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「ビジネス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

JR東WB、駅の自販機で飲料のタイムセール開催 事前決済アプリ「acure pass」限定で
JR東日本ウォータービジネスが、自販機と連携するスマートフォンアプリ「acure pass」にタイムセール機能を追加。アプリ上で飲料を購入する場合に限り、時間を限定して対象商品の価格を割り引く。第1弾として「青森りんご 王林」を通常時の半額で販売する。(2020/1/28)

コニカミノルタ、表計算ファイルの自動収集/集計ができるビジネスツール「ASTERIA Warp Core」を取り扱い開始
コニカミノルタは、アステリア製となる表計算ファイル自動集計ツール「ASTERIA Warp Core」の取り扱いを発表した。(2020/1/28)

1時間限定:
自販機でタイムセール、第1弾はりんごジュース半額 「acure」が新たな“買い物体験”提供
JR東日本ウォータービジネスは、同社の自販機「acure」の新サービスとして、タイムセールを始める。第1弾は1月29日に実施。自販機を活用した新たな買い物体験を提案する。(2020/1/28)

MONOist IoT Forum 東京2019(後編):
オムロンが工場実践を通じて語る、IoTや5Gの「現実的価値」
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2019年12月12日、東京都内でセミナー「MONOist IoT Forum in 東京」を開催した。後編では、オムロン インダストリアルオートメーションビジネスカンパニー 企画室 IoTプロジェクト 部長の小澤克敏氏による特別講演と、日本OPC協議会 マーケティング部会 部会長の岡実氏によるランチセッション、その他のセッション内容について紹介する。(2020/1/28)

将来、ビジネス変革をもたらす「3つの情報社会」と「8つの技術トレンド」とは
NTTデータは「NTT DATA Technology Foresight 2020」を公開した。社会の持続性確保に不可欠な新たな規範や価値観の探求という潮流を、3つの「情報社会トレンド」で捉え、8つの「技術トレンド」で技術の詳細と将来像を具体的に示した。(2020/1/27)

マウス、Wi-Fi 6も対応可能な光学ドライブ搭載15.6型ビジネスノート「MousePro NB5」
マウスコンピューターは、法人ブランド「MousePro」から光学ドライブ搭載のスタンダード15.6型ビジネスノートPC「MousePro NB5」シリーズを発売する。(2020/1/27)

エンジニアの血肉となる書籍:
2019年を振り返ったおすすめの書籍「ITエンジニア本大賞2020」のベスト10が発表
「ITエンジニア本大賞2020」の技術書部門とビジネス書部門の各ベスト10が発表された。全国のITエンジニアが投票したおすすめ書籍の、投票数が多かった上位10冊ずつ。大賞は、プレゼン大会と最終投票イベントで決定する。(2020/1/24)

「EDI 2024年問題」からDXの障壁を考える:
商流や新ビジネス設計の場から「存在ごと消える」可能性も? 迫る「つながる社会」への取り組み開始のデッドラインはいつか
5G通信普及を目前に、社会インフラをはじめ、多くの「実社会を構成する要素」がデータでつながる未来が予測されている。これらをどう自社の成長に結びつけられるかが今後の企業のデジタル戦略の核となると目されるが、こうした動きに隠れてデータ化から取り残されかねないと危惧される領域がある。対策着手のデッドラインが迫る。(2020/1/28)

Gartner Insights Pickup(142):
行き詰まったデジタルトランスフォーメーションを再活性化させるには
企業がデジタルトランスフォーメーションを成功させるには、明確なデジタルビジョンを確立し、ビジネスの優先課題に重点を置き、従業員に対しては変革を強調し過ぎず、共感と信頼を得ることが肝要だと再認識すべきだ。(2020/1/24)

DOCOMO Open House 2020:
5Gでどんなビジネスが生まれる? 「DOCOMO Open House 2020」で見られるソリューション
「DOCOMO Open House 2020」では、幅広いパートナー企業と「協創」したさまざまな取り組みが数多く紹介されている。ドコモが考えている5G時代の新しいビジネスやサービスの中から一部を紹介しよう。警備、ゴルフ、教育、広告、漁業、医療のソリューションを見てきた。(2020/1/23)

製造業IoT:
シャープの会議室用タッチディスプレイ、IoTセンサーで新たな価値を生み出す
シャープはマイクロソフトが定めるビジネス用途向け電子黒板(Interactive Whiteboard)の規格「Windows collaboration display」の認証を取得した70V型4Kタッチディスプレイ「PN-CD701」を発表。2020年3月から国内市場向けの販売を開始する。(2020/1/23)

アプリケーションの高速開発を支援:
PR:「Microsoft Power Platform」はなぜSIerにビジネスメリットを生み出すのか
業務改善やビジネス拡大のために迅速にアプリケーションを開発したいという顧客が増えてきた。SIerは、適切な製品があれば顧客のニーズを満たすソリューションを提供できる。有力SIerが注目する「Microsoft Power Platform」の魅力とは?(2020/1/23)

ASUS、テンキー付きタッチパッド搭載13.3型ノート「ZenBook 13 UX333FA」にWindows 10 Pro搭載モデルを追加
ASUS JAPANは、同社製13.3型モバイルノートPC「ZenBook 13 UX333FA」にWindows 10 Pro搭載のビジネス向けモデルを追加した。(2020/1/22)

ビジネスを守る奥義、知っていますか? 特許庁が「商標権」の特設サイトを公開、パクリ企業とカンフーで戦う“無双おじさん”動画も
特許庁が商標権の普及啓発を目的とした特設サイトと動画を1月21日に公開した。(2020/1/22)

虎ノ門ヒルズ ビジネスタワーが完成 オフィス面積20万平方メートルに
 森ビルは21日、虎ノ門ヒルズのオフィス棟「ビジネスタワー」(東京都港区)の内覧会を開催し、ビル内部を報道各社に公開した。さまざまな交通機関と直結する構造や、大企業内での新規事業の創出を支援する会員制施設の設置などが特徴。虎ノ門ヒルズは、オフィス棟の完成で、既存の「森タワー」と合わせてオフィス面積が約20万平方メートルに拡大する。4月に開業予定。(2020/1/22)

Weekly Memo:
SIerは「ローカル5G」ビジネスで主役になれるか――日鉄ソリューションズに聞く
地域限定で産業用への活用が期待される新たな移動体通信技術「ローカル5G」。多くの企業や自治体などが参入するとみられるが、中でもICTに精通するSIerはどんな役割を果たすのか。SIer大手の日鉄ソリューションズに聞いた。(2020/1/20)

Pro1050/Pro1040開発秘話:
苦節8年、ラベル印刷市場で勝負をかけるOKIデータのカラーLEDラベルプリンタ
ビジネスプリンタ市場に続く、次なる成長のステージとして、ラベル印刷市場向けにカラーLEDラベルプリンタ「Pro1050」「Pro1040」を投入したOKIデータ。同社はなぜ未知の領域であるラベル業界に進出するのか。その狙い、そして苦節8年を費やして完成させたPro1050/Pro1040の特長を製品担当者に聞いた。(2020/1/20)

クラウド移行/活用は信頼のおけるパートナーが重要に:
PR:パブリッククラウドの効果を事前に知りたい! アセスメントサービスを活用しよう
クラウドを活用してビジネスを加速したいとはいっても、そう簡単にクラウドへ移行できるわけではない。既存システムの利用状況、移行対象システムの仕分け、利用ルール、移行後の業務と要員体制、またコストを含む導入効果など、事前に確認・検討すべきことが多々あるからだ。クラウドを効果的に活用するためには、これらの事前準備や移行を共に推進してくれるパートナーが重要になる。(2020/1/21)

5Gのキラーアプリを考えても意味がない? 企業は5Gとどう向き合うべきか
2020年春に日本で「5G」の商用サービスが開始するが、「結局5Gで何が変わるのか」「5Gをどうビジネスに生かすのか」といった、漠然とした疑問や不安を抱いている人も多いだろう。そのヒントを、イベント「5Gでビジネスはどう変わるのか」で探ってきた。(2020/1/17)

プレミアムコンテンツ:
「Python」「R」「Tableau」「Power BI」が愛される訳
データのビジネス活用に有効なデータ分析ツール。代表的なセルフサービスBI「Tableau」「Power BI」「Qlik Sense」に加え、「Python」「R」「Jupyter Notebook」といった広く支持されるデータ分析ツールを比較する。(2020/1/17)

Gartner Insights Pickup(141):
イノベーションラボで取り組むべき4つの活動とは
デジタルトランスフォーメーションの取り組みを活性化するため、「イノベーションラボ」を開設する企業が増えてきた。だが、こうした名前のラボを作ったからといって効果は保証されない。ビジネスに貢献するためにイノベーションラボで取り組むべきことを紹介する。(2020/1/17)

世界を読み解くニュース・サロン:
“世界で最も心地よい”スニーカーは、日本でも爆売れするか
「世界で最も心地よいシューズ」と評されたスニーカーブランド「オールバーズ」が日本初上陸した。環境への配慮や履き心地を追求したシューズが、なぜここまで評価されているのか。その背景には、明確なビジネス戦略があった。(2020/1/16)

新連載 池田純のBizスポーツ:
ソフトバンク、楽天、DeNA ……IT企業とスポーツビジネス  “三社三様”の関わり方
スポーツとビジネスに詳しい池田純氏の新連載。昨今、IT企業が続々とスポーツに参入している。プロ野球ではソフトバンク、楽天、DeNAが球団を経営。他にはミクシィ、アカツキ、メルカリといった名だたる企業がスポーツ業界に参入し始めている。まずはプロ野球3球団の例から、背景を読み解く。(2020/1/16)

アーム 代表取締役社長 内海弦氏:
PR:学び続けるArm、IoTサービス事業を新たな成長エンジンへ
IoT(モノのインターネット)機器の心臓部となるプロセッサコアで、大きな存在感を示すArm。半導体業界で水平分業という新たなビジネスモデルを展開し、半導体メーカーやセットメーカーとの連携で、業界の勢力図を大きく塗り替えた。そのArmも2020年11月には創立30年を迎える。近年はIPコア事業に加え、新規のIoT関連サービス事業にも力を入れる。日本法人の社長を務める内海弦氏は、「2020年は新規事業元年となり、実ビジネスが立ち上がる」と話す。(2020/1/15)

EUとも米国とも違う「日本発」の情報活用スキーム:
「内定辞退率販売事件」から考えるパーソナルデータのビジネス活用 「情報銀行」が世界的に評価され始めた理由とは
データがお金となる時代に、パーソナルデータをいかに守り生かすかを世界各国が模索している。これまで他国の例に倣うことの多かった日本は、米国における企業の独占やEUにおける完全な個人化で発生した課題を受けて「第3の道」に進み始めた。(2020/1/20)

NECの「VersaPro」「Mate」に2020年春モデル 第10世代Coreプロセッサ搭載のモバイルノートが登場
NECがビジネス向けPCの新モデルを発表。OSを「Windows 10 November 2019 Update」に刷新したものが中心だが、新モデルとして、一部を除き第10世代Coreプロセッサを搭載する12.5型モバイルノートPC「VersaPro UltraLite タイプVC」も登場する。(2020/1/15)

製造業のデジタル変革:
PR:グローバル化と価値経営、製造業に迫る変化への「柔軟性」をどう獲得するか
グローバル化への対応や、価値経営へのシフト、デジタル変革など、製造業には多くの外的、内的の両面で変化への対応が強く求められている状況だ。こうした中で変化に柔軟に対応していくためには「土台となる基幹業務システムがますます重要になっています」と訴えるのが、ビジネスエンジニアリングである。なぜ基幹業務システムが変革の鍵になるのだろうか。同社の取り組みと新たな製造業のあるべき姿について紹介する。(2020/1/15)

エンタープライズの特性を踏まえたスクラムのアレンジは正義:
SOMPOの実例に学ぶ、大企業がアジャイル/スクラム、マイクロサービス、コンテナを導入する際の最適解
社会のあらゆる領域で「デジタル化」が進む現在、企業には、社会状況や消費者動向の急速な変化に、デジタル技術を武器としてビジネスを迅速に対応させる「デジタルトランスフォーメーション」(DX)への取り組みが求められている。アイティメディアが、2019年12月11日に開催したセミナー「ITmedia DX Summit 2019年冬・PaaS編」の基調講演では、SOMPOホールディングス デジタル戦略部の西野大介氏が、エンタープライズに「アジャイル」「マイクロサービス」「コンテナ」といった新たな手法や技術を取り入れ、DXを推進していく際のポイントについて、自社での事例を交えつつ紹介した。(2020/1/15)

アナログ・デバイセズ 代表取締役社長 馬渡修氏:
PR:半導体を超えてビジネスモデル変革をサポートするアナログ・デバイセズ
アナログシグナルチェーン、プロセッサ、通信、そして電源、センサーまで、アナログを中心にした豊富な半導体製品をラインアップするアナログ・デバイセズ。2020年は半導体製品に加え、AI(人工知能)やクラウドサービスを利用した新たなサービスの創出を支援するソリューション提案を強化していく。「顧客のビジネスモデル変革をサポートしていく」と語る同社日本法人 代表取締役社長の馬渡修氏に2020年の事業戦略を聞いた。(2020/1/15)

マネーフォワードがSaaSビジネスのKPIを開示 19年11月決算
SaaSビジネスでは、顧客ごとに業績を分析するユニットエコノミスクを利用する。いったんユーザーを獲得すれば継続的に売り上げが生まれるSaaSモデルの特性から、企業全体の売り上げやコストというよりも、顧客あたりの、獲得費用、売上高(ARPA)、解約率(チャーンレート)によって事業を評価する仕組みだ。(2020/1/14)

データサイエンティストが東大生の人気職種に 新卒年収は1000万円以上
東大生の間で、データサイエンティスト職への注目度が高まっている。多方面の知識とビジネスセンスが必要で難易度は高いが、高給が期待できる点や自由な働き方ができる点などが人気の理由だ。(2020/1/14)

そろそろ会議やめませんか:
シャープがビジネスチャットツール「LINC Biz」を事業化する理由
AIoTクラウドが手がけるビジネスチャットツール「LINC Biz」は、シャープの社内ツールを外販したものだ。そのアドバンテージや今後の展開を聞いた。(2020/1/14)

「AR」の理想と現実【後編】
「AR」(拡張現実)で稼ぐ5つのヒント
AR(拡張現実)技術のビジネス利用が広がりつつある。ただしAR技術は未成熟な部分もあるため、ビジネス利用を検討する企業は注意が必要だ。何に気を付けるべきなのか。(2020/1/14)

古田拓也「今更聞けない金融ビジネスの基礎」:
かんぽ事件で揺れる保険業界 復活のカギはLINEの「贈るほけん」にあり
かんぽ問題で浮き彫りになった保険ビジネスの課題と、保険ビジネスの成長に関して開拓が期待される新しい市場とは何か。人口減少と価格競争が激化する日本の保険市場では、保健事業を伸ばすのは難しい。そこでダイレクトに保険事業に参入するのではなく、贈答マーケットを狙うのがLINEほけんだ。(2020/1/10)

次の世代に向けて:
製造業における未来型思考 〜自ら未来を創り出せる力を身に付けるために〜
今、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進しながら、自社の製品やサービスの未来戦略をデザインすることで、新たなビジネスをプロデュースできる人材開発が急務となっている。本稿では、近年話題の「製造業における未来型思考」について取り上げ、その考え方のヒントを提示する。(2020/1/9)

情報セキュリティ監査人が選ぶ2020年の“情報セキュリティトレンド10選”とは
日本セキュリティ監査協会は「情報セキュリティ監査人が選ぶ2020年の情報セキュリティ十大トレンド」を発表した。企業のビジネス活動の変化に伴う話題や、インターネットの利用拡大の裏で新たなリスクが発生することに対する警鐘が新たに取り上げられた。(2020/1/9)

特集:AIOpsとは何か(2):
AIが明らかにする「運用管理者の役割」
ITシステム/サービスがビジネスとイコールの関係になっている今、運用管理の在り方こそが「ビジネスの成果」を左右し得る状況になっている。こうした中、一部で注目を集めているAIOps(Artificial intelligence for IT Operations)は運用管理者の役割をどう変えていくのだろうか。(2020/1/17)

CES 2020:
ASUSも14型ノートで1kg切りのビジネスPCを投入 日本での発売は?
米ラスベガスで開催される「CES 2020」に合わせて、ASUSが新製品を発表した。この記事では、新製品の中から特に注目を集めた14型軽量ノートPC「ExpertBook B9450」と、プレミアムな14型「Chromebook Flip C436」を写真と共に紹介する。(2020/1/8)

MONOist 2020年展望:
「モノ+データ」の新たな製造業へ、成果創出のポイントは「データ専門会社」
製造業のデジタル変革は加速する一方で2020年もさらに拍車が掛かることが予想される。その中で立ち遅れが目立っていたデジタル化による「モノからコトへ」の新たなサービスビジネス創出がいよいよ形になってきそうだ。ポイントは「専門の新会社設立」だ。(2020/1/7)

CES 2020:
Lenovoが“電子ペーパー天板”装備の「ThinkBook Plus」を発表 米国で3月に発売
Lenovoの小規模ビジネス向けノートPC「ThinkBook」に、変わり種モデルが登場。天板に電子ペーパーを搭載することで、PCを開かずに通知やメッセージを確認したり、ペンを使ってメモやスケッチを取ったりできるという。(2020/1/7)

製造業DX:
PR:現場のDXを飛躍させる最強のITパートナー、強みの源泉とは
経済産業省のガイドラインにもうたわれている通り、デジタルトランスフォーメーション(DX)は製品やサービス、ビジネスモデルの変革だけでなく、企業文化・風土の変革でもある。しかし業務を止めることなく、現状の課題を解決しながら、企業を生まれ変わらせるほど大きなテーマであるDXに取り組むのは、非常に困難だ。DXによって競争力を高めるためには、どんなパートナーを選ぶべきなのか。(2020/1/7)

富士ゼロックス、米Xeroxと提携解消へ
富士ゼロックスは1月6日、米Xeroxとの間で結んでいた提携を2021年3月31日付で終了すると発表した。同年4月1日からは社名を「富士フイルム ビジネスイノベーション」に変更し、事業拡大を図る。(2020/1/6)

アイ・オー、ビジネス向けNASやUSB外付けSSDなど38型番を値下げ
アイ・オー・データ機器は、USB接続対応の外付け型ポータブルSSDやビジネス向けNASなど8シリーズ計38型番の値下げを実施した。(2020/1/6)

全てがコトになる:
ZUORA CEOインタビュー サブスクリプションがもたらす破壊的イノベーションの時代に、日本のビジネスは生き残れるのか
2019年は「サブスク元年」と言われた。企業側にとって、サブスクへのビジネスシフトは簡単ではない。それでもビジネスのサブスク化が止まらないのはなぜか? ――顧客と投資家がそれを望んでいるからだ。今、日本の製造業は岐路に立っている。(2020/1/6)

製造業のデジタル変革:
PR:なぜデジタル変革をするのに、基幹業務システムを考えなければならないのか
製造業でもデジタル変革に大きな関心が集まっているが、実際には思ったようには進められないケースが多い。実はそのボトルネックになっているのが「基幹業務システム」だという。デジタル変革に欠かせないこれからの新たな基幹業務システムには、どのような要件が求められるのだろうか。ビジネスエンジニアリング主催イベント「mcframe Day 2019」オープニングキーノートの内容をお伝えする。(2020/1/6)

ドローン戦争で勝つには“電池”なの? 第一人者がささやく勝利の方程式
ドローンは、災害調査や測量など、多くのビジネスで使われるようになってきている。日本はエンタープライズドローン分野で世界と戦うことはできるのか。(2020/1/6)

Dell、5G対応でバッテリー持続時間30時間の「Latitude 9510」を3月発売へ
DellがビジネスPCの最新モデル「Latitude 9510」を3月に発売すると発表。5G対応でバッテリー持続時間30時間をうたう。ディスプレイは15インチで重さは約1.5キロから。(2020/1/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
書き味よいM-Pencilが使える「MatePad Pro」はiPad Pro対抗のビジネスモデル
Huaweiが中国で発売したタブレット「MatePad Pro」は、キーボードやペンも使え、iPad Proの対抗製品として出てきたモデルといえます。Huaweiのハイエンドモデルと同じく、プロセッサにKirin 990を搭載。バッテリーは7360mAhと大型で、しかも他の端末をワイヤレスで充電できるリバースチャージにも対応しています。(2020/1/4)

CES 2020:
Ice Lake搭載 Dellが「XPS 13」2019年モデルを発表 “5Gレディ”の「Latitude 9510」も
Dellが、13.3型モバイルノートPC「XPS 13」の2019年モデルを発表。第10世代Coreプロセッサ(Ice Lake)を搭載し、Ubuntuをプリインストールする「Developer Edition」も用意した。新たなプレミアムビジネス向けノートPC「Latitude 9510」も合わせて発表された。(2020/1/2)

台風による新幹線車両の被害も:
リニア問題はどうなる? 2019年の鉄道ビジネス、注目された「新幹線」
「ITmedia ビジネスオンライン」の人気コンテンツである鉄道記事の中から、2019年に注目された記事を振り返る。「新幹線」に関するテーマへの関心が高かった。(2019/12/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。