョン「Borland Together 2006 for Eclipse日本語版」を発表した。(2005/11/15)

情報マネジメント用語辞典:
ERD(いーあーるでぃー)
entity-relationship diagram / ER図 / ERダイアグラム / 実体関係図 / エンティティ-リレーションシップ・ダイアグラム(2005/7/28)

情報マネジメント用語辞典:
ERモデル(いーあーるもでる)
entity-relationship model / 実体関連モデル(2005/7/28)

基本情報技術者試験講座(3):
システム開発とLANの基礎を押さえる
エンジニアなら避けては通れない、情報処理技術者試験。すべての試験の基礎となるのは、基本情報技術者試験だ。そのうちの午前試験に必要な知識を本連載でマスターし、秋期試験合格を目指そう!(2005/7/27)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。