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「Googleノートブック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Googleノートブック」に関する情報が集まったページです。

Google、終了予定サービスを発表 「Google Desktop」や「Web Security」も
Google+などのソーシャルサービの登場で役割を終えたとみられるソーシャル検索サービス「Aardvark」や「Google Notebook」、「Sidewiki」なども終了になる。(2011/9/5)

Webサービス図鑑/オンラインノート:
Googleノートブック
Googleノートブックは、Googleが提供するオンラインノート&クリッピングサービス。Webページからテキストや画像をコピーして貼り付けたり、ラベルやセクションごとに整理した複数のノートブックを管理するといった操作が可能で、GTDツールとしても利用できます。(2009/8/19)

Googleがソーシャルブックマークサービスを終了
LivelyやGoogle Notebookに続き、「Shared Stuff」も終了する。(2009/2/26)

米Yahoo!、Google Notebook的な検索サポートツール「Search Pad」をリリース
Search PadはYahoo!での検索結果を記録・編集できるオンラインのメモ帳だ。(2009/2/5)

「Zoho」も「Evernote」も、Googleノートブックからインポート可能に
開発を終了してしまう「Googleノートブック」のデータをインポートできるサービスが増えてきました。「Zoho」「Evernote」へのインポート方法をご紹介しましょう。(2009/1/28)

Zoho NotebookにGoogle Notebookのインポート機能が追加
サービス終了が発表されたGoogle Notebookで作成したメモが、Zoho Netebookにインポートできるようになった。(2009/1/22)

Google Notebookで不正ソフト配布、ネットサービスが新手の攻撃経路に
無料オンラインサービスを悪用し、偽のセキュリティソフトをインストールさせようとする新手の攻撃が見つかった。(2008/9/4)

企画マネジメント Googleを企画作りに活用:
「企画アタマ」に改造するGoogleノートブック
Googleの各サービスを活用して、企画作りに役立てよう。企画作りが行き詰まりやすいのは、日常業務とは少し違った発想が必要になるからだ。そこは打破するには、できるだけ情報のインプットを効率的にして、繰り返し利用できるように整理しておく必要がある。(2007/6/22)

Geek to Live:
GoogleノートブックでGTDを実現する
GTDの利点の1つは使うツールを問わないことだが、実は、GoogleノートブックがGTDに適しているようだ。GTDに役立てる方法を説明する。(2007/5/18)

Column
Google Notebookのセキュリティリスク
「大いなる力には、大いなる責任が伴う」――Google Notebookは非常に便利だが、使うには注意が必要だ。(2007/4/27)

Google Notebookが多言語対応に――日本語版も登場
ブラウザと連動したメモ帳、Google Notebookが、日本語を含む多言語対応となった。(2007/3/30)

「Google Notebook」に新機能、公開や共同編集が可能に
Googleは、オンラインスクラップサービス「Google Notebook」に新機能を追加した。まとめたメモをWeb全体に公開したり、ほかの人を招待して共同で編集したりできるようになった。(2006/9/27)

会社でスクラップしたWebサイトを帰省先のPCで見る
お盆休みに一家で帰省する方も多いのではないか。帰省先の実家でWebサイトを確認したい時に、簡単にアクセスできる「Google Notebook」を使ってみよう。(2006/8/11)

Google、デスクトップ検索新版など新サービスを一挙公開
「Google Desktop 4」のほか、コミュニティーサービスの「Google Co-op」、ノート保存サービスの「Google Notebook」、検索動向をチェックできる「Google Trends」が公開された。(2006/5/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。