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「防水」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「防水」に関する情報が集まったページです。

OPPO、ワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51/W11」8月7日から順次発売
オッポジャパンは、8月7日からワイヤレスイヤフォン「OPPO Enco W51」「OPPO Enco W11」を順次発売。防水・防塵(じん)性能とノイズキャンセリング機能を備え、高品質かつ低遅延で安定した接続が可能だという「左右同時転送」を採用している。(2020/7/31)

ASUS、ボリュームつまみを搭載した発光ゲーミングキーボード
ASUS JAPANは、耐水機能も備えた発光対応ゲーミングキーボード「TUF Gaming K1」を発売する。(2020/7/31)

Kensington、丸洗いできる耐水設計のキーボードを発売
アコ・ブランズ・ジャパンは、Kensingtonブランドから丸洗い対応キーボード「Pro Fitウォッシャブルキーボード」を発表した。(2020/7/27)

Spigen、AirPods Pro用防水ケースを6月30日限定で30%オフ
Spigenは、IP67準拠のAirPods Pro用防水ケース「スリム・アーマー IP」をセール販売。6月30日限定で30%オフとする。取り扱いは公式ストア、Amazonストア、Yahoo!ストアで行う。(2020/6/29)

石野純也のMobile Eye:
「OPPO Reno3 A」レビュー パフォーマンスは先代よりダウンしたが、コスパの高さは健在
オッポジャパンが6月25日に発売する「OPPO Reno3 A」は、コストパフォーマンスの高さから高い人気を集めた「OPPO Reno A」の後継機にあたる。おサイフケータイや防水・防塵(じん)にも対応。価格は税込みで3万9800円で、Reno Aとほぼ同じ水準だ。カメラがクアッドカメラになった一方で、プロセッサはReno Aよりも低スペックの「Snapdragon 665」を採用している。(2020/6/20)

「OPPO Reno3 A」が6月25日発売 4眼カメラ、おサイフ+防水対応で3万円台
オッポジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新製品「OPPO Reno3 A」を6月25日に発売する。メーカー希望小売価格は税別で3万6182円、税込みで3万9800円。日本市場でニーズの高い防水・防塵(じん)(IP68)とおサイフケータイに対応しながら、カメラを進化させ、急速充電にも対応させた。(2020/6/16)

シャープの肩のせスピーカーが生活防水に ボタン1つで人の声を聞きやすく
シャープが肩にのせるウェアラブルスピーカーの新製品を7月に発売する。人の声を聞き取りやすくする「クリアボイス」機能を追加した他、IPX4準拠の生活防水で使用場所を広げた。(2020/5/21)

Spigen、AirPods Pro向け防水ケース「スリム・アーマー IP」発売
Spigenは、5月19日に防水規格IP67に準拠したAirPods Pro向け防水ケース「スリム・アーマー IP」を発売。ソフトなシリコン素材を使用したオープン型の密着型防水ケースで、装着したまま充電も可能だ。(2020/5/19)

新建材:
防水工不要の100年もつプレキャストPC床版、高速リニューアル工事の工期を短縮
大林組は、高速道路リニューアル工事で工程短縮と耐久性向上を実現する防水機能を持ったプレキャストPC床版を開発した。既に構造検討や性能確認実験、輪荷重走行試験を経て、実橋へ適用するのに十分な防水性能や強度などが確認されている。(2020/5/19)

ソニーのLED電球スピーカーが防水仕様に
ソニーネットワークコミュニケーションズがLED電球スピーカー「LST-SE300」を発表。IPX4相当の防水仕様となり、ベランダやテラスなど屋外でも使用できる。(2020/5/2)

電球とスピーカーを一体化した防水対応のワイヤレススピーカー
ソニーネットワークコミュニケーションズは4月30日、電球とスピーカーを一体化したワイヤレススピーカーの防水対応モデル「LST-SE300」を発売した。想定税別価格は1万8500円前後を見込む。E26ソケットに対応する。(2020/5/1)

勝手に連載!「海で使うIT」:
指令! 荒れる伊豆諸島航海で「Unihertz Titan」のスタミナと防水性能を検証せよ
スマートフォン「Unihertz Titan」の存在意義はQWERTYキーボードだけではない。大容量のバッテリーとIP67の防水・防塵性能も見逃せない。伊豆諸島を巡る航海で、これらの性能を検証してみた。(2020/4/23)

日本航空電子工業 MX80シリーズ:
車載向け防水小型中継コネクター
日本航空電子工業は、車載向け防水小型中継コネクター「MX80」シリーズを発売した。IP規格の保護等級「IP67」に対応しており、北米地域で必要とされる「USCAR-2」規格にも準拠している。(2020/4/14)

デル、耐水設計のビジネス向け3wayバッグ 15型ノートまでの収納に対応
デルは、ノートPCの持ち運びにも便利なビジネス向け3wayバッグ「Dell Proハイブリッド ブリーフケース バックパック15」を発売した。(2020/3/18)

シャープ製:
約2年ぶりのモデルチェンジ 防水対応の「dtab d-41A」登場
NTTドコモの自社ブランドAndroidタブレット「dtab」に約2年ぶりの新モデルが登場。今回はシャープ製で、家族の利用を想定した「かんたんホーム」も搭載する。(2020/3/18)

車載電子部品:
車載エレクトロニクス向け防水コネクターシステムにUL-V0対応品を追加
日本モレックスは、車載エレクトロニクス向けの防水コネクターシステム「MX150」に、UL-V0対応品などを追加した。UL-V0対応品のほか、8極および12極ハイブリッドタイプ、6極パネルマウントタイプなどが加わった。(2020/3/13)

売れ筋Androidスマホ、「AQUOS sense3」と「Galaxy A20」はどちらが買い?
シャープの「AQUOS sense3」とサムスン電子の「Galaxy A20」が売れている。ともに低価格ながらも、普段使いには十分なミドルクラスCPUに加え、防水、おサイフケータイといった需要の高い機能を一通り搭載している。2モデルはどちらを選べばいいのか? 実際に触って使いながら検証していく。(2020/2/28)

バッテリー内蔵のスマートスピーカー「Sonos Move」、4万6800円で3月6日発売
Sonos Japanは、バッテリーを内蔵したスマートスピーカー「Sonos Move」の先行販売を3月6日に開始する。IP56規格の防水・防塵(じん)をサポートする。50を超えるストリーミングサービス、Google アシスタント、Amazon Alexa、AirPlay2にも対応する。(2020/2/27)

カメラとワンセグなしの法人向け「DIGNO ケータイ3 for Biz」、ソフトバンクが2月21日に発売
ソフトバンクは、2月21日に京セラ製の法人向けケータイ「DIGNO ケータイ3 for Biz」を発売。カメラとワンセグを非搭載とし、IPX5/IPX8の防水とIP5Xの防塵(じん)性能や長時間稼働を採用している。(2020/2/18)

日本航空電子工業 KW04シリーズ:
CCS Type-2準拠の充電用コネクター
日本航空電子工業は、電気自動車急速充電規格CCS Type-2に準拠した充電用コネクター「KW04」シリーズを発売した。コネクター内部には、活電部を防水保護する二重絶縁構造を採用した。(2020/2/12)

富士通、耐衝撃&防水設計の10.1型Windowsタブレット
富士通クライアントコンピューティングは、堅牢デザイン筐体を採用した10.1型WindowsタブレットPC「WQ2/E1」を発表した。(2020/2/5)

ミネベアミツミ CAM-L41:
Thunderbolt 3対応の防水コネクター
ミネベアミツミは、Thunderbolt 3に対応し、IP68に準拠した防水コネクター「CAM-L41」を発売した。データ伝送速度は最大40Gビット/秒で、水深1.5mでも30分間の防水性を持つ。(2020/2/3)

ジャンボうちわ、B2ポスターも収納 オタ活が捗るトートバック登場
内側防水加工・ファスナー付きで「推し」をいろんなものから守れます。(2020/1/24)

富士通、文教向けの防水10.1型Windowsタブレット「ARROWS Tab Q5010/CE」など法人PC計9モデルを発表
富士通は、教育現場での利用に適した10.1型Windowsタブレット「ARROWS Tab Q5010/CE」など法人向けPC計9モデルの発表を行った。(2020/1/23)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
キヤノンの“アソビカメラ”「insPIC REC」でどう遊ぶ? とりあえずシャッター押しちゃえ!
キヤノンの「iNSPiC REC」は、ズームなし、モニターなし、その代わり防水で頑丈で小さくて気が向いたらシャッターを押しちゃえ的な、面白いカメラだったのである。(2020/1/22)

NEC、生活防水対応でテレビも見られる10.1型Androidタブレットなど4製品
NECパーソナルコンピュータは、個人向けタブレット端末「LAVIE Tab」の2020年春モデル4製品を発表した。(2020/1/21)

産業用ロボット:
コントローラー内蔵6軸ロボットのラインアップ拡充、クリーンルーム仕様など
エプソンは、垂直多関節型のコントローラー内蔵6軸ロボット「VT6L」に、クリーンルーム内で使用できるクリーン仕様と、防塵や防水性に対応したプロテクション仕様の2モデルを追加し、受注を開始した。(2020/1/14)

モジュール式アクションカム「Insta360 ONE R」発表 防水、ライカ共同開発の1インチセンサや全天球にレンズ交換
Insta360の新型カメラは、他社のアクションカメラ、360度カメラ、180度カメラを飲み込むオールインワンモデル。(2020/1/7)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
おサイフ+防水対応で3万円台 「OPPO Reno A」はなぜここまで安い? トウ社長に聞く
OPPOのSIMロックフリースマートフォン「Reno A」が好調に売れている。Reno AはSnapdragon 710を採用し、おサイフケータイや防水などの日本仕様にも対応しながら、価格を3万5800円(税別)に抑えたモデル。なぜここまで安くできたのか? オッポジャパンのトウ・ウシン社長を直撃した。(2019/12/18)

第3回橋梁・トンネル技術展:
加速度センサーを橋梁に貼り付けるだけの「たわみ常時監視」、IP67の防水/防塵対応
セイコーエプソンは、構造ヘルスモニタリングに最適な高耐久の加速度センサーを新開発した。社会インフラの老朽化や維持管理費の増大などといった社会課題の解決策として、センサーを用い構造物の健全性を診断する「構造ヘルスモニタリング」を訴求していく。(2019/12/11)

今年の「盾」は地味でいい、ワークマンの防水防寒スーツ「イージス」を着て勇者する
「ポケモンGO」や「ドラクエウォーク」を愛する位置情報ゲーマーにとって、まもなく厳しい季節がやってきます。寒さに負けない冬の装備、ワークマンの「イージス」を紹介しましょう。(2019/11/26)

IP67に準拠:
防水型の産業用ラズパイ、Compute Module 3+を搭載
ドイツHartingの日本法人であるハーティングは「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、「Raspberry Pi(ラズパイ)」をベースにした産業用エッジコンピュータと「MICA(ミカ)-R」のデモを展示した。(2019/11/22)

トリニティ、第3世代「iPad Air」向け「カタリスト 完全防水ケース」発売
トリニティは、11月21日に第3世代「iPad Air」向け「カタリスト 完全防水ケース」を発売する。同社オンラインストアの価格は2万460円(税込)。(2019/11/21)

フルHD撮影できる重量12gのコンパクトなウェアラブルビデオカメラ「OPKIX ONE」発売
ライテックが、わずか12gのウェアラブルビデオカメラを発売。フルHDでの撮影や防水・防塵に対応し、専用アクセサリと一緒に使用すればハンズフリーや多彩なアングルで撮影できる。デバイスへシームレスに転送する専用アプリも提供する。(2019/11/11)

FOX、防水ケース「LIFEPROOF FRE」のiPhone 11シリーズ用を発売
FOXは、11月7日にiPhone 11/11 Pro/11 Pro Max用の防水ケース「LIFEPROOF FRE」を発売。IPX6とIPX8に対応した防水・防塵(じん)性能やアメリカの軍用規格(MIL-STD-810G-516.6)をクリアする耐衝撃性能を備える。(2019/11/7)

Y!mobile、コスパ重視のZTE製スマホ「Libero S10」11月8日に発売
ソフトバンクは、11月8日にY!mobileブランドのZTE製スマートフォン「Libero S10」を発売。IP57等級の防水・防塵(じん)性能をサポートし、デュアル構成のアウトカメラなどを備えながら価格を抑えたモデルとなっている。(2019/11/1)

Apple、AirPods Proを発売間近 カラバリ8種のノイキャン・防水
色が変われば「耳うどん」とは呼べない。AirPods Proにはブラックも、グリーンもあるらしい。(2019/10/28)

キヤノン、小型軽量防水の新カメラ「iNSPiC REC」を限定販売 付け外しが簡単ですぐ撮れる
被写体を肉眼で見ながら撮るディスプレイレス仕様。仕上がりは連携したスマホアプリから見られます。(2019/10/17)

3.4型タッチパネル対応ディスプレイを搭載 ドコモの「キッズケータイ SH-03M」
ドコモが、シャープ製の「キッズケータイ SH-03M」を今冬に発売する。キッズケータイとしては大きく高解像度の3.4型qHD(540×960ピクセル)ディスプレイを搭載した。防水や耐衝撃性能をサポート。見守り機能や、子どもの成長に合わせた機能も用意する。(2019/10/11)

「AQUOS zero2」がドコモから 240Hz駆動の6.4型有機ELやデュアルカメラを搭載
NTTドコモがシャープ製のハイエンドスマートフォン「AQUOS zero2 SH-01M」を発売する。6.4型の有機ELディスプレイやデュアルカメラを搭載しながら、140g台という軽さを実現している。防水や防塵(じん)やおサイフケータイにも対応する。想定販売価格は8万円前後を見込む。(2019/10/11)

ドコモから「Galaxy A20」登場 初心者にも配慮したエントリースマホ
NTTドコモから、Galaxyスマートフォンのエントリーモデルが登場。au向けモデルと同様にFMラジオを搭載し、おサイフケータイや防水・防塵性能を備えるなど日本向けカスタマイズが施されているが、価格は税込み2万円台前半と安価だ。(2019/10/11)

Tile、史上最小で裏面シール+防水の忘れ物防止タグ「Sticker」を2個4900円で提供
忘れ物防止タグのTileのラインアップに、クレジットカードのような薄型「Slim」と裏面シールでリモコンや自転車などに貼れる「Sticker」が加わった。Stickerの希望小売価格は2個で4900円(税抜き)。(2019/10/9)

テレビCMも開始:
驚きの価格を実現した「OPPO Reno A」 “余裕のスマホ”で日本市場を攻める
オッポジャパンが、新たなSIMロックフリースマートフォン「Reno A」を発表した。特筆すべきは、防水、FeliCa、Snapdragon 710、6GBメモリといったスペックながら、3万5800円(税別)という価格を実現したこと。指原莉乃さんを起用したテレビCMもスタートする。(2019/10/8)

防水とFeliCa対応で3万円台 OPPOがSIMフリー「Reno A」を10月18日に発売【写真追加】
オッポジャパンが、SIMロックフリーのスマートフォン「OPPO Reno A」を10月18日に発売する。価格は3万5800円(税別)。10月8日15時から予約を受け付ける。日本でニーズの高い防水・防塵(じん)(IP67)やおサイフケータイに対応する。(2019/10/8)

KDDI、海中でのデータ通信に成功 青色LED光無線通信を使用
KDDI総合研究所は、青色LED光無線通信技術を用いた海中の実証実験に成功。防水対策を施した海中のスマートフォンから陸上に向けたライブ映像の配信と、陸上から海中のスマートフォンに向けたSNSメッセージ配信を実施した。(2019/10/3)

防水防じん筐体、高性能、小型化実現:
高画素車載カメラモジュール初出展、日本ケミコン
 日本ケミコンは、名古屋オートモーティブワールド2019(ポートメッセなごや/2019年9月18〜20日)で、車載、産業機器向けのカメラモジュールを展示している。今回、防水防じんのドライブレコーダー向け200万画素カメラモジュール「NCM20-**」を初めて参考出展。同社は、「近年、ドライブレコーダーが普及する中で高まる小型化、高画素化、そして筐体での供給にも対応できる」としている。(2019/9/19)

山岳トンネル工事:
防水シート張り付け作業を省人化する大林組の新システム、作業効率を50%向上
大林組は、山岳トンネル自動化システムの初弾で、防水シート張り付け技術の省人化と作業効率を向上させるシステムを開発した。これまで労力がかかることに加え、熟練技能が必要だった防水シート張り付け作業を急速化・省人化し、施工品質も確保される。(2019/9/19)

楽天モバイルが「Xperia Ace」を取り扱い SIMフリーで
楽天モバイルがミッドレンジ「Xperia Ace」の取り扱いを発表。MNOとMVNOの両方で発売する。5型ディスプレイを搭載したコンパクトなモデル。防水やおサイフケータイにも対応する。(2019/9/6)

Sonos、全部入りポータブルスマスピ「Move」を399ドルで発売へ
Sonosが同社初のポータブルスピーカー「Move」を9月24日に399ドル(約4万3000円)で発売する。数日前にBoseが発表した競合製品同様にGoogleアシスタントとAlexaをサポートし、AppleのAirPlay 2もサポートする。屋外使用を想定し、バッテリー持続は約10時間、耐水レベルはIP56だ。(2019/9/6)

サンワ、丸洗いもできる防水タイプの静音マウス
サンワサプライは、防水筐体を採用したワイヤレスマウス「MA-WIR151BK」の販売を開始した。(2019/8/30)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。