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「GamesCom」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「GamesCom」に関する情報が集まったページです。

「シェンムー3」2019年8月27日発売決定! ドイツのゲームイベントで発表
ついにきたー!!!(2018/8/21)

NVDIA、リアルタイムレイトレーシングサポートの「GEFORCE RTX 2080 Ti」を999ドルで発売へ
NVIDIAが、現行GTXシリーズより6倍以上の性能とする「RTX 20」シリーズのGPUカード3モデルを発表した。「Turing」アーキテクチャ採用で、最上位の「GEFORCE RTX 2080 Ti」は999ドルから。(2018/8/21)

「ゲームライターに腕前は必要か」議論を巻き起こした「Cuphead」 やってみたら本気で難しかった
ベテラン記者がヘタだったのか、ゲームが難しすぎたのか? 実際に遊んで確認したのですがマジきつい。(2017/10/10)

あるベテラン記者のゲームプレイがあまりにもヘタ→国内外で「ゲームライターにゲームの腕前は必要か」と議論に発展
「ゲームの魅力を伝えるには一定の腕前が必要」「ヘタな人の視点で紹介できればいい」など意見は割れていますが、そもそも動画上のプレイングが本当にヘタすぎる。(2017/9/6)

欧州最大のゲーム見本市「ゲームズコム」にコスプレイヤーが集まる理由とは?
ドイツのゲーム見本市「ゲームズコム」には多数のゲームファンにくわえてコスプレイヤーも訪れます。(2016/8/27)

ゲーム内の臭いをリアル体験できる「Nosulus Rift」、Ubisoftが披露
ゲーム大手のUbisoftが、おならを武器に戦うゲーム「South Park: The Fractured But Whole」のプロモーション用に、「Oculus Rift」ならぬ「Nosulus Rift」を開発。ゲーム見本市で披露した。インタラクティブに臭いを嗅げるらしい。(2016/8/18)

東京ゲームショウ2015:
EIZOの国内初披露ゲーミングディスプレイ「FORIS FS2735」を体験してきた――スマホ/クラウド連携に対応
2015年も東京ゲームショウにEIZO、MSI、SteelSerieの3社が共同出展。スマホやクラスドサービスと連携し、独自の視認性向上技術、144Hz駆動IPSパネル、AMD FreeSyncも備えたEIZOの27型ゲーミングディスプレイ「FORIS FS2735」をチェックした。(2015/9/19)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10リリース後に配信された「SR1」とは?
「Windows 10」の公開から2週間が過ぎようとしている。その間、一般ユーザー向けに累積的なアップデートの提供や、脇を固める純正アプリの充実化が行われた。(2015/8/11)

コーエーテクモが「進撃の巨人」をゲーム化! アニメチックに描写されるエレンたちを確認できるティーザー映像を公開
コーエーテクモの「進撃の巨人」ゲームはPS4、PS3、PS Vita向けに今冬リリース。(2015/8/5)

Xbox One版Windows 10は11月リリース コントローラ用QWERTYキーパッド「Chatpad」も発売へ
Microsoftがゲームイベント「gamescon 2015」を開催し、Xbox OneおよびWindows 10のXbox Appsでプレイできる新ゲームや「Xbox One」のコントローラーに接続できるQWERTYキーパッド「Chatpad」などを発表した。(2015/8/5)

友達に助けを求める新機能も:
PS4が累計実売1000万台突破 秋にはYouTube連携など新機能を提供へ
ドイツで開催中のイベントでPS4の実売1000万台超えと、秋に提供するシステムソフトウェアバージョン2.0の概要が明らかになった。(2014/8/13)

974人でマリオをやってみた動画が圧巻 マリオがゴミのようだ……
クッパが涙目すぎる。(2013/9/26)

「PS4」米国発売は11月15日 既に予約100万台
「プレイステーション 4」の米国発売日は11月15日に決定。(2013/8/21)

Xbox Oneでのゲーム開発が可能に──Microsoft幹部が発表
Microsoftが、独立系ゲーム開発者向けの「Xbox One Self Publishing」プログラムを発表した。Xbox Oneでゲームを開発し、Xbox Liveで公開できるようになる。(2013/7/25)

年末特別コラム:
独断と偏見で選ぶ! 2012年、ゲーム業界今年の10大ニュース
極々私的にゲーム業界の1年の動きを振り返ってみました。(2012/12/28)

「プレイステーション モバイル」、今秋提供開始
SCEはプレイステーション モバイルの専用コンテンツを今秋よりPlayStation Storeで配信することを明らかにした。(2012/8/15)

E3 2012総括(前編):
時を少し巻き戻して――今年のE3を復習して今後のゲーム市場を考える
6月上旬に北米カリフォルニア州ロサンゼルスにて行われたE3の概要とプラットフォーマーの総括をした。前編ではE3前日午前中に行われたマイクロソフトのカンファレンスまでをまとめてみた。(2012/6/27)

PS Vita、専用アプリでFacebook、foursquare、Skype、Twitterと連携
SCEは2011年内に国内で発売を予定しているPlayStation Vitaにおいて、ソーシャルネットワークとの連携を強化する。(2011/8/17)

PS3価格改定 HDD160GBが2万4980円に、320GBが2万9980円に
SCEは8月18日よりプレイステーション 3の価格を改定すると発表。160GBのHDDを搭載したPS3が2万4980円、320GBのHDDを搭載したPS3は2万9980円となる。(2011/8/17)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その43):
China Joyに行ってきた、ついでにパイラシーって何だべ?
くねくねハニィが7月末に上海で行われた中国最大のゲームショー「China Joy」に行ってきたらしい。ぎっくり腰を乗り越えてショーのリポートをしてみたそうな。「パイラシー」ってなんでしょう?(2011/8/12)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その41):
E3 2011に行ってきた(前編)――復習してみるマイクロソフト
6月第2週に米国ロサンゼルスLAコンベンションセンターで行われた世界最大のゲームビジネスショー「E3 2011」に行ってきた! 新ハードとそれに伴うタイトルの発表ラッシュを総括してみますのでよろしこ。(2011/6/28)

めざせドイツ!――「ウイニングイレブン」世界大会、日本代表選抜大会を6月18日から開催
恒例となっている「ウイニングイレブン」の世界大会は、今年8月にドイツで開催が決定。その日本代表を決める大会が、6月18日からスタートする。(2011/6/14)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その38):
日本のゲーム開発の不透明性とは何か?
半年以上の沈黙を破ってくねくねハニィが帰ってきたっ! サボってる間に(やっぱりサボってたんかいっ!)欧米関係者から見た日本開発のハテナ? な部分を聞き出してきたらしい。知ってる人もなーんだそれって人も読んでみてくださーい。(2010/10/26)

これだけ読めば大丈夫!?:
「E3 2010」まとめてみました(前編)
ロサンゼルスで開催された世界最大のゲームExpoを振り返る前後編。先駆けて行われた各カンファレンスから当日の会場の様子も俯瞰する。(2010/6/25)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その35):
2009年の話題を独断と偏見でランキングしちゃった!
2009年末になっちまいましたが、くねくねハニィが独断と偏見で語る「2009年10大トピック!」。1年間の話題を振り返って、勝手にこんなことがあった! をランキングしてみたよ〜。(2009/12/30)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その34):
外から見ると違う! 日本だけ、ちと違う!!
アメリカに立て続けに出張したため日本に帰ってきて頭がくねくね、じゃなくてクラクラ、じゃなくて、くるくるしてるくねくねハニィがお送りする「最近どうよ?」の第34回目なのだぁ。今回は「ココが変だよ、日本人」!! 海外から見ると、日本って不思議な国らしいのよん!(2009/11/18)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その33):
ローカライズとは何でっしゃろ? を考えてみた
日焼け止めも塗らず、炎天下の中営業に出ていたため日に焼けてしまい「海に行った」とガセネタを流されたくねくねハニィが、久し振りにお送りする「最近どうよ?」の第33回目。CEDECでも話題の多かった「ローカライズ」のお話に触れてみたのでよろしこ。(2009/9/18)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その32):
今さらっ? E3 2009を振り返るのだ!
夏休みもすぐそこですが、今年のE3を振り返っちゃってるくねくねハニィ。そこから見えるゲーム市場をハニィ視点で語ってみたので、「おっせぇよ」と言わずに読んでみてくれぇい。(2009/7/10)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その27):
海外ではハード別にどんなゲームソフトが売れるのか考察してみた
「不思議のダンジョン 風来のシレンDS2 〜砂漠の魔城〜」をネット予約したくねくねハニィの連載27回目。ハニィ視点での海外ハード別ソフト傾向なんぞ語って見たのでお茶を飲みながらどうぞ。 (2008/10/31)

Hardware Anywhere:
米MSが“青い次世代マウス”など最新モデルを続々投入
シアトルで開催中の米Microsoftハードウェアローンチイベント「Hardware Anywhere」において、“レーザーに別れを告げた最先端のマウス”など、さまざまな新製品が披露されている。現地リポートをお届けしよう。(2008/9/10)

日々是遊戯:
実際、「PSP-3000」の液晶はどれくらいスゴいのか?
8月にドイツで開催された「Game Convention 2008」にて電撃発表された、PSPの新バージョン「PSP-3000」。本体デザインをマイナーチャンジし、新たにマイク機能を標準で搭載。そして何より、液晶部分を大幅に改善し、さらなる高画質化を実現したとのことだが――?(2008/9/2)

ゲームの臨場感を楽しめる半球スクリーン「jDome」、GC 2008にお目見え
大規模ゲームショー「Games Convention」のASUSのブースで、jDomeが展示される。(2008/8/20)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その13):
くねくねハニィは見た! 本当のE3
なかなか明けない梅雨だったけど、皆様体調壊してませんか? 胃潰瘍寸前のくせにまったく体重が減らないくねくねハニィがお送りする「最近どうよ?」第13回目。実は密かにくねくねハニィはE3に潜入していたのであった! ちょっと遅れてしまったけどハニィの目から見た本当のE3をリポートしてみたので、よろしこ。(2007/8/1)

E3を総括する 〜北米の北米における北米のためのExpo〜:
「E3」これだけ読めば大丈夫?
現地時間の7月10日〜12日の期間、北米カリフォルニア州サンタモニカで「E3」が行われたが、昨年までのものとは大きく様子が違っていた。今年のE3を紐解きながら、今後のゲーム市場動向を推測する。(2007/7/19)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その10):
10回も続いてよかったね記念――くねくねハニィのつれづれなるくねくね話
記念すべき第10回記念! 暖かくなったので少々浮かれポンチのくねくねハニィが語る「最近どうよ?」。今回はテーマを決めずに、日ごろ語れない海外ゲーム市場の小ネタを集めてつれづれにを語ってみたんでよろしこ。(2007/5/15)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その5):
2006年はどうだったんよ――そして、2007年はどうなんよ?
海外のゲーム動向で日本の市場が見えてくる。クリスマスも正月も返上でゲーム業界を憂うハニィの「最近どうよ?」5回目は、なんとなく今年を総括してみました。いろいろあった今年を振り返り、未来をしっかり見据えてみたのでよろしこ。(2006/12/27)

「ロスト プラネット−エクストリーム コンディション−」レビュー:
極寒の地で繰り広げられる戦いは壮絶で、やけどしそうなほどに熱かった
実存感さえ覚える精緻なグラフィック。荘厳な雰囲気を漂わせるオーケストラサウンド。綿密に織られたストーリー。カプコンが精魂をそそぎ込んで作り上げた「ロスト プラネット」は、さながら大作SFアクション映画のようで、その圧倒的な迫力と臨場感に魅了される。(2006/12/27)

くねくねハニィの「最近どうよ?」(その1):
E3がなくなっちゃったってどういうこと?
こんちわ〜、はじめまして! くねくねハニィと申します。ちょっとだけ知ってるけどよく知らない海外ゲーム市場について私なりの解釈で解説しちゃうくねくねハニィの「最近どうよ?」。で、第1回目のお題目は「E3がなくなっちゃった?」です。あ、基本的に軽い感じでお伝えしますんでそこんとこよろしこ。(2006/9/20)

「FAHRENHEIT」レビュー:
ひりひりとしびれるような緊迫感がたまらない――映画的な演出が際立つサスペンスアドベンチャー
このゲームで、プレーヤーは冒頭から極めて奇怪な体験をすることになる。死体や凶器を隠し、手や衣服に付いた血を洗い流して、努めて平静を装いながらその場を立ち去らなければならない。なぜなら、主人公は“殺人犯”だから……。(2006/1/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。