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「広角」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi Note 10S」はカメラも十分な性能を持つ低価格スマホ
Xiaomiの「Redmi Note 10S」はRedmi Note 10 Proの姉妹モデル。本体デザインは似ていますが、性能を落として買いやすい価格にした4Gモデルです。低価格モデルながら、超広角カメラを搭載しています。(2021/10/13)

アイ・オー、広角レンズを搭載した屋内用ネットワークカメラ
アイ・オー・データ機器は、広角レンズを搭載しパン/チルト機能にも対応したネットワークカメラ「TS-NS310W」を発表した。(2021/10/13)

エレコム、自動ズームで130度の広角対応USB外付け4K Webカメラを投入
エレコムが、最大4K解像度での撮影を実現したUSB外付けWebカメラ「UCAM-CX80FBBK」を発売する。(2021/10/5)

iPhone 13/13 Proのカメラは何が変わった? 「ハード」と「ソフト」の進化まとめ
iPhone 13シリーズで進化を遂げたカメラについて、ハードウェアとソフトウェアの視点からまとめてみる。iPhone 13 Proは超広角カメラにAFが付いて、マクロ撮影が可能になった。コンピュテーショナルフォトグラフィーで注目したいのが、撮影後にボケ具合やフォーカスを選べる「シネマティックモード」だ。(2021/9/21)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ZTE「AXON 30 Ultra」と「nubia Z30 Pro」はトリプル6400万画素カメラを搭載
ZTEの「AXON 30 Ultra」は、広角、超広角、ポートレート用に6400万画素のカメラを3つ搭載しています。4つ目には800万画素の光学5倍・デジタル60倍望遠カメラも搭載するぜいたくな仕様です。AXON 30 Ultraと同じカメラ攻勢のスマートフォンとして、関連会社のNubiaからも「nubia 30 Pro」が発売されています。(2021/8/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夏のハイエンドスマホ4機種で撮り比べ(前編):超広角から望遠まで画質チェック
2021年の夏は、シャープとライカが協業して生まれた「Leitz Phone 1」や、ソニーの「Xperia 1 III」などのハイエンド端末が多く発売された。いずれも特徴的なカメラ機能を搭載しており、撮影時の画像の色味もさまざま。実際に同じ場所、同じ時間に撮影して比べてみよう。(2021/8/30)

「Zenfone 8 Flip」が登場 耐久性の向上したフリップカメラを搭載 8万6800円から
ASUS JAPANが、8月20日に「Zenfone 8 Flip」を発売する。180度回転するフリップカメラは耐久性が向上し、30万回の開閉に耐える。カメラは6400万画素の広角カメラ、1200万画素の超広角カメラ、800万画素の望遠カメラで構成される。(2021/8/18)

「OPPO Find X3 Pro」のカメラに大満足 広角も超広角も高画質、顕微鏡カメラも面白い
7月16日にSIMロックフリー版も発売された「OPPO Find X3 Pro」。「デュアルフラッグシップカメラ」をうたう超広角/広角カメラは5000万画素のセンサーを搭載し、身近なもののディテールをその名の通り「顕微鏡モード」で楽しめる。画質も機能も、スマホカメラのトップクラスだ。(2021/7/27)

AVerMedia、4K/広角撮影に対応したUSB接続Webカメラ
アバーメディア・テクノロジーズは、4K撮影をサポートしたUSB 3.0接続対応Webカメラ「PW513」を発表した。(2021/7/12)

足の長さがキャプ翼だよ! 窪塚洋介の息子・愛流の異次元スタイルが反響 「余裕で12頭身」「スタイルお化け」
広角レンズの効果を差し引いてもかなり長そう。(2021/6/16)

Samsung、インカメラにも採用できる5000万画素、0.64μmのセンサー量産開始
Samsungが業界初を謳う0.64μmで5000万画素のイメージセンサー「Samsung ISOCELL JN1」を発表した。スマートフォンのインカメラ、超広角カメラ、望遠カメラでの採用を見込む。小型化により、カメラモジュールの高さを約10%低くできる。(2021/6/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
可変式望遠レンズの実力は? 「Xperia 1 III」のカメラであれこれ遊んでみた
ソニーが4月に発表し、6月から国内で順次投入される「Xperia 1 III」。デジカメとは別の方向で進化していったスマホのカメラ機能だが、Xperia 1 IIIは違う。超広角、広角、望遠に「AI超解像ズーム」で実質4つのカメラを搭載し、デジカメのような「素直な画作り」が可能となっている。(2021/6/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPO「Find X3 Pro」の姉妹機「Find X3」が中国で発売 2機種の違いは?
OPPOのフラグシップモデル「Find X3 Pro」が日本で発売されます。Snapdragon 888、5000万画素カメラをメインと超広角の2つ搭載するというぜいたくななカメラ特化スマートフォンです。中国国内では姉妹モデルとして「Find X3」も販売されています。(2021/5/28)

ドコモが「Galaxy A52 5G」を6月中旬以降に発売 120Hzディスプレイや4眼カメラを搭載
NTTドコモが、サムスン電子製の5Gスマートフォン「Galaxy A52 5G SC-53B」を6月上旬以降に発売する。ディスプレイには6.5型フルHD+のSuper AMOLED(有機EL)を搭載しており、リフレッシュレートは最大120Hzを実現する。6400万画素の広角カメラは光学式手ブレ補正に対応している。(2021/5/19)

Snapdragon 870搭載の5Gモデル モトローラが「moto g100」を5月28日に発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、moto gシリーズの新型スマートフォン「moto g100」を5月28日に発売する。gシリーズでは初めて5Gに対応しており、プロセッサもSnapdragonの上位モデルであるSnapdragon 870を搭載する。背面には6400万画素のメインカメラ、1600万画素の超広角+マクロカメラを備える。(2021/5/13)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠カメラのクオリティーが確実に向上 「Galaxy S21+ 5G」のカメラを試す
カメラ部分のデザインを一新して登場した「Galaxy S21」。その5G対応モデルとなる「Galaxy S21+5G」について、望遠、広角、超広角の3つのレンズ機能を徹底チェック。望遠についてももちろん検証してみた。(2021/5/11)

ソニーが「Xperia 1 III」発表 可変式の望遠カメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
ソニーが「Xperia 1 III」を2021年初夏以降、日本を含む国と地域で発売する。背面には1200万画素の広角レンズと超広角レンズに加え、新たに可変式望遠レンズを搭載している。6.5型の4K有機ELディスプレイは、120Hz駆動に進化した。(2021/4/14)

iPhone 13 Pro Maxは広角カメラにF1.5のレンズを採用か
ミン=チー・クオ氏の予想。今回はハイエンドモデルのカメラスペックについて。(2021/3/31)

天然の鍾乳洞トンネル、超広角で東京湾アクアライン YouTube新着ピックアップ「きょうの車載動画」
YouTubeで公開された最新の車載動画を紹介するコーナーです。(2021/3/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ディスプレイ内蔵インカメラが面白い 「Rakuten BIG」のカメラ機能を試す
楽天モバイルから発売されたミドルクラスのスマートフォン「Rakuten BIG」。カメラは超広角、広角など4つあり、インカメラはディスプレイに内蔵されている。このフロントカメラと、4つのカメラの具合について試してみた。(2021/2/17)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
望遠レンズの圧縮効果と広角レンズの遠近感、伝えたいことが伝わる使い方
望遠レンズで人混みを撮るのは望遠の“圧縮効果”による演出だってんでちょっと燃えたのが記憶に新しい。今回はカメラ初心者向けの広角と望遠の話。(2021/2/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
1億800万画素の「Galaxy Note20 Ultra」がどんなにウルトラなのか試してみた
Galaxyシリーズの中でフラグシップとなる「Galaxy Note20 Ultra」。メインカメラには1億画素のセンサーが搭載されているが、これと超広角、広角、望遠のカメラを使って撮影した画像について、その機能とともに比較してみた。(2021/2/5)

メカ設計ニュース:
デスクトップ型レーザーカッターの個人向け販売を開始
SB C&Sは、Makeblock製デスクトップ型レーザーカッター「Laserbox」の個人向け販売を開始した。内蔵の超広角カメラが手描きのイラストや写真をスキャンして、さまざまな素材にデータを出力し、デザインに合わせて自動で切断、彫刻する。(2021/1/22)

無機材料の柱状構造体を内部に形成:
広角の低反射特性と防雲効果を併せ持つナノ構造体
産業技術総合研究所(産総研)と東亜電気工業は、入射角60度と広範囲で世界最高レベルの低反射特性を実現しながら、高い防雲機能も併せ持つ「ナノ構造体」を開発した。大面積で曲面の車載パネルや小型超広角レンズなどへの応用に期待する。(2020/11/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
3眼のインカメラを搭載 「Meitu V7」は今でも十分使えるセルフィー端末
中国のMeituは携帯事業から撤退しましたが、自ら手掛けた最後のスマートフォン「V7」は、まだ中国の一部ショップで販売されています。Meituのセルフィー性能は今でも群を抜く美しい仕上げを誇るといわれています。3眼のインカメラでは超広角撮影や、ボケの効いたポートレート撮影ができるのです。(2020/11/15)

次期「iPhone 13 Pro」は超広角が可変焦点に?
おなじみクオ氏の予想。来年のハイエンドiPhoneでは超広角カメラが大幅に改善されるらしい。(2020/11/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Pixel 5」と「iPhone 12」のカメラを徹底比較 画作りの方向性が違って面白い結果に
「Pixel 5」と「iPhone 12」はどちらも広角と超広角のカメラを搭載している。Googleはいち早く「コンピュテーショナルフォトグラフィ」を提唱しており、Appleもこの点に注力している。ではこれら2機種のカメラ画質はどう違うのだろうか?(2020/11/2)

「ZenFone 7/7 Pro」10月23日発売 5G対応、フリップカメラは3眼に 8万5800円から
ASUS JAPANが、「ZenFone 7」と「ZenFone 7 Pro」を10月23日に発売する。180度回転するフリップカメラは広角、超広角に加えて望遠のカメラも搭載。新たに5Gにも対応する。(2020/10/21)

「iPhone 12 Pro/Pro Max」発表 3眼カメラ+LiDARスキャナー搭載 10万6800円から
米Appleが10月13日(現地時間)、「iPhone 12 Pro」と「iPhone 12 Pro Max」を発表した。iPhone 12 Proが6.1型、iPhone 12 Pro Maxが6.7型のSuper Retina XDRディスプレイを搭載。アウトカメラは広角、超広角、望遠のレンズに加え、距離を測定できる「LiDARスキャナー」を新たに搭載した。(2020/10/14)

「Pixel 4a(5G)」「Pixel 5」が10月15日発売 5G対応、超広角カメラを搭載
Googleが10月1日、Pixelシリーズの最新スマートフォン「Pixel 4a(5G)」と「Pixel 5」を発表。いずれも10月15日に日本で発売する。2機種ともカメラを搭載しており、超広角カメラやポートレートモードで夜景モードが利用可能になった。(2020/10/1)

ソフトバンク、プリペイド向けスマホ「Libero 3」を9月中旬以降に発売
ソフトバンクは、9月中旬以降にプリペイドサービス「シンプルスタイル」向けのスマホ「Libero 3」を発売。6.1型HD+ディスプレイや「ぼかし撮影」「広角撮影」に対応したトリプルカメラを備えている。(2020/9/3)

iPhone 12にはダークブルーが追加される? 最上位モデルにはLiDARと背面広角レンズ光学手ブレ補正
次期iPhoneの具体的な機能が徐々に漏れ始めている。(2020/9/1)

中国Xiaomi、5Gスマホ「Mi 10 Lite 5G」を日本に投入 KDDIから9月4日発売 4眼カメラ搭載で約4万円
中国Xiaomiが5G対応スマートフォン「Mi 10 Lite 5G」を日本向けに発売すると発表。価格は4万2700円(税込)で、9月4日からKDDIが独占販売する。4800万画素のメインカメラに加え、超広角やマクロなど4つのカメラを搭載する。(2020/8/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠から超広角までトリプルカメラの画質が安定 「OPPO Find X2 Pro」で感じた“進化”
トリプルカメラを持つ「OPPO Find X2 Pro」は、カメラに独特のギミックがあった前モデルから“清く正しく”進化。メインとなる広角カメラに加えて望遠、超広角を利用すれば、撮影の幅もぐんと広がる。気になるカメラ機能をチェックしてみた。(2020/8/5)

Zoom専用27型ディスプレイ登場 3つの広角カメラと8つのマイク
米Zoom Video Communicationsは、在宅勤務向けにZoom専用の27型ディスプレイ「Zoom for Home - DTEN ME」(Zoom for Home)を発表した。8月に米国で発売する。価格は559ドル(約6万円)。(2020/7/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
1億画素カメラ搭載の5Gスマホ、Xiaomi「Mi 10 Pro」への期待
Xiaomi(シャオミ)の低価格5Gスマートフォン「Mi 10 Lite 5G」は、日本でもKDDIから7月以降に発売される予定です。海外では「Mi 10」そして「Mi 10 Pro」という標準、上位モデルが発売されています。Mi 10 Proはカメラスペックが非常に高く、1億800万画素の広角カメラを搭載しています。(2020/5/22)

「TCL 10 Pro」が5月29日発売 6.47型曲面有機ELや4眼カメラ搭載で4万9280円(税込み)
FOXが、TCL製のスマートフォン「TCL 10 Pro」を5月29日に4万9280円(税込み)で発売する。ディスプレイは6.47型フルHD(1080×2340ピクセル)の有機ELを搭載しており、側面が曲面している。カメラは超広角やマクロを含む4眼構成。3キャリアのSIMカードを利用できる。(2020/5/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
超広角カメラがぐっと進化した「Mate 30 Pro 5G」 Huaweiらしいクッキリ画質も強化
「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」は分かりやすく真ん中に4つ並べてきた。距離測定用のToFカメラに加え、超広角、広角、望遠と基本的には同じだが、超広角カメラは「シネマカメラ」と名付けられた。従来機と違うのは、大きく違うのは、広角カメラに続き、超広角カメラも約4000万画素に画素数が増えたことだ。(2020/5/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
スマホで8K動画撮影って必要? 「AQUOS R5G」を使って分かったこと
「AQUOS R5G」は、スマートフォンAQUOS初のトリプルカメラを搭載し、8K動画の撮影にも対応したのだ。トリプルカメラのうち、超広角に4800万画素のカメラを搭載した。8K動画の実力は? そもそもスマホでそこまでの撮影が必要なのか?(2020/4/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠カメラが独特の「Galaxy S20 5G」 AIで撮り放題の「シングルテイク」も面白い
「Galaxy S20 5G」はトリプルカメラを搭載しているけど、望遠カメラの画角が広角並みの28mm相当。1200万画素のセンサーに2倍の望遠レンズを付けるのではなく、新しく6400万画素のセンサーに広角レンズを付けて望遠用にしているのだ。新機能の「シングルテイク」も試した。(2020/4/27)

シャープが考える“5Gスマホのあるべき姿”とは? 開発陣に聞く「AQUOS R5G」
3キャリアの5Gスマホとしてシャープの「AQUOS R5G」が発売された。背面にはToFカメラを含んだ4眼カメラを搭載し、超広角カメラは動画用として、8Kでの撮影に対応した。このカメラをはじめ、ディスプレイ、パフォーマンスなどの特徴を開発陣に聞いた。(2020/4/20)

プラネックス、180度の超広角撮影が可能なネットワークカメラ「スマカメ2 180」
プラネックスコミュニケーションズは、超広角撮影に対応したネットワークカメラ「スマカメ2 180」を発表した。(2020/4/16)

医療機器ニュース:
眼底の約80%の領域と断層画像を1台で撮影できるレーザー検眼鏡を発売
ニコン子会社のOptosは、眼底の約80%の領域を1回で撮影可能で、その領域の断層画像も取得できる、SS-OCT付き超広角走査型レーザー検眼鏡「Silverstone」を開発した。(2020/4/13)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
見た目が“ハイエンド機っぽい”「moto g8 plus」 カメラの実力はどう?
ミドルクラスながらグラデーションが美しいボディーにトリプルカメラを搭載した、モトローラの「moto g8 plus」。3万円台で買えるトリプルカメラスマホだけど、その実力はどうか。メインの広角カメラや、動画専用の超広角カメラを中心に試した。(2020/4/2)

3キャリアが新「iPad Pro」を3月27日に発売 予約受付は3月20日から
NTTドコモ、auとソフトバンクが、3月27日に「iPad Pro」の新モデルを発売する。ディスプレイサイズは11型と12.9型の2種類で、ストレージ容量は128GB、256GB、512GB、1TBの4種類となる。プロセッサは「A12Z Bionic」を搭載し、超広角カメラやLiDARスキャナーなども備える。(2020/3/19)

新「iPad Pro」が3月25日発売 トラックパッド対応の「Magic Keyboard」も登場
Appleが「iPad Pro」の新モデルを3月25日に発売する。価格は8万4800円〜15万9800円。プロセッサは「A12Z Bionic」に進化し、超広角カメラも搭載。フルサイズのキーボード付きでトラックパッドも利用できる「Magic Keyboard」も5月に発売する。(2020/3/18)

ミッドレンジながらSnapdragon 845搭載 ドコモの「LG style 3 L-41A」
ドコモがLTEスマートフォン「LG style 3 L-41A」を発表。ミッドレンジモデルながら、これまでハイエンドモデルが搭載してきたプロセッサ「Snapdragon 845」を採用。6.1型のQHD+有機ELや広角+超広角のデュアルカメラを搭載する。(2020/3/18)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」がドコモから 21:9の有機ELや3眼カメラを搭載【写真追加】
ドコモが、ソニーモバイルのミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を投入する。ディスプレイは6.0型のフルHD有機ELを搭載しており、Xperia 1シリーズと同様に、21:9という縦長のアスペクト比を採用。広角、望遠、超広角のアウトカメラを備える。(2020/3/18)

3眼カメラや4000mAhバッテリー搭載の「moto g8 plus」、3万8800円(税込み)で3月16日発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、3月16日にSIMロックフリースマートフォン「moto g8 plus」を発売する。超広角のアクションカメラを含む3眼カメラや、4000mAhのバッテリーを搭載。ディスプレイはアスペクト比が19:9の6.3型フルHD+液晶を備える。(2020/2/25)

ソニー、新エントリーモデル「Xperia L4」も21:9に
ソニーがXperiaシリーズのエントリーモデル「Xperia L4」を発表した。昨年のMWCで発表したL3の後継機。アスペクト比が21:9になり、背面カメラはメイン、超広角、深度のトリプルだ。(2020/2/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。