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「広角」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

HDR+夜景が進化、複眼カメラは超広角か望遠か――2019年のスマホカメラを振り返る
2019年のスマートフォンカメラは面白かった。大ざっぱにいうと、着目点は2つ。1つは「ナイトモードを含むHDR」の強さ。もう1つは「2つ目、3つ目のカメラに何を持ってくるか問題」だ。動くカメラや超高画素センサーも気になった。(2019/12/31)

SIMフリースマホ「TCL PLEX」が日本上陸 3眼カメラやSnapdragon 675搭載で2万9800円(税込み)
FOXが、中国TCLコミュニケーションのスマートフォン「TCL PLEX」を12月28日に発売する。6.53型のフルHD+(1080×2340ピクセル)ディスプレイには、自社開発のディスプレイエンジンを搭載。背面には超広角カメラを含む3眼カメラを搭載する。(2019/12/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
発色が鮮やかでHDRも見事 「Galaxy Note10+」のカメラは“印象派”だ
「Galaxy Note10+」は、超広角+広角+望遠カメラを搭載。Galaxy S10+と同等かと思いきや、微妙に進化していたのである。特に肌色の発色やHDRの効きが見事。印象に残る写真を撮れる。(2019/12/19)

ケースに装着できるカメラレンズ iPhone 11シリーズ向け「USHADOW X1」
ROOXは、アタッチメントレンズ「USHADOW X1」のiPhone 11シリーズ用ケースを予約販売開始。基本セットには「18mm広角レンズ」「X15マクロレンズ」を含み、専用ケースのため適正な位置にレンズを設置できる。発売時期は12月下旬の見込み。(2019/11/14)

「HUAWEI nova 5T」登場 4眼カメラやKirin 980、8GBメモリ搭載で5万4500円【更新】
ファーウェイ・ジャパンがスマートフォン「HUAWEI nova 5T」を11月29日に発売する。約6.26型ディスプレイにはパンチホールを採用。アウトカメラは超広角+標準+被写界深度測定+マクロという4つのレンズを搭載。(2019/11/14)

PR:iPhoneケースに簡単装着! プロ級の撮影が可能になるレンズを試す
スマートフォンのカメラは大きく進化しているが、これを“プロレベル”に引き上げるのが、USHADOWのレンズシステムだ。ケースに取り付けるだけで、ゆがみのない超広角撮影や、精細なマクロ撮影が楽しめるようになる。(2019/11/14)

医療機器ニュース:
超広角眼底3次元撮影を可能にする波長掃引式光干渉断層計を発売
キヤノンが、スキャン幅約23mm、深さ約5.3mmの超広角OCT画像を撮影できるSS-OCTの新製品「OCT-S1」を発表した。硝子体から網膜、脈絡膜、強膜境界部までの広範囲を一度の撮影で高精細に画像化できる。(2019/10/29)

auの「AQUOS sense3」が11月2日に発売 AI対応ツインカメラや大容量バッテリー搭載
auのシャープ製ミドルレンジスマートフォン「AQUOS sense3」の発売日が決定。4000mAバッテリーやIGZOディスプレイを採用し、超広角の撮影が可能なAI対応ツインカメラを搭載している。(2019/10/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11」を試して、望遠カメラよりも超広角カメラが必要だと思った理由
「iPhone 11」がデュアルカメラになり、「iPhone 11 Pro」とどちらにするか迷ってる人も多そうな昨今。iPhone 11 Proのカメラレビューは別途行ったので、ここではデュアルカメラのiPhone 11のカメラをチェックしたい。カメラ機能という意味で両者が異なるのは2点。ディスプレイと望遠カメラだ。(2019/10/20)

「AQUOS sense3」がドコモから 4000mAhバッテリーにデュアルカメラ搭載
NTTドコモは、シャープ製のミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense3 SH-02M」を11月上旬に発売する。背面に広角と超広角のデュアルカメラを搭載。4000mAhのバッテリーと省電力性に優れた約5.5型のIGZO液晶ディスプレイを搭載する。(2019/10/11)

小型ボディーに21:9ディスプレイを搭載した「Xperia 5」、ドコモが11月1日に発売
ドコモがソニーモバイルの「Xperia 5」を11月1日に発売する。アスペクト比が21:9、約6.1型の有機ELディスプレイを、約68mmのスレンダーなボディーに搭載した。背面には広角+超広角+望遠の3眼カメラを搭載する。(2019/10/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
面白いだけじゃない! 「ZenFone 6」のフリップカメラを遊び倒す
自動フリップ式のカメラを採用した「ZenFone 6」が面白い。アウトカメラの画質でそのままセルフィーができてしまう。しかもZenFone 6のカメラは広角カメラと超広角カメラの2本立てなので、超広角自撮りもいける。(2019/10/10)

Y!mobileが取り扱い:
ミッドレンジの「Xperia 8」登場 21:9の6型液晶やデュアルカメラを搭載【写真追加】
ソニーモバイルコミュニケーションズが10月7日、Xperiaシリーズの新モデル「Xperia 8」を発表した。また同日に、ソフトバンクがY!mobileブランドで取り扱うことを発表した。21:9の6.0型液晶ディスプレイや、広角+望遠のデュアルカメラを搭載する。(2019/10/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
トリプルカメラで次の一歩を踏み出した「iPhone 11 Pro」 XSと画質を比較してみた
「iPhone 11」シリーズが発売されたとたん、購入者のテンションがやけに高い。最近のiPhoneは毎回カメラ機能が上がっているんだけど、今回の超広角ほど盛り上がったことはないのでは? 本当にiPhone 11シリーズのカメラはすごいのか。「iPhone 11 Pro」と前モデル「iPhone XS」と比べつつ見ていきたい。(2019/9/26)

Xiaomi、本体をぐるっと包む占有率180%ディスプレイ+1億画素カメラの「Mi Mix Alpha」
Xiaomiがコストを度外視したコンセプトスマートフォン「Mi Mix Alpha」を発表した。ディスプレイは背面まで繋がる占有率180%。カメラはSamsungと共同開発した1億800万画素のメイン、ソニーの1200万画素の超広角を搭載し、価格は約30万円。(2019/9/25)

「iPhone 11」シリーズを試す カメラは“超広角が加わっただけ”ではなかった
iPhone 11シリーズ3機種は、超広角カメラに対応しているのが最大の特徴。ただし、複眼カメラは画角を変えるためだけに使用されているのではない。このカメラに加え、デザインやパフォーマンスも含めてレビューする。(2019/9/17)

Apple、「iPhone 11」発表 6色展開で超広角2眼カメラ XRの後継モデル
米Appleが「iPhone 11」を発表した。(2019/9/11)

次期iPhoneはどうなる?:
新型iPhoneはトリプルカメラ搭載で、超広角レンズが追加?
2019年に発売される新型iPhoneのうち、「Pro」の冠が付くモデルは、3つのカメラを搭載することが報じられている。従来の「広角レンズ」と「望遠レンズ」に、「超広角レンズ」が加わるという。さらに、AIで写真の失敗を自動で補正する機能も付くという。(2019/9/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夏のハイエンドスマホ5機種で撮り比べ(前編) 「超広角」と「望遠」の実力は?
いよいよ出そろったカメラが得意なハイエンドスマホたち。今回はそこから5機種をセレクトして、カメラ性能を比較してみた。前編では、超広角撮影と望遠撮影の性能をチェックする。(2019/8/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
AI撮影のデキがよく、高感度に強くなった「HUAWEI P30」 超広角カメラだけ異質?
「HUAWEI P30」は、超広角+広角+望遠のトリプルカメラを搭載。従来のPシリーズのカメラに超広角が付いたことで、より画角が広くなったわけだ。一方、この超広角カメラだけ異質で気になったところもあった。(2019/7/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“10倍ハイブリッドズーム”の定義にもやもやするが、超広角と望遠の撮影が楽しい「Reno 10x Zoom」
10倍ズームカメラを搭載したOPPOのスマートフォン「Reno 10x Zoom」(リノ10倍ズーム)が発売された。10倍ハイブリッドズームとは何か、どのくらい実用的なのか。そもそも何で「ハイブリッドズーム」なのか。10倍の定義を考えつつ、いろいろ試してみた。(2019/7/24)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(13):
オンリーワンのモンスターネオ一眼、ニコン「P1000」はどうやって生まれたのか
縮小を続けるコンパクトデジタルカメラ市場の中で、先行して衰退を見せているジャンル「ネオ一眼」。このネオ一眼ながら、爆発的な人気を誇るのがニコンの「COOLPIX P1000」だ。広角24mmから望遠端3000mm相当まで、光学ズーム倍率125倍というモンスターカメラはどのようにして生まれたのか。小寺信良氏が話を聞いた。(2019/6/24)

「Galaxy A30」がJ:COM MOBILEから登場 SIMロックフリーで3万3600円(税別)
Galaxyは、6月7日にミッドレンジスマホ「Galaxy A30」をJ:COM MOBILEで取り扱うと発表した。Galaxyとしては初で、約6.4型のSuperAMOLED(有機EL)ディスプレイやおサイフケータイ(FeliCa)を搭載。デュアル構成の広角カメラや防水・防塵性能も備えている。(2019/6/7)

auの「Xperia 1」が6月14日発売 価格は11万2320円(税込)
auのソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」が、6月14日に発売される。6.5型で4K解像度(1644×3840ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載しており、21:9という縦長のアスペクト比が特徴。標準+望遠+超広角レンズの3眼カメラも備える。(2019/6/7)

PR:プレミアムなカメラ体験を この夏、SIMフリーで「HUAWEI P30」を選ぶべき理由
Huaweiから最新のフラグシップスマートフォン「HUAWEI P30」が登場。超広角撮影や望遠撮影が可能なトリプルカメラを搭載しており、撮影シーンがさらに広がる。夏のSIMロックフリー端末で大本命といえる、本機の魅力を解説する。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2019/7/25)

auの「Galaxy A30」、6月6日に発売 4万3200円(税込)
KDDIは、6月6日にサムスン電子製スマートフォン「Galaxy A30 SCV43」を発売する。約6.4インチの有機ELディスプレイや容量3900mAhのバッテリーを搭載。おサイフケータイ(FeliCa)やIPX8等級の防水性能とIP6X等級の防塵(じん)性能、デュアル構成の広角カメラも備える。(2019/5/31)

ミッドレンジのSIMフリー「HUAWEI P30 lite」、5月24日発売 3万円台前半
ファーウェイ・ジャパンが、ミッドレンジスマホ「HUAWEI P30 lite」を5月24日に発売する。市場想定価格は3万2880円(税別)。約6.15型のフルHD+や、超広角カメラを含む3眼カメラを背面に備えている。(2019/5/21)

コンパクトミドルレンジ「Xperia Ace(エース)」がドコモから 6月1日発売
「Xperia X Compact」以来となる、ミドルレンジのコンパクトXperiaがNTTドコモから登場。若者の自撮りニーズに応えて超広角インカメラを搭載。イヤフォンマイク端子を備えるなど、使い勝手にも配慮している。【更新】(2019/5/16)

旅行にぴったりな軽量広角レンズ「COLOR-SKOPAR 21mm」をソニー「α7RIII」で試す
α7RIIIと合わせてコンパクトに持ち歩けるレンズ「Voigtlander COLOR-SKOPAR 21mm F3.5 Aspherical E-mount」をレビューする。(2019/4/29)

Samsung、アウトカメラがスライド・回転してインカメラにもなる「Galaxy A80」
Samsungが、アウトカメラをスライドして回転させるとインカメラにもなるミッドレンジスマートフォン「Galaxy A80」を発表した。カメラは4800万画素のメインカメラと広角、3Dの3台。欧州で5月29日に約8万円で発売する。(2019/4/11)

MWC19 Barcelona:
ソニーモバイルが新フラグシップ「Xperia 1」発表 21:9の4K有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルが、MWC19 Barcelonaの開催に合わせて、新フラグシップスマートフォン「Xperia 1」を発表。4K解像度の有機ELディスプレイや、広角+超広角+望遠レンズのトリプルカメラを搭載する。(2019/2/25)

マグネットで着脱できるiPhone向けアタッチメントレンズ 広角とマクロ
ROOXは、2月8日にiPhone向けアタッチメントレンズ「USHADOW X1 レンズシステム」のクラウドファンディングをスタート。クリップ式ではなく専用ケースとマグネットで着脱できる(2019/2/12)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
超広角カメラって楽しい! 「HUAWEI Mate 20 Pro」の進化したAIカメラを試す
Huaweiのフラグシップスマートフォン「Mate 20 Pro」が日本に上陸する。従来のモノクロカメラの代わりに超広角カメラを搭載したわけだが、どんなものか撮って試すことにした。(2018/11/28)

ソフトバンクも取り扱い:
新AIチップと超広角カメラを搭載 「HUAWEI Mate 20 Pro」が11月30日発売 約11万円【更新】
ファーウェイ・ジャパンが、11月30日に「HUAWEI Mate 20 Pro」を発売する。価格は11万11880円(税別)。最新プロセッサ「Kirin 980」とLeicaと開発したトリプルカメラを搭載する。(2018/11/28)

Google新スマホ「Pixel 3」など発表 FeliCa対応、自撮りに最適な広角フロントカメラなど搭載
(2018/10/10)

LG Electronicsの新フラッグシップ「LG V40 ThinQ」はトリプルカメラ
LG Electronicsが新フラッグシップ「LG V40 ThinQ」を発表した。背面カメラは、超広角、標準、望遠の3台。ディスプレイは6.4型で切り欠き付きだ。(2018/10/4)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマートHDRに注目! 8つのポイントからチェックする「iPhone XS」カメラの進化(前編)
2018年、今年も新型iPhoneのシーズンがやってきた。わたしも「iPhone XS」を購入したので「広角カメラ」「スマートHDR」「ポートレート」についてチェックしていくのである。(2018/9/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
超広角系デュアルカメラとAIが楽しい! 「ZenFone5」のカメラを使いこなす
スマホのデュアルカメラは「広角」「望遠」という組みあわせが多め。そんな中、新しいZenFone 5のデュアルカメラは「広角」「超広角」という組みあわせ。推し機能でもあるAIと合わせて、なかなか面白く撮影できるのである。(2018/6/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「可変絞り」の効果はいかほど? 進化した「Galaxy S9+」のカメラを試す
メインの広角アウトカメラのセンサーとレンズが一新された「Galaxy S9+」。カメラ機能も大きく進化したというので試してみるのである。(2018/6/13)

広角・望遠・魚眼・マクロレンズとケースが一体になったiPhone X用「SHIFT CAM 2.0」6月15日に発売
Tokyo Macが、広角・望遠・魚眼・マクロレンズとケースが一体になったiPhone X用「SHIFT CAM 2.0」を発売する。価格は1万2960円(税込)で、6月8日から予約販売を開始した。(2018/6/8)

ドコモとau、広角撮影可能な動画専用カメラを搭載した「AQUOS R2」を6月8日に発売
シャープ製Androidスマートフォン「AQUOS R2」が、NTTドコモとau(KDDI・沖縄セルラー電話)から6月8日に発売される。約135度の広角動画専用カメラを搭載し、動画撮影中にAIが自動でおすすめの写真を撮影する機能も備えている。(2018/6/4)

動画専用カメラを搭載した「AQUOS R2」、ドコモからも6月上旬に発売
ドコモがシャープの「AQUOS R2」を6月上旬に発売する。超広角の動画専用カメラを搭載している。丸みを帯びた狭額縁ボディーに、アスペクト比が19:9のWQHD+(1440×3040ピクセル)の6.0型IGZO液晶を搭載した。(2018/5/16)

「AQUOS R2」、ソフトバンクから6月上旬以降に発売 超広角の動画専用カメラを搭載
ソフトバンクがシャープの最新スマホ「AQUOS R2」を6月上旬以降に発売する。静止画用と動画用のカメラを搭載しており、それぞれで最適な画角やAFで撮れる。価格は9万円台前半。(2018/5/10)

ジョジョ立ちで楽しみたい「JOJO L-02K」のカメラ 超広角カメラも楽しい
ジョジョスマホこと「JOJO L-02K」のカメラレビュー。スタンドと一緒に写れる「スタンドカメラ」で遊べる。カメラ機能は「V30+ L-01K」と同じで、超広角カメラが楽しい。(2018/4/13)

AUKEY、魚眼・マクロ・広角レンズセットの66%オフセールを開催 650円(税込)に
AUKEYは、魚眼・マクロ・広角レンズがセットになった「AUKEY 3点セットスマホレンズPL-A6」の66%オフセールをAmazonで開催。クーポンコードの利用で通常1899円が650円(税込)になる。(2018/4/12)

ASUS、「ZenFone 4 Selfie」を12月15日発売 MVNO向けで2万円台
ASUS JAPANは、12月15日に軽量・薄型デザインのSIMフリースマホ「ZenFone 4 Selfie」を発売。4GBメモリや120度の広角レンズでワイドな撮影を楽しめるデュアルレンズカメラを搭載し、MVNOパートナーから順次取り扱いを開始する。(2017/12/12)

室内を全て見渡せる超広角レンズ採用ネットワークカメラ「スマカメ180」
プラネックスコミュニケーションズは、水平180度の広角レンズを採用したネットワークカメラ「スマカメ180」を発売する。(2017/11/22)

6型有機EL搭載、 Daydreamにも対応 LGの「V30+」がドコモから登場【画像追加】
ドコモがLGエレクトロニクスの「V30+(L-01K)」を2018年1月以降に発売する。幅75mのボディーに6型有機ELを搭載。通常+広角のデュアルカメラも搭載している。(2017/10/18)

組み込み開発ニュース:
パナソニックの自律移動ロボット向けライダー、2個のモーターで広角スキャン
パナソニックが自律移動ロボット向けに開発した3次元距離計測センサー「3D LiDAR」は、2個のモーターを用いた独自構造により垂直方向60度、水平方向270度の広角スキャンを実現した。(2017/9/28)

医療機器ニュース:
AIの活用により、網膜の広角画像から網膜剥離判定AUC98%を達成
Ristは、ツカザキ病院眼科と提携し、広角眼底画像を用いたAIによる網膜剥離判定でAUC98%の精度を達成した。網膜の広角画像から網膜剥離眼と正常眼を判別する取り組みを実施し、臨床上有用な高い精度を得た。(2017/9/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。