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「Kobo Aura」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Kobo Aura」に関する情報が集まったページです。

楽天とウォルマートが提携 「楽天西友ネットスーパー」を協働運営へ
米国では楽天Koboがウォルマートで独占販売されることに。(2018/1/26)

電子書籍リーダー「Kobo」にマンガ向けモデル、年内発売 ストレージを32GBに増強
電子書籍リーダー「Kobo」シリーズの最上位モデル「Kobo Aura ONE コミックEdition」が日本で2017年内に発売。ストレージ容量を32GBに強化した。(2017/10/30)

Kobo、防水対応の電子書籍リーダー「Kobo Aura H2O Edition 2」
Rakuten Koboは、防水機能を標準搭載した6.8型電子書籍リーダー「Kobo Aura H2O Edition 2」の販売を開始した。(2017/5/23)

7.8インチ電子書籍リーダー「Kobo Aura ONE」9月に国内発売 防水機能を採用
7.8インチのE-Inkスクリーンを備える電子書籍リーダー「Kobo Aura ONE」が、日本国内で9月6日に発売される。明るさの自動調節機能やIPX8等級の防水機能を備える。(2016/8/18)

防水、ブルーライト調節機能付きの「Kobo Aura ONE」が登場
Rakuten Koboは8月18日、7.8型の電子書籍リーダー「Kobo Aura ONE」を発表した。9月6日から販売を開始し、価格は2万2800円(税別)となる。(2016/8/18)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Glo HD――楽天
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、Koboの300ppi端末「Kobo Glo HD」を紹介。(2015/9/29)

電子書店完全ガイド:
「楽天Kobo電子書籍ストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第5回目は「楽天Kobo電子書籍ストア」を紹介する。(2015/7/27)

Kobo史上最高の解像度 300ppiの「Kobo Glo HD」をほかのモデルと比較してみた
楽天Koboの最新電子書籍リーダー端末「Kobo Glo HD」。300ppiの画面解像度を持つこの端末を「Kobo Aura」「Kobo Aura H2O」と比較してみた。(2015/7/23)

楽天Koboの電子書籍リーダー最新モデル「Kobo Glo HD」の国内販売がスタート、価格は1万2800円
Koboの電子書籍リーダーでは最も高い300ppiの画面解像度を持つモデル。2000円分のクーポンをプレゼントするキャンペーンも。(2015/7/23)

川島海荷「プライベートでも来たい」――小田急百貨店に有隣堂の新書店がオープン
4月24日にオープンする有隣堂・楽天・リーディングスタイルの協業による書店「STORY STORY」。その記念のセレモニーが開かれ、アイドルグループ「9nine」のメンバーらによるトークショーが開催された。(2015/4/23)

Kobo AuraとKobo Glo HDを読書体験に注目して比較してみた
最新機種のKobo Glo HDと、Kobo Auraの比較動画をお届け。(2015/4/22)

Kobo Aura H2OとKobo Glo HDの核心的な違いとは
防水機能を備えた楽天Koboの電子書籍リーダー端末「Kobo Aura H2O」と、日本では今夏発売予定の「Kobo Glo HD」。両製品を並べて比較してみた。(2015/4/20)

楽天Kobo、「Kobo Glo HD」を発表、日本でも夏に発売予定
300ppiの解像度を持つ6インチ電子書籍リーダーはKindle Voyageの競合製品となるが、Voyageより安価。ただし、microSD/SDHCメモリカードスロットが非搭載となったのが少し惜しまれる。(2015/4/8)

「氷づけになるがいい!」 しかしKobo Aura H2Oにはきかなかった!
水中30分ってレベルじゃねぇ。(2015/3/30)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Aura H2O――楽天
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、Koboの防水機能搭載端末「Kobo Aura H2O」を紹介。(2015/3/27)

「ボチャンしても大丈夫ですね」――今井華、Kobo Aura H2Oにバイブス上がる?
モデルでタレントの今井華さんがKobo Aura H2Oの発売記念イベントにゲストとして登場。普段スマホで電子書籍を読む彼女がKobo Aura H2Oのできに驚いた。(2015/2/19)

防水防塵の電子書籍リーダー「Kobo Aura H2O」、一般販売がスタート
店頭のほか、楽天Kobo電子書籍ストア、ビックカメラ.com、ソフマップドットコムなどのオンラインストアでも販売。価格は1万8500円(税別)。(2015/2/19)

Koboの新端末はワコムのディスプレイを備える?
端末の進化の方向性は単に大型化や高い画面解像度だけでなない。Koboはワコムの技術を採用した新端末を将来的にリリースするだろうか。(2015/1/5)

「楽天Koboライティングライフ」β版がリリース、「Kobo Aura H2O」の2000台先行追加販売も
日本での一般発売は2015年2月下旬。(2014/12/18)

滴る水もへっちゃらな楽天Koboの「Kobo Aura H2O」を使ってみた
防水機能を備えた電子書籍専用端末として楽天Koboから来春リリース予定の「Kobo Aura H2O」。実機を試用する機会が得られたので、さっそく水没(!)させてみた。(2014/12/18)

Kobo Aura H2O、300台限定で先行販売 10月31日に予約開始
価格は1万8500円(税別)。(2014/10/30)

ドイツで防水機能を備えた電子書籍リーダー端末「Tolino Vision 2」が発表
トレンドとなっている防水機能のほか、端末の背面全体が感圧タッチスクリーンになっており、背面のタップでページをめくれるのが新しい。(2014/10/15)

Kobo、防水対応の電子書籍リーダー「Kobo Aura H2O」日本でも発売へ
発売日や価格は未定だが、Kindle Voyageの発売にかぶせてくるか。(2014/10/2)

Kindleの最新モデル「Kindle Voyage」が発見さる
6インチ300ppiと高解像度。しかし価格は2万円オーバーに?(2014/9/17)

動画で比較、Kobo Aura HDとKobo Aura H2O
異なるデバイスを動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回は防水機能を持つ「Kobo Aura H2O」と、従来モデルの「Kobo Aura HD」を比較していく。(2014/9/16)

IFA 2014 Report:
防水対応の電子書籍端末「Kobo Aura H2O」をIFAで体験
Koboの電子書籍専用端末の最新モデル「Kobo Aura H2O」。防水・防塵対応の専用端末は、風呂場での読書に最適な端末と目を付けている方も少なくないだろう。ドイツで開催中のIFA 2014で実機を体験してみた。(2014/9/9)

Kobo Aura H2OとKobo Auraはここが違う
異なるデバイスを動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回は防水機能を持つ「Kobo Aura H2O」と、2013年に発売された「Kobo Aura」を比較していく。(2014/9/4)

Kobo Aura H2Oは水に入れるとこう見える
海外では10月1日に発売予定の「Kobo Aura H20」。防水機能を備えているため入浴中の読書に最適な端末だが、水に入れた場合どう見えるのか。その様子を動画で紹介。(2014/9/2)

Kobo Aura H20は暗闇の中だとこう見える
海外では10月1日に発売予定の「Kobo Aura H20」。防水機能が特徴的な端末だが、暗闇の中での読書性能はどうなっているのか、動画で見てみよう。(2014/9/1)

Kobo、防水機能を備えた「Kobo Aura H2O」を正式発表
ただし日本での発売はまだアナウンスされていない。(2014/8/27)

Koboの新端末とみられる「Kobo aura H2O」 H2Oはやっぱり防水?
ワコムのデジタルペン対応にも期待したい。(2014/8/19)

ワコムのデジタルペンに対応した電子ペーパー端末をNetronixがデモ
13.3インチのE Ink Pearlディスプレイも展示。文教市場への展開も進むか。(2014/8/5)

写真で振り返るKobo端末の軌跡
そろそろKoboも新端末の投入時期にさしかかるころだが、ここで同社のこれまでリリースした電子書籍リーダー端末の軌跡を振り返ってみよう。(2014/8/4)

屋外で画面の見え方を比較、Kindle Paperwhite2とkobo Auraの場合
動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回は、屋外で行ったKindle Paperwhite2とkobo Auraの読書テストをお届け。(2014/8/4)

楽天Kobo、パリで開催の「Japan EXPO」で乃木坂46とコラボ
楽天グループとして2回目の参加となる「Japan EXPO」で、日本の人気コミックを自由に閲覧できる環境を用意するほか、乃木坂46とのコラボでトークショーや特設コーナーも設置する。(2014/7/2)

「Kobo Arc 7HD」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

Koboとソニー、新たな電子書籍リーダーで協力か?
漏えいした文書を目にしたというGood e-Reader。そこには、Koboとソニーが共同ブランドで電子書籍リーダーの開発に取り組んでいるとあったそうだが果たして……。(2014/6/16)

2014年上半期、世界の電子書籍リーダー端末新モデル6選
Amazonなどは新モデルを9月以降に発表することが多いが、2014年上半期、世界ではどんな電子書籍リーダー端末が登場したのだろうか。ここでは6製品、紹介しよう。(2014/5/27)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Arc 7――楽天
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、楽天子会社のKoboがリリースしたタブレットのエントリーモデル「Kobo Arc 7」を紹介する。(2014/3/31)

筋金入りの読者はAmazonとKoboからの書籍購入を好む
Good e-Readerの調査によると、AmazonとKoboは筋金入りの読者が選択するオンライン書店として基本的に互角のようだ。(2014/2/17)

電子書籍端末ショーケース:
Kobo Aura――楽天
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、楽天子会社のカナダKoboが販売するフラットスクリーンが特徴の「Kobo Aura」を取り上げる。(2014/1/27)

楽天Koboの新型電子書籍リーダー「Kobo Aura」を使ってみた
Koboが12月6日に発売した電子書籍リーダー「Kobo Aura」。スマートフォンやタブレットと同様のフラットパネルを採用し、従来の電子ペーパー端末とは異なる読書体験を提供する同端末の実力は?(2013/12/24)

E Ink、電子書籍リーダーの売り上げ増加に伴い四半期利益を記録
E Inkが直近四半期の決算を発表。電子書籍専用端末以外の領域への投資も結実するか。(2013/12/5)

Kobo、7インチタブレット「Kobo Arc 7HD」を国内販売へ
Koboが海外で販売しているAndroidタブレットを国内でも12月から販売へ。タブレットの投入でコンテンツサービスを拡大させる。(2013/11/26)

電子書籍端末ショーケース:
kobo Aura HD――楽天
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、楽天子会社のカナダKoboが販売する6.8インチの「kobo Aura HD」を取り上げる。(2013/10/31)

Amazonの新型電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite 2013年モデル」を使ってみた
読書をするのであればこの端末が一番適している——Amazonが自信を持って送り出した「Kindle Paperwhite」2013年モデル。前モデルや競合製品との違いを動画を交えてリポート。(2013/10/28)

ソニーの新型電子書籍リーダー「PRS-T3S」を使ってみた
ソニーが10月4日から発売した電子書籍リーダー「PRS-T3S」。ライト付きカバーの使用感、先代の「PRS-T2」や競合製品との違いをリポート。(2013/10/25)

10月25日21時放送:
【番組告知】Apple、Amazon、Kobo、ソニー――タブレット/電子書籍端末戦線異常有り?
eBook USERの情報番組「eBook TV」。第16回は10月25日21時から生放送。今回は、年末の商戦期に合わせ各社リリースされるさまざまなタブレットや電子書籍リーダーを一気に紹介。あの新製品も実機が登場するかも?(2013/10/22)

Kobo、インド市場に参入――「Kobo」シリーズを複数チェーン店舗で発売
Koboがインド市場に進出。現地の書店チェーンや家電量販チェーンで4製品を販売開始した。(2013/10/18)

Amazon、Kobo、ソニー――出そろった各社の電子書籍端末新モデルを比較
Koboが「kobo Aura」を発表し、毎年新モデルを発表するAmazon、Kobo、ソニーの2013年モデルが出そろった。これらを比較してみよう。(2013/10/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。