ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  K

  • 関連の記事

「Kinoppy」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Kinoppy」に関する情報が集まったページです。

美少女になって人気爆発の「ねこ娘」の魅力を詰め込んだ電子書籍が発売決定
ねこ娘は俺の嫁(死語)。(2018/9/28)

内閣サイバーセキュリティセンターが「情報セキュリティハンドブック」を電子書籍で無料配信開始 SNSとのつきあい方など
夏休みを迎える小中高校生に。(2017/7/14)

マストドンつまみ食い日記:
「マストドンつまみ食い日記」が本になりました
日本におけるマストドンの最初の8週間を詰め込んだ書籍が、Kindleで買えます。12日には紙で出ます。(2017/7/5)

紀伊國屋書店、電子書籍サービス「Kinoppy」を海外会員向けに提供開始
第一弾としてNHK出版のテキスト9タイトルを配信予定。(2015/9/17)

スポーツ総合誌『Number』ついに電子化
電子版第1号はサッカー日本代表、本田圭佑を大特集。(2015/8/18)

芥川賞受賞の『火花』150万部突破目前、電子版も10万DLに迫る勢い
20万部の増刷を決定、累計部数は144万部となる。(2015/7/30)

戦後70年を象徴する70冊 文藝春秋がガイドブック無料配信
各電子書店では、割引やポイント増量キャンペーンなどを順次展開していく。(2015/7/18)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年7月第1週
出版流通イノベーションジャパンが新物流構想などを発表したことが話題に。(2015/7/6)

電子書店完全ガイド:
「紀伊國屋書店ウェブストア/Kinoppy」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第4回目は「紀伊國屋書店ウェブストア/Kinoppy」を紹介する。(2015/7/1)

読み返すならいま! 『別マガ』電子版配信1周年でバックナンバーを99円で配信中
2014年5月号から2015年4月号までの12冊が対象。(2015/4/9)

電子書店完全ガイド:
「電子書店パピレス」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第1回目は「電子書店パピレス」を紹介する。(2015/4/1)

『蜜の島』最終4巻発売、紀伊國屋書店ウェブストアではバーチャルサイン会
『蜜の島』の電子版4巻(全巻セットも可)を購入した先着100名に、サイン入り描き下ろしイラストデータがメールで送られる。(2015/3/24)

紀伊国屋書店とDNP、出版流通の活性化図り新会社
紀伊国屋書店と大日本印刷(DNP)は、出版流通市場の活性化と新ビジネスモデルの創出を図り、合弁で新会社を設立すると発表した。(2015/3/19)

大日本印刷と紀伊國屋書店、合弁会社を設立――出版流通市場の活性化を目指す
ハイブリッド戦略を採る両社のノウハウを生かし、出版流通市場が抱える問題を調査・研究し、新たなビジネスモデルを提案していく。(2015/3/19)

山を楽しむ人のための登山誌『ワンダーフォーゲル』に電子版が登場
電子版は偶数月15日に発売。(2015/3/17)

マンガで始まる新生活―― 集英社、「春マン!! 2015」で100作品超の試し読みを提供
集英社の人気作品100作品124冊が試し読みで登場。(2015/3/16)

すきま時間にどれ読む? 『カドカワ・ミニッツブックカタログ2』が無料配信
8つの電子書店では、ミニッツブック150タイトル以上を対象にした半額セールを開催中。(2015/2/6)

出版5社“チチカカコ”による学術書フェア、電子書店8ストアで開催中
筑摩書房、中央公論新社、KADOKAWA、河出書房新社、講談社の頭文字を取ってチチカカコ。(2015/1/23)

ようやくリリースの「Kindle for PC」 各電子書店のWindows向けアプリ提供状況は?
Windows向けアプリとしてようやくリリースされた「Kindle for PC」。これを待っていた方も少なくないはず。ところで、各電子書店のWindows向けアプリの提供状況は?(2015/1/21)

法人向けオンラインストア「BookWeb Pro」がKinoppyと連携、公費による決済が可能に
一般のユーザーを対象とした電子書籍サービス「Kinoppy」と連携し、個人でも公費対応の請求書による決済が利用可能となった。(2015/1/21)

凛として時雨・ピエール中野が初の電子書籍を発売、書き下ろしコラムも
早期購入特典として、抽選で3名に本人が直接ドラムを指導するイベントも開催される。(2015/1/14)

記事で振り返る「2014年の電子書籍市場」(書店連携編)
2014年も残すところあと1週間ほど。少し気が早いですが、年末にかけて2014年の電子書籍市場で起こったトピックの中から、eBook USERが今年その動向を注視していたものを幾つか振り返ってみたいと思います。今回は「書店連携」。(2014/12/26)

東芝の「dynabook Tab」新モデルに電子書籍アプリ「Kinoppy」がプリインストール
プリインストールされるのは、11月にリリースしたメジャーアップデート版「Kinoppy for Windows Store Ver.2.0」。BookPlaceではない……?(2014/12/11)

文藝春秋、司馬遼太郎の歴史小説5作品を電子書籍で配信
配信されるのは、『世に棲む日日』『翔ぶが如く』『十一番目の志士』『幕末』『酔って候』の5作品。(2014/11/28)

「Kinoppy for Windows Desktop」のVer.2.0がリリース、複数本棚や並べ替え機能を追加
本棚の見渡しに便利なグリッドビューや、タイトルと表紙が縦に並ぶリストビューなども追加された。(2014/11/26)

紀伊國屋書店 武蔵小杉店でiBeacon対応アプリを使ったO2Oマーケティング施策
インフォシティのiBeacon対応スマートフォン用アプリ「B+POP」を用いている。(2014/11/21)

文藝春秋、女性誌『CREA』の紙版と電子版の同時発売を開始
紀伊國屋書店や三省堂書店で紙版の『CREA』12月号を購入すると、電子版『CREAeats 恋するパンケーキ。』を無料でプレゼント中。(2014/11/7)

10月14日は「鉄道の日」――JTBパブリッシングの鉄道図書が主要電子書店で割引に
JTBパブリッシングの「JTBの交通ムック」シリーズや「キャンブックス」シリーズが最大50%オフに。(2014/10/7)

「ニューズウィーク日本版e-新書」創刊1周年で50%オフキャンペーン
『ポスト中国の世界経済』動き出した10億人市場 アフリカ新時代』『シェール革命で何が変わる?』など既刊16タイトルのほか、ニューズウィーク日本版ペーパーバックスの『なぜ日本は誤解されるのか』『チェンジはどこへ消えたか』も期間限定50%オフで配信。(2014/9/16)

LUNA SEAの電子版公式ツアーパンフレット全23タイトル、世界各国で配信開始
各国への配信開始を記念して、プライスダウンを実施した。(2014/8/11)

紀伊國屋書店Kinoppy 2.0が登場 高速化と新UIにより読書体験が大幅向上
基礎部分から再構築し、大幅な進化を遂げたKinoppy 2.0の真価をお見せしよう。(2014/8/5)

『札幌乙女ごはん。』1巻&2巻も楽しめるJTB×札幌商工会議所のオリジナル電子ガイドブックが登場
JTBパブリッシングの電子版旅行ガイドブック『るるぶ札幌 小樽 富良野 旭山動物園’15』に、札幌商工会議所の『札幌乙女ごはん。』1巻と2巻がセットになったオリオジナルガイドブックが発売。(2014/6/10)

すきま時間に手軽に読書――カドカワ・ミニッツブック創刊1周年でカタログを無料配信
BOOK☆WALKERなど8つの電子書店で100タイトル以上を100円で販売するフェアも開催する。(2014/6/6)

電子書籍『週刊文春が報じた「シャブ&飛鳥」の衝撃』が緊急発売
電子書籍オリジナルコンテンツのレーベル「文春e-Books」より『週刊文春が報じた「シャブ&飛鳥」の衝撃』が緊急発売。『週刊文春』のスクープ記事に加えインタビューほか3記事を収録している。(2014/5/21)

電子書店完全ガイド2013:
「紀伊國屋書店ウェブストア/Kinoppy」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年度版の第10回目は「紀伊國屋書店ウェブストア/Kinoppy」を紹介。(2014/3/31)

紙の本だと約20キロ:
JTBパブリッシング、「Kinoppy」で『るるぶ情報版』コンプリートセットを販売
JTBパブリッシングは、紀伊國屋書店Kinoppyで、47都道府県の旅行ガイドブック『るるぶ情報版』のコンプリートセットを特別価格で販売する。(2014/2/14)

紀伊國屋書店、Windows 8.1対応アプリ「Kinoppy for Windows Store」リリース
Windows 8.1に対応する電子書店の増加につながるか。(2014/1/31)

紀伊國屋書店、玉川大学と電子書籍版教科書の共同プロジェクトを開始
4月から一部の授業の教科書が紙と電子から選択可能に。(2014/1/14)

電子書籍で「完全版」を――椎名誠作品、初の電子書籍化
作家・椎名誠さんの著作が初の電子化。同じ作品でも新しい原稿を追加するなど、電子書籍で「完全版」を刊行していく考え。(2014/1/10)

電子書店完全ガイド2013:
ハイブリッド総合書店「honto」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年度版の第6回目は「honto」を紹介する。(2014/1/10)

電子出版関連メディアの編集長が熱弁、2013年のトレンドと来年注目すべき点
JEPA電子出版アワードの後行われたパネルディスカッションで、業界を広く把握する電子書籍関連メディアの編集長たちが電子書籍市場の今を語った。(2013/12/29)

11月中、手塚治虫作品が最も売れた電子書店は?
Tezuka Osamu.netが11月中の手塚治虫作品電子書店売上ランキングを掲載した。(2013/12/27)

創刊タイトルを一挙プレゼント:
PR:君はもう読んだか? 文藝春秋の新レーベル「文春e-Books」を
『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』の大ヒット、司馬遼太郎の『竜馬がゆく』電子化など創立90周年の年を駆け抜けた文藝春秋。そんな同社が「新しい電子書籍の楽しみ方」として創刊した「文春e-Books」とは。(2013/12/27)

Kindleストア利用者が半数越え――OnDeck電子書籍ストア利用率調査
全体的に利用率が上がっているが、中でもKindleストアは2位以下を大きく引き離している。(2013/12/19)

講談社、月刊誌『クーリエ・ジャポン』の特集版電子配信を本格化
講談社は、月刊誌『クーリエ・ジャポン』の特集版電子配信を11月から本格的に開始。『クーリエ・ジャポン セレクト』と題して、人気特集を抜き出して配信する。(2013/11/27)

じぇじぇじぇ! 1タイトル150円:
「あまちゃん」全26週分のシナリオを26巻に分けて配信開始
ブックウォーカーが、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」26週分のシナリオをそれぞれ1週間分ずつ収録した電子書籍『NHK連続テレビ小説 あまちゃん』を配信開始する。これで、いつどこででも「あまちゃんワールド」に浸れる。(2013/11/25)

年の瀬も見えてきた:
文藝春秋、2013年を総括する『文藝春秋オピニオン 2014年の論点100』を紙と電子で同時発売
2013年のトピックス100点について、各界の第一人者が論じる書籍が紙版と電子版で同時に登場。(2013/11/15)

9月中、手塚治虫作品が最も売れた電子書店は?
Tezuka Osamu.netが9月中の手塚治虫作品電子書店売上ランキングを掲載した。(2013/10/25)

『スレイヤーズ』も『フルメタ』も:
ファンタジア文庫がお得に読める25周年キャンペーン
富士見ファンタジア文庫が25周年を迎え、アニメ放送中の作品を含む人気作品を特集した「ファンタジア文庫25周年フェア」を開催する。(2013/10/11)

10月14日は「○○の日」 紀伊國屋書店Kinoppyでキャンペーンスタート
どこかに響く本を取りそろえ。(2013/10/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。