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「高校」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

パナソニック、レッツノートを自分で組み立てる「手づくりレッツノート工房 2019」 8月3日
パナソニックは、小学生〜高校生が対象のイベント「手づくりレッツノート工房 2019」の開催を発表した。(2019/6/10)

注目を浴びる背景:
米富豪が学生ローン43億円肩代わり 重い負担は社会問題に
高校、大学の卒業式が相次ぐシーズンとなった米国のある大学で、卒業生を驚喜させるニュースがあった。卒業式に出席した大富豪が、卒業生が抱える学生ローン約4000万ドル(約43億5000万円)を肩代わりすると明らかにした。大富豪の申し出が注目を浴びる背景には……。(2019/6/10)

「先生、彼女できた?」教師に聞き続ける女子高生の真意は 卒業式で明かされる本音にキュンとくる漫画
そういうことか!(2019/6/6)

13万本のレポートでニューラルネットを訓練:
課題レポートの代筆を90%近い精度で識別可能、コペンハーゲン大学
コペンハーゲン大学の研究チームは、高校生が提出した課題レポートを読み取り、「本人が書いたものか代筆されたものか」を90%近い精度で識別できるAIプログラムを開発した。(2019/6/4)

高校生が授業で「小説」を読まなくなる? 変わる「高校国語」と新共通テスト
国語教育の大きな岐路。(2019/6/3)

「ネトゲやめて一旦学校を楽しむ」「友だち100人作る」 最上もが、30歳の女子高生姿で“もしもの世界”を妄想する
憧れの先輩感たまらん。(2019/6/1)

今日のリサーチ:
女子高校生の約7割は裏アカウントを所有している――デジタルアーツ調査
デジタルアーツは、未成年の携帯電話・スマートフォンの利用状況について調査しました。(2019/5/31)

de:code 2019:
日本マイクロソフトの平野社長、「りんな」の歌声でダンス披露 AIで映像生成
「de:code 2019」の基調講演で突如、“元・女子高生AI”「りんな」がライブ。人間の息継ぎを再現したという自然な歌声で、新曲を披露した。(2019/5/29)

お前もSUSHIに変えてやろうか! 古坂大魔王が三重高校ダンス部とコラボしたスシソングの新作MVが妙な中毒感
みんなSUSHIになる。(2019/5/24)

「ネット犯罪、自分は遭わない」未成年の大半 「自撮り送って」経験の女子高生は7%
未成年の多くはネット犯罪に巻き込まれる危機感がない――という調査結果をデジタルアーツが発表。(2019/5/24)

PR:オレオパンダが突然のキレキレダンス 教育番組風からまさかの展開を見せる「パンダンス」動画が超ハイテンション
バブリーダンスの登美丘高校ダンス部OGたちと共演。(2019/5/23)

「僕が逮捕された事を知っていますか?」 村上世彰氏がN高で講義、投資と歩んだ半生語る
通信制高校「N高等学校」の特別講義に、投資家で旧「村上ファンド」代表の村上世彰氏が登壇。村上ファンド事件の舞台裏や、自身の半生について語った。生徒との質疑応答にも応じ、投資に必要な心構えを説いた。(2019/5/22)

村上世彰氏が投資資金を一人20万円提供 N高が投資部を設立
角川ドワンゴ学園N高等学校が、実践的な金融教育を行う「N高投資部」を設立する。投資家の村上世彰氏が特別顧問に就任し、一人あたり20万円の投資資金を支給。実際に株式を売買することで、実践しながら金融教育を受けられる。(2019/5/22)

N高に「投資部」誕生、特別顧問に村上世彰氏 20万円元手に株式投資
ネットの高校「N高」に「投資部」が発足。部員は株式投資を体験できる。特別顧問には旧「村上ファンド」代表の村上世彰氏が就任し、「村上財団」から全部員に20万円を提供する。(2019/5/22)

『ONE PIECE』キャラがカップヌードルCMで高校生に ゾロが剣道に打ち込む「ゾロ篇」放送開始
ゾロ篇が5月22日から放送。(2019/5/22)

文科省、「情報I」の教員用教材を公開 高校の必修科目化で
文部科学省が高等学校の新必修科目「情報?」の教員研修用教材を公開した。(2019/5/20)

中高生の9割以上が勉強にスマホを活用 約7割が「勉強はかどる」
MMD研究所は、5月15日に「2019年5月 中高生の勉強時におけるスマートフォン利用実態調査」の結果を発表。中学生の91.4%、高校生の94.5%が勉強にスマホを活用し、中高生の約7割が「スマホで勉強がはかどるようになった」と回答。(2019/5/15)

二階堂ふみ「ストロベリーナイト・サーガ」 女子高生とのバトルにシビれた4話「売春して何が悪い、クスリもあげただけ」「あんたも人殺しよ!」
姫川玲子の過去。「必死で抵抗したにしては傷が少ない。本当は合意の上の性交渉だったのでは?」ひどい。(2019/5/9)

「タッキーに見えました」「平野紫耀くんっぽい」 高校時代の青木源太アナがジャニーズ級のイケメン
しかも頭までいい。(2019/5/8)

入間人間のラノベ『安達としまむら』がテレビアニメ化決定 女子高生2人のちょっとドキドキでゆる〜い日常
『月刊コミック電撃大王』5月27日発売号ではコミカライズもスタート。(2019/5/7)

「ゲームは校則違反」の批判乗り越え 茨城の高校で「eスポーツ競技部」創部
茨城県立大洗高校で対戦型コンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ」に取り組む部活動が今年度から始まった。名付けて「eスポーツ競技部」。部員4人で発足したが、今秋の茨城国体で文化プログラムとして開催される「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」で優勝を目指す。(2019/4/25)

「JKより上手い」「お役所感がない」首相官邸インスタが話題 “中の人”の正体に迫る
首相官邸のInstagramアカウントが「お役所仕事感がないクオリティーだ」「JKより扱い慣れている」とネット上で話題に。「“中の人”は、本物の女子高生?」といった声も上がっている。その正体は。(2019/4/23)

大差付けられた:
後発「ジャンプ」大躍進 「マガジン」意地の再逆転
田中万里子(まりこ)(83)は「週刊少年サンデー」創刊(昭和34年)時のメンバー。13人の編集部員中、ただ1人の女性だった。「事務と読者のページ(投稿欄)、科学のコーナーを担当しました。当時、各出版社にあった『少年社員』制度で、仕事をしながら夜間高校・大学を卒業したのです」。田中の小学館入社は26年、そのころ姉妹会社の集英社は同じ社屋にあり、社員採用も労働組合も同じだった。「たまたまですが、サンデー編集部で私の隣席は集英社社長の親類の方でしたよ」(2019/4/19)

24歳のイラストレーター・loundrawによるアニメCMが美しすぎる みずみずしく描かれる高校生の青春
涙が出そうな透明感。(2019/4/18)

高校生クイズが地区予選を廃止、代わりに「全国どこでもスマホ一斉予選」開催へ 「ついに」「時代だなあ」などの声も
39回目にして、時代が変わる。(2019/4/17)

高校デビューで不良になりたい男の子の漫画 悪ぶってもダダ漏れる「いい子」ぶりにほっこり
どうしたって「いい子」があふれ出ちゃってる。(2019/4/18)

「諦め方は知らなくていい」 夢を捨てようとする女子高生と不器用なレンジャーおじさんの漫画に「泣いた」「凄く刺さりました」
あきらめないことも才能のひとつ。(2019/4/15)

「剣と魔法の淡路島」に転生した高校生の冒険を描くローカルRPG「はじまりの島 -淡路島日本遺産RPG-」が想像以上にガチだった
行きたくなる。(2019/4/14)

「俺もう、あのモヒカン無理だよ」 中尾明慶がGReeeeN新曲「ノスタルジア」MVで高校野球部の熱血顧問、ROOKIESじゃないですか!
夢にときめけ! 明日にきらめけ!(2019/4/13)

高校生が爆薬製造、SNSで助言受け 困難な事前察知
東京都内の男子高校生が爆薬「ETN(四硝酸エリスリトール)」を製造・所持した疑いで警視庁公安部に書類送検された事件で、高校生は会員制交流サイト(SNS)で情報を共有し、薬品を調合する際の注意点について製造に成功した人物からアドバイスを受けるなどしていた。ETNは市販の薬品で製造が可能で、公安関係者は「ノウハウが広がっている」と指摘。爆薬製造の動きを事前に察知する難しさが改めて浮かび上がった。(2019/4/9)

渡辺美奈代&西村知美、親子2代で同級生に 高校入学式の4ショットで笑顔「深いご縁を感じますね」
こんなことあるんだ。(2019/4/6)

「私はサメガール、ただのサメ好きだ」 クールでシャイな女子高生の日常ラブコメ漫画『サメガール』が気になる
サメパンチ! サメパンチ!(2019/4/6)

「ボカロPになる」「デザインで生きていく」――N高が恒例“VR入学式”開催、夢持つ新入生集う
ネットの高校「N高」が2019年度の入学式を開催。約50人の新入生が出席し、例年通りVR映像で式辞などを聞いた。出席した新入生は「音楽と絵が好きで、ボカロPとイラストレーターを目指している」など、確固たる夢や目標を持つ人が多かった。(2019/4/4)

元・女子高生AI「りんな」、エイベックスから歌手デビュー 人間の“息遣い”を再現
元・女子高生AI「りんな」の歌声が進化。人間の歌声のデータから抽出した「ブレス音」の特徴を学習した。(2019/4/3)

「ラーメン女子博」サポーターに“女子高生ミスコン2位”の萩田帆風 出店店舗の“味見”に「もう感激!!」
ラーメン好きが高じてサポーターに就任。(2019/3/31)

テレビ東京、高校対抗のeスポーツ大会「STAGE:0」開催 種目はクラロワ・フォートナイト・LoL
大会アンバサダーに「有吉ぃぃeeeee!」でおなじみのアンガールズ田中、スペシャルサポーターに「勇者ああああ」MCのアルコ&ピースを起用。(2019/3/29)

電子辞書、「低年齢化」で復権 市場10年ぶりプラス、小学校英語必修が追い風に
春の新生活シーズンを前に、家電量販店などの電子辞書売り場がにぎわっている。スマートフォンに押され縮小が続いていた電子辞書市場は昨年、10年ぶりにプラスに転じた。高校・大学生の電子辞書保有率は約7割に上り、ユーザーの低年齢化も進む。勉強道具としての定着が“復権”を後押ししている。(2019/3/28)

早慶に計10人合格、不登校経験者が前向きに――設立3年「N高」の実力
通信制高校「N高等学校」が間もなく開校3周年を迎える。これを記念した会見に、ドワンゴの新社長の夏野剛氏らが登壇。現在の生徒数や卒業生の進路などを語った。(2019/3/28)

まさか平成最後に“武富士ダンス”が見られるとは! “バブリーダンス”の登美丘高校OGが新作披露
キレッキレ!(2019/3/27)

地方発26歳女性プロゲーマー「たぬかな」さんに聞く(下):
「鉄拳」は人生
格闘ゲーム「鉄拳」専門の女性プロとして世界で活躍している、たぬかな選手(26)。高校卒業後、ひょんなことから導かれるかのようにゲームのプロの道に入ったものの、まさかの敗北続き。腕を磨き、結果を残すようになった今、壮大な夢を抱えている。その夢とは。(2019/3/27)

クラスの女子に席を借りるだけで大事件 漫画『月曜から金曜の男子高校生』が最高に青春の日々で笑える
おバカなことに真剣な青春の1ページがここに。(2019/3/30)

「えっ?絵?」「写真じゃないの!?」 とある高校生が描いた「東武50050系」電車内のイラストがすごすぎる
東武本線や東京メトロを走っているやつー!(2019/3/18)

女子高生AI「りんな」高校卒業へ 活動は続ける
日本マイクロソフトの女子高生AI「りんな」が3月20日、高校を卒業する。りんなの進路は明らかになっていないが、卒業後も活動は続くという。(2019/3/15)

昔は預金が7年で倍増:
金融庁長官が高校や大学で「出張授業」 その内容は?
若いうちから金融への関心と知識を持ってもらうことを目的に、金融庁が職員を高校や大学などに派遣する「出張授業」に力を入れている。2月20日には遠藤俊英長官自らが東京都立小山台高校を訪れ、同校の定時制課程の2年生を対象に約2時間の授業を行った。まだ社会にも出ていないような若者を対象に、なぜ金融庁が授業を行うのか。遠藤長官が高校生に語ったこととは…。(2019/3/11)

「ガルパン戦車」再現した男性 ガルパンも戦車も知らなかったが、「大洗に来るファンに喜んでほしい」と
女子高生が戦車を使った架空の武道「戦車道」を学ぶ人気アニメ「ガールズ&パンツァー」の舞台として全国からファンが集う茨城県大洗町。そのガルパンに登場する戦車を手造りで再現し、圧倒するスケールと精緻な構造で訪れたファンをもてなしている男性がいる。(2019/3/4)

電力供給サービス:
ごみ焼却でエネルギー地産地消、余剰電力を長野市の学校に供給
日立造船は長野市と市内の小中学校と高校にごみ焼却時に生まれる余剰電力を供給する契約を結んだ。市内のごみを焼却する際のエネルギーを活用し、電力の地産地消を目指すという。(2019/3/4)

「卒業証書を受け取る姿に感極まってしまいました」 はなわ、長男の高校卒業式で思わず涙
ご卒業おめでとうございます。(2019/3/2)

彼女が盗まれたのは制服だけだったのか ミステリー漫画「制服ぬすまれた」がTwitterで大反響、緊急重版へ
制服を盗まれた女子高生と、同じ過去を持つ女警察官が、犯人探しへ。漫画家・衿沢世衣子の短編漫画が「ただのミステリーじゃない」と話題に。(2019/3/1)

市立船橋高校が謝罪 合格通知と不合格通知を逆にして送付
作成マニュアルが周知徹底されていなかったことが原因。(2019/2/21)

SNSで集団暴行動画拡散 新潟県警が被害生徒から聴取
私立新潟青陵高校1年の男子生徒2人が、同級生らから集団で暴行されている動画がSNSで拡散されている。新潟県警少年課は傷害事件の可能性があるとして、被害生徒らに対する事情聴取を始めた。同課は「全容解明に向けて捜査する」としている。(2019/2/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。