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「KAOSSILATOR」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「KAOSSILATOR」に関する情報が集まったページです。

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ジェットダイスケ写真展最終日、空蝉の術に今日かかってしまおう
「写真家」ジェットダイスケの個展が、銀座のEIZOガレリアで行われている。本日が最後のチャンスなので紹介しておきたい。(2017/6/3)

音に触る、粘土をこねるように:
KORGがモジュラーシンセを再発明、「littleBits」向けキットを開発
電源、センサー、モーターなどのモジュールを磁石で組み合わせ、さまざまな電子回路を遊びながら学べる「littleBits」向けに、楽器メーカーのコルグ(KORG)は独自開発のアナログシンセサイザーをモジュール化したキット「littleBits Synth Kit」を販売すると発表した。(2013/11/6)

あの名機が蘇る――iPad miniでも使えるシンセサイザーアプリ「KORG iPolysix for iPad」
コルグから、1980年代の名シンセサイザー「Polysix」をiPad上で忠実に再現したアプリが登場。iPad miniでも利用できる。(2012/11/26)

KORGアナログシンセの名機復活「iPolysix for iPad」
コルグがアナログシンセサイザーの名機「Polysix」を完全再現したiPadアプリ「iPolysix for iPad」をリリース。(2012/11/26)

コルグ・ブロガーズ・ミーティング 「kaossilator 2」など新製品紹介
「コルグ・ブロガーズ・ミーティング 2012」をUstream配信。「kaossilator 2」や「mini kaoss pad 2」など今冬の新製品を紹介する。配信は3月3日12時50分〜。(2012/3/1)

KORG「iKaossilator」がiPadに対応
KORGの楽器アプリ「iKaossilator」がバージョンアップでiPadに対応し、演奏のファイル書き出しも可能に。(2011/11/30)

4つのエフェクトを指先1本でコントロール 「KAOSS PAD QUAD」
手のひらサイズのエフェクター「KAOSS PAD」に新版が。4つのエフェクトを指先1つでコントロールできる。(2011/1/17)

アナログシンセ×ボカロ:
ライバル楽器メーカーのiPadアプリ呉越同舟ライブを見てきた@DOMMUNE
Ustreamのクラブイベントとして有名なDOMMUNEで、iPad楽器アプリをリリースしたばかりのコルグとヤマハが激突。Denkitribe氏らによるライブパフォーマンスも行われた。(2010/12/27)

iPad版アナログシンセ「KORG iMS-20」がMIDI対応、ミニMS-20コントローラでの演奏・パッチングも可能
名機「MS-20」をiPadアプリ化した「iMS-20」がバージョンアップ。CoreMIDIに対応することで、MIDIコントローラなどとの接続が容易に。また、USBコントローラ「MS-20 Controller」にも対応するのだ。(2010/12/20)

パッチングもアナログシーケンサーも――KORGのiPad楽器、第2弾は名器MS-20+SQ-10=「iMS-20」
究極のアナログシンセ音色探求ができる「KORG iMS-20」が発売された。その名の通り、名器「MS-20」を復活させたiPadアプリだ。(2010/11/9)

DS-10の生みの親、次にDS化するのはデジタルシンセの名機「KORG M1」
「DS-10」の開発チームが新会社を設立。第1弾として、「KORG M1」をベースにしたDSソフト「KORG M01」を12月に発売する。(2010/8/30)

なぜiPadなの?──KORG iELECTRIBE開発秘話を聞いてきた
iPad発売と同時にリリースされ、絶賛を浴びている「KORG iELECTRIBE」。大手メーカーとして初めて「楽器プラットフォームとしてのiPad」に参入したコルグの担当者が開発秘話を明かしてくれた。(2010/4/23)

松尾公也の「俺にアプリを見せてくれ!!」:
第2回のお題「ゲーム」
zoome App Townで募集しているレビュー動画の中から、面白いものをピックアップして紹介する特別企画「松尾公也の俺にアプリを見せてくれ!!」。第2回のお題は「ゲーム」でしたが、ゲーム以外にも面白い動画を投稿していただきました。(2009/4/9)

オルタナブログ通信:
ITmediaがGoogleに勝利?――iPhoneアプリ市場のこれから
ITmediaのビジネス・ブログメディア「オルタナティブ・ブログ」では、ITにまつわる時事ネタなどを、175組を超えるオルタナティブ・ブロガーが日々発信している。今週はその中から、Webサービス、不況とITベンチャー、クラウド、動画配信、iPhoneなどを紹介しよう。(2008/12/5)

「KAOSSILATOR」にピンク 限定3000台
手のひらサイズのシンセサイザー「KAOSSILATOR」に限定色・ピンクが登場。(2008/12/3)

手のひらシンセ「KAOSSILATOR」にピンクの限定カラー
コルグはコンパクトシンセサイザー「KAOSSILATOR」(カオシレーター)に限定カラーのピンクを追加、12月中旬より販売開始する。3000台限定。(2008/12/3)

オルタナブログ通信:
Google Chromeが推進するブラウザ新世代
ITmediaのビジネス・ブログメディア「オルタナティブ・ブログ」は、170組を超えるオルタナティブ・ブロガーによって、ITにまつわる時事ネタなどが、日々発信されている。今週はその中から、iPhone、Google Chrome、ビル・ゲイツ、Wikipedia、ネット配信、ITと天気などを紹介する。(2008/9/19)

オルタナブログ通信:
なぜGoogle ChromeはMac用がないのか?
ITにまつわる時事ネタなどが、170組を超えるオルタナティブ・ブロガーによって、日々発信されているITmediaのビジネス・ブログメディア「オルタナティブ・ブログ」。今週はその中から、IE8 vs Chrome、音楽ガジェット同好会、iPhone、情報漏えい、福田首相辞任などを紹介する。(2008/9/12)

オルタナブログ通信:
iPhoneユーザーはうれしい悲鳴? モバイルライフを豊かにするアプリ、続々と登場
170組を超えるオルタナティブ・ブロガーによって、ITにまつわる時事ネタなどが日々発信されているITmediaのビジネス・ブログメディア「オルタナティブ・ブログ」。今週はその中から、Googleストリートビュー、iPhone、北京五輪、お手軽シンセなどを紹介する。(2008/9/5)

ニコニコに「DS-10」動画続々 発売4日で約100件
「KORG DS-10」のプレイ動画がニコニコ動画に続々と投稿されており、発売から4日で約100件ほど上がっている。(2008/7/28)

「KORG DS-10」開発者インタビュー:
DSでフル動作するアナログシンセを作り出した人たち
往年のコルグのアナログシンセサイザー「MS-10」を現代に甦らせたニンテンドーDS用ソフト「KORG DS-10」がAQインタラクティブから2008年7月に発売される。その開発にかかわった方々に話をうかがうことができた。(2008/6/27)

Mobile Weekly Top10:
出るか“KAOSSILATOR入り”ケータイ――携帯電話が楽器になる日
そろそろケータイ各社から夏モデルが発表されようかという今日この頃。思い切った新機能として、「KAOSSILATOR」入りケータイというのを思いついたのですが、キャリアとメーカーの皆さん、いかがでしょうか。(2008/5/22)

初音ミク6分の1フィギュアも“瞬殺” 衰えぬ人気
初音ミク8分の1フィギュアに予約が殺到した――という記事がアクセス上位に入ったが、同時期に予約を受け付けていた6分の1フィギュアも、すぐに初回生産分の受け付けを終了した。発売から9カ月経つミクだが、その人気は衰えを知らない。(2008/5/7)

指でなぞって曲作り “ニコニコ時代”の手のひらシンセ「KAOSSILATOR」
手のひらサイズのコルグ製シンセサイザー「KAOSSILATOR」が人気だ。タッチパッドをなぞるだけの新しさと気楽さが、初心者から上級者まで惹き付ける。(2008/4/28)

DSがアナログシンセに タッチパネルで演奏も・「KORG DS-10」
AQインタラクティブは、KORGと共同開発したニンテンドーDS用音楽ソフト「KORG DS-10」を発売する。30年前のアナログシンセをデザインコンセプトに、KAOSSILATORと同様、タッチコントロールによる演奏も可能。ワイヤレス通信でセッションも。(2008/3/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。