ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  F

  • 関連の記事

「FortiOS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「FortiOS」に関する情報が集まったページです。

「面」での保護をパートナー連携でさらに強化:
フォーティネット、新OS「FortiOS 6.0」で連携と自動化を実現
フォーティネットジャパンのイベント「Fortinet Security World 2018」において、同社セキュリティ製品の基盤となる「FortiOS」の新バージョンの全容が明らかになった。(2018/6/8)

人の頑張りだけではもう無理? 増えるIoT機器のセキュリティ管理、助っ人はAI
この先も確実に増加し続けていくIoT機器、あるいはネットワークにつながるICSを、これまでのようにセキュリティ担当者の頑張りだけで守っていくのは困難です。セキュリティベンダーはその強力な助っ人として、AIや機械学習の活用を提案しています。(2018/4/2)

自動化された攻撃には「自動化された防御」が必要:
サイバー攻撃を受けた端末を自動で切断、悪意ある通信をAIがあぶり出す
Fortinetは2018年2月27〜28日、年次カンファレンス「Accelerate 18」を米国で開催。専用OSの新バージョン「FortiOS 6.0」をリリースし、サイバー攻撃の検知から対処までを自動化する機能を追加した。目には目を、歯には歯を、そして自動化された攻撃には「自動化された防御を」という考え方だ。(2018/3/16)

Fortinetが年次カンファレンスでアピール:
セキュリティをデジタルトランスフォーメーションの推進力に
Fortinetは2018年2月27〜28日、年次カンファレンス「Accelerate 18」を米国で開催。デジタルトランスフォーメーションの「障害物」になっているセキュリティを、今後「推進力」に変えなければいけないと呼び掛けた。(2018/3/15)

AIで複雑化するサイバー攻撃、対抗できるのもまたAIか、それとも人か
ランサムウェア「WannaCry」のインパクトが記憶に新しい中、ウクライナやロシアを中心に感染を広げた「NotPetya」が登場した直後の開催となった、2017年6月の@ITセキュリティセミナー。複雑化するサイバー攻撃の現状、AI(人工知能)/機械学習、自動化、データ、人や組織体制に関するセッションを中心にレポートする。(2017/8/16)

セキュリティ対策では可視化や一元管理が重要:
PR:企業ネットワーク全体のリスクを把握し、“点”ではなく“面”での防御を実現せよ!
本格的なIoT時代を迎え、接続デバイスが急増するなど企業ネットワークは複雑化の一途をたどっている。サイバーセキュリティ対策は、従来の手法では解決が難しい重要な経営課題となった。こうした課題に対して、企業はどのような対策を施せばよいのか。最新の解決策「フォーティネット セキュリティ ファブリック」を紹介する。(2017/9/1)

サービスや日本語認定トレーニングも展開:
「中堅・中小企業向けUTM」のイメージから脱却図るフォーティネット
複数のセキュリティ機能を統合した「UTM(Unified Threat Management)」という概念を市場に持ち込んだフォーティネット。2016年は、これまで強みを発揮してきたSMB向けに限らず、あらゆる規模の企業向けにネットワークセキュリティソリューションとサービスを提供していく方針だ。(2016/3/2)

Fortinetのファイアウォールにもバックドア? 旧バージョンのOSに存在
Fortinetは否定し、「社内外の関係者の悪意ある行動に起因する問題ではないことを確認できた」としている。(2016/1/14)

AWS Tips:
Amazon VPCを利用し、システムを冗長化する
Amazon VPCを利用することで、Amazon Web Services(AWS)上に仮想プライベートネットワークを構築する事ができます。VPC上に社内システムなどを構築し、既存の拠点とAWSを利用した冗長化構成を組むことが可能です。(2014/10/27)

チェック方法まとめ:
OpenSSLの「Heartbleed」脆弱性は2年前から存在、「最悪のケースを想定して対処を」と専門家
オープンソースのSSL/TLS実装「OpenSSL」に見つかった情報漏えいにつながる脆弱性の影響が拡大。専門家は「最悪のケース、つまり秘密鍵の漏えいを想定して対処すべき」と述べている。(2014/4/10)

ふるいを掛けた上で解析し、時間を短縮:
フォーティネットがサンドボックス製品を投入、標的型攻撃対策の一環に
ォーティネットジャパンは2014年1月29日、標的型攻撃対策を支援するソリューションの一部として、サンドボックス機能に特化したセキュリティアプライアンス製品「FortiSandbox-3000D」を発表した。(2014/1/29)

フォーティネットがデータセンター向けファイアウォール、160Gbpsのスループットに対応
新製品は自社開発の最新版ネットワークプロセッサを搭載し、IPv4からIPv6への移行に際して同等のファイアウォール性能を提供するという。(2013/10/9)

@IT セキュリティセミナーレポート:
いま、企業が本当に取り組むべき標的型攻撃は?
8月28日に都内で開催された@IT編集部主催のセミナーのテーマは「標的型攻撃対策」。「やった気になるだけ」で終わるのではなく、本当に実効性を持った対策を進めていくためのヒントが紹介された。(2013/9/25)

標的型攻撃対策などの新機能をより快適に:
フォーティネット、性能向上をさらに追求した新モデル
フォーティネットジャパンは4月18日、UTMアプライアンス「FortiGate」シリーズの新機種、4製品を発表した。(2013/4/19)

@IT セキュリティソリューションLive! in Tokyo レポート:
新たな脅威に「気付く」「対処する」ポイントとは?
毎年恒例となりつつある「@IT セキュリティソリューション Live! in Tokyo」が、今年も2月21日に東京都内で開催された。セミナーでは特に、巧妙化する標的型攻撃対策や安全なモバイルデバイスの活用などがテーマとなった。その模様を紹介する。(2013/3/27)

標的型攻撃対策に防御サイクルを、フォーティネットが機能強化
フォーティネットはUTMアプライアンス用ソフトの最新版を発表。標的型攻撃対策やスマートデバイス管理などの機能を強化した。(2012/12/4)

製品リポート:UTMアプライアンス「FortiGate」
シェアトップのUTMが示す標的型攻撃対策のベストプラクティス
多くの企業が「標的型攻撃」を脅威に感じている。しかし実際に対策を始めている企業は多くない。多層的な対策が必要といわれる標的型攻撃に有効なのは、複数の機能を統合したUTMアプライアンスだ。(2012/2/27)

NEWS
フォーティネット、1筐体で最大480Gbpsのスループットを実現するネットワークセキュリティ
最大12枚のセキュリティブレードと2枚のネットワークブレードを搭載可能なシャーシ型ネットワークセキュリティ製品を国内初投入する。(2011/3/4)

フォーティネットが2つのUTM新製品、データセンターや中小企業向けに
フォーティネットは、UTM(統合脅威管理)アプライアンスの新製品としてハイエンドモデルの「FortiGate-1240B」と、エントリーモデルの「同200B」を発売した。(2010/1/19)

3年ぶりのメジャー更新:
フォーティネット、4つの機能を追加した新OSを公開
フォーティネットは、UTMアプライアンス向けOSの最新版「FortiOS 4.0」を公開。WAN最適化など4種類の新機能を追加している。(2009/4/22)

3Gをバックアップ回線に利用できるUTM新モデル――フォーティネット
フォーティネットジャパンは8月27日、インタフェースを拡張、パフォーマンスを向上した小規模オフィス向けUTM(統合セキュリティ)の新モデルをリリースした。(2007/8/28)

「われわれがUTM市場を作ったという自負がある」――フォーティネット岡本社長
ファイアウォール、ウイルス対策といったさまざまな分野から次々とUTM(統合セキュリティ管理)の市場に参入するセキュリティベンダー。そんな中、当初からUTM専業ベンダーとしてスタートしたのがフォーティネットである。フォーティネットジャパンの岡本吉光社長は、「UTM、すなわちフォーティネットだ」と胸を張る。(2007/1/5)

フォーティネット、新世代ASICを搭載したアプライアンスの新製品
フォーティネットジャパンは、新世代のASICを搭載したUTMアプライアンスの新製品「FortiGate-3600A」を発表した。(2006/10/4)

UTM――急成長する中堅企業の「門番」:
Winny漏えいを止められるか? UTMベンダーの取り組み
UTM(統合セキュリティ)は統合的なセキュリティ管理ソリューションである以上、IM(インスタントメッセージング)やP2P型ソフトのセキュリティ管理にも目を向けている。最近問題が表面化しているWinnyによる情報漏えい対策や、見落とされがちなIMのセキュリティ対策における、UTMの役割について取り上げる。(2006/4/21)

UTM――急成長する中堅企業の「門番」:
小規模、大規模向けはどうなる? UTMの「これから」
UTM(統合セキュリティ)アプライアンスはミッドレンジを対象とした製品が主流だが、もちろんそれだけではない。今後はローエンドはより安く、かつハイエンドは大規模システム向けに高可用性を追求したモデルが登場するだろう。今回は、UTMの方向性や新たに実装される機能について紹介する。(2006/4/14)

相次ぐ情報流出、真の問題は「Winny」だけではない
海上自衛隊の機密情報流出をきっかけに、「Antinny」など暴露型ウイルスによる情報流出が相次いで報じられた。しかし、いたずらにWinnyのみを問題視するだけでは根本的な対策にはならない。(2006/3/15)

フォーティネットのUTMがバージョンアップ、Winnyに「完全対応」
フォーティネットジャパンは、「FortiGate」のファームウェアをバージョンアップした「FortiOS 3.0」を発表。日本固有のWinnyのトラフィックをコントロールできるようになったほか、IM経由のウイルス対策に対応した。(2006/2/7)

複数のテクノロジで総合的なスパム対策を目指すフォーティネット
1つの方法だけで完全にスパムを排除することはできない。総合的な対策で取り組んでいくことが重要だとフォーティネットは説明する。(2005/2/8)

オールインワンのセキュリティ機能で中小企業にアピール、フォーティネット
中小企業向けセキュリティアプライアンスを強化しているフォーティネット。多様なセキュリティ機能を1つのアプライアンスに統合し、専任の管理者を置けない中小企業へのアピールを強めている。(2004/12/8)

Fortinet、パフォーマンスを大幅強化した「FortiGate Aシリーズ」発表
Fortinetは、既存モデルに比べパフォーマンスを大幅に強化したセキュリティアプライアンス「FortiGate Aシリーズ」を発表した。(2004/10/26)

ネットワークで何が起きているかを一目で、フォーティネットが新ツール
フォーティネットジャパンは、さまざまなセキュリティ機器が生成するログを収集し、レポートとしてまとめる「FortiReporter Security Analyzer」をリリースした。(2004/7/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。